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Amazon人気商品ランキング/By LevelpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:44421/総ページ数:4443 最終更新日:2008/09/07 100 Words Kids Need to Read by 1st Grade (100 Words Workbook)カスタマーレビューピックアップ 子供向けの英語教材はたくさんありますが、かなり有名なものであっても、どれもピンと来るものがありませんでした。日本人にとって親しみの持てる絵や写真で表されており、英語が自然に視覚で入り込んで来るものがほしいと思っていたところ、これを見つけて大変嬉しく思っています。英語レッスン歴がある程度あり、英語を楽しむ感覚を身につけているお子さんが、今度は自分で見て書いて楽しむステップに移るのには良い教材だと思います。ただし、問題文はすべて英語で書かれていますので、それを読んで理解させてから問題に取りかかせる事が必要ですので、大人のサポートがある事が条件だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 小学一年生の息子に購入しました。ちょうど文字に興味を持ち始めた頃でとても喜んでいます。簡単な色塗りや練習問題をしながらどんどん字が読めるようになっています。readingの導入にはすばらしい本だと思います。 カスタマーレビューピックアップ オールカラーでイラストも写真もたくさん出てきて楽しく取り組めます。 書き込むスペースも大きくて、書きやすい。 毎日、4、5ページ、10ページだってらくらく出来てしまって、 あっと言うまに終ってしまうでしょう。 終っても次のレベル2nd Gradeがあるので、どんどん進んじゃいましょう。 カスタマーレビューピックアップ 3歳のプリスクールに通う娘がこの本をとても気に入っています。毎日、”お勉強する!”とこの本を持ってきます。特に自分のいくつかの気に入ったページは何度も繰り返しすることで質問の英文も覚えてきているようです。 A4サイズで字も絵も大きく書かれていて小さい子供でも見やすくなっていると思います。 カスタマーレビューピックアップ
うちの息子はいわゆる"ハーフ"で現在3歳半。母国語は英語ですが、最近幼稚園に通いだして日本語も少しずつ覚えているようですが、スペリングはおろか時々アルファベットの読みも間違える始末。この状態でこの本には少々てこずりそうです。 ぶ厚く中はオールカラーで、写真も満載!基本的にはサイトワード100語(5歳までに読めるべき、とタイトルにありますが・・)を6章に分けてお絵かきや色塗りなども交えて紹介しています。 まず単語を見て認識をするページが半ページ、その後その単語を実際に線の間に(約2センチ幅なので実際は小文字の場合1センチ幅)5~6回練習できるのが半ページという構成が主でしょうか。各章の終わりには切り取って作れる本(カラー)もついていて復習が出来るのがいいですね。 ただし、ご購入をお考えなら、アルファベットの小文字が自由に書けるか?フォニックス読みが一通り出来るか?を確認して紹介すると最大の効果が期待できると思います。 海外のインターナショナルスクールで勤務した経験から言うと、ネイティヴの4歳でちょっとまだ難しい程度だと思います。 日本人のお子さんなら学習程度や年数によって異なりますが、やはり小学校高学年あたりが妥当かなと思います。 うちもそうですが、日本に長年住む予定だけど将来英語圏に帰るというには遅れがちな読み書きの練習に最適かなと思います。とっても心配なんです、うちは。 巻末にはポスターみたいな大判紙に100単語の一貫表と1st gradeにオススメの本が100冊紹介されているおまけつきです。 How to Get into the Top MBA Programs (How to Get Into the Top Mba Programs)カスタマーレビューピックアップ 個人的に私は留学斡旋会社や留学予備校のようなところを信用しない。かわりにインターネットや本を読んで情報を集める。そういった情報収集の中で、この本はもっとも役に立った本のひとつである。 まずどうして予備校や斡旋会社を信用しないかというと、そういうところはマスプロ的な手法でお客に対し、結局個人にあった内容は個々人が自分で作るしかないからである。マスプロであるならインターネット上に十分ある。だから私は斡旋会社や予備校はあまり頼りにしないし、投資の価値を見出せない。 この本はそんなひねくれた私でも納得できる内容でいっぱいであった。特にインタビューやエッセイに関する「各有名校のアドミッションのコメント」は有用であった。そのコメントと、たとえばエッセイであれば模範エッセイ集などを組み合わせて使うととても参考になった。 ところで付記ながら付け加えておくと、エッセイはおそらく、日本人にとって最大の難関のひとつであろう。エッセイはある種、自分を正々堂々とアピールする必要があり、どちらかといえば謙虚な日本人には向かないからだ。しかし勇気を奮い起こして、自分をアピールしなければならない。そして同時に、推敲が鍵を握る。「これは相手にどういう風に受け取られるか?」「強く言い過ぎではないか? 悪印象を与えないか? よい印象を与えるには、どのように言い替えたらいいか?」。私はそんなことを考え、最低でも10回くらいは推敲した。しかしスタンフォードのアドミッションはあるMBAフェアでこう言っていた。「推敲は少なくとも、30回はすべきである」。回数は問題ではないが、それくらいの労力を注ぎ込んでこそアドミッションの目をひくエッセイが書ける、ということであろう。 カスタマーレビューピックアップ
この本の存在は、受験準備をはじめたときから知っていたのですが、特にひかれるものがなく、買っていませんでした。 今考えると、これは大きな損失でした。なぜなら、この本はマニュアルとして非常によくできており、「MBAを思い立ってから合格するまで」のほぼすべてが載っているのです。 (日本人受験生特有の、Toefl GMAT攻略方法を除く) MBA大手予備校でアドバイスも受けられますが、高い金を払って、何度も通ってようやく少しずつ教えてくれるようなTipsが、この本には体系的に載っています。 この本は本当にお買い得&real time saverです。 私はこの本にもっと早く出会いたかったです。そしたらいろんな予備校に無駄な時間とお金を使わずにすんだことでしょう。。。 Scholastic Success With Grammar: Grade 1 (Scholastic Success with Workbooks: Grammar)Reading Comprehension: Grade 1カスタマーレビューピックアップ お話も短いし、いろいろなジャンルのものなので、毎回楽しんで取り組んでいます。 普通の会話以外に、単語も知れてとてもよいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
英語のレベルの高い子供向けの良い教材は日本であまり普及されていません。英語のレベルの高い教材となるとおもしろくなかったり、子供には不適切な内容が書かれてあったり、また教材費がとても高かったりと中々これと思うものを国内で見つけるのは難しいと思います。 このシリーズはまず信じられないくらい値段がお手頃です。 このReading Comprehensionでは子供から大人まで楽しめる物語、フィクションとノンフィクションの両方が満載なので単語力向上にも良いでしょう。物語はそれぞれ一ページ以内におさめられていて、その後には、読解力を伸ばす問題が様々な形で続くので、読んだ内容を整理し、自分の言葉にまとめて書く力もつきますし、またそれぞれの物語にそった問題を一ページにおさめているので飽きません。 Grade3で紹介されている物語は英検2級くらい(英語の得意な高校生にもいいかもしれませんね。)、Grade4は英検2級から準一級くらいだと思います。 また、このシリーズは6段階のレベル別にそれぞれ構成されているので、段階的に勉強していくこともできます。 この中身でこのお値段は他では考えられません。このような教材をもっとつくってほしいです。 Preschool Scholar: Ages 3-5カスタマーレビューピックアップ 全てのページがフルカラーですので、子供は喜んでどんどん次のページに進みたがります。 English Preschoolの4歳の生徒にやらせてみたのですが、内容はちょっと考えて答えが分かる程度のもので、いい感じでやる気をそそるレベルです。 最後にCertificateもついていて、全部終わった生徒には先生のサイン入りでラミネートをして渡しました。これがまた次のワークブックへの期待につながりました。 英語での説明をするのが前提でのワークブックですので、親御さんが英語の分からない場合は向いていません。 カスタマーレビューピックアップ
Kindergarten Scholar のもう少し小さい子版。 英語のためのワークブックではなく、英語で数字を覚えたり形を覚えたり、生活習慣を学べちゃう。 ウチの英語教室で使ってます。 使い方によっては英語もかなり覚えられるから。 3~4才(年少・年中さんくらい)のお子さまにはちょうどいい感じ。 現在年中の娘、その友だちが喜んでやってます。 100 Words Kids Need to Read by 2nd Grade (100 Words Workbook)カスタマーレビューピックアップ 英語教室で文字を習い始めた子供と一緒にやっています。 カラーなのと遊びながらできることが子供の興味を引いています。 英語教室の宿題は嫌がりますが、このペーパーブックは自分からやってます。 カスタマーレビューピックアップ a、an、asからrain、come、stopなど100の単語がイラストや写真を見ながら楽しくマスターできる。英語を忘れかけている母親とこれから英語を学ぼうとする子供たちのコミュニケーションにも最適。ミシン目がついていてページを切りはなすことができるのもうれしい。気に入った子供たちが1冊を取り合うので、もう1冊購入します。 カスタマーレビューピックアップ
1st grade用とあって、英語を習い始めたお子さんでは少し難しいかもしれませんが、英語になれてきているお子さんにはとても楽しい本だと思います。自分で単語を書いていくので、アルファベットもある程度わかるレベルでこの本を用いると良いと思います。前置詞や動詞、主格、所有格など、覚えるというよりは、どんどん耳から伝えて一緒に作業しながら本を進めていければ、この本1冊でかなり力がつくと思います。100の単語を6つのグループに分け、1つのグループごとでいろいろな作業をしながら単語を習得していく、という形になっています。写真や絵を見ながら作業を進めて行ったり、ゲーム感覚でできるところもたくさんあるので、約250ページと厚めの本ですが、楽しんでできると思います。 A Course In Phoneticsカスタマーレビューピックアップ 1975年に初版が出て、第三版は日本語訳もされている音声学の入門書の最新(第五)版。構成は最初に調音音声学、音韻論と音声表記を簡単に紹介したあと、英語の音声について説明している。その後に、一般音声学のさまざまなトピックを扱い英語以外の言語の音声についても触れている。よく考えられていると思うのは、一般音声学の母音の説明の前に音響音声学の説明をしていることで、母音のフォルマントによる音質の違いの説明が無理なく分かるようになっている。 入門書ということもあり、内容は過度に専門的になることなく、英語およびその他の言語の音声を理解するための枠組みを分かりやすく提示している。もちろん、これまでに改定を重ねてきており内容が確かであること、カバーする範囲が適切で漏れがないことも間違いない。英語の文章も専門用語は出てくるが(それもきちんと説明されている)、平明である。なお、付属のCD-ROMには、本文中のほとんどの表にある音に加えて、世界のさまざまな言語の音声、分析用のソフトまで含まれていて、至れり尽くせりという感じだ。 このような分かりやすい、しかし厳密な入門書があることは音声学という分野のレベルの高さを示しているもので、発音について学習しよう(あるいは、もっと端的に外国語の発音を良くしよう)と思っている者にとって大きなプラスである。 残念ながら評者の見るところ、外国語の発音習得に関しては、無知に基づくデタラメな方法論が横行しているようだ。これらは現実を無視し、また方法論的に穴だらけの驚天動地の「理論」を持ち出して、学習者の役にたたないどころか害を及ぼしている。 本書のような優れた入門書(他にもいくつかあるが)を読んでおくことは、このようなデタラメを見分けることにも役にたつのである。 カスタマーレビューピックアップ 本書は、1975年の初版以来、一般音声学の教科書の定番として世界中で読まれてきた本です。1993年の第3版は『音声学概説』(大修館書店)として日本語にも翻訳されました。 しかし、本書は今回の全面改訂を経て、4版までとは別の本に生まれ変わったと言っていいでしょう。その最たるものが、マルチメディアCD−ROMの同梱です。本だけで読んで理解することももちろん可能ですが、PCでCD−ROMの内容を見聞きしながら読むというのが、本書のもっとも効果的な使い方だと思います。内容も、最新の音声学理論を積極的に取り入れています。 残念なのは、著者が2006年1月に急逝し、今後の改訂が望めなくなってしまったことです。この著者なら、まだ当分は音声学の新しい成果を教科書である本書に注入してくれ続けると思っていただけに…。 カスタマーレビューピックアップ
非常に理解しやすい英語で書かれているし、phonetics の入門書としても最適。IPAを知り、それぞれの音がどう作りだされるのか理解していくことで、よりネイティヴらしい発音、さまざまな言語のアクセントを自分で訓練して、実際 produce できるようになれる。 Paragraphs Writing Made Easy!カスタマーレビューピックアップ
洋書ですが、8-12歳向け。例文に生き物や珍しい民族の名前などが出てきたりするので、辞書なしというほどではありませんが、かなりやさしい英語です。ページ数も少ないので負担になりません。高校1、2年レベルの英語力で十分読破できると思います。Writing練習部分についても、あらかじめ素材がわかりやすくバラして提供してあるので、たいした英語力は必要ありません。 内容は大変良くできています。具体的です。英文のWritingの基本的なコツを、例文を中心にWorkBook形式でわかりやすく理解できるようになっています。模範解答も載っていて、自習で十分こなせます。 前半は Paragraph Writing の基本ルールに従って例文を読んで分析する練習が中心です。英文の基本構造とルールを学びながらどのようなところに注意して読んだらよいかということを理解できるという点で読解力をつけるためにも役に立ちます。後半のWriting部分に関しては、例えば、アンネ・フランクについて説明した複数の箇条書きの説明を、前半で学んだParagraph Writingのルールに沿って自分なりにつなげて自分の文章として完成させてみる、という練習をやります。 著者は、子供の頃にWritingに関して授業で嫌な思い出があり、先生になってからもWritingに悩む子供達を見たことがきっかけで本書を書いたようです。それだけのことはあります。簡潔でわかりやすい内容ながら、実戦向きの入門書としてよく出来ています。 ひとつ問題なのは、価格です。現地価格だとそれほど高くはないのですが。 尚、本書はあくまでも子供用です。本書で入門レベルを終えて、Business Writing やAcademic Writing の基本について学びたいという方には、大人用ですが非英語圏出身者向けに書かれてある Paragraph Writing 教材として、"The Process of Paragraph Writing"を、お勧めします。また、子供向きの易しい英語で、Writingのプロセスの全体をざっと確認したい場合は、"Ready, Set Write!: A Student Writer's Handbook For School And Home (Time for Kids Writer's Handbook)"が良いです。 Scholastic Success With Writing: Grade 2カスタマーレビューピックアップ
スペクトラムのG2のものより難易度は上。 カラーではないけど、イラストが全面にあって楽しい。 G2レベルだから、ごく基本的なものではあるけど、宇宙のことや、マザーグースや、三匹のこぶたや ビーチの場面など、いろいろな文を作ることができるので、バランスがいいと思います。 (スペクトラムの方は、日常の家庭のものが多いと思う。) うすくて、本も広げやすくて書きやすい。 値段もお手ごろで良いワークだと思います。 Scholastic Success With Tests: Reading - Grade 1 (Scholastic Success with Workbooks: Tests Reading)カスタマーレビューピックアップ フォニックスや英文の書き方など一通り学習していて、自分で簡単な英文をめるようになってきているお子さんにはいいと思います。 イラスト合うように文字を完成させる問題。 イラストに合う単語を3つの中から選ぶ問題。 読み上げられた単語を選ぶ問題(親や先生が読む)。 英文の間違いを見つけて正す問題。 短いストーリー(5文〜)を読んで問いに答える問題。 イラストに合う英文を選ぶ問題。 などからできているテストです。答えは最後のページについています。 1ページごと、ミシン線が入っていて切り離せるようになっています。 本文は白黒なのでもっとカラーで子供が喜ぶような感じであればよかったと思いますが、 この値段にしたら充分な内容だと思います。 私が求めていたのが、フォニックスをやり始めた年長児向けのものを探していたので 星を3つにしてしまいましたが、レベルにあっていれば、値段も込みで5つ星です。 カスタマーレビューピックアップ
子供は6歳の男の子。英会話を2年近く習っている為、家でフォローできるワークブックを色々試しています。子供は基本的なフォニックスをカバーすると、急に英語を読んだり書いたり出来るようになります。この本はフォニックスから始まり簡単なグラマー、リーディングに分かれています。10レッスンからなっているので毎日少しづつ続けると良いと思います。フォニックスを理解し、これからどんどん力をつけていく事を期待されているご家庭の方にはお勧めです。幼児のグラマーブックは日本ではない為、この手のワークブックをどんどんこなし自然に覚えて行ってくれる事を望みます。 |
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