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発売日:2008-07-20
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Amazon人気商品ランキング/Social SciencespsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:623071/総ページ数:62308 最終更新日:2008/10/07 Oxford Picture Dictionary: English/ Japanese (Oxford Picture Dictionary)カスタマーレビューピックアップ 各ページ毎にシーンやジャンルに分かれています。 スーパーの売り場、果物や野菜、肉類、魚介類という生活シーンだけでなく、社会生活に関することも載っています。その中には借家を借りるとき、面接を受けるとき、という子どもとは縁のなさそうな内容も含まれています。 4000語もあるということなので、ジャンルも多岐にわたっており、身の回りにあるありとあらゆる物、事象、感情、行動、行事などが納められています。 ページの体裁はいくつかパターンがあります。 全体にイラストが描かれていて、その中に番号が置かれていて、単語の一覧と照合するもの。 家の各部屋や、キッチン、都市の説明に使われていました。 1つ1つのイラストと単語をセットして並べて表示しているもの。 野菜や果物、動物や海の生物があります。 1つ1つのイラストをコマ割りにして並べ、単語を付してあるもの。 感情表現や映画の種類、TVの番組に関するものもありました。 ページの下や右端に、そのページを使った簡単な学習パターンが書かれています。二人で問答をするようになっていました。 例えば野菜と果物のページには次のような会話が例題として書かれています。 A: What's your favorite fruit? B: I like apples. Do you? A: I prefer bananas. 各単語は、英語と日本語が上下に並べて表記されています。発音や発音記号の表記はありません。 最後に、動詞の過去形の活用分類の一覧と索引があります。索引は英語と日本語があり、英語の索引には発音記号が記されています。 目次の主な項目を書いておきます。 1.日常会話(Everyday Language) 2.人々(People) 3.住居(Housing) 4.食品(Food) 5.衣類(Clothing) 6.健康(Health) 7.地域(Commnity) 8.交通(Transportation) 9.仕事(Work) 10.科目(Areas of Study) 11.植物と動物(Plants and Animals) 12.レクリエーション(Recreation) カスタマーレビューピックアップ はじめに英語オンリーの方(The Oxford Picture Dictionary: Monolingual)を買って、 その面白さにハマってしまいました。 家族構成一つをとっても、母・父・息子・娘だけでなく、義理の兄弟や 異母兄弟まで載っていて、さすがだなぁと思いました。 時に気持ち悪いほどのリアルな絵がなんともいえません。 ワークブックもそのあと購入し、自分の学習用に使っています。 私の辞書には載っていない単語もあったのでこちらのThe Oxford Picture Dictionary: English/Japaneseを買いました。 これはこういう意味だったのかぁ、なるほど〜などと見ていたのですが、「?」というものがいくつかありました。 お母さんが赤ちゃんにおっぱいを飲ませている絵の下に「nurse 世話をする」という文字。その横に、哺乳瓶で赤ちゃんにミルクをあげているお父さんの絵の下には「feed 授乳する」という文字が。 あれ〜?辞書によると、nurse=世話をするという意味もありますが、授乳するという意味もあり、おっぱいをあげているのになんで「世話をする」になるのだろう?と不思議に思いました。 また、象の鼻の絵には「trunk 胴体」という文字。trunkを辞書で調べてみると、たしかに「胴」の意味もあるのですが、「(象の)鼻」ともあり、絵から考えてみても「象の鼻」だと思い納得いきませんでした。 「コメントないしご質問は以下の住所までお送りください。」と外国の住所が載っていたので、手紙で質問してみようかな、と思っています(メールアドレスが載っていたらもっと嬉しかった)。 英語オンリーの方で感動しただけに、ちょっと残念です。でも、疑問を持って辞書でいろいろ調べたりすることでもっと学習できるので、私にとってはいいかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 辞書には無い細かな動作などの記載もあり シュチュエーション別になっているので 眺めているだけでも十分楽しめる一冊です 発音記号が一番後ろにまとめて書いてあるので ちょっと読みずらい点は△ カスタマーレビューピックアップ 自分用に日本語・英語併記のものを買いました。英語のみのものもあります。生活のいろんな場面の単語が含まれています。ネイティブなら誰でも知っている事でも、外国語として学ぶ私達には知らない事もたくさんあります。肉屋や魚屋で出てくる単語も楽しめます。 子供に見せたら面白がってしばらく見ています。ただ基本的には、ある程度既に英語の読み方が分かっている人向け(ネイティブの子供向け)だと思います。発音記号はありますが、巻末を見る必要があり、また記号もアメリカ式(?)なので、少し慣れるまで時間が掛かるかもしれません。 できれば、日本人の子供ももっと楽しめるように、絵の部分にカタカナ・ひらがなを利用した版があっても良いのでは?と思いました。高校生くらいなら楽しめると思います。 カスタマーレビューピックアップ
子育てをしながら英語の勉強を始めようかと思い、購入しました。 辞書というより、絵本感覚で、とても楽しく眺めることができます。 また場面ごとに区切られているので、関連語句を自然に見ることができます。 発音が巻末にあるのが、少し見にくくて残念です。 Sex And the Cityカスタマーレビューピックアップ なんとか映画の先行ロードショーまでには間に合いましたが、内容はというと、映画とは全く違った雰囲気のようです。ニューヨークで生き抜く独身女性の頼もしくてファッショナブルな人生を描いた(らしい)映画に対して、本作は、雑誌のコラムの総集編なので、インタビューのような談話集も多く、登場人物の過激な世間話の中からイマドキのニューヨーカーの(性)生活の事実を発見する、といった感じです。 そのテーマはというと、セックスクラブ、3P、レズビアン、性病、ドラッグ、整形・・・後は恥ずかしくて書けません。後半になると、ニューヨークには結婚したい男性がいない!子供を育てるのはどんな意味があるのか?などといったディープな話題も出てきます。 それなりに洋書を読んでいた私でもページが進まなかったのは、NYの地名やお店の名前、テレビ番組など、何の説明もなしに現れるので、NYの生活に馴染みのある人でないとスラスラっとは行かないからで、洋書を初めてトライしようという方は、数十ページでギブアップする事間違いなしです。 ただ、最後の数十ページは、ラブストーリらしくキャリーとミスタービッグのやり取りが出てきます。結局は、冷静に考えるとキャリーも愛情に飢えていて、ミスタービッグに冷たくされれば、マリワナ(!)や酒に酔いまくって便器に吐きまくるほど孤独が怖くて、結局は、結婚して子供を育てたいのが滲み出ているのですが、強がって、日々を送っている光景が悲しいです・・・でも、これがベストセラーなんだから、やっぱり、本当の面白さがわかってないのかも知れませんね。このおやじは。 カスタマーレビューピックアップ テレビドラマ版を見てからこの本を読んだのですが、ずいぶんと感じが違います。 どちらも好きですが。 ドラマのキャリーは、感情に走りすぎて「ウザ・・・かわいい」感じですが、 こちらの本では、キャリーも文体も中身もとてもドライで都会的。 きらびやかな人々の哀れな内情や、社会的には成功していてもどこか変な登場人物。 普段見えない「都会人」の腹の内を見てしまった感じ。 個人的には冒頭の「イギリス人女性の嘆き」にも似た感想を覚えました。 (ちょっとついていけません。) 読んで涙するタイプの本ではないと思いますが、NYカルチャーの勉強になりました。 カスタマーレビューピックアップ ただ楽しむために読むには良い作品だとは思ったけど、日本の女性が共感して読めるとはあまり思えない。 もしこれがリアルな現実になったら、恋愛なんて信じられなくなっちゃいそうです… でも読みやすいし、コラムみたいな感じなので気軽に読んで楽しめるかな♪ カスタマーレビューピックアップ DVDがとても面白かったので本にも興味が出てきて読んでみたのだけれど、全く違う作品に見えた。映像化されたもので描かれていたユーモアや友情の面は出てこない感じ。 私の英語の読解力が不足していてニュアンスをとらえきれていないことが多分にあるとは思うが、読後感はあまりよくなかった。 お金持ちでしゃれた職業の人が集まるレストランやバー、リゾート地の描写、不細工な彼女を「やり捨て」したエリート男の会話などなど、ありきたりな表現になるが物質主義一辺倒な感じ。読んでいて寒々とした気分になる。 知り合いの20代アメリカ女性に感想を聞いてみたら「ドラマもリアルだったけど、本はもっとリアルに現代のNYに住む女性の姿を描いていると思う」とのこと。彼女は男友達にすすめられて読んだそうだ。「この本に出てくる女はみんな怖すぎる。女って本当にこんななの? 読んでみて教えて」と言われたらしい。 何がどうリアルなのか彼女に尋ねてみると「競争が激しい街で30代まで生き残ってきた女性は、すごく強い。仕事にはすでに自信がある。だから外見を磨いたり完璧な恋愛相手を求めている」という。 東京の女性もいずれこんな感じになるのだろうか、ちょっと怖いなあと思った。 カスタマーレビューピックアップ
この本は実際の新聞に掲載されていたエッセイ集のようなものなのでひとつひとつが短くどこから読んでもいいという気楽さがある。また口語的なカジュアルな表現がおおく、活きた英語にふれらるのでとてもおもしろかった。内容はもちろんのこと文章の語り口もいきいきとしていておもしろい。 America and the World: Conversations on the Future of American Foreign PolicyStreet Fighter Tribute
特価:¥ 4,740(税込) 発売日:2008-09-29 売上ランキング:Bookで222位 ユーザー評価: Book / 通常4~6週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
8月末から予約して待っているが発売すぎても届かない!楽しみにしているだけに残念だ!いつ届くのやら Hot, Flat, and Crowded: Why We Need a Green Revolution--and How It Can Renew AmericaPlayboy Blondes (Playboy)カスタマーレビューピックアップ 表紙の女性がかわいかったので購入しました。女性の視点で見ると、50年代から70年代の女性でこんなに素敵な人がいたんだと驚きました。 ですが、表紙の女性とのギャップも大きかったです。水着で日焼けしてない箇所がくっきりだったり、それはそれでいいのかもしれませんが、私は少しがっかりでした。 髪型は参考になります。今でも通用するスタイルもあり、モデルさんによって好き嫌いがはっきり分かれる作品だと感じました。 カスタマーレビューピックアップ この黄金の3部作を見て先ず最初に感じたのは、"Book Design & Idea"の勝利ということです。素直にArtDirectorに拍手を送りたいですね。一般の方が"PLAYBOY"って聞くと、ただの"Erotic"と単純に解釈してしまう現実がありますが、仕事内容で言えば真面目なプロ集団です。女性の特権でもあるErotic描写を永遠のテーマに掲げ、女性の魅力を最大限に演出・表現する手法を弁えています。大らかで健康的、豊満な肉体美は男性にとっての永遠のセックスシンボルに象徴されます。この3部作に関して言えば、ウンチクを抜きにして気持ち良い写真集と言えます。各テーマの分類もわかりやすく、Playboy誌(社)の歴史を垣間見ることができます。構成等も丁寧な作り込みをしてて、コミック感覚のサイズ感、価格等を含め納得のいくものです。どれを見ても愛くるしい表情のPlayGirl達のOnParade!、コケティッシュでCute、可愛いです。 カスタマーレビューピックアップ 確かにエロクなくアメリカンピンナップという感じですが、写真全体に「古さ」がつきまとっています。 いい写真はいつみても、古くないはずなんだけど・・。 あまり芸術的な写真集ともオシャレとも思えませんでした。 カスタマーレビューピックアップ 私も女性ですが、BRUNETTESの表紙の写真の美しさにみとれてしまい 購入してみました。 60年代から70年代の、ふわふわの絨毯の上で横たわっているような ちょっとレトロなインテリアに溶け込んでいるものは、かえって新鮮でした。 やはり、この表紙のCristalという女性の写真が一番気に入っています。 全体的にはやはり男性の目を意識したものかもしれませんが、 この表紙を見る限りはそのような雰囲気は感じられません。 媚びていない美しさは、女性の憧れなのです・・・ カスタマーレビューピックアップ
部屋のインテリアとして買っちゃいました。 女性の部屋にあるのも不思議でしょうか? でも、女性にも刺激を与えてくれる1冊です。 こんな風でありたいと思う美しさと遊び心があります。 Origins of Human Communication (The Jean Nicod Lectures)
特価:¥ 4,698(税込) 発売日:2008-09-30 売上ランキング:Bookで89位 Book / 通常9~13日以内に発送 The Freedom Writers Diary: How a Teacher and 150 Teens Used Writing to Change Themselves and the World Around Themカスタマーレビューピックアップ Erinが赴任した学校の生徒達は、麻薬、ギャングが日常に溢れ、友達がガンで亡くなった経験ありという子が殆ど。その子達が、Erinが投げかける課題をこなしながら、自分を変えていく姿が描かれている。自らを変えていくには、どのような指導者が必要で、自分は何をしていくのかについて、具体的なヒントが数多く得られる、そういう良書であろう。 本の形式は、Erinの生徒が書いた日記が順番に紹介され、Erinが学期毎にどう感じたかも書かれている。とにかく、日本の生徒が置かれている立場からは想像もできない環境、明日を感じることができない環境であることが良く判り、ぐいぐいと引き込まれて読める。 Erin自身は、大学へと席を移した後、現在は、Freedom Writers財団のトップについており、彼女のようなアプローチが社会から広く望まれていることがうかがえる。日本も他人事ではない、という目で読むと更に面白いと思う。強力にお薦めです。 映画かDVDを見てから、本書を読むとより理解が深まると思われる。 カスタマーレビューピックアップ
映画を見て非常に感動し原作を読みました。 原作は映画以上に悲惨な現実がつづられています。 高校生たちがこんな生活を送っていたのかと改めて 衝撃を受けました。ぜひみなさんに読んでもらいたいと 思います。 日記形式なので高校生が書いている部分は 割と読みやすいと思います。 日記の中に彼らが感動した本のタイトルも あげられていました。今度はそれも 読んでみようと思います。 私の今年読んだ洋書のベスト1です。 Teaching ESL/EFL Reading And Writing (ESL and Applied Linguistics Professional Series)Dreams from My Father: A Story of Race and Inheritanceカスタマーレビューピックアップ この本はオバマ氏の自伝である。しかし、他の著者にありがちなまるで自己宣伝のための自伝、というような内容ではなく、生い立ちを通して自分の考えを述べるという、極めて意思的な著作となっている。この本を通して、著者は、多民族国家アメリカにおける人々の共生とまとまりの大切さを、自分の活動してきた「Organizer」の仕事を通じて、また、父親の出生地であるケニヤを訪れた時の体験を通して、訴えているのだと思った。その意味では、巧まずして後の著書である「合衆国再生」の序をなしているものではないだろうか。 この本を書いた頃は自分が民主党の大統領候補者に選ばれるとは思わなかっただろうが、そうでなくてもこれほど赤裸々に自分の家族、特にケニヤの家族のことが書かれていることに驚いた。頭はよかったかもしれないが野放図な生き方をした父親、その女性関係には驚くばかりである。一方で、オバマ氏の母も、インドネシアに夫がいながらオバマ氏の父親がハワイに来た時にわざわざインドネシアから来て同衾したようにほのめかし、節操がないと思われることまで、著者は率直に事実を述べている。 更に、著者が独身時代にケニヤに赴いて、父親の系列の家族達と会い、そこで聞いた父親や祖父の生い立ちや生き様を書き述べている部分は、圧巻とも言えるものである。 自分の全てをさらけ出したともいえる著者の正直さには、人間的な好意を抱くとともに、政治家としての資質をも感じるのではあるが、一方で、こういう父親を持ち、アメリカとの歴史的かかわりの浅い二世であり、その反面で特定の国、ケニヤ、とのかかわりの強い人を、アメリカの特に保守的な人々は、自国の大統領として選ぶだろうか、という疑問を私は抱いてしまう。こういう人は象徴とも言える大統領になるのではなく、野にいて政権を見守り、時に行き過ぎを批判し、或いは政策を擁護するような、そういう場所にいるべきなのではないか、と思った。 カスタマーレビューピックアップ いろいろな世界を豊富な語彙で語るオバマさんの文章にひきつけられます。 彼がどんなに長い間自分のルーツにこだわってもがいていたかを読むと、胸が痛みます。 広い世界を見て、悩み、人間を理解しようと心から努力をするオバマさんの本を読んで、こんな人が大統領になったら素敵だなと思わないではいられません。 カスタマーレビューピックアップ この本とヒラリーの自伝を読み比べると、どちらが大統領としての資質に優れているのか、すぐに分かります。 ヒラリーが自分の野望の最終点として大統領になりたいとしているに対して、オバマはあらゆる違いを超えて一つのアメリカとして国民がまとまる事を目指しているのだと、この本から見えてくる気がします。 彼にとって、大統領になる事は私欲を超えた、移民の国アメリカが大国としてもう一度まとまる事を、目指した行動だと思います。 ほとんど交流のなかったケニヤ人の父親。しかしその親のDNA、スピリットを受け継いでいるのだなあ、と思いました。 彼が生まれた60年代はまだ白人と黒人の結婚が禁じられていた州が沢山あり、中絶をする若い白人娘が沢山いたのだと思うと、今彼が大統領になろうと進んでいる事自体が奇跡のようだと思います。 この本は、彼がまだ今ほど有名でないときに書かれたものであり、その分彼の本質が見えてくる本です。本当に感動しました。英語も簡単なので是非原書で読む事をお進めします。 カスタマーレビューピックアップ 昨年の中間選挙で一躍米国初の大統領候補として注目を集めたオバマ上院議員がハーバード・ローレビューの初の黒人米国人としてのトップであった頃に書かれた自伝です。 実際には彼はケニアのロウ族出身でハワイ大学に留学していたの父と白人の母との間に生まれたのであるが、彼の中では母子を置き去りにしてケニアに戻った父とアフリカ人である自分の位置づけへの模索が続いて行く。大学を卒業した後で黒人活動家としての人生を歩みだすが、教会、活動のリーダーである白人、黒人達との触れ合いの中でも自分の位置づけが見出せないでいる。ハーバード・ロースクルに合格したのを機に訪れた父の故郷で兄弟・親戚と触れ合い、また祖父、父の白人社会と黒人社会との狭間での苦悩に満ちた生活を知るにつれ、自身の悩みが彼らと主地物であることに気づいていく。 民族、殊にアフリカ人としての自覚、白人社会への対応等、我々日本人には理解が難しい部分も多いとは思うが、米国で注目されてきている彼の考え方を知るには絶好の本だと思う。 カスタマーレビューピックアップ
Dreams from My Father is a greatly inspiring memoir. Controversial, though it is, the story reflects the soul of a man who is open to his identity. In this book, Obama argues with himself and comes to terms with his identity. You will not regret getting into the pages of this page turner that bear the hallmarks of a classic. It is a recommendable read. Also recommended: DISCIPLES OF FORTUNE, THE COLOR OF WATER |
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