定価:¥ 879(税込)
特価:¥ 875(税込)
中古品¥565 より
発売日:1987-02
売上ランキング:Bookで2482位
ユーザー評価:![]()
Book / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/Family HealthpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:14237/総ページ数:1424 最終更新日:2008/07/24 Fit for Lifeカスタマーレビューピックアップ アメリカでは、食と健康の関係に興味がある人達の間でバイブル扱いされているという名著。 ただし、前半の説明はとても素晴らしいと思うものの、後半のレシピ部分は今ひとつ。 わざわざ示されなくても構わないお買い物リストや、前半に説明された原則の納得度と 照らし合わせても、ぐっと落ちるかんじ。 個人的にローフードを中心とした食生活を送っているため、あまり参考になりませんでした。 ただ、やはり読んでおくこと(特に前半部分)をお勧めします。 松田麻美子さんの本のほうが、実際、レシピ部分などはとくによいように思えます。 カスタマーレビューピックアップ I started on this diet 18 months ago and boy, what a difference. I am sharper, brighter, more alive, better at my work, more energetic, can eat as much as I like, suffer no ill health or pain and discomfort...I could go on all day but I think you get the idea. This book is not a diet fad, it is a life changer. You may think that a book talking about fresh fruit and vegetables, air, water, sunshine and exercise is just common sense. Well you would be right, it is. Unfortunately with all the different opinions we receive from doctors, health advisers and food companies it is easy to get confused about what we should eat. I would suggest trying this diet for 10 days and see how you feel. I suspect you will notice an improvement in well being very quickly and any way the money you spend on the book will be paid back by a lower grocery bill (fresh produce is cheaper than cooked or processed). What have you got to lose? After a few months of following the principles in Fit for Life, I would strongly recommend reading Fit for Life II by Harvey and Marilyn Diamond. Well done Harvey and Marilyn Diamond for having the courage to speak the truth, and thank you. カスタマーレビューピックアップ I started on this diet 18 months ago and boy, what a difference. I am sharper, brighter, more alive, better at my work, more energetic, can eat as much as I like, suffer no ill health or pain and discomfort...I could go on all day but I think you get the idea. This book is not a diet fad, it is a life changer. You may think that a book talking about fresh fruit and vegetables, air, water, sunshine and exercise is just common sense. Well you would be right, it is. Unfortunately with all the different opinions we receive from doctors, health advisers and food companies it is easy to get confused about what we should eat. I would suggest trying this diet for 10 days and see how you feel. I suspect you will notice an improvement in well being very quickly and any way the money you spend on the book will be paid back by a lower grocery bill (fresh produce is cheaper than cooked or processed). What have you got to lose? After a few months of following the principles in Fit for Life, I would strongly recommend reading Fit for Life II by Harvey and Marilyn Diamond. Well done Harvey and Marilyn Diamond for having the courage to speak the truth, and thank you. カスタマーレビューピックアップ
120才で死ぬその日まで、健康で美しくいられると確信しました!そして現在信じられている「よいとされている食生活」の恐ろしさを知りました。「朝食を食べましょう」「乳製品をとりましょう」「血と肉をつくるため、肉も魚も食べましょう」「30品目とりましょう」これらを信じてどんどん実践していけば、健康になるどころかいつか病気になってしまうことを誰が信じるでしょうか?これを読めばそれらが間違っているという理由がわかります。健康で若々しく、エネルギーに満ちた毎日を送るために読んで下さい。私は約二ヶ月、完璧にとはいえませんがこの本のすすめに従った食生活を送っています。朝食は果物だけ、肉や魚、乳製品は出来るだけ避け、食べるときはほかの食品との食べ合わせに気をつけています。野菜はできるだけ調理をしないようにします。けれど毎食お腹一杯食べ、やめられないドーナツやケーキは食べています。それでも徐々に細くなって来て、以前よりずっと元気で爪は厚くなり、肌の吹き出物がなくなりました。 What to Expect the First Yearカスタマーレビューピックアップ 他のレビューが良いのがとても不思議です。 私は英語を母国語とする夫がいるため、お互いの情報源が近い方がいいだろうと、この本の英語版と日本語版をそれぞれ読んでいるのですが、英語版のすばらしさに比べ、日本語版は、1.翻訳がつたなすぎる(不自然な訳、読みにくい訳、まったくの直訳がとても多く、こんな訳で出版されたというチェックの甘さに毎回呆然とします。きつい言い方になりますが高校の英文読解なみです)2.内容の割愛がある(母乳育児に関する項は抜けています。他にもあるかもしれませんがまだ確認していません)3.索引がまったくもって使えない(知りたいことにスムースにアプローチできた試しがありません。急いで確認したい事がある時はとてもいらいらします)、とこれらの理由から買ったことを後悔し、ひいては出版社、作者に苦情を送ろうかと思うほどいらつくことがあります(現在海外在住のため、代替の本をすぐには買えない事情もあります)。私は今後は英語版を読むつもりです。 ただ、毎月の赤ちゃんの成長についてとりあえず情報がほしいというのなら役立たないということはありませんが、なにぶんアメリカの本をそのまま訳したに近いものなので、生活習慣の違いもあり、日本で子育てされる方には違和感を感じる部分が多々あると思います。 なお、What to expectの妊娠本の方の日本語版(ミッフィが表紙のもの)は、とてもお勧めできます。妊娠中何度も何度も読み、その度に納得した答えを得ることができました。アメリカと日本の違いについても、しっかりとした注が入っています。そのことを考えても、ますますこの本のクオリティが許せない、という次第です。 カスタマーレビューピックアップ 出産で始まる長い長い子育て、良い本にめぐり合っておくことで安心しておおらかに息切れすることなくやってゆけるものだと思います。欧米の妊婦さんには愛読者も多いようですが、今年になって翻訳出版されたばかりです。一人目の時にも読んでおきたかったなあという感じです。どんな疑問点にもきちんと根拠のある説明が載っていて、他人に惑わされそうな事柄にさえうなずけるコメントがされています。パートナーの男性が読むにもおすすめの1冊です。 カスタマーレビューピックアップ このシリーズには妊娠からトドラーイヤーまでお世話になりっぱなしです。心配事を調べたいときに真っ先に読むのがこの本です。 なにしろユーモアたっぷりで、あまりのおかしさに心配事も吹き飛びます。もちろんまじめな回答で信頼できます。 カスタマーレビューピックアップ working(新米)momのわたしにとって一年間のバイブルでした。 日本語訳がでればもっと多くの人がこの恩恵にあずかれるのに。 病気のときのプライマリーケアにはじまり一年目のママの 精神的ストレスにも十分な配慮とページがさかれており、夜泣き の夜毎にこの本に救われました。What to expect the toddler yearsもよいですが、日米の文化的違いが明白で、★3つでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
うちのこどものアメリカでの出産の際に、同僚の小児科の女医さん達や、お母さん達が、口をそろえて薦めてくれたのがこのシリーズで、日本の小児科医にとっても勉強になる本です。What to expect when you are expecting, What to expect the toddler yearsとともにお薦めです。 食事等の面では日米の環境の違いからくる差はないとはいえませんが、こどもの発達についての科学的な研究が進んでいるアメリカらしい、しっかりとした内容の、とても役にたつ本です。 「こどもの様子が心配、病院に連れていこうかと迷う」、ということの多い、新米お母さん(私の妻もそうでした)に是非とも読んで欲しい本だと思います。この本を読むことで、安心できることもきっと多いことでしょう。 What I Talk About When I Talk About Running
特価:¥ 2,692(税込) 発売日:2008-07-29 売上ランキング:Bookで971位 Book / 近日発売 予約可 Lesbian Sex: 101 Lovemaking Positions
特価:¥ 2,059(税込) 発売日:2008-08 売上ランキング:Bookで15802位 Book / 近日発売 予約可 A Child Is Bornカスタマーレビューピックアップ 今妊娠5ヶ月目ですが、今、そして今後のお腹の赤ちゃんがどんな感じかを見ていきたくて購入しました。 皆さんのレビュー通りページを捲るたびに写真が見れるので洋書でも関係なく楽しめます。 性交の様子が…精子を搾り出したり…生々しすぎる… といったレビューの方もいたので、それ覚悟で見ていましたが 全然生々しいこはないです!! 生々しく取れる方がすごいかも!?ってくらい(^ー^;) 不妊治療のページが最後に少しあって、 精子を採取している写真がありましたが…良く分かったなぁ(^^;)というくらい小さな写真で 何がどうなってるのかをジィ〜ッと観察しないと分からないような写真… 結局ジィ〜ッと見ても私には分からないような写真でした。 とにかくけっこう厚みもあってフルカラーで、毎ページごとに写真があるのでとても楽しめます! 1つ難点なのは全部英語だと言うことかな…。当然だけど。 写真の説明が読めればもっと楽しめるのに・・・といったところです。 カスタマーレビューピックアップ お腹の赤ちゃんの姿が見れるのはすごいけど… 性交の様子がでてたり、不妊治療で精子をペニスから搾り出してたり…。生々しすぎて、気持ち悪くなりました。 カスタマーレビューピックアップ 表紙の写真にもあるように、フルカラーのキレイな写真が豊富で、 排卵や受精の瞬間をとらえたものや、子宮の中の胎児の様子など妊娠経過にともなって どのように大きくなっていくのか、ページをめくるたびに感動の写真に見入ってしまいます。 また、出産シーンや出産直後の写真などもあり、受精から妊娠・出産、その後に至るまでの 母親、父親の心境の変化もあわせて写真によく撮れており、手にする価値のある一冊です。 性教育の指導にも役立つと思います。 カスタマーレビューピックアップ
お腹の中に赤ちゃんがどんな形しているのかをこの本を見て、感激しました。 卵子が精子に注入された瞬間の写真もあるし、他のカラーフルな写真がいっぱい。この頃の赤ちゃんの写真がみられるので、初めての妊娠の人にはこの本はおすすめです。 絶対、感激します。勉強になりますし、赤ちゃんの事ももっと大事にするようになると思います。赤ちゃんの成長を観察できます。妊娠する友達にこの本をプレゼントとして最適です。 The Merck Manual of Diagnosis and Therapy, 18th Editionカスタマーレビューピックアップ
医学を専門にしていない方にも読めます。僕は彼女が「背中が痛い」というところから、どんな病気の可能性が考えられるのか調べるのに使いました。病名や臓器・組織の英語はさすがに専門の辞書が必要ですが、決して英語は難しくはありません。特に基礎医学分野やコメディカル分野にいる方には、どうしても臨床的知識が必要になる場合がありますが、そういった時にかなり使える本だと思います。たださすがに通読には適しませんが…。 Eat, Drink, And Be Healthy: The Harvard Medical School Guide To Healthy Eatingカスタマーレビューピックアップ 本書は、ハーバード大の栄養学の重鎮、ウィレット博士の名著(2003年初版)である。博士は、かの本田賞(2004年度)に輝いている世界的権威である。翻訳者は博士の直弟子で、“大阪の期待の星”前田先生(阪大)である。前田先生は善玉長寿ホルモン:アディポネクチンの発見者として、誠に有名な新進気鋭の研究者である。この分野では京大学派(荒木、釜池、江部、伊藤・・・:敬称略)が誠に素晴らしい活躍ぶりであるが、阪大も負けてはいない。甲田、前田(敬称略)と立派なお仕事振りである。 博士はまず、アメリカで健康のシンボルとされている米農務省の“食品ピラミッド”(たとえば、炭水化物を6―11サービング、油脂類はすべて控えめ、等々を推奨している)を完全否定してみせる。なぜなら、このピラミッドは全米の農業・業界の“綱引き”で決まったものだからだ。そもそも、農務省というのはアメリカの農業の発展に責任を負う機関であって、人々の健康を監視し、守るために設立された機関ではないから、“当たり前田のクラッカー”なのだ(笑)。博士が最新知見を元に、一切の“しがらみ”無く、作ったのが新しい“フード・ピラミッド”なのだ。この新しいピラミッドのキーポイントは以下の3点である。 その第一は、炭水化物についてである。白米、白パン、白パスタ、白糖、芋類など精白穀物(=易吸収性炭水化物)は極く控えめに摂る事を勧めている。実に素晴らしい。玄米、全粒小麦などの未精白穀物(=難吸収性炭水化物)は逆に、毎度毎度摂る事を勧めている。これには少し異論もあるが、(何故なら、特に糖尿病の方は、未精白穀物によってさえもグルコース・スパイクを防げず、危険だからだ。)“食の棲み分け“を考えるならば、まあ、致し方ないか?。私は、この精白炭水化物・有害理論に基づいた”SirtuinDiet”をこの8ヶ月間実践し、メタボという”死の病”から生還しただけでなく、体型は別人、体調は万全、お頭の回転も最高になったのだ(笑)。(詳しくは私のプロフィールを参照。) 第二は、アルコールを勧めている事である。これも実に素晴らしい。勿論、大酒呑みはダメで(笑)、“適量”飲酒ではあるが。はっきりと“酒がいい“と仰る栄養学関係者は実際、稀である。但し、博士は、疫学的にはアルコール摂取群で乳癌、大腸癌が増えるという。しかし、この害は葉酸の併用で防げるとの事。従って、博士は総合ビタミン剤(サプリメント)の摂取も勧める。この点に関して、”糖質入り“アルコール飲料(ビール、日本酒、どぶろく等)がこれらの発癌を増やすのは、博士の仰る通りかもしれないが、若干のデータからだが、焼酎などの蒸留酒(=糖質ゼロ)にはその危険は無い、と私は考えている。また、赤ワインについては、含有ポリフェノールであるレスベラトロールに、ガンの発現を抑制する効果があることが報告されているが、実験モデルでの話しである。また、最近出てきた”糖質ゼロ”発泡酒は当然、データはまだ無い。 その第三は、“脂肪は選んで摂る”との教えである。不飽和脂肪酸(一価はオリーブオイルに多いオレイン酸など、多価はEPA、DHAなどの魚脂である)は善玉オイルであり、積極的に摂る事を勧める。実に素晴らしい。一方、飽和脂肪酸(肉、バターなど)は、控えめに摂る事を勧めている。博士は、飽和脂肪酸と精製炭水化物を、同ランク(フード・ピラミッドの頂上部分:”悪の両横綱”)としているが、ここは少し、異論がある。私は精製糖質の方が、明らかに悪ランクと思っている。従って、私は易吸収性・精製糖質を、”悪の一人横綱”と呼んでいる。過剰精製炭水化物の方が善玉長寿ホルモン:アディポネクチン濃度を下げるのだ。次回の改訂でそうなる事に期待。前田先生!そこの所、師匠に宜しくお伝え下さい(笑)。また、博士はトランス脂肪酸(マーガリン、ショートニング、コーヒーフレッシュ等)が極めて危険(動脈硬化を超加速する為)だと既に指摘していて、実際、後年(2006年)、ニューヨーク州ではトランス脂肪酸は全面禁止されている。禁止とまでは行かなくても、その他の全米49州総てで、トランス脂肪酸含有量の表示義務があり、また、トランス脂肪酸を含む製品の使用を規制する国がどんどん増えているのに対し、日本では全くの”野放し状態”なのである(恐)。何処までも、国民の健康、生命より、業界の利益を優先するお国柄である(怒)。薬害肝炎、薬害ヤコブ、薬害エイズしかりである。あんまり言うと経済産業省、厚生労働省にやられそうだが(笑)。 残念ながら、本書は現在、中古品しかないのが実に惜しい。しかも、それらは結構、高額なプライスが付いている。プレミアが付くほどの名著と言う事か?!(笑)。簡単に手に入らない方は、本田財団・本田賞授与式記念講演2004.11.17.のリポートに、今すぐアクセス。本書のエッセンスが充分に詰まっている。ダイエットや健康食、食の安全に関心のある方、LOHAS系、LOLAS系の方にお勧めできる名著、名翻訳である。また、英語に自信がある人は原著(Eat, Drink, And Be Healthy: The Harvard Medical School Guide To Healthy Eating) にトライされてはいかがであろうか。 〈注〉本田賞:本田宗一郎氏らの寄付金で設立された財団法人・本田財団が授与する賞。毎年たった1件(ある意味、ノーベル賞より難しいかも)で、エコロジー技術に顕著な貢献をした個人(又はグループ)に与えられる。 SirtuinDiet(サーチュインダイエット):私が8ヶ月前(2007.07.)から実践中の”規則正しくない”食事法。かまいけ式の亜型。糖質ゼロ、1日一食夕食のみ、更に、プチ断食(48h)や本断食(72h)を時々絡ませる、食べたら速やかに睡る、長寿遺伝子Sirtuin活性化物質であるレスベラトロールを含む赤ワインやベリー類を積極的に摂る、等々がその柱。Sirtuinsの刺激を目指したCR食事法の一つで、食べる時は、腹一杯食べて、ガンガン飲むのがコツ。自分で言うのも変だが、まるで別人の様な体型になった。空腹感は全く無いので、リバウンドの可能性もゼロ。一回の食事で量をこなせない人にはお奨め出来ない。野生動物(特に肉食の。肥満は皆無)は、食べれる時は腹一杯食べ、すぐ寝る、全く食べられない日も都度つどある。これをマネていると理解すれば解りやすい。更に、運動法やストレス・コントロール法まで含め、包括的に健康長寿を目指したライフスタイルを、”LOLAS”として提唱させて戴いている。 Sirtuins:米MITのガレンテ教授の発見した長寿遺伝子Sir2 のHomologues Family 。CRで活性化してくる。21世紀の大発見で、ノーベル医学賞の最有力候補。 CR:Caloric Restrictionの略。通常エネルギー摂取量の60%にカロリー制限するとSirtuinsが活性化してくる。従って”腹六分”がいいのだ。しかし、タンパク質と脂質の制限は奨められない。この二つは身体の大切な構成成分であり、また、体内で合成できない必須成分(必須アミノ酸と必須脂肪酸)も多く、栄養失調のリスクがあるからである。炭水化物の制限、即ち、Carbohydrate RestrictionのCR が、Sirtuinsを活性化する安全かつ確実な方法と私は考えている。炭水化物はカロリーとしての意味しかなく、また食事でわざわざ摂らなくても、体内で幾らでも合成できるのである。”必須糖質”は存在しないのだ。 レスベラトロール:長寿遺伝子Sirtuinsを活性化するポリフェノールの一種。赤ワインに多い。抗癌作用も注目されている。 LOHAS:Lifestyles Of Health And Sustainability LOLAS(ローラス):Lifestyles Of Longevity And Sirtuins カスタマーレビューピックアップ この本は、どのような食物が身体に良いか、あるいは病気のリスクを増加させるかについて、豊富な調査結果をもとに詳細に記述しています。まだ、わからないことはわからないとはっきり書いてあり、根拠が明示してあるので、非常に信頼がおけます。(そういう大規模で長期間にわたる統計調査ができるところがアメリカはすごいです)。 結論的に言えば「たくさんの野菜と果物を取る」などと常識的な部分も多いのですが、飽和脂肪酸と不飽和脂肪酸の違いや乳製品は無理に取る必要はないなどの目からウロコの知見も多いです。 カスタマーレビューピックアップ とても細かく丁寧に書かれている本です。 日本のダイエット本でここまで丁寧に書かれている本は少ないと思います。 ただ、内容はあくまで“アメリカ人”向けであって、 日本人向けではないということです。 確かに、最近は食の欧米化が進んでいるといいます。ですが、 日本人とアメリカ人の食の内容には今でも大きな隔たりがあります。 もちろん、日本人とアメリカ人の体格差も考慮しなければなりません。 カスタマーレビューピックアップ
この本は、多分一般のダイエット志向の人が読んでも自分が何を食べたらよいのか理解する前に投げ出してしまうだろう。しかし、食品業界に携わる人にとっては最高のバイブルになるだろう。 ここには、今までに明らかにされた情報が満載されているからだ。 食の世界にグローバルスタンダードは無い。ここに盛り込まれている情報を翻訳して開発し、日本人の嗜好にあった食品として提供するのは食品会社の商品開発担当者の役割なのではないだろうか。 What to Expect When You're Expectingカスタマーレビューピックアップ 日本語で、ここまで書かれている本はありません。助産師や看護師にも参考になります。是非、訳本がほしいところですが、翻訳しているうちに、改訂版がでそうですね。 カスタマーレビューピックアップ 日本のこの手の本を読まなかったので比較できないのですが、私はこれ一冊で十分でした。周期ごとに問題やアドバイスがQ&A方式で書かれているので読みやすかったですし、少し先を読んで心の準備もできました。辞書をひきひきなんとか読みすすめていきましたが、妊婦のときは時間もありますし、いい勉強になりました。英語の勉強も兼ねて!という方にはぴったりです。 カスタマーレビューピックアップ 私は洋画が好きで良く観るのですが、マドンナ主演の「2番目に幸せなこと」や、ヒュー・グラント主演の「9ヶ月」で、主人公の女性が妊娠したとき最初に手にとって出産まで何度も画面に登場する本が、これです。アメリカでは誰もが知るベストセラーとのことです。 私も1年前妊娠がわかったとき、すぐにこの本を買いました。日本語の妊娠本も数冊買いましたが、この本が一番詳細で、またユーモアあふれる書き口で、不安で一杯になりがちな初めての妊娠生活を楽しく安心して過ごせたのも、この本のお陰だと思えるくらいです。 妊娠生活のお供にするほかにも、私自身はこの本を英語力のブラッシュアップのためにも利用していました。平易な英語で書いてあるので専門用語以外は辞書ナシでも読めますし、日常会話の勉強にもなると思います。また、妊娠の各過程で使う単語も自然と覚えられるので、海外で妊娠・出産をされる方が病院や友人に体調を説明するときなどにも大いに役立つと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ 日本で妊婦向けの本はたくさんありますが、数冊買わないと必要な情報が得られない経験をしました。 この本は1冊で十分。必要なこと全てが書いてあります。 文化の違いでしょうか、日本の本と比べると妊婦にとっての自由度が高いような気がします。 アメリカ・カナダでは妊娠したお友達に必ずこの本をプレゼントするそうです。 カスタマーレビューピックアップ
アメリカ滞在中、妻が妊娠した際、まわりの小児科の女医さんを含め、多くのお母さん達が薦めてくれた本です。 このような実用書がしっかりしているアメリカらしく、内容もしっかりしていて、日本のお医者さんや助産婦さん達が読んでも勉強になるのではないでしょうか。 始めての妊娠で不安なことが多い妻も、この本のおかげでずいぶんと安心したようです。 医師(小児科)の眼から見てもとても良く書かれていて、続編のfirst yearsやtoddler yearsとともに、お薦めのシリーズです。 Handbook of Health Communication (Lea's Communication Series)Pain Free: A Revolutionary Method for Stopping Chronic Painカスタマーレビューピックアップ
健康オタクが多い私の周りでとても流行っているのがこの本。私もついにGETした。この本には、慢性的な身体の痛みを取り除く事を目的とした体操がたくさん紹介されている。なぜ、慢性的な痛みという現象が身体に起こってくるのかが最初に説明され、そのあとは身体のパーツごとに行うべき体操が図入りで説かれる。 私の知る限りでは、背中、肩、腰、膝、足の痛みがよくなった友人がいる。皆、簡単だがこれは効く!といって絶賛している。この本の著者自身が出張して、痛みのある人を診断して、適切な体操を教えてくれる講座もあるらしい。そこまでしなくても、この本があれば自分で判断して痛みをとる事ができる。慢性的な痛みには外科手術や薬よりもこういった体操の方が効くのではないだろうか? |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |