定価:¥ 916(税込)
特価:¥ 1,189(税込)
中古品¥350 より
発売日:1991-09
売上ランキング:Bookで4419位
ユーザー評価:![]()
Book / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/MythologypsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:29389/総ページ数:2939 最終更新日:2008/09/07 101 American English Proverbs: Understanding Language and Culture Through Commonly Used Sayings (101... Language Series)カスタマーレビューピックアップ 語学を学習するには、まずあまり母国語の干渉が無い方がいい人向き。 イラストがあるので、小難しいはずの格言がすっと頭に入る。 これはお奨めです。 ただし、これでTOEICなどの点数UPなど考えない方がいいですね。 どっちかと言えば、趣味と教養のための英語かな。 姉妹本のIdiomsもお奨め。 カスタマーレビューピックアップ 英語のことわざが、言葉による説明だけでなく楽しい絵と用例とで構成され、しかも欲張らずに101つ。 頭から覚えるために読むも良し、絵本感覚でぱらぱらとめくって見るも良し、絵も楽しいので飽きが来ないので、時々眺めていてもいつのまにか覚えてしまいそうです。 アメリカ人・イギリス人の英会話講師にも好評でした。 カスタマーレビューピックアップ 大学時代のテキストを思い出させるような、教科書タイプの本です。 内容はもっとおもしろいけれども、 勉強してる!気分になれますよ。 なんと言っても、楽しいイラストが魅力ですが、 カスタマーレビューピックアップ This small book gives us only 101 proverbs. But number is not the point here. All the proverbs are alive in this book. We can not only find definitions of proverbs but see how they are used in dialogues. And what is more, the implied meanings are also illustrated in them, which is very helpful. カスタマーレビューピックアップ
101個のアメリカ英語のことわざがイラストと例文で紹介されている本。イラストもユーモラスでかわいいし、中にでている例文も会話形式が多くわかりやすいです。またことわざ以外にもよく使うイディオムや決り文句が例文に多く出てきて勉強になります。この本に紹介されていることわざは新聞記事や日常の会話にもよくでてきます。覚えておくと役に立ちます。 Dragon of the Red Dawn (Magic Tree House)
特価:¥ 633(税込) 発売日:2008-08-12 売上ランキング:Bookで2847位 Book / 通常24時間以内に発送 Nielsen's Fairy Tale Illustrations in Full Colorカスタマーレビューピックアップ 同じシリーズのデュラック、ラッカムも一緒に買いました。この三人のなかで、ニールセンだけ何故か名前だけは知っていました(ラッカムは、不思議の国のアリスで知り、デュラックはついでに買ってみました)ネットで表紙だけ見ると、デュラックが一番いいように見え、ニールセンは個性的で正直購入に迷いました。でも値段が一番高かったのでとりあえず購入してみるとびっくり!この中で一番好きです。好き嫌いがあるかと思いますが、本当に、本当に美しい絵にうっとりです。癒されますね・・・ カスタマーレビューピックアップ このシリーズのラッカムとデュラックを持っていますが、カイニールセンの素晴らしさが伝わってくるイラスト集でした。おどる12人のお姫さまのカイニールセンの挿絵を見て、どこが良いのかわかりませんでした。しかし、このイラスト集に収められているEast O' the Sun and West O' the Moonなどの素晴らしい絵に うっとり。購入したいと思っても今では手に入らない本の貴重なイラストばかりなので、これは絶対にお買い得です。このイラスト集で、カイニールセンのファンになりました。 カスタマーレビューピックアップ カイ・ニールセンは同時代の2人のイラストレーターであるアーサー・ラッカムやエドマンド・デュラックと共に、ギフトブックの黄金期を支えた偉大な画家なのだが、一番報われなかった人でもある。 ギフトブック時代はそこそこ評価されたものの、やはり天才ラッカムやオリエンタル趣向の強いデュラックの影に霞んでしまった。彼らと違い、舞台美術という3次元的な仕事をメインにしていたということも二人とは違う、異色の画家と言えよう。 そのため、画家としては死んでから評価された可哀相な人だ。ほかの二人と違ってデフォルメされた画風は好き嫌いがはっきり分かれたからだろう。 さすが舞台監督。舞台で演じている俳優を描いているような感じがするのは写実性よりもデザインを重視しているから。当時としては前進的過ぎたのかもしれない。 当時はやっていたロシアン・バレエに影響を受けたと言われているが、そのとおりで、すごく線が細い。 日本で発表された『太陽の東・月の西』や、『ロザニー姫と浮気な王子さま』、『おしろいとスカート』は初期作品に位置し、彼の黄金期だと思う。 しかし、後期の作品『アンデルセン童話集』になると、この繊細さは失われ、代わりに水墨画をカラーにしたようなぼんやりとした画風となってしまっている。初期のファンとしては残念なところ。 内容は日本で発売されたものはすべて網羅しており、後期のアンデルセン物語などは日本ではあまりお目にかかれないものも多数。 初期と後期の絵を一緒に見られるのでやっぱりこのシリーズはいいです☆安いし。 絶版になる前にお手にとられることをお勧めします! カスタマーレビューピックアップ
図書館で絵本を借りて以来ニールセンの描く絵の世界が大好きで、 いろいろな本を探しましたが、現在入手できるものは少なく、 このように絵をまとめた本が出たのは嬉しい限りです。 絵本が出ている「十二人の踊る姫君」「おしろいとスカート」 「空飛ぶトランク」の全てのカラー挿絵と、 現在入手困難な「太陽の東 月の西」等の物語の絵が20数点収められています。 ビアズリーがカラーになったような繊細な画風、 中性的な男女の面差しなど、見ているだけでうっとりします。 貴重な絵が沢山、フルカラーでこの価格はお得だと思います。 Fairies and Magical Creatures (Encyclopedia Mythologica)カスタマーレビューピックアップ
POP-UP百科事典の新作は「妖精と幻獣」、とはいえ、大きく6つの見開きのうち、妖精が5ページ、幻獣は1ページです(サンプル画像はこの「幻獣」のページを掲載しています)。仕掛けはいつもどおりすばらしく安定していますが、見慣れてしまっているせいもあって、突出した部分はありません。また、題材が日本人には意外と縁の薄い「西洋の妖精」をメインにしているため、内容的にちょっととっつきにくいです。「取替え子」「妖精の輪」など、欧米ではあたりまえな知識だけれど、日本では知ってる人は当然のように知っているけど知らない人は全然知らない、と言ったトピックも結構収録されています。河童やカラス天狗が妖精の仲間として収録されているのは日本の読者への配慮かもしれません。 西洋の妖精に興味や知識がある方には星プラス1。 Matthew's Dreamカスタマーレビューピックアップ 全てのページがとてもカラフルで綺麗です!主人公のねずみもかわいい!絵本って話の内容が読む前に分かってしまうことがよくあるけどこの本はそんなことありませんでした。最後の終わり方なんかもアーティスティック!読んだあと、アートの話ということもあり、私はなんだか不思議な印象を受けました。話の量としてはそんなに多くないんだけど絵も楽しめるしストーリー性もあるし、よくこれだけの話をこのページ数で描けたなと思います。 ぜひ他のLionniの作品も見てみたい! カスタマーレビューピックアップ 子ねずみマシューくんのお話。 両親に、「将来何になりたい?」ときかれても「わからないなあ」というマシュー。 でも親は医者になってほしいと思ってるあたりが人間くさくておもしろい。 医者になってくれたらいつでもパルメザンチーズが食えるから、って それはリッチになるってことなのか? ・・・それはともかく、ある日マシューくんは校外見学みたいにして 美術館へいく。 そこには、マシューの見たかった「世界」があるのだ。 現実の美術館同様、はっきりした写実的な絵から、何だかよくわからない絵まで、 いろんなタイプのものが展示されているらしい。アートに魅せられたマシューは、 女の子にも出会い、不思議な夢をみる。そして、画家になることを宣言。 明るい色彩で作品をつくったマシューは有名になる。そのカラフルな絵の タイトルはというと・・・ とてもいい話だ。美術館で触発されて、将来の夢をもち、実現し、 カスタマーレビューピックアップ Lionniは、虚構と現実の狭間を絵本の中で表現できる、すばらしい作家です。彼のアーティストとしての目覚めも、そのあたりにあったのでは?と、これを読んで思いました。 この本は、Matthewという子ネズミが主人公。初めて行った美術館で絵の魅力を知り、大きくなって画家になるというお話です。かわいいネズミと鮮やかなバックの絵が相乗効果で楽しくほのぼのした雰囲気を作っています。 この小さな本の中にMatthewの夢や好奇心、さびしさ、喜びなどいろんな気持ちがつまっていて、読んでいてとってもわくわくしました。 5才頃~小学生に。見開きに平均5行。 カスタマーレビューピックアップ
Starting with the cover art, my two boys were captivated by the colorful artwork in this book. The museum scene is beautiful and the "dream" is gorgeous: they were taken with the arresting illustrations. Matthew is a mouse, whose parents have dreams of what he will be when he grows up: definitely something special. After his first astonishing visit to the art museum, he dreams a wondrous and colorful vision of art and becoming an artist. Then he lives it. This wonderful story encourages and inspires readers to follow their dreams. The Chronicles of Narnia: Based on the Books by C. S. Lewis (Narnia)カスタマーレビューピックアップ ナルニア物語ファンの私のために、子どもがプレゼントしてくれた本です。サブタのしかけ絵本は、アリス、オズともに英語版を持っていますが、どちらも非常に凝ったつくりでした。 本書は上にあげた2冊に比べ、ややシンプルな印象を受けました。ナルニア物語の各時代を象徴するページで構成されて、シンプルであるゆえに大胆な絵が飛び出てきます。ストーリーを追う類の書ではないので、まさにナルニア物語ファンのためのしかけ絵本だと思いました。 ぐっと迫るライオンや馬に乗った少年に圧倒される喜びを、存分に味わうことが出来ます。もちろんナルニア物語を読んでいなくとも楽しめます。しかし、ルイスの描いた世界観を一気に堪能することが出来るのは、やはりナルニア物語を読んだ人だと思います。ナルニア物語を読んで、ファンタジーに目覚めた中学年のお子さんにもお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ ナルニアの世界を簡潔に、そして明解に表現してくれる絵本だ。この絵本を手にしたら、絶対に原作の世界を知りたくなると思う。 原作への扉としてはもってこいの作品だ。日本語版が高額なので、この値段はありがたい。 カスタマーレビューピックアップ I am now re-reading them with my seven year old, who is an ardent Harry Potter fan. He is just as thrilled with the stories as I was and enjoys the themes common to the Potter books of magic, boarding schools and goblins. We also enjoy spotting the biblical references and discussing the finer points of time travel! Each book individually and all of them collectively are very well constructed and plot lines continue throughout. Again, for a younger reader it is stimulating to try to anticipate where the story may be going as it interweaves references from other books in the series and other points in the history of Narnia. Like any good book or series of its kind, the Narnia Chronicles completely immerse the reader in a parallel universe and this alone is as fine a recommendation for switching off the television and picking up a book as any!!! Also, if you missed reading Tino Georgiou's masterful novel--The Fates, I'd highly recommend reading it. Truly an enjoyable read. カスタマーレビューピックアップ 「ナルニア国ものがたり」シリーズ全7巻を俯瞰した もので、ストーリーがあるわけではありません。この点 サブダ作品としては初の試みです。 大きく8つの見開きがあり、シリーズ全体をまとめた 最初のページ以降は、各巻から印象的なシーンをピック アップしています。 「ライオンと魔女」の雪景色は手馴れた感じでこなれて いますし「朝びらき丸東の海へ」のリーピチープもいい 感じです。 でも今回のPOP-UPの中では、話としては比較的地味な 「馬と少年」が一番インパクトあります。ブレーの疾走感 ものすごく出てます。 「さいごの戦い」はラストの真ナルニアに皆で赴くシーン、 みんなものすごく良い表情をしています。 英語のテキストはあまり多くないので、英語が余り得意で ない私でもなんとか大丈夫でした。 カスタマーレビューピックアップ
この空間・・・ 素晴らしい・・・ 抑制された平面が 無限に広がる 安直だけど そんな表現が一番いい Faeriesカスタマーレビューピックアップ 書き込みの量や存在感から見ると、絵の質は文句なしに高いです。 ですが表紙のような妖精の絵よりも、ロードオブザリングに出てくるゴラム?のような絵の方が多い気がします。 私としては「妖精=ピーターパンのティンカーベル」のイメージの方が強いので、少しガッカリしました。 どちらかと言うと、人間っぽくない妖精やゴブリン等が好きな方にオススメです。 カスタマーレビューピックアップ 一応絵がすごくきれいですね。表紙の絵を見て買いたいと思った方も多いと思われます。中の挿画もすごく細かいタッチできれいです。それに内容も、妖精に興味があるなら結構満足できると思います。同じ妖精に名前が何個かある場合はちゃんと説明されてるし、どの作品に登場したのか、辞書的なところも忠実です。 カスタマーレビューピックアップ 過去にサンリオ出版から、イギリスで妖精学を学んだ井村君江さんの翻訳版が出ていた。(装丁とサイズも、原書同様のハードカバー) 最初に私が購入したのは、その翻訳本だった。 後に、数種類の洋書版を入手し、今に至る。 サンリオ版は画集としての価値と翻訳が正確で、資料的価値があったが、絶版になってしまい、実に惜しい。 絵をともなった良質な妖精ガイド・ブックを国内出版社が出さない限り、本書はその頂点に在り続けると思う。 カスタマーレビューピックアップ やはり、画集ならば絵が沢山載っていなければ本当に残念です。 この本には素晴らしい妖精たちがいっぱいです。 何よりもうれしいのは、アラン・リーとブライアンという私の好きな 妖精画家の絵が、一冊で楽しめることです。 表紙の絵を見てもわかるように、アラン・リーの妖精はとても繊細で美しく、何度見返しても飽きることがありません。 繊細なアランの妖精と、コミカルだけれど本当に上手なブライアンの妖精が、私はやみつきです。 カスタマーレビューピックアップ
『ダーククリスタル』や『ラビリンス』のキャラクターデザインを手掛けられた、ブライアン・フラウドさんの作品集です。 洋書なんで、記載文字はすべて英語なんですが、絵が多いので十分絵だけでも楽しめます。 ブライアン・フラウドさんの描く妖精の世界を堪能してみてはいかがですか? Swimmy (Knopf Children's Paperbacks)カスタマーレビューピックアップ 4歳の娘に購入したものですが 本当は自分が欲しかったから買ったようなものです。 絵も文章も、とにかく美しい絵本。 小学校の教科書であったのかどうか、私は記憶になかったのですが 子供の頃に町内であった、野外映画会で見たのがいまだに記憶に残っており 表紙の絵を見てなつかしくなりました。 海のなかの様子が本当に美しくて、ため息がでます。 大人になって読むと、実は結構奥深かったんだ・・・と考えさせられました。 スイミーだけは真っ黒で、他の魚とは違うのですが みんなと違っていてもいいんだ。 誰にでも、自分の個性を最大限に生かす方法があるんだよ、 というメッセージが込められていると感じました。 カスタマーレビューピックアップ 『スイミーは おしえた。 けっして はなればなれに ならないこと。 みんな もちばを まもる こと。』 に、グッときた。 みんなで力を合わせる大切さ、美しさを 教えてもらった。 また翻訳本なのに、日本語がとても美しい。 さすが谷川さんだなーと感心してしまった。 カスタマーレビューピックアップ 息子の教科書に載っているのを見て、懐かしくなり、購入しました。 勇気と強さ、個性を生かすこと、そして協力することの大切さや素晴らしさをスイミーは教えてくれます。 ストーリー、描かれる情景全てが大人になった今でも心に残る素敵なお話です。 カスタマーレビューピックアップ 教科書でこの「スイミー」をはじめて知った世代の子供たちももう 親の世代になっている頃です。お子さんの教科書で再会された方も 少なくないと思います。 ところで絵本版のスイミーと教科書版のスイミーはかなりちがって いるのにお気付きになられたでしょうか? 平仮名から漢字に変わっているのはまあ何となく理由がわかりますが 「おなかすかせた→おなかをすかせた」となっていたり、会話の部分 なんかは全く違う切り方になっています。 全体にスタンダードな日本語に変えられてしまっていて、その分味わい が足りないような気がします。絵が大幅に減らされているのも不満です。 「ああ、これがスイミーか〜」で終わってしまうのはいかにも残念。 お子さんにはこちらも是非見せてあげてください。 カスタマーレビューピックアップ
幼稚園で先生に読んでもらったお話で心に留まっている絵本。 大人になってから、買い求めました。 どのページも素敵な絵で、世界は広いっと感じました。 I Thought My Father Was God: And Other True Tales from Npr's National Story Projectカスタマーレビューピックアップ ・渋い本です。昔の思い出などが短編でつづられてます。 ・個人的な思い出が多いのではじめはどうかなと思うのですが、だんだん引き込まれてしまいました。 ・全米からの葉書を採用しており、小さい頃○○で、何十年後には○○だったとかいう話が多いかも。 ・おばあちゃんに嫌いな豆をお金上げるから食べろといわれて、吐きそうになりながらいやいや食べて、その後、お母さんにお金のために食べられるなら愛情のためなら当然食べられるでしょといわれて一言も言い返せなかったなどのエピソードが延々と続きます。 カスタマーレビューピックアップ
この本は、もうちょっとがんばってみようかな・…と思わせてくれる一冊です。「奇跡」なんて言うとちょっと陳腐に聞こえるかもしれないけれど、奇跡ってこういうことを言うのかなぁと実感してしまう、一冊です。一つ一つがとても短いお話になっているので、なんとなくブルーな気分になったり、イライラした気分になったりした時には、好きなお話を選んで読んでみると、ちょっと気持ちが楽になりますよ。 One Hundred Aspects of the Moon: Japanese Woodblock Prints by Yoshitoshiカスタマーレビューピックアップ
芳年の作品群の中でも一番大きなシリーズであろう「月百姿」の全部を見ることができる。オールカラー。それも「月百姿」のオリジナル(復刻版でも同じだろう)1枚の半額以下で。 図版はあるアメリカ人夫妻が26年の歳月をかけて収集した選り抜きの良コンディションの100枚。それぞれ短い解説も付いている。正にお買い得の1冊だと思う。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |