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Amazon人気商品ランキング/ヒップホップ一般psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1354/総ページ数:136 最終更新日:2008/10/13 Love Power Peaceカスタマーレビューピックアップ これほどテンション高いファンク・ソウルのライブアルバムは他にないんじゃないでしょうか。 Maceo Parker の Life on planet groove も凄まじいけど、やっぱりJBのほうがもっとすごいです。もう半笑いで聴くしかないですね。 音質は良いです。低音から高音まで綺麗に録音できてます。 revolution of the mindみたいに音圧も低くないし、素晴らしいです。 星100個くらいあげたいです。 カスタマーレビューピックアップ 僕が持っているのは国内盤ですがRevolution of the Mindより全然良い音ですしライブ盤としては最高の音質だと思います。 スネアの抜けが良く、ベースを始め各パートの音も聞き取り易いですし、ある程度しっかりした装置で聴いても安物の装置で聴いてもその印象は変わりません。 「録音が悪い」というレビューを読んで買うのを躊躇している方がいたら大変損です。 内容は「凄まじい」の一言。 純度100%の純金ファンク。「EARTH TOUR」以上かも… カスタマーレビューピックアップ 私が大学生だった'92にCD屋さんでCDを選んでいた時、隣から聞こえてきました。 「これ、聞いた?」「おうっ、あほ丸出し。」 この、関西で最上級とも言える言葉聞いて、彼らがいなくなってから、 このCDを持ってレジに直行。 その言葉に偽りはありませんでした。 あれから15年、今尚、このCDは私の中で一番の「あほ丸出し」です。 カスタマーレビューピックアップ CD発売時に速攻で入手、かれこれ15年位の愛聴盤です。他の方のレヴューのとおり、録音状態は決して良くないですが(大袈裟に言えば録音状態が異常にいい海賊版みたい?)、当時それ程発達してなかったPAに思いを馳せれば、それが逆に会場の雰囲気、臨場感をダイレクトに伝えてくれる感じです。 ブーツィー兄弟在籍時のオリジナルのJB'Sをバックに従えたライヴ盤は本作だけとの認識ですが、1曲目から圧倒される疾走感、パワーがあります!ブーツィーのベースをしっかり聴きたい方には音質の問題から断然オススメできるという訳ではありませんが、P-FUNK参加前の若い頃の演奏に興味があればこれは絶対OKのはず!ファンクマシーンも使っておらず、かつ当時はフラットワウンド弦しかなかったハズなので、あの一般的なイメージとは違いますが、なかなかどうして、かなり重いところをツボを押えてしっかり支えています。 長らくお蔵入りになっていたのも、やっぱり「やり過ぎた」感がJB大魔王にあったのかもしれません。 真っ黒なファンクなのに疾走感があって一気に聴けるという意味ではなかなか貴重な作品だと思います。 まあ、色んな意味でかの『EARTH TOURS』とは完全に比較できるものでもない気もしますが、根っこのパワー感、グルーヴ感は同種でありながらかなり出色が違っているというのも体験してみて損はないでしょう。しつこいですが、音が綺麗じゃないとイヤという方、敢えて聴かなくても結構です! カスタマーレビューピックアップ
これって録音は71年なんですが、アナログでの発売は無く、CDで出たのは92年。 つまり20年の時差があるわけですが、多分、当時発売をしなかったのはJBの意志では無いかと思います。 なぜなら同時期の正規発売されたライブ盤と聴き比べると、とにかくこのライブ盤はアグレッシブなんですね。 演奏はもちろん、鉄壁なんですが、ここまで荒々しいのは他のライブ盤では無いんじゃないでしょうか。 決して他のライブ盤がおとなしい、ということではありません。 が、おとなしいと感じさせてしまうほど、このライブ盤のテンションや勢いが テンパっているんです(笑)特に冒頭とか。 それはやはり、当時JBが求めていたライブ像とは違っていたのでしょう。 何度も言いますが演奏は鉄壁です。 リズム隊はもちろん、私の注目はギターのカッティングなどの切れ味。 ここまで攻撃的なグルーヴに満ちたJBのライブは本当に希じゃないでしょうか。 誤解を承知で言えば、私はこの攻撃性にパンクなものすら感じます。 音は最上ではありませんが、ライブの勢いを損なう程ではありません。 グルーヴをありがとう。ご冥福をお祈りして、合掌。 Elephunkカスタマーレビューピックアップ このアルバムからファーギーが加入、音楽性の幅が広がったとの声が高いアルバム。 入門編と見て間違いないでしょう。このアルバムからは3枚のヒット曲が出ています。 このアルバムを気に入ったら次作を聞き、このアルバムが気に入らなかったら以前の2枚を聞くのがいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ monkeybusinessのほうがいいかな…個人的には… black eyed peasの魅力はそっちのほうがでてるようなきがするんだよなぁ。 カスタマーレビューピックアップ カッコイイです。あとクール。 でもノリはめちゃくちゃいいです。 さらにポップでキャッチーな曲が多いのでとても聞きやすいです。 基本的にHIPHOPなのですが、聴きやすいメロディーも各曲の中で頻繁に出てきます。 各曲の音楽性も様々で、このアルバムの中だけで民族音楽やロックを中心に色々な種類の音楽を聞くことができます。 バリエーションが豊富で良い曲ばかりなので是非一度アルバムを通して聴いてみてください。 特に14曲目のLet's Get It Started は一聴の価値ありです。 カスタマーレビューピックアップ Monkey Businessと比べると私はこちらのアルバムの方が好きです。 というのは、こちらの方が録音状態が良い事(最新アルバムは音がシャカシャカ気味)、そして曲のテンポに統一性があり、ビートが効いている事です。 音質については私の場合オーディオに結構投資していますので、録音時の音がリアルに聞こえてしまう分、他の方より酷評となっているかもしれません。その辺りはご配慮下さい。 私は普段余りHIPHOPは聞かないのですが、このアルバムはビートが気持ちよいので偶に流しています。 やはり一番のお勧めは、Where is the love.です。 私はニューヨークのマディソンスクエアガーデンで実際に彼らの新曲のコンサートを見に行ったことがあるのですが、ジャスティンがゲストで登場しこの曲を歌ったときは会場が割れんばかりの歓声につつまれていました。 ニューヨーカーの間でも抜群の人気のようです。 この曲は是非聞いてみて下さい。 記憶に残る名曲です。 カスタマーレビューピックアップ
特に『Where is the love ?』は本当にすばらしい曲だと思う。 普通,愛,と言ったら異性に対するものが多いだろう。 しかしこの曲はちがう愛は愛でも世界に対する愛だ。 なかなかこんな歌詞は書けないのではないだろうか。 あと『Let's get it started』もノリがよくとても良いと思う。 絶対買うべし!!!!! FANTASMAカスタマーレビューピックアップ もう10年以上前なんだよなぁ、これが出たの。 初めて聴いた時の衝撃は今でも忘れられない。コーネリアスをまともに聴いたのはこれが初めてだった。 洋楽っぽいけど日本人が作ってるので、微妙なさじ加減というか、表現がストレートに伝わってくる。 これは音楽なんだけど、全部聴き終わった後に良質の映画を見終わった気分になる。なんとも不思議な感覚だ。 カスタマーレビューピックアップ かつてFlipper's Guitarという、儚くも無意識にある種の文化を作り上げてしまったバンドの片割れ小山田圭吾のソロ。 trattoriaからの3rd album。 普通に、それもごく普通に、ボクラが現代未だ登りきれてない塔を90年代におっ建ててしまった、奇跡的な作品です。 全体の実験的姿勢、曲のデザイン、スリーブのデザインにしても、「懐古主義」と揶揄するまでもなく受け入れるべきものは沢山注ぎ込まれている。 メインがpopだとしても、rock、garage、metal、folk…、いろんなスタイルが垣間見えて、音だけでも十分カラフルな感じ。 白黒イメージのrock'n roll〜garage rockをあざ笑うかのような、このfunnyでドタバタでヘッタクソな独りコーラスとかは、idealよりも確実にrealに接近していて、かつ白昼夢のLSDである。 つっても作為的なんだろうな。 カスタマーレビューピックアップ とても良いアルバムですね。 オモチャ箱をひっくり返したような、遊び心がいっぱいつまった楽しい音楽になっています。 わたしは個人的に東京ディズニーランドのパレードのような曲が好きですね。♪パンパンパンパンア〜 というアレです。 本当に東京ディズニーランドのパレードを眺めているような楽しい気持ちになれるんです。 カスタマーレビューピックアップ いまいちですね。かなり迷走気味。ただのオシャレポップに成り下がってる。 彼にメロディのセンスは無いよね。 コーネリアスの真価はやはりpoint以降、ということになりそう。 カスタマーレビューピックアップ
「音を楽しむ」と書いて音楽と読む。音を楽しむとはまさにこのアルバムのテーマそのものであり全てである。音楽の歌詞にばかりこだわってる人にぜひ聴いてもらいたい名盤。 PERFECT RAINBOWカスタマーレビューピックアップ
表題曲もポップでいいんですけど、カップリングのインスト曲「Pele」がかなり傑作です。ノリノリのブラジリアンジャズロックって感じで、インパクトの強いテーマと、オルガン〜ギター〜ドラムのソロ回し、濃いパーカスと味付けのフルートと聴き所満載。もう12年前の曲ですけど、今でもサッカー番組とかで使われる名曲です。意外と音源になってないので、中古でいいからこれは買い! THE FIRST QUESTION AWARDカスタマーレビューピックアップ 「point」世代の人間が今聞いてもまったく色あせる事が無い。 小沢健二の同年頃の作品とは対照的な洗練されたセンス それを意識しないでやってのけてしまう小山田圭吾の凄さ 90年代の溢れるJ-pop(笑)に完全に背を向けた問題作 カスタマーレビューピックアップ 最高としかいいようがない!!! メロディー最高!!小山田さんの幼い感じの声も最高!!しかも捨て曲がない!!etc. 本当に久しぶりに聴いたけど全アルバム持ってるくらい好きな他のアーティストと比べても このアルバムはどれにも勝るくらいすごい!!!・・・って思っちゃうんだよな〜 みんなはどう? 感動しすぎて思わずレビューせずにはいられなかった。。。。 カスタマーレビューピックアップ 小沢健二はこのアルバムを評して、ピチカートとフリッパーズが好きな人の音楽だとか何とか、否定的なニュアンスで言ったそうです。 また、いろんなサイトを見るたび、コーネリアスはセカンドから!と書かれた記事をよくみかけます。 今こそこのアルバムに再評価を!! 確かに、この時期の小山田は同時期の小沢と比べて、フリッパーズ周辺の音楽にとらわれすぎていたような気もします。でも、10年以上たった今なら純粋なポップアルバムとして聴けるはず。 最高傑作はファンタズマかもしれませんが、渋谷系という言葉を恥ずかしく思わなくなった人なら、愛せるはず。 このアルバムに綴られた”11の嘘と本当”は他の渋谷系の連中には作れない素晴らしいポップスばかり。 個人的には、朝起きて毎日必ず聴く9,10が好きです、ソウル風の隠れ名曲5も捨てきれませんが。。。 数年後のLIVEでは急にこのアルバムから一曲歌いだしそうな気がします(てか歌ってほしい)。 カスタマーレビューピックアップ もう10年以上も前の作品(1994年作)とは、今聴きながら、時間の早さを実感させられる。 個人的なことだが、このアルバムはちょうど受験の日に買った。そして落ちたという、ほろ苦い思い出の一枚だが、そんなことも忘れるくらいにこのアルバムには、12粒のポップキャンディーが詰まっている。 今のコーネリアスでは考えられないことだが、この当時はかなり露出度も高く、TV番組でもよく小山田氏の姿を拝見したものだ。事実、このアルバムか出る前に、シングルをM1,M2,M4と3枚(アルバム後にM11も別バージョンで発売)も切っており、マキシでは、M7も発表済みで、それほど多くシングルを出したのは、先にも後にもこれだけだ。M4はウゴウゴルーガに出演して歌ったりもした。(ピチカートやオリジナル・ラヴの田島貴男も出た子供番組とは思えないポップで奇妙な番組だった) むろん、フリッパーズ同様に、元ネタ・サンプリングだらけの作品ではあるが、そんなの関係ないと思えるほどに、丁寧で滑らかな曲としての巧みさは ポップ職人であることを高々に宣言している。 また、その後のコンセプトアルバム的な部分を排除した作品を、ソロ初作品で一回出しておこうという軽妙な意図が感じられる。そんな面から思うと、思考錯誤の末、心の解放を目指したような小沢健二の1stとは、制作の過程が違うデビュー作でもあった。 アルバムのタイトル通り、やたらと「‾だろう?」の言い回しが多い歌詞などからは、ほぼ深い意図は感じられない。そういった意味で、コーネリアスの肝はあくまでもメロディーやリズムであり、歌もまた楽器的なもので、歌詞は雰囲気を助長するためのパーツだということを、小山田くん自身が確認した作品なのだと思う。 僕個人しては、ここいらで、もう一回、一呼吸置いて、こういう歌モノアルバムをやってくれたらおもしろいなとは思うのだが、まずないと思う。 カスタマーレビューピックアップ
思い出のアルバムです。 当時、流行していた小室ファミリーなどの大衆音楽に目を背け、僕はただ一人でこのアルバムを何回も何回も繰り返し聞いていました。 やっぱりこの頃のコーネリアスや小沢くんには特別な格好よさがあると思います。唯一無比の、分かる人にしか分からないけど、たしかに圧倒的で神がかったクオリティを有していたと思うのです。 お洒落カッコイイの最高峰の小山田くんに栄光あれ! Do You Want More?!!!??!カスタマーレビューピックアップ Things・・・を聴いてROOTSに興味を持ったんですけど、 このアルバムはダラダラした曲想が多くて正直期待はずれ。 必ずしも生楽器がサンプリングよりも優れてるわけじゃないということが分かる。ATCQなんかはもっとエネルギッシュでユーモアがありますよ。 カスタマーレビューピックアップ 巷に溢れるジャズチックなヒップホップ。大半は残念ながら耳障りが良く 甘いメロディ以外に何ら残るものがない、模倣に終わっています。 The Rootsはオーガニック・ヒップホップというスタイルを用いてメロウ なだけに終わらぬ、悲しみや怒りをも飲み込んだ強靭な音を作りだしています。 全体の完成度なら「things fall apart」を推しますが、瞬間に心に刻み付ける 印象はこのアルバムが一番強いように思います。 聞き込むたびにクエストラヴの乾いたドラムと、その間から流れ込む キーボードの柔らかな音色の虜になること請け合いです。 「mellow my man」「what goes on Pt. 7」「silent treatment」の様な 静かに淡々と紡がれるスタイルの曲が、やはり彼らの持ち味が最も活かされて いるように感じます。 カスタマーレビューピックアップ geffenから出す前にtalkin loudから出たlpにdo you want moreが入っていて 初めて聴いたそのときから毎年ライブに行くほど、はまりました サンプリング無しにhhはないという価値観を壊したのはrootsであるというのは間違いないと思います!essaywhumanを聴けばscrachもhhのドラムパターンもすべて忘れてエレピとブラックソートの掛け合いだけでこのアルバムを買う価値があると思います 純粋なjazzファンでも、いまの流行に便乗している似非jazz/hhにうんざりしている方がいるのであれば是非1度聴いて頂ければすべての音楽ファンに愛されている理由が分かると私は思います カスタマーレビューピックアップ 私はジャズを中心にいろいろな音楽を聴いているのですがHIP-HOPについてはほとんど 門外漢です。しかしThe Rootsは特にドラマーのクエストラヴのジャズ系ミュージシャ ンとのセッションを聴いて関心を持ち聴いてみました。 ひとことでいえばクールな空気感がカッコよく70年代のソウル・ミュージックに通じ るような雰囲気は気に入りました。逆にHIP-HOPシーンではこういう音が本当に受け入 れられているのか心配になるほど少なくとも私が抱いているHIP-HOPのイメージとはか け離れたものですね。クエストラヴのドラムには特に惹かれます。サンプリング・ネタ に頼らないミュージシャンシップの高さにも好感がもてます。 参加ミュージシャンのなかにサックスのスティーヴ・コールマン、トランペットのグレ アム・ヘインズ、ヴォーカルのカサンドラ・ウィルソンの名前を見つけて少し興奮しま した。三人ともジャズを基点にしながらもそこに留まらずに幅広い創造的な音楽を作っ ている人たちです。The Rootが好きでジャズに関心も持つ人にはぜひ彼らの音楽も聴い て欲しいです。 なおUKのサックス奏者スティーヴ・ウィリアムソンの1994年のアルバムJourney to Truth カスタマーレビューピックアップ
ジャケットからして、個人的に私好み。購入したのは最近ですが、サウンドは10年も前のものとも思えないほど、聞いていてしっくりきて、今聞いてもかっこいい!リアルなサウンドにこだわる彼等のジャジー・ヒップホップ、I WANT TO LISTEN MORE!!!!他のアルバムもこれからチェックしていきます。 Hard to Earnカスタマーレビューピックアップ このアルバムは棄て曲なし、文句なしの1枚です。 DWYCK,CODE OF STREETS・・・全てですが、若かりしJERUもたまりません。 1家に1枚いや5枚は必要ではないかと思います。 カスタマーレビューピックアップ
これは、gang starrの3枚目で、DJ premierが一番革新的で、hip hopの更なる可能性へ、突き進んでいた時期の作品(リアルタイムとちょっとずれて聴いたんだけども)だって思っていて、このbeatは本当、ちょっと信じられないぐらい。テクノも、ミニマルも、hard coreなpremierのbeatの中で、信じられないぐらいの凝縮性で、がんがん脳の中に響いてきて、初めて聴いた時は(そんなにhip hopもテクノも聴いてなかった頃)何だこれ? っていうのが第一印象で、だけど、それから6年ぐらい経って今でも聴いてるっていうのは、やっぱり、それだけの、根源的なやばいbeatをpremierが鳴らしてて(本当に、ぶっ壊れる勢い)その上にguruのしゃがれたcoolなrhymeが乗っかっちゃったら、普通に聴くのがしんどくなるぐらい、ちょーーーーーーーーーーーう、dope(深い、って意味だよね)何度聴いても、理解不可能、諦めて、brain stormをさまよってしまおう。 個人的には前半のキレ具合(特に最強にミニマルなtrackが)、後、すんげー乾いたguru(当時は、どんだけやばい人なのかって思った。最近の聴いてると知的で本当にhip hopをやってるすんごくcoreな人なんだって思うけど、premierのbeatじっと聴いてると、絶対混乱する、それについてく、rapをのせてくguru)のcoolなrap、どんだけ、hip hopっていうのが、根源的で、可能性を持った、それでいて今まであり得なかった音なのか、っていうのが、これ1枚通して聴いたらわかるって思う。すごい作品。完璧主義者のcrazy beat。おすすめです。個人的に。 すっごい、硬いっていうimage。hip hopっていうmusic formの持っている、とってもcoreな、それでいて、革新的なgang starr。の3rd。 Ki-Okuカスタマーレビューピックアップ なんて思わず横文字連発しちゃいます。90年代のクラブシーンミュージックに乗り遅れた40代オジサンの私にだって、200%楽しめちゃいましたよ、この「Kioku(記憶)」。とにかくカッコいいっす。タイトルにこじつけちゃうと、50年代から60年代初頭のマイルスのアングラなジャズ喫茶の記憶から80年代の日野テルマサのアーバン・フュージョンの記憶まで、いろんな要素がつまつまのクール&ヒップ&ドープな音のルツボです。近藤等則氏の抑制の効いたミュートトランペットとDJクラッシュ氏のキラめくミックス・センスによってド深いめまいに誘われながら、真夜中のトリップのお供にどーぞな一枚です。 ジャズ好きでインストヒップホップの空気感を垣間聴きたいオジサンにはこの「記憶」とDJ CAMの「Mad Blunted Jazz」は必携かと。 カスタマーレビューピックアップ
スゴイ、ほんとスゴイね。こういうの聴くと「日本まだまだ大丈夫!!」って力づけられるはずである。ちょっとジャケのKrushの目がイッちゃってるけど、この作品は、Krushが100%芸術にかけた一作である。部屋真っ暗にして、ケータイの電源切って、正装して聴け!! Eminem Showカスタマーレビューピックアップ 私の主観ですが、このアルバムは現時点の(ちなみに現在、『カーテン コール。』まで出ている)EMINEMのアルバムの中でも最高の1枚だと思います。というのも、このアルバムを聴いて私はEMINEMにハマってしまったわけで(笑)。初めて聴いた時は、あまりの面白さに体中がワクワクしてしまいました。 まるで映画のようなアルバムなので、まずはバーーーーっとまるごと聴いて、それから1曲1曲吟味するもよし、再び雰囲気を楽しむもよし。まさに完成度の高い作品です。 カスタマーレビューピックアップ 娘への一途さ、というのがエミネムという人間から滲み出る哀愁で、それが存分にここでも色をつくっている。そのセンチメンタリズムと鋭い衝動性は物凄い魅力。リアルなリリックには、ショウビズ世界での成功の自分と、反対に家庭内での上手くいかなさという乖離の悲哀が描かれ、彼の叫びをよりビビッドに音楽に叩き込む。その際のピュアさを何処か感じるのだ。その点では、2PACに似たような印象もある。スターだからこその孤独や儚さとか、悪態ついてる裏にある本人の苦悩、ピュアさが見え隠れするのだ。自分自身が皮肉の塊であることに気付いたとき、非常な優しさや清らかさを内側に溢れさせる瞬間がある。今作はエミネム・ヒズセルフが存分に楽しめた。勿論それは楽曲が非常に甘美で黄昏ていて、優秀だからだけど。 カスタマーレビューピックアップ HIPHOP初心者なら、とりあえずゲットしておきたい一枚。 早口で叫びまくるフロウ(歌声)やコミカルなトラック。 ラッパーの中でも群を抜いて、超過激なリリックが エミネムらしさを感じさせます。 10.『Without Me』はその典型的な一曲。 しかし カスタマーレビューピックアップ 「Without me」や「Cleaning out my closet」は当然、個人的に「White America」と「Superman」を気に入りました。「I can't be your superman,can't be your superman…」というところがとても印象的です。このアルバムはエンターテーメント性が高いものから、政府や社会への不満をぶつけたトラック、娘を取り戻したパパの喜びを歌ったものまで非常に密度が高く、おすすめです!! カスタマーレビューピックアップ
EMINEM最高の作品です!! 是非是非買ってください!! A Wolf in Sheep's Clothingカスタマーレビューピックアップ 今や伝説となってしまったネイティブタンの一員、ブラックシープの記念すべき1st。 トライブやデラ、JB'sなんかと比べると確かに地味な印象は拭えませんが、 ハードコアよりの活動もしていたりして割とネイティブタンらしくない雰囲気がありました。 このアルバムも確かにかな〜りクロく、ポップだとかキャッチーだとか そういう要素は薄いので結構無視されがちかも知れません。 が、当然の如くクオリティは凄まじく、DresとMr.Lawngeのサンプリングの妙が味わえちゃいます。 例に漏れずホゲホゲなジャズねた満載。 デラの楽しさ、トライブの深遠さ、JB'Sの実験精神、どれもいいけど この直球ど真ん中なブラックシープもお忘れなく。 Flavor of month","The choice is yours"他収録、クラシック!! #ついに復活を果たしましたが、Dresのみに...しかし古くからのファンは待ちわびていたのでは?今後の活動にも期待!! カスタマーレビューピックアップ
デビュー・アルバムである。ジャズを中心としたサンプリングによる、ゆるーいでもDE LAまではいかないみたいなアルバム。それは聴いていて純粋に楽しい。いいタイミングで間を空けたり、ホーンやピアノ、ドラムなどの音が心躍らせる。The choice is yours, Q-tipを迎えた7曲目,Flavor of the month収録。03の夏にcityで彼らのnew shitのフライヤーを貰ったのだが残念ながら日本ではお目に掛かった事が無い。お昼下がりにはぴったりなアルバム。 |
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