定価:¥ 5,670(税込)
特価:¥ 5,670(税込)
発売日:2008-07-23
売上ランキング:Musicで26位
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Amazon人気商品ランキング/ポップスpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:45921/総ページ数:4593 最終更新日:2008/07/27 ストレンジャー(30周年記念盤)(DVD付)
特価:¥ 5,670(税込) 発売日:2008-07-23 売上ランキング:Musicで26位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 今回の30周年記念セットで私が注目していたのは、ボーナスDVDに収録された「Old Grey Whistle Test」。私は、かれこれ30年前にNHKで放映されたのを見て、ビリーの大ファンになるきっかけになっただけに、思い出があるものでした。 「30年前の収録だけに、画質や音質が劣化しているのでは?」と不安でしたが、実際に目にしてみて感動。映像は艶々しているし、音質もスッキリ良好。まるで昨日収録したみたいな感じです。 このDVDのために大金をはたいたと言ってもよいので、大満足です。 さて、もう一つのボーナス盤、ストレンジャーレコーディング1ヶ月前に収録されたカーネギーホールでのライブ音源。これもまた音質がクリアで、今日収録されたみたいな感じです(笑)。 本編CDは2008年リマスター。従来に比べ高音の切れと低音のどっしり感が増したような気がします。 まあ、とにかく今回の30周年記念盤は、買って満足すること間違いなしです。 安心して買ってください。 カスタマーレビューピックアップ 本品の最大の魅力はdisc2の未発表ライブ及びDVDの特典内容です。残念ながらdisc1(つまり本編)の2008年最新リマスターの音質は前リマスターと比べても大きな差は感じられませんでした。微細な音がクリアに聞こえ、こんな音も入っていたのか!とは感じられますが、それも贔屓目に見ての印象で、音圧等は最近のCD並みとはいかず、ちょっと期待外れでした。しかしdisc2のライブではセットリスト・音質共にすばらしい。「素顔のままで」と「イタリアン・レストランで」はレコーディング前なのでしょうか?アレンジが今では聞きなじみのあるそれとは違っていますし、生のストリングス団を従えた各曲の迫力は十二分です。このdisc2だけ聞いても本品を買う価値は十分有ります。DVDの内容はテレビ用ライブとプロモ及びメイキングで構成されており、収録時間は十分!。但しマニアの方であれば馴染みの内容が大半を占めており、メイキングも当時の貴重な映像等は一切無く、本人・関係者のコメント及び既発のライブ映像挿入で構成されており、これも期待し過ぎると裏切られます。それで星マイナス一つ。しかし本人による全曲のコメントが初収録である事を考慮すると、マニアの方にとっては垂涎ものでしょう。私は本作以上に次作「52nd Street」の方が好きなので、是非同じコンセプトで他作も発売して欲しいなと切に願っております。Sheaライブの大成功と11月の再来日と話題は尽きないビリーですが無理かな?因みに本品を購入すると抽選で更に未発表ライブ音源5曲入りCDが当たる特典が付いております。 カスタマーレビューピックアップ 中学生の頃LPを買い、その後マスターサウンドという名の高音質版のLPも買い、 CDの時代になって当然CDも買い、またまたその後のデジタルリマスターのCDも 買い、今回の30周年記念盤も予約。とうとう5枚目のストレンジャー....。 今もって自分の中では歴史的愛聴盤。届くのが楽しみ! カスタマーレビューピックアップ このアルバム、中学・高校時代に何度聴いたものか・・・。 ビリー初のグラミー受賞曲の「素顔のままで」を筆頭にクオリティの高い楽曲が並ぶ、個人的には「イノセント・マン」と並ぶビリーの代表作です。 もう多くを語る必要など無いでしょう。 こんな素晴らしいセットをリリースしてくれてありがとう! カスタマーレビューピックアップ
そうですか、あれからもう30年も経ってしまったのですね... 「ストレンジャー」そしてビリー・ジョエルが私が洋楽ロックにのめり込むきっかけを与えてくれました。すでに衛星放送などでオンエアされた内容も含まれている様ですが、こうしてちゃんとしたメディアの形でリリースされるのはとてもうれしいことですね。未発表音源、ブックレットも楽しみ。これからは初期のライブ音源または映像などをぜひ発掘して欲しいですね。 Hard Candyカスタマーレビューピックアップ ティンバランド ジャスティン カニエウエストを使ってうまくまとめました、 とは聞こえがいいですが、ブリトニーならもっといいのができたと思います。 一番どうなんだろうと思うことは、この時期にファレルをメインプロデューサー で使ったことでしょう。いま彼は明らかにネタ切れおこしていて、むしろマドンナに 救ってもらった感じです。 それに世界の評価はたぶん50歳にしてはすごいというのが前提な様な気がしますね 4ミニッツ以外陳腐だし、マドンナってことで批判が出ないんでしょうが。 正直、ハウスから入った人も、プロデューサー陣が好きで聞いた人も、何とも中途半端 に感じるはずです。 カスタマーレビューピックアップ ユーロっぽいマドンナ? 色っぽいマドンナ? 相変わらず美しくセクシーな歌声。 キムタクどらまの主題歌、Endingでの使い方もうまいと思う。 HARD CANDY、いいアルバムだと思う。 カスタマーレビューピックアップ 賛否両論あるマドンナのこのアルバムですが、良くないと言う人はマドンナなる名前という部分で辛く(まぁ、あえて…というファンの方もおられるでしょうが?)…ただ、純粋に音楽という目で見たら、素晴らしいcandyの玉手箱です。この年齢になってもこの感性、そして歌曲のライターセンス!!間違いなく買って損はない「candy」は、そうhardではない甘いcandyです! カスタマーレビューピックアップ キャンディ・ボックス仕様の限定盤CDも買いましたが、このアナログも買いました。 3枚組で、「4 Minutes」のリミックス2曲が入ったボーナス・ディスクは通常の黒盤ですが、アルバム収録曲の方の2枚のアナログはブルーとピンクのカラー盤。 オマケにアルバム曲全曲を収録したCDまで入っているので、レコード・プレーヤーがない人でもコレクションとして買って大丈夫です。 ジャケもしっかりした3面開きの豪華な作り。ファンなら買いです。 カスタマーレビューピックアップ
「ライク・ア・ヴァージン」以来、多少の浮き沈みもありつつ、まぁコンスタントにマドンナを聞いてきた自分のような人間は、きっと星の数ほどいるのでしょうが、「一曲」と言われて咄嗟に連想するのが「クレイジー・フォー・ユー」だったりするので、あまりよいリスナーでないかもしれません。プリンスのここ数年巻き返しと軌を一にするかのようなマドンナの前作から何年経ったのか、前作も車でよく聞きましたが、「こう来たか」という、いかにもマドンナらしい戦略的なフェロモンを発散しつつの今作も、これから愛聴盤になりそうです。しかし、また別の意味での挑発的なジャケットの佇まいは、特に裏ジャケなんかは、思わず「出たらまた買うから、もうそういうことはやめてくれ」という泣きを入れそうな、情けない気持ちになりました。 ハード・キャンディーカスタマーレビューピックアップ いや〜、、、これはなんといっても、 ファレル&ティンバのプライドのぶつかり合い。 この過程を味わうアルバムと言っても過言では無いでしょう。 気合いの入れっぷりがハンパない・・・。 いい意味で意地の張り合い。ww そこに帝王マドンナが首を突っ込んでくるのだから、 もうシャレになんない。 これはもはや一種の妖怪大戦争でございましょう。。。 最先端のR&Bの流行を押さえたアルバムであることは勿論のこと、 前作で見せたダンスミュージックやエレクトロの要素や、 アンビエントへのアプローチなんぞも、きっちり忘れていない 楽曲も収められていたことが素直に嬉しい。 やっぱりそういう巧みな配慮が、この御方だからこそひと味違うよね。 これまで若干のマンネリが垣間見えていたファレルさんも、 この作品でまた一皮も二皮も脱皮し、N.E.R.Dの次作へと 突き進むこととなりました♪ 個人的には、1,2,3,4,5,7,10,11がお気に入りでした。 カスタマーレビューピックアップ ユーロっぽいマドンナ? 色っぽいマドンナ? 相変わらず美しくセクシーな歌声。 どらまの主題歌、Endingでの使い方もうまいと思う。 HARD CANDY、いいアルバムだと思う。 カスタマーレビューピックアップ 技術的なことや、プロデューサーだのタッグを組んだアーティスト達のスゴさってのは、デビュー当初からのファンである私なんかには良くわからないジャンルだったり年代の方々だったりするので、あまり理解出来てはいないです。 そんな中で、発売前のジャケットを見た印象や全曲聴いた感じが「やっつけ」な気がして仕方がないのです。 聴いて行くうちに良くなっていくんでしょうけれど、エロティカあたりの勢いが感じられない気がして・・・ それでもファンでありつづける自分だったりするんですけど。 カスタマーレビューピックアップ 1曲目のCandy Shop、2曲目の4 Minutes、3曲目のGive It 2 Me の流れが良かったです。 前作のHung up〜Sorryの流れを彷彿とさせます。 4 Minutesも最高にかっこイイのですが、 個人的にはCandy Shopが一番好きです。 ただ前作はアルバムの冒頭3曲以外にも聞き込めるいい曲が沢山キラ星の如くあったのですが、 今作においてはあまり無かったように思います。何か地味で単調な印象が強いんですね。 マドンナなんだから、彼女だからこそ出来る(似合う)ゴージャスでノリノリのキャッチーな ダンスポップやって欲しかったのですが、マドンナ自身がそんなパターンにハマることなく 追求した結果なんでしょう。 専門的なことはよくわかりませんが、全ての曲がアレンジもソングライティングに於いても 最先端のテクニックが駆使された素晴らしいアルバムなんだと思います。 ただ冒頭3曲以外で時折何らかの古臭さを感じていたのですが、本人がインタビュー で“昔のミュージシャンに対するオマージュを織り込んだ曲が数曲ある”というようなこと を言っていたのを見て「それか!」と個人的に納得。もしかしたら、オマージュでも 何でもなく彼女自身の年齢的なものも重なってか、ただ単に「古臭く」なってしまっている のでは…と思ってしまい、ちょっぴり寂しく感じたのでした。自分がついて行けてないだけ なのかも知れませんが…。 しかし常に新分野に挑戦するバイタリティーと、何より容姿と同じく衰えない彼女の声が 素晴らしいです。個人的には“不発”と言われるアメリカン・ライフも好きだったので、 このアルバムも聞き込めばそれなりに好きになれると思います。でもセールス的には恐らく 前作には及ばないと思います。 カスタマーレビューピックアップ
私は90年代以降のマドンナは当たりはずれがわりとあって、「EROTICA」あたりや前2作は私にとっては不発だったもので、このアルバムはM-1〜3で「もってかれた」感じです。 クラブ系あり、HIPHOPあり、彼女らしいM-10や、かの「MILES AWAY」のような聴かせる曲あり。M-2のジャスティン・ティンバーレイクとの息もぴったり。 まさに色んな味のキャンディ・ボックスであります。(昔そういうブランドのコスメもあったけど、コンセプトも似たものを感じます) ただこういう曲調では彼女のどんなダンス・パフォーマンスがステージで見られるのか、というと想像がつかないですが・・・。 このアルバムをジャケ買いするひとはあまりいないと思いますが(笑)是非全般的に試聴してからの購入をおすすめします。 ワン・チャンスカスタマーレビューピックアップ テレビで「アンビリーバボー」を見て感嘆し、YouTubeで動画を繰り返し見ては、鳥肌がたち、早速購入しました。 かなりの期待があった為、一曲目の「誰も寝てはならない」を聴いたはじめの印象は、正直なところ、声とマイクの使い方に慣れていないのか、感動の薄いものになっていました。 それが、何度か聴くうちに、どんどんひきこまれ、毎晩聴いては心地よくなり、寝付きが良くなるほど気分がリフレッシュされています。 本当に歌うことを愛し、その思いが表現され、聴く人の心に伝わり、静かに感動させるような仕上がりになっています。 よく知られている曲が多くもりこまれているので、オペラやクラシックにあまり興味のない方でも、入りやすいかと思います。 一曲目より九曲目のCavatinaなど本当に最高! おすすめの逸品です。 カスタマーレビューピックアップ 彼がメディアで有名になっているとは全く知らずにジャケットだけを見て衝動買いしました。 優しい甘い声で、親しみやすく感じます。 しかし、後で知りましたが、あまりにも騒がれすぎで、尾ひれがつき過ぎです。これは良くない。 また、ベルカント唱法に慣れてしまっていると、物足りない印象は拭えません。 特にイタリアオペラ歌曲ですと、長く聴いていると、歌にもろさと頼りなさが感じられてきてしまいます。 それ以外は癒される感じで良いです。 自分はおおむね満足していますが、玄人的なオペラファンには少々不満が残ってしまうように思います。 もともとプロとして修養してきたわけではないのですから、それはそれで仕方ないし、逆にそうでないところに価値があるということなのでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 私も先日の「ア○ビリーバボー」で感動した一人です。 歌声で泣いてしまうことなんて本当にあるのぉ?と思っていましたが、 彼の歌声を聞いたとき、鳥肌が立って自然に涙が流れました。 その涙が乾かぬうちに、早速購入し、今お腹の赤ちゃんと一緒に聞いています。 今まで、ロックやパンクしか聞かなくて、オペラなんて全然知らない世界でした。 でも、フィギュアでよく使われる曲だったりと、割と「聞いた事ある」ので とても入りやすかったです。 そして彼は奥様に結婚式で9曲目のカヴァティーナを捧げています。またこれもいい曲! ぜひ和訳を読みながら聞いて欲しい一曲。 購入の翌日にはランキングが急上昇していたのは驚きでした。 感動した人がそれだけ多いという結果でしょうね。 今後の彼の活動に期待します。 カスタマーレビューピックアップ どの曲にも聴く人の心をとらえる魅力があります。 その限りない優しさに陶酔しました。 泣きたくなるくらいひたむきで、感動させてくれます。 繰り返し聴きたくなるCDです。 しかし、録音方法はオンマイクで、電子的残響付加の ポピュラー方式です。そこに違和感がありました。 (純粋なベルカント唱法ではないからでしょうか。 地声が入っていても、それが魅力なのですが) できればホールでオーケストラ生伴奏の クラシックの本格的録音方法で 「歌の響き」が聴きたかったと思っています。 それでも十分通用するような気がします。 カスタマーレビューピックアップ
昨日アン○リーバボーでこの方のドキュメントが放送されましたね。 私はオペラにあまり興味はありませんが、彼のオペラに対する熱い思いと、奥さんを思う気持ちにはとても感動させられました。 オーディションで優勝したときには、見てるこっちまで嬉しくなって、誇りに思うくらい気持ち良かったです。 Martini Duetカスタマーレビューピックアップ 最高のデュエットソングです!特に 8番 12番が 好きです! カスタマーレビューピックアップ
とても楽しそうなアルバムです。 収録曲(予定) 1. ふたりでいいじゃない 〜album ver.〜 2. She's My Girl 3. 渋谷で5時 4. ロンリー・チャップリン 5. Endless Love 6. 夢で逢えたら COLOR Faet.鈴木雅之 7. 恋のフライトタイム〜12pm〜 8. もしかして、I Love You 9. 浪漫SOUL MURO Faet.鈴木雅之 10. 最初の Yai Yai 11. For Your Love 12. 女って・・・ 13. 可愛いいひとよ 14. COME ON IN 15. 夜明けのスターライト 16. 時間飛行 PRICE BUSTERS 1200 ゴールド・コレクションカスタマーレビューピックアップ 「9to5」「モダンガール」「テレフォン」「ブロークンハート」とヒット曲満載。 しかもこの価格で15曲入り。お買い得間違いなし。 シーナ・イーストンの歌声はやはり、軽快なアップテンポナンバーが似合っている。 もう少し絞り込んでもよかったんじゃないかなーとも思います。 元祖チャーリーズエンジェルのシェリル・ラッドの歌も流行っていたなぁ〜。 久々に聴きたくなった。 カスタマーレビューピックアップ
実際、そんなに好きな歌手ではないけど、今聞くと 「モーニング・トレイン」は最高にハッピーな曲だ。 1981年はほかにも「ベティデイビスの瞳」とか「クライング」とか いい曲多かったなあ。 灰色とわたしカスタマーレビューピックアップ 声がすごく美しいです。 そこらのアーティストよりも2、3枚抜けていますね。 夏の暑い日に、郊外の静かな公園に行って、湖に浮かぶ白鳥とか見ながら聞くととってもいいです。 一般受けはしないでしょう。いや、しない方がいいです。 いつまでも、いつまでも、このこのままでいて下さい。 9月の名古屋のライブ、絶対見に行きますよ!! カスタマーレビューピックアップ 本当に清々しいアルバム。 ジャケットも本人の油絵という事で「逆上がりの国」を想起させます。 音も声もとてもシンプル。そして、とても温かい。 あの頃に戻った、というよりはぐるっと廻って一回り大きくなったり削ぎ落としたり した結果このアルバムも戻ってきたような感じがします。 ロンドンの郊外でゆったりとした時間の中で、風を感じ、木漏れ日の中で自然と対話し 出来てきた曲たちはとても心地よく、何度も何度も聞いてしまいます。 こういう温度と空気感を感じるアルバムはきっと聴く人にとってとても大切な ものになるでしょうね。彼女には永く聴き続けられるような音楽をずっと マイペースに活動しリリースしてほしいです。 メリー・ホプキンの「Voyage of the Moon」は何かようやく収録された感じですが 嬉しいですね。とても彼女らしいカヴァーなので。 カスタマーレビューピックアップ
どうも吹っ切れたような・・・。 インディーズからメジャーに移籍した直後のセルフタイトルアルバムやその後のシングルなどから感じられた一種の気負いが薄らいだように感じられ、聴いててとても安心出来、また本当に心地よい作品に仕上がっていると思います。 なるほど、商品紹介やCD帯に書かれている「もう一度時分の唄声、気持ちとじっくり向き合い〜」といった彼女の内なる想いはそのまま楽曲にも反映されていて、敢えて例えるならいくつかの曲については「逆上がりの国」前後の作風に感じられることは確かです。 しかし、単に以前の姿に立ち戻ったと言うより、むしろ一旦心の中を整理しまっさらな状態にしてから新たなスタートを切りたいという想いがこのアルバムから感じられて仕方ありません。間違いなく成長している彼女の今の素直な気持ちがそのまま反映されているようなものです。 ごくごく自然に心の中にスゥ〜っと入ってくるこの新作、聴きこむ毎に嬉しくなってきます。 WISH(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 私は、彼女が映画NANAでデビューしてから、とても歌が上手い歌手がデビューしたなぁと思ってたぐらいでしたが、彼女がセリーヌディオンのタイタニックテーマ「MY HEART WILL GO ON」をカバーしたり、さらにセリーヌディオンとコラボレーションしたりして、彼女の歌唱力の凄さは本物だったんだ!と確信し、ハマりました。 特に聴きどころは、やはり最後の曲であるタイタニックのテーマだと思います。 彼女のオリジナル曲も、もちろん全部素晴らしいのですが、日本中の誰もが聴いた事のある曲なので、彼女が歌いこなせてるという凄さ、実力さを感じて頂きたい カスタマーレビューピックアップ ここのレビューみて期待して買ったんですが、無難で印象が薄い曲が多いですね… I'm hereやReason Whyみたいな曲が最高に好きなので、ものたりなかったです。 やはり、 購入したファンが、 もはや肯定的な意見の人だけ になってしまったのでしょうかねえ…嫌味じゃなくね しかし、タイタニックの主題歌のカバーには感動しました。最後にこれがあってよかった。救われた。 歌も上手いし。 でも本物と比べると、大サビの迫力が全然ものたりない。 彼女とのコラボ曲も、 あんな平凡な曲じゃ勿体ないし、 セリーヌに失礼な気がしてならない。 本人が気に入ってくれたなら全然問題ないけどね。 さて、前述で散々文句をいってきましたが、 伊藤由奈はかなりの逸材。期待してます。 アルバム曲は無難で平凡なものが多く c/w曲のほうがダントツで格好良いので残念なんです。 伊藤由奈は売れ線でいくより、スタイリッシュな曲で貫く方が成功するだろうし、輝くと思います。 ただ、バラードシングルを出さなかったのは大きな成長だと思います。 個人的に、マンネリバラードはいらないです。 MY HEART WILL GO ON の様な 心に響き 感動できる曲でないかぎりは カスタマーレビューピックアップ 1st「HERAT」は初々しい部分もあったが、2ndは歌に“艶”が出ていて素晴らしいアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ WORKAHOLICではまってしまったので、今回は少し物足りないかもって思いつつ朝の目覚まし代わりにかけてました。 すると、気づいたら2週間入れっぱなし。そう飽きないんです。 あとレンタルしてコピーしてたんですけど、 迷わず買いましたね。 でもこんなにいい出来なのに売れてないのか?? 今回はI'm Here、Wishが特にツボですね。 カスタマーレビューピックアップ
HEARTが良く、それからファンになりましたが、このセカンドはがっかりです。聞き終わると、セリーヌのアルバムだったっけ?という感想。セリーヌの偉大さが改めて解った感じ。確かにファーストより、歌はうまくなったかもしれませんが、まとまりが悪い。アルバムは、1曲1曲がシングル曲であっても、全部を聞いたときにまとまりが無ければ、B級です。木村カエラも同じでセカンドはファーストほどインパクトが無かった。一流じゃない証拠です。ただ、声質がもう少し柔らかくなったら尚良くなると思う、今は硬いので、長く聞くと疲れる。何度も聞ける曲は、浸透するけど、曲調だけで売れるものは、直ぐに聞かなくなる。メロディーは大事ですが、耳に優しくないと。 オリビア~ベスト・オブ・オリビア・ニュートン・ジョンカスタマーレビューピックアップ その昔、中学生だった頃、これと同じジャケットのベスト盤LPを持っていました。 当時カントリー・ロードが大好きで、よく聴いていましたね。 30年以上経ち、名曲満載のベストコレクションCDとなって再会しました。 キャメロン・ディアスがお尻フリフリ、ソフトバンクCMで流れるザナドゥも入ってますし、 大学生当時のディスコで踊ったフィジカルも、映画グリースの愛のデュエットも、 もうたまらん収録内容となっています。 もちろん妖精としてデビューした当時のさわやかな名曲たちも。 そして最後には、とどめのおまけでグリース・メガ・ミックスまで。 「ザナドゥ」で再び注目した皆さん、ボクのようにぜひこのCDをお手元に!! カスタマーレビューピックアップ 子供時代に「そよ風の誘惑」のレコードがとても好きでそれがきっかけで英語の勉強も始めたくらい何度も聴いてはいっしょに歌っていました。同時に、アメリカのカントリー音楽ののどかな心地よさを教えてくれたのもオリビアでした。今こうしてベスト盤を聞いていても、時代の経過や古さをあまり感じさせません(演奏楽器は別としても)私にとっては午後の温かい陽だまりの中でオリビアを聴きながらとても穏やかで安らいでいた頃を昨日のように思い出させてくれる歌ばかりです。個人的な感想ばかりで申し訳ありません。 カスタマーレビューピックアップ ザナドゥを某社のCMで流れているのを聞いて懐かしくなって買ってみました。 どちらかといえば初期の頃の方が好きなんですが、ベストということで通して聴いて見ると、いい曲ばかりですね。 一時期は、「捕鯨発言」で、日本公演のキャンセルなんかありましたけど、そのようなことはさておいて、すばらしいと思います。 実は、杏里の「オリビアを聴きながら」を聴いて実際にどんな歌手なのか興味が湧いたのですが、予想に反して明るい、元気の出る曲が多いですね。 カスタマーレビューピックアップ
オリビアは、今まで聴いたことが無かったため、ベスト盤を買いました。 佳曲ぞろいで、とても気に入りました。 単調ではなく、変化に富んでいて、飽きないCDだと思います。 輝けるディーヴァ~ベスト・オブ・サラ・ブライトマンカスタマーレビューピックアップ Symphony ケースが割れていたので、交換してもらいました。 ありがとうございました^^ 対応すばやくて、もよかったです。 カスタマーレビューピックアップ これまでにサラの数作品(CD、DVD)についてもレビューを書いてきましたが、この絶世の美声に心惹かれた、しかしどの作品を求めたらいいかわからない人は、本作をてがかりにするとよいでしょう。それぐらいサラの魅力を凝縮し、オペラ座の怪人以降の彼女のキャリアの中からよりすぐりの名曲を集めた充実のベスト作です。耳慣れた「青い影」「スカボロー・フェア」、そして映画音楽の世紀の名曲「ミッション」と「タイタニック」のテーマ(8、15曲目。なお、15、16曲目は日本盤のみのボーナス・トラック)は必ずや貴方の心を虜にするでしょう。本作ではクラシックの曲が少ないように思いますが、彼女のクラシカル唱法が気に入ったら、「アヴェ・マリア 〜サラ・ブライトマン・クラシックス」を求めればいいでしょうし、「ミッション」のテーマ等の個々の曲が気にいったらそれらを含む「エデン」や「ラ・ルーナ」等のオリジナル作品を求めればいいでしょう。ポップスとクラシックの垣根を感じさせない、まさにディーヴァの声が作り出す世界の間口の広さには驚嘆するばかりです。帯の宣伝文句が言うように、美麗フォト多数のブックレット、そしてディスコ・グラフィー付きの解説資料も見応え・読み応え十分。きっとサラ初心者の方には参考になるでしょう。最後をヘンデルの「サラ」バンド(キューブリック監督の名画バリー・リンドンで印象的に使われていた曲)で締めるのも洒落ていますね。もちろん、長年のサラ・ファンにとっても、サラの名曲の数々をオリジナル・アルバムの枠を超えて聴きたいときにピッタリのベスト盤として推奨に値します。 カスタマーレビューピックアップ 「オペラ座の怪人」から始まり、「青い影」「JUST SHOW ME HOW TO LOVE YOU」「TIME TO SAY GOODBYE」と続き、最後はボーナストラックで、「SARAHBANDE」で締めています。もちろん「A QUESTION OF HONOUR」も入っています。色々な顔のサラを見ることが出来、全部一気に聞いてみたいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 美声、歌唱力は申し分ございません。ガッツリ聞くにも、BGMにも最適です。 「このCMの挿入歌」「この人が歌ってたんだ」など意外に身近な存在だったことに気づくはず。 友人宅にお邪魔するとき等にプレゼントするとあなたのセンスを高く評価されるでしょう。 お気に入りバラード集の1枚になること間違いなしです。 カスタマーレビューピックアップ
現代、女性ソロシンガーの一人。ソプラノの世界ナンバーワン・サラブライトンの精霊に満たされた聖なる美声を聴かずしては、今、生きている価値がないとまで感銘を覚える。ムスクリも素晴しいが、サラブライトンの声は、聴く人の魂までが揺すぶられ痺れてくる程素晴しい。兎に角、このコレクションCD一枚には、彼女の心の底から全地球人への共通のメッセージが、精妙に刻み込まれている。今、直ぐにでも発注して聴くべきであると自信をもってお薦めする逸品中の逸品である。2007年3月3日・ひなまつりに際して。筆者・大橋新也 |
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