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発売日:2007-12-31
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Amazon人気商品ランキング/MedicalpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:228904/総ページ数:22891 最終更新日:2008/07/26 First Aid for the USMLE Step 1 2008 (First Aid for the Usmle Step 1)The Elements of Style (Elements of Style)カスタマーレビューピックアップ 多読用+ボキャブラリーを増やすために読みましたが、思った以上に感心させられた本。 もともとは半世紀も前に書かれた本らしいので、現在の視点でみると堅苦しい文章の書き方かもしれず、「古 い」という表現が当てはまるのかもしれないが、思うに、パブリックな場面でオマヌケだと思われないような書き 方をするには、古い文体だったとしてもこの本に書いてあるような書き方が今でも望ましいのではないのだろう か。 コンパクトにまとまってる点や、単にわかりやすい文章を書くというテクニカルなことにとどまらず、ロジカルに表現 するとはどういうことかという観点から書かれてる点はこの本の優れたところではないかと。ぶあついロジカルうん たらという本を読むよりも、まずはこっちを読んだほうがよいと思う。 カスタマーレビューピックアップ There is a lot of good advice in this small book. Strunk's ideas can be used easily in many situations. I like the way the information was laid out. カスタマーレビューピックアップ I do a lot of writing at work and just like any other job, my writing has to be professional and thoroughly edited before presenting it to my superiors. So you can imagine how convenient it is to have this book with me at work. It is the smallest and the most efficient reference book that I have ever owned. You can’t go wrong with this one. Trust me! カスタマーレビューピックアップ 良い文章の書き方を解説している本です。 初めの14ページは文法上の注意点が列挙されています。文法用語の意味が分からなくても、巻末にGlossary(用語解説)が載っているので便利です。また、良い表現と悪い表現を対比して紹介したり、ネイティブでも陥りやすい表現上のミスなどが、分かりやすく解説されています。 慣用的表現ですら文法的に完璧でなければ「ダメ」と言い切る著者の姿勢は厳し過ぎるとさえ感じますが、formalな英文を書く際には絶大な威力を発揮するでしょう。 この手の本は単調で退屈になりがちですが、所々にさりげなく光る著者のユーモアセンスがほどよく刺激になます。 コストパフォーマンスが非常に高い本です。 余談ですが、私がこの本を知ったのは、スティーブン・キング氏が著書"On Writing(邦題は『小説作法』)"で「文章の書き方を指南する本は大抵ウソだらけだが、この本は例外だ。モノ書きを目指す人は全員読むべきだ」と、この本を絶賛していたからです。 カスタマーレビューピックアップ
15年前にロースクールに留学しているときに、修士論文を書く書くときに指導教授から文章の書き方を注意され、悲しい思いをしたことがあるが、この本にめぐり合っていたならと今にて思います。持ち運びにも便利なサイズの本であり、英語での文章を書き時に常に持っていたい本です。 Maxwell Quick Medical Referenceカスタマーレビューピックアップ 偶然サイトで見つけたポケットカード。 手の平に収まるサイズでポケットに入れてても邪魔にならない。 その中身はカレンダー、ACLS,LABデータ、カルテの記載法(ROSやPEの単語など)が記載されています。値段も安価で非常にコストパフォーマンスが良い一冊です。 カスタマーレビューピックアップ
この本を始めて買ったのは学生時代にNYにいったときでした。 中身を見て「使えるな」と思い即購入。 医者になった今でも、まさにquick medical reference として利用しています。 ACLSからカルテの記載の仕方、診察の基礎や検査項目(正常値も含めて) 簡単で小さいのにとっても役に立つ1冊です。 First Aid for the USMLE Step 2 Ck (First Aid for the USMLE Step 2: Clinical Knowledge)カスタマーレビューピックアップ 昨日、STEP2CKを受験してきました。 準備はこの本と、KaplanのQbookのみでしたが、対策としては十分だったと思います。 以前の版に関しては、以下のレビューのとおりなのかもしれませんが、今の版(第五版)に関しては、とてもよくできています。 まず、Year Note よりも臨床によった視点で、重要な疾患がわかりやすくまとめられています。僕はYNよりもわかりやすく深いように感じました。 それから、Acantosis Niglicans → check BS、DM→ACE-Iなど、USMLEの常識が身につきます。 USMLE2CKに関しては、(YNではなく)この本を片手に問題を解くのが、効率的かもしれません。 カスタマーレビューピックアップ step1やstep2csのfirst aidのようにこれさえ覚えれば大丈夫、といった使い方はできない。 またyear noteのようにかゆいところに手が届くようなものでもない。 ただ買ってしまったので読んではみたが、Qbankやりながらyear noteを開いて調べたほうがよっぽど効率がよい。 巻末のおすすめ参考書ページは参考になる。 カスタマーレビューピックアップ この本自体ができの悪いyearnoteのようなもの(実際FIRST AID for STEP1も2も版を重ねるたびに目に見えてぶ厚くなる)なので、これ1冊で万全のreviewをするのはやはり無理がある。しかし、3rd editionから大幅に改定されたこの4th ed.は、さっと目を通すことで効率的な準備ができると思う。実際、さまざまな医学用語を日本語→英語に置き換える作業をするのには便利であるし、また、日本の医学部で学ぶ内容と明らかに力点の異なる分野、特に産婦人科、感染症のquick reveiwにも威力を発揮するだろう。いろんな点でもの足りなさを感じてしまうことは否めないが、これに代わるSTEP2対策本がないのが現状ではないか。 個人的には、この本を軸に、Blueprintsシリーズで各論を補いつつ、問題を多く解くのが現時点での効果的な勉強法だと思う。 カスタマーレビューピックアップ
非常によくまとまっているのですが、気づいてみたらほとんどがFirst Aid for the USMLE step1の時の内容の転載であることに気づきます。実際のStep2の試験は裾野が広く「これだけで対応できる!」という本を作るのはやはり難しいのかもしれません。 しかし、実際に受験する際には是非とも手元においておきたい一冊であることには変わりはありません。 なにげに、Step1の試験のためにethicsやpsychiatryの章がかなり使える(というか実際にそのままの問題が出たという噂も)あるので、Step1受験者もさらりと読んでおくべき?! The Little ICU Book
特価:¥ 5,443(税込) 発売日:2008-07 売上ランキング:Bookで1560位 Book / 近日発売 予約可 Kaplan Medical USMLE: Step 2 CK Qbook (Kaplan USMLE Qbook)カスタマーレビューピックアップ 科別に勉強したい方にとっては非常に使いやすい本です。on-lineのKAPLANとも問題がほぼ同じだと思われるので、マイペースで勉強したい方にも向いていると思います。問題数は約2000程度で本番に即しているおり、解説も詳しく過ぎず簡潔です。 カスタマーレビューピックアップ
STEP1の勉強はどちらかというと問題を解いて参考書で確認することが中心になるが、STEP2 CKは臨床問題から臨機応変に考えていく必要がある。 本書はSTEP2 CKの試験形式にのっとっているため、科目別に集中的に問題を解く時期の勉強に適している。これを1回こなして、できなかった問題を繰り返せば、合格可能な実力がつく。 Kaplan USMLE Step 1 Qbook (Kaplan USMLE Qbook)カスタマーレビューピックアップ LANGEやNMSなど他にも色々あるが、やはりこれは押さえておきたい問題集だと思う。 分野毎にとっかかりをつけるにはちょうど良い。 各分野100問(病態生理は250問?だったと思う)で足りないけれど雰囲気はつかめる。 文字が小さくてちょっと読みづらいと感じるかもしれない。 写真問題はないためそのあたりはQbankなどで補う必要あり。 カスタマーレビューピックアップ
STEP1合格のためには、多くの問題を解かなければならない。 本書は科目別にまとまっており、最近の2-step questionに対応しているので、まずこの本を集中的に攻略することをすすめる。 問題文が長い印象もあるが、慣れると一気に進められる。 第一クールは大変だが、第二クールになると楽になる。 合格には、とにかくこの本からである。 Pocket Medicine: The Massachusetts General Hospital Handbook of Internal Medicine (Pocket Notebook Series)カスタマーレビューピックアップ 新版になってから非常に見やすく、かつ情報も更新されて文句の付け所がありません。ハリソンさんとかワシマニュ、Up To Dateなどで調べものをしたら、この本も見てください。いままで気にも留めていなかった処に調べたことが実はちゃんと記載されていた、なんてことが多々あります。読めば読むほど味の出てくる、コンパクトながら深い本です。 初期・後期研修医に限らず内科に携わるすべての医師にお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 読みやすいって言うけど、一行の中に詰まっている情報が濃すぎて、理解不能な行がおおい。 この小さい本を理解するために、HarrisonやMKSAPを読んで”そういういみかあ”なんて思ったり、自分で足りないところをページを追加しながら勉強してます。日本の医学生レベルの本とは桁が違いすぎます。 カスタマーレビューピックアップ 最近,周りで持っている人がずいぶん増えました. 箇条書きでコンパクトにまとめられていて読むのが負担にならないだけでなく,根拠となる文献がしっかり明示されている.非常に重宝しています. 文字が小さいすぎるのと微妙に日本の実状とズレがある点(←これはしょうがないんだけど)を除けば,パーフェクト. 日本語訳が「MGH内科診療マニュアル」という名前で出ているので,こっちを使ってもいいかなと思います. カスタマーレビューピックアップ 循環器、呼吸器・・・・とメジャーの主要疾患と鑑別診断がフローチャート式?で記載されています。バインダーは上3つと下3つの形式です。ただ、字はほんとに小さいです。読み取れる最小の大きさでしょう。本書の穴の開け方がバインダーの穴と少しズレていて、閉まりにくいのは僕の買った本が不良品だったからだけなのでしょうか?と、使いにくい面もあるのですが、自分で付け足していけたり、コンパクト&ポイントが絞られている点など買う価値アリです! カスタマーレビューピックアップ
構成的にはyear noteを出している出版社のreview bookに近い。 診断や鑑別の手順、米国におけるスタンダードな治療が簡潔に書かれている。review bookと違って、検査の特異度/感度、治療の奏効率、根拠となる文献が逐一細かく記載されていてかなり実用的。内科レジデント実践マニュアルや内科レジデントマニュアルの米国版かな?バインダー型式なので自分でページを追加することができる。治療薬については日本にない薬もあるので、日本のレジデントマニュアル本や今日の治療指針などと照らし合わせると勉強になる。当たり前だけど、それほど詳しいことは載っていない。 Differential Diagnosis in Primary Careカスタマーレビューピックアップ 例えばChest painであれば、疾患名(Hodgkin disease、Metastatic tumors of the ribs、Pneumothorax、Myocardial infarctionなど)が書き込まれた解剖図があり、続いて、VINDICATEを軸とした鑑別疾患が網羅されれている。視覚的に重要疾患を訴え、その上で、表で整理している。主訴項目はalphabet順に書かれているのも使いやすい。大きさは19*23*3cmなので机上に置いて、その日に診た主訴をもう一度再確認するのに使えると思う。 疾患羅列の『A Pocket Manual of Differential Diagnosis』などをポケットの中に、机上に本書をもちいると知識が定着すると思う。 カスタマーレビューピックアップ 他のレビューにも書いてあるように、この本のポイントは解剖です。 解剖と病理をベースにして、考えうる病態を挙げていく過程が記されています。 臨床の勉強が始まったばかりの学生にはぴったりの本だと思いました。 カスタマーレビューピックアップ x軸に病因、y軸に解剖というように表を作り、鑑別診断を考えていく本。長所は、200以上の各症状につき全てVINDICATEを当てはめて鑑別するので嫌でも病因を考える習慣がつく。この本の最大の長所である、解剖の図がインパクト強くイメージに残る。表と図を見るだけでも参考になる。英語も平坦で容易。和書にはこういった本はないと思います。 カスタマーレビューピックアップ
主訴から鑑別診断を考えつつ問診と診察を進める、と言われても、なかなか出来ないもの。この本では鑑別診断を考える上での「型」を頭の中に作るのに役立ちます。 原因はVINDICATEというmnemonicを中心に、部位は各解剖を思い浮かべながら進めていき、もれのない鑑別を考えるのが、本書の目標。 230程度の各主訴について、解剖図と表をうまく組み合わせて整理しています。 鑑別を絞っていく検査などの記述は弱いのですが、鑑別診断の立て方をしっかり身につけたいという人には最適。 The Anatomy Trains: Myofascial Meridians for Manual and Movement Therapiesカスタマーレビューピックアップ
この本の著者は、ロルファー(ロルフィングのプラクティショナー)である。したがって、ボディワークを知っている人の視点から、書かれている。多くの解剖学の本が、ただ筋肉や骨の形を掲載しているだけなのに対し、筋肉の流れといったものを描いてくれている。たとえば、機能的なライン、スパイラルライン、ラテラルラインなどである。これは、ボディワーカーだけでなく、体のことを知りたい多くの人にとっても、大変参考になることである。 |
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