定価:¥ 2,500(税込)
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発売日:2008-07-23
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Amazon人気商品ランキング/外国映画psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:6944/総ページ数:695 最終更新日:2008/08/30 映画「セックス・アンド・ザ・シティ」オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ
先行で観てきました!! 劇中で流れてて、気になって購入しました。 聴いただけで映画の場面を思い出してしまいます。 FergieのLabels or Loveは何度聴いてもワクワクします! 一番好きなのは予告でも流れてる「The Heart of the Matter」☆ 綺麗なバラードで感動します。 お馴染みのSATCのテーマ曲も入ってるので嬉しい♪ 映画を観て気になった方は是非購入してみて下さい! とてもいいサウンドトラックになってます★ 幸せになるための15のラブソング~Songs from Romantic&Love Movie~(初回プレス限定盤)(DVD付)ディズニー・ピクサー カーズ オリジナル・サウンドトラック
特価:¥ 2,282(税込) 発売日:2006-06-28 売上ランキング:Musicで934位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1曲目のReal GoneやLife Is a Highway、Sh・Boomなどは好きだが高速道路で始めにDJが流していたラップ調の曲がないのががっかりしたがでもCDの出来としては非常に良く、20曲もあるので何回聴いても飽きにくい所はよかった。 また寂しい所の場面を思い浮かばせる曲があれば広く大きいアメリカの雰囲気にピッタリ合わせた元気な曲などいろいろバリエーションがあるのよかった。あと1つの曲がなかったのが残念だがいろいろ豊富でけっこう満足している。 カスタマーレビューピックアップ 前半はロックナンバー、後半はインストゥルメンタルで構成されたサントラです。 映画のサントラとしては非常に聞きやすく、長く楽しめると思います。 前半はアメリカっぽい雰囲気全開で、聞いててとてもハッピーな気分になれます。 アメリカの荒野を走る真っ直ぐな道をかっ飛びたくなる・・・ような曲ばかり!ドライブに最高の選曲です。 1曲目のReal goneはシェリル・クロウらしい格好良さ。彼女の可愛らしいのにパワフルな声が活きています。 チャック・ベリーの隠れた名曲Route 66は、オリジナル版とカバーバージョンが併せて収録されています。 3曲目はトム・コクランの名曲Life Is a Highwayのカバー曲。これもノリノリで超格好いいです! その他にもバラードやオールディーズっぽい曲などが収められていて飽きさせません。 後半の歌無し部分は、映画を見た人なら「あっ、あのシーンの曲だ」なんていう楽しみ方ができますね。 映画音楽というと好きな映画でもちょっと手を出しづらい気もしますが、このサントラは2部構成になっているおかげで取っ付きやすいと思います。 映画を見た方には超おすすめですし、これからDVDで見るという人はこのサントラも併せて是非! カスタマーレビューピックアップ この夏は家族でカーズにはまり、2回観に行ってしまいました!1回目に観た時からすぐに“サントラ買わなきゃ!”と思ったほど、素敵な音楽が印象的でした。特に1曲目の“Real Gone”は本当にかっこよくて、聴いていると迫力のあるレースのシーンが思い出され、また映画を観たくなります。同じくスケールの大きいアメリカのハイウェイを横断している景色にぴったりの“Life Is A Highway”、ノスタルジックでせつない“Our Town”が特に大好きですが、聴けば聴くほどどの曲も良いです。完全に大人向けのサントラだと思ったのですが、まだ小さい息子もかなり気に入ってしまい驚いています。ドライブには本当にぴったりの素敵なサントラで、今1番のお気に入りです! カスタマーレビューピックアップ 初めてピクサー映画を見た夫(34歳)が、映画視聴後にサントラ盤を即購入しました。「オープニングの曲が鳥肌が立つほど気に入った」と言っていました。 映画冒頭でかかる1の "Real Gone" は、映像の美しさ・スピード感を更に増幅させる曲でした。大のお気に入りです。 3の "Life Is a Highway" も、すごく素敵です。 私はピクサー映画を全て映画館で見てきました。新しい映画が出るたびに、その映像技術と脚本の質の高さに驚かされてきました。 「カーズ」は加えて曲も素晴らしく、本当に心地の良い映画でした。 「カーズ」のサントラ盤は、さすがにと言いますか、ドライブにピッタリな曲が多いですね。 時にはスピード感あふれ、また、時にはのんびりと。飽きのこないCDです。 カスタマーレビューピックアップ
5歳の息子と映画を観にいきましたが、オープニング1曲目から息子もノリノリで、映画の世界に心酔していきました。私も映像の良さ、音楽の良さにはまって、夢中で映画を観てしまい、私自身のアメリカ留学時代のアメリカ大陸を音楽を聴きながら、果てしないドライブをしていた、あの時代と重なり、目頭が熱くなる思いで音楽を楽しみました。 内容的には、子供向けの曲ではないですが、ビートルズ好きの5歳の息子は、思い切りはまって、毎日このCDを聞いて踊りながら歌っています。ドライブに最高の曲のオンパレード!Route 66やアメリカのハイウェイを走っている気持ちが擬似体験出来そう。 ジョン・ウィリアムズ・グレイテスト・ヒッツ1969-1999
特価:¥ 2,210(税込) 発売日:2004-11-17 売上ランキング:Musicで138位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ アトランタ五輪で使われていたサモン・ザ・ヒーローが聴きたくて購入しましたが、ジョン・ウィリアムズの魅力がたっぷり詰まっていて、大好きな一枚になりました!聴いていると、元気が出てきます☆ カスタマーレビューピックアップ 『インディ・ジョーンズ』『スター・ウォーズ』『スーパーマン』など数々の名作の曲が入った、ジョン・ウィリアムズのアルバムを思い出し、購入いたしました♪ 他にも、沢山 皆さんがご存知の映画曲が収録されていて、かなりいいアルバムですよ♪ 歴史に残る名作ばかりですので、一枚持っていても いろんなシーンで楽しめて 飽きが来ませんよ! カスタマーレビューピックアップ 私が映画を観始めた70年代、映画音楽の作曲家として有名だったのは、ニーノ・ロータやフランシス・レイ、それにヘンリー・マンシーニといった人たちであった。ただ、当時は、映画ソフトの商品化とか、シネコン、レンタルショップ、有料放送の浸透とか、今日の様に映画が身近なものになった時代ではなかったので、彼らの曲たちは、まずはCMやTVの中で使われるBGMとして触れる事が殆どだった。それから30余年、ジョン・ウイリアムズは、「映画音楽」を明確に音楽のひとつのジャンルとして普遍的に認知させた功績者であり、恐らく、一般的に、現在最も著名な映画音楽作曲家であろう。 このアルバムは、正にウイリアムズの代表的な楽曲が集められた作品、そのディスコグラフィーが、そのままこの間のハリウッドのビッグ・バシェット映画の歴史に重なると思えてしまうほどの壮観さでヴォリューム満点だが、その中に、スピルバーグの劇場用映画デビュー作の「続激突・カージャック」やロサンゼルス五輪のファンファーレが収録されているのがちょっと嬉しい。 ただし、今アルバムは、ウイリアムズが率いたボストン・ポップス・オーケストラを始め、客演指揮者として招かれた各交響楽団による演奏集。「JAWS」の腹の底から突き上げられるズシンとした威圧感や「1941」の豪放な効果音は聴けず、飽くまでサントラのオリジナルの音源を味わいたい人には物足らないかも知れない。 それにしても、前述の3人に代表される様な甘美で繊細な映画音楽のスコアって最近めっきり聴かなくなったなぁ。 カスタマーレビューピックアップ スティーヴン・スピルバーグ監督と組んだ数々の映画のテーマ曲をメインに、ジョン・ウィリアムズの自作自演(指揮)で楽しむ28のヒット曲集。DISC1の66分、DISC2の73分44秒の中に、ジョン・ウィリアムズの素敵な音楽がいっぱい詰まっています。 音楽の羽ばたく様が目に見えるような『E.T.〜フライング・テーマ』。 姿の見えないものが、徐々に迫り来る不気味な恐さを見事に表現した『ジョーズ〜テーマ』。 ボストン・ポップス・オーケストラの名奏者ティム・モリソンのトランペットの音が冴え渡り、胸に切々と響く『JFK〜プロローグ』と『7月4日に生まれて〜テーマ』。 カール・オルフの名合唱曲『カルミナ・ブラーナ』(ヨッフム盤が素晴らしい名演です!)に通じるスリリングかつダイナミックな雰囲気を持った『スター・ウォーズ エピソード1 ファントム・メナス〜運命の闘い』。 以上、五つの曲・演奏がなかでも魅力的で、ジョン・ウィリアムズの音楽の魔法の煌めきに、わくわく、どきどき、胸が弾みました。 改めて、彼の音楽のわくわくする楽しさと、心躍るファンタジックな気分を堪能することができた二枚組のCDです。 カスタマーレビューピックアップ
天才・ジョン・ウィリアムズのまさにベスト。知っている曲は多いのだが、そのほか初めて曲だけを聴く曲などもすべてにわたってすばらしいと思いました。プライベート・ライアンのテーマも曲だけで聴いても本当に迫力がありました。映画ファンだけでなくとも音楽ファンにはすばらしてアルバムだと思います。 THE BLACK MAGES/黒魔導士カスタマーレビューピックアップ 急にROCK(歌無し)が聴きたくなったので、前からちょっと気になってたコレを買ってみました。これを選んだのは3作のなかで、曲目が好みだったから。 …う〜ん…でも、なんとなく不完全燃焼かも。ビックブリッヂの曲など2、3曲しかスピード感があるものがなかったし、かっこいいギターのフレーズとかも聴けなかったしで…。ギターやってるわけでもないから、技術的なことはわからないけど、それでももっと躍動感というか、めりはりが欲しかったです。 BLACK MAGESを知ったのはFFのロスでのコンサートアルバムがきっかけなんですが、あそこに入ってた演奏の方が好みでした。決して良くなかったってわけではないけど、頻繁に聴きたいとは思えなかったので、この評価です。けど、ビックブリッヂとシーモア戦は、曲自体が好きなら聴いてみるのもいいですね。 (ちなみに、わたしの好きなギター演奏はX、ルナシー、EVANESCENCE?などです。) カスタマーレビューピックアップ FFの戦闘曲をロックにアレンジしたもの。 個人的にはFF7の「更に戦う者達」のアレンジとFF5の戦闘曲のアレンジがお気に入り。 基本的にテンションがどんどん高くなる曲調です。アレンジされたことで途中から全く別物に聞こえてくるものもありますが、それはそれで格好良く仕上がっています。 FF6と7に偏った選曲なのが残念。9の戦闘曲好きだったのにな。 欲を言えば「勝利のファンファーレ」も格好良くアレンジして収録して欲しかったです。 カスタマーレビューピックアップ FFの戦闘曲が重めのロックサウンドに!重めといっても疾走感ある曲もあるし、いい感じ!この1に関しては全曲インスト。だがゲーム音楽のプロが結集しただけあり物足りないと言うことはない。原曲からはなれたアレンジのしかたには好き嫌い分かれるかも。スクエニの社員さんバンドって言うとこもなんか…楽しげでいいよね。 カスタマーレビューピックアップ FFの楽曲の中からアップテンポな曲をチョイスして アップテンポにアレンジしています。(生演奏です) 個人的には歴代FFラスボステーマの中で最高の名曲 「Dancing Mad」が入っているのが購入の決めてに なりました。 体が自然とリズムを刻むラインナップなので ダラーっとまさにBGMとして聴くのが良いかと。 カスタマーレビューピックアップ
原曲が元々耳にメロディーが強く残る名曲が多かったせいか、 そのアレンジの仕方についての批判はあると思います。確かに原曲から大きくアレンジされた曲もあり、 原曲の雰囲気を聴きたかった人にとっては不満かもしれませんが、逆に原曲に忠実でも 『かわり映えがしい』『アレンジになってない』などの批判が加えられていたと 思います。その辺はメンバーも悩んだのではないでしょうか? 私は基本的にどの曲もうまくまとめられていると思います。演奏も結構技巧が凝らしてあるといえますし。 また、FFの製作にも携わったであろうメンバーの音楽の趣味、影響を受けたアーティストなどがわかるのも面白いです。 とりあえずこれを聴いていいな、と感じた人にはYNGWIE MALMSTEENをお勧めしておきます。 特に『MAGNUM OPUS』あたりを。 ニュー・シネマ・パラダイス オリジナル・サウンドトラック【完全盤】
特価:¥ 2,210(税込) 発売日:2005-10-05 売上ランキング:Musicで11920位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ちょっと前、金曜日の深夜、谷原章介がナビゲータ役をやっていたフジTVの「ニュー・デザイン・パラダイス」のテーマ曲が気になっていたのですが、「ニュー・シネマ・パラダイス」のテーマ曲だと知った時にはビックリしました。映画は、観よう、観ようと思っていながら、未だ観ていません。 それにしても、エンニオ・モリコーネの音楽っていいですね。音楽だけで情景が浮かんできます。映画を観ていなくても浮かんでくる情景っていうのは映画の場面ではないので、音楽そのものにイメージを喚起させる力があるということです。単なる映画音楽ではありません。エンニオ・モリコーネの音楽は20世紀のクラシックなのかも知れません。現代音楽にそんな力はないですね。理屈ばかりで・・・ それしても先のフジTVの番組とは「ニュー・?・パラダイス」つながりだったんですね。センスいいですね。 カスタマーレビューピックアップ 映画を見るより先に、CDを聞きました。 この映画のテーマであるモチーフをさまざまなアレンジで演奏してるので、「同じ?」と思う部分もあるのですが、それも含めて星5つ。 気持ちがささくれ立ったとき、疲れたとき、このCDはそれを洗い流してくれるように穏やかで、やさしい時間をかもし出します。 サウンドトラックとしてだけではなく、映画を離れての「音楽として」も楽しめる一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 映画「ニュー・シネマ・パラダイス」についてはDVDのレビューをご覧になれば分かる通り絶賛派が大多数ながらも否定的な意見もあるようです(僕は絶賛派ですが)。それに対してこのサントラはこれまでレビュアーの皆さん全員が★5つ。しかも今回の完全盤だけでなく、旧番のレビュー含め全てがそうです。そういうアルバムと思っていただければいいでしょう。哀感を湛えた穏やかなタイトル曲を初めとして、どの曲も形容し難い美しさに溢れています。 ちなみに、このテーマ曲などをカヴァーしている人は結構多いです。特に「ミズーリの空高く / チャーリー・ヘイデン&パット・メセニー」は超名盤です。是非とも聴いてみてください。あと「おやつ / 渡辺香津美」も結構いいです。 カスタマーレビューピックアップ "この世で最も素晴らしい曲とは何か"という質問を一流の作曲家に問いただすと挙げられるのが、このCD、ニューシネマパラダイスの音楽だということはもはや定説!! 普通絵と絵画があるとします。普通の人が世界的に絶賛されている絵画を見ても、恐らく素晴らしすぎて逆に良さが分からない事がよくあると思います。 それと同じく、普通絵がPOPミュージックだとすると、このCDに収録されている曲は絵画に値します。 沢山の曲をひたすら聴いて、聴いて、聴いて・・・、素晴らしい曲とは何かが分かるようになったとき、なぜニューシネマパラダイスの曲が絶賛されているのかが分かります。 このCDはあまり目立っていないようですが、実は世界を代表する名曲集なのです。 カスタマーレビューピックアップ
このサントラの白眉は、御大モリコーネの子息・アンドレアの代表作・「愛のテーマ」でしょう。 これほど“ロマンティック”という形容がしっくりくる作品を私は知りません。 御大のアレンジよろしきを得て、聴くたびに切なく胸を掻き鳴らしてくれる絶品です。 ベスト・ピアノ100カスタマーレビューピックアップ 価格は同じクラシック系では3000円と平凡だが、6枚組は想像していたよりもボリュームが多い。 クラシックにこだわりのある人はこの選曲は許せないかもしれないが、それ以外の人なら楽しむことができるだろう。 6枚のCDはそれぞれ異なるコンセプトで選曲されているので自分が好きな曲調を選んで楽しむことができる。 さまざまな音楽家や楽団の曲が収録されているので、自分に合うものを探しているときには便利な1枚。 このCDで幅広くクラシック音楽を聴いてみて、もし気に入った作曲家がいれば次はその作曲家の音楽を買って深く掘り下げてみるというのも良い。 クラシック音楽に興味を持っているが、何から聴いたらいいか分からないという方にもおすすめする。 自分のお気に入りの1曲を探すことができれば、生涯の友として長くつき合うことができるので幅広く聴くのは悪くないと思う。 カスタマーレビューピックアップ 既に多くのレビュアーが書かれている通り、これだけを以って作曲家や演奏家が込めた意図を十全に味わうことは出来ないでしょう。 作品に対する浅い理解しか生まないのではと危惧される方がいるのも尤もです。 好みに応じて聴きかじる事で、得られるものも失われるものもある事は、クラシックとジャンル分けされている音楽に限った事では在りません。 ただ、音楽との接し方にはバリエーションがあって良いと思うので、本当に最初の一歩、「カタログ」を見る様に、 虚実の相見える「クラシックの権威」に捕らわれない機会を提供している、という価値はあるのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ クラシックへの入り口としてこういうシリーズはとてもいいですね。 初心者には入りやすい入り口というものがあると、とても助かります。 のだめのお陰でクラシックの状況もやや上向きになりましたが、全国でオケが苦しい運営をしている現状には変わりありませんので、少しでもクラシックの間口が広がるといいと思います。 たしかに交響曲の4つの楽章には意味がありますが、そんなものは興味が出てきた時に知ればいいだけの話です。 音楽の正しい愛し方なんてありませんよ。 あなたが良ければそれでいいんです。 さぁ、どこかで聞いた事のあるメロディーがいっぱいです。 楽しんで聞こうじゃありませんか。 カスタマーレビューピックアップ 音楽を聴く上で、大切な事って、いかに聴いていて心地よくなれるか、ではないでしょうか?例え、ワンフレーズでも、それが心に響いたら最高だと思います。クラシックは奥が深いですが、これを聴いて、もっと聴いてみたいって思えたら、それはそれでいいし、ワンフレーズだけを好むのであれば、それもそれで最高だと思います。音楽は、聴く人それぞれの感性で味わうものですよね♪ カスタマーレビューピックアップ
前の人のレビューでも言われてるし、他の人のレビューをみても思うのだが、この手の商品はメーカーの「稼ぎ技」だと思ってしまうのだ。曲の録音年代がかなりバラバラなために、場合によっては1曲ごとに音量調整が必要なことがある。どうももどかしい。やはりクラシックというものは、量より質が大事なのだと思う。そんなわけでひとつの反省材料となった。 オリジナル・サウンドトラック ラブソングができるまでカスタマーレビューピックアップ Wham!やa-haを髣髴とさせるPOPの楽曲。 勿論PVの作りもまさにそれ。 とにかく、80年代Popsが好きな人には是非聴いてほしい。 また、「WAY BACK INTO LOVE」は久々のラヴソング。 ヒューとヘイリーのデュエットも良いけど、ドリュー・バリモアとの デュエットもなんだか、優しい感じで好きです。 カスタマーレビューピックアップ もっとおふざけな作品かと思っていましたが、いやいや失礼しました、なかなかいいですよコレ。ヒュー・グラントがへんてこなポップスを真剣に歌っている、「あの映画」のサントラですからね(笑)。期待せずに聴いて、作品として「いいじゃない!」と思ったのと、映画の場面をいちいち思い出して笑ってしまったのと・・・複雑でした。 ヒュー・グラントって、歌うまいですね。ポップスシンガーの役が回ってくるの、分かる気がしました。もともとヒューの声は好きだったから、こんな形で歌声を聴けて嬉しかったです。ヘイリーとの主題歌『WAY BACK INTO LOVE』は、飛び抜けて名曲だと思います。サントラ全体の偏差値をグッと上げている、すごい曲。二人の声もこの曲に合ってるし、これ一曲のために購入する方いるんじゃないかな? サントラの宿命だけど、映画を見てない方には意味が分からない曲も入っているので・・・星は4つですかね。 カスタマーレビューピックアップ 映画館に2度行き、2度目の帰りにパンフと購入。 1ヶ月毎日聞いていました(^^♪ 新旧まぜこぜがイイ感じに仕上がってて大好きです。 "愛に戻る道"が2007年8月に発売された 「ビューティフル・ソングス‾ココロデ キク ウタ‾VOL.2」に 堂々と選曲されてて「やっぱりイイ歌じゃん♪」と嬉しくなりました!! カスタマーレビューピックアップ 映画をみてどの曲も良かったので、サントラを買わずに DVDが出るまで我慢していました。ところが実際DVDでもう一度 聴くと、曲が途中で終わっていたり、繰り返しDVDを再生して聞くのも 面倒だし・・・で、結局いまさらサントラが欲しくなり、購入しました! う〜ん!やっぱりいいです!リピートして何回も聞いています! 曲を聴けば自然に映像が眼に浮かぶし。そして又DVDを見る。オススメです! カスタマーレビューピックアップ
皆さん割と同じパターンのようですが、こりゃ映画見たら買っちゃいますよ。 さらに家で聞いてると映像が見たくなって、DVD欲しくなりますねぇ(笑) ビデオクリップだけでも是非、という感じです。 80年代を知ってる人にも知らない人にも、とってもオススメです。 一度聞いたら頭から離れなくなるメロディがいっぱい。 このサントラあってよかった〜! 未来の歌姫、ヘイリー・ベネットは要チェックです。 彼女の存在は、このラブコメディの中で、かなりいいスパイスになってます(笑) これも、見なきゃわからないですけどね。 「映画見る→サントラ購入→DVD購入」 一緒に、この道を通りましょう(⌒∇⌒) 「カンフー・ダンク!」オリジナル・サウンドトラック(初回生産限定盤)(DVD付)
特価:¥ 3,060(税込) 発売日:2008-07-23 売上ランキング:Musicで7868位 Music / 通常24時間以内に発送 パイレーツ・オブ・カリビアン:ワールド・エンド オリジナル・サウンドトラック
特価:¥ 2,191(税込) 中古品¥1700 より 発売日:2007-05-23 売上ランキング:Musicで13464位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 子供達ははまりまくりデス。 朝から晩まで聞きまくり、どの場面かを思い出して鼻歌で歌える程の のめり込みです。 これが一番良いです!! カスタマーレビューピックアップ 映画を見てひさしぶりにハンス.ジマーのサントラが聞きたくなって購入しました。 ジマー作品としてはピースメイカー以来くらいだったので、なんだか感動しました。 最近はリモートコントロールのメンバーがやたらとジマー節を鳴らせているので正直うんざりしていましたが、やはり本家は モノが違うという所でしょうか。しかしバックドラフトや ブロークンアローの頃はこのテの楽曲は目新しかったのですが、もう最近では なんだかワクワクしなくなってきた自分が悲しく思います。 カスタマーレビューピックアップ 名作・人気作にはいつの時代でも、聴けばすぐに判るテーマ曲があります。 例えば洋画なら007やゴットファーザー・SW、邦画なら寅さんやゴジラなどなど。 パイレーツでいえば「彼こそが海賊」がそうでしょうか? 耳に残る、その曲を聴けば映画のシーンが思い浮かぶ(シーンは個々違うと思いますが) というのは名盤の条件なわけで・・・。 このCDを聴き、かつ映画AWEを観られた方はきっとそれぞれのトラックでいろいろなシーンを思い出すと思います。 個人的に特に盛り上がるのは「また会う日まで」〜「さあ飲み干そう」のラスト二曲。 ・・・渚のシーンを思い出すとちょっぴり涙が、そして新たな冒険の予感に ワクワクさせられます。 カスタマーレビューピックアップ 映画の前売りを買って公開を一日千秋の想いで待っていたら、なんと公開1週間前から長期入院! この想いを少しでも鎮めるべく、病院からアマゾンさんでサントラを購入という荒ワザを使いました。見ていなくても十二分に楽しめます!いや、むしろサントラだけで更に想像が膨らみ、想いを鎮めるどころか益々膨らんでしまいました。 退院するまで公開している事を切に願うばかりです。 カスタマーレビューピックアップ
みなさんの高い評価に圧倒されて購入しました。当たりでした!!パイレーツの最高傑作です。音源も曲も素晴らしく、目を閉じて聴いてると、まるで広い大海原を羽ばたいてるような気分に浸れます。一曲目から最後まで聴いたら映画を観たあとの時のような余韻が残ります。それほどこの一枚にはものすごいパワーがあります!おすすめです!パイレーツは不滅です! |
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