定価:¥ 2,625(税込)
特価:¥ 2,525(税込)
発売日:2004-06-23
売上ランキング:Musicで608位
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Amazon人気商品ランキング/アーティスト別psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:7084/総ページ数:709 最終更新日:2008/08/21 CDツイン いーっぱい! 英語のうた 全60曲
特価:¥ 2,525(税込) 発売日:2004-06-23 売上ランキング:Musicで608位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 息子と一緒に歌えるCDを探していました。 アメリカ英語で全曲歌われています。 家族でドライブの時に大合唱です。 日本の童謡が最後に少しだけ入っていますが、 これらは必要ないかなぁなんて思いました。 その分他の英語の童謡を入れて欲しかったです。 なので厳しく☆4つにしました カスタマーレビューピックアップ 女性のシンガーさんの声がとってもよいです。明るくって心地よい歌声です。英語の勉強しましょうっていう感じの歌声ではないので、子供と一緒にいるときのBGMにしようと思います。60曲も入ってこの値段はかなりお得だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 実は、このCDの購入は2回目。一回目は息子が9か月の頃購入。大のお気に入り。現在2才3か月で、やんちゃざかりでCDを2枚とも傷付けてしまいました。本人が、1枚目の2曲目の「ビンゴ!ビンゴ!」とおねだりをするので、再度購入。お気に入りのCD、特にビンゴが聴けて大喜び。他にも英語の歌のCDはあるのですが、このCDを何度も何度も聴きたがります。教えたわけではないのですが、英語で歌っています。編曲や音質もよいので、大人も聴いていて楽しいですよ。 カスタマーレビューピックアップ この曲数が入っていて、このお値段はお買い得!! ・・・なんですけど、もともと私自身がそれほど英語の歌を 知っているわけではなく、英語も得意とはいえないので わたしが歌を覚えるのが大変です(苦笑) それでも3ヶ月の娘に毎日聞かせていたところ、 2枚目1曲目"How do you do?"を歌うと多少ご機嫌になります 娘のため!わたしも頑張って英語の歌おぼえます! カスタマーレビューピックアップ
マリーさんがなつかしくて買いました.収録されている曲のうちの 1/3 ぐらいの曲で,94 年ぐらいに,NHK の「英語であそぼ」で,マリーお嬢様役をされていた,クロイ・マリー・マクナマラさんが歌っています.マリーさんが歌っている曲の大部分は,NHK の番組ですでに聴いたことがありますが,この CD で再び楽しめました.1 枚目の 27 の原曲は,映画 「サウンド・オブ・ミュージック」で,ジュリー・アンドリュース さんが歌っている美しい曲で,この CD では マリーさんが歌っています.また 1 枚目の 「7 ほ」では,数字の 1 から 7 の単語のみを用いた美しい曲で, すぐに覚えることができると思います.英語の歌詞と日本語訳の大意がついているので,この CD で楽しみながら英語を学べると思います. ディズニー・ピクサー カーズ オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 1曲目のReal GoneやLife Is a Highway、Sh・Boomなどは好きだが高速道路で始めにDJが流していたラップ調の曲がないのががっかりしたがでもCDの出来としては非常に良く、20曲もあるので何回聴いても飽きにくい所はよかった。 また寂しい所の場面を思い浮かばせる曲があれば広く大きいアメリカの雰囲気にピッタリ合わせた元気な曲などいろいろバリエーションがあるのよかった。あと1つの曲がなかったのが残念だがいろいろ豊富でけっこう満足している。 カスタマーレビューピックアップ 前半はロックナンバー、後半はインストゥルメンタルで構成されたサントラです。 映画のサントラとしては非常に聞きやすく、長く楽しめると思います。 前半はアメリカっぽい雰囲気全開で、聞いててとてもハッピーな気分になれます。 アメリカの荒野を走る真っ直ぐな道をかっ飛びたくなる・・・ような曲ばかり!ドライブに最高の選曲です。 1曲目のReal goneはシェリル・クロウらしい格好良さ。彼女の可愛らしいのにパワフルな声が活きています。 チャック・ベリーの隠れた名曲Route 66は、オリジナル版とカバーバージョンが併せて収録されています。 3曲目はトム・コクランの名曲Life Is a Highwayのカバー曲。これもノリノリで超格好いいです! その他にもバラードやオールディーズっぽい曲などが収められていて飽きさせません。 後半の歌無し部分は、映画を見た人なら「あっ、あのシーンの曲だ」なんていう楽しみ方ができますね。 映画音楽というと好きな映画でもちょっと手を出しづらい気もしますが、このサントラは2部構成になっているおかげで取っ付きやすいと思います。 映画を見た方には超おすすめですし、これからDVDで見るという人はこのサントラも併せて是非! カスタマーレビューピックアップ この夏は家族でカーズにはまり、2回観に行ってしまいました!1回目に観た時からすぐに“サントラ買わなきゃ!”と思ったほど、素敵な音楽が印象的でした。特に1曲目の“Real Gone”は本当にかっこよくて、聴いていると迫力のあるレースのシーンが思い出され、また映画を観たくなります。同じくスケールの大きいアメリカのハイウェイを横断している景色にぴったりの“Life Is A Highway”、ノスタルジックでせつない“Our Town”が特に大好きですが、聴けば聴くほどどの曲も良いです。完全に大人向けのサントラだと思ったのですが、まだ小さい息子もかなり気に入ってしまい驚いています。ドライブには本当にぴったりの素敵なサントラで、今1番のお気に入りです! カスタマーレビューピックアップ 初めてピクサー映画を見た夫(34歳)が、映画視聴後にサントラ盤を即購入しました。「オープニングの曲が鳥肌が立つほど気に入った」と言っていました。 映画冒頭でかかる1の "Real Gone" は、映像の美しさ・スピード感を更に増幅させる曲でした。大のお気に入りです。 3の "Life Is a Highway" も、すごく素敵です。 私はピクサー映画を全て映画館で見てきました。新しい映画が出るたびに、その映像技術と脚本の質の高さに驚かされてきました。 「カーズ」は加えて曲も素晴らしく、本当に心地の良い映画でした。 「カーズ」のサントラ盤は、さすがにと言いますか、ドライブにピッタリな曲が多いですね。 時にはスピード感あふれ、また、時にはのんびりと。飽きのこないCDです。 カスタマーレビューピックアップ
5歳の息子と映画を観にいきましたが、オープニング1曲目から息子もノリノリで、映画の世界に心酔していきました。私も映像の良さ、音楽の良さにはまって、夢中で映画を観てしまい、私自身のアメリカ留学時代のアメリカ大陸を音楽を聴きながら、果てしないドライブをしていた、あの時代と重なり、目頭が熱くなる思いで音楽を楽しみました。 内容的には、子供向けの曲ではないですが、ビートルズ好きの5歳の息子は、思い切りはまって、毎日このCDを聞いて踊りながら歌っています。ドライブに最高の曲のオンパレード!Route 66やアメリカのハイウェイを走っている気持ちが擬似体験出来そう。 スターダスト
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2008-07-23 売上ランキング:Musicで833位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ジャズとクラシックのトップトランペット奏者ウィントン・マルサリスとカントリーミュージックの人間国宝的存在のウィリー・ネルソンの共演という、普通なら思いつかない企画です。しかし考えてみれば、ウィリー・ネルソンは、以前からカントリー仲間のメール・ハガートやフレディー・パワースらとナッシュビルのステージでスイングジャズの曲を演奏していましたし、自らもオール・オブ・ミーなどのスタンダード曲ばかりを歌ったアルバムを出しています。黒人のゴスペルやブルースがジャズの要素を成したように、カントリーミュージックも白人のブルースのようなものでジャズとの融合がなされており、事実、ディキシーランドジャズはカントリーミュージックと共通するところがあります。前置きが長くなりましたが、こんなに楽しく、ほのぼのとした、且つ深みのある作品はめったにないでしょう。共演者二人がお互いをリスペクトし合いながら、楽しそうに、なごやかに演奏しているようすが目に浮かびます。1曲目のBright Lights Big Cityでは、早速ノリのよい演奏で後に続く作品をワクワクしながら期待してしまいます。Caldoniaはウッディ・ハーマンの演奏がポピュラーですが、これまた自然と足で床を踏み、からだが動いてしまいます。Stardustは今まで数え切れない数の録音がありますが、その中でベストになるでしょう。Basin Street Bluesはディキシーブルースの雰囲気がすごく出ていて渋いなあと関心させられます。My Bucket's Got a Hole in itではウィントンも歌っていますがなかなかいいです。という具合にどの曲もうならされる出来です。音楽のジャンルを超えたアメリカンミュージックの真骨頂です。是非購入してください。 ザ・ローリング・ストーンズ×マーティン・スコセッシ「シャイン・ア・ライト」O.S.T.カスタマーレビューピックアップ マーティン・スコセッシ監督によるストーンズ・ライヴ・ムーヴィーのサントラ盤。 観てから聴くか?聴いてから観るか? 音源を聴く限りでは、全曲がストーンズのベスト・ライヴ・テイクか? といったらやっぱり???ではないか。 このサウンドトラックの本質は映像をともなったベストテイク集なんだろうと思う。 スティールホイールズ・ツアーの東京ドームで初めて生のストーンズを観た時、 「動いてるよぉ〜!!!」と生で動くストーンズに感激したことを鮮明に記憶しているが、 ストーンズ・・・しかもステージではなくスクリーンに動くストーンズ。 こいつはやっぱり前作同様I-MAXシアターで観聴きの初体験をすべきではないだろうか? スクリーンを観ながらサントラ盤を思い出すってぇのは、 ちょっと客観的になっちゃって「なんだかヤダなぁ」・・・と思うのである。 カスタマーレビューピックアップ ディランの『No Direction Home』(サントラ盤のデキも良し)に痺れたので注目していたが、流石にマーティン・スコセッシ!、期待に違わぬ内容で映画の公開が本当に待ち遠しい。誰かも書いていたけれど、「妙に乾いた明るいサウンド」(表現困難?)に最初は私も戸惑った。しかしよくよく聴いてみると、これはライヴらしからぬ音のクリアーさによるもので、音が篭ったり偏ったりせず素直に耳に届いてくるからではないのか?・・・という結論に達した。 『さあ1曲目、行こうぜ!』の掛け声(マーティン?)と共に始まる「ジャンピン・・・」のさわりを聴いただけで、このアルバムのレベルが只者ではないことが解る。普段はツアー終盤で演じられる曲目だけに、ミックの声は疲れが隠せないしギター陣もスタミナ不足で手抜きが多いところだが、ここではメリハリの利いた弾けるようなドライヴ感が堪能でき、オリジナルの素晴らしさを再認識してしまう。 ライヴではキースのソロが始まると化粧室に駆け込む不届きなファンもいるが(女性に多し!)、マーティンが同類でなくて有難い。キースの気合の入り方は凄いしロニーのバックアップも素晴らしく、ギター陣のコンビネーションが微笑ましい。それに加えて、サウンドの要所要所を締めるチャーリーのドラミングは見事の一言に尽きる。メンバーが乗り過ぎて走りかかったり、リード楽器の切り替えでリズムが乱れそうになるところを立て直す、彼の隠れたリードに心を打たれる。どの曲も良いのだが、例えばノホホンと始まる「ファー・アウェイ・アイズ 」(カントリー・ブルース?)の心地よい雰囲気は素敵で、彼らのアメリカ音楽に対する傾倒と敬意の深さが窺えて本当に嬉しくなる。 我らがサザンが無期限の活動停止を発表したのは惜しまれるが、キース曰く『俺達は、ロックン・ロールという乗合バスの最後の乗客なのさ!』が事実であるだけに、ストーンズにはもうしばらく元気に走り続けて欲しい。古くはマディ・ウォーターズやハウリン・ウルフとの録音がチェス・レコーズに残るバディ・ガイの健在ぶりには呆れるが、今年72歳!を迎える御大のパワーを見習って、彼らもまだまだ活躍してもらいたい。最後になるが、この時点で彼らの記録を残そうと決意してくれたマーティン・スコセッシには、同じストーンズ・ファンとして最大級の賛辞を贈りたい。Thank You Martin! P.S. しかしながら、商品説明の『マーティン・スコセッシ監督が世界最強ミュージシャン=ザ・ローリング・ストーンズと創りあげた21世紀最高のライヴ・エンタテインメント映画』って、いくらなんでも「21世紀最高」は言い過ぎで少し恥ずかしいです。 カスタマーレビューピックアップ 過去のライブアルバムの中で一番カッコいいと思ってしまった。 過去のスタジオアルバムの名作と呼ばれている作品と比較しても遜色ないと思ってしまった。 なぜだろう? 自分がストーンズのことを好きになりすぎているせいなのか? ニューヨークのビーコンシアターという「2000マン」しか入場できない小さな会場が 臨場感を与えているからなのか? 映画「シャイン・ア・ライト」の予告編が錯覚を起こさせるのか? はたまたマーティン・スコセッシのマジックか? まず1曲目の「ジャンピング・ジャック・フラッシュ」ストーンズの中で一番好きな曲だけど 普段のツアーでは終盤に配置されているので、ミックも疲れ気味だったり過剰な演出だったり で、ライブ盤では好きにはなれなかったが、ここでは1曲目。演奏もタイトでさりげなくキースの カッコいいフレーズが入ったりでスタジオ盤に匹敵するよさ。 ニューヨークということで2曲目には「シャタード」3曲目にはなんと「シー・ワズ・ホット」。 特に「シー・ワズ・ホット」は軟弱なロックンロールと思っていたけどここではカッコよい 輝きを放っています。 特に会場が小さいせいなのかミックばかりでなくキースやロンやチャーリーまで間近に感じられます。 選曲はストーンズの歴史やニューヨークに配慮した曲や小会場用の曲などがバランスよく 並べられていて、ビガー・バン・ツアーからは大きく外れた選曲となっている。 (アルバム「サム・ガールズ」から4曲、「アンダーカバー」から2曲というかつてない選曲に驚かされる) 実際のラストである「サティスファクション」以降はボーナス・トラックと解釈して聴いた方が いいかもしれないが、錯覚だろうとなんだろうと未だに興奮させられるアルバムが出てきた ことに最高の幸せを感じます。 「シャイン・ア・ライト」は絶対に見に行くぞ!! カスタマーレビューピックアップ 全体的にキンキラした音質、抜けの良い明るいストーンズの音は個人的にしっくりこなかった。アコギの音も気持ち悪く馴染めない。ストーンズの音はライブもそうだが、ドラムとベースが同じ位オン気味でミックスされていると締まりが出ると思う。どうも各楽器の音がバラバラ出ていて私はバランスが良くないと思う。演奏も特に鍵盤のプレイは、私には気に入らない。確かにレアな楽曲はハッとするのだが果たしてストーンズのライブとしてベストバフォーマンスだろうか。繰り返し聞きたいとは思えない。 カスタマーレビューピックアップ
皆さんご存知でしょうが、 チャーリー・ワッツ65歳、ミック&キース63歳、ロンですら59歳の演奏です。なんてぇ奴等でしょう!この元気の秘訣、一度真面目にお伺いしたい。ストーンズはドラムのタイトなビートが肝だと思っているのでチャーリー・ワッツには敬服する。 何も知らないでSHM-CDを購入したが、それで無くてもこの演奏はもの凄い迫力で録音されている。音の分離が際立っていて、自分の好きな人の音だけをずぅっと耳で追っていけるのだ。これは堪らないでしょ。いつも通りの演奏だと斜めに語ったとしても、この迫力は前代未聞のCDだと思う。曲目も不満を言っては切りが無い。ミックも「久々にギミー・シェルター抜きのライブアルバムだぜ」なんてジョークを言っている。 映画を観ていないので判らないのだが、一度興奮が落ち着いてしまうCD2の6から7曲目への繋がりがどのように編集されているのかが興味深々だ。だが、バンドとしての音の厚さには今更ながら興奮して一気に聴いてしまった。 盛り上がってしまったのは、Shatterd,Some Girls,You Got the Silver,とタイトル曲だったが皆さんはどうだろう?ひょっとしてボーナストラックの「Under Cover」もだったりして?実は僕も同じでした。これには感動した。 僕は、まだ51歳。 Texas Floodカスタマーレビューピックアップ SRVであるが、のっけから非常にカッコ良くてノックアウトされてしまう。白人ブルースの一つの完成型であることは誰もが認めていると思う。 どうしてもジョニー・ウィンターと比較してしまうが、二人とも自分の個性とギターの実力を最大限に表現できるところが素晴らしい。 ジョニーがマディ・ウォーターズに心酔し、シカゴ・ブルースに傾倒していった一方、SRVはテキサス・ブルースを一貫して突き通すスタイルである。 アルバート・キングの影響がうかがえるが、デビュー・アルバムで既にSRV色を出している。これだけカッコいいギターを聴けば、いっぱつでファンになった方も大勢いると思う。 不運にも早くから夭折してしまったが、今でも現役でいればどんなにファンを感動させられただろうか? 彼と魂を共有するためにも、すべてのアルバムを集めておくべきミュージシャンの一人である。 カスタマーレビューピックアップ かっこいい!実にかっこいい。 いでたちは見るからに「テキサスの男」という感じだ。極太の弦とストラトから発せられる、独特のSRVサウンド。ブルースの世界でも他に類をみない存在。 このアルバムは、SRVのデビュー作ですが、もう既に一聴してSRVと分かる自分自身のギタートーンを持っています。 カスタマーレビューピックアップ 聴いた瞬間にそれとわかる強烈な個性。それが90年代最後のブルースマンスティーヴィーレイヴォーンの最大の特徴だといえるだろう。ストラトキャスターから繰り出されるこれでもかといわんばかりの図太い音は唯一無二である。この作品はブルースを聴かない音楽ファンにぜひ聴いていただきたい作品だ。実際私はこの作品に出会うまではブルースというものにまったく興味を感じなかった。ところが1曲目のlove struck babyを聞いたとき今までに感じたことのないまさに「衝撃」に襲われた。これほどまでに人をひきつける作品はそう多いものではない。聞いていただければ私の言う「衝撃」がいかなるものか理解できるはずだ! カスタマーレビューピックアップ ご案内させていただきます。歌も歌うギタリスト。現在このギタリストに影響されていない有名ギタリストは存在しないほど影響力は絶大。チャー、スコットヘンダーソン(この人物が今一番近い位置にいると思われる)、エリックジョンソンなんかはフォロワーと呼んでもいいかもしれない。ブルーズとロックのギャップを見事うめたその才能は大きすぎる。ジミヘンドリックスの持つひらめき、そして切れ味鋭いフレージング、ギターサウンドを極限にまで引き出せるサウンドに対する鋭い直感力、これらを同時にさらりと展開できるのがこのギタリストのすごさ。「渋さ」「ひらめき」「インパクト」「リズミカル&メロディアス」これらの要素が渾然一体となって絶妙なバランスの上に成立してる天才のきらめきとも言えよう。スコットヘンダーソンはこのギタリストのエモーショナルな泣きの部分に相当インスパイヤーされていると思う。何度聞いても心を打つ不思議なアルバム。もしギタリストになりたいのであれば全曲コピーしてもらいたい教科書またはバイブル的なアルバムとも言えよう。 (10点) カスタマーレビューピックアップ
彼が「テキサスハリケーン」と呼ばれる理由がこのアルバム1枚に凝縮している。また彼のギターは上手い下手のカテゴリーで話すべきでないと感じる、それだけかっこいいフィーリングを持ったギタリスト。ヒューバートサムリンの様な切れ味鋭い独特の間、クラプトン、デュアンオールマン以上に多彩なフレーズ。また通常のギタリストより弦を一回り太くた骨太のトーンは、耳に入った瞬間にSRVだと気付かせてくれる。特に本作は2ST以降のアルバム以上にテキサスの雰囲気で、とっても土臭いブルーズロックを聞かせてくれる。 ベスト・オブ・マディ・ウォーターズ +8カスタマーレビューピックアップ ブルーズは嘆きの音楽だ。 奴隷として連れて来られ、その先でも差別され、 ろくな仕事もなく、金もない。そんな黒人たちが心の内を歌った音楽。 英語を覚えて、ギターやハープという白人の楽器を使って、 アメリカで黒人が始めて作った音楽。それがブルーズだ。 悪魔の音楽とも言われた。 神を歌うゴスペルに比べて、歌詞の内容が性や金などあまりにも俗世的だったからだ。 ブルーズマンたちはジュークボックスという昔の酒場でギターを手に歌った。 各地を転々として歌い歩いたため、持ち運べる楽器でないとだめだった。声、ギター、ハープ。 本来、ブルーズはコンサートで人に聞かせるようなもんじゃないと思う。 安っぽい酒場で、ぽろろん、ぽろろんとギターを弾いて歌っているのが真の姿だ。 もちろんリスナーは黒人。白人はいない。白人はこのブルーズという音楽をかっこいいと 感じることは出来ても、共感は出来ないから。 ブルーズを共感できるのは奴隷という体験を共有している黒人だけなんです。 マディのレコードがイギリスに渡り、ストーンズやクラプトンに影響を与えた。 ストーンズがチェスに行ったとき、その壁をペンキ塗りしている男がいた。 マディだった。ストーンズは驚いた。アメリカじゃ、ブルーズなんて売れない音楽だった。 マディのかっこいいプレイを盗んだのがストーンズ。彼らは最高にかっこいいけれども ハートがない。ノレて踊れても、自分の葬式に流して欲しいとは思えない。 むしろクラプトンやツェッペリンに強くブルーズを感じます。 ブルーズの歴史には2段階あります。 ギター片手によれよれの服着て歌ってた時代と、エレキギターになった時代。 後者がマディ、バディガイ、ハウリンウルフ、ライトニンホプキンスといった ブルーズとして日本や世界中で認識され聴かれている音楽です。 でもこれはかっこいいけれども、ブルーズではありません。ほとんどロックです。 悲しい、嘆きがないんです。ブルーズは歌った後に観客からうんうん、そうだよな。わかる。 と涙や笑いが出てこないとブルーズとはいえない。歓声の出るのはもうブルーズじゃない。 ブルーズはかっこいい音楽じゃない。魅せてはもうパフォーマンスになってしまう。 ロック・ブルーズ(魅せる音楽)としてこのマディ版は 重いボディプローのように魅力的で強烈です。でも、真のブルーズが聴きたいなら 前者のロバートジョンソン、ジョンエスティスを聞いてみてください。 これ聞いて感じることが出来たら、黒人と同じ心と耳を持ってると思います。 サニーボーイはkeep it to ourselvesがダークなブルーズで、 down and out bluesになるとロック入ってますね。 マディを聞いて、最高のブルーズなんて言わない方がいいですよ。ブルーズではありません。 本当に音楽知っている人からは馬鹿にされます。 「ぼくは25歳になるまでロバートジョンソンを知らない人とは口を聞きたくもなかった」 エリック・クラプトン カスタマーレビューピックアップ 美醜の判断というのは時代や人種・地域や個体によって様々である、ということは「なるほど・ザ・ワールド」の「なるほど!ザ・恋人選び」により明らかですが、果たしてマディ・ウォーターズはその時代のミシシッピやシカゴで男前という評価だったのでしょうか?いや、このジャケットにしてもそうですが、他の写真にしても強烈な顔力を放っております。 この顔で「I Just Want To Make Love To You」などと歌われたら、みんな恐ろしくなって逃げ出してしまうのではないかと心配です。ロバート・ジョンソンなんかは「こいつ、もてただろうなぁ」感が写真から溢れておりますが・・・といったことはまったく関係なく、すこぶるすばらしいブルース集であります。 カスタマーレビューピックアップ 威風堂々。 この言葉がよく似合う、ブルーズ世界ヘビー級永久無敗王者、最強の1枚! 「吉里爽の人生を変えたアルバム」シリーズの5枚目。 自分がブルーズに出会った1枚でもある。 ブルーズ史的に見ても、リトル・ウォルター、ジュニア・ウェルズら、 マディがかわいがり育てていたブルーズマンたちを堂々と従え、 バンドスタイルのブルーズの雛形を提示した傑作。 最初に出会ったのが希代のカリスマ・マディであったために、 1915年4月4日うまれ。 「ブルーな状況を嘆き悲しむ憐憫の情を込めた・・・」 自分にとっては、「ブルーズ=マディ」であり、残りの人生で カスタマーレビューピックアップ まさに、ブルーズ史上最高傑作でしょう。 僕的には、音楽史上最高傑作と思ってます。 1曲目の歌いだしからぶっ飛びます。これに比べりゃストーンズのヴァージョンなんて軽石みたいなもんです。この深さ、重さ、カッコ良さは僕の文章力ではとても表現できません。当然、捨て曲の類は全く無しです。 ただ、必要な音のみが存在し、余計な音は皆無です。実はそれが一番パワフルな音楽なんですね。 カスタマーレビューピックアップ
マディのブルースは完璧だ。一分の隙もないほど完璧なまでのブルース。 しかし、それにしても重い。じっとりと脂汗が浮かんでくるほどに、じっとりとずっしりと重い。そしてマディは、ただただギターを鳴らし唸り声を上げる。そうすることで、ブルースの名で呼ばれる精神状態から正気を保つかのように。 Dreamgirls [Music from the Motion Picture]カスタマーレビューピックアップ サントラにしては・・・捨て曲一切無し。映画が気に入った人は絶対に 必聴ですね。映画で流れてた曲を再び耳にするとまた見たくなりますよ。 One Night Onlyが最高にいいです! 一つ後悔していることは安いからと輸入盤買ってしまったことです(泣) カスタマーレビューピックアップ 映画を見て、ワンナイトオンリーの曲がずっと耳に残ってしまいました。映画から1ヶ月くらいたってCDを購入。以後、通勤の車の中でしつこくしつこく聞いています。2つのワンナイトオンリー・・元気が出ます。今まで同じ曲を何度も聴くってことはなかったのですが、情けないことに何度聞いても飽きません。凄い曲かもしれない。 カスタマーレビューピックアップ 劇場(日劇、マリオン)のロビーで惹きつけられるように購入。 しかも並んで!……こんなことは全く初めての体験で、 当方同様、観た人の多くがいかに映画で歌われた楽曲に魅了されたか、 ということの証明でもありましょう。 音だけで聴くと、オスカー助演女優賞を獲得した、 ジェニファー・ハドソンの迫力(曲目リスト10、15)に、 改めてノックアウトされます。 ビヨンセも勿論いいです。特に「リッスン」は名作かつ名唱。 文字通り、夢のような映画の感動が甦ります。 ちなみに劇場では、プログラムも10人以上並んで購入しました。 カスタマーレビューピックアップ 映画が最高で早速購入しました。 打ちのめされた日、自信をすっかり失ってしまった時に10曲目 And I am telling you I'm not goingを聴くと明日を信じられるような 心もちになります。アカデミー賞にノミネートされた(なんと5曲のうち3曲が ドリームガールズから)Patience,Listen, Love you I do の3曲ももちろん 最高です。 歌詞カードは入ってませんので、歌詞をじっくり読みたい方は日本版が良いかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ
あちらこちらの書き込みで、ジェニファーハドソンの歌は鳥肌もの等、書かれてますが、上のまなっちさんの書いておられるとおり、ブロードウェイ盤のジェニファーホリデイの歌に比べると口だけで歌ってるような気がします。あるいは輸入盤の方のコレクターズエディションAmazon商品説明のElisabeth Vincentelliさんの批評のように。もちろん比べなければ、ジェニファーハドソンの歌もスゴいなーと感心するのでしょうが。10年近く前(ブロードウェイ盤は著作権か何かの問題で発売後しばらくして現地の店頭から消えてしまった。復活後の購入)ブロードウェイ盤を買い、それからジェイファーホリデイのCDをできる限り買い集めました。私にとってはエフィーはやはりジェニファーホリデイかな。皆さんもブロードウェイ盤と聞き比べてください。ビヨンセについては文句はありません。 I Was Walking Through the Woodsカスタマーレビューピックアップ ブルース大好きです。でもアルバムで持っていたのは10枚程度(マディ・ウォータースやロバート・ジョンソン等超有名盤のみ)、どちらかというと初期ストーンズやジョニー・ウインターなど、ロック的なものを中心で聴いていました。このアルバムもかなり有名ですが、ジャケットがかっこいいので買いました。・・・すいません、勉強不足でした・・・か、かっこいい!!ここまでテンションの高い演奏は、他のジャンルでもなかなか出会えません。またロック的な質感のあるバンドサウンドなので、カントリー・ブルースで挫折した人も親しみやすいのではないでしょうか。とにかくこの切羽詰った感いっぱいのうたと乾いた、太いギターの音色が最高に僕の好みです(録音がいいとか悪いとかではなく、音の質って自分が気に入るときの重要なポイントになりますよね)。 カスタマーレビューピックアップ 今頃、何故、バディ・ガイなのか・・・?それは、名前がカッコいいからだ。はじめて買った、バディのアルバムがこれでした。とにかく、力強い。 はじめは、ホーン・セクションから始まり、そして、バディの歌声、そのあと、バディのギター・ソロ、もうたまりません。演奏も、ブルース特有のギターのタメや、速弾きも素晴らしい。実に、いいアルバムです。このアルバムのジャケットも、白い、エレキ・ギターを抱えて、カッコいいのなのって。 カスタマーレビューピックアップ 1発目聞いたとき、突然バディに首元に刃物を突きつけられたような衝撃を受けました。ジャズではマイルス・デイヴィスが「まるで薄い氷の上を歩いているような感覚」だと表現される演奏をしていましたが、それと同様で一部の隙も無く、聞くものに緊張感を与えるような鬼気迫ったスリリングなプレイをしています。特に2曲目はものすごい。何かにとり付かれたような超ハイテンションのギタープレイとヴォーカルに圧倒されます。まさに「ブルースはJAZZより自由でロックより激しく、ファンクよりもファンキー!」シカゴブルースの頂点にあるブルースファン必須の1枚。 カスタマーレビューピックアップ フレディ・キングの”ブルース・マスター”とこれ、愛聴盤です。もう、つべこべ言いたくないんです、凄くカッコイイ、それだけなんですね、ハイ。山崎まさよし君のファンの従姉妹に聞かせたら「これ、ハマッタ!」と言って聴きまくっておりました。(因みに彼女、山崎君の大好きなロバート・ジョンソンは渋すぎて駄目だったみたい>20代前半ゆえ)近作のBuddy Guyの枯れた声も円熟味が増して素敵ですけれど、演奏の”熱さ”ではこちらに軍配が上がるのではないでしょうか、飽くまでも我見ですが。是非ともブルース好きの方達はThree KingsにこのBuddy guyを加えて下さいませ♪ カスタマーレビューピックアップ
買う、聴く、楽しい、鳥肌が立つ、酒が欲しくなる、心のひびが治っていく、彼女に聴かせたくなる、これ何?と言われてしまう、しかしへこたれない。俺はこれを聴いて強くなったのだ。この世に怖いものなんてなくなってしまったのだ。俺にはバディのブルースがある。Watch Yourselfのスイング感。Stone Crazyの説得力。First Time I Met The Bluesの雄叫びとギターのびびり。My Time After A Whileのイントロの鳥肌とせつなさ。30年ほど前に輸入盤で聴いてからずうっと独り占めしてたつもりだったのに、こんなに知られてしまっては仕方ない。涙をのんで皆さんに言います。一家に一枚のシカゴ・ブルースアルバム。つらくて仕方ない夜、うれしくて仕方ない夜、バディが酒につきあってくれるぞ!そう、安い酒も極上になるのでございます。 Born Under a Bad Signカスタマーレビューピックアップ アルバート・キングはいわゆる3キングの内、最もとんがっていないと言うか、まろやかと表現したら良いのか・・・と感じる。 楽曲にはどうしても人柄も出ることだろうし、その時の気分も正直に出てしまうものだと思う。 アルバート・キングのアルバムは、ほとんどが包み込まれるような優しく語り掛けるブルースであると感じるのは私だけではないでしょう。是非とも彼のブルースに包み込まれて下さい。 カスタマーレビューピックアップ 「こりゃ凄い、こんなのありか」、”As The Years Go Passing By”を聴いた後思わず口にできた言葉だった。 元々クリーム(Born Under A Bad Sign)、フリー(The Hunter)のオリジナルを聴くのが目的だったのだが、この曲にハマってしまった。もちろん全体としても見事の一語につきる出来栄えで、録音当時A.キング42‾44歳と油ののりきった頃で、歌と歌の間にギターを入れるオーソドックスなスタイルながら、スタックスサウンドとホーンセクションを得て洗練された仕上がりになっている。稲妻のように鋭いトーンとビブラートを多用しない突き刺すようなチョーキング、簡潔かつ無駄のないプレイ、閃きと独特の揺らぎが彼の奏法の特徴で”Personal Manager”あたりではそれらを集約的に聴くことができる。ゴスペルを背景としている味のあるボーカルも劣らず魅力的だ。”I Almost Lost My Baby”ではほぼ歌だけで勝負できているほどの素晴らしさである。 一見ベタだが、タイトルを象徴する(13日の金曜日、黒猫、スペードのエース等)ジャケットも楽しい。ロックファンにもとっつきやすい作品集と言える。当然買いの一枚。 カスタマーレビューピックアップ
(1),(2),(4),(9),(10),と彼の出世作を収めたオリジナルアルバム。特に(9)は'66年のStaxにおける初録音で、この頃に彼のスタイルが完成されたと思われる。そんなにたくさんフレ-ズは持っていないが、オリジナリティ溢れるフレ-ジングで聴く者の心を揺さぶる。ミディアムからスロ-あたりのブル-ズで彼の本領が発揮される。その後、彼の信奉者であるスティ-ビ-レイボ-ンによってこのAlbert Styleが広くロックファンにも知られるようになった。そのAlbert Kingの絶頂期の姿を捉えた、stax時代のスタジオ録音盤であり、Blues史上に残る大名盤である。 The Real Thing
特価:¥ 1,494(税込) 中古品¥1042 より 発売日:2000-09-07 売上ランキング:Musicで10531位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 音楽研究家と私は勝手に呼んでるタジ・マハールだが、頭デッカチでは無くユニークで暖かいのが持ち味。このライブはリズムセクションが素晴らしいのだが特筆はチューバ軍導入でこんな編成のロックライブ作品等、この時代研究家のタジ・マハール(ヴァン・ダイク・パークスもかな?)しか居なかった筈である。とにかく、私の表現がおかしいだけだが?ドリフのコントのオナラ見たいな音のユニークさとタジのブルーズ・ルーツの楽しく暖かい音楽と合間って素晴らしい音空間を提供する今で言うルーツなロック作品。して実にファンキー!この後、スティールドラムを導入し出し、また新たなタジならではの熱帯的世界を聞かすのだが、初期のタジの集大成的な曲内容でもあり必聴で、映像はないのかな? カスタマーレビューピックアップ このライブ盤を聴くために、ブルースについての知識は全くいらない。音楽は演奏の質でも、完成度の高さでも、測れるものでもない。もちろんそういう音楽は世の中には有るけれど、これはそういう類の音楽ではない。 肩の力を抜いた、素晴らしい音楽。同時に70年代初期の演奏家たちの持っている情熱がほとばしっていると、僕なんかは思う。 ギターがバリバリとなるいわゆるブルースなんかではなく、例えるならば名盤の誉れ高いダニーハサウェイのLive盤みたいに音符が気持ちよく踊っているような音楽。これが、ブルースの括りに収まっていることが残念! カスタマーレビューピックアップ
「チューバ」という楽器がありまして、らっぱの化けモンみたいな大きな楽器なんですが、そのチューバ吹き4人(ハワード・ジョンソン、アール・マキンタイヤー、ジョセフ・デーレイ、ボブ・スチュアート)が、ホーンセクションを務めております。この中には ギル・エヴァンスの「マンデーナイトオーケストラ」、ライ・クーダーのバンドや「ブラッド、スエット&ティアーズ」なんかにも参加している人も居ます。また70年代のサタデーナイト・ライブにも準レギュラー出演してたりして、この頃のホーンセクション人脈(?)みたいなモンが、かいま見えて興味深い一枚です。 また私がブッとんだのはエレキベースの音です。ズ太くパンチのある、R&Bの王道を行く、そんなベースです。 ハワード・ジョンソンのインタヴューでこういうのがありました「僕らが子供の頃、D・エリントン楽団のベース奏者やバリサク奏者はとても人気があった。これは黒人が奴隷だった頃、力強さを表現することを禁じられていて、男性は妙に甲高い声を使う事を強制された。でもそれを無視して低い声で話す黒人男性もいて、そういう人は尊敬されていた。だから私は低音楽器にこだわるんだ」 |
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