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Amazon人気商品ランキング/TravelpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:13288/総ページ数:1329 最終更新日:2008/10/08 Angelina Jolie's: Notes from My Travelsカスタマーレビューピックアップ アンジーのファンだったのと、ここのレビューで「書かれている英語が分りやすい」との表記があったのでチャレンジしてみました。 専門用語などは難しくて意味の分からないまま読んでいましたが、話の流れで単語の意味の想像がついてきます。 毎日少しずつ読んでいましたが、途中で挫折することなく全部読めました。 蛇口をひねれば水が出て、お湯でシャワーを浴びられて、生きていくだけの食べ物が常にあり、安全な場所で眠れる。普段私たちにとって当たり前のことが、アンジーが書いた地域ではちっとも当たり前ではないこと。 そしてそんな場所で生活している人が、来訪者に対して、自分達ができる最高のもてなしやなけなしの食事を惜しみなく与えていることにとても感銘を受けました。 アンジーは2名の子供を養子にしていますが、そのいきさつがとてもよく理解できた気がしています。読んでよかったと思います。 また、アンジーが訪れたエリアとの比較対象として自分の普段の生活を少し書いていることがあり、アンジーのプライベートを少し垣間見れた気もしました。 カスタマーレビューピックアップ 難民が世の中に存在するのは知ってた。 子供が一日に何人も死んでってることも知ってた。 一体それが何なのか、世界の裏側で今何が起こってるのか、アンジーが教えてくれた。 目をそむけてはいけない事実を知ってください。 メディアが伝えない真実を。 まずは知ることから始めよう。 カスタマーレビューピックアップ 以前の私は 「アンジェリーナジョリーがどこかでボランティアをしていて 親善大使という肩書きをもらった。 それも多分体を汚すことなく寄付をしての事で売名行為目的だ。 何不自由ないハリウッドセレブがまさかそんなことするわけがない。」 そう思っていました。 でもこの日記を読み終えて、 この日記の中には、難民の事を真剣に考え悩み、 実際にUNHCRの方たちと一緒になって危ない地域に入って 献身的に難民のために働いている彼女がいました・・・。 (売名行為なんて思ってごめんなさい) 難民の存在も知らなかった私にとって、とても衝撃的な内容でした。 今まで何も知らずに生きていたことが恥ずかしい。 地球に生きる人間として今の現状を知ることは義務で、 無関心は罪だと思う。 そして自分に何ができるか考えるべきだと思う。 今私にできることは 資金不足に悩むUNHCRに毎月できる限りの寄付をすることと、 この「アンジェリーナジョリー思いは国境を越えて」をおすすめすることです。 (寄付の振込用紙はUNHCRのHPからダウンロードできます。) 人生観の変わる1冊です。 カスタマーレビューピックアップ アンジーのファンサイトからこの本を知り購入しました。 日記という前提で、淡々と状況を伝え、感情や感動までが 淡々と語られているように感じました。 それが直の事、彼女が感じた色々なことがショッキングであり 文字で書ききれないほどの感動があったことが想像できました。 私はこの本を少しづつ読みました。 今の自分の環境のありがたさを忘れて、勝手な人間になりそうな時 この本を開きます。 カスタマーレビューピックアップ
私は「女優」のアンジェリーナ・ジョリーが大好きで、どんな風に物事を捉えているのか知りたくて読み始めました。 私はこの本で、UNHCRの存在を知り、難民問題について初めて真剣に考えることができました。 丁度、読み始めた頃にJICAという団体の青年海外協力隊の試験を受けたのです、物凄く不安で、周りからは反対され、弱気になっていた私を励ましてくれたのもこの本でした。 Out of Africa (Penguin Modern Classics)In a Sunburned Countryカスタマーレビューピックアップ Even if you've never been to Australia, this book is a great way to see everything! カスタマーレビューピックアップ
この本はオーストラリアの、主に大自然を扱っています。まだ実際に訪れたことのない方で、ネイチャー好きならとてもお勧めです。太古の昔からほとんど進化していないような生き物とか、言語を絶する痛みをもたらすクラゲの話など、ある意味トリビア的な体験的蘊蓄がてんこ盛りです。現地の人々でも知らなそうな知識かも。英語も読みやすく、気軽に読める紀行書だと思います。 Lonely Planet Jordan (Lonely Planet Jordan)The Geography of Bliss
特価:¥ 1,807(税込) 発売日:2008-07-14 売上ランキング:Bookで14518位 Book / 通常9~14日以内に発送 I'm a Stranger Here Myself: Notes on Returning to America After 20 Years Awayカスタマーレビューピックアップ 最初読んだとき、すばらしいユーモアのセンス(大げさな表現も気にせず読ませるほど)に驚きました。あわててこの筆者の本を買い集めたほどです。が・・・この本を超えるユーモアには出会えませんでした。アメリカの奇妙で、独りよがりで、でも愛すべき面を紹介しています。買い! カスタマーレビューピックアップ タイトルが気になって読んで見ました。私はかつてアメリカに住んでいたので話の意味が100%理解できて、そうそう、ほんとこういうところ変だよねえと頷きながら読了しました。 アメリカに住んだことがある人も住んだことがない人にも薦めたい。アメリカの変なところステキなところ知らなかったこと、たくさんみつかります。何が愉快ってイギリスに住んでいたアメリカ人という独自の視点。アメリカ人だからこの上なくこの国が大好きなのに、変なところを見つけて驚嘆したりする。それが日常生活の中の発見だからなお良い。そして素晴らしく軽快な語り口。文章も本当に素晴らしい。文句なしに五つ星。 カスタマーレビューピックアップ ブライソン氏はアメリカ生まれ、長い間イギリスの出版界で活躍してきた人である。彼がアメリカに戻ってきて出会った数々のカルチャー・ギャップとは・・・ 記念日にドーナツをふるまう郵便局に感激し、いきなりファースト・ネームで呼びかけてくる電話オペレーターに困惑するなど彼の子供のような感性と成熟したユーモアがこのエッセイを面白くしている。 買って損ナシの本なのでぜひお勧めしたい。こういった本を翻訳、出版してくれた出版社にも拍手! カスタマーレビューピックアップ 日常の些事の中から、アメリカの真の姿を炙り出す透徹した批判力。しかも涙流しながらの爆笑間違いなし。イギリスじこみのアイロニーと、アメリカ人の素朴さが融合した、このようなコラムが読まれること自体残念ながらアメリカの底力といえるだろう。でもアメリカ人のどれだけがこのコラムのすごさがわかるかは疑問だが。翻訳もアメリカの土屋賢二の文体の味を出していて秀逸。 カスタマーレビューピックアップ
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. So gripping that one is UNABLE to read straight through--because one occasionally needs to pause from the excitement, to catch one's breath. Which explains why this became an instant classic when first published in 1978, and why it has remained in print since. First-hand account by field naturalist and nature writer Peter Matthiessen, who is said to have been the first one to crystallise the now-cliche "sense that one might find oneself in the mountains" . . . most vividly captures mountain-climbing's spiritually-elevating aspect (yes, it is not done merely "because it is there"). Shares the stage with Erik Weihenmayer's "Touch The Top of The World", Maurice Herzog's "Annapurna", and Joe Simpson's "Touching The Void". Simply awesome. Unbeaten Tracks in Japan: The Firsthand Experiences of a British Woman in Outback Japan in 1878Roughing It (Mark Twain Library)Two in the Far North |
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