定価:¥ 2,520(税込)
特価:¥ 2,190(税込)
中古品¥1820 より
発売日:2003-06-18
売上ランキング:Musicで7298位
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Amazon人気商品ランキング/ユーロビートpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:414/総ページ数:42 最終更新日:2008/09/07 エヴォリューション~グレイテスト・ヒッツカスタマーレビューピックアップ 今、このレビューを書いているのは…あるテレビ番組で、彼らの過去とピートの整形手術の話を耳にしたから。まずは、誰かに読んで欲しくてレビューを書きたいと思った。 中学時代に購入したビデオ、ライブインジャパン(たしか大阪公演と東京公演が半々な構成…タイトルは忘れちゃった(^_^;))を見ては『ゲイかバイセクシャル』と思っていたのに…実は、ちゃんとピートは結婚していて(笑)〜しかも、「美の追及」の果てに整形手術を繰り返し、顔が崩れた話も…僕は今まで全く知らなかった。。改めて、キングオブポップはマイケルではなくピートだと僕は断言したいし、発売日に迷わずこの一枚を購入したのは言うまでもない。キャッチーでポップ、ダンサブルなヒット曲ばかりのお薦めなベスト盤。80年代ユーロビートのまさに先駆者であり、20年以上経っても色褪せる事がない衝撃と発見。L'Arc〜en〜CielやGacktを好きな方にも、昨今のビジュアル系好きな方々にも訴えるものが充分にあると思うし、B'zを初めGLAYなどの90年代以降のJ-POP界にも多大なる影響を与え、リスペクト&フェバリットソングとして名前を出すアーティストは少なくない。魅力に満ちた楽曲と、その存在感はこれから先も薄れる事はないと思う。レンタルでかまわない、ネット動画でPVをチェックする程度でもかまわない。一度は、きちんとした形で聴いて欲しいと心から思う。聴かず嫌いはあまりにも損な存在だ。 (熊本県★男性★秀ちゃん流) カスタマーレビューピックアップ デッドオアアライブは「美醜の館」でメジャーデビューしました。ハイエナジー路線は誰も知ってる有名な楽曲群です。ただ彼らはこれ以前にインディーズから数枚シングルを出しており、路線もゴス路線となってたそうです。ゴス時代のDOAも聴いてみたいんですが発掘は無理ですかね? カスタマーレビューピックアップ 全盛期にリアルタイムで聴いていた(踊っていた)者として、このCD発売時はワクワクドキドキものでした。と言うのも輸入版と違い、国内盤は”当時のヴァージョンにこだわって収録”と言ううたい文句から全曲”シングルヴァージョン”で収録されのでは!?と期待していたのです。一部楽曲(1、3、10、15)は期待通りのシングルヴァージョンで収録されましたが(でもこれらは輸入版も同じ)、他の楽曲はアルバムヴァージョンだったり、アルバムまたは12inchヴァージョンのエディットヴァージョンだったり・・・・・人それぞれ賛否両論あるかと思いますが、個人的には全曲7inchレコードやシングルCDに収録されたヴァージョンで聞きたかったなぁ〜と言う思いが強く残念です。結局今現在も当時のシングルヴァージョンを聞くためにはEP盤(レコード)じゃないと聞けない楽曲(8等)もあり、多分今後もCD化される事はないんでしょうね。”聞く”だけでなく”踊っていた”思い出もあるので12inchヴァージョンもCD化して欲しいけど・・・・・もっと無理?選曲もアルバム「ユースクエイク」〜「ヌード」迄の3枚からの楽曲メインで選曲して欲しかった・・・・・また新たなCD出る事少しだけ期待してます。 カスタマーレビューピックアップ やっぱりピートの声はいい!楽曲も「のせてやる〜!」って感じで、かっこいいメロディをつなぎ合わせまくっている。「アンド・カウント・2・テン」なんてサービス満点の楽曲だ。 バブル期のディスコブームを実にきらびやかに彩ったデッド・オア・アライヴ。本当にゴージャス!! カスタマーレビューピックアップ
ヒット曲からわりと新しい曲まで、入ったベストアルバム。 昔ファンだった方もこれから新しく聴く方も、サイコ~です!! ぜひおすすめ♪ Evolution: The Hits
特価:¥ 1,454(税込) 中古品¥1089 より 発売日:2003-06-24 売上ランキング:Musicで10042位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ My previous review inexplicably vanished through the toilet bowl of Amazon jp. So here is another. Dead or Alive (DOA) was very much part of the irrationally exuberant Japan of the 80s. The 80s basically passed me by, but I must have recognised out of my peripheral vision their massive popularity in that bubble land. That’s why, over the years, in my mind’s eye, DOA became inextricably enmeshed with the manic era of greed and swagger and hugely bad taste etc etc, and subsequently led me to be dismissive of their music. It took me twenty years to realise that I had missed out. They did indeed make great timeless pop music (Hi-NRG, whatever). Maybe the 80s wasn’t as ugly as I now perceive. After all, hey, Mr. Pete Burns graced the era with his most sparkling incarnation didn’t he, that is, before he went wild with plastic surgery. And he was truly something to behold wasn’t he. I lament his surgical addiction not because he ruined his beauty (I don’t expect an Adonis of twenty-something to retain his looks well into his forties), but because he killed what his face was capable of. His impressive vocal talent was always backed up by his fantastically expressive face which could communicate a lot more than his now celebrated quick tongue. Mr. Burns was a genuinely great performer and his face did a wonderful job of radiating his passion, temperament, conviction, sense of theatre, and of conveying every little lyrical nuance of his own songs. How superb an actor he was has to be seen to be believed. So just go and see his 80s videos to believe, particularly the incomparable “I’d do anything”. His facial muscles which served him so well have since been killed by their master’s numerous surgical adventures. In his attempt to fight that mighty sculptor, time, Mr. Burns has lost his great asset. Now he looks as if he were wearing a rigid mask. The irony is that his now wrinkle-free, supposedly age-defying and eerily expressionless face is evidence that time has never stopped for him or anyone in the last twenty years. The Pete Burns that he was in his entirety now seems to us new recruits like some kind of mythological creature that one glimpses in a deep forest of one’s Ruritanian imagination, and the vision of which one never recaptures anywhere in the real world, not even in Mr. Burns himself. It’s gone. Nevertheless, his music remains to remind us of what he once was. If you’re curious, buy this CD. カスタマーレビューピックアップ 80年代から90年代に一世風靡したハイエナジーディスコサウンド。 ピート・バーンズの奇抜でカリスマ性溢れる容姿と どこまでもエネルギー全開なサウンドで人気だったのがDead or Aliveですね。 彼らのベスト集大成がこのCDです。 全18曲、気分ハイでもう乗り乗りですよ!! 中でもやっぱり、ストック・エイトキン・ウオーターマンのプロデュースによる You Spin Me 'Round (Like a Record)が最高ですね。 Brand New Loverも名曲です。 イベントやドライブ、お掃除のBGMに最適なCDだと思います。 どこまでも明るいサウンドは、落ち込んだときにもイイかも知れませんね。 一家に一枚の必携CDですゾ!! カスタマーレビューピックアップ
HOOKED ON LOVEはTHE BIG REVOLVER MIX "EDIT",MY HEART GOES BANGもAMERICAN WIPE OUT MIX "EDIT",BRAND NEW LOVERもALBUM "EDIT",SOMETHING IN MY HOUSE はSINGLE VERSIONです!! ヌード
特価:¥ 2,288(税込) 中古品¥1200 より 発売日:1995-11-22 売上ランキング:Musicで42990位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今でも会社帰りにカーステレオの大音量で彼らのサウンドに浸っている私ですが、すべてのアルバムのなかでも最高の一枚です。 彼らのアルバムは収録曲全曲もれなくすばらしいというものばかりですが、この一枚はまさにユーロ界の宝です カスタマーレビューピックアップ どこのディスコでも必ずかかった、 「Turn around and count 2 ten」懐かしさで涙が出ます。 Dead or Alive の魅力といえば、ゴージャス感ではないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ 「ユースクエイク」「ブランドニューラヴァー」といった傑作アルバムを生み出した彼らが、セルフプロデュースという形で創り上げた本作、相変わらず判りやすく理屈抜きで楽しめるダンスアルバムに仕上がっています。オリジナルアルバムでありながらノンストップという形式をとり、流れるように聴かせてしまう趣向、しかしオムニパスのような似たり寄ったりの曲を繋ぐのではないため流麗とまではいきませんが、個性の強い曲をここまでまとめてしまう、dead or aliveならではだな、と思ってしまいます。 熱狂的な支持を受けた#01.「Turn around and count 2 ten」は、「the pearl & dean I HAD A DISCO DREAM mix」を流用、先発の single mix や I Love BPM mix よりも小刻みなキーボードやギターを効かせ、若干雰囲気の変わった作品に。それを受ける#02.「Give it back」もテンションを維持したかなりポテンシャルの高い秀作です。#06.「I don't wanna be your boyfriend」、#08.「I cannot carry on」の重みを感じるサウンドは今作のハイライトかも知れません。派手なリミックスのベースになった#05.「Come home with me baby」オリジナルヴァージョンも興味深いですし、一度アルバムを締め括るハードなユーロチューン#09.「My forbidden lover」は小品ですが必聴かと思います。 カスタマーレビューピックアップ カウント2テン聞いて下さい。出だしからぞくぞくするような感覚に なっていくでしょう。これまでにない又新しい曲調が満載で息おもつかせぬ なんといっていいか、かっこいいんです。 歌詞を見ながらきけば更に思いが伝わると思います。 最後のラブ・トーイという言葉はピートの思いでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
Voのピート・バーンズをMTVで始めてみたときにはびっくりしました。音もそんじょそこらのユーロビートとは一線を画していたと思います。ロックファンにもお勧めです。 お勧め曲は「アンド・カウント・2・テン」です。 Venus and Other Hitsユースクエイク
特価:¥ 1,549(税込) 中古品¥1500 より 発売日:1997-07-21 売上ランキング:Musicで72314位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ユーロビートの第一人者とも言うべき、このデッド・ア・アライヴ の通算2枚目にして、ユーロビートの世間的な認識を 得たとも言える記念すべき傑作アルバムである。 Vo、ピート・バーンズのそのヴィジュアル性と歌唱力はその後も かなり影響を与える事になるのだが、とにかく歌が上手い。 ユーロビートにはこういう声!という固定観念が出来そうな、 とてもバランスの取れた音楽スタイルが聞いてて飽きがこない。 私的に言わせてもらえば、カルチャークラブの ボーイ・ジョージとヴィジュアル性を比べれば、 総合的にこちらの方が上にくるのではないかと思う。 まぁ、向こうの方がもっと世間的に売れたのでそれは否めないが…。 現在のユーロビートはパラパラを意識してるのか どうかは分からんが、倍速気味に曲が作られている傾向があって、 聞くのを楽しむという事ではちょっと違うかなーって思う。 確かに「バタフライ」や「ナイト・オブ・ファイヤ」 などは良い曲だとは思うがこのデッド・オア・アライブのように、 一昔のユーロの方が聞きやすく名曲が揃っていた のではないかと感じるトコがある。 さて、収録曲についてだが、オープニングの① 「ユー・スピン・ミー・ラウンド」はユーロ好きなら一度は 聞いた事のある名曲だが、その他にも独特の DOA節が結構聞きやすいので是非どうぞ。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムでさんざん踊ったものです。デッドオアアライブといえば、まずこのアルバムを聴かないと。ドキドキしながら買ったものです。いまだにこの時の興奮は、忘れられない。知ってる曲ばかりだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
PWLによるプロデュースで大ヒットを記録した①「You spin me round - like a record-」を擁する彼らの2nd。音作りは派手に煌びやかになり、ダンスフロアで盛り上がること必至のナンバーが多数収録されています。 シングルカットされた①、④「In too deep」、⑦「Lover come back to me」、⑧「My heart goes bang」はもちろん、ゴージャスなホーンセクションが配された③「DJ Hit that button」、速射砲のようなピートのVo.が最高の⑤「Big daddy of the rhythm」、硬質で冷ややかな印象の大作(約8分)⑨「It's been a long time」など、捨て曲ナシの内容。 UK盤のコレクターエディットシリーズ「REWIND」には日本盤の9曲に加えて、「You spin me round (performance mix)」及び「Lover come back to me (extended mix)」の12インチが追加収録されており、お得です。 ブランド・ニュー・ラヴァー
特価:¥ 2,227(税込) 中古品¥1600 より 発売日:1995-10-21 売上ランキング:Musicで45325位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ THEN THERE WAS YOU最高です。少しもの哀しく・・・・・・なかなかいいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 3作目だが、このアルバムで完成された感じがする。1曲目の『BRAND NEW LOVER』は傑作で『ALL MY KISSES』へと続くところは圧巻。その他『SOMETHING IN MY HOUSE』や『HOOKED ON LOVE』等の名曲が目白押しで、まさに名盤。全体的にものすごくテンションが高い。 カスタマーレビューピックアップ おじさんが若いころは、どこのディスコに行ってもこのグループの曲で 盛り上がってました。 最近ベスト盤が出て久々に耳にしたけど、やっぱイイです!! お若いの、騙されたと思って聞いてみなされ!! カスタマーレビューピックアップ おじさんが若いころは、どこのディスコに行ってもこのグループの曲で 盛り上がってました。 最近ベスト盤が出て久々に耳にしたけど、やっぱイイです!! お若いの、騙されたと思って聞いてみなされ!! カスタマーレビューピックアップ
「YOUTHQUAKE」に続く3rd.アルバムです。前作でコラボレートしたストック・エイトキン・ウォーターマン(PWL)の手により全編プロデュースされた作品で、より攻撃的でドラマティックな曲展開です。 イントロ、間奏にドライブのかかるギターをフィーチュアしたOPナンバー①「Brand new lover」は、キーボードメインの旧譜と比してはるかにワイルド。怒涛のリフレインも聴き物です。退廃的なリズムにノリの良いメロディが印象的な②「I'll save you all my kisses」、弾力のあるベースラインに野性的なコーラスを配した異色作③「Son of a gun」や、メロディアスで哀愁タップリのユーロチューン④「Then there was you」など、前半は一気に聴かせる趣向です。後半の目玉は⑥「Something in my house」。このオリジナルヴァージョンは7分にも及ぶ作品で、スパニッシュギターとサンプリングボイスがダンサブルな雰囲気を盛り上げています。 息つく間もなく一気に聴いてしまう、そんな表現がぴったりの傑作だと思います。 Veryカスタマーレビューピックアップ ペット・ショップ・ボーイズの最高傑作アルバムVeryのUK盤です。 このバージョンの最大の魅力は、おまけディスク?にあります。 2CDセットのディスク2には、貴重なGo West(1992 twelve-inch mix)が収録されています。 Go Westは、NYCBのようにたくさんの別テイクは存在しないので、 ここに収録の9分を越えるロングバージョンテイクはとても魅力的で、 PSBコレクターでなくても持っておきたい代物なのです。 よくあるまったく別曲になったミックスでなく、原曲に忠実な聴けるテイクです。 その他にも、I wouldn't normally do this kind of thing (Seven-inch version)は、 ポップアート収録のテイクとは別バージョンになっていますし、 何しろ、キラキラポップVeryの頃の貴重テイクやBサイド曲などが満載なので、 もうひとつのVeryって感じで、結構捨て曲無しの嬉しい内容になっています!! 既にVeryを持っていても買う価値非常に大です。 ところで、Go Westの別テイクといえば、最近のライブ8のバージョンがとてもカッコイイですよ!! YouTubeで見ることができます。 最後に、Veryのぶつぶつプラケースバージョンは今どこにあるのでしょう? 単品USA盤ヴェリーについて。 紹介ジャケフォトだけを見ると、初発のぶつぶつプラケース盤なのかと思いますが、 違います!! ぶつぶつ盤を撮影したフォトがジャケになっているという代物です。 2001年ボーナス盤ジャケが、ぶつぶつ盤の上で踊る二人のフォトでしたが、 その一環なのでしょうね。 それにしてもヴェリーは、いろいろなジャケで発売されています。 初発のぶつぶつプラケース盤、Relentless盤を復刻してもられないかなぁと期待しています!! カスタマーレビューピックアップ 4曲目の『A different point of view 』最高です。 個人的にPSBの曲郡ではNO.1です。 このアルバムは他にも良い曲だらけなので、Popsファンには是非お勧めしたい一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 1993年発表の4thアルバム。限定のケースに入っている。 このアルバム、寮に住んでいるときに誰かに貸して行 方不明になったものである。仕方が無いので、レンタル で音だけは確保。 高校時代吹奏楽部なのにロックを主に聴く私も、ポッ プなものを聴いていた。その一つがこのアルバムでした。 シンセの音が不思議な空間を作り出し、無機質なヴォ ーカルが感動的だった。無機質なのに有機的である躍動 感が本当に不思議でした。 有名なGo Westもカヴァーしているし、捨てる曲など どこにも無い力作だと思っています。 時々、最近の曲も耳にしますが、本当に質の高いデジ タル・サウンドを提供してくれていますね。 英国のシンセ・ポップってこんな系統なんですかね? カスタマーレビューピックアップ 何度聴いたかわからないアルバム。しまい込んでいたのを見つけ久しぶりに聴いてみました。あれから10年以上たつんですね。洗練されたリズムと、高音のボーカル、甘美なメロディ、はそのまま(当たり前) 当時の事が一気にこみ上げてきて、その時一緒にいた人や様々な出来事が駆け巡っています。今でもGO WEST!などは様々な場面で演奏されたり、お店などでかかっている事もありその時はあまり感傷にひたったりしませんが、このアルバムを聴いてしまうと気分はすっかり当時の自分に戻ってしまいます。すべての曲が愛しく、大切なアルバムの一つです。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムは1993年発表ですが、コマーシャル等含め、あちこちで聞いた覚えがあります。個人的には、1曲目から3曲目までをセットにして、毎日欠かさず聞いたものです。 Pleaseカスタマーレビューピックアップ いいおじさんになった今も現役バリバリに活躍のペット・ショップ・ボーイズ。 彼らの1986年ファーストアルバムがコレです。邦題「ウエスト・エンド・ガールズ」。 明るく元気な80’sサウンド全盛期にあって、 彼らのブリティッシュ哀愁サウンドは、少し異質だったように思います。 しかし、20年たった今聴いても決して色あせることなく輝き続ける傑作ですね。 特に前半の名曲の数々は心にしみいります。 対してマイナーな印象の後半ですが、Tonight is forever、Why don't we live together? もなかなかいい曲です。 シングルB面曲や別テイクを収録したPlease / Further Listening 1984-1986もオススメです!! カスタマーレビューピックアップ 個人的には、4曲目の「Love Comes Quickly」が一番好きです。 哀愁のあるメロディーは、部屋を暗くして聴いたりすると、かなり雰囲気に浸ったりできて心地よいです。 3曲目の「Opportunities」や7曲目の「Tonight Is Forever」も名曲ですが、ラストの「Why Don't We Live Together」がまた最高です。 かなり印象的な曲調で、エンディングを飾るに相応しく、うまく調和がとれたアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 言わずと知れた世界的ポップ・デュオの記念すべきデビュー作。英米を含む世界各国で一位を獲得した80年代を代表する名曲「ウェスト・エンド・ガールズ」以外にも、「オポチュニティーズ」「恋はすばやく」「サバービア」等のヒット曲を含む。その他特に日本のファンの間で人気が高い「トゥナイト・イズ・フォーエヴァー」や、泣きのピアノ・バラッド「レイター・トゥナイト」など、彼らのキャリアを振り返る上で外せない楽曲揃いである。 とは言え、今日の水準からするとあまりにキャッチーすぎるメロディや、素朴といっていいほど直球なアレンジなど、正直気恥ずかしい部分もある。特にハウスやテクノを聴いた後の耳で聴くと、いかにも「ディスコ」という感じの音づくりは見事に風化していてちょっとつらい。でも当時はちょうどDEAD OR ALIVEのアグレッシブなNYハイエナジーと、DEPECHE MODEの欧州メランコリック・エレポップとのちょうどいいとこ取りのような感じで、その筋の好き者にはかなり重宝されたのではなかったか、と思う。 でも、個人的に一番オススメなのはボーナスディスク一曲目の「ア・マン・クッド・ゲット・アレステッド」。こんなにもアナーキーで、かつ叙情的で、若さ故の勢いがほとばしっているエレポップは他にはない。 間違いなく彼らのレパートリー中最も踊れる曲だと思う。今聴いても十分刺激的。この曲を大音量でかけながら狂ったように踊りたい。 カスタマーレビューピックアップ
West End Girls が大ヒットして、その直後にこの1stが発売され たわけですが、当時は特に評論家筋から酷評されていたと記憶し ています(今では信じられないような話なのですが)。 ベスト・アルバム等では、Opportunities (Let's Make Lots of よく伝えていますので、これらの曲が好きな方にはお勧めです。 Pop Art - The Hits(CCCD)
特価:¥ 2,372(税込) 中古品¥1471 より 発売日:2006-10-03 売上ランキング:Musicで15283位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1曲目の「Go West」のイントロの、波の音のような、心のドアが開くような開放感。この曲はジャイアンツの清水選手がテーマ曲に使ってますね〜。ジャイアンツファンじゃないけれど、清水選手だけは応援したくなります(^^)。あとはもう一気に聴ける。軽くてノリノリで作業的な雑務はこれではかどってしまうから不思議。私にとっては「スカッとさわやか」はこの1枚です。 カスタマーレビューピックアップ ペットショップボーイズは、何枚も彼らのアルバムを聞いて、私は彼らのことが大好きですが、(なんか歌声が好き)アルバムごとに雰囲気がかなり変化するため、何だか聞いていて納得いかないアルバムも、それなりにある人たちです。 でもこのCDなら大丈夫。 彼らのいいところだけをぎゅっと集めたCDです。外す心配はありません。 不思議で優しくてコケティッシュで、なのに、 聞きやすくて常に真っ直ぐな作品集です。 やっぱりこの人たちが私は好きです。 カスタマーレビューピックアップ この音はたしかにPOPでCoolでしかもArtisticなんだけれど… 単なるPOPとも言い切れない、「何か」があるような、そんな 感じが残ります。 フォーマットは、甘いメロディーに(いわゆる)ユーロビート。 ヘッドホンで一音一音を追いかけると、計算しつくされたエフェクト だけど、「ロック」なんですよね、やっぱり。 このひとたちがやってるのは、紛れもなく。 カスタマーレビューピックアップ PET SHOP BOYS って不思議な存在ではないでしょうか? 凄くファンです!と言う声を聞かない二人組。 (しかし、フジロックで数十名の熱烈なファンを発見!) しかし、歴史にはちゃんと残っている二人組。 (最大のヒットはGO WESTか?) カミングアウトしろしろ! と同期のイレイジャーにさんざん馬鹿にされていましたっけ。 私にとってのPET SHOP BOYSは、ポップなリズムにオセンチなメロディー。 カスタマーレビューピックアップ
2枚組み、ベストアルバム pet shop boysの良さが良くわかります。 DVDの方も期待できるだろう。 フラジャイルカスタマーレビューピックアップ 1曲目の"Hit and Run Lover"は、イントロからピート節。新曲を出す以上は、それなりのクオリティがなきゃダメ、という気概が感じられる。かれららしいユーロビートが炸裂。ただ、完全なオリジナルアルバムになりきれていないところが、エネルギー不足のところかも。 カスタマーレビューピックアップ DEAD OR ALIVEらしい、と言える嬉しいアルバムです。新曲プラス旧譜の焼き直しで構成された本作は、「YOUTHQUAKE」や「MAD BAD AND DANGEROUS TO KNOW」で見せた勢いの良さが感じられるものに仕上がっています。セルフカヴァーには賛否両論あるものの、⑩「Lover come back to me」を聴いた時の気分は最高の一言。大切な原曲のイメージを残してここまでハイポテンシャルな音が作れる彼らは、「過去の人」ではなく、まさしく第一線で活躍すべきアーティストです。 ジュリアナ調(この言葉で括りたくはないですが)にアレンジされた旧譜も、オリジナルの良さを極端に損ねるものではなく、興味深いもの。新曲で気になるのは⑤「I paralyze」。低音を強調したダイナミックなバックトラックにまくし立てるような歌い方、キーワードとなる「bandage on my heart」、全てが期待通り、待っていて本当に良かった。 カスタマーレビューピックアップ 妖艶で独特な歌い方のピート。音が抜群に良くなっています。 いつまでも変わらない声と歌い方には感服いたします。 しっかりとしたかっこいい魅力的なダンスを聞きたい方には必見!です。 ジャケットもGOODで飾れます。 カスタマーレビューピックアップ TURN AROUND AND COUNT 2 TEN ハッキリ言って最悪です・・ このCDが発売当時にありがちな感じ。ブルブルして私は嫌いです。 HIT AND RUN LOVER、I PARALYZE新曲はそこそこ聴けるが 私としては期待はずれの感が否めません。 カスタマーレビューピックアップ
最高の一言!昔のヒット曲のみならず、HIT AND RUN LOVERや、I PARALYZEなどの新曲もかなり完成度が高いです。パラパラ好きな人もテクノ好きな方も安心して聞ける一枚!! |
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