定価:¥ 5,037(税込)
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発売日:2007-12-31
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Amazon人気商品ランキング/Education & TrainingpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:6394/総ページ数:640 最終更新日:2008/07/26 First Aid for the USMLE Step 1 2008 (First Aid for the Usmle Step 1)First Aid for the USMLE Step 2 Ck (First Aid for the USMLE Step 2: Clinical Knowledge)カスタマーレビューピックアップ 昨日、STEP2CKを受験してきました。 準備はこの本と、KaplanのQbookのみでしたが、対策としては十分だったと思います。 以前の版に関しては、以下のレビューのとおりなのかもしれませんが、今の版(第五版)に関しては、とてもよくできています。 まず、Year Note よりも臨床によった視点で、重要な疾患がわかりやすくまとめられています。僕はYNよりもわかりやすく深いように感じました。 それから、Acantosis Niglicans → check BS、DM→ACE-Iなど、USMLEの常識が身につきます。 USMLE2CKに関しては、(YNではなく)この本を片手に問題を解くのが、効率的かもしれません。 カスタマーレビューピックアップ step1やstep2csのfirst aidのようにこれさえ覚えれば大丈夫、といった使い方はできない。 またyear noteのようにかゆいところに手が届くようなものでもない。 ただ買ってしまったので読んではみたが、Qbankやりながらyear noteを開いて調べたほうがよっぽど効率がよい。 巻末のおすすめ参考書ページは参考になる。 カスタマーレビューピックアップ この本自体ができの悪いyearnoteのようなもの(実際FIRST AID for STEP1も2も版を重ねるたびに目に見えてぶ厚くなる)なので、これ1冊で万全のreviewをするのはやはり無理がある。しかし、3rd editionから大幅に改定されたこの4th ed.は、さっと目を通すことで効率的な準備ができると思う。実際、さまざまな医学用語を日本語→英語に置き換える作業をするのには便利であるし、また、日本の医学部で学ぶ内容と明らかに力点の異なる分野、特に産婦人科、感染症のquick reveiwにも威力を発揮するだろう。いろんな点でもの足りなさを感じてしまうことは否めないが、これに代わるSTEP2対策本がないのが現状ではないか。 個人的には、この本を軸に、Blueprintsシリーズで各論を補いつつ、問題を多く解くのが現時点での効果的な勉強法だと思う。 カスタマーレビューピックアップ
非常によくまとまっているのですが、気づいてみたらほとんどがFirst Aid for the USMLE step1の時の内容の転載であることに気づきます。実際のStep2の試験は裾野が広く「これだけで対応できる!」という本を作るのはやはり難しいのかもしれません。 しかし、実際に受験する際には是非とも手元においておきたい一冊であることには変わりはありません。 なにげに、Step1の試験のためにethicsやpsychiatryの章がかなり使える(というか実際にそのままの問題が出たという噂も)あるので、Step1受験者もさらりと読んでおくべき?! Kaplan Medical USMLE: Step 2 CK Qbook (Kaplan USMLE Qbook)カスタマーレビューピックアップ 科別に勉強したい方にとっては非常に使いやすい本です。on-lineのKAPLANとも問題がほぼ同じだと思われるので、マイペースで勉強したい方にも向いていると思います。問題数は約2000程度で本番に即しているおり、解説も詳しく過ぎず簡潔です。 カスタマーレビューピックアップ
STEP1の勉強はどちらかというと問題を解いて参考書で確認することが中心になるが、STEP2 CKは臨床問題から臨機応変に考えていく必要がある。 本書はSTEP2 CKの試験形式にのっとっているため、科目別に集中的に問題を解く時期の勉強に適している。これを1回こなして、できなかった問題を繰り返せば、合格可能な実力がつく。 Pocket Medicine: The Massachusetts General Hospital Handbook of Internal Medicine (Pocket Notebook Series)カスタマーレビューピックアップ 新版になってから非常に見やすく、かつ情報も更新されて文句の付け所がありません。ハリソンさんとかワシマニュ、Up To Dateなどで調べものをしたら、この本も見てください。いままで気にも留めていなかった処に調べたことが実はちゃんと記載されていた、なんてことが多々あります。読めば読むほど味の出てくる、コンパクトながら深い本です。 初期・後期研修医に限らず内科に携わるすべての医師にお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 読みやすいって言うけど、一行の中に詰まっている情報が濃すぎて、理解不能な行がおおい。 この小さい本を理解するために、HarrisonやMKSAPを読んで”そういういみかあ”なんて思ったり、自分で足りないところをページを追加しながら勉強してます。日本の医学生レベルの本とは桁が違いすぎます。 カスタマーレビューピックアップ 最近,周りで持っている人がずいぶん増えました. 箇条書きでコンパクトにまとめられていて読むのが負担にならないだけでなく,根拠となる文献がしっかり明示されている.非常に重宝しています. 文字が小さいすぎるのと微妙に日本の実状とズレがある点(←これはしょうがないんだけど)を除けば,パーフェクト. 日本語訳が「MGH内科診療マニュアル」という名前で出ているので,こっちを使ってもいいかなと思います. カスタマーレビューピックアップ 循環器、呼吸器・・・・とメジャーの主要疾患と鑑別診断がフローチャート式?で記載されています。バインダーは上3つと下3つの形式です。ただ、字はほんとに小さいです。読み取れる最小の大きさでしょう。本書の穴の開け方がバインダーの穴と少しズレていて、閉まりにくいのは僕の買った本が不良品だったからだけなのでしょうか?と、使いにくい面もあるのですが、自分で付け足していけたり、コンパクト&ポイントが絞られている点など買う価値アリです! カスタマーレビューピックアップ
構成的にはyear noteを出している出版社のreview bookに近い。 診断や鑑別の手順、米国におけるスタンダードな治療が簡潔に書かれている。review bookと違って、検査の特異度/感度、治療の奏効率、根拠となる文献が逐一細かく記載されていてかなり実用的。内科レジデント実践マニュアルや内科レジデントマニュアルの米国版かな?バインダー型式なので自分でページを追加することができる。治療薬については日本にない薬もあるので、日本のレジデントマニュアル本や今日の治療指針などと照らし合わせると勉強になる。当たり前だけど、それほど詳しいことは載っていない。 Kaplan USMLE Step 1 Qbook (Kaplan USMLE Qbook)カスタマーレビューピックアップ LANGEやNMSなど他にも色々あるが、やはりこれは押さえておきたい問題集だと思う。 分野毎にとっかかりをつけるにはちょうど良い。 各分野100問(病態生理は250問?だったと思う)で足りないけれど雰囲気はつかめる。 文字が小さくてちょっと読みづらいと感じるかもしれない。 写真問題はないためそのあたりはQbankなどで補う必要あり。 カスタマーレビューピックアップ
STEP1合格のためには、多くの問題を解かなければならない。 本書は科目別にまとまっており、最近の2-step questionに対応しているので、まずこの本を集中的に攻略することをすすめる。 問題文が長い印象もあるが、慣れると一気に進められる。 第一クールは大変だが、第二クールになると楽になる。 合格には、とにかくこの本からである。 Conquer the PTEeXAM
特価:¥ 10,958(税込) 中古品¥13316 より 発売日:2007-04-11 売上ランキング:Bookで3046位 ユーザー評価: Book / 通常8~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
実践的な問題集です。簡単な解説も付いています。JB-POTにも役立つことでしょう。全部見たわけではありませんが、付属のビデオCD-ROMは実際の試験に即して、時間どおり再生する機能しかなく、ビデオだけ見るということができません。そのほかにも問題があって、たとえばTest 3はCase #5の途中で最初に戻ってループ状態になってしまったり、ビデオが1beatしか再生されないなどします(使用環境はMac OS-X 10.3.9で使用条件を満たした状況です。Windows XP環境でも同様でした)。 出版社にクレームのメールを送ったところ、すぐCD-ROM製造元に連絡を取ってくれて、revised editionができたから送るとの連絡がありました.製造元の保証はWindowsでの使用に問題なしということで、Macについては保証はなかったようですが、出版社の担当がMacで使用したところ、問題は再現されなかったとのことです。 購入した方、購入予定の方はCD-ROMをチェックした上で説明書に記載されているサポート担当に連絡すると迅速に対応してくれると思います. First Aid for the USMLE Step 2 CS (First Aid for the USMLE Step 2: Clinical Skills)カスタマーレビューピックアップ この試験には必須の教科書。 基本的表現から問診のポイント、患者への説明例まで一通り学べる。 注文をつけるとすれば、診察時の表現がもう少し充実しているといいかな。 カスタマーレビューピックアップ
STEP2 CSの対策本としては“mastering the OSCE/CSA”などを 購入される方が多いと思います。 First Aidシリーズのこの本は薄い割には使い勝手がよい。 問診で具体的にどうやって聞いたらいいのか? 一番欲しい情報が効率よく載っているのがこの本の特徴。 ケースは27掲載。これは“mastering the OSCE/CSA”と同じ。 しかし別のセクションにて試験で頻出の症状・主訴別に Key HistoryとKey Physical Examを 掲載しておりそれに基づいたMini Casesが多数掲載されている。 そのMini CaseごとにPresentaion, Differential, Workupが 学習できるため、効率よく多くのことを短時間に学ぶことができる。 正直言ってKaplanのテキストでもここまでまとまってはいないと 個人的に思う。 発売されて日が浅いためか評価は固まっていませんが、 「STEP2 CS受験者には必須の教科書」と呼ばれるようになるでしょう。 Saint-Frances Guide: Clinical Clerkship in Outpatient Medicine (Saint-Frances Guide)Robbins And Cotran Review Of Pathology (Robbins and Cotran Review of Pathology)カスタマーレビューピックアップ 一言で言うと、とても役に立つおもしろい本です。Robbinsを使って病理学の学習をしている方は沢山いると思いますが、このReviewを持っている方はあまりいないのではないでしょうか。 Robbinsを読んだだけでは、ただ単に「知識」の積み重ねに終わってしまいかねないと思います。私個人としては、このReviewを同時進行で読むことによって、Robbinsで読んだ知識が実際の臨床上どのように役に立つのかが理解できたと思っています。簡潔で質のいい問題ばかりですので、網羅するのにそれほど時間がかかりませんし、Robbinsを使って勉強しておられる方はぜひ一緒に手に入れていただいたらよろしいと思います。学んだ知識が一層生きることは間違いないと思います。 カスタマーレビューピックアップ
ロビンスの教科書で病理学を学ぶのなら、この1冊がオススメ! より臨床に近い内容で、将来確実に役立つ病理の知識が得られること 間違いなしです。 Antibiotic Basics for Clinicians: Choosing The Right Antibacterial Agent (Point (Lippincott Williams & Wilkins)) |
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