定価:¥ 3,990(税込)
特価:¥ 3,854(税込)
中古品¥2780 より
発売日:2005-08-10
売上ランキング:Musicで4628位
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Amazon人気商品ランキング/ビッグビートpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:401/総ページ数:41 最終更新日:2008/10/13 グレイテスト・ヒッツ (初回生産限定盤)カスタマーレビューピックアップ 自分はベストから入ったんですが、豪華さに驚きと満足。 音だけでも十分カッコ良いし楽しめますが、なんといってもDisc3のDVDがすごい。 ビデオクリップとライブ映像が濃いです。海外ではDVDが別売り扱いだったよう。 ビデオクリップ見ると見かた変わって更に楽しめます。 ライブの迫力にも圧倒。最近はどうなのかな? 今年、サマーソニックに来るようですね。 前回来日時には行けなかったので楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ 中学生の時にこいつらを知ってから10年以上、ついに出ました!!! LIVE映像ヤバイです!!! 2年前に大阪のELECTRAGLIDEでこいつらのLIVE見たときを思い出して、鳥肌立ちまくりです!!! 絶対に買うべきです!!! カスタマーレビューピックアップ LiamはクラブでDJとして活躍していたのが始まり‥そこからキース、マキシムらと結成し長く続いているのも彼らの魅力、Liamの才能があるからでしょうが日本では知らない人も多い。名は知っていても聴いたことが無い人も多いだろう。私は今後も彼らに注目します!! カスタマーレビューピックアップ PRODIGYは2007年現代における最新鋭の音楽集団だと思う。彼らが行った革命は即ち、リズム革命だ。既製のリズム感覚は無視し、踊りを強要する様なハイハイスピードにしてしまった。サウンドの新しさで言えば2ndで終わり。3rdから退化を始めた。だからこそ尚更、ヴィジュアルとサウンドを遺憾無く利用したこのソフトは、全世界音楽の最新鋭を味わう事が出来る唯一無二のものだ。特に初期Vの超高速ダンスパフォーマンスはスゲェ!世界で唯一想像の全てを越えてます。新しいモノ見たかったら悪い事言わねーから、コレだ!!! カスタマーレビューピックアップ
世間ではレゲトンがアツい!とかいわれてるようですが、熱さでいえば このPRODIGYのベストでしょう。 二枚目のライブバージョンだけでも買う価値はありますそれくらいアツイです 東京では雪が降りましたが、僕は、手袋無しで学校に行きました。 ライブバージョンのTHEIR Lawを聴いていたら知らない間に学校についたくらいのアツさです HR/HMなど聴いている方等はこのものすごい低音域のサウンドにやみつきになるかもしれないです。 ジャンルで食わず嫌いせず是非聞いて欲しい一枚です。 まあ二枚組みですけどね。 Decksandrumsandrockandroll
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥310 より 発売日:1998-03-24 売上ランキング:Musicで29497位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今やすっかり過去のものとなり、サウンドを継承するものも皆無なビッグビートだが、ブームの立役者ケミブラ以上の傑作をいきなり出したのがこのプロペラヘッズ。60年代のスパイ映画のサントラ風味にブレイクビーツを融合したアイデアは当時かなりフォロワーを生みましたね。代表曲のスパイブレイクは映画マトリックスでも印象的に使われた、誰もが曲名は知らないのにどっかで聞いている曲の代表だ。ビッグビート自体はすっかり古びてしまったが、本作は今聴いても新鮮だ。これ一枚しかオリジナルアルバムを出していないのが惜しまれる。傑作! カスタマーレビューピックアップ ビッグ・ビートで世紀末UKを風靡したプロペラ・ヘッズの唯一のフル・アルバムです。個人的にはブレイクビート・テクノもヒップホップもそこそこ好きでしたが、彼らの60年代スパイ映画、特に007へのオマージュがツボにはまりました。当時はスパイ・ネタとか言われていました。日本でもU.F.O.やSUICIDE SPORTS CARというグループがそんなことをやっていました。この流れはありもしない架空のサントラ盤を作るなんて事にまでなっていました。 本アルバムの目玉はやはり9曲目の「On Her Majesty's Secret Service 」ですね。原曲は007シリーズでお馴染みのジョン・バリーの作品です。やっぱりイギリスにはボンド・マニアがいるんですね。単に60年代キッチュと言うよりも、マニアの愛情を感じます。 12曲目の「Spybreak!」は、これもまた一世を風靡した映画「マトリックス」の銃撃戦のシーンで使われていました。ベース・ラインが印象的ですが、実は、このベース・ラインはスパイ大作戦(MISSION IMPOSSIBLE)のテーマの変奏になっています。 このアルバムをリリースした後、アメリカへ本格的に進出しようとした矢先に、コンビの片割れが重い病気にかかってしまい、その後、噂すら聞かなくなりました。セカンド・アルバムを未だに待っています。 カスタマーレビューピックアップ 007のカバーもいいけど、History Repeating 御馴染みの曲です。ここでは視聴もできるみたい。聴いてみよう。 ケミカル、プロディジーが好きなひとならぜったい気に入ります。 僕の買ったのは1枚なんだけど、友達の持ってるのは2枚組みです。 なんで? カスタマーレビューピックアップ
まずこのアルバムの良いところといえば、飽きがこないこと。何かと流行りモノ的に見られやすいこのジャンルですが、このアルバムはリリースから数年経った今聞いても新譜のように聞こえます。特に「TAKE CALIFORNIA」の疾走感は最高!これをドライブのテーマソングにしている人は多いはず!ただ、全部が全部良い曲と言うわけではないかもしれません。けど、あなたのお気に入りに何曲か追加されるはずです! Dig Your Own Holeカスタマーレビューピックアップ ブレイクビーツといえばこれ。テクノが起こした旋風でこれ以上大きいものはないだろう。イギリスのチャートでシングル2枚、さらにアルバム自体も首位を獲得した異例のアルバム。 まず、いわゆるピコピコのテクノとは全然違う。不協和音を多用した強烈なインパクトを持つ曲ばかり。不気味な異次元に連れてこられたかのごとき音。ぶっ飛んでいる。オアシスのノエルをフィーチャーした5曲目が全てを物語る。まずこの曲を聴いて、肌に合わないと思ったら聴くのをやめた方がいい。逆に、メロウな普通のテクノで眠くなるひとにはオススメ。思わず体が反応する、とでも言おうか。コンピュータから作られる音だけで数万の観衆を酔わせられる人たちはやっぱり違う。最新のアルバムを好きになれなかったのは、この頃のイメージがついてまわるからだろう。 オススメ曲…1,5,11。1,5はシングルとしてUK1位になった。ちなみに先述した5曲目はBeatlesの「Tomorrow Never Knows」がモチーフになっている。カットはされなかったが、9分を越えるラスト11曲目はケミカル最大の名曲。 ロック好きに訴求しうるテクノ。ロック意外聴かないという人も、このアルバムからテクノに馴染んでみては? カスタマーレビューピックアップ ビッグビートの大御所、 Chemical Brothersの出世作となった、97年発表の2nd Album。 テクノとロックの融合というのが謳い文句ですが、楽曲構成は所謂デジロック系のものではなく、 1コード・トランスみたいな楽曲が多いんですよね。 やっぱりこの構成の楽曲に必要なのは、「前へ!前へ!」と突き進む疾走感だと個人的に思いますが、 このアルバムにそういった疾走感はあんまり見受けられないんですね。 (長く聴いてると、フレーズや音色の抜き差しばっかりの展開に飽きてくる…) サウンドも割と地味めな気がします。 ただし、OASISのノエルが唄った5.Setting Sunは良いですね。 これくらいダイナミックな音使いの楽曲がもっと多かったら良かったんですけど… カスタマーレビューピックアップ 2005年の東京ベイNKホールでのライブでは 新曲のGalvanizeが大いに盛り上がっていました。 ライブはアルバム「サレンダー」に収録されている カスタマーレビューピックアップ ~たたみかけるようなビートは他では聴く事ができません。 ~~ カスタマーレビューピックアップ
なんといってもこの分厚いベース音、ビートにつきる!!はっきり言って別に今までテクノやらビッグビートやらクラブミュージックやら聴いたことない人をも関係なく巻き込む10年に1度出るかでないかといった作品。頭2曲を大音量で聴いたら全身血たぎります。そしてシングルになってる”setting sun”はあのオアシスのギャラガー兄弟の兄貴ノエルが「俺にも歌わせろ!」と頼み込んだ作品。あのノエルがですよ?期待に十二分にこたえてくれます。 Music for the Jilted Generationカスタマーレビューピックアップ voodoo peopleやpoison、their lawが収録されてる名盤。fat oflandが好きなら、間違いなくお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ CD整理中にこっそり出てきたので 久々に聞いてみたら驚きました。 蟹アルバムを含めた他のプロディジーのアルバムの中でも ダントツにカッコいい。 カスタマーレビューピックアップ VOODOO PEOPLEはもちろんのこと NO GOODは異様に乗りが良くていいです。 ボクはカニジャケよりこっちのほうが好きです。 カスタマーレビューピックアップ 自分は「THE FAT OF THE LAND」でプロディジーに出会いました。当初はかなりカッコいいと思って聞いていましたが、ふと聞いてみたこの作品には度肝を抜かれました。「ブードゥーピープル」なんて凄いです。 カスタマーレビューピックアップ
音楽の進化のスピードはとてつもなく早い。 進化についていけない音楽はすぐに廃れてしまう。 しかし、このアルバムは10年先を生きたアルバムだ。 今も私の脳天を貫く重厚なサウンドは時代を感じさせない。 まず5曲目の「BOODOO PEOPLE]を聞いて欲しい。 これがプロディジー、これが想像力の結晶である事が証明されている。 最近この曲はサイケデリックトランスシーンでもリミックスされている。 Vegas
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1000 より 発売日:1997-08-26 売上ランキング:Musicで55453位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 渋い、の一言です。 詳しく言ってしまえば マトリックスの戦闘モードのネオって感じですね。 (ロングコートにサングラスの) このアルバムはまさにマトリックスの戦闘場面に合うような 曲ばかりです。(戦闘時のスロー再生っぽい画面に流れるような音楽) とりあえず渋い、ケミカルブラザーズより渋いです。 単純なノリのよさならば ケミカルブロスの勝ちって感じかもしれませんが こっちはオッサンの渋さ全開って感じですね、 地下鉄でネオファッションして聴いてください。 カスタマーレビューピックアップ 英国のケミカルブラザースに対するアメリカからの返答という形で出て来たユニット。基本的なダンスビートのつくりはうまいと思う。だがしかし、ケミカルのような『光る個性が』あるかというとそれは大いに疑問である。普通ですかね。10点中5点 ビッグビートというのはかなり『没個性』になりがち。 プロディジーのぱくりとも言える部分があるしね。 カスタマーレビューピックアップ
Launch.comで流されていた曲がかっこよくて思わず衝動買いをしてしまいました。たいていはその曲をのぞくと「はずした!」という感想をもつことがおおいのですが、このアルバムは違いました。マイナーだと思います(私もぜんぜん知らなかったし、今もメンバーがどんな人か知りません)。しかし、エレクトロニックな音楽でのりがいいのを探している人にはお勧めです。 ブラザーズ・ゴナ・ワーク・イット・アウトカスタマーレビューピックアップ
そのあまりにも刺激的な音のため, 車で聴いているとアクセルが 自然に開き気味になるスピード感. 脳内麻薬といっても良いくらい. サレンダーカスタマーレビューピックアップ 私は数年前、ケミカルブラザーズのこともテクノ系の音楽のことも全然知らずに、このCDを買いました。ただキムタクが出てた立体裁断ジーンズのCMに使われてたムチャクチャカッコイイ曲が入っている、という理由で。 耳に残るサウンドが盛り沢山です。 参考として、私の知っている限りでは、 「out of control」はディカプリ主演の「ビーチ」で使われてましたし「Let forever be」はソニーの製品のCM曲に。 カスタマーレビューピックアップ よく ケミカルブラザーズ の音をして表現にされるのに「チープな電子音を巧みに使う」と言われることがしばしばありますが、この3rdアルバム『 サレンダー 』では正にチープな電子音の真骨頂ともいえるトラック1の"music : response"はあまりにも有名です。 今回も参加のノエル(Tr.5"let forever be" )を筆頭に、NEW ORDER(ニュー・オーダー)のヴォーカリスト、バーナード・サムナーBernardSumner)とPRIMAL SCREAM(プライマル・スクリーム)のボビー・ギレスピー(Bobby Gillespie)がコラボレートした、トラック3の "out of control"など、豪華アーティスト陣の参加も見物。 [surrender]…降伏する、放棄するなど。思わず今までのブレイクビーツを完全に捨ててしまったかのようなタイトルですが、中身はしっかりケミカルなノリですので。 カスタマーレビューピックアップ
ケミカル・ブラザーズのサード・アルバムが今作で、彼等のアルバムの中では一番テクノ・ダンス系の音になっています。ゲストもニュー・オーダーのバーナードやプライマル・スクリームのボビー、オアシスのノエルなど。ちなみにこのアルバムには、ジーンズのCMで使用された曲も入っています。恐らく一番色んな人に受け入れられるアルバムがこのサードだと思います。 ガター&スターズカスタマーレビューピックアップ 2000年11月7日リリース。あらゆる要素という要素が詰め込まれた大傑作アルバム。 各曲が各々の引き立て役になるような構成になっていると思う。主役は『Weapon Of Choice』だと思うが他の曲もいずれも濃くて脇役が主役を食ってしまうイイドラマみたいな作品だ。でもやっぱり『Weapon Of Choice』がスパイク・ジョーンズが作ったクリストファー・オーケンのスゴイ踊りが観られる抜群のPVとコラボしたのがあのブーディー・コリンズという2点で圧倒的にお気に入りだ。スゴイ組み合わせだ、この3人。 次のお気に入りは『Drop The Hate』。変わってますかね。可能ならスパイク・ジョーンズに全曲のPVを作らせてみたかったな。 カスタマーレビューピックアップ ブライトン発ビッグビートの伝道師、ファットボーイスリムことノー マン・クックの作品です。CMにも使われた「right here,right now」 などを収録した「ロングウェイベイビー!」で突き抜けたファットボー イスリムですが、今作は原点であるハウスの風味を多分に生かした作品 に仕上がっています。 ドアーズのジム・モリソンの声をフィーチャーした暗めな「サンセッ カスタマーレビューピックアップ ノーマンクックのものはいつも幻想的な音楽だ。いつもと変わらず、独自のアレンジをし楽しませてくれる一品だ。 カスタマーレビューピックアップ 今回は歌も入っていい感じでメイシーの太くやさしい声が良かったです。 カスタマーレビューピックアップ
前作「YOU'VE~」で一躍トップアーティストに登りつめた、 FATBOY SLIMことノーマン・クック。 しかし、その事が彼に多くのプレッシャーを与え、 葛藤に悩む原因になったことは確か。 そんな為か、今作は彼の原点でもあるハウスをキーワードとした楽曲 Surrenderカスタマーレビューピックアップ
一曲目のRESPONCE、九曲目のHEY BOY HEY GIRLは CHEMICAL BROTHERSの全ての曲の中でも特に素晴らしい 作品です。BIG BEAT好きの以外の人でも十分満足できる 曲だと思います。音的には、ロックとエレクトロニカMUSIC の融合と言った感じです。FATBOY SLIMが好きな人は是非 こっちも聞いてみて下さい!踊れますよ!! ディグ・ユア・オウン・ホールカスタマーレビューピックアップ 2005年の東京ベイNKホールでのライブでは 新曲のGalvanizeが大いに盛り上がっていました。 ライブはアルバム「サレンダー」に収録されている カスタマーレビューピックアップ 「ダンス・ミュージックの本命か?ロックンロールの大穴か?ブレイクビーツ・ロックンローラー、ケミカル兄弟が世紀末に迎えた人類にブチかます、待っててましたの2ndアルバム。」 このキャッチコピーから伺えるように、”セッティング・サン”、”ブロック・ロッキン・ビーツ ”を引っ提げてのこのアルバムは、高い評価を得ました。 特にオアシスのノエルとの共演 "setting sun"はチャート ナンバー1シングルになり、当時のラジオDJクリス・エヴァンスが番組途中で曲のオンエアーを中断するほど。他のアーティストに嫉妬されるのは、確実にその地位を固めていった証でもあるのでしょう。 この作品に限らず、ケミカルのアルバムは1枚として「流れ」が見事です。終始アッパーではなく、まずは文字道理、「1」から順に始まり、そしてクライマックスを迎えると、メロディアスなナンバーを織り交ぜ、聴く者を余韻に浸らせ、収束に向かっていきます。 そのためにも"block rockin' beats"、そして"where do i begin" は外せないトラックですね。 カスタマーレビューピックアップ エドシモンズさんとトムローランズさんのユニットでありますこのバンドはかなりパンキッシュなエレクトロニカを聞かせてくれます。 バンドの名前が元ダストブラザースでアメリカにも同じ名前のDJチームがおりまして訴えられたそうです。アメリカのほうのやつはヴィンスニールなんかをプロデュースしているやつらです。御注意ください。 分かりやすく言えばプロデジーなんかがこういう感じですね。彼等のリミックスもケミカルはが担当してますがね。 なんだかパブリックエナミーの過激さとテクノの重量級のダンスグルーヴ=(ソリッドなボトム)をブレンドしたみたいです。 彼がストーンズからのプロデュースの要請を断ったエピソードは、かなり興味深く、名声なんぞよりも刺激的なサウンドをえんそうしてりゃいいんだっつう姿勢が好きであります。ユーモア感覚と過激なリミックスも音楽的な才能の一部であると思います。邪悪なテクノの典型ですね。 んぢゃ カスタマーレビューピックアップ
↑に尽きるんじゃないですか?本当に凄まじい曲です。 詩の恐ろしい内容とノエル(OASIS)の歌いまわしが非常に合っている気がします。(この曲聴くとbeatlsのtomorrow never knowsを思い出してしまうんですが、意識してるんでしょうか?きになります。) 少々音質が気になりますが、全曲バランス良く、通しで聴いて良いアルバムだと思います。 |
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