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発売日:2008-10-01
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Amazon人気商品ランキング/ロックpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:110779/総ページ数:11078 最終更新日:2008/10/12 ディグ・アウト・ユア・ソウル(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 今まではメロディアスでストレート演奏の曲に リアムの崩した歌声がオアシス節の真髄でしたが、 今回はリアムのうねる歌いまわしとサウンドが一体化しているので メロディを前面に押し出さなくても、作品にはもの凄い説得力があります。 ライブで大合唱間違いなしのアンセムを期待してる人には もしかしたら肩透かしを喰らう事になるかもしれませんが、 完成度の高さは間違いなくオアシス史上ピカ一です。 カスタマーレビューピックアップ 買いました。1stから、リアルタイムでずっとオアシスファンなので主観が入り過ぎのレビューになりますが、このアルバムは『グレイト』の一言に尽きます!聞き始めは、今までと違った印象なので戸惑いましたが、4曲目『ショック・オブ〜』を聞き始めると、正直泣きそうになりました。加速し続けるメロディ、ザックが叩きつけるドラムソロ、俺はこの曲を聞く為に生きてきたんじゃないか?と思うぐらいの曲です。他の曲達も素晴らしい出来で、リアルなオアシスファンなら『買う』しか選択肢はないと思います。特に今回は、リンゴ・スターの息子、ザック・スターキーが最後のアルバムで、『ショック・オブ〜』のドラムソロには、ザックからのオアシスのメンバーやファンに対するメッセージとも取れる、熱いものを感じます。一つだけ不満があるならば、曲構成はボーナストラックは要らなかったと思います。だいたいが、ノエルが、このアルバムには入れなくていいと思った曲ですから。ノエルはアルバムの曲構成に、こだわりを持っていますので、違うシングルに入れて欲しかったと思います。 カスタマーレビューピックアップ サイケ色の強いオアシス節満開の曲ばかりなんで 賛否両論はあるとは思うけど、五曲目の「アイム アウタ タイム」だけで 買う価値は百パーあるよ! この神々しいまでに美しいバラードは間違いなくリアムが創ってきた曲の 中で最高傑作!マジでジョンレノンが歌ってんじゃねぇか?って思った。 リアムはジョンレノンを神のように崇拝してるけど もう彼は十分レノンの域に達した。ありがとうリアム!!一生愛してるぜ。 マンチェスターの永遠の不良少年!!! カスタマーレビューピックアップ 僕はファーストの頃から、ライブに行きCDを買い続けてきました。 今までは、個人的に楽しんできました。 雑誌や誰かが、アルバムが出るたび「今作はよくない」と言っても、無視してきました。 しかし今作は、どうしても書いておきたいことがあります。 このDIG OUT YOUR SOULは、オアシスの新しい傑作です。 何が新しいかと一言で言うと、ヨーロッパのマイナーな短編映画にでも使われそうな 楽曲が多いということです。そう言う雰囲気が、あります。 今までのオアシスの楽曲は、どちらかと言うと、 ガツンと大きな、タイアップのメジャー映画のサントラでした。 今作は、まるでビンセント・ギャロやエイミー・マンのような、 やさしさと儚い感じすらします。 特にリアム・ギャラガーの曲。「I’M OUUTA TIME」 アルバム中、ずば抜けた傑作であり、非常に洗練された曲です。 この曲に象徴されるような、深みと洗練が、新しいオアシスです。 サイケデリックやおもしろい曲作りなら、「コーラル」の方が得意です。 新しい、現代の音を鳴らすなら、「レディオ・ヘッド」や「ビョーク」の方が得意です。 曲作りにおいて今作はブリッジ、ヴァースの繰り返しを変えたと解説にありますが、 まったく変わりません。 ちょっと間奏が、リズムの変化、ギターソロが減ったくらいです。 サイケな感じは、ありますが、それほどでもありません。 「ハッパ」くらいなサイケデリアです。 しかし何より特記すべきは、今作でも、オアシスは相も変わらず、 「希望」ついて描いています。現代の「絶望」を描くのは隣のサルにでも描けます。 希望を書き続けるのは、たいへん困難なことなんだ、というのが今作の洗練と深みであり 新しいオアシスの裸の魂のような気がします。 カスタマーレビューピックアップ
ノエル宣く『体感できる』仕上がりになっています。音のグルーヴ感が程よくいい感じです。一方で、いつもよりメローでキャチーなナンバーは鳴りを潜めた感じはありますが…。いや、いつまでも 『モーニング・グローリー』の余韻を追い求めるのは、もう辞めましょう!聞けば分かると思いますが、このアルバムは『新しく潔い』オアシスにきっと出会えると思います!! Around40~アラフォー~カスタマーレビューピックアップ 40歳前後の女性をターゲットのコンピ集とのことですが、 男の(今やいいおっさんの)ボクにも、これでもか〜!!の青春キラーチューンばかりで驚きです。 よくぞここまで選曲してくださった!! どの曲も、聴くとその当時の風景が浮かび、淡い恋心なんかも思い出されて、胸キュンになっちゃいます。 1.プリプリのMを選んだところがミソ。当時のボクの失恋ソングでした。そしてあなたも… 2.My Revolutionよく聴きましたね。青春です!! 3.聖子ちゃん、高校当時大ファンでした。今でもシングルレコード全てしまってあります。 4.小比類巻かほる。こんな方もいましたね。やっぱこの歌かな。 5.中村あゆみ。当時ヤンキーへのレディースからのアンサーソング。 6.レベッカも好きだったなぁ。丁度CDというメディアが出始めの頃で、いろいろそろえました。 7.元春はsomeday。これですね。ジャパニーズ80’sの先駆者!! 8.浜ショーは、片思いを持ってきましたか。これこそ落ち込みキラーチューン!! 9.久保田利伸は確かにこれ。Missingだなぁ。 10.数あるマッキーの胸キュンソングから、足音ですか。渋いな〜。 11.誰より好きなのに/古内東子。これは隠れた名曲ですよ!! 12.オリビアを聴きながら。尾崎亜美のもよく聴きました。 13.ミポリン!!好きだったな〜。ドラマもよく見ました。 14.TOMORROW 阪神淡路大震災の時、この曲に励まされました!! 15.ラストは歌姫今井美樹。ご主人の曲をたくさん歌ってましたが、この曲も好きでしたね。 というわけで、アラフォーな方々男女問わず、聴くと言うより涙するコンピ集です。 カスタマーレビューピックアップ
ここまでベタなのは初めて?選曲にひねり無し!中年主婦層が遠い目をして懐かしむアルバムなんだろうけど。しかし「M」、「赤いスイートピー」…う〜ん。 オーラ・ベスト~美しい感動~カスタマーレビューピックアップ
一世を風靡した歌手、歌が収録されています。 ケルティック・ウーマンだったり、サラ・ブライトマンだったり…。 一度は必ず耳にした事のある曲ばかりです。 日本人作曲の曲もあり、葉加瀬太郎の「エトピリカ」、吉俣良「篤姫」なども収録されています。 一つだけ感じの違う曲は千住明「風林火山」でしたが、これはこれで良い曲でした。 一曲一曲に解説が付けられていること、歌詞・対訳があることが良かったです。 聴けば必ず癒されるCDだと思います。 Drive away / 幸福の条件(DVD付)
特価:¥ 1,758(税込) 発売日:2008-10-08 売上ランキング:Musicで188位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 90年代後半のavexサウンドを確信犯的に再現したこのユニット。 今作でもその路線は踏襲されています。 ただ、皆さんも書いているとおり、 その確信犯的姿勢はいまのところあまりプラスに働いているとは思えず、 しかもなまじプロモーションに力を入れているせいか、 このユニットはもちろん、avex自体の限界を感じざるを得ません。 avexは日本にダンスミュージックをある程度浸透させたレコード会社として、 功績は大きいと思いますし、 今後も頑張って欲しいと思うのですが……。 カスタマーレビューピックアップ 本当にブレイクしてない、残念なくらいに ボーカルの子も自分の実力以上に勘違いしてそう カスタマーレビューピックアップ 失望しました。 連続リリースにも関わらず、1stシングルに似てる&進歩無し。 レンタルすらする気になれません。 こんなんじゃ3作目はどうなるんでしょう?? ある意味期待したいと思います。 あと、この歌手の曲全部に言えることなんですが、歌詞が稚拙。 このDrive awayなんかは、ありきたりの言葉をただ並べただけ。 「今ドアを開けて飛び出すのさ あの目的地まで」 とか、こんなの冗談抜きで中学生でも書けますよ。 しかも、千紗さん一人で作詞しているワケではないのに。 共同で作詞しているにも関わらずこの歌詞とは・・・。 この2作目で完全に失望しました。 さようなら。 カスタマーレビューピックアップ CMで聴きましたが、前作の「偶然の確率」を凌ぐ疾走感があり好きです^^ カップリングの「幸福の条件」も楽しみ♪ ダンスも長いレッスンの成果か、カッコイイです!鈴木大輔さんの才野炸裂ですね、玉置成実さんやmisonoさんらにも楽曲を提供してますもんね。 このまま何もきにせず爆進してください。ファンも余計な横槍なんかきにせず聴きつづけます! カスタマーレビューピックアップ
…玉置成実みたいな曲ですね。 でも、玉置成実の方が遥かに歌唱力あることがわかりました。 テレビ番組でもわかるように、声量が足りません。 前作はmisono、今作は玉置成実、そしてドラマタイアップの三作目は一体誰の焼き直しになるのか、ある意味楽しみです。 Breakout Deluxe Edition
特価:¥ 2,396(税込) 発売日:2008-10-15 売上ランキング:Musicで62位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 今までブリトニーや、ヒラリーダフや、なんと言っても、アブリル!にずっとはまり続けてましたが、曲を聴いてビックリ!最初はアイドルかと思ったけど、そんなことはない。自分で曲も書いてるし、歌詞もすごい共感できるし。マイリーのことは知ってたけど、アイドルじゃない、セレブじゃない、彼女はアーティスト!それが立証されたアルバムですね。聴けばその答えは一目瞭然。何回聴いてもいいです! カスタマーレビューピックアップ
Miley Cyrusとしてはデビューアルバムの"Breakout". Hannah Montanaとは大きく違ったテイストで Mileyらしくてとてもいいアルバムです! 1st singleの"7 Things"はロックな感じで 歌詞もエモーショナルな感じだけどとっても大好きな曲:) ロックな"7 Things"とは対照的な曲 "Bottom The Ocean"はバラードで素敵な曲。 いろいろなMileyを聴けてMileyファンにはたまらないです! このデラックスエディションについているDVDも楽しみ:] Sirius~Tribute to UEDA GEN~カスタマーレビューピックアップ 素晴らしいトリビュートアルバムでした。レピッシュ相変わらずカッコいいです。奥田民生のプレゼント、力が入ってます。夕焼けロックとサイクリング、ホントによかったです。みんなずっとずっと大切にしていた曲だから、素晴らしい演奏でホットしました。レピッシュのライブもう一度現ちゃんのキーボードが見たかったです。コリアンドルは上田現のイメージが強烈過ぎて誰かに歌われるのは嫌でした。恐る恐る聞いた1曲目・・・元ちとせのコリアンドル、凄かった、バックも信じられないくらい楽しそうな演奏。夏のオーガスタでの上田現メドレーは何かが降りてきたような鬼気迫る演奏で、特にカッシーニは物凄い演奏でした。現ちゃんにとって元ちとせとの出会いはコンポーザーとしてアレンジャーとして人生の最高の出会いだったのですね。スカバンドとしてパンクシーンに出てきたときからあなたを見てきました。こんなに素敵なミュージシャンになるとは・・・正直予想も出来ませんでした。上田現さん、ありがとう。 カスタマーレビューピックアップ 想像以上に素晴らしい内容でした。 上田現は、やっぱり鬼才だった、 と実感させられる、名曲の数々を、 アーティスト達がそれぞれの思いを込めて、 あの時代に戻ったかのように、歌い綴っている、 そのエネルギーに、圧巻です。 レピッシュの「ワダツミの木」、涙が出そうになりました。 「レピッシュがうらやましかった」と言う奥田民生の「プレゼント」は 最高のアレンジです、痺れます…。 トモロフスキーとピーズが、双子でアレンジした「ドライブ」は 実に心地良い響きで、 BOOMの「タンポポ」は、ホコ天時代の宮さんを彷彿とさせるし、 筋少と元アンジーの水戸さんのシャウト!が聞けて嬉しい! 「サイクリング」という選曲が憎い。 星グランマニエのやさしい歌声は「夕焼けロック」にぴったりだし、 伊藤ふみおの「夢のブランコ」も酔わせます。 川村結花の「ラルゴ」には桜ちゃんのピアノも…、涙、涙。 …他にも上田現の良い曲、いっぱいありますから、 第2、第3のトリビュートアルバム、是非お願いします! カスタマーレビューピックアップ
参加アーティストそれぞれがカヴァー原曲に非常にマッチングしていて、非常に良いアルバムだった。 BUCK-TICKの「ハーメルン」や筋肉少女帯の「サイクリング」などは鳥肌が立つぐらいのアレンジ。 もちろんマグミの歌う「ワダツミの木」も最高にしっとりしてて涙もの。 旅立った現ちゃんも喜んでるんじゃないかなぁ…。 狂気の祭典-ライヴ・イン・グダニスク(Special Deluxe Edition)(初回生産限定盤)(DVD付)
特価:¥ 9,975(税込) 発売日:2008-10-08 売上ランキング:Musicで262位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 覇響と同じツァーの記録をより大作で発表するとは驚き。オーケストラとの共演と、連帯26周年記念日の運動発祥の地での公演であることが本作発表の理由か?リック・ライト参加の最後の大規模公演であることも理由か? 今現在この頁の曲目リストは不自然。本作はディスク5枚。D1、2、5がCD。D3、4がDVD。グダニスク公演はD3まで。D3最後のドキュメンタリーからはボーナス。覇響のロンドン公演から3ヶ月たらず、主要メンバーは同じ、演奏曲もほぼ同じ。解説資料によると、実際には大きな演奏ミスがいくつかあったらしく、D3が演奏曲全部を収録してないのはそのため。D1、D2の方は修正された模様。ウォッツだけはCD、DVD本編とも未収録。DVD本編エンド・ロールのバックのウォッツのライヴはグダニスクのものかは不明。エコーズ・アコースティック版以外は覇響と映像、音源に重複はない。覇響との主な違いは、1.C&N等のゲスト参加がない。(C&N参加の曲はD5で聴ける。)代わりにオーケストラとポーランドのピアニストの参加が音に膨らみを与える。2.5万人以上を動員した野外公演。しかし、シンプルだが統制のとれたライティング等の演出、画質、音質は覇響に劣らない。3.D4後半で5.1chサラウンド化されたオン・アン・アイランド全曲が聴ける。4.壁が崩壊した日はグダニスクならではの選曲。5.D3があると、ギルモア公式サイトから曲をダウンロードできる。今はウォッツとD5M1がアップされている。6.D4とD5で06年の様々な演奏を出し尽くした?D5M1はベニスの公演らしくクレイジー〜でグラス・ハープの音を使っており、同M12で現実との差異を聴けるのも嬉しい。このように本作もご馳走だが、同じ料理が続きすぎの感あり。覇響がなければ星5個なのだが。最後に、エコーズの名演を遺したリックの冥福を祈ります。 カスタマーレビューピックアップ
2006年発表の「オン・アン・アイランド」ツアーは、3月から開始、8月26日、ポーランドはグダニスクの、「連帯」で有名な造船所で閉幕となった。 中休みの6月に、シド・バレットが逝去。7月からは「天の支配」などが加えられた(本作にも収録)。 しかし、まさか本作そのものが、今度はリチャード・ライトの追悼になろうとは... 正直、ギルモアのソロ活動にはさしたる興味も持っていなかったし、最新作の「オン・アン・アイランド」も聞いていなかった。ツアーをやると行っても、どうせフロイド・クラシックスに、自分のソロ曲を適当に織り交ぜた、凋落した演歌歌手の地方公演、くらいにしか見積もっていなかった。 それが、ライト追悼の意味で、本作を購入してビックリした。 ギルモアが敢えて、ロジャー・ウォーターズの歩み寄りを断り、ピンク・フロイドではなく、デヴィッド・ギルモアとして音楽を続けて行こうとした意思と意欲の根拠が、しっかりと聞き取れる。 本作は、全世界的に5つの異なる仕様で販売されているようだが、「デラックス・ボックス・セット」である本アイテムの内容をざっと概観すると、 CD1&2が件のグダニスク造船所でのライブ、全23曲のうち1曲を除いたすべてを収録 DVD1が、同ライブから15曲の映像。+当日のドキュメンタリー(ワレサも登場する) DVD2は、ボーナス映像として、同ツアーから3カ所と、ギルモアのスタジオでのライブの映像。それに、「オン・アン・アイランド」の5.1chサラウンド・ミックス(音声のみ) CD3は、同ツアーからのボーナス・トラック12曲。 5.1chサラウンド環境が整っているユーザーには、ちょっと値段は高いが、本アイテムをお薦めしたい。 フロイドの音楽に「優しさ」をもたらした、リチャード・ライトを追悼する意味でも... ブラック アイス
特価:¥ 2,520(税込) 発売日:2008-10-22 売上ランキング:Musicで197位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ アルバムタイトルや曲の邦題のネーミングが最低。販促イベントが「発電/放電”〜偉大なるマンネリズム」とかなんだかなあという感じです。バンド自体長年のファンでしたし"Rock N Roll Train"を聞いた限りでは期待できそうな内容なので輸入盤を買います。 カスタマーレビューピックアップ newアルバム発売記念イベントへ行って(渋谷シアターN)3曲の新曲を聴いて来ました。 暴走/列車はミュージックビデオで観れました。 第一弾シングルカット曲でアルバムを代表する曲としてはかなり良い感じで、流石AC/DC!というところですね。 前作のスティッフ・アッパー・リップは正直、駄作と思っておりました・・・ 今回聞いた暴走/列車以外の2曲もまた素晴らしかったです! AC/DCには珍しいPOPな曲もあり、しかしAC/DCらしさはそのままです! しかも今回は15曲も収録されているし、前作より8年以上暖めていただけあり、かなり期待できるのではないかと思います。 必ず予約して発売日当日にゲットします! カスタマーレビューピックアップ 聴く前にレビューするのも何ですが、(昨今すっかり珍しくなった)邦題が最高!しかも、ほぼ全曲に、「らしさ」爆発のタイトルが!! バンドの持つセンス・オブ・ユーモアが体現された邦題が音楽自体の楽しみを増幅させてくれることを期待させます。 いっそのこと、アルバム・タイトルも邦題つけてほしかったなぁ。強烈なヤツを。 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムに興味のある方はまずファーストシングルであるロックンロールトレインを聴いて判断してください。 http://www.acdc.com/acdc101/ (AC/DC公式ホームページ) プロモビデオとともに、極めて単純な、それでいてとてつもなく力強いナンバーが迎えてくれます。 これがAC/DCです。シンプルだけど強力なリフ、60を超えてなおパワフルなブライアンのヴォーカル、スペースを も魅力の一部としてしまうAC/DCにしか表現できないリズム、厚く熱いコーラス、どれをとっても彼ららしく、 そして最高傑作と呼んで然るべき仕上りです。これをずっと流し続けたい!と思われたら、買いです。 理屈はさておき、まずは聴いてみてください。 激情セッション(初回生産限定盤)(DVD付)ザ・コスモス・ロックス スペシャル・エディション【初回生産限定盤】カスタマーレビューピックアップ 確かにQUEENと名前が付くとQUEENファンとしては期待するけど、フレディもジョンも居ないQUEENはQUEENじゃない。でも、ベテラン3人の作ったアルバム素晴らしいの一言。ポールよりの楽曲は他の2人がポールの上手さを知っている証拠。安心して癒される1枚。 カスタマーレビューピックアップ QUEEN=フレディ・マーキュリー という図式が今も根本にあるので、 バンド(特にブライアン・メイ)もあえて勿論フレディへの追悼の意味も含め Queen+Paul Rodgersという名義にしているのでしょう。 外のレヴュアーさんもQUEEN Funの意固地なまでの拒絶に疑問を投げかけていますが、 やはりフレディの存在感のデカさは絶大なのでその辺もくみしてください。 ただアルバムも聴かず「こんなのQUEENではない!!」というQUEEN Funはどうかと思います。 色眼鏡無しでこのアルバムを聴いたら、Rock Albumとしてのクウォリティは 非常に高く批判対象にはなりません。 ポール・ロジャースのVoのパワフルさは群を抜いているし、 ブライアンのギターは相変わらず繊細かつ大胆でメロディ最高 ロジャーの演奏も安定感抜群。 この3名のケミストリーは素晴らしいと思います。 ボーナスDVDは既にリリースされている「Super Live In Japan」のダイジェスト。 といってもダイジェストと呼ぶには勿体無い15曲収録。 (ちなみに「Super Live In Japan」は全29曲。) 7曲目の「Teo Torriatte」と11曲目の「I Was Born To Love You」はやはり 注目ですよね。日本でのライブならではの選曲です。 QUEENのLiveとはまた違ったQueen+Paul Rodgersのライブを少し触れてみるのには 非常に良いマストアイテムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 新作の出来はさすがのキャリアの3人が集まっただけあって悪かろうはずはないです。ただやはりポールのブルース色が強いのでクイーンという名前を使うのはうーん・・・という気がしてしまう。筆者は今回のユニットでの活動を喜んでいる派ではありますがボーカル云々以前に曲調がもう過去のクイーンを振り切ったものになっているので新しいグループ名で活動してみても良かったのでは・・・と思います。 カスタマーレビューピックアップ
遂に発売されたQ+PRのアルバム。 多くの方が、過去のクイーンの作品と比較するだろう。 嘗てのクイーンらしさを直接感じるのは♪Say It's Not Trueのみで、メロディはかなりポール色が強く ここまでポール寄りの作品になるとは!と最初に聴いた時は思ったし、 クイーンの良さの一つである覚え易いメロディのある曲が、もう少し欲しかったが、 何度も聴いているとクイーンの持つ緻密さが全体を覆い尽くす様に織り込まれているのに気が付いた。 楽曲と演奏の質は、並じゃないキャリアの2組なので全く問題ない! ジャムを重ねて作り上げられた感のある楽曲は、骨太だが繊細さも感じる良質なブリティッシュロックに仕上がっている。 ブライアンのギターも嘗て無くブルージーだ。 還暦前後の3人が、ココに来て敢えて新機軸を出した事に拍手を送りたい! Disc2は、即発のDVD『スーパーライヴ〜』から約半分が音源のみ収められている。 Q+PRのライヴ音源は、ツアー前半の英国公演の『リターンオブ〜』も出ているが、 公演を重ねた後のこの日本公演は、より円熟味のました演奏が聴けるので DVDをお持ちでない方には、新譜と共に聴けてお得!かもしれない。 |
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