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Amazon人気商品ランキング/Pregnancy & ChildbirthpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:5441/総ページ数:545 最終更新日:2008/07/24 The Baby Book: Everything You Need to Know About Your Baby--From Birth to Age Two (Sears, William, Sears Parenting Library.)カスタマーレビューピックアップ 母親としての自分に第1子から自信が持てる人なんて皆無だと思います。 昔,子沢山だった頃のお母さん達は3人4人と育て上げてゆく中で, 「あら,大丈夫よ。」 と新米お母さんに言ってあげられる肝っ玉かあさんになっていました。 近年,自分がどう育てたかを押し付けるタイプの先輩母は多くても,「大丈夫よ」と背中を押してくれる人は少なくなっているような気がします。 本書は8人の子供達を育て上げた小児科医のお父さんと,始め看護師それから主婦のお母さんの書いた育児書です。 みながみなすくすくと育てやすい子供達だったわけではありません。 癇が強い(文中では「感受性が強い子」と表現されます)いわゆる育てにくい子,ダウン症を抱えて生まれてきた子,いろんな子供達を二人で育て,お父さんが医師としてさまざまなタイプの親と子に接した上で導き出した「大丈夫だよ」と「こうしたらいいんじゃないかな」が押し付けがましくなく著されています。 万人にお勧めできる本なのかは私には判断できませんが,ぎちぎちと子供を育てるのはしんどい,子供と触れ合うことを大事にしたい親にはとても頼りになる1冊です。 あ,活字が苦手な人にはあまり向かないかも。みっちり詰まっていますから。 カスタマーレビューピックアップ 分からないことはこの一冊で解決できそうなほど知りたいことについて書いてありました。 海外の本なので日本人に合わないだろうなって部分もありましたが補足されていたので特に問題はないと思いました。 カスタマーレビューピックアップ とても良い本です。 育児で悩んだ時はまずこの本を読んでいます。 すると知りたいことは全部書いてある。 もちろん民族の違いもあるのですが、 その点はきちんと注釈もあって、 本当に頼りにしています。 カスタマーレビューピックアップ 中身がわからないまま注文したんですが、一般の人でもわかる専門書ってとこがよかった。医療の知識がない人でも読みやすく、医療の関係者はアメリカの考え方なども読んでいてわかったので面白かった。私の好きなとこは、Drに聞いては聞いてはいけない質問など載っていたのが面白かった。 カスタマーレビューピックアップ
一年間仕事を休んで育児に集中していますが、本当に仕事に戻れるのかなど、出産前の休暇中は非常に不安になったりもしました。(今は忙しくてそれどころではありませんが)シアーズ博士の言葉にほっとし、まずは育児を楽しみ集中しようという気持ちになれました。人それぞれ状況も違いますしすべて受け入れることはできないと思いますが、知らないために不安になることも多いと思いますのでそういう人が予備知識として、また心を落ち着かせるために読む本としては適当な本ではないかと思います。 What to Expect the First Yearカスタマーレビューピックアップ 他のレビューが良いのがとても不思議です。 私は英語を母国語とする夫がいるため、お互いの情報源が近い方がいいだろうと、この本の英語版と日本語版をそれぞれ読んでいるのですが、英語版のすばらしさに比べ、日本語版は、1.翻訳がつたなすぎる(不自然な訳、読みにくい訳、まったくの直訳がとても多く、こんな訳で出版されたというチェックの甘さに毎回呆然とします。きつい言い方になりますが高校の英文読解なみです)2.内容の割愛がある(母乳育児に関する項は抜けています。他にもあるかもしれませんがまだ確認していません)3.索引がまったくもって使えない(知りたいことにスムースにアプローチできた試しがありません。急いで確認したい事がある時はとてもいらいらします)、とこれらの理由から買ったことを後悔し、ひいては出版社、作者に苦情を送ろうかと思うほどいらつくことがあります(現在海外在住のため、代替の本をすぐには買えない事情もあります)。私は今後は英語版を読むつもりです。 ただ、毎月の赤ちゃんの成長についてとりあえず情報がほしいというのなら役立たないということはありませんが、なにぶんアメリカの本をそのまま訳したに近いものなので、生活習慣の違いもあり、日本で子育てされる方には違和感を感じる部分が多々あると思います。 なお、What to expectの妊娠本の方の日本語版(ミッフィが表紙のもの)は、とてもお勧めできます。妊娠中何度も何度も読み、その度に納得した答えを得ることができました。アメリカと日本の違いについても、しっかりとした注が入っています。そのことを考えても、ますますこの本のクオリティが許せない、という次第です。 カスタマーレビューピックアップ 出産で始まる長い長い子育て、良い本にめぐり合っておくことで安心しておおらかに息切れすることなくやってゆけるものだと思います。欧米の妊婦さんには愛読者も多いようですが、今年になって翻訳出版されたばかりです。一人目の時にも読んでおきたかったなあという感じです。どんな疑問点にもきちんと根拠のある説明が載っていて、他人に惑わされそうな事柄にさえうなずけるコメントがされています。パートナーの男性が読むにもおすすめの1冊です。 カスタマーレビューピックアップ このシリーズには妊娠からトドラーイヤーまでお世話になりっぱなしです。心配事を調べたいときに真っ先に読むのがこの本です。 なにしろユーモアたっぷりで、あまりのおかしさに心配事も吹き飛びます。もちろんまじめな回答で信頼できます。 カスタマーレビューピックアップ working(新米)momのわたしにとって一年間のバイブルでした。 日本語訳がでればもっと多くの人がこの恩恵にあずかれるのに。 病気のときのプライマリーケアにはじまり一年目のママの 精神的ストレスにも十分な配慮とページがさかれており、夜泣き の夜毎にこの本に救われました。What to expect the toddler yearsもよいですが、日米の文化的違いが明白で、★3つでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
うちのこどものアメリカでの出産の際に、同僚の小児科の女医さん達や、お母さん達が、口をそろえて薦めてくれたのがこのシリーズで、日本の小児科医にとっても勉強になる本です。What to expect when you are expecting, What to expect the toddler yearsとともにお薦めです。 食事等の面では日米の環境の違いからくる差はないとはいえませんが、こどもの発達についての科学的な研究が進んでいるアメリカらしい、しっかりとした内容の、とても役にたつ本です。 「こどもの様子が心配、病院に連れていこうかと迷う」、ということの多い、新米お母さん(私の妻もそうでした)に是非とも読んで欲しい本だと思います。この本を読むことで、安心できることもきっと多いことでしょう。 A Child Is Bornカスタマーレビューピックアップ 今妊娠5ヶ月目ですが、今、そして今後のお腹の赤ちゃんがどんな感じかを見ていきたくて購入しました。 皆さんのレビュー通りページを捲るたびに写真が見れるので洋書でも関係なく楽しめます。 性交の様子が…精子を搾り出したり…生々しすぎる… といったレビューの方もいたので、それ覚悟で見ていましたが 全然生々しいこはないです!! 生々しく取れる方がすごいかも!?ってくらい(^ー^;) 不妊治療のページが最後に少しあって、 精子を採取している写真がありましたが…良く分かったなぁ(^^;)というくらい小さな写真で 何がどうなってるのかをジィ〜ッと観察しないと分からないような写真… 結局ジィ〜ッと見ても私には分からないような写真でした。 とにかくけっこう厚みもあってフルカラーで、毎ページごとに写真があるのでとても楽しめます! 1つ難点なのは全部英語だと言うことかな…。当然だけど。 写真の説明が読めればもっと楽しめるのに・・・といったところです。 カスタマーレビューピックアップ お腹の赤ちゃんの姿が見れるのはすごいけど… 性交の様子がでてたり、不妊治療で精子をペニスから搾り出してたり…。生々しすぎて、気持ち悪くなりました。 カスタマーレビューピックアップ 表紙の写真にもあるように、フルカラーのキレイな写真が豊富で、 排卵や受精の瞬間をとらえたものや、子宮の中の胎児の様子など妊娠経過にともなって どのように大きくなっていくのか、ページをめくるたびに感動の写真に見入ってしまいます。 また、出産シーンや出産直後の写真などもあり、受精から妊娠・出産、その後に至るまでの 母親、父親の心境の変化もあわせて写真によく撮れており、手にする価値のある一冊です。 性教育の指導にも役立つと思います。 カスタマーレビューピックアップ
お腹の中に赤ちゃんがどんな形しているのかをこの本を見て、感激しました。 卵子が精子に注入された瞬間の写真もあるし、他のカラーフルな写真がいっぱい。この頃の赤ちゃんの写真がみられるので、初めての妊娠の人にはこの本はおすすめです。 絶対、感激します。勉強になりますし、赤ちゃんの事ももっと大事にするようになると思います。赤ちゃんの成長を観察できます。妊娠する友達にこの本をプレゼントとして最適です。 Ultrasonography in Obstetrics and GynecologyWhat to Expect When You're Expectingカスタマーレビューピックアップ 日本語で、ここまで書かれている本はありません。助産師や看護師にも参考になります。是非、訳本がほしいところですが、翻訳しているうちに、改訂版がでそうですね。 カスタマーレビューピックアップ 日本のこの手の本を読まなかったので比較できないのですが、私はこれ一冊で十分でした。周期ごとに問題やアドバイスがQ&A方式で書かれているので読みやすかったですし、少し先を読んで心の準備もできました。辞書をひきひきなんとか読みすすめていきましたが、妊婦のときは時間もありますし、いい勉強になりました。英語の勉強も兼ねて!という方にはぴったりです。 カスタマーレビューピックアップ 私は洋画が好きで良く観るのですが、マドンナ主演の「2番目に幸せなこと」や、ヒュー・グラント主演の「9ヶ月」で、主人公の女性が妊娠したとき最初に手にとって出産まで何度も画面に登場する本が、これです。アメリカでは誰もが知るベストセラーとのことです。 私も1年前妊娠がわかったとき、すぐにこの本を買いました。日本語の妊娠本も数冊買いましたが、この本が一番詳細で、またユーモアあふれる書き口で、不安で一杯になりがちな初めての妊娠生活を楽しく安心して過ごせたのも、この本のお陰だと思えるくらいです。 妊娠生活のお供にするほかにも、私自身はこの本を英語力のブラッシュアップのためにも利用していました。平易な英語で書いてあるので専門用語以外は辞書ナシでも読めますし、日常会話の勉強にもなると思います。また、妊娠の各過程で使う単語も自然と覚えられるので、海外で妊娠・出産をされる方が病院や友人に体調を説明するときなどにも大いに役立つと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ 日本で妊婦向けの本はたくさんありますが、数冊買わないと必要な情報が得られない経験をしました。 この本は1冊で十分。必要なこと全てが書いてあります。 文化の違いでしょうか、日本の本と比べると妊婦にとっての自由度が高いような気がします。 アメリカ・カナダでは妊娠したお友達に必ずこの本をプレゼントするそうです。 カスタマーレビューピックアップ
アメリカ滞在中、妻が妊娠した際、まわりの小児科の女医さんを含め、多くのお母さん達が薦めてくれた本です。 このような実用書がしっかりしているアメリカらしく、内容もしっかりしていて、日本のお医者さんや助産婦さん達が読んでも勉強になるのではないでしょうか。 始めての妊娠で不安なことが多い妻も、この本のおかげでずいぶんと安心したようです。 医師(小児科)の眼から見てもとても良く書かれていて、続編のfirst yearsやtoddler yearsとともに、お薦めのシリーズです。 The Kate Greenaway First Year Baby Book (The Kate Greenaway Collection)カスタマーレビューピックアップ
とにかく、なんでも初めてのものを記録していけるスタイル。 初めてのお客様、初めてのプレゼント等・・・ グリーナウェイの絵がかわいらしくて、素敵! 色合いも表紙のとおり、シックでセンスが良い。 ただし、女の子向けである。 出産祝いにプレゼントなどにオススメです。 少し、画素の質が荒いので4つ星です。 グリーナウェイを知らない人には、イギリスガーデンなんかが好きな人向き、ローラアシュレイとか、知的なハグオーワーといった感じです。 The Female Pelvis:: Anatomy and ExercisesBabies CelebratedHot Mama: How to Have a Babe and Be a BabeTaking Charge of Your Fertility: The Definitive Guide to Natural Birth Control, Pregnancy Achievement, And Reproductive Healthカスタマーレビューピックアップ
かなり分厚い本なのですが、医師が書いた本ではないので、例も多く大変読みやすいです。彼女自身が、自分の体のことがわからず、婦人科の医師の診察を経ても、納得できない患者としての立場を書いているあたりも、素人の気持ちをよく理解されているな、と思いました。また、Indexもしっかりしていますので、興味のあるところだけ集中して読むこともできます。 どうしてタイミング法や基礎体温だけでは、確実に排卵日を予測できないのか、など避妊や懐妊に対して事細かく説明がありますし、不妊や流産を繰り返す方の例なども少しですが載っていますので、いろんな検査をするのをためらわれている方は、先に読んでおくと参考になる部分もあると思います。 男性は体ができてから、ずっと毎日子作りができますが、女性は更年期になる前で、正常に月経が来ている方でも、月に数日しか妊娠する可能性がないのに、避妊のために毎日ピルのような薬を飲まされているのは、どのようなものか、という疑問点を投げかけているのも新鮮です。 この本に出ている排卵日の判定は、基礎体温計以外ほとんどお金のかからないものばかりなのですが、それなりに面倒です。ただ、やって見ると、自分の体の声を聞き、自分のリズムを知り、予測することができるので、便利です。なんで、体がだるいのかな?どうして、いらいらするのかな?というのが正常な体のリズムなのか、違う理由があるのかわかるし、いつ次の生理が来るとわかっていれば、それに伴う体調不良やいらいらがいつ来る、というのもわかるので、事前にそれに備えてスケジュールを見直したり、なるべくリラックスするよう心がけたりできるのは、ありがたいです。 この本をゆっくり読み始めながら、本に書いてあることを観察し、最後まで読む前に待望の2人目を妊娠したので、正直内容を全て知っているわけではないのですが、我が家に関しては、どんなエキスパートよりも手軽でためになる本だと思います。 |
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