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Amazon人気商品ランキング/GrammarpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:6932/総ページ数:694 最終更新日:2008/09/07 English Grammar in Use With Answers (Book & CD-ROM) : A Self-Study Reference and Practice Book for Intermediate Students of English , Intermediateカスタマーレビューピックアップ このシリーズは、英国の語学学校でテキストとして使用して以来、これで3冊目。 今回は、イラストがカラーになって、さらに楽しく読めるようになったし、 綴じも強化されたような気がする(以前はばらばらになりやすかった) また、どのページも抑える必要なく机の上に広げておけるのも使いやすい。 しかし、何といっても、このテキストの特徴は、 「文法を楽しく学べること」だろう。 私の場合、文法っておもしろいと思ったきっかけは、この本との出合いにある。 日本語という他の媒体を使って説明しているのと違い、 文法用語を用いずに、英語で直接的に理解できるのが嬉しい。 英語を英語で理解する作業がとてもおもしろい。 どのような状況で用いるのかという例文も手抜きがない。 例えば、この本のUnit1で取り上げられている現在進行形(Present continuous)を例にとる。 桐原書店の「総合英語Forest」の例文は、 ★Jack is playing tennis with Bob now. ★These days, I am eating a lot of vegetables. 等。 一方、このテキストの例文は、 ★Some friends of mine are building their own house. They hope to finish it next summer. ★Kate phoned me last night. She's on holiday in France. She's having a great time and doesn’t want to come back. などというように、英文の状況説明がある。 日本の参考書は、現役の中学生でも使えるように、 説明に力をいれ、例文は簡単なものにしているようだ。 この本では、例文自体で使い方の説明を兼ねているところがあり、 頭ではなく体で理解するように作られている。 読んでいくうちにわからせるぞ、という感覚だろうか。 ただし、特に日本人のために作られているわけではないので、 私たちにとってもっともやっかいなことの一つとも言える、 SVOやらSVOC等の「語順」に関しての項目はない。 ある程度、基礎的な文法を習った中級学習者には、 実践的な英文法を身につけられる楽しいテキストになるだろうと思う。 カスタマーレビューピックアップ 僕もほかのレビューアーと同じように留学中に本書で英文法の勉強を使用しました。 もっと早くにこの本に出合えていたら良かったのにと思いました。 本書で学んだ文法は、日本の受験勉強で勉強してきた、英文法の問題を解くための英文法ではなく、実際に英語を話す、英文を書くことに役立ちました。特に話すときにすぐに使える例文、問題ばかりです。 カスタマーレビューピックアップ 分量があるが見開き1ページで課題が構成されているので勉強し易い。様々な分野をトピックスとしてとりあげられているため、自分の得意分野あるいは不得意分野がわかり易い。解答に解説が記述されていればなお良いが高校生以上(中級程度)の英語学習者には適した本である印象を持った。 カスタマーレビューピックアップ タイトルは英語の文法書ということになっているが、 英語の「え」の字も知らないような初心者用への文法書ではなく、 文法を既に一通り終えており、それらの使い方に苦心している初級〜中級学習者を対象にした、 それぞれの文法事項のニュアンス本、といった感じの内容となっている。 日本語で書かれた文法書と大きく違う点は、○○的用法、 ○○表現などの学習者を混乱させるような表現が全くないところ。 基本的には、トピックになる単語、文法事項が掲げられ、それについて簡単な説明をし、 例文を使ってそのニュアンスを汲み上げる、というスタイルを取っている。 一見すると日本語の文法書とやっていることは同じに見えるが、 煩わしい日本語の曖昧さや補足説明が排除されている分、こちらの方が遥かに理解しやすく、 また良く分からない名前が付いた日本語を眺めなくて良い分、退屈ではない。 個人的にはhave doneとhave been doingの違い、進行形の使い方、asの使い方など、 分かってたつもりだった文法事項と実際とのギャップに、終始感心させられっぱなしだった。 洋書ゆえに、全くの初心者の方には薦められないが、使われている英語も平易なので 英語をしっかりと身につけていきたい人は一度手にとって見ることをオススメする。 カスタマーレビューピックアップ
本当に買ってよかったの一言です!今までの勉強は何だったんだろうと思う位頭にはいります! 確かに厚いですが毎日楽しく続けてます(^^) Basic Grammar in Use with Answers : Self-Study Reference andPractice for Students of English (Grammar in Use Series)カスタマーレビューピックアップ 英会話の基礎固めに購入しました。 全て英語で解説されていますが、優しい英語しか使われていないし、図や絵などがたっくさん使われているので本当に解りやすくて、息詰まる事なく楽しく勉強することが出来ます。 あと、英語って微妙なニュアンスが沢山ありますよね?そういうのも一つ一つのトピックに分かれていて丁寧に解説されているので今まであやふやだったニュアンスが解るようになりました。 今まで色んな英語の学習本を購入しましたが殆ど投げ出してしまいました。 しかしこの学習本だけは分厚いくせに、ずっと続いています。 洋書なので少しお高いですが、CDもついています。 絶対損はしません!むしろこの本で学習すればそれ以上の価値が後からついてくると思います! カスタマーレビューピックアップ 多くの方々がいうように、わかりやすい本であるのは間違いない。 ところが、右ページの練習問題が簡単かつ機械的すぎて、 一通りやった程度では、できるようにはならない。 では、どうするか? ・何度も何度も繰り返す。 ・CDをかけっぱなしにする。 ・別売りの“WORKBOOK”に取り組む。 (指定の語句を使って自分で文を作る問題も、たくさんある。) ・左ページの例文を音読する。 ・それでも苦手な分野は、カードに書き写して集中的に復習する。 最終的には、左ページの例文を暗記するところまで取り組みたい。 カスタマーレビューピックアップ すごい!今まで使ってきた文法書はなんだったのかと思うくらい(それなりにいいものもありましたが)。英語を理解するなら英語で文法の勉強をすべきだと今までいろんな人に言われてきましたが、敷居が高くて敬遠してきました。もっと早く出会っていれば今ごろ・・・くーっ(>_<) この本はイラストも多いし、イメージしやすいです。中学生レベルの英語力があれば読みこなせるとおもいます。5年近く勉強してきましたが(現在TOEIC640点)、初めて知ることや認識を改めることも多く感動しました。伸び悩んでいる方、今更beginner向けのものなんて買えないと思っている方にもおすすめです! カスタマーレビューピックアップ 分かり易い文法の参考図書を探していたので、思い切って購入しました。まず驚いたのは、本当に中学1年生のレベルから始まっていることです。しかし、中学生レベルと馬鹿にしてはいけません。知らなかった用法も随所に出てきます。一つの文でも沢山の言い方があるのだということが学べます。 片言英語から脱出してきちんとした文で話したい方、この文法書をものにすれば必ずや、よりスマートな会話が出来るようになるのでは、と思います。 カスタマーレビューピックアップ
100ユニット程あります 私の場合基礎がぐらぐらでしたので とりあえず問題は飛ばして 解説だけ全部読みました その後1日2ユニットずつぐらいのペースで 問題をしっかり解きながらやって行きました 何故か飽きませんでした 詳しい使用方法は、私のブログ ”高校中退ゼロからの英語” にて紹介しています。 検索サイトにタイトルをコピペして検索すると TOPに表示されるはずです TOPページの左にある目次より 文法と記してある項目をご覧下さい The Elements of Style (Elements of Style)カスタマーレビューピックアップ 多読用+ボキャブラリーを増やすために読みましたが、思った以上に感心させられた本。 もともとは半世紀も前に書かれた本らしいので、現在の視点でみると堅苦しい文章の書き方かもしれず、「古 い」という表現が当てはまるのかもしれないが、思うに、パブリックな場面でオマヌケだと思われないような書き 方をするには、古い文体だったとしてもこの本に書いてあるような書き方が今でも望ましいのではないのだろう か。 コンパクトにまとまってる点や、単にわかりやすい文章を書くというテクニカルなことにとどまらず、ロジカルに表現 するとはどういうことかという観点から書かれてる点はこの本の優れたところではないかと。ぶあついロジカルうん たらという本を読むよりも、まずはこっちを読んだほうがよいと思う。 カスタマーレビューピックアップ There is a lot of good advice in this small book. Strunk's ideas can be used easily in many situations. I like the way the information was laid out. カスタマーレビューピックアップ I do a lot of writing at work and just like any other job, my writing has to be professional and thoroughly edited before presenting it to my superiors. So you can imagine how convenient it is to have this book with me at work. It is the smallest and the most efficient reference book that I have ever owned. You can’t go wrong with this one. Trust me! カスタマーレビューピックアップ 良い文章の書き方を解説している本です。 初めの14ページは文法上の注意点が列挙されています。文法用語の意味が分からなくても、巻末にGlossary(用語解説)が載っているので便利です。また、良い表現と悪い表現を対比して紹介したり、ネイティブでも陥りやすい表現上のミスなどが、分かりやすく解説されています。 慣用的表現ですら文法的に完璧でなければ「ダメ」と言い切る著者の姿勢は厳し過ぎるとさえ感じますが、formalな英文を書く際には絶大な威力を発揮するでしょう。 この手の本は単調で退屈になりがちですが、所々にさりげなく光る著者のユーモアセンスがほどよく刺激になます。 コストパフォーマンスが非常に高い本です。 余談ですが、私がこの本を知ったのは、スティーブン・キング氏が著書"On Writing(邦題は『小説作法』)"で「文章の書き方を指南する本は大抵ウソだらけだが、この本は例外だ。モノ書きを目指す人は全員読むべきだ」と、この本を絶賛していたからです。 カスタマーレビューピックアップ
15年前にロースクールに留学しているときに、修士論文を書く書くときに指導教授から文章の書き方を注意され、悲しい思いをしたことがあるが、この本にめぐり合っていたならと今にて思います。持ち運びにも便利なサイズの本であり、英語での文章を書き時に常に持っていたい本です。 Grammar in Use Intermediate With Answers: Self-Study Reference and Practice for Students of English (Grammar in Use)カスタマーレビューピックアップ 元々仕事柄英語は日常的に使っていたのですが、留学経験も英語圏滞在経験もない私、伝えたいニュアンスがネイティブに伝わらないもどかしさに耐えかねて、上司が米国人に変わったのを機に「もっかい英語勉強しよう!」と一念発起して手にとったのがこのテキストでした。下手にハイ・レベルの応用にチャレンジするよりまず基本の文法をおさらいしようと思い立ち、ちょっと簡単すぎるかなと思いつつもこれを選んだところが大正解。 とにかくどのページからでも始められるし、英語で書いてある解説ページもとてもわかりやすくて、ストレスなくどんどん進められます。最大のメリットは、平易な英語で説明されているために頭の中で日本語フィルターを通さずとも直接英語で理解し、回答できるようになることで、これを繰り返すうちに日本語から英語に使用言語を切り替えるときの反応時間が随分と短縮されたような気がします。私の場合、無理をせずに週末や連休など時間のあるときに苦手なページから少しづつ消化して行ったので、8割方終わるまでに半年以上かかってしまいましたが、その間付属のCDを iPod に落として通勤時間中に聴いたり、苦手なところは数回見直したり、時には同シリーズの "Advanced" 編に手をつけたりと楽しみながら自信をつけたところで1年後に TOEICを受けてみたら、始めた当初740点だったのが950点取れて自分でもちょっとビックリ。 マーフィ先生、ありがとう。 カスタマーレビューピックアップ 「日本の大学入試と比べて簡単だ」という意見もあるが、 決してそのようなことはない。 入試英語とは、文法の観点が違うのだ。 この“Grammar in Use Intermediate”に取り組んだあと、 日本人の書いた文法書・参考書などを読むと、 間違いがものすごく多いことが気になるようになった。 一方、マーク・ピーターセンなどネイティブの書いた本を読んでも、 当たり前のことばかりに思える。 日本人英語を離れて、健全な文法感覚が身につきつつあるのだろう。 何度も何度も繰り返し、また別売りの“WORKBOOK”に取り組むなどして、 最終的には、左ページの例文を暗記するところまで取り組みたい。 カスタマーレビューピックアップ 日本語の文法書で学び直すのは受験英語っぽくて、 つまらないから高校卒業して以来社会人になるまで文法を敬遠していた私ですが、 この本を手に取って勉強し始めて1週間・・・ 飽きっぽい私ですが文法の勉強が楽しいです。 英語で解説されているため、 日本語で不都合に思えてたことも改めて理解したとこもあったし、 図とかもあって頭にイメージが残りやすいと思いました。 また使われている表現も自然ですし、音読しながらやるのもよさそうです。 カスタマーレビューピックアップ 付属のCDの内容が微妙です・・・。 どうせなら全部の例文を集録するか、 こんな中途半端な内容なら、付けないで テキストの値段をもうちょっと安くしてくれればいいのに。 あと、問題もヒネリが無さ過ぎて、 解説を読んだら考えなくてもそのまんま解ける、 という感じなので、答えが合ってる=しっかり理解している、 とはなかなか言いがたい。 ただ、扱われている項目は本当に大事な項目ばかりだし、 解説のまとめ方も良いので、文法を勉強し始めた人、 もしくは本当に文法が苦手な人には向いていると思います。 文法を一通り勉強し終わって、あとはとにかく問題を解きたい! という人には向いていません。 カスタマーレビューピックアップ
グラマーインユーズ・ビギナー版が良かったので、 続編のインターメディエイト版も入手。 ビギナー版に比べイラストは少し少なくなります。 (イラストがないユニットもあり) ビギナー版で簡単に説明されていた項目なども、 こちらでは深くほりさげてあります。 特に時制についてはかなりページを割いてあります(ビギナー版同様)。 それぐらい使用頻度が高く重要ということなんでしょう。 ビギナー版をきっちり(みっちり)習得したら、 こちらにもすんなり移行できると思います。 例文も少し長く複雑になり、文字もビギナーに比べ詰まってきた感じです。 朗読音声収録CDが付いていますが、 全てのユニットが録音されているものではありません。 (ビギナー版同様) 中身はブルーを基調とした構成。冷静になる感じです。 個人的にはビギナー版の赤を基調としたもののほうがやる気がみなぎりました。 Interchange: Student's Book 2 (Interchange Third Edition)カスタマーレビューピックアップ
英会話を学ぶ教材にしています。私は長い間英会話をやっていますが仕事や日常で英語を使わない事もあり、なかなか上達しません。今回ワンツーマンの授業を受講する事になり英会話を経営している方から、この教材を進められ購入しました。中身は全て英語でCDが1枚ついています。レベルは中級者向けです。シリーズになっているのでこちらの教材が終わったら上級を使用する予定です。英会話のいい教材をお探しの方にオススメです。文章は、あまり古い英語が使われていないし、会話の文章もありまりない気がします。それよりディベート要素や文法要素がちょっと強い気がします。 Essential Idioms in English: Phrasal Verbs and Collocationsカスタマーレビューピックアップ 本書は、使用頻度の非常に高い熟語を満載している。 初級編、中級編、上級編の三部構成。 各々の熟語には、その簡潔な意味と2つ(または3つ)の例文が併記されている。 章末には練習問題が用意されており、章単位で復習することも可能だ。 日本の学校の英語教育とリンクしているわけではないので、 初級編でも、(日本人にとって)ハイレベルの熟語が多く、決して侮れない。 本書の熟語をマスターすれば、相当な表現力が身につくこと請け合いだろう。 ただ、実際にマスターするとなると、例文の羅列だけでは、 熟語のイメージが頭に定着しにくい。章末問題もあまり役に立たない。 イメージ図を併記するなど、あとで想起しやすい配慮が必要だと思う。 一方、かなりの上級者が、英熟語の総ざらいとして使用するのなら、 この内容でも十分であろう。 カスタマーレビューピックアップ 各々の意味に対して例文がついているので、覚える時や似ている句動詞を覚える時に(例えば hang over と hang off)、その違いについて比較しやすいので覚えやすいです。説明も簡潔で丁寧です。映画や北米ドラマでよく使われる表現がたくさん紹介されています。 素晴らしい本なのですが、「星4つ」にしたのはSection 3 : Advancedの問題が句動詞とイディオムを使って自分で英文を考える問題だったからです。せっかく問題を解いても、それがいいのか悪いのかチェックできないのは残念だと思います。自分の解答をチェックすることを正確にチェックできる人がいれば問題はありません。 カスタマーレビューピックアップ 私は英会話を教えていますが、この中に出てくるIdiomsはとても役に立つものばかりだと思います。他の本で色々と難しいIdiomsが沢山ありますが、私個人的には初級の方には普段使える方が大切だと思います。その希望を満たすのはこの本だと思います 本当に良い本に出会いました! カスタマーレビューピックアップ ある程度日本の熟語集で基礎力をつけてから使うのが効果的です。 英語から英語への定義なので慣れていなと時間がかかるだけで効果はあらわれません。 この熟語集の準備として、もっとも優れた熟語集は「英熟語トレーニングペーパー」だとおもいます。 日本の熟語集をやり遂げたことのない人はぜひ後者をチェックしてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ
現在、アメリカ在住です。仕事をしながら通っているESLで、この本を渡されました。一人で家でどんどん進めていけますし、例文もわかりやすく、各フレーズに使われる単語のレベルに合わせて簡単なフレーズから難しいフレーズへ順番に学習できるように工夫されています。また、各単元ごとに付いている簡単なテストでは、以前の単元で扱われたものも出てきますので、意識せずに復習ができます。扱われているフレーズは日常会話でよく聞くものばかりですので、実際にアメリカで生きていく予定のある人にお薦めです。 Practice Makes Perfect: Spanish Verb Tenses (Practice Makes Perfect)カスタマーレビューピックアップ ある程度のレベルまで勉強してきましたが活用が完全でないので最初から叩き入れ直そうと思っていたときにこの本を知り、他の方のレビューを拝見して購入を決めました。実際に使ってみると、確かに基礎的な書き込み練習がたくさんあり、確実におさらいしていけます! アメリカ人による英語での解説も簡潔で読みやすく、直接法(スペイン語)で勉強してきた私にはより分かりやすく感じた個所がありました。時々アメリカ人もしくはアメリカに詳しい人でないとわからないようなネタが出てきますが許容範囲です。ただ、著者が南米で身につけた方のようで、カステジャーノでは使わない言葉があり、私はスペイン人としかやり取りをしないのでかなり戸惑っています。また、英語話者としての誤用では?と思う箇所が目につくこともあり、その都度母語話者に確認するのが面倒臭いです。媒介後を通しているのでしょうがないと言えばしょうがないのですが・・・。 よって総合的な感想としてはタイトルの通りで、活用練習と割り切れば最高に便利なワークブックとして愛用できると思います。特に中南米とかかわりのある方なら尚更なのではないでしょうか。しかしあくまで練習用、細かい文法事項や言い回しなどはやはり母語話者著作の問題集に劣っているので、それらに関しては他の本での仕上げが必要になりそうです。 カスタマーレビューピックアップ 大学時代スペイン語は学習済みで、基礎文法はある程度知っていましたが、3年間何もしていなかったので、かなり忘れている部分がありました。 再学習しようと日本語の文法ワークブックを探しましたが、しっくりくるものがなく困っていたとき、この本を見つけました。 ある程度英語ができる人であれば(私はTOEIC800点くらいですが、600点前後で十分だと思います)日本語をベースに学習するより絶対学習しやすいと思います。スペイン語を学習する上で最大の難関である膨大な量の動詞の活用も、しっかり勉強できるので、超おすすめ。 私はスペースがたくさんあるので、回答を直接書き込んでしまっています。書いたほうが確実に覚えられますよ〜。しかもこのわかりやすさとこの問題量でこの値段! 安いです。 もちろん問題だけじゃなく簡単に文法の説明や解説も入っているので、一通り終えればスペイン語文法はOKだと思います。自然に語彙も勉強できます。初習者の方にも、既習者の復習用にも使えますよ☆ カスタマーレビューピックアップ 楽しんで勉強できます。 スペイン語の勉強を初めてまだ間もない初心者ですが、英語をベースとしたほうが学習が楽だったので洋書で書き込める形式の教材を探していました。動詞の活用をメインにした教材ですが、練習問題が豊富なので活用はもちろん自然と単語も覚えることができます。とてもすばらしい教材です。 カスタマーレビューピックアップ 動詞活用のドリル練習ができる和書の参考書を探しましたがなかなか見つからず、 この洋書版を購入。でもなかなか良かったです。 英語の説明文なんて読まなくても、とにかく問題をこなせば、自然と活用に慣れることが 出来ます。ただしばらくやらないと忘れてしまうので、ヒマを見つけてページを開かないと。 カスタマーレビューピックアップ
言語にはそれぞれ大きな関門があると思います。例えば、日本語なら漢字、英語なら発音とスペルが一致しないなどなど。スペイン語の最大の関門はどうしても動詞の活用となるでしょう。しかしこれを乗り越えるには練習しかありません。我々、日本人が、小学校の時漢字練習帳に必死に書いたのと同じで、やはり努力をしないと覚えられないものなのです。最近日本人が漢字をかけないと言われますが、手で書かなくなったのが最大の原因じゃないでしょうか?それほど書くという行為は身につけるには必要なものなのです。 A Practical English Grammarカスタマーレビューピックアップ 英語の根幹を成す文法や語法を簡潔な例文を挙げて説明している。冠詞、名詞、形容詞、時制、関係代名詞、不定詞、仮定法、受動態などの項目に分けられているので、知りたい文法事項がどこにあるかが容易に分かる。説明は平易なので英英辞典を読める人ならば十分に理解できる。内容は幼稚すぎず、かといって専門的過ぎずにちょうどいい。文法の入門書として適当である。ただ、欲を言えばもう少し図を使って視覚的に説明してもらいたかった。例えば、anotherとotherの違いなどは説明を読むだけでは理解しづらい。また、随所に出てくる文法用語の解説を付けて欲しかった。 カスタマーレビューピックアップ いいと思います。日本の文法書、例えば「ロイヤル英文法」らと比べると、そこまで細かいことを書いていません。 文法の捉え方がちょっと違うのか、この本が「Practical」と銘打っているからなのかよくわかりませんが、英語圏の視点から見た文法が見えてきます。 塾で高校生に教えたりするときは、やっぱり日本の参考書のほうが使いやすいのかもしれませんが、この本のほうが納得して捉えられます。「この本に書いてないなら別にいいんじゃん?」とも思ってしまいます。Oxford University Pressの文法書だから、信じて参考に出来ます。 巻末のPhrasal verbs特集も役に立ちます。 カスタマーレビューピックアップ ある程度の語彙がある人には最強の文法書ではないでしょうか。 はっきりいって、私は日本語で書かれた英文法書が苦手。出来れば使いたくないし、実際ほとんど使わない。それもあって、この本とEnglish Grammar Usageは手放せません。 カスタマーレビューピックアップ 留学以前に、日本語で書かれた文法・語法本(受験用ではない)を何冊も読み、さらに洋書のものもいろいろ読んた(この本は参照以外に3回は“精読”した)。 アメリカへは、この本とPractical English Usageの2冊のみを持ち込み、当時自分の英文法はネイティブ並と思っていた。 が、提出したペーパーで「if」の使い方(=if+現在、if+過去の使い分け)がおかしいと教授に指摘され、早速「if」の項を2冊で調べたが、なんとなくわかったつもりで結局「あいまい」なままだった。 文法通と思っていた私でこの状態なので、初・中級者がこの本で文法の細かいニュアンスを学ぶのはかなり難しいのでは? ちなみに、その時の問題は帰国後に書店の英会話コーナーで見つけた「仮定法」のみを扱った「軽そうな」本(もちろん日本語)を1冊読んで難なく解決した。 それ以来、微妙なニュアンス等は日本語でじっくり解説したほうがわかりやすいのではと思っている。 カスタマーレビューピックアップ
この本で、文法はあなたのお気に入りの分野になるでしょう。日本の一般的な参考書では全く説明されていない、if節の簡単な理解の仕方、時制の一致のシステムと、副詞節の時制との違いなど簡単に理解できます。(誰ですか、名詞節では必ずwillを使うと丸暗記している人は?) 大学生や社会人で、高校の文法参考書で必至に学習している人を見かけるたびに、この本の存在を教えてあげたくなります。 日本の英語文法書は、あくまでも受験の為に作られています。そこでは、肝心な所は統べてまとめられ、ただ暗記する為のものになっています。日本の英文法書では、英文を書く、英文を読む、英文を聞く、話す、といった自然な言語としての英語を学ぶ事が出来ません。(英語教師でも日本の参考書しか読んでいない人がいるので、ビックリします。) ロングマンの英英辞書をつかっても、ストレスがたまらない語彙(2000語)がある、と言う人にはこのような文法書のほうがずっと役に立つと思います。 日本の英語は明らかに、受験に支配された感がありますし、TOEIC/TOEFLの為の文法書と言っても高校レベルの文法では全く分からないような、難解な説明ばかりある本で溢れています。 付け加えると、この本は高校レベル/中学レベルの文法を、イギリスの英語文法/英語教授法のプロが外国人(私達)の為に書いてくれた本なのです。 その本が日本でこの程度の知名度と言うのは全く不思議としか言い様がありません。 「本当の情報」が日本の書店には欠乏しているのでは無いでしょうか? 最後に、新しもの好きに忠告(私もそうでしたが)。 この本は1985出版とありますが、初版は1960年からあります。そして、それが意味するのは40年近く経ったいまもその内容は新鮮さ、内容の親しみやすさと深さで他の文法書を未だに圧倒していると言う事です。 姉妹本にPractical English Usage(使い方のみに集中した文法書)があります。 唯一この文法書と比較できる日本の参考書は私の知る限りでは「英文法解説」金子書房くらいですが、それでもやはり「受験」の呪縛からは解放されてはいません。(著者の江川氏はA Practical English Grammarの作成に力を貸されている人です。) 英語はもっと楽しい事を、受験を通り抜けた学生ト社会人達が新たに発見することを祈ります。 Understanding And Using English Grammar: With Answer Key (Azar English Grammar)カスタマーレビューピックアップ アメリカのESLのクラスで使っていた教科書です。分厚くて最初みたとき「え〜っ」と思いましたが、 内容も身近な題材が多く、楽しみながら取り組むことが出来ます。かなりおすすめです。問題も多いので 解きごたえはあるとおもいます。 (でも個人的にはコート紙みたいな感じの紙がつるつるしていてちょっと書きにくいのがちょっと困りましたが。間 違ってびりびりに破いてしまったページがありました・・・。) (みなさんのレビューにもありますが)私は、本を全て終らないまま帰国してしまったのですが、1人で 解こうとすると結構難しいなとおもうところもあります。ときどき英語圏のお友達に聞いてみたりして ながら使うといいかも。 カスタマーレビューピックアップ 私が語学留学していたときの学校のテキストだった。洋書英文法の教科書。Basic English Grammar, Fundamentals of English Grammarの姉妹編。洋書で、独習では難しい部分もあるが、難解な専門用語を極力避け、例文も分かりやすい。問題数が多く、英作文の練習にもなる。特に分詞構文の箇所は秀逸。和書のように専門用語でごまかしたりせず、例文と練習問題でみっちり勉強できる。このシリーズに上級者向け(日本で言う大学受験レベルを網羅した者)がないのが非常に惜しい。なぜなら、分かりやすい解説と大量の練習問題で基礎を徹底するテキストは他にほとんどないからである。 カスタマーレビューピックアップ アメリカへ留学していた知人に勧められて購入しました。 私自身は初級〜中級レベルなので黒(中級用)から始めた方が良いかもしれないとのことでしたが、 知人に現物を見せて貰って、見やすかったのと、問題文が比較的短かったのでこちらを選びました。 (たまに長文穴埋めのような例題もありますが) 実際に初めてみるととても分かり易く、最初のうちは分からない事も エクササイズを進めて行くにつれて理解できるようになります。 もともと英語は不得意で英文法などとんでもなかった私ですが、 アンサーキーと説明を何度も読み直しながら進めてゆくうち 理解できてくるのが楽しくて毎日開いてしまいます。 文法、というと自制や接続詞等を思い浮かべがちですが、 品詞や物の数え方等、今迄漠然としていたことがすっきりまとめられていて とても勉強になりました。 他にもGrammar in Useなどありますが、書店で色々見比べてみた結果個人的にはこちらのほうが 見やすく、エクササイズ量も豊富でオススメです。 ただ自習で使う際にはアンサーキーが付いていないとどうしようもないので購入時は気をつけて下さい。 カスタマーレビューピックアップ この本は私がアメリカのESLの文法の授業で使っていた本です。あっちにいる時は難なくいろいろな事を吸収できたり、英米人のニュアンスなどがつかめたりできましたが、帰国していざやっていない部分をしようとすると答えが正しいのか不安を感じるぶぶんがありました。ので、ネイティブの人か、それ相当の知り合いや仲間と一緒に勉強するには最適な1冊だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
カナダ留学中に、ESL(語学学校)の先生に薦められて現地で購入しました。確かに文法の説明は端的に書かれており、無駄のない説明となっています。特に時制に関しては、図を使って説明することで時制をイメージ化させるようになっています。学生時代に勉強した時制、特に完了形の用法と現地で学習した時制の用法が微妙に異なっており、それを学習する助けにはなりました。ただし、この本は解答がついているものであっても解説が全くないため、本人のレベルにも拠りますが、とりあえず中級者が誰にも質問せずに全て自分でこの本の問題を理解するのは困難かと思われます。分からないところを解説してくれる人(出来れば母国語が英語の人)が居れば、中級者でも何とか理解できると思います。よって、自習でやる場合は上級者向けの問題集かと思います。 この本は問題集がなく、文法解説のみのバージョンもあり、カナダでは売っていました。また、この本と並んで良本として有名なのがGrammar in Use Intermediate (Raymond Murphy 、William R. Smalzer著)です。これは本書よりも簡単な内容となっているそうで、会話のみに焦点を絞りたい(通常、会話において細かい文法は必要ではないため)人向けだそうです。 Bescherelle: La Conjugaison Pour Tous (Bescherelle)カスタマーレビューピックアップ 入門書の巻末に載っている動詞活用表で間に合わなくなってきたら、この本が役に立ちます。 とてもポピュラーな本です。 動詞の活用、正しいつづりはフランス語の中で、重要なポイントですから、この本でしっかり確認しながら学習するのがいいでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 実際にフランスの小学生もこの動詞活用辞典で一つひとつの活用を覚え、中、高校生になっても、表紙がボロボロになった赤い"Bescherelle"を小脇に抱え登校する姿をよく見かけます。 多色刷りで見やすく、入門を終えた方、脱・入門を目指す方にお薦めします。 カスタマーレビューピックアップ
仏検3級の準備には,「暗記本位 仏検対応5・4・3級フランス語動詞活用表」という目からウロコの活用表を活用しましたが,仏検2級の準備となると,さすがにこの活用表に出ていない動詞も出て来ます。当初は辞書の巻末や電子辞書付属の活用表で間に合わせようと思っていましたが,やはりどうにも見づらいため,定評のある本書の旧版を購入しました。全文がフランス語ですが,活用表もシンプルな色分けで見やすい上,アルファベット順の索引も引きやすく,大変参考になりました。 既に最新版が出ていました。内容は特に大きな変更はないようなので,まだお持ちでない方はこの最新版を買っておけばいいと思います。 旧版同様,ハードカバーなので少々開きにくいのが気になりますが,それでも文句なく星5つです。 |
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