定価:¥ 1,611(税込)
特価:¥ 1,798(税込)
中古品¥962 より
発売日:1991-09-24
売上ランキング:Musicで41507位
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Amazon人気商品ランキング/イーストコーストpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1839/総ページ数:184 最終更新日:2008/08/30 The Low End Theory
特価:¥ 1,798(税込) 中古品¥962 より 発売日:1991-09-24 売上ランキング:Musicで41507位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ブンブン唸るウッドベース的低音、ドンドン響くキック、張りのあるスネアの絶妙な間。切れのあるQ-Tipのラップとそれを映えさせるPhifeのラップ。持ってないけど、アナログ版で大音量で聴いたら気持ちいいだろうなぁー。欠点なしの100点満点で、個人的に3rdより2ndのこっちのほうがお気に入り。recommends(#1,#2,#3,#5,#8,#9,#10,#13,#14) カスタマーレビューピックアップ 出たのが古すぎて、リアルタイムで聴いてないので、このアルバムが持つ時代的な意味とかって全然分からないんだけど、よく言われる90年代前半のイーストコーストクラシックの中でも抜群に聴きやすいと思います。部屋の掃除のときとか生活の中のBGMとしてかけたくなる気持ちよさみたいなやつ。もちろん知らず知らずのうちに体がビートに乗って揺れてしまうんだけど。 Q-TIPのクールなラップから始まる1曲目を経て2曲目のBUGGIN'OUTの「ブーンブンブーンブブンブン」というベース(これ超かっこいい)とともにPHIFEの「Yo Microphone Check One-two What Is This?」が聴こえてきた瞬間、こりゃ間違いないと思えるはずです。 そっから、ヌビアンとダイアモンドDを招いたポッセ・カットの6や人気曲の9や11が合って 最後に永遠のクラシックであるSCENARIOまで、クールかつファンキーかつジャジー、もちろんセルフボースティングや先輩達へのリスペクトは忘れない、しかもポップ(ゲットー臭が薄く煙たさはそんなに感じないけど)。なんかこう、聴いてて目頭が熱くなってくる。ゲットーからそのままぶち込まれたみたいなハードコアなレコードもいいけど、こういう柔らかな音って、単純に聴いててすげえ気持ちいい。だからいつまででもかけていたくなる。 使い古された表現だけど、まさにALL TIME CLASSIC、それ以外言葉が見つかりません。 カスタマーレビューピックアップ ベース音中心のトラックがなんともいえない。マジで鳥肌が立ちます!! このアルバムがよくないと言う人はまだ Aミーハーまたはモグリですね。とにかく激マストアイテムです!! カスタマーレビューピックアップ HIPHOP好きの名乗るなら彼らを知らなければいけない。間違いなく90年代の草分けとして新たなヒップホップ・シーンを創り上げてきたグループ。 ”ジャズラップ”と言われた、ジャズと身近なことを伝えるラップHIPHOPとの融合が絶妙のコンビネーションを繰り出す彼らの2ndアルバム。 アルバム『ザ・ラヴ・ムーヴメント』を最後にトライブは解散。 ●お勧め● カスタマーレビューピックアップ
いわずと知れた最強ヒップホップグループ、トライブ・コールド・クエストのセカンドアルバム。個人的にはM-2のやばさが尋常じゃない。強力なベースに撥ねるドラム。これを聞かずして何を聞く。 The Scoreカスタマーレビューピックアップ 黄昏ている。とにかく黄昏ている。このアルバムを聴くと、何故か幼い頃夕陽の中で遊んでいた自分が映し出されはしないだろうか?とてつもない幸福感とわびしさが同居する、幼い日々のことを思い出した。そこではもはや逢うことのない人々がありありと生きている。 ローリンの声が素晴らしい。90年代といえばこのアルバム!という企画があれば10本の指に入る名盤。 カスタマーレビューピックアップ コレ出たの96年なんですね。嗚呼なつかしいFUGEESの2枚目にしてたぶんラストアルバム。最初にラジオ(だったかな)でFu-Gee-Laを聞いたときのインパクトはあまりにも大きなものでした。ワイクリフのラップに続き、例のローリンの“ウーラララ~”のフック。ティーナ・マリーの元ネタを知っていたからか彼らの音世界にあっという間にハマってしまったのを思い出します。このアルバムは今でも時々(ときどきが良いんですよね~)アタマから聞き返していますが、とにかく大ネタ満載で、ある意味非常にポップなんだけどいやらしさは感じられず、曲の世界にストンと沈んでいけるというか、最後まで飽きさせません。この後のローリンやワイクリフのソロを聞くと、意外に離れている3人の個性がしっかりひとつにまとまっている印象があり、FUGEES関連ではやはり不動の第1位ですね。ローリン・ヒルが好きならば絶対持っていなければいけません。あぁそれにしても川崎のチッタのライブは良かったなぁ。リユニオンしないかな~。しないよなぁ~。 カスタマーレビューピックアップ
コレ出たの96年なんですね。嗚呼なつかしいFUGEESの2枚目にしてたぶんラストアルバム。最初にラジオ(だったかな)でFu-Gee-Laを聞いたときのインパクトはあまりにも大きなものでした。ワイクリフのラップに続き、例のローリンの“ウーラララ~”のフック。ティーナ・マリーの元ネタを知っていたからか彼らの音世界にあっという間にハマってしまったのを思い出します。このアルバムは今でも時々(ときどきが良いんですよね~)アタマから聞き返していますが、とにかく大ネタ満載で、ある意味非常にポップなんだけどいやらしさは感じられず、曲の世界にストンと沈んでいけるというか、最後まで飽きさせません。この後のローリンやワイクリフのソロを聞くと、意外に離れている3人の個性がしっかりひとつにまとまっている印象があり、FUGEES関連ではやはり不動の第1位ですね。ローリン・ヒルが好きならば絶対持っていなければいけません。あぁそれにしても川崎のチッタのライブは良かったなぁ。リユニオンしないかな~。しないよなぁ~。 Petestrumentalsカスタマーレビューピックアップ 良質レーベルBBEの『Beat Generation』シリーズが Pete Rock をフックアップした作品。 インストを中心に数曲のヴォーカル入りトラックという構成。あくまでリラックスしながらも、 適度な緊張感を保ちながら流れていくサウンド。Pete氏の絶妙なバランス感覚には脱帽である。 淡々と刻むハイハットに硬質なキックとスネアが織り成す引き締まったビート。 その上を図太いベース音がドライブする。必要最小限かつ効果的にサンプルされた ホーンやエレピ音がボトムとのコントラストによって、極めてハイセンスな空間を演出している。 確かに音数は少ないが、決して少な過ぎることはない。全く無駄のない作りである。 4組のラッパーを迎えてのセッションも素晴らしい。中でも CL Smooth のフローは秀逸。 要所要素で緩急をつけつつ"タメ"を利かせたラップがたまらない。 本作を聴く限り Pete氏はヒップホップシーンにおいて一歩抜きん出ている感がある。 カスタマーレビューピックアップ BBEより出されたPete Rockのトラック集。いつになく内省的なトーンが 打ち出されており、夜中に聴きながらしんみりしてしまう様な音です。 「Soul Survivor」の流れとは違った、どちらかと言えば「Lost and Found」 1枚目の流れにある作品です。 器材の向上により、クリアな音になりました。全体的に輪郭がよりはっきり した印象を受けます。芯を削り鋭くなったドラムは、その切り込み方も 含めてもはや神業と言っていい出来。この心地よさ、クールさはキャリア を積み重ねた達人にしか成せぬものでしょう。上ネタには電子音が使われて いますが、これが全く違和感なく溶け込んでおり、今までの「ピートらしさ」 は損なわれていません。音数は少なく、代わりに低音のノイズなどが 効果的に使われており、「空間」を重要視して作られたのがわかります。 盟友C.L.Smoothとの共演を含んだ数曲のボーカル入りトラックも完璧です。 個人的には「Soul Survivor」の路線よりこちらの方が好きなので、 またこういうのを作ってほしいですね。そして今回は1曲だけでしたが、 やはりC.Lともう一度がっぷりタッグを組んでほしいです。 カスタマーレビューピックアップ
Peteの音にハズレはない。完璧な腕と洗練されたサンプリング。文句なしです。てか、Gファンクなわけないだろ。西のくされと一緒にするな。ジャズハウス?ジャズやファンクをヒップホップと融合させるのは、Peteの十八番ですけど。ジャズハウスなんて捕らえ方するなんて、Peteの何を聞いてんだか・・・。 Do You Want More?!!!??!
特価:¥ 1,253(税込) 中古品¥834 より 発売日:1995-01-17 売上ランキング:Musicで45696位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Things・・・を聴いてROOTSに興味を持ったんですけど、 このアルバムはダラダラした曲想が多くて正直期待はずれ。 必ずしも生楽器がサンプリングよりも優れてるわけじゃないということが分かる。ATCQなんかはもっとエネルギッシュでユーモアがありますよ。 カスタマーレビューピックアップ 巷に溢れるジャズチックなヒップホップ。大半は残念ながら耳障りが良く 甘いメロディ以外に何ら残るものがない、模倣に終わっています。 The Rootsはオーガニック・ヒップホップというスタイルを用いてメロウ なだけに終わらぬ、悲しみや怒りをも飲み込んだ強靭な音を作りだしています。 全体の完成度なら「things fall apart」を推しますが、瞬間に心に刻み付ける 印象はこのアルバムが一番強いように思います。 聞き込むたびにクエストラヴの乾いたドラムと、その間から流れ込む キーボードの柔らかな音色の虜になること請け合いです。 「mellow my man」「what goes on Pt. 7」「silent treatment」の様な 静かに淡々と紡がれるスタイルの曲が、やはり彼らの持ち味が最も活かされて いるように感じます。 カスタマーレビューピックアップ geffenから出す前にtalkin loudから出たlpにdo you want moreが入っていて 初めて聴いたそのときから毎年ライブに行くほど、はまりました サンプリング無しにhhはないという価値観を壊したのはrootsであるというのは間違いないと思います!essaywhumanを聴けばscrachもhhのドラムパターンもすべて忘れてエレピとブラックソートの掛け合いだけでこのアルバムを買う価値があると思います 純粋なjazzファンでも、いまの流行に便乗している似非jazz/hhにうんざりしている方がいるのであれば是非1度聴いて頂ければすべての音楽ファンに愛されている理由が分かると私は思います カスタマーレビューピックアップ 私はジャズを中心にいろいろな音楽を聴いているのですがHIP-HOPについてはほとんど 門外漢です。しかしThe Rootsは特にドラマーのクエストラヴのジャズ系ミュージシャ ンとのセッションを聴いて関心を持ち聴いてみました。 ひとことでいえばクールな空気感がカッコよく70年代のソウル・ミュージックに通じ るような雰囲気は気に入りました。逆にHIP-HOPシーンではこういう音が本当に受け入 れられているのか心配になるほど少なくとも私が抱いているHIP-HOPのイメージとはか け離れたものですね。クエストラヴのドラムには特に惹かれます。サンプリング・ネタ に頼らないミュージシャンシップの高さにも好感がもてます。 参加ミュージシャンのなかにサックスのスティーヴ・コールマン、トランペットのグレ アム・ヘインズ、ヴォーカルのカサンドラ・ウィルソンの名前を見つけて少し興奮しま した。三人ともジャズを基点にしながらもそこに留まらずに幅広い創造的な音楽を作っ ている人たちです。The Rootが好きでジャズに関心も持つ人にはぜひ彼らの音楽も聴い て欲しいです。 なおUKのサックス奏者スティーヴ・ウィリアムソンの1994年のアルバムJourney to Truth カスタマーレビューピックアップ
ジャケットからして、個人的に私好み。購入したのは最近ですが、サウンドは10年も前のものとも思えないほど、聞いていてしっくりきて、今聞いてもかっこいい!リアルなサウンドにこだわる彼等のジャジー・ヒップホップ、I WANT TO LISTEN MORE!!!!他のアルバムもこれからチェックしていきます。 The Main Ingredientカスタマーレビューピックアップ ここのところクラシックとされるヒップホップアルバムをいくつも聴いてきましたが、これはその中でも最高水準のものです。ヒップホップファンじゃなくても最大限にオススメしたいアルバムですね。 前作"Mecca and the Soul Brother"の方が有名かもしれませんが、こちらの方がさらに洗練された印象を受けます。前作にも曲単位では優れたものがありますが、アルバムトータルとしてはこちらの方が上かと思います。もしかするとNASの"Illmatic"よりも好きかも知れません。この値段でこの内容、ヒップホップファンなら迷わず買いですね! 好きな曲:I Get Physical, I Got a Love, Take You There, Check it Out, All the Places カスタマーレビューピックアップ 最近のミーハーなリスナーでなく、90年代黄金期のhiphopを聞いてきた方なら、誰もがご存知のアルバムだと思います。ミニアルバムも含めれば三枚目にして彼らの最後の作品になります。彼らの作品の中では、セカンドが一番評価を得ているようですが、個人的にはこの作品が一番良いかと思います。全曲JAZZをサンプリングしたもので、この頃からすでにpeteのプロデューサーとしてのセンスもとても光っております。最近ではソロアルバムを出すclのラップも凄いです。最近のhiphopが好みでない方、もしくは少し大人なhiphopを聞いてみたい方にもおススメしたい上級のクラシックアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ Pete Rockの繰り出すシンプルながらも洒落心の溢れる極上のトラック、C.L. Smoothの雄大で暖かいフロウ。Pete Rock & C.L. Smoothは2人で1つの表現単位なのでしょう。 そして彼らの完成系が本作です。あまりの完璧さに、純粋音楽としてのHipHopに齎された聖典と呼んでも差し支えないのでは、と私は感じました。 ただ、マイナス点が1つあります。それは、このアルバムがHIPHOPの基準点には決してならない、ということ。 HIPHOPとじっくり取り組みたい方は、もっとユルい所から入門することをオススメします。 カスタマーレビューピックアップ 墓場にまで持って行くHIPHOPのうちの1枚。ソウルフルで暖かみのある トラックとC.L Smoothのフロウがバッチリはまっています。曲と曲を つなぐインタールードも印象的。ネタ(サンプリング)の選び方と ビートの最高の組み合わせです。聞いたことない人にも勧められます。 もう星10個あげたい、個人的には!(笑) カスタマーレビューピックアップ
これ今から10年くらい前のアルバムだけど、ぜんぜん古さを感じないし、いまだにカッコイイ。 ヒップホップはあまり聞かないほうなんだけど、初めてこのアルバム聞いたときは結構衝撃走りました。 CLsmoothの渋い声もさることながら、やっぱりジャズをふんだんに取り入れたバックトラックがカッコ良過ぎ。 ヒップホップは聞かなくてもRonny JordanやNorman Brownなんか好きな人は絶対気に入るはずです。 Licensed to Ill
特価:¥ 1,253(税込) 中古品¥427 より 発売日:1995-03-28 売上ランキング:Musicで32266位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバムの何がすごいかっていったら白人でもHIP HOPは出来るんだぞっていうことを証明したことだ。パンクっぽいサウンドではあるが。だから我々もヒントにすればいい。日本人でも出来るんです。オリジナルを探れ。 カスタマーレビューピックアップ Hip Hopじゃないですね、これは。同じ時期に出たBDPやEric B & Rakimと比較するのは間違いですね。でもアルバムとしては傑作でしょう。なにせDef Jamから発売されたので。Rick Rubinが携わっていますね。後に白人MCとしてヴァニラアイスや3rd Bass、Eminemなどが登場しますが、おすすめは3rd Bass。これは純粋にHip Hopとして楽しめます。彼らもDef Jamだし。とりあえずこの作品は買っても損はないと思います。Rock好きはおすすめ。Source紙☆☆☆☆☆だし。 カスタマーレビューピックアップ 余計なことは書きません。 このアルバムは20世紀の名盤の1枚です。 持っていて損はなし。 ハードコア・パンクとヒップホップが、こんなにきれいに融合されるなんて!! カスタマーレビューピックアップ 白人でもHIPHOPで成功できるんだなぁ カスタマーレビューピックアップ
RUN DMC、DE LA SOUL 同様にビュースティーボーイズのデビューアルバムはセールスより内容が色濃く本当に素晴らしい内容です。 当時86年と言えば大変なロックブームで同時にラップと融合した作品がリスペクトされた1枚がコレです。 とても新鮮で何年経っても心にしみる1枚です。 最近は待望のNEWアルバムが6年振りに発売されたけどそれよりもこのアルバムをとにかく聴いてください。 Lost and Foundカスタマーレビューピックアップ この頃のPete rockはまさに絶頂期 数々の佳作、傑作を出していますが、この一品も素晴らしい! 当たり前ですが全曲Pete rockの風で 聞いてる内に遠い目になるような曲ばかりです カスタマーレビューピックアップ 良質レーベルBBEとRapsterによる共同プロジェクト"Lost And Found"シリーズの第1弾である本作は、巨匠Pete Rockが残した未発表音源の2枚組み(IniとDedaのアルバム)である。 "Soul Survivor"や"NY's Finest"といった最近のPete氏の路線はメインストリーム寄りであまり好みではないが、本作はBBEがらのリリースということもあって傑作『Petestrumentals』を彷彿とさせる素晴らしい出来である。 1枚目のIni作品は"Fakin Jax"が唯一シングルリリースされただけで他はブートで出回る程のまさにアンダーグラウンド音源。#13"Grown Man Sport"は必聴。2枚目のDeda作品に関しては全く知らなかったが、これもまた素晴らしい出来。跳ねたビートと太くドリブルするベースライン、暖かいサンプリング・ループが生むこの高揚感ときたらもはや脱帽。個人的にはこの路線でまたアルバムを出してほしい。 カスタマーレビューピックアップ hiphop黄金期の中でも特に高い評価を得てきて一世を風靡してきたpeteですが、今作はpeteのソロデビューアルバムソウルサバイバーの今風な音に比べ、黄金期の彼の音に近いです。当時の彼らのアルバムを評価した方なら好きなアルバムだと思います。peteの実の弟であるINIとのラップもなかなかですし、Life`s a bitchをサンプリングした面白いトラックなども収録されております。全体的に見てみても上品で素晴らしいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ とにかくヤバい!! これがなぜ当時発売されなかったんだ!?って思います。当時発売されていたらILLMATICに並ぶくらいの大名盤になっていたに違いありません。捨て曲なし!おしゃれかつハードコアなアルバム二枚組です。 まず一枚目のIniとの作品は全体的にメロウな内容です。夜のドライブにいいかと思います。 二枚目のDedaとのアルバムはソウルフルな内容になっています。 とにかく最高なんでぜひ聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ
C.L.Smoothとのコンビを経て作られた作品を合わせた2枚組ですが、 何故これがお蔵入りになっていたのか全くわからぬほどの素晴らしい出来です。 InIとのタッグで作られた作品は(ピートの弟さんらしいですね) C.L.Smoothとのワークを更に発展させたものになっていて、全体的に メロウな仕上がりになっています。特に1曲目から6曲目までの流れはこの2枚組 の中でも最も感動的で、一つのループでこれ程までの深みを生み出す ピートの手腕には脱帽してしまいます。 Dedaとのタッグで作られた作品はアップテンポでスウィングしたビート の曲が多く、ウッドベースやホーンセクションを前に出したよりジャジー なものになっています。勿論単なるパーティチューンではなく、聴き手を アゲつつもうっとりさせてしまう様な、ほんとたまらない作りこみ具合です。 それぞれ好対照の印象を持った2枚ですし、ビートもそれ以前のものより 重量感があり現代のヒップホップに通じているのでピート・ロックに 興味を持った方はこの作品から入ってみるのもいいと思います。 The Infamousカスタマーレビューピックアップ HIP-HOPアルバムの中でダントツにillでdope な一枚。ハーコーでアブストラクト、スモーキーでスペイシー。臭すぎる二人のラップもドンピシャ。特徴的なキックに耳が行くけど実はベースが危ない。最高のアルバム。初期のMSCやブッダも影響を受けている気がします。捨て曲なし、是非聴いて下さい。 カスタマーレビューピックアップ 普段はあまりラップは聴かないロック耳にも充分にカッコイイ、hiphopアルバムでした ありがちですがやはりshook ones pt.2、さいこ-っす。つか最高過ぎます。 他にsurvival of fittest、他にはなかなか無い“暗さ”が堪りませんタギリマス。 もちスモーキンで、思いっきり赤目で楽しみましょう。 カスタマーレビューピックアップ Shook Ones Pt.2やSurvival Of The Fittestなどだけが話題になりがちだが、実は1、4、8、9、13など隠れた名曲もあり、特にソウルフルなネタの7は本当に外せないクラシック。個人的に最初から最後までぶっ通しで飽きずに聴けるヒップホップアルバムはIllmaticとこのThe Infamousぐらいである。ゆえに捨て曲無し。 カスタマーレビューピックアップ ハンパじゃないです!ヤバすぎます!これぞハードコア! 「Shook One's Pt2」は史上最高のトラックベスト5に入りますね、自分の!迷わず買いましょう。 カスタマーレビューピックアップ
セールス的に振るわなかった1stとは違って、ラウドに移籍してからの彼らの2枚目は、多くのリスナーから支持され爆発的大ヒット。実際、この作品で彼らを知った人は多かったはず(とやかく私も・・・) トラックも、リリックも、何より、プロディシーの声ですよ。全体から、かもし出される「ヤバイ」雰囲気。今現在では、生まれることのない傑作。 始まった瞬間、猫背になる「Shook Ones Pt. II」は当然ですが、個人的には「Q.U.-Hectic」がお勧め。 Illmatic
特価:¥ 1,263(税込) 中古品¥1132 より 発売日:1994-04-21 売上ランキング:Musicで17840位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 自分はHIPHOPの初心者なのですが、このアルバムはマジにヤバイです!!! 特に#3、#6、#7が最高です!!! カスタマーレビューピックアップ Main SourceのLive At The BBQでその高いスキルを見せつけたNas。彼の為に最高級のプロデューサー達が曲を作り、その上で作られたアルバムがILLMATICです。ILLMATICのよさが分かれば大体のラップの本当の良さが分かってくる気がします。かなり前の方に「踊れないのはHip Hopじゃない」ってかいてある人見ましたが、Hip Hopは踊れる物だけじゃない。あるCDの歌詞カードによれば、DJプレミアがサンプリングはHip Hopの文化であり〜、みたいなことを言ったとか言わなかったとか。そのサンプリングのルーツは、金もなく学もない、楽器も買えない引けないような人が、いろんな音を組み合わせて独自の音を生み出した。そういう泥臭さもHip Hopの一つの要素だし、Jazzや民族音楽なんかもその一要素です。ILLMATICはそういういろんな要素を取り込んでる作品だからこそ、この評価なんです。10ではマイケルのヒューマンネイチャーのネタだし。2ではピアノ音を落とす渋い感じに始まって、3でもJazzyに、5では重低音に来たかと思えば、もうつまらないと感じる音が一つもない。個人的には今でも全部好きですが、特に4、あと何気に友人に否定される9が好きです。一回聞いてあれって感じた人も、何回も聴くと、シンプルなループに色んな音を感じるようになれると思います。 カスタマーレビューピックアップ コロンビア・レコードが当時のニューヨークの一線級のプロデューサーを結集して制作した名作。その期待にたがわず、多くの賞賛とともに商業的にも成功を収めました。もちろん今日でも史上最高のヒップホップアルバムとして君臨し続けています。 このアルバムは94年4月リリースですが、「Halftime」はすでに1992年に「ゼブラヘッド」という映画のサントラで使われています。この映画のサントラを担当したMCサーチはこの曲に相当衝撃を受けて、サントラの先頭のトラックに使ったそうです。 このアルバムから「The World is Yours」、「One Love」、「It ain't Hard to Tell」の3曲がシングルカットされましたが、大きなヒットにはなっていません。 とにかくヒップホップファンなら必ず手に入れなければならない一枚と言えます。 カスタマーレビューピックアップ 今まで聞いたアルバムの中でハードコアでこれに並べるのはモブ・ディープの2ndとウータンの1stだけです。 おすすめは全曲です。 N.Y. State of Mind を聞いたときはマジで衝撃を受けました。 全曲ニューヨークの感じがモロに出ていますよ!!というよりこれがストリートの音ですね カスタマーレビューピックアップ
90年代のヒップホップシーンを振り返るときに必ず出てくるであろう1枚。 この頃、西の勢いに圧されぎみだった東のヒップホップシーン。この状況を打開すべく、すべてを託されて投入された若干20歳の青年Nas(ナズ)。DJ Premier、Large Professor、Pete Rock、Q-tip、L.E.Sがそれぞれトラックを提供するという今では考えられない布陣で製作された本作。もはや東海岸(NY)の極みである。 特にプロデューサー陣の力の入れようは半端ではなく、制作中にお互いのトラックを聴いて一種の競争になったらしい。「PeteとTipのトラックを聴いた後、"ちくちょう!lab(実験室)に戻らなきゃ!"と思った」(by DJ Premier)。こいつは凄い。。。 言うまでもなくそれぞれのトラックは鮮やかで強烈なカラーを放っているわけだが、特にLarge Professor提供の"Halftime"は頭を振らずにはいられない。太いベースラインにNasが「Strike that!」とライムするところはくそかっこいい。 90年代のヒップホップに興味のある方は必須の1枚。 Fear of a Black Planet
特価:¥ 1,253(税込) 中古品¥833 より 発売日:1994-07-26 売上ランキング:Musicで54505位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 音楽誌やガイド本では前作「it takes nations〜」が最高傑作というのが100%鉄板の常識で、このアルバムは発表時から否定的な意見が多かった。が、今聴いても、個人的にこの3rdが最高傑作。 最高傑作と評価の高い2ndだが、発表当時だってBDPやウルトラマグネティックに比べたら音は薄かったし、これはコンセプトが画期的だったと考えるべき(「ヒップ・ホップ史で歴史的な意義を持つ名盤」という意味で)。 この3rdはどの曲がというより、トラック全曲の音色がどのアルバムより抜きんでて生々しい。(単純に2ndまでは808をかなり使っていたせいも大きい)。チャックDのライムに合わせて1曲の中でありえないほど多くのサンプルとリスムが変化していく情報過多なPEサウンドはこの時期がピークだと思う。以前、若い子に全アルバムを貸したときも、これが一番好きだと言ってた。 カスタマーレビューピックアップ 現在、ラップ、ヒップホップはただの音楽の一ジャンルにおさまっているかの感があるが、本来のものはそのようなちっぽけな枠にとらわれることを潔しとしない。これらの音楽シーンを引っ張っていたいわゆる演奏家達が自らの音楽をたとえたのが本レビューのタイトルであるが、本作はそれをそのまま体現して非常にメッセージ性が強い。歌詞をよく読むとなんとまぁ激しいことか(当然放送禁止)。それに比べてテレビに出てくるユニットたちのなんとまぁお行儀の良いことか(だからテレビに映っているのですけど・・・)。管理された、お行儀の良い自由ではないものがここにはある。お勧めです。是非お聴きください。 カスタマーレビューピックアップ 前作『It Takes A Nation Of Millions To Hold Us Back』が、ヒップホップ初のコンセプトアルバムとして注目を集め、PEが最も注目されていた時期に発表された3rdアルバム。 作りがそれ以前のラップアルバムと異なり、完全にノンストップの作りとなっており、曲と曲の間に間が無い。なにより凄いのはフェイドアウトする曲も最後の曲までないことだ。 曲目が多く、全体的には少々中だるみの感じられる出来だが、要所要所での曲は必聴と言ってよい。特に、2. 3. はのりが良く掴みとしてはバッチリだし、5.は最高にノイジーなトラックとChuck Dのラップを堪能できる(Chuck D自身もPEで一番好きな曲に挙げている)。また、最終曲である「Fight The Power」はSpike Lee監督映画の主題歌に採用され、大ヒットした歴史的名曲と言える。 個人的に最も注目に値するのは、元N.W.AのIce Cubeが参加した9. Burn Hollywood Burn。Cubeの出演はほんの数秒だが、存在感の大きさをアピールしている。この直後、Ice Cubeはソロ1stアルバム『AmeriKKKa's Most Wanted』をPEのプロデュース集団Bomb Squadのプロデュースで製作している。 カスタマーレビューピックアップ 今日買ったばっかなんですが、超イイっす。PCで聴いてて音質なんて悪いのに、こんなにグルーヴィーなのはなぜだ。PUBLIC ENERMYなんてグループ名に名前負けしないエネルギーが音から伝わってきます。このアルバムはかなり売れてるんですね~。 カスタマーレビューピックアップ
私がパブリック・エネミーをリアルタイムで聴いたのは10代後半の頃でしたが、今の10代後半の人達がこれを聴いたらどう思うのか、興味のあるところです。最近は寡聞ならぬ「寡聴」なので間違っているのかもしれませんが、パブリック・エネミーのスタイルを継承しているアーティストっていないんじゃないでしょうか。 このアルバムは一気に聴かせる「強さ」があります。 |
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