定価:¥ 1,578(税込)
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発売日:2008-07-08
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Amazon人気商品ランキング/オルタナティヴロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:42179/総ページ数:4218 最終更新日:2008/07/24 Modern Guiltカスタマーレビューピックアップ 音は骨太で、どこかヴィンテージライクな大人の古着屋さんな空気感。 でもとても洗練されたモダンな印象さえあるように思います。 トーン自体は暗く地味めなんですが、全編通して動きのある重いビートが肝になっていて、気だるくもダイナミックな感じではないでしょうか。 個人的にいうと最近のBeckの作品の中では一番新鮮に入ってきた作品でもあり、またBeckらしい作品だとも思います。 よくまとまっていて、ある意味お洒落でもあり、逆にいうと不器用感には欠けると思いますが、かっこいいという点では申し分なくかっこいいと思います。 渋い味わいがありますね。 聴き込んでいきたいです。 カスタマーレビューピックアップ 今まであまりまともにベックの作品を聴いてこなかった私だが、myspaceで2曲(OrphansとGamma Ray)を視聴して気に入ったので、購入してみた。 素晴らしい傑作だ。 ベックの'90年代のアルバムは良いには良いが、'00年代のリスナーの耳にはサウンドの分離が悪いと言うか、何となく平面的な感じがしないでもない。 その点、今回ベックがデンジャー・マウスとのコラボを試みたことはサウンド面での充実をもたらしたのではないだろうか。 デンジャー・マウスの才能は疑いの余地が無いが、アクの強さ故に彼がプロデュースした作品の中にはミスマッチに思えるものも少なくない。 だが、この「Modern Guilt」では、彼の十八番である硬質で重たいビートとベックの作風とが素晴らしいマッチングを見せている。 ただ、どれもこれも、ベック本人の幅広い音楽的素養と素晴らしいソングライティング力があってこそである。 アートワークもどこかジャズ風でクール。 このようなジャケットのレコードが机の上に無造作に置かれていたりしたら、部屋中が洒落た雰囲気に包まれるというものだ。 カスタマーレビューピックアップ 全体的にビートが重たい。それなのに思わず体が揺れてしまうようなロック。 ちょっと聴いただけではオディレイやミッドナイトバルチャーズと同じミュージシャンだとは思えないほど茶目っ気がない。純粋にかっこいい。だけど無性にやるせなさが漂っている。 質感的にはメロウゴールドとインフォメーションを足して2で割らない感じ。 34分という短時間な内容も、インフォメーションからの情報過多な現状への反骨精神かも。 これがベックのロックか。 カスタマーレビューピックアップ
まさにやりたい放題なのである。 かつてはこういうアバンギャルドなミュージシャンは多くいたが、近頃はリスナーが保守的になってきたのか、BECKのような自由奔放でなおかつ受け入れられる人は少なくなったように思う。優秀な若いミュージシャンは沢山出てきているが、どこかキャッチーな部分がしっかり押さえられていて、マスコミにもそうした部分を中心とした取り上げられ方をされてしまう。 本作は隙が無いくらいワイルドなので、今後どう評価されるのかが楽しみである。今の時代にやりたい放題のBECKはある意味恵まれた環境にいるのかもしれない。 ビューティフル・フューチャーカスタマーレビューピックアップ 前作はブルース寄りの作風でしたが本作はロック色全開のチューンが満載です。 しかし、 きっちり今まで取り組んできた様々なジャンルのエッセンスが散りばめられているので歌物でありながら聴く場所を選ばないBGMのような軽快な曲やバニシングポイントの頃の様な重いベースラインやハイヤーザンザサンの様な浮遊感のある曲などがきっちり収録されているのでベースはUKロックでありながらもどれもこれも他では聴けないプライマル節です。 激薬のようなハードコアテクノの要素は影を潜めてますが 3rdと4thを合わせたような「軽快な開放感」あふれるロックは存分に楽しめます。オススメは10です。 カスタマーレビューピックアップ 前作からの生っぽい感じを引き継ぎながら、 ダンサンブルな楽曲が多いです。 キーボードの音色のせいか、ちょっとゆるい雰囲気もあります。 本能の叫びに赴いて毎回、音楽性を変えてるバンドですが、 もう早20年選手です。 今回のアルバムは、昔々にやっていた ちょっとサイケでダンサンブルなロック の雰囲気があり、今や懐かしのジャンルになってます。 (2000年以降のバッキバッキな奴ではなく) 同じく、20年選手で元気なレッチリとかも今やビッグネームですが、 ラップファンクメタルも懐かしいジャンルになってます。 20年前異端だったバンドが、メインストリームでやりたい放題出来る今は Beautiful Futureかもしれません。 心地よい楽曲を聴きながらふと、そんな事を思いました。 カスタマーレビューピックアップ 前作のブルース路線から一変してまたエレクトロ路線か? と、思いきや過去のエレクトロ3部作ともまた違うPrimalの音が届いた。 やはり彼らは期待を裏切らない。 カスタマーレビューピックアップ カリスマ不在の現代ロックにおいて、これほどまでのナチュラルボーン・ロックスターは珍しい。 言うまでもなくフロントマンのボビー・ギレスピーのことです。 派手な音楽要素の変遷から、プライマルをハイソサエティな現代音楽と捉える人は多く、実際私もずっとそう思っていました。 しかしこうしてキャリアをたどってみると、ボビーという男のロックの表現としての実に自由気ままな思いつきがこのバンドを形作ってきたとしか言いようがなく、 そういう意味ではやはりこの男は音楽家というよりも生粋のロッカーなんだなとしかいいようがないのです。 ロックンローラーなんていうと、特に日本人なら吹き出してしまうような輩も多いでしょう。 モノクロなイメージしか沸かない、そんな連中の旧体制的感性をぶっとばすカッコよさとだらしなさとセンス、 それを体現する現代版パンク・ロックスター。現在のシーンで他に当てはまる人はちょっと思いつかないね。 このアルバムはある意味前作よりも素直にプライマル流ロックンロールを貫いた好アルバムです。 あきれるくらい単純なコードにドラッギーなサウンドスケープ、それに乗る甘ったるいボビーの声。 タイトなロックをやってるはずなのにどことなくヘニャッとした独特のアンサンブルも相変わらずです。 こういうバンドがそのカラーを保ったまま、コンスタントに作品を作り続けてくれるのは本当に有難い。 脱力的でありながら、その老いを感じさせない尖った感性。 いつまでも尖り続けてくださいよ、ボビー先生。アンタはカッコいい。 カスタマーレビューピックアップ
そしてダサい!!! プライマル最高!!!!!!!!!! The Slip
特価:¥ 2,667(税込) 発売日:2008-07-22 売上ランキング:Musicで108位 Music / 通常1~3週間以内に発送 ASIAN KUNG-FU GENERATION presents NANO-MUGEN COMPILATION 2008カスタマーレビューピックアップ このシリーズ全部持ってます。 色んなアーティストの色んな曲が聴ける(しかも捨て曲ナシ!)。 昔程音楽にガツガツしなくなって…でも良い曲を聴きたい時はコレが一番ですね。今回も勿論捨て曲ナシ! このシリーズでビークル、エルレ、ストレイテナー、チャットモンチーを知りました。 フェスにはなかなか行く事はできないのでコレ聴いて憂さ晴らししますw カスタマーレビューピックアップ 自分はアジカンの夏蝉を目的で購入したのですが アジカン以外の楽曲もすばらしいのが多かったです。 NANO-MUGENもいいですね。 カスタマーレビューピックアップ
NANO-MUGENの記念すべき第一回に出演していたART-SCHOOLが久々に来ています。 しかも収録曲が「あと10秒で」。 聴いてると気持ちよくなりますねぇ、自分は「何もねぇ」とひたすらいいまくる部分が好きです。 この感じからいくと来年はフジファブリックとか椿屋四十奏らへんが来そうな感じですね。 もちろんアジカンの新曲「夏蝉」も好きです!! ザ・スリップ(DVD付)
特価:¥ 3,263(税込) 発売日:2008-09-10 売上ランキング:Musicで308位 Music / 近日発売 予約可 22ドリームス(初回生産限定デラックス・エディション)
特価:¥ 3,500(税込) 発売日:2008-07-09 売上ランキング:Musicで481位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 先ず、ジャケッの帯部分を見てにんまり。なんと『全英アルバム・チャート初登場1位』ではありませんか!!飽くまで私の感想ですが、本アルバムはウェラー師匠ソロ活動史上最も売れたアルム『スタンリー・ロード』をしのぐ成果になるかも知れませんね!さて、肝心の内容ですが、コンセプト・アルバムですが、スタカン時代を彷彿させるソウルやジャズ、お得意のロックンロール、アコースティックな曲等多彩に富んでいます。また曲間に時折入るインストがいいクッションとなり、21曲68分を越える内容ですが、耳にすっと馴染む聴き心地になっています。正に『夢見心地なコンセプト・アルバム』と言ったところでしょうか!!こんないいアルバムを作って下さったウェラー師匠に心から感謝致します!!! カスタマーレビューピックアップ ロック/ソウル/ジャズを基調に、そこからさらに、フォーク、「mod father」の面目躍如たる疾走感溢れるロックナンバー、ピアノの美しいバラード、style councilを彷彿とさせるジャジーな曲、実験的なインスト・ナンバー等々、21曲に枝分かれし、それらが最終的に22dreamsという作品として集約される様が見事である。 21曲中6曲は1分から2分前後のいわゆる間奏曲的な内容だが、全21曲があっという間に聴けてしまうのは、こういった短い曲のためではない。これらの短い曲ですら、素晴らしいメロディやリフが惜しげもなくつぎ込まれているのだから、何しろ各曲が悉く充実しているために、全21曲があっという間に聴けてしまえるに違いない。それには無論キャリア30年超の絶妙の力加減も働いているわけだが、そのベテランらしさは自然と滲み出てくる類のもので、アルバム全体としては、むしろキャリアや50歳という年齢など微塵も感じさせない。鮮烈で瑞々しく逞しく美しい音の先には、彼の音楽への真摯な眼差しだけがある。 したがって、全21曲というボリュームとバラエティに富んだ作風から想像される、集大成的な意味合いは非常に薄く、これがラスト・アルバムになるなどという噂は全く的外れなものである。22dreamsというタイトルより1曲少ない曲数も、まだまだこの先があることの暗示のように思われる。 カスタマーレビューピックアップ
近年のPWの仕事としては名盤といえると思います。まず、迷いが無い。背骨がきちんと通っています。アーバンではなくカントリーに向かうという意思を強く感じる作品です。ジャム時代から、ひとつの作品で雑食性をみせる傾向を考えると、キラーチューンはないものの落ち着いたいい作品です。見方を変えると、過去のPWソロの流れを洗練化したに過ぎない仕事とも言えます。作品毎にリスナー自身も衣替えをするみたいに刺激を受けていた世代としては、チェンジングマンいずこ?という気もする作品です。 ひまわりカスタマーレビューピックアップ レコード店で視聴し、衝動買いしました。 1曲目「ひまわり」のワンフレーズ目の、優しく深い声に衝撃を覚えました。 「ひまわり」の歌詞はひとつの物語のようになっていて、歌詞を読むだけでも感動します。 3曲目「No Warning(When You're Hit By Love)」も個人的に大好きです。 映画「Dream Girls」の感動を思い出させてくれる曲です。 カスタマーレビューピックアップ 北海道人の一人として彼女の存在は知ってはいたが、音楽の好みの違いからそれほど注目していたわけではなかった。しかし、これだけCD店等で流され耳にしているうちに、その透き通った声、特にファルセットの美しさ(一瞬鬼束ちひろを思わせた)、自然なメロディー、飾らない詞の力強さに、強く惹き付けられた。本人の実体験に基づくという詞には思わず涙が出そうになるが、彼女自身は決して過去の思い出に浸って涙しているだけではない。「君がいなくても地球は回る 私にはある「明日」がある」「私の見た光全部見せたいな 君より大人の私を笑うかな?」という詞には、流れ行く月日の中で、もう年をとらなくなってしまった彼よりも先に大人に成長した自分自身の生き方を振り返り、自分なりに誇りを持ち、今の自分の姿を君に見てほしい、だからもう一度君に逢いたい…という彼女の意思も込められているように思う(彼女の実体験について詳しく知っているわけではないのであくまで想像だが)。彼女の「ひまわり」には、北海道の大地と自然と透き通った空気の香りがし、そして広い大地に根差した力強さとスケールの大きさを感じる。素晴らしい才能であるのは間違いないが、正直あまりメジャーになりすぎて引っ張り回され使い回されてほしくはない。あくまで北海道をホームとして、彼女のペースで、彼女らしい歌をじっくりかき続けてほしいと思う。 カスタマーレビューピックアップ 歌詞はいたってシンプル。 紙に書けばよく分かる。 でもその中にある言葉の一つ一つが、とても重く感じるのだ。 それはきっと彼女の歌唱力のせいだろう。 内側から体が震えた。 こんなことは久し振りだ。 きっとこの曲を聞いて感動しない人は少ないだろう。 少なくとも僕は、ここ何年かで一番感動した。 泣いてもおかしくはなかった。 それほどに良い曲だ。 福原美穂さん。 そのうち名前を知らない人はいなくなるのではないかと思う。 さて、執筆活動に戻ろう。 僕は小説家を目指す若者である。 力も才能もないが、書きたいという気持ちがある。 その意欲を、『ひまわり』という曲は駆り立てた。 皆に知って貰いたい。 こんな歌があることを。 カスタマーレビューピックアップ この曲を初めて聞いた時、まだこんな素晴らしい曲を作れる歌手がいたんだ! と衝撃を受けました。 独特な声、綺麗なファルセット、素晴らしいメロディーこの三拍子で思わず涙が出そうになります... これからも頑張って欲しいですね。 カスタマーレビューピックアップ
この曲有線でヘビーローテーション♪スーパーで買い物する時に必ず流れてる。ついつい足が止まり聴き惚れてしまう。前作『CHANGE』は最近のJ-POPには無いグルーブ感が気持ち良い曲だったが、この『ひまわり』は涙腺のツボを刺激するバラード。 「ずっと ずっと キミに会いたい....」このサビのフレーズを聴くだけで思わず涙がでてしまう。 この世にはいない男の子への想いを託しているそうだ。PVは是非とも視聴してもらいたい。 一面に咲くひまわり。その中で唄う福原さんは今にも泣きそうな表情で唄っている。幼い頃の回想シーンが胸を打つ。 LAの教会でアジア人として初めて壇上に立ち現地ゴスペル隊と一緒に唄ったところハグとラブコールの嵐にあったという。この人の歌声には奥底に宿る強さがある。 福原美穂!必ずブレークする! War(DELUXE EDITION)
特価:¥ 2,658(税込) 発売日:2008-07-22 売上ランキング:Musicで573位 Music / 通常24時間以内に発送 スーパーヒーロー・ブラザー(初回生産限定盤)(DVD付)
特価:¥ 2,457(税込) 発売日:2008-06-11 売上ランキング:Musicで1779位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ とにかくいい! RockでFunkyでOrganic!!! この夏はJack Johnsonの「Sleep Through the Static」とこれで決まりです。 『SUPERHERO BROTHER』は海へ行く車中で、海に着いたら『Sleep Through the Static』でまったりと。 カスタマーレビューピックアップ
ファンク、ジャズ、ソウル、ブルース、ヒップホップを取り入れたオーガニック・オルタナティヴ・ロック・サウンド。彼らのキャリアのなかでは、いちばんメロウなんだけど、ポップなアルバムですね。やはり音楽的な力量では、盟友ジャック・ジョンソンよりも数段上だな、と思いました。 日本盤ボーナストラック二曲もとてもいい、と思います。 DVDは、前作『レモネード』までのPV集。「コールド・ビヴァレッジ」、「キッス&テル」、「ブーティー・コール」、「ホット・クッキン」の4曲で、計約14分。やっぱりいちばん古い「コールド・ビヴァレッジ」が、これから何かが始まる予感でいっぱいで、衝撃的です。 In Rainbowsカスタマーレビューピックアップ エレクトロニカという音楽ジャンルが一般化していく絶妙のタイミングで発表された「OK COMPUTER」や「KID A」に比べると、確かに時代を変えちゃうような音の革新性は無い。でも、レーベルと契約しない本作の発表形態もそうだけど、5年も経てば消えるような、大昔のロックの歴史の継ぎはぎしているその辺の若いブリット・バンドなんかよりも、まだまだ全然個性的で新しいことをやっていると思う。 内向的な詩、泣き枯れたような声、実はアイデア一発なんだけど何故か単調に聴こえない美しいメロディ、といった様々な要素が、エレクトロニカを通過した響きの中でエコーする様は、やはりワン・アンド・オンリーな聴き応えだろう。何に驚くって、セールス・評価的にも頂点を極めた四十男達が、まだこの繊細で瑞々しい感性を持ち続けているっていうことですよね。僕のオススメは「Weird Fishes , Arpeggi」「Videotape」あたりです。 雨の日に街を歩くのにビッタシ合うアルバム。 カスタマーレビューピックアップ Radioheadが作ったから、買った 心に響くようなエモーショナルでスリリングな感覚 それを待っていた人には退屈でつらい作品だったと思う もはや巨人となったRadiohead 何をしても称賛される 音楽的に斬新だとか、よくできているとか、は期待していない 猛省し、次作は自己批判の音をお願いします カスタマーレビューピックアップ ボーカルメロディ、ギターメロディ共にお洒落で綺麗です。 お酒や夜のドライブにぴったりの一枚だと思います。 眠る前にコンポ等でスリープモードで曲を流すと、心地よく眠れます。 ただ騒がしいだけの音楽が溢れている今日、レディオヘッドの音楽はとても貴重で、 きっと癒しをもたらしてくれると思います。 カスタマーレビューピックアップ 最早レディオヘッドに時代を切り開いていく力は無いと思うが、しかしそれでも優れた作品を今後もコンスタントにリリースしてくれるだろうと、そういう確信を抱かせてくれる久々の快心作。 「OK Computer」以降では、一番良いと思う。 決して斬新さや派手さは無いが、1曲1曲が手堅く作られており、破綻が無い。といっても前作のような重たいマンネリを感じさせるわけでもなく、全体を通して軽く、バランスの良さが感じられる.以前では考えられなかった話ですが、熟練期を迎えつつあるようです。 ピンクフロイドで言えば丁度「アニマルズ」の頃か。 という事は、今後「ウォール」のような大作路線へ進んでいくのでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
僕は根っからのポップ好きで、正直BUSTEDとかMcFLYがUKで一番好きなくらいです(笑) が、レディオヘッドだけはグググッと引き込まれてしまうんですよね。 今回のこの作品、OKコンピューター、ベンズに次ぐ名盤だと思います。 決して前衛的でもないし、革新的でもないんですが、他を寄せ付けない独特の世界を作り上げる。 やっぱりトム・ヨークは天才だと思います。 |
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