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発売日:2006-05-15
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Amazon人気商品ランキング/ReferencepsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:15407/総ページ数:1541 最終更新日:2008/09/07 Maxwell Quick Medical Referenceカスタマーレビューピックアップ 偶然サイトで見つけたポケットカード。 手の平に収まるサイズでポケットに入れてても邪魔にならない。 その中身はカレンダー、ACLS,LABデータ、カルテの記載法(ROSやPEの単語など)が記載されています。値段も安価で非常にコストパフォーマンスが良い一冊です。 カスタマーレビューピックアップ
この本を始めて買ったのは学生時代にNYにいったときでした。 中身を見て「使えるな」と思い即購入。 医者になった今でも、まさにquick medical reference として利用しています。 ACLSからカルテの記載の仕方、診察の基礎や検査項目(正常値も含めて) 簡単で小さいのにとっても役に立つ1冊です。 Pocket Medicine: The Massachusetts General Hospital Handbook of Internal Medicine (Pocket Notebook Series)カスタマーレビューピックアップ 新版になってから非常に見やすく、かつ情報も更新されて文句の付け所がありません。ハリソンさんとかワシマニュ、Up To Dateなどで調べものをしたら、この本も見てください。いままで気にも留めていなかった処に調べたことが実はちゃんと記載されていた、なんてことが多々あります。読めば読むほど味の出てくる、コンパクトながら深い本です。 初期・後期研修医に限らず内科に携わるすべての医師にお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 読みやすいって言うけど、一行の中に詰まっている情報が濃すぎて、理解不能な行がおおい。 この小さい本を理解するために、HarrisonやMKSAPを読んで”そういういみかあ”なんて思ったり、自分で足りないところをページを追加しながら勉強してます。日本の医学生レベルの本とは桁が違いすぎます。 カスタマーレビューピックアップ 最近,周りで持っている人がずいぶん増えました. 箇条書きでコンパクトにまとめられていて読むのが負担にならないだけでなく,根拠となる文献がしっかり明示されている.非常に重宝しています. 文字が小さいすぎるのと微妙に日本の実状とズレがある点(←これはしょうがないんだけど)を除けば,パーフェクト. 日本語訳が「MGH内科診療マニュアル」という名前で出ているので,こっちを使ってもいいかなと思います. カスタマーレビューピックアップ 循環器、呼吸器・・・・とメジャーの主要疾患と鑑別診断がフローチャート式?で記載されています。バインダーは上3つと下3つの形式です。ただ、字はほんとに小さいです。読み取れる最小の大きさでしょう。本書の穴の開け方がバインダーの穴と少しズレていて、閉まりにくいのは僕の買った本が不良品だったからだけなのでしょうか?と、使いにくい面もあるのですが、自分で付け足していけたり、コンパクト&ポイントが絞られている点など買う価値アリです! カスタマーレビューピックアップ
構成的にはyear noteを出している出版社のreview bookに近い。 診断や鑑別の手順、米国におけるスタンダードな治療が簡潔に書かれている。review bookと違って、検査の特異度/感度、治療の奏効率、根拠となる文献が逐一細かく記載されていてかなり実用的。内科レジデント実践マニュアルや内科レジデントマニュアルの米国版かな?バインダー型式なので自分でページを追加することができる。治療薬については日本にない薬もあるので、日本のレジデントマニュアル本や今日の治療指針などと照らし合わせると勉強になる。当たり前だけど、それほど詳しいことは載っていない。 The Little ICU Book of Facts and Formulas
特価:¥ 5,595(税込) 発売日:2008-08-15 売上ランキング:Bookで198位 Book / 通常24時間以内に発送 Publication Manual of the American Psychological Association (Publication Manual of the American Psychological Association)カスタマーレビューピックアップ 英語の学術雑誌に投稿する社会科学・医学分野の人は、これがなければ論文が書けない。いくらいいネタでも、いくら文法が完璧でも、論文のフォーマットが投稿規定に沿っていなければ、レビュアーの心証がかなり悪くなるからだ。 この際、APAスタイルの利点・欠点について考えたり述べたりするのは時間の無駄だ。年々APAスタイルを踏襲する雑誌は増える一方で、これを買わないと研究が出来ない。 ただ、今までの経緯を見ていると今後も改定されるであろうから、自分で買う必要はなく、所属の図書館に2冊在れば事足りるだろう。 引用の仕方などは例が豊富なので、かなり参考になる。ただ、図や表の書き方に関しては要点のみで実際に論文を書く際には同じ系列のDisplaying Your Findings とPresenting Your Findings: A Practical Guide for Creating Tablesがあったほうがいい。 カスタマーレビューピックアップ 看護学の学位を取ろうとしている妻がAPAフォーマットと格闘しているのを見て読んでみました.今や心理学だけでなくさまざまな分野で標準とされている論文形式が,微に入り細に入り,手とり足とり説明されている.例が豊富に収録されていることもあり,なんとボリュームは400ページ.ここまで完成度が高いと各分野でのデファクトスタンダードになったのも頷ける. カスタマーレビューピックアップ
本書は、心理学、行動科学の研究者が欧米の雑誌に論文を投稿するときに用いるべきマニュアルである。APAスタイルは、アメリカのみならず他国においても標準的な論文形式となっているからだ。仕事場と自宅に1冊ずつ置きたいものである。 Tarascon Internal Medicine & Critical Care Pocketbookカスタマーレビューピックアップ
ポケットに入れても気にならないサイズ。でも中身は充実。 後半の薬剤の代謝・t1/2も便利。 心電図の項目はレベル高い。 勧められて購入したけれど、値段以上の価値あり。 表紙もじみにお気に入り The Washington Manual of Medical Therapeutics (Washington Manual of Medical Therapeutics (Spiral))カスタマーレビューピックアップ Uptodateのある時代に、どうしてこの本がこんなに売れるのか分からない。 更に言えば、コンパクトにまとまっているわけでもないし、包括的なわけでもない。病態生理も不十分で、載ってない疾患も多い。ポケットにも入りにくい。かと思えばHTNとかCHFとか教科書ほども載っていて、病棟で参照するのに別にそこまで書く必要もないのでは?と思う。時間のないResidentにとって遠回りのようだが、近道はMKSAPであり、学んだことをPocket medicineに紙を追加してどしどし書き込んでいくことではないかと思う。でなければ、包括的に学ぶ機会が失われる気がする。 カスタマーレビューピックアップ ハリソン派からは「たかが」、僕のような人間からは「されど」です。要は役に立てばいいんです。 実際役に立ちます。本当にコンパクトに書いてあります。ぼろぼろになるまで使いましょう。 カスタマーレビューピックアップ
日本語版はポケットに入らないが、本書は日本語版よりコンパクトであり、かろうじてポケットに入る。 『このことはワシントンマニュアルのどこの項に載っています。』といえば説得力がある。実用性は置いておいて、同じ意味でハリソンも読んでいる。 研修医1年目の僕は、『とりあえず』の本としてナースステーションの棚の上に置いておいてカルテを書くときに、病態の評価すべき項目に見落としはないかどうか、サラッとチェックするために読むことにしている。どこのページに何が載っているか?覚えておけと4月に言われた。 片手に持って歩くと必ずな無くす。名前と僕の院内PHSの番号を書いてあるので看護師さんから、OOにありましたよ。といわれる。ここでコミュニケーションが生まれる。1冊持っていて決して悪くない本だ。 Step-up to USMLE Step 1: A High-yield, Systems-based Review for the Usmle Step 1 (Step-Up)カスタマーレビューピックアップ とにかく、基礎の全分野(あくまでUSMLEのだけど)が網羅されている。簡潔な英語でまとめてあるので、英語での勉強の導入には役に立った。ページ数もそんなにないし。 ただ、ひととおり勉強してからではないと、読んでもあんまり意味ないかも。ここらへんはUSMLEのまとめ本に共通していえることかもしれないが。そういう意味では、FIRST AIDのほうが勉強はしやすい。 ちなみに同じ筆者の書いてるStep Up to the Bedsideは日本語版も出ており、こちらはかなりオススメです。 カスタマーレビューピックアップ 臨床実習などで基礎医学に関して質問されることはありませんか? そのときにわからない、もしくはど忘れしてて答えられなかったこと、ありませんか?さすがにポケットに入るサイズ・・・ではありませんが、時間のないとき、大きな本を読む気力がないときに使ってみましょう。きっと皆さんの助けになってくれると思います。 表になっている疾患のまとめがクリアカットでとってもわかりやすい!日本の国家試験対策にも何らかの助けになってくれるでしょう。疾患各論についてはさほど詳しくはないのですが、基礎医学的な視点を忘れないためにも本棚に1冊入れておきたい本かな?と思います。 カスタマーレビューピックアップ STEP1受験に際し、我々に必要とされるのは『基礎に重点をおいた臨床知識』である。以前のような基礎一辺倒な出題が激減し、臨床の一環としての基礎医学的な知識を問う出題が増えた昨今、基礎と臨床のどちらの片手落ちも許されない。このような観点からみた時、本書は双方を丁寧におり交ぜた良書といえる。工夫を凝らした模式図や、簡潔にまとめられた表、そしてなにより欄外に散りばめられた頻出事項…本書を通読すれば一通りの要点は把握することができよう。もっとも本書を存分に使いこなすには、実際に問題にあたり、各事項がどのような観点から問われ、関連付けられているのかを認識する必要がある。何度も丁寧に見直すことにより知識が整理されてゆくのが実感できるようになれば、試験の結果も自ずと希望に沿うものとなろう。敢えて難点をあげるとすれば、我々日本人が門外漢であるBehavioral Science、特に「医師ー患者関係」及び「統計学」について割かれている頁が少ないことであろうか。筆者が米国人であるから仕方がないことではあるが、STEP1/STEP2『両方』のFIRST AIDの関連する章を熟読することで最低限の要点は押さえられると思われる(『両方』が絶対必要!)。 カスタマーレビューピックアップ 生理学、生化学といったような学問的なわけ方でなく、人体のシステム別にまとめられているので基礎医学を一通り学で復習をしたいという人におすすめです。各項目はかなり簡潔にまとめられているのでとても勉強しやすいです。若干内容が足りない気もしますが、USMLEを受けなくても、臨床前の基礎の復習に使えます。また巻末のDrugとBUGの一覧は使えます。値段も買い求めやすいのでお勧めの一冊です。 カスタマーレビューピックアップ
この本は血液、消化器、内分泌代謝、神経行動科学、筋骨格皮膚、腎、循環、生殖にわかれ、それぞれが解剖学発生学生理学の説明の後、疾患の説明を病態、治療などを簡素に最小必要程度にまとめている。また狙われるポイントを横に付随して書いてある。 生化学と薬理の最低知識、統計学やbug index drug indexなどはすばらしくまとまっていていつも見ていた。また30題のベッドサイドラーニングがあり、ラボデータ、クリニカルサインそれに鑑別疾患も十分に勉強になる。 これを手元にもって、問題解いてみてください。 WHO Classification of Tumours of Haematopoietic and Lymphoid Tissues (World Health Organization Classification of Tumours)
特価:¥ 16,239(税込) 発売日:2008-08 売上ランキング:Bookで3086位 Book / 近日発売 予約可 Merriam-Webster's Collegiate Dictionary (with CD-ROM) (Merriam Webster's Collegiate Dictionary)カスタマーレビューピックアップ 英和辞典だけでは語源の記述や収録語数に不満を感じるようになってきたので購入しました。 とてもいい辞書です。語源の記述が豊富ですし、収録語数もすごい! 加えて、独自の発音の表示がわかりやすいです。が、TOEIC750点レベルの私には、語句の説明に使っている単語が少し難しいと感じます。使いこなせるようになるまでが大変そうです。この辞書ともう一冊Lerner's dictionaryもそろえようかと思っています。 さて、近くの書店には置いていなかったので、手に取らずにアマゾンで購入しました。手にとって見られなかったので、数冊あるMeriam-Websterの違いがよくわからないまま購入してしまいました。一番高いのにしないとCD−ROMがついていないのではないかと思って2700円のを購入したのですが、数百円安いLaminatedのほうでも内容的には同じみたいなです。そっちのほうでよかったかなと思いました。カバーをかけたまま使う、あるいはパソコンにCD−ROMをインストールしてパソコンで検索して使う場合には革の表紙である必然性はあんまり感じないので。カバーをはずして本棚に置く人は、立派な革の表紙なので所有欲が満たされるかも!? 購入するときには違いをよく見て買ったほうがいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ Merriam-Webster’s Collegiate Dictionaryは語義が歴史的に古い順番に並んでいる。すなわち語源に近い順番に並んでいる。これは、単語の意味の拡張が理解しやすい。 英語の語源の辞典を探している人には、専用の語源辞典ではないけれども、Merriam-Webster’s Collegiate Dictionary Eleventh Editionをお勧めしたい。手軽に語源が確認できる。しかもかなりの数の単語に語源がついているのでまず不自由しない。 ネット上でも無料でこの辞書が利用できる。しかしそれでもこの辞書を購入する意味がある。それがこの辞書に付属しているCDと、Merriam-Website OnLine有料サイトへの無償入場(1年間限定)が可能となる点である。 つまりこの辞書を購入すると本、CD,ネットと3種類の方法でいつでも利用できることになる。この辞書のCDまたはネット上のMerriam-Webster’s Collegiate Dictionaryにアクセスするといろいろな方法での検索が可能となる(無料のサイトでは利用できないサービス)。 語源(Etymology)のオプションで検索すると、1つの語源に対して関連する単語がずらりと表示される。これを見た瞬間に、このオンライン辞書の機能に引きつけられてしまった。語源で語彙を増やすことが、CDまたはオインラインサービスの辞書で可能になる。思いもしなかった単語が同じ語源でつながっている。本の辞書と電子版(CDまたはオンライン)の違いは、電子版は本の辞書にあるような、分かりにくい記号が少ないことである。CDとオンラインの違いは、発音が聞けるか否か、説明文中の単語にリンクが張られているか否かである。本の辞書よりもCD版、CDよりもオンラインが、さらに使いやすい充実した内容となっている。 カスタマーレビューピックアップ 第10版を持っていて、暫く英語学習から遠ざかっていたのですが、 今年復活しました。 ということで第11版を購入。 格調の高さを感じます。 日本人にとってずっしり大きく感じるサイズ。 細かい字でぎっしり英語で説明しています。 何年頃の単語か、語源は何語の何か、情報は豊富です。 固有名詞も沢山、外来語もあります。 ただし、使いこなすには相応の英語力が必要。 私は他の辞書ですっきりしないときに活用しています。 アメリカの文化を知るって意味で、是非お手元にどうぞ。 新聞などに載っているような新しい単語(e-tailなど)がしっかり 載っているところや、意味が変わったような単語(bricks-and-motar)が しっかり定義されているのは、「さすが!」という感じです。 手元の他のイギリス系の辞書(Oxford、Longman)には載ってなかったですね。 これらの語も1995年になるので、もう10年以上も昔の単語です。 でも、日本の英和辞典(ジーニアス、アドバンストフェイバリット、リーダーズ) には載ってないです。 本当に英語(特に米語)はナマモノって感じですから、辞書だけでは 新しい言葉や概念を理解できないのは当然のことですね。。。 それでもこの辞書に載るくらいの単語は、今後も残る可能性がある新語なのかも しれません。是非、購入して読んでみてほしい1冊です。 カスタマーレビューピックアップ 研究・開発に従事する人(日本人)に必携の英英辞書です。「広辞苑」も「Webster's Collegiate Dictionary」も持っていないなら、これに従事する人に値しません。研究・開発に従事する人は、常に、word の持つ意味に100%の気を配るべきです。 カスタマーレビューピックアップ
Merriam-Webster'sといえばアメリカを代表する英語辞書。私は来年、アメリカ留学する為に購入したが、非ネイティブには十分すぎるほどの内容が詰まっている。しかも本書は大学生向けということもあり、元素の一覧が載っているなど、アカデミックかつ実用的な内容になっている。 詳しい語源の説明があるだけではない。独自の発音記号は、これを見るためだけに購入しても損は無いし、付属のCD-ROMには音声が収録されていないのが残念だが、これはもちろん1年間無料で使用できるオンライン版に収録されている。しかし何といっても本書の魅力は、その信頼性の高さだ。単語の説明が小難しいと非難する人もいるが、非常に簡潔に、しかも厳密に各語が定義されている。effectとaffectの違い、類語それぞれの使い方の違い等、まさにネイティブでさえ誤用してしまう単語について詳しい解説がある。 ハードカバー版も良いが、革装本はなんといっても所有する喜びがある。長年使用できるこの辞書の革装本がこの値段で入手できるというのはすばしいの一言に尽きる。 Medications and Mothers Milk: A Manual of Lactational Pharmacology
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