定価:¥ 2,548(税込)
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Amazon人気商品ランキング/インダストリアルpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:977/総ページ数:98 最終更新日:2008/10/14 スリップノットカスタマーレビューピックアップ にしか思えなかった。 一回聞いたっきり、もう聞いてないな・・・。 カスタマーレビューピックアップ 2曲目の“(Sic)”のみならず曲全体周りに対し、 「馬鹿野郎!」「てめえなんざくたばりやがれ!」 的な暴言を吐きまくっていやがる! 因みに俺はSLIPKNOTの良さを全くと理解しておらず目にもくれなかったが、ある時もう一度、聞き直し…しまいにゃハマッちまった。 いいぜ、SLIPKNOT。母国アメリカはともかく日本でも固く支持されるのが分かるぜ。ラウドロック野郎なら無論。HR/HM野郎も聞いてくれ! この激音にハマッちまったら最後、抜け出せないぜ! カスタマーレビューピックアップ 四枚のアルバムの中で、一番好きです。とにかくjoeyのドラムテクニックに感銘を受けました。確かに、明確に曲の転換が無いので、後半にいくにつれ満腹感はありますが、一枚通して素晴らしい出来のアルバムだと思います。2nd以降、曲調は変わっていきますが、是非解散をせずに、これからもslipknotを続けていって欲しいと、願っています。 カスタマーレビューピックアップ 99年発表、アイオワ州出身の9人のマスク集団SLIPKNOTが放つ1stアルバム。 KoRnと並ぶ、ヘヴィロックの最高峰ではないでしょうか。 物凄い音、音、音の量。もはや「音の洪水」という言葉だけでは表現できない、凄まじいエネルギー を放出しながら、聴き手を飲みこむように狂気、カオス、憎悪が渦を巻く。 インスト724617000027の怪しげな呟きが終わった瞬間、病みまくった爆裂ナンバー (SIC)が 咆哮し、アルバムは幕を開ける。怒りを吐き出すように唸るヴォーカル、まるで幾つものヘヴィ ナンバーを同時に聴いているかのようなトンデモな世界が果てしなく展開されてゆく…。 アルバム全体を通してみて、1〜6の流れは素晴らしい。個人的にはEyel Essが一番好きですね。 あと、ボートラのGet This、隠しトラックのEeyoreも良曲です。 このバンドは2ndのIowaが一番人気のようですが、これもかなりの名盤。音質は若干悪く音が 軽めに聴こえますが、自分はドラムの安っぽくなった「パコパコ」って感じの音が気に入ってるので 別に構いません(笑)。 とにかく、オススメです。是非聴いてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ
まずメロディーのキャッチーさに脱帽!サビは一回聴けば口ずさめるほどポップなのに、 何回聴いても飽きが来ない・・・。(って言っても後半戦は辛い。) 理想的なメロディーラインであり、メロだけで判断すれば究極の“売れ線”ミュージックかと。 しかし奏でる激烈な演奏と変幻自在ヴォーカルによるデスヴォイスの応酬の組み合わせ、 そして強烈な歌詞だけで判断すれば、究極の“非売れ線”ミュージックであることは確か。 つまりこのバンドは、相反する二つの要素を究極のレベルにおいて共存させてしまっている訳である! 普段、話題先行の流行J-POPや、売れ線音楽ばかり聴いている人達に特にオススメする! 是非これを爆音で聴いてその耳と脳内を一度徹底的に破壊して自らの愚かさを知ろう! そしてこの世界トップレベル極上ポップに是非とも酔いしれて頂きたい!! 余談ではあるが、今のJ-POPの現状から察して、邦楽がこのレベルに達するには あと10年経っても無理そう・・・。永久に無理かも。 IOWAカスタマーレビューピックアップ ニューアルバムを聞いて絶望的になった方も多いんでは無いんでしょうか、Sliknotの激重2ndです。彼ららしさが出まくってるカオスなアルバムだ! へヴィーなファンからは若干嫌われているらしいが、俺は大好きですよ。 もはやデスラッシュですね...! カスタマーレビューピックアップ 1st、3rdには無かった、攻撃的で混沌とした楽曲が目立つ作品。当時のメンバーの心境をそのまま映したようなサウンドである。 音圧はもちろん半端無いし、コリィの濁声、デスボイスにも磨きがかかって、ドスの利いたかすれ声がたまらなくかっこいい。もともと、バンド的にはデスメタルの要素が強いミクスチャーロックといった感じだったので、音楽性的には飛躍していると言える筈。 ただもったいなかった点も多い。 まず、#0、シドのターンテーブルのサウンドが減っていることである。ギュギュギュ・・・という感じの、スクラッチ音がほとんど無い。 もう一つは#5、クレイグのサンプラーが全くといっていいほど聞き取れないのです。ちょっと味付け不足な感じが否めない気が。 個人的にはSlipknotのなかで一番「キレた」サウンドで、完成度的にも最高ではないかと思っています。 中途半端なデスメタルより重くて、ぶっ飛んでいる作品なので、デスメタラーも十分イケるはず。正統派メタラーなど、誰でも親しみやすいわけではないですけど、ある意味音楽マニア向けで、そういう意味では十分な名盤です。 カスタマーレビューピックアップ 『IOWA』は1st,3rdに比べて音質、音圧が良い感じで、一番SLIPKNOTらしい音が出ていると思う。 って言うか、最後のボーナストラック「Liberate [Live]」が、ライヴ音源なのに他のスタジオ音源より音が良くて迫力がある! さらに何この演奏力の高さ??こんなの正直打ち込みサウンドじゃないと出来ないと思ってたのに・・・。 しかもこの人達、覆面マスク着けながら演奏しているんじゃ・・・。一体世界のレベルはどうなっているの??って思わず突っ込んでしまう。 とにかくHR/HMが好きだろうが嫌いだろうが苦手だろうが関係無しに聴くべき! こういう系の音楽特に好きじゃない自分もライヴ行ってみたいと思ってしまった。 カスタマーレビューピックアップ ごっつい音楽大好き人間にはたまりません。1stはどこかキャッチーな感じでしたがこれは一般に売れ筋じゃあないかと。売れ筋ラウドロックでは物足りない人向けです。大衆向けじゃないのは間違いありません。つーかドラムヤバすぎ。 カスタマーレビューピックアップ
一曲目のインストゥルメンタル。ガチャガチャして何かが叫びまくり、なんやコレ?と感じた。そして一息つく間もなく二曲目が始まり、最後まで勢いを失わず突き進む。叩きっぱなしのドラムに叫びまくり(時に静か)のヴォーカル。重いギター。全てが凶悪です。音楽を聴くという表現ではない。なんか、体にぶつかったような感触だった。 音楽はキャッチーなメタルといったところ。とにかく速い。展開が何重にも起こる。ヴォーカルはシャウト重視なので、そのつもりで聴かないと少しキツイかもしれません。 余談だが、ジャケット以上に歌詞カードには衝撃を受けた。その目で確認してほしい。 Vol. 3: The Subliminal Verses
特価:¥ 2,085(税込) 中古品¥1806 より 発売日:2004-05-25 売上ランキング:Musicで10767位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ノイズ感の強かった前作、POPのサウンドが多かった前々作にくらべ、劇的なまでにメロディアスな曲が増えています。コリィが最も得意とするタイプの歌声だそうです。 近作も、やはりサンプラーとターンテーブルが目立たないですけど、やはりそれは改善点ですかね〜。1stぐらいがちょうど良いんでは? 演奏力が抜群で、個性豊かな人たちばかりなので、どの曲も見事な軸があって、とても聞きやすいです。 コリィも、ハスキーでセクシーな声に磨きがかかっていますね〜。えっ?コリィ、酒と煙草やめたんですね?確かに声がまろやかになってる! カスタマーレビューピックアップ slipknotの3rdアルバム。なんとアコースティックな楽曲が入ってます。驚き。美メロも沢山入ってます。驚き。パワーダウンが気になるところ。入門編に最適です。聴き始めのお勧めナンバーは1、4、5、8、10、11曲目。 カスタマーレビューピックアップ 1st.衝撃を与えてくれた 2nd.怒りを与えてくれた 3rd.メロディを与えてくれた カスタマーレビューピックアップ 最高ですね。過去の作品のどれも捨てがたいですが、この作品は別格です。テンポがはっきりしているんで、初めての方はこのアルバムから聞くと入りやすいと思います。11月のライブに行ったんですが、発狂したように歌うコリィ、超かっこよかったです!!! カスタマーレビューピックアップ
1stで感じたあの衝撃はやっぱりない。あれを越えるものはやはりもう無理なんだろうか…マスクと音楽の進化はこれからも続けてほしいとは思いますが、やっぱり今回もガッカリというのが正直な意見です。あれ以来slipknotほど衝撃をうけたバンドはいません。だからこそまたあの衝撃を感じたい!!!LIVEでも行くかぁ~また… アンチクライスト・スーパースターカスタマーレビューピックアップ ホーリーウッドも好きですがこちらのほうがアグレッシブ度、ダーク度共に上なのでマンソン史上で一番好きなアルバムです。 どの曲も激しすぎることはなく、聴き方によっては普通のハードロックとして捉えられる。が、ただのハードロックに聴こえにくいのはやはりマンソンのボーカルの強さだと思う。 カスタマーレビューピックアップ 絶対一曲目のIrresponsible Hate Anthemは爆音で聴いてほしい。 初めて聴いたとき笑った。というか全部爆音で聴くべき。 ホゲー! ロックだが、けっしてへヴィではない。 激しさだけならば、もっとすごいバンドもいっぱいいると思う。 けどポップ要素を含んでるからこそ、合法ドラッグと呼ばれるほどのすさまじい破壊力を出せるのだと思う。 「中指が足りねぇんだよ!!」とか、一曲目からぶっ壊れすぎ。 テンションが上がらないわけがないよ。これは。 個人的には1996が一番好きだ。こんなもんマンソンしか歌えんだろ。 和訳をもうちょっと頑張ってほしい。 とりあえず ホゲー! カスタマーレビューピックアップ マリリン・マンソンは日本のヴィジュアル系バンドにはかなわないメイクやファッションをしているが、音楽的にはダークだか、いたってシンプルなバンドである。このアルバムは日本のヴィジュアル系バンドが好きなる曲がいくつかあるので是非聴いてもらいたい。 カスタマーレビューピックアップ アンチクライストスーパースターとかなり強烈なタイトルからして、MARILYN MANSONの個性がかなり映し出されています。タイトルの通り内容もとてもコアで聴き応え充分です。 アルバム全曲の流れは、まさにMARILYN MANSONでないと作れないサウンドだと感じました。 現代社会での不合理な現象を感じている人なら誰でも共感のできる歌詞になっていて、飽きが全くきません。 全曲がオススメです! これを聴かずしてマンソン語れません! ただしポップな曲はあまり無いので、日本の音楽を聴いているミーハーの方々には聴きづらいと思うのでオススメ出来ません。 ですが少しでも本物のロックに興味がある方は是非聴いてみて下さい!絶対に後悔しません! カスタマーレビューピックアップ
ちっとも悲しくも無いのに、愚痴を垂れ流すバンドのはびこる最近のアメリカの音楽シーンにはうんざりだが、彼のメッセージは現代社会における本物の痛み、悲しみ、憎悪をまっすぐに伝えてくれる。自分は彼の受けたような暴力は体験したことがないが、虐げられている人がどこの国にも存在するということを強く考えさせられた。 20 Jazz Funk Greats
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥1384 より 発売日:1993-12-02 売上ランキング:Musicで59310位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバム 発売禁止バージョンがありましてイギリスの自殺の名所で撮られたんですがこのメンバーの前に本物(?)の死体が写ってるモノが最初発売されてそれはすぐにヤバいから回収されて今のこのクリーンバージョンのジャケになったそうです。今ではその死体入りジャケはかなりレアだそうです。みなさん知ってましたか? カスタマーレビューピックアップ 歪んでいます。彼らの音は疑うことなく歪んでいます。 それは世界の様々な歪みと波長が合うからでしょうか、 自分にはとても純粋な音として響きました。 Discipline (Berlin)は最初の無機的凶暴性から聴き続けていると、 最後の方は不思議とどこかへ昇天してしまうような不思議な感覚になります。 音自体はこれでもかというぐらい空虚で、荒廃しています。 しかしどうにも自分には美しく感じられます。 どうしようもなく空虚で歪んでしまった音達。 この音はこの世界の嘆きの一部に感じられました。 カスタマーレビューピックアップ 四半世紀以上も前の作品ですが、例えばこれが2005年の現在に 「ドイツあたりの音響系インディー・レーベルから出る大物新人!」 みたいな謳い文句で売り出されてたら、 知らない人はたぶん気づかないんじゃないですかね。 ってのはこの作品がリリースされた頃には、まだ地球上に存在すらしてなかった僕の感想なのですが。 と言いつつ昨今の整然とした音楽に慣れてしまった耳からしたら、 それは何も音響・テクノといったフロア向け音楽だけの話じゃなく、 そうなると、また聴くのが楽しくなるんですねー。 カスタマーレビューピックアップ 9曲目が、岡村と卓球の「アドベンチャー」という曲の元ネタだと思われます。卓球といい小山田といい、本当にパクるのうまいですね。 カスタマーレビューピックアップ
約25年前に日本盤LPを買って持っているのですが、ジャケ・オビを見たところでも、海のものだか山のものだかも判らず、実は本当にジャケットに騙されて購入してしまったのです。聞いてビックリ、どこがjazzfunk?という状態でした(このページ見ている人はそもそもご存知でしょうが)。よくよく見るとjazzfunkやるにしては目が据わってる方々ばかりで、おかしいと思ったのですが…。このバンド以降、欧州オルターナティブ・ミュージックが一気に開花。以来、本当のジャズ&フュージョンしか聞いていなかったのに、この時期、ほんのわずかの期間ですが、PILやホルガー・チューカイ(CAN)、DAF、ア・サータン・レイシオ、アインシュトゥルツェンデ・ノイバウテン等々の音楽にはまってしまいましたが、そのきっかけをつくってくれた懐かしいアルバムです。ちなみにTG(スロッビング・グリッスル)とは「脈打つ男根」という意味だそうです。ゲ~。 Slipknot
特価:¥ 1,868(税込) 中古品¥1380 より 発売日:2008-01-13 売上ランキング:Musicで13524位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今は3枚出ていますが、僕は最後に聞きました。 その中でも突出した突撃性を持っています。デビューの勢いってやつを。 他の2枚は「ターンテーブルとサンプラーの音が聞こえない」という危機的な状況がありましたが、これはデビューとあって、メンバーのそれぞれの音を目立たせた感じでよかった。 カオスな2nd、メロディアスな3rdとは一味違った路線です。POPな味付けが苦手な僕ですが、気にするとことなくすんなり聞けました。 ただ、やはり僕の中ではIowa-アイオワ-をちょっと越えてないが残念!おそらく今後もあのカオスさは出せないでしょう。メンバー間の抗争が激しかった頃ですからね〜。 カスタマーレビューピックアップ とりあえずこういう小馬鹿にした意見はどうなんでしょうか。 彼らの音を「ポップ」や「ミュージカル」や「売れたいだけのバンド」などの一ですますのは…。 同じミクスチャーとしてオレ○ジレ○ジの方が妥当なんじゃないでしょうか?(笑) じゃ逆にコブクロや浜崎あゆみやモーニング娘。はなんなんでしょうか。 「ゴアグラインド」とでも言ってるのでしょうか(笑) 「ブルータル・デスメタル」と馬鹿にしてるのでしょうか(笑) 確かにスリップノットはアンダーグラウンドではない。 かと言ってメジャーでもない(かなり売れているが) オルタナティブが妥当ではないかと。 そういう意味でスリップノットは「ヘヴィミュージックの極み」だと思う。 モダンなね。 最近のヘヴィ系の音での最強はスリップノットと言っていいでしょう。(完全に主観) 押し付け気味で申し訳ないが あらゆる「ヘヴィ要素」がこのファーストには詰まっている。 ヘヴィな音が聞きたいなら 必ず一回は聞くべし。 カスタマーレビューピックアップ
今や最も有名な爆音集団と言っても過言ではない 謎の9人組み覆面集団スリップノット。メンバー9人のアイデアを 全てぶちまけたような、真のミクスチャー。 何でもありだが、一つだけルールが有り、 それは「へヴィ」であること ザ・ゴールデン・エイジ・オブ・グロテスク
特価:¥ 1,882(税込) 中古品¥1380 より 発売日:2006-05-17 売上ランキング:Musicで26021位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ シングル先行のmOBSCENEを聴き、即気に入り予約して買ったのを思い出します。 全体的にロック色が薄くなり、ダンスビートを用いた今までのマンソンになかったようなアプローチ曲が多い。 捨て曲はほとんど無く感じるが、後半は割と失速気味なのが難点…。 マンソンの新作のペースが遅れてるように感じますが活動してるのか心配です。 また新たなマンソンサウンドに浸りたいです。 カスタマーレビューピックアップ 今までのと比べるとテクノサウンドやポップな曲が濃く、より聴きやすいくなったアルバム。後半が少し弱いが、損はないと思うので、三部作ではもの足りない人は是非聴いてもらいたい。 カスタマーレビューピックアップ 1〜16までストレートで聴いても疲れることはないです。全ての曲がよく、とても完成度の高い作品だからです。No.2はあの有名な映画のサントラに使われています。よりオススメですよ。どれでもオススメですが私がこの作品でハマッたNo.は最後の16です。重低音でユッタリ目なメロディーにマリマンの歌声が重なれば身震いするほどのNo.です。一度じっくり聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ
「天才の矢は彼らに放たれていたのだ。」「真理の稲妻はそれまで最高地を占めてい者に放たれたのだ。」「何が崩壊されたかを知る者は、彼以前に生きるか、彼以後に生きるかに分かれる。」(フロイド・ニーチェ)−−−このアリバムに合わせて、エアロスミスの「HONKIN' ON BOBO」、アラニス・モリセットの「SO-CALLED CHAOS」、シェリル・クロウの「WILD FLOWER」、マドンナの「CONFESSIONS ON A DANCE FLOOR」を聴いてみてください。余計な説明は要りません。このアルバムが何を引き起こしたかがわかります。 ホーリー・ウッド~イン・ザ・シャドウ・オブ・ザ・ヴァリー・オブ・デスカスタマーレビューピックアップ この作品はマンソンの3部作の中では絶対に最高傑作だ。 アンチクライストスーパースターの激しさとメカニカルアニマルズのメロディアスさを上手く融合させ、それを、さらに進化させた印象を受けた。 1曲1曲の完成度が非常に高く、よって曲数が多いのに聞いた後も疲れない。何回聞いても飽きない。 マリリンマンソンというアーティストの個性、今までの作品の良さが全て凝縮されたアルバムだろう。 カスタマーレビューピックアップ 俺が一番最初に聴いたマンソンのアルバムがコレでしたねぇ。 というよりも、洋楽というものにキチンと触れたのもこのアルバムが一番最初でした。 かなり衝撃受けましたね笑。「こぉれマジすげぇぞ・・・」ってぶっ飛びました。 まだ学生だったから余計にね。 全体的に凄いです。捨てられる曲なんてないですね。 1曲目からダークですぐにホーリーウッドの世界にドップリと漬かれると思います。 個人的には13・14を続けざまに聴くのが大好きですねぇ。 とにかく買って損はないと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ マリリン・マンソンの三部作の最後だか、実際には第一章にあたる。音楽的はダークな部分とロックンロールなのがまんべんなく収録されているのでバランスが良い。セールス的には失敗だったが、このアルバムがなぜ売れなかったのが自分はいまだにわからない。でも本人は「一番ハードな作品」と語っている。 カスタマーレビューピックアップ 数々あるMARILYN MANSONの名盤の中でも、ホーリーウッドはレベルが高すぎでした。 JOHN LENNONに捧げる曲、LAMB OF GOD も収録されています。MARILYN MANSONはJOHN LENNONの世界観や感性にかなり共感していると思います。JOHN LENNONの曲をカヴァーをしていた時もあった程ですから。 ハードロック好きの人や、ダークな雰囲気が好きな人や、MARILYN MANSONを初めて聴く人でも、レベルの高さは身に染みて来ると思います。 どんなバンドよりも個性が強く、どんなバンドよりもサウンドが格好良く、どんなバンドよりも完成度が高いバンドは MARILYN MANSON! こんな時代が生み出した、憎しみや悲しみや空虚感。その集大成とも言うべき 天才〜MARILYN MANSON この人達は伝説的な天才だと確信しています。 カスタマーレビューピックアップ
「THE APE WAS A GREAT BIG HIT.<猿まねが大ヒットした。>」(ディスポーザブル・ティーンズ)---「WE WERE APES BEFORE WE SPOKE OF SIN.<私たちは罪を語るまでは猿まねだった。>」(シェリル・クロウの「ワイルド・フラワー」)−−−「YOU ARE THE COPY OF IMITATION.<お前なんかただのイミテーションさ。>」(ターゲット・オーディエンス)---「I WANT TO DROP THESE IMITATIONS.<私はこのイミテーションを捨てなきゃいけない。>」(アラニス・モリセットの「ソー・コールド・カオス」)−−−このアルバムとマドンナのアルバム「アメリカン・ライフ」を聴き比べてみてください。マリリン・マンソンの作品の真の影響力と、真の価値がわかります。 Storm the Studio
特価:¥ 2,344(税込) 中古品¥1242 より 発売日:2003-07-22 売上ランキング:Musicで16379位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
とにかくカッコイイ。初めて聞いた時からかなり経つ。 今でも私の心を揺さぶり、狂わせすのがこのアルバム。 89年のデビューアルバムだが本当にやることが凄すぎた ユニットです。バキバキのエレクトリックビートでのドラミングは誰も 真似できない強烈なオリジナリティーでただただ感動します。 サンプリング、クラフトワーク、JB、プロパガンダ、デヴィッド・ボウイ ヒップホップの融合をここまで完璧にしたアルバムは Ministry - Psalm 69カスタマーレビューピックアップ 幻覚アレルギーのSEで聞いたのが最初!ライブ会場での爆音での初試聴(笑) ライブ終了後 早速買いに走ったなぁ懐かしい! まぁ インダストリアルの名盤 カスタマーレビューピックアップ インダストリアルかヘヴィメタか、なんて俺にとっちゃどーでもいい。 しかし、どちらにせよこのアルバムは名盤。古臭さが感じられないどころか、邦楽がどれだけ甘ったるく、手ぬるいか、そして遅れているか痛感する。 強いて古臭いと言うならBush元大統領の肉声か。 中でも、4、7曲目はいい。 4.HEROはスイッチ奏法(自称)が使われている。聴けば分かるだろう。 7.Psalm69は社会体裁的には知らんが、15年ぐらいも前に作られたなんて信じられない。完成度の高さに、おそらく邦楽は相手にならん。敬服に値する。 作曲する方もそうだが、弾きこなす方も弾きこなす方だ。最強のタッグだ。 だがこれがAlの本質であっても、限界ではない。 しかし、2006年7月現在、Ministryらしさが感じられないのも否めない。 The Mind‾のようにおちょくった名曲を排出してほしい。 カスタマーレビューピックアップ エレクトロニクスを基盤に乾いた狂気の世界を表現し続け、インダストリアルの代表格としても名高いミニストリーの5th。 彼らの特質でもあるが、全体的にボーカルは歪まされてサウンドと同化し、乾いた狂気的な世界を表現するもの留められている。 カスタマーレビューピックアップ とりあえず破壊、破壊、破壊て感じのアルバムです。 実験的な部分もあり非常におもしろいです。 まさにインダストリアルメタルです。 完成度も高めだしこれは買いですかな。 カスタマーレビューピックアップ
このCDの2作前の「The Land of Rape and Honey」で「インダストリアル・メタル」を確立したミニストリー。 「Psalm 69: The Way to Succeed & the Way to Suck Eggs(詩篇69)」は より混沌として攻撃的な音世界を築き上げているが、その結果やはりヘヴィー・メタル(スラッシュ・メタル)へと移行していってしまっているのは否めない。HMが大好きな人にはまさにお勧めだろうが、「インダストリアル・メタル」を築き上げたミニストリー・ファンには、「おい、おい、どこまで行っちゃうんだよ!」という気持ちが拭えないだろう。 ただ作品としては非常に完成度は高い。 |
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