定価:¥ 3,362(税込)
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発売日:2004-05-15
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本当に買ってよかったの一言です!今までの勉強は何だったんだろうと思う位頭にはいります! 確かに厚いですが毎日楽しく続けてます(^^) Basic Grammar in Use with Answers : Self-Study Reference andPractice for Students of English (Grammar in Use Series)カスタマーレビューピックアップ 英会話の基礎固めに購入しました。 全て英語で解説されていますが、優しい英語しか使われていないし、図や絵などがたっくさん使われているので本当に解りやすくて、息詰まる事なく楽しく勉強することが出来ます。 あと、英語って微妙なニュアンスが沢山ありますよね?そういうのも一つ一つのトピックに分かれていて丁寧に解説されているので今まであやふやだったニュアンスが解るようになりました。 今まで色んな英語の学習本を購入しましたが殆ど投げ出してしまいました。 しかしこの学習本だけは分厚いくせに、ずっと続いています。 洋書なので少しお高いですが、CDもついています。 絶対損はしません!むしろこの本で学習すればそれ以上の価値が後からついてくると思います! カスタマーレビューピックアップ 多くの方々がいうように、わかりやすい本であるのは間違いない。 ところが、右ページの練習問題が簡単かつ機械的すぎて、 一通りやった程度では、できるようにはならない。 では、どうするか? ・何度も何度も繰り返す。 ・CDをかけっぱなしにする。 ・別売りの“WORKBOOK”に取り組む。 (指定の語句を使って自分で文を作る問題も、たくさんある。) ・左ページの例文を音読する。 ・それでも苦手な分野は、カードに書き写して集中的に復習する。 最終的には、左ページの例文を暗記するところまで取り組みたい。 カスタマーレビューピックアップ すごい!今まで使ってきた文法書はなんだったのかと思うくらい(それなりにいいものもありましたが)。英語を理解するなら英語で文法の勉強をすべきだと今までいろんな人に言われてきましたが、敷居が高くて敬遠してきました。もっと早く出会っていれば今ごろ・・・くーっ(>_<) この本はイラストも多いし、イメージしやすいです。中学生レベルの英語力があれば読みこなせるとおもいます。5年近く勉強してきましたが(現在TOEIC640点)、初めて知ることや認識を改めることも多く感動しました。伸び悩んでいる方、今更beginner向けのものなんて買えないと思っている方にもおすすめです! カスタマーレビューピックアップ 分かり易い文法の参考図書を探していたので、思い切って購入しました。まず驚いたのは、本当に中学1年生のレベルから始まっていることです。しかし、中学生レベルと馬鹿にしてはいけません。知らなかった用法も随所に出てきます。一つの文でも沢山の言い方があるのだということが学べます。 片言英語から脱出してきちんとした文で話したい方、この文法書をものにすれば必ずや、よりスマートな会話が出来るようになるのでは、と思います。 カスタマーレビューピックアップ
100ユニット程あります 私の場合基礎がぐらぐらでしたので とりあえず問題は飛ばして 解説だけ全部読みました その後1日2ユニットずつぐらいのペースで 問題をしっかり解きながらやって行きました 何故か飽きませんでした 詳しい使用方法は、私のブログ ”高校中退ゼロからの英語” にて紹介しています。 検索サイトにタイトルをコピペして検索すると TOPに表示されるはずです TOPページの左にある目次より 文法と記してある項目をご覧下さい Word Power Made Easyカスタマーレビューピックアップ 本文中の「この本をやる前と後ではあなたは、もはや同じ人間ではない…そうであるはずがないのだ!」という文章を励みに約1ヶ月で最後までやり終えました。もちろん、完璧に覚わっているわけではないのでまた復習し直しますが。すごいです、この本をやり終えた今の気持ちは。あと3セッションくらい、という最後の最後で止めてしまいたくなるのですが、なんとか頑張り通しました。 英検1級Pass単熟語の見出し単語がかなり基本的に見えてきました。実用的な面から言えば、これらの単語は使わなくても済むんでしょうが、今まで挫折したペーパーバックをめくるとその時、辞書で調べて意味が書いてある単語をほとんど知っています。「単語が先か多読が先か」という問題が中級から上級者には必ずあると思いますが、上級に行くためにはある時期、徹底してボキャブラリーと格闘すべきだと自信を持って言えます。 洋書ボキャビルの本を何冊か持っていますが(やり通したのはまだわずか)、どの本にも「ボキャビルをすると頭が良くなる」とか、はたまた「ボキャビルを増やすことで年収が上がる」とか、ボキャビルとの相関関係にこれだけ自信を持っているのが羨ましく思います。 カスタマーレビューピックアップ 著者が本の中で述べているように、アメリカで教育水準の高い人たちが使う(あるいは理解できる)単語、文法を想定して、それらについて丁寧に解説しています。日本の受験英語で学んだことと異なる文法上の見解なども随所にあり面白く読めます。(例、日本ではfurtherとfarther、prettyとveryなど選択問題で出てくる「間違えやすい意味の単語」がアメリカの英語学者の多数の見解としては実は「同じ意味の単語」として扱われているなど)実はこの本は2冊目で10年近く使った1冊目がボロボロになったので買い替えました。なかなか100%は覚えられません。 カスタマーレビューピックアップ 最も効果的に語彙を増やすことを謳っている通り、まともにやれば効果は非常に高い。ページ数が多いが、著者の親切心からなのだと感じれるようになると良さが理解できる。 基本はアウトプット中心の教材であり、日本で出版される受験用の単語帳とはまったく雰囲気が異なる。簡単な説明の後すぐに、新出単語とその定義を結ぶ問題であったり、実際の例題だが、gerontologist(a person who studies the process of people growing old)について、 A gerontologist is interested in the non-medical problems of adolescence. TRUE or FALSE? と聞かれたり。そうやっているとだいたい単語になじんでくるが、その後次の新出単語に入るのかと思いきや、さっき扱ったばかりの単語の語源の説明と、その派生する単語の説明が入る。そしてまた上記のような設問。 ここまでinput output繰り返せば、まったく知らない単語でも嫌でも頭に入っている。とにかく作りがとても親身で、日本の受験用含め8冊くらい単語帳は持っているが、やっていて飽きないし、覚えれるチャンスをくれる単語本はこれだけである。 カスタマーレビューピックアップ 子どもの頃は、なぜ?という知識獲得のための道具としての言葉(単語)を知識と一緒に 増やす事が簡単でした。でも大人になって知識獲得の「なぜ?」はなくなって行きます。 この本は子どもの頃の「なぜ?」を大人に取り戻し学習意欲を持続させて英単語を学習し 記憶させて語彙数を増やす目的で書かれています。単純に英単語を覚えるというより英単語と それに関係する知識を読ませる事で英単語数を増やしていく感じでした。 英単語のレヴェルは普通より高い感じです。英語がすきな人は最後まで読めると思います。 カスタマーレビューピックアップ
購入してすぐこの本を開いた時は、「レベルの高い単語ばかりだな・・」と思っていたのですが、一通りやり終えてから、あらゆる分野の洋書を読んでみると、結構この本で学んだ単語が使われていることに気づきました。例えばTOEIC730点レベルで読める「ブリジット・ジョーンズの日記」でさえもチラホラ出てきますし・・・意外と日常的にネイティブならサラリと使っている単語もかなりあるのじゃないかな?と思えてきました。英語の文章としても読みやすいし、単語も覚えやすいし(しかも安い!)良書だと思います。 Living Language Italian Daily Phrase & Culture 2009 Calendar
特価:¥ 1,320(税込) 発売日:2008-07 売上ランキング:Bookで95位 ユーザー評価: Book / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
土曜日曜は合わせて1ページですが、毎日一フレーズとその中から抜き出した一単語の説明が紹介されているのでちょっとずつの日々の積み重ねで自然とイタリア語が学習できます。1月の最初のほうは簡単で短いフレーズからはじまります。初級の方でも単語の説明がついているので12月になってもそれほど大変ではないでしょう。上級の方も、良い復習になったり、ことわざなどもでてくるので面白いと思います。曜日や月の名前などの細かい部分もちゃんとイタリア語表記があるので優れものです。英語では大文字の曜日もイタリア語では小文字で始まるなど、細かいところも勉強になります。 英語で説明されているので英語もついでに学べます。私はひとつは自分用、もうひとつはイタリア人へ、英語学習用にプレゼントしました。 Barron's How to Prepare for the Toefl Essay: Test of English As a Foreign Language (Barron's How to Prepare for the Computer-Based Toefl Essay)カスタマーレビューピックアップ 自力で文章を考えたり、書いた文章を推敲してもらったりするのは 手間と時間と、時にはお金もかかります。 この本を用いれば、なにをどのようにどこまで書いたら高得点が 得られるのかが模範解答で示されていますので、初心者の方は もちろんのこと、あと一歩点数が伸びない、とお悩みの方にも 最適の一冊ではないかと思います。 多少無理のある展開だなあ、、と思う模範解答もありますが、 それもまた勉強ということで。 カスタマーレビューピックアップ Writingセクションの攻略法をステップバイステップに教えてくれます。とくに、問題に対するアイデアの思いつき方から、それを文章に落とし込む方法がくわしい。日本語の同じような本に比べてそういう「実際に文章を書くまでの過程」が充実しています。だからおすすめです。ただし、「うまく見せる」ためのテクニックとか、論述法はあまり書いていないので、ハイレベルな英語を目指したい人には物足りないと思います。CBT213、iBT80くらいをめざす人にちょうどよいでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 英文エッセーの書き方を丁寧に説明してくれています。 巻末の185の文例集が目当てで購入したのですが、興味本位で本文の方を読んでみると目からうろこでした。文章構成の立て方、文章の書き方などについてパターンが紹介されており、納得いく部分が多かったので、私は以後そのパターンを用いてエッセーを書く練習をするようにしました。 本書で紹介されているパターンを理解することで、リーディングのときも英文の構造が読めやすくなったという波及効果がありました。 ライティングの勉強は最初は難しそう(というか、何から手をつけてよいか分かりにくい)と思われますが、本書の指示通りに進めていけば、独学でも一定レベルまでいけるはずです。本書はCBT用に書かれたものですが、エッセーの本質はどれも共通のはずであり、iBTにも応用が利くと思います。実際、私は本書のみで勉強してiBTで25点とれました。 もっとも、iBT用が出版されればそれに越したことはないのですが・・・ カスタマーレビューピックアップ 私はTOEFLではなくIELTSライティング対策に使用しています。 前半のメモの取り方云々は正直使ってませんが、後半の180以上のエッセイ例は本当に役立ちます。 この本にある表現が自在に使えればこの手のテストのエッセイでは不自由は無いでしょう。 イギリス英語版も出ていると助かるのですが…無理ですよね… 難を言うならペーパーバックなため、表紙が薄くて持ち歩いているうちにバッグとこすれて、すぐ切り落とし部分からボロボロに。 当然紙はわら半紙のような質の悪さ…。 でも内容が濃く(紙質より内容第一!)、この手の対策本にしては値段が良心的なので★5つ。 カスタマーレビューピックアップ
全てのトピックに対するサンプルエッセイが付いていたのは、 参考にするには便利だったし、洋書だけどシンプルで分かりやすい構成で、 練習問題も役に立ちました。でも、以下の理由で星3つと評価します。 1.IBT対応ではない。IBTでは新しく総合問題が加わり、 本書だけではその対策にかなり不十分。 2.メモの取り方がやたら詳しすぎる。多くのページをメモの取り方に 費やしてあったけど、メモの取り方は自分で考えをまとめ易いように 個人個人で考えれば良いんだから、そんな大々的に取り上げる必要は無いと思った。 むしろ、文章の構成(話の展開のさせ方)について、メモの取り方とは違う方法で もっと解説が欲しかった。 3.日本人向けにかかれた訳ではない。英語以前の話で、文章を書く上で、 日本人独特の悪い癖がいくつかあると思うけど、本書ではそれについては (勿論)触れられていない。 洋書で勉強するほうが、いかにも「英語を勉強してる!」 って気分になれるでしょうが、個人的には、日本人向けに日本語で書かれた 「TOEFL TEST対策iBTライティング」の方がお薦めです。 Grammar in Use Intermediate With Answers: Self-Study Reference and Practice for Students of English (Grammar in Use)カスタマーレビューピックアップ 元々仕事柄英語は日常的に使っていたのですが、留学経験も英語圏滞在経験もない私、伝えたいニュアンスがネイティブに伝わらないもどかしさに耐えかねて、上司が米国人に変わったのを機に「もっかい英語勉強しよう!」と一念発起して手にとったのがこのテキストでした。下手にハイ・レベルの応用にチャレンジするよりまず基本の文法をおさらいしようと思い立ち、ちょっと簡単すぎるかなと思いつつもこれを選んだところが大正解。 とにかくどのページからでも始められるし、英語で書いてある解説ページもとてもわかりやすくて、ストレスなくどんどん進められます。最大のメリットは、平易な英語で説明されているために頭の中で日本語フィルターを通さずとも直接英語で理解し、回答できるようになることで、これを繰り返すうちに日本語から英語に使用言語を切り替えるときの反応時間が随分と短縮されたような気がします。私の場合、無理をせずに週末や連休など時間のあるときに苦手なページから少しづつ消化して行ったので、8割方終わるまでに半年以上かかってしまいましたが、その間付属のCDを iPod に落として通勤時間中に聴いたり、苦手なところは数回見直したり、時には同シリーズの "Advanced" 編に手をつけたりと楽しみながら自信をつけたところで1年後に TOEICを受けてみたら、始めた当初740点だったのが950点取れて自分でもちょっとビックリ。 マーフィ先生、ありがとう。 カスタマーレビューピックアップ 「日本の大学入試と比べて簡単だ」という意見もあるが、 決してそのようなことはない。 入試英語とは、文法の観点が違うのだ。 この“Grammar in Use Intermediate”に取り組んだあと、 日本人の書いた文法書・参考書などを読むと、 間違いがものすごく多いことが気になるようになった。 一方、マーク・ピーターセンなどネイティブの書いた本を読んでも、 当たり前のことばかりに思える。 日本人英語を離れて、健全な文法感覚が身につきつつあるのだろう。 何度も何度も繰り返し、また別売りの“WORKBOOK”に取り組むなどして、 最終的には、左ページの例文を暗記するところまで取り組みたい。 カスタマーレビューピックアップ 日本語の文法書で学び直すのは受験英語っぽくて、 つまらないから高校卒業して以来社会人になるまで文法を敬遠していた私ですが、 この本を手に取って勉強し始めて1週間・・・ 飽きっぽい私ですが文法の勉強が楽しいです。 英語で解説されているため、 日本語で不都合に思えてたことも改めて理解したとこもあったし、 図とかもあって頭にイメージが残りやすいと思いました。 また使われている表現も自然ですし、音読しながらやるのもよさそうです。 カスタマーレビューピックアップ 付属のCDの内容が微妙です・・・。 どうせなら全部の例文を集録するか、 こんな中途半端な内容なら、付けないで テキストの値段をもうちょっと安くしてくれればいいのに。 あと、問題もヒネリが無さ過ぎて、 解説を読んだら考えなくてもそのまんま解ける、 という感じなので、答えが合ってる=しっかり理解している、 とはなかなか言いがたい。 ただ、扱われている項目は本当に大事な項目ばかりだし、 解説のまとめ方も良いので、文法を勉強し始めた人、 もしくは本当に文法が苦手な人には向いていると思います。 文法を一通り勉強し終わって、あとはとにかく問題を解きたい! という人には向いていません。 カスタマーレビューピックアップ
グラマーインユーズ・ビギナー版が良かったので、 続編のインターメディエイト版も入手。 ビギナー版に比べイラストは少し少なくなります。 (イラストがないユニットもあり) ビギナー版で簡単に説明されていた項目なども、 こちらでは深くほりさげてあります。 特に時制についてはかなりページを割いてあります(ビギナー版同様)。 それぐらい使用頻度が高く重要ということなんでしょう。 ビギナー版をきっちり(みっちり)習得したら、 こちらにもすんなり移行できると思います。 例文も少し長く複雑になり、文字もビギナーに比べ詰まってきた感じです。 朗読音声収録CDが付いていますが、 全てのユニットが録音されているものではありません。 (ビギナー版同様) 中身はブルーを基調とした構成。冷静になる感じです。 個人的にはビギナー版の赤を基調としたもののほうがやる気がみなぎりました。 American Accent Training (American Accent Training)カスタマーレビューピックアップ 私立理系卒業して、10年たったころ、米国勤務を命ぜられました その当初は、米人が言ってることが良くわからず、 もちろん、自分で伝えたいことも伝わらず、悩んでいるときに、この本に出会いました。 ・イントネーション(抑揚) ・アクセント(強勢) ・リエゾン(連結) を学びました。 一週間くらい勉強しただけで、効果てき面でした。 細かな発音はともかく、「抑揚・リズム」を理解しただけでも、 リスニングもスピーキングも見違えるほどになりました。 異国における生活の苦労を考えると、「命の恩人」みたいな本でした。 しかしながら、あれから10年経ち、考えることは、 この本では、「細かな発音」ができるようにはならないので、 「流暢になった」と自己満足陶酔していただけのように思います。 この本では、日本人の弱点のLやRの発音・聞き取りがうまくなるわけではありません。 恥ずかしながら、Rubber と Loverが100%区別できるとは現在でも言えません。 本書の「抑揚・強勢・連結」をマスターしただけでは、 「見せ掛けの流暢さ」しか実現できないということを理解して、 他の発音本を併用すべきです。 カスタマーレビューピックアップ 本書は、アメリカ英語の ・イントネーション(抑揚) ・アクセント(強勢) ・リエゾン(連結) を正しく身につけることを目的とした本です。 アメリカ英語では隣り合った音同士がリエゾンでくっついて消えたり一続きの音になることが多いので、日本語英語のように一語一語区切って発音してもアメリカ人に通じませんし、またアメリカ人が何を言っているのか聞き取れません。 本書は、どこがくっついてどの発音が消えるか、どこに抑揚・アクセントを置くかなどのルールを音声付きでわかりやすく説明してくれています。 本書を根気よくやる事で、英会話学校に通ったり留学しなくてもアメリカ人と十分コミュニケーションできる自然な英語の発音とアメリカ英語が聞き取れる能力が身に付きます。 本書で学習した後、アメリカのテレビやラジオを聴いたら、聞き取れる部分が多くなっている自分に感動するのではないでしょうか。 それくらい効果があります。 ただ、独自の発音記号に慣れるまでは挫折するかもしれないので少しずつCDを聞きながらやるのがよいかと思います。 欲を言えば、パッケージケースが巨大で置き場所に困るので書籍とCDを別売にしてほしかったです。5枚も付属CDがあるのですが、1枚紛失してしまいました。高価なパッケージなのでこんな時、CDが別売だと助かります。 カスタマーレビューピックアップ 米国に2年留学しており、個人的に大金を払って発音矯正に行きましたがやはりイントネーションなどの点で疑問点がありこちらの本の購入に踏み切りました。 発音の仕方(口、舌の動かし方)から始まると思いましたが、この本はまずイントネーションの基礎から学ぶのですね。大学受験英語などで出る項目なども全て載っているので受験生にもおすすめです。 ESL生徒むけなので、本文はそんなに難しい英語は使われていません。日本、フランス、ドイツ語との比較なども載ってて本格的だと思います。索引含め約200pありますが、CDも本文に沿ってあるので難なく学習が進められると思います。 口、舌の形に関しては全く知識の無い方には少々不足に感じられるかもしれません。もう一冊別の本、もしくはウェブサイトをみてみるといいかもしれません。 おすすめは "phonetics flash animation project"(Googleで検索) です。American Englishをクリックすると舌の動きが動画でみれます。 大金払って発音矯正学校に行かなくてもこの本で間に合うと思いました。 非常に満足できる一冊です。 (現在では付属の5枚のCDはちゃんと袋に収められています。) カスタマーレビューピックアップ エンクックさん。音声を録音してるときはMSNメッセンジャーなど音の出るアプリは終了してから録音したらどうですか^^? 彼女の日本語がちょっと笑える「ワタシは、そのオカネをヌスンデイマセーン」 カスタマーレビューピックアップ
「買って良かった」 そう思える本です。 「全部やってないけど、効果が出た」 そういう本でした。(私の場合) 最初のほうの基礎のトレーニングやっているだけで、アクセントが身に付いてきてしまったんです。 結果、アジア系の人と国内旅行をしている際に、ツーリストインフォーメーションに行ったところ、「何人?」と聞かれる始末でした。(アメリカンアクセントのせい) ちなみに同行した人は韓国人ではないのに韓国語パンフレットを渡されてしまいました… 最初は「アホらし〜」と思うかもしれませんが、笑いながらでもやってみてください! 【注意】人に聞かれたり見られたりすると、ちょっと恥ずかしいかも(笑) Essential Grammar in Use: A Self-study Reference and Practice Book for Elementary Students of English (Grammar in Use)カスタマーレビューピックアップ
中学で習った超基本の文法書です。全て英語で書かれていますが、イラストと説明もラーナーズ用に大変わかりやすく書かれているのでとてもわかりやすいです。今さら中学英語からやり直せだなんて、と思っている人ほど、簡単な英作文ができないものですよね。例えば三人称単数のsをつけわすれたりとか、時制が混ざったり正しくなかったり。基礎がしっかりできていなければ、応用なんてできっこない!まずは、これを徹底的に勉強することから始まると思います。 Instant Word Power (Signet)カスタマーレビューピックアップ この本、いわゆる「出る単」タイプではない。故に、トーイックで何点以上取りたいとか英検1級に受かりたいとかそういう目的ではない。内容的には、単語を語源から覚えようとかいった感じで、穴埋め問題を繰り返すことによってボキャブラリーを増やそうというものである。 私がこの本に☆5つを挙げたいのは、「単語の意味を覚えるのではなく、単語のイデアを身につける」という考えと「意味のある繰り返しこそ、単語を増やす近道」というこの本の目的意識に対してである。洋書ボキャビルに取り組む人は、単語の意味を日本語で書いてある単語集にそろそろ飽きている、という人たちだろう(そもそも、そこまで到達するだけでも大変なことなのだが)。私は「agnostic」を辞書で調べた時「不可知論者」と出てきて「不可知論者って何?」と思ったその時、英語で書かれた説明の方が圧倒的にクリアにわかることに気づいて、洋書ボキャビルに切り替わった。「単語の意味を丸暗記するなんてナンセンス」と思って初めて、この本を手にしよう。そこまでなっていなければ無理はしなくて良いと思う。「その時」がきた時が、本書の出番。飛躍的に自信が着くことは間違いない。 カスタマーレビューピックアップ 最近というか、以前から中級学習者の間で流行りの語源から英語を覚える洋書です。 分厚いですが、38チャプターで1日1時間、約一か月ちょっとで終わります。 内容は非常に充実しています。繰り返しが本当にしつこくて、これで覚えた語は定着率 が非常に高いです。一周しかしていませんが、語源は全て、語は半分以上は覚えている と思います。こんな語本当に覚えて意味あるの?と思えるような語もいくつかありまし たが、語源が絡んでいるので覚える過程で語源の復習となりますし、たまにネットなど で見かけるので、覚えて意味のない語なんてないと思います。大半の語は実用範囲内です。 英検2級、TOEIC600以上のある程度英文が読める人で語源アプローチを未経験の方は、チ ャレンジすれば必ず力になります。 カスタマーレビューピックアップ この本はすごいです。 他の方のレビューを見て、よさそうだと思っていたのですが、 本当にいいです。 語源から単語を覚えられる素晴らしい本です。 英検準一級レベルは必要だと書いている人が多いですが、 高卒レベルで十分読めると思います。 中卒レベルでも、100パーセントとは言わぬまでも、 だいたいわかると思います。 語源から解説しているということは、 語源を解説している単語は簡単なわけで、 それを組み合わせて単語の意味がわかるので、 ほとんど英語ができなくてもいいのではないでしょうか。 説明の中の単語がわからなくても、 説明の文自体がいろいろあるので、 他の文の意味から推測できます。 語源から単語を覚える本だということをわかっていれば、 Session1の問題と答えをいくつか見比べることで、 この本の使い方がわかります。 長い前文を読まなくても、 語彙を簡単に増やせます。 出てくる単語は、受験に関係ない単語が多いですが、 それは、組み合わせた単語だからであって、 もととなる単語は、知っておかなければいけないものだと思います。 基本単語の理解を深めることができますし、 語源を知ることによって、知らない単語の推測力もつくので、 おススメです。 カスタマーレビューピックアップ とにかく面白いです。 内容は全部で38セッションあり、1セッションを終えるのにかかる時間は、各セッションのページ数が統一されてないこともあり、15〜30分といったところです。 本書で取り上げられている単語にはやや難解なものも含まれていますが、自分の語彙が増えていくことに無上の喜びを感じる人にはこれ以上楽しいものは無いと言っても過言ではないでしょう。私自身、筋金入りのボキャビル好きですが、多いときで一日5セッションくらい進めたこともあります。 本書のすごいところは、ともすればしつこい程の様々な形式の練習問題により、わざわざ前課に戻って復習をしなくても、ただ先に進んでいくだけで復習が出来、ストレスをまったく感じず進めていける点だと思います。 ただ、他の方々もおっしゃる通り、TOEIC等資格試験対策には不適切かと思われます。しかしながら、そういった試験の対策をしていても、ボキャビル大好き!!!という方になら大いにオススメです。 また、最低英検準1級くらいの力が無いとサクサク進めず楽しさが半減するやもしれません。 とにかく、出てくる単語の実用性はおいといて(と言っても本書から得られる語源の知識は有益ですが)英語、特に語彙の学習が好きな方には絶対の自信をもってオススメします!! カスタマーレビューピックアップ
間違って、続編のWord Power Made Easyを先に読みましたが、やはりこの本から始めた方が良いでしょう。言葉の意味が分かるということは、本当に自信もつくし、楽しいことです。 この本の中で、暦のことが少し間違っているので、お知らせします。本書では、ローマの二人の皇帝がJuly(ジュリアスシーザー)とAugust(アウグスト)を入れたために、本来7番目の月を示すSeptemberが9月になり、それ以降12月まで名称がずれてしまったと記載されていますが、暦の専門書によると、紀元前700年頃にJanuaryとFebruaryが加えられ、紀元前450年ごろにはJanuaryが最初の月になったそうです。ちなみにAugustになる前はSextilis(6番目の月)、JulyはQuintilis(5番目の月)という名称だったそうです。 1100 Words You Need to Know (1100 Words You Need to Know)カスタマーレビューピックアップ この本で扱われている語彙のレベルはかなり高く、まさに英検1級(の特に最初の語彙の問題)の対策には最適です。 たまに technology などの基礎的な単語が冗談ぽく混ざっていますが、 全体的にはおそらくほとんど目にしたことがない単語ばかりだと思います。 英検準1級レベルの単語もほとんど出てこないので、本当にハイレベルな語彙に的を絞って学習できます。 1回の分量で扱う単語は5つだけなので、本に書いてあるとおり1回を15分で切り上げることも可能です。 1回分の分量が物足りないのであれば、自分で適宜量を増やせばいいだけなので、 忙しい人そうでない日とで臨機応変に調整できます。 他の方のレビューを見ていると、「TOEICのスコアを800点台から900点台にあげるために」使おうとした方もいらっしゃるようですが、 TOEICを800点台から900点台にあげるために必要なのは、難解な語彙の習得ではありません。 単純に読解の精度&スピードをあげ、またリスニングでミスをしなければいいだけの話ですから。 そもそもTOEICにはそんな難解な単語はほとんど見かけられないし、それがわからなくても990点は取得できますので。 なので、TOEICのための対策としてはおすすめしません。 アカデミックのいろいろな分野からの単語が出されるTOEFL対策にもあまり向かないのかもしれません。 ハイレベルな語彙を築く手段として、個人的におすすめします☆ カスタマーレビューピックアップ TOEICで900点を突破したので、次は英検1級に挑戦したいと思ったときに、足りないのはやはり語彙でした。この本に出会ってただ今7週目に入ったばかりですが、全く飽きさせず、ワクワクしながら難解な単語を効率よく覚えられます。1級の長文問題を解いていると、ああ、これ見たなあという単語がちょくちょく出てきます。 単語の習得が単調な作業になりません。英語の学習書は山ほど買いましたが、これは特にオススメです。 カスタマーレビューピックアップ 私の使ったのは第3版で、1ヶ月ぐらいで少しづつ目を通しました。知らない単語・意味の理解が不正確な単語は5〜10に1つぐらいありましたが、それらは主に前半部分に集中していて、後半に行くほど知らない単語が少なかったです。イディオムはちょっと時代掛かったものが多かったです。単語帳なので気にする必要ないかもしれませんが、私は例題の所々に著者の主張(手垢のついた昔のプロパガンダや中西部で聞かれそうな保守的な主張)の刷込み意図が感じられて不快な部分がありました(第4版では改善されているかもしれませんが)。 カスタマーレビューピックアップ 作りは比較的単調で簡潔。1日1ページを30分程度で学習することが予定されている。確かに、知らない単語は多いが、英米のビジネス雑誌などを読むときに、ふと知らない単語として出会う機会が多い単語が紹介されているという印象である。この本が「難しい単語ばかり」というコメントが多いが、それは、この本を「単語帳」として「暗記」のために使用しているからではないかと思う。 最初に、5つの新語のスペルと発音が紹介され、次に短い読み物の中に新語が使われている。実は、この本の面白いところは、新語の定義をいきなり記述していないところである。つまり、知らない単語が出てきたときに、その意味を短い読み物の中で想像して、サンプルセンテンスの空欄に当てはめたり、言い換え単語を選択するという方法で学習するというコンセプトである。 つまり、単語の「暗記」ではなく、文章の中での意味を想像する能力を鍛えるというところがこの本のユニークなところではないかと考える。もっとも、個人的には、せっかくなので、語源もチェックしておきたいところだが、この本にはそれがない。この点は残念だが、ウエブスターなどの辞書に当たって調べればよい。 各単語のガチガチの定義を覚えたい人には、Word Power Makes Easy をお勧めするが、大学受験レベルの中級の英語力があれば、気軽さの点でむしろこちらの本をお勧めしたい。 カスタマーレビューピックアップ
ネイティブがさらに語彙力を上げるための本。 なので、試験の頻出単語を覚えたいとか、 日常会話が出来れば良いという人には、 星1つぐらいの価値しかない本だと思う。 語彙力を知的なネイティブレベルに 上げたい人には、星5つの価値が出てくると思う。 |
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