定価:¥ 2,353(税込)
特価:¥ 2,518(税込)
中古品¥3896 より
発売日:2002-10-31
売上ランキング:Bookで2403位
ユーザー評価:![]()
Book / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/College & UniversitypsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:23075/総ページ数:2308 最終更新日:2008/08/21 Gre: Practicing to Take the General Test (Practicing to Take the Gre General Test)カスタマーレビューピックアップ 解説は1回分しか掲載されておらず、残りの分は全て解答のみだけれども、ETSのオフィシャルガイドであり、GREの実際の過去の試験問題であるので何よりもマズこれを買って勉強するのが鉄則だと思う。 一応、GREがどんな試験かというのはこの1冊で分かるようになっている。 でもこれはPBT時代の過去問ばかりで、powerprepのMathなんかはこの本に載っている問題より少々難しいような気がする・・・ どうしてETSさんはCBT対応の公式問題集を発行してくれないんだろう。TOEFLもそうだけど。 カスタマーレビューピックアップ GREテスト7回分として合計Verbal:532問、Quantative: 420問、Analytical: 350問が掲載されている。これだけの問題数をこなせるので1)問題形式に慣れる2)自分のレベルをアセスする、には最適の問題集。(各テストごとに予想点もでる)実戦形式の問題集が好みならこの量でこの値段は価値あり!しかし、7回の内6回分のテストについては解答の解説がついていないので正解できなかった問題をつぶせない。また、ペーパー版の問題形式なので、別途、ETSのサイト等でCBTの問題をダウンロードして勉強するなどテストテクニックの部分のフォローアップが必要。最初の一冊には向かないかもしれないがGREを受ける者、一度はやっておくべき問題集と思う。 カスタマーレビューピックアップ 最近ETSは、こういった問題集から出題をすることも検討しているようです。特に、Verbalは、付け焼刃的な勉強がきかないので、この問題集と同じ単語が出題されたら、確実に点をとりたいところです。この問題集で、Quantativeと Analyticalには、よく慣れておいて、満点をとり、総合点で、合格を勝ち取りましょう。ETSの試験は、TOEFLもそうですが、ETS発行の問題集が得点向上の一番の早道です。 カスタマーレビューピックアップ
これだけの問題量をこなすにはかなりの時間がかかりますが 実際のGREではスタミナ勝負であることを考えると この中にある問題を本番同様の時間配分で解く事で 実際のGREの雰囲気がつかめると思います。 また、毎回自分の予想スコアがわかるところも参考になります。 とにかくGREは量をこなすことが一番の試験対策になると 自分の経験から実感しています。 How to Get into the Top MBA Programs (How to Get Into the Top Mba Programs)カスタマーレビューピックアップ 個人的に私は留学斡旋会社や留学予備校のようなところを信用しない。かわりにインターネットや本を読んで情報を集める。そういった情報収集の中で、この本はもっとも役に立った本のひとつである。 まずどうして予備校や斡旋会社を信用しないかというと、そういうところはマスプロ的な手法でお客に対し、結局個人にあった内容は個々人が自分で作るしかないからである。マスプロであるならインターネット上に十分ある。だから私は斡旋会社や予備校はあまり頼りにしないし、投資の価値を見出せない。 この本はそんなひねくれた私でも納得できる内容でいっぱいであった。特にインタビューやエッセイに関する「各有名校のアドミッションのコメント」は有用であった。そのコメントと、たとえばエッセイであれば模範エッセイ集などを組み合わせて使うととても参考になった。 ところで付記ながら付け加えておくと、エッセイはおそらく、日本人にとって最大の難関のひとつであろう。エッセイはある種、自分を正々堂々とアピールする必要があり、どちらかといえば謙虚な日本人には向かないからだ。しかし勇気を奮い起こして、自分をアピールしなければならない。そして同時に、推敲が鍵を握る。「これは相手にどういう風に受け取られるか?」「強く言い過ぎではないか? 悪印象を与えないか? よい印象を与えるには、どのように言い替えたらいいか?」。私はそんなことを考え、最低でも10回くらいは推敲した。しかしスタンフォードのアドミッションはあるMBAフェアでこう言っていた。「推敲は少なくとも、30回はすべきである」。回数は問題ではないが、それくらいの労力を注ぎ込んでこそアドミッションの目をひくエッセイが書ける、ということであろう。 カスタマーレビューピックアップ
この本の存在は、受験準備をはじめたときから知っていたのですが、特にひかれるものがなく、買っていませんでした。 今考えると、これは大きな損失でした。なぜなら、この本はマニュアルとして非常によくできており、「MBAを思い立ってから合格するまで」のほぼすべてが載っているのです。 (日本人受験生特有の、Toefl GMAT攻略方法を除く) MBA大手予備校でアドバイスも受けられますが、高い金を払って、何度も通ってようやく少しずつ教えてくれるようなTipsが、この本には体系的に載っています。 この本は本当にお買い得&real time saverです。 私はこの本にもっと早く出会いたかったです。そしたらいろんな予備校に無駄な時間とお金を使わずにすんだことでしょう。。。 21, Bringing Down the House: The Inside Story of Six MIT Students Who Took Vegas for Millionsカスタマーレビューピックアップ 映画「ラスベガスをぶっつぶせ」の原作である。 カードカウンティングと呼ばれる配られていないカードを計算で割り出し、プレイヤー側が勝つ確率の高いゲームで大金をかけるやり方である。 個人のディーラーに対して、チーム戦で挑むやり方だ。 囮が初心者や酔ったフリをしてカードを消費していく、シュー(残りのカードが入ったBOX)の残りが少なくなると確率と統計でプレイヤー側が有利になる事がある。 親は17以上までカードを引かないとゲームが成立しないので、残りのカードが分かっていれば、親は3枚目で確実にドボンと22以上になって負けになる勝負が生まれる。 こういった勝つ確率が高い勝負を計算で割り出し、ここぞとタイミングを見計らって大金を賭ける。 ただ、カジノ側も最近はカメラで監視しているので簡単では無い。その盲点との勝負はスリルに満ちている。 真似したくても出来ない。 娯楽ノンフィクションとして極めて優秀な1冊。 カスタマーレビューピックアップ 本当に頭のいい人間はアメリカにいる。この本がそれを証明している。彼らはただ頭脳明晰だけじゃない。その使い方を選ばない。MITという最高学府のエリート学生が賭博という闇社会で自分たちの頭脳を使って金儲けをする。まるで映画の脚本だ。それが実行できる社会。それがアメリカのダイナミズムだ。今年春には映画が公開される。そのタイトルは24。原作を忠実に映像化すればオーシャンズ11−13より面白い映画になるはずである。Ben Zezrichの筆力によってエンタテイメントとしても充分楽しめる本である。 カスタマーレビューピックアップ ラスベガスに行ったことがある人なら分ると思いますが、人は皆ギャンブル好きですが、アメリカ人のそれは群を抜いています。 そのベガスに乗り込んで金儲けを企む、名門MIT(マサチューセッツ工科大学)の学生達の実話です。彼らは博打ではなく確率論に裏打ちされた「カードカウンティング」の技術を駆使し、ギャンブルの世界でただ一つ胴元をまかすことが理論的に可能なブラックジャックにチームを組んで臨みます。 正に追いつ追われつ、カジノを取り巻く様々な人々も登場し、その裏側の世界を一部垣間見ることも出来ます。ベガスに行きたくなること請け合い!全米でもベストセラーを記録中。 カスタマーレビューピックアップ
ギャンブルはやってみたいけれども負けるのもわかっているのでお楽しみ程度に楽しむのが一番と思っていた私にとって、こんなにブラックジャックにのめり込んでいく人々がいて、更に計画的に"勝てる"なんてありえないと思った。この本を読んだ後に人々が思うことは二つに一つ。”私にも出来る”か”この人達ありえないほど頭がいい”。私は後者だった。とてもノンフィクションとは思えないスリリングな展開にどきどきしながら読み進んだけれども、ラストはちょっと消化不良だったので星を一つ減点。まぁ、ノンフィクションなんだから思い通りに行かないのは当たり前なんだけどね。 エンターテイメントとして読むにはなかなかいい本ですよ。 The 2008 What Color Is Your Parachute?: A Practical Manual for Job-Hunters and Career-Changers (What Color Is Your Parachute?)Barrons How to Prepare for the TOEFL iBT 2008: Test of English As a Foreign Language Internet-Based Test (Barron's How to Prepare for the Toefl Test of English As a Foreign Language)カスタマーレビューピックアップ テキスト、CD、CDROMの組み合わせでバージョンがいくつかあるので購入の際は注意すること。テキストのアカデミックスキルの部分は、一部不要な点はあるものの、ノートテイキングなど重要なスキルが勉強できる(ただしその際は必ずリスニングCDを入手すること)。遠回りなようではあるが、TOEFLには必須のスキルである。 問題点としては、このテキストの模試の難易度は公式教材以上であること。非常に難しく、しかも模試形式なため、非常に時間がかかる。他のテキストで勉強してからやった方がよいかもしれない。また、場合によっては模試形式で何時間もノンストップでやるのではなくて、一問ずつやった方が挫折しにくくてよいと思う。 カスタマーレビューピックアップ 確かに下の方の言うとおり、なぜばら売りなのか理解できません。 ただcd-romに関しては冊子と関連性はあります。私はcd-rom付のを購入したのですが 音声cdが無ければできない問題があります、そのCDがほしければCD+同じ問題集を購入しなければなりません、詐欺のような売り方です。高くなってもよかったのでコンプリートパックを出してほしかったです、ほかの本を購入すること私は、お勧めします カスタマーレビューピックアップ
下のレビューの情報は不正確です。 この本には3バージョンあって,1)冊子のみ 2)冊子+CD 3)冊子+音声CDです。 したがってどのバージョンを購入しても完全にはなりません。 1)冊子のみではListeningがReading以外では関係しているので役立たず。CD-romにおさめられたテストは冊子と関係ないので,音声に関しては1)と同じ。3)ではコンピュータ上での体験ができません。 このような複雑なラインアップを用意し,どれ一つとして完結していないのは,理解しかねます。そして,全て購入すると6000円をはるかに超えます。 もうすこして,きちんとしたレビューを載せて欲しかったです! Painless Writing (Barron's Painless Series)カスタマーレビューピックアップ I'm really fired up! Painless Writing does help us get rid of turgid and stilted way of writing, that's for sure. This must save us a lot of waste which annoys readers. I noticed that shorter and more concise sentences come before longer and wordier ones. I haven't finished reading it yet, though. Especially, too many prepositions and passive voices get on my nerves and dilute my enthusiasm for reading. For example, what if your boy/girlfriend said,“You are loved by me.”? How lame! I would be embarrassed and run away! Do you know why?― It sounds too formal to suit the situation. In short, it's an automatic turn-off! From this example, I'm sure you will put plainness before wordiness. Overall, I bet you can say good-bye to the repetition of wordiness! カスタマーレビューピックアップ
この本は、ネイティブの中学生~高校生くらいを対象に、ある程度の長さとまとまりのある文章の書くときの注意事項について説明した、自己学習のための参考書です(大学生向けの論文の書き方の本ではありません)。 興味深いことに、書き手が配慮すべきこととして挙げられている項目は、日本語で文章を書く場合と共通する部分が多々あります。 ただ、当然ながら英語は日本語とは異なる言語なので、以上のようなことを実施するための具体的な手順は異なります。この本は、文章のシェイプアップをどうやればいいか、文法的な項目ごとに中高生向けに事例をたくさん挙げつつ解説していて、たいへん有用です。 子供向けだからといって馬鹿にしたものではありません。むしろ作文の基本ですので、英語を勉強中の日本人にもお勧めです。ある程度の作文ができるようになった人は、一度目を通してみるといいでしょう。 Academic Writing for Graduate Students: Essential Tasks and Skills (Michigan Series in English for Academic & Professional Purposes)カスタマーレビューピックアップ 学院生用となってはいますが、 はじめて英語で論文を書く人のための手引きといった感じです。 レベルは決して高くありません。 カスタマーレビューピックアップ
タイトルを見て大変なつかしくなりました。留学時代のサマースクール時の指定テキストで、その後の大学院課程でのレポートを書く際に重宝しました。本書の特徴は大学院の学生(含む博士課程)の使用を念頭において書かれている点だと思います。専攻を問わず幅広い分野からの文例が示されています。一人で通して読むのは若干苦痛ですが、英作文の授業の副読本等として用いる、文書作成時に字引的に用いるには最適だと思われます。 A Course In Phoneticsカスタマーレビューピックアップ 1975年に初版が出て、第三版は日本語訳もされている音声学の入門書の最新(第五)版。構成は最初に調音音声学、音韻論と音声表記を簡単に紹介したあと、英語の音声について説明している。その後に、一般音声学のさまざまなトピックを扱い英語以外の言語の音声についても触れている。よく考えられていると思うのは、一般音声学の母音の説明の前に音響音声学の説明をしていることで、母音のフォルマントによる音質の違いの説明が無理なく分かるようになっている。 入門書ということもあり、内容は過度に専門的になることなく、英語およびその他の言語の音声を理解するための枠組みを分かりやすく提示している。もちろん、これまでに改定を重ねてきており内容が確かであること、カバーする範囲が適切で漏れがないことも間違いない。英語の文章も専門用語は出てくるが(それもきちんと説明されている)、平明である。なお、付属のCD-ROMには、本文中のほとんどの表にある音に加えて、世界のさまざまな言語の音声、分析用のソフトまで含まれていて、至れり尽くせりという感じだ。 このような分かりやすい、しかし厳密な入門書があることは音声学という分野のレベルの高さを示しているもので、発音について学習しよう(あるいは、もっと端的に外国語の発音を良くしよう)と思っている者にとって大きなプラスである。 残念ながら評者の見るところ、外国語の発音習得に関しては、無知に基づくデタラメな方法論が横行しているようだ。これらは現実を無視し、また方法論的に穴だらけの驚天動地の「理論」を持ち出して、学習者の役にたたないどころか害を及ぼしている。 本書のような優れた入門書(他にもいくつかあるが)を読んでおくことは、このようなデタラメを見分けることにも役にたつのである。 カスタマーレビューピックアップ 本書は、1975年の初版以来、一般音声学の教科書の定番として世界中で読まれてきた本です。1993年の第3版は『音声学概説』(大修館書店)として日本語にも翻訳されました。 しかし、本書は今回の全面改訂を経て、4版までとは別の本に生まれ変わったと言っていいでしょう。その最たるものが、マルチメディアCD−ROMの同梱です。本だけで読んで理解することももちろん可能ですが、PCでCD−ROMの内容を見聞きしながら読むというのが、本書のもっとも効果的な使い方だと思います。内容も、最新の音声学理論を積極的に取り入れています。 残念なのは、著者が2006年1月に急逝し、今後の改訂が望めなくなってしまったことです。この著者なら、まだ当分は音声学の新しい成果を教科書である本書に注入してくれ続けると思っていただけに…。 カスタマーレビューピックアップ
非常に理解しやすい英語で書かれているし、phonetics の入門書としても最適。IPAを知り、それぞれの音がどう作りだされるのか理解していくことで、よりネイティヴらしい発音、さまざまな言語のアクセントを自分で訓練して、実際 produce できるようになれる。 Piled Higher and Deeper: A Graduate Student Comic Strip Collection
特価:¥ 1,738(税込) 中古品¥2127 より 発売日:2002-06-30 売上ランキング:Bookで14641位 ユーザー評価: Book / 通常11~14日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 院生の生活でいつも悩んでいるところは やっと誰かがわかっていて、 院生たちの声でした。 がんばっている院生たちのために、 ぜひお勧めの本です。 カスタマーレビューピックアップ
眠い目をこすりつつ夜を徹してPCに向い……研究その他にいそしむ大学院生。 毎日カップラーメンをすする大学院生。 研究室で眠ってしまい友人に起こされる朝。 これら研究室における大学院生の姿は世界共通であることに気付かせてくれる好著(笑) Peterson's Four-Year Colleges 2009 (Peterson's Four Year Colleges)
特価:¥ 3,639(税込) 発売日:2008-07-15 売上ランキング:Bookで11234位 Book / 通常24時間以内に発送 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |