定価:¥ 3,360(税込)
特価:¥ 2,755(税込)
発売日:2008-08-27
売上ランキング:Musicで38位
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Amazon人気商品ランキング/ハードロック・ヘヴィーメタルpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:21160/総ページ数:2116 最終更新日:2008/08/21 地獄烈伝~ニュー・レコーディング・ベスト~(初回生産限定盤)(DVD付)
特価:¥ 2,755(税込) 発売日:2008-08-27 売上ランキング:Musicで38位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ メンバーがどうのこうのという議論があるようですが・・・。それ以前にKISS自体が過去の遺物という事なのでは・・・。 (・_・;) カスタマーレビューピックアップ KISSはもう正式な新譜は創らないことを公言している。 理由としては、もはや70年代のアルバムを超えるものを創るのは不可能であること、どんなに素晴らしいアルバムを創っても必ず過去の作品と比較されて、過小評価を受けてしまうこと、を挙げている。 そんな彼等がこんな形でも新作をリリースしてくれるのは嬉しい限りだ。オリジナル曲と聴き比べてみるのも面白い。 他のレビューを見ていると酷評してる人もいるようだが、彼等のアルバムにおける「制作上の操作」は昔から良く行われている。 有名なところでは、エリック・カーが「ベス」を唄ったり、ピーターは「地獄からの脱出」「仮面の正体」、エースは「キラーズ」「暗黒の神話」に参加していなかったり、逆に「サイコ・サーカス」にブルースが参加していたり。 収録曲を見ると、オリジナルメンバー時代の曲ばかりでもないし、そんなに目くじら立てて侮辱だとか騒ぐほどのことではない。 また、エースにもっと敬意を払え、と主張してた人もいたが、それは全く逆だ。 エースとピーターこそKISSというバンドにもっと敬意を払うべきだろう。 第一線から退いていて、金が欲しくなったからリユニオンに参加したはいいが、稼ぐだけ稼いだらすぐに興味をなくし、またドラッグやアルコールに手を出し始めて早々に職場放棄。テクを磨くわけでもなく、ライヴで無様な演奏を披露することもしばしば。 彼等二人には、もはやKISSのオリジナルメンバーだったという誇りもないのだろう。まさに過去の栄光、過去の遺物である。 恐らく彼等がいてもバンドには悪影響しか及ぼさない。ポールとジーンも苦汁の決断だったに違いない。 確かに、現在のメンバーでメイクKISSを続ける意義は全くない。 再び素顔に戻ったほうが足枷もはずれて創作活動 がやりやすくなるだろう。 しかし、それをやるとマジョリティー(多数派)のKISSファンからバッシングを受けるのもまた事実。何より、ブルースの立場はどうなる? 素顔に戻ればトミーがバンドにいる必要はない。トミーを解雇してブルースをまた入れるのか? 総合的に考えれば、やはり現在の状態が一番無難、という結論に落ち着くのである。 何はともあれ、このアルバムは楽しみだ。 カスタマーレビューピックアップ こんなもん普通のロックファンには全く必要の無い愚作。我こそはKISSARMYとかわけのわからん事ほざいてる狂信的なファン向けのあこぎな集金事業。ROCKはただ技術的な事に裏打ちされた薄っぺらいものでは無い。KISSの銭ゲバ2人組のGENEとPAULはACEの演奏技術に不満があって契約更新しなかったのか?それともわがままなACEより以前から従順な飼い犬であるTOMMYを選んだのか?いずれにせよKISSの歴史を考えればTOMMYの演奏技術がACEの演奏技術を上回る事など些細な現実に過ぎない。偽SPACEMANを擁する偽KISSの集金事業は果てしなく続くのだろうか?大体あの銭ゲバ2人組はもともとメイクアップする事にあれだけ嫌悪感を持っていたのにACEとPETERを追放した今でもメイクアップ版KISSに固執する意味がわからない。昔PAULは黄金の川に溺れている奴は黄金に輝いているとは言わないと言っていた。今の銭ゲバ2人組を象徴する言葉だ。 カスタマーレビューピックアップ ACEとPETERは過去の遺物とほざいているとても賢いKISSファンにはごきげんな一枚。 カスタマーレビューピックアップ
KISS久々の新録音!! 私のようにブートレッグにまで手を出している私には、現在のKISSメンバーの新録による正規盤が出るのはそれだけで嬉しい♪ ジーン,ポール,トミー,エリックの四人は、間違いなく今考えられる最高、最強のKISSメンバーです!! しかし、トミーの歌うSHOCK MEは入れて欲しかったなぁ〜 デス・マグネティック~ストロング・エディション
特価:¥ 2,800(税込) 発売日:2008-09-12 売上ランキング:Musicで56位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
友人が音源を持っていて聞かせてもらいましたが、狂ったようなスピードと重いリフはマスターオブパペッツ時代の音に近いです。まだ2曲しか聞いてませんが、アルバムが楽しみ!! こちらの限定版はSHM-CDで、僕も含むコレクターはこっちを買ってしまうのでしょうね。。 タイトル未定(DVD付)
特価:¥ 2,953(税込) 発売日:2008-09-24 売上ランキング:Musicで333位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 私個人的には今作も期待はしていません、やはり最近のアルバムはインギー本人がプロデュースしているせいか音が汚い!ギターを弾かせたら確かに素晴らしいが作品をプロデュースするとなると客観的にアルバムを判断する外部の人間が必要不可欠だろう。プロデュースするにはもう少しサウンドを勉強した方がいいと思う。最近の彼のアルバムはどうも今イチ・・・・。もうネタ切れか?との印象も拭い切れない。 カスタマーレビューピックアップ
だいぶ延期が続いてますが正直かなり期待してます。 最後に出たのは2005年の「UNLEASH THE FURY」以来 実に3年ぶり。前は毎年Richie Kotzenみたいに 出してましたが今年は3年も時間を空けてるので 期待は大きいと思います。 そしてなんと言ってもボーカルが私の大大大すきなバンド Judas Priestの元ボーカル、ティムが担当してるのも また魅力のひとつ。 実際ライヴの音源もちらり聴きましたがうまいこと演奏にマッチしてたんで インギーさんとの曲つくり、ボーカルチューンも すごく楽しみです。 ここ最近、洋楽アーティストの大物バンドのリリースラッシュが 激しくて、お金もなかなか続きませんが みなさんもがんばりましょう!! 映画「セックス・アンド・ザ・シティ」オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ
先行で観てきました!! 劇中で流れてて、気になって購入しました。 聴いただけで映画の場面を思い出してしまいます。 FergieのLabels or Loveは何度聴いてもワクワクします! 一番好きなのは予告でも流れてる「The Heart of the Matter」☆ 綺麗なバラードで感動します。 お馴染みのSATCのテーマ曲も入ってるので嬉しい♪ 映画を観て気になった方は是非購入してみて下さい! とてもいいサウンドトラックになってます★ セインツ・オブ・ロスアンゼルス~デラックス・エディション(DVD付)カスタマーレビューピックアップ ニッキー・シックスの自伝「THE DIRT」に沿って作られた歌詞、音楽…というやり方はSixx:A.M.に通じる手法だ。実際、制作陣にもジェイムズ・マイケル、DJ・アシュバといったSixx:A.M.のメンバーが参加している。 音の方は紛うことなき、モトリー・サウンドである。ヘヴィで頽廃的、でもどこかキャッチ―なムードは"Dr.Feelgood"の延長線上にあると言っていいだろう。バラードの類も収録されていない。随所に自分たちのオマージュ的なフレーズも散りばめられており、集大成のようにも感じる。バンドの自伝に応じて作られた作品なので、それも当然なんだけど。歌詞も過激だ。 気になったのはドラムで、演奏にムラがあるような気がするんだよなぁ…トミー・リーも色々あって練習不足か?ドタバタしているように聴こえるんだけど。反対にベースとギターは以前より安定感を増しているので、以前の彼らとは逆のバランスとも言えるかもしれない。ヴィンスのヴォーカルだけは昔と変わらない…同世代のヴォーカリストが、スタジオでも落ち着いてしまう人も多い中、このテンションを未だに維持できるのは凄いと思う。 '80年代のような、音からファッションまで、時代をリードするような域にまでは達しているとは思わないが、旧来のファンなら、充分満足出来る内容には仕上がっている。 カスタマーレビューピックアップ 1曲目・L・A・M・F ドクターフィールグッドを思わせる不気味なインストとヴィンスの語り。 2曲目・フェンス・ダウン・インザ・ダート 珍しくベースから入る、コード展開がニルヴァーナっぽい、これまた今までのモトリーにないアップテンポナンバー。 3曲目・ホワッツ・イット・ゴナ・テイク ヒップホップっぽいリズムなのにミックのギターが絡むとちゃんとハードロックナンバーになっている、ユニークな曲。 4曲目・ダウン・アットザ・ウィスキー このアルバムでは一番キャッチーかつ少し泣きの入ったミドルテンポナンバー。個人的に好きな曲。 5曲目・セインツ・オブ・ロスアンジェルス これも珍しくベースから入る。曲調はダークながらも、サビが皆で歌える、いかにもモトリーらしいドラムとギターのパンチが効いた曲 6曲目・マザーファッカー・オブ・ジ・イヤー ミドルテンポのヘビーナンバー 溜めのドラムが気持ち良いナンバー。 7曲目・ザ・アニマル・イン・ミー 絶妙な細かいバスドラの入れ具合がたまらん、ダーク&ヘビースローナンバー。 8曲目・ウェルカム・トゥ・ザ・マシン いかにもスタンダードなアップテンポナンバー。 9曲目・ジャスト・アナザー・サイコー ヴィンスのボーカルにコーラスとミックのギターが絶妙に絡み合う、ややアップテンポナンバー。珍しくニッキーも結構弾いてる。 10曲目・チックス=トラブル いかにもモトリーらしい、リズムがたまらんアップテンポナンバー。 11曲目・ディス・エイント・ア・ラブ・ソング プライマルスクリームを現代風にアレンジした感じな曲。 12曲目・ホワイト・トラッシュ・サーカス 殆どマリリンマンソン。これまた今までのモトリーではありえない曲。 13曲目・ゴーイン・アウト・スウィンギン 久々にトミーのツーバスが効いたアップテンポナンバー。トミーのドラムが炸裂。久々やっぱトミーの2バスはいいなぁとしみじみ思う。 14・キックスター〜15・セインツ・オブ〜はインタビュー時に行われたミニライブの模様です。 特典映像はセインツ・オブ〜のPV、アルバム発表時のインタビュー(キックスタート〜のミニライブ映像、インタビュー、セインツ・オブ〜のミニライブ映像の順です) また約10年ぶりとなったこのオリジナルアルバムにはバラードが入っていません。それはこのアルバムがレコード会社の思惑に縛られなかった故と、バラードはSIXX・AMでやるからあえてモトリーでやる必要は無いという事なのでしょう。そういう意味ではモトリーとしては初めて、誰からも縛りを受けず、流行に左右されず作製されたアルバムではないでしょうか。 またこのアルバムでは今までのモトリーには無い曲調の曲が多くなっています。それはミックも曲を書いてはいるものの、大半をSIXX・AMのトリオが書いてるという点が大きいと思われます。それ故、ベテランバンドがマンネリで苦しんでる中、方法の良し悪しは別にして、モトリーは見事脱皮できたといえるでしょう。 また、このアルバムで個人的に一番聴き所だと思うのはトミーのバスドラだと思います。今回はもうタップダンスかと思うくらい細かく刻んできます。ハードロックから離れて活躍してるのが面白いリズムを生み出しているのでは・・と思わされました。 しかも今回はトミーは裁判絡みで全く作曲(ヴィンスはいつもながら)していません。それどころか、メンバー全員が顔を会わせることなく、全員自宅のスタジオで録音してできたってんだから、そうとは思えないこの仕上がりに、熟練バンドの力量及び現代技術って凄いなとも思わされました。 なほこのアルバムはSHM−CDで、今まででかい音で聴くと耳についたシンバル、ハイハット、バスドラ、ギターの高音などが実にきれいに聴こえる仕上がりになっています。しかし重低音(特にベース)好きにはあまり期待に添えたものではありません。 カスタマーレビューピックアップ まず最初にこのアルバムを聴いた印象=「結構HEAVYだなぁ…」 DR.FEELGOODとくらべるとキャッチーさは弱いかもしれないが、そのかわり音は分厚い。全体的にハードなアレンジ。自身のオーディオコンポでイコライザーをかけて聴くとVINCEの声が埋もれてしまう(泣)このアルバムはノーイコライザーで聴くのが気持ちいい。フラットの状態で十分に満足できる音だ。 何回か繰り返し聴いているとポップな曲も存在している事に気付いた。同時に過去ネタのフレーズも幾つか聴き取れた。その辺は6AMのメンバーによって曲のほとんどが作られている事に関係していると思うが、それでもニッキーが認めたブレインだから仕方ない。なにしろ曲の出来が良いのだ!! これで不満タラタラなら何を聴いても満足できないだろう。これだけのキャリアを持つオヤジ達がレイドバックした音には見向きもせず、常に前を見てROCKし続けているのだから感動にすら値する。 やっぱりMOTLEY CRUEはサイコーだぁ!!! カスタマーレビューピックアップ タイトル曲のインパクトで他が霞みがちですが、よく聞き込めば近年の作品ではクオリティの高い方。Vince Neilが作曲に関与しないで外部ライターも使っているため、余計な贅肉がない印象。コラビ時代も『ジェネレーション・スワイン』も『ニュー・タトゥー』も傑作だとは思っているけど、今回はタイミングや周辺状況を含めた勢いが揃っていて、それが作品にも出ていると思う。こういう創作意欲がある限りモトリーはやっぱ現役だわ。 カスタマーレビューピックアップ
アメリカではつい数年前まで最もダサい音楽の1つとされていたHR/HMが、今何故かブームらしい。(まぁ何故かって言うのはオジー・オズボーンのリアルTVショーからなんだけど) しかし過去のHR/HMのバンドの多くは完全に消えてしまうか、インディー又は日本のみでの活動orプロデュース業にならざるを得ない。 モトリーもディケイド〜以降の作品を聴いた時は完全に終わったなと思った。 まぁ、辛うじてトミーのソロが90年代以降のシーンに乗れていた程度だ。 グリーンデイを大御所と言ってしまうようなキッズから見たら「みっともない」くらいだったハズだ。 だから正直何の期待もしてなかった。 たまたまCD屋に行った時にお目当てのCDが延期になってたので買っただけだったのだが… こりゃ、凄い!! HR/HMファンじゃない自分が聴いても鳥肌が立つ!! 正直に言えば特別新しいサウンドではないし、どの曲も過去の曲のどれかっぽい気がしないでもない。 でも「開き直って」と言って良いのかは分からないけど、Dr.Feelgoodの延長線のサウンドをそのまま再現している。 しかしながらモトリーの凄いところは、ほとんどパワーダウンはしていない事!! 個人的に好きなのははtr.4(Same Ol'とGirls×3を足した感じ)、テンションの高いtr.8と13、Smoke in〜等、モトリーの得意とするブルージーなtr.12、そして誰もが認めるSOLA!! (個人的にはSOLAはSkidsのYouth Gone WildとDr.Feelgoodを足した感じに思います…) 最近HR/HMに限らずオッサン達の再結成ニューアルバムって多いけど、どれも全盛期の雰囲気だけは残してても、聴いた限りではほとんどが駄作だった。(エイジアが辛うじて合格点かな…) それだけにこの復活は本当に「偉業」です。 オジーから始まり、System Of A Downが今日のKIDSを取り込み、道を切り開いたこのHR/HMブーム。 このアルバムが追い風になると確信してます!! デフィニティヴ・ボックスセット
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