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Amazon人気商品ランキング/Psychology & CounselingpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:162090/総ページ数:16209 最終更新日:2008/07/26 7 Habits of Highly Effective People (3CD)カスタマーレビューピックアップ 長い間書名は知っていたものの結局買わず、最近になってようやく購入して読んだ。 ・・・なんと、書いてあることはほとんど既にやっていた(笑)。 第6の習慣(相乗効果を発揮する)はさすがに弱いので、ここを中心に強化しようと思う。 また、63ページに書いてあるP(目標達成:Performance)と、PC(目標達成能力:Performance Capability)の話は、システム(プログラム)やシステム機器の保守をどれだけきっちりと行うかが、それらの中長期的寿命に直結することを身を持って経験していたので、大変興味深かった。 カスタマーレビューピックアップ 人生を豊かにするには自分はどのように変われば良いのか。 そしてその理由も明確に教えてくれる教科書といえるのでは? 他の成功本を読む際にも必ず手元に置くようにしています。 そうすることによってさらに理解を深められる。 ただ単に成功を目指すだけでなく、人生をより豊かにしたい人は必読の本。 カスタマーレビューピックアップ 人生を成功に導く「効果性」を司る人格主義の原則に基づき、自立と相互依存の重要性と相互関係を説くことで、身に付けるべき7つの習慣を提示。1.主体性を発揮する(自己責任の原則)、2.目的を持って始める(自己リーダーシップの原則)、3.重要事項を優先する(自己管理の原則)、4.WinWinを考える(人間関係におけるリーダーシップの原則)、5.理解してから理解される(感情移入のコミュニケーションの原則)、6.相乗効果を発揮する(創造的な協力の原則)、7.刃を研ぐ(バランスのとれた自己再新再生の原則)。私的成功が公的成功に先立ち、個性よりも人格を優先する。全てに通じるアプローチは、自分自身の内面を変えることから始める「インサイド・アウト」。本書を通じて習慣を確立する「知識(何を・なぜするか)」「スキル」「やる気」を高め、自ら変化し成長し続けることができる。極めて根源的な自己革新を促し、自らの習慣を転換するために、繰り返し読みたい座右の書。 カスタマーレビューピックアップ 上司に薦められて、もともと読書をあまりしなかった私ですが、読みました。 ページを開いたとき、あまりの字の多さに一瞬圧倒されましたが、 読みすすめていくと、人生を変えてしまうすばらしいヒント盛りだくさんで 引き込まれていきました。 この本に書かれていることを実行していくと、 本当に人生が変わるのを感じ、この本にとっても感謝してます。 すごいパワーを持った本です。 すっかり読書好きに変わったのも、この本の威力でしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
ワタシは、腰が悪く、体幹(たいかん)、つまり、腰、背中、お尻など の「身体の根幹」を鍛えないと、すぐに腰や背中が痛くなります。 さて、本書。ようやく読みました。人生を幸福に全うするための「体幹」は 何なのでしょうか? 生きていくうえで、人生の「体幹」を鍛えるためには、いくつの柱を しっかりと鍛える必要があるのか? S・コヴィは、それが7つである、と本書で、具体例を挙げて、親切に説きます。 本書の内容を、ここでワタシがクドクドあえていう必要はありませんが、 1つあげるとすると、「自己責任」です。全部、自分がリーダー。自分の 決断なのです。これを、心の芯から、そう感じられるとき、自分の行き先に 何か、光明が見えた気がします。 とにかく、ページ数は多いのですが、難しい文章がたくさん書かれて いるわけではなく、懇切丁寧に書かれている、ということですので、 根気よく、最後まで読むことをお奨めします。 Who Moved My Cheese?カスタマーレビューピックアップ Cheese―this is the most intriguing metaphor I've ever seen! I still have no idea why Spencer Johnson used that, but it seems to me that he used Cheese as means of social skills or flexibility. I guess we must get rid of our old cheese to adapt to any changes. Otherwise, we will be likely to be left behind or social loners. According to this book, 2 mice, Sniff and Scurry were sophisticated enough to get new Cheese. On the other hand, 2 Littlepeople, Hem and Haw got agitated because the Cheese at Cheese Station C, where they felt comfortable, disappeared out of the blue. At first, they gradually ran out of their energies, not knowing what to do next. However, Haw began to think twice as he wrote the messages on each wall for Hem. Therefore, Haw got back on his feet again and found New Cheese at Cheese Station N, where he could be friends with Sniff and Scurry! What happened to Hem? He was so stubborn that he dwelled on Cheese Station C, where no cheese existed. Unfortunately, nobody can tell whether Hem would change his mind. But everybody in this story would feel happier, if Hem decided to get New Cheese instead of sticking to Old one! Anyway, I'd say no one can promise what you have is always useful forever, because everything changes in the world. カスタマーレビューピックアップ I have just recently read this book and FREE YOUR MIND by Anthony Stultz Sensei and I have to say that while the former was fun, the book by Sensei not only had more substance but helped my to recover my Buddhist roots. カスタマーレビューピックアップ A quick reading, but one that will remain. It is a metaphorical parable that makes you nod everytime you turn a page. The book begins with a section called "Parts of all of us"; a section which I found interesting. It helps you relate yourself with the characters and the situation depicted in the main story. The book will probably help you clarify your current situation and direct you towards your goal. Have fun reading the book, and Good Luck to all! 和訳を読まれた方・・・原書を是非読んでみてください!!) If you have read the Japanese translation, please try the original. The English is not at all difficult! Give it a try!! カスタマーレビューピックアップ この物語は、迷路の中で生きる2匹のねずみスニフ、スカーリーと2人の小人ヘム、ホーを中心に書かれた寓話です。いつもの所にあるはずのチーズが突然なくなった2匹と2人のとった行動は、様々でした。闇雲に探し始めるもの、チーズを待ち続けるもの...。 迷った末に勝ち取ったチーズが象徴するものは、人によって様々だと思いますが、登場人物(ネズミ)は、人生という名の迷路の住人である私たちを象徴しているのです。チーズを求め行動を起こせ!という声が聞こえてきそうな、暖かい大人のための寓話です。 一応、ビジネス理論のための本らしいのですが、人生に迷う全ての人にお勧めしたい本です。 カスタマーレビューピックアップ
字が大きくて短いので、大人のはじめての洋書に最適です。 実際わたしも今まで沢山の英語を上達したい人に相談を受けて、この本をプレゼントしてきました。 若い人から、かなりの高齢の人まで、ほとんど受け入れられるようです。 なにより、チーズの大きい絵が入っていたり、なんだか抵抗感のない本のようです。CDかカセットも合わせて差し上げ、朗読に合わせて英語を読み勧めるように勧めます。それでもわからないようなら、日本語版を買って内容を確認しながら、読み進むようにアドバイスしています。 いちいち辞書を引くのは、時間の無駄だし、初心者には無意味でもあるように思います。ひとつひとつの単語の意味より、全体の本の意味を理解するように、何度も繰り返し(1時間くらいですから)聞きながら英語をよみましょう! この本をはじめに、沢山の洋書を読み始めた人が沢山います。 The 7 Habits Of Highly Effective PeopleMind Mapping: How to Liberate Your Natural Geniusカスタマーレビューピックアップ Mind Mappingの書籍はたくさんありますが、どうせなら、リスニングの勉強をかねて。と思い購入しました。思った以上にはっきりと発音されており、あまり英語が得意ではない人でも大筋は理解できると思います。Mind Mappingの理解に英語のお勉強が付いて一石二鳥でした。 カスタマーレビューピックアップ
マインドマップに関してはかねてから興味を持っており、日本語の訳本も読みましたが、どうも「じゃあ、自分でどうやるか」というイメージをつかみかねていました。しかしこのCDを聞いて、随分その辺が鮮明になってきた気がしています。英語に自信のない私でも比較的聞き取りやすかったですし、著者の話し方も非常に迫力があります。買って損のない品物だと思います。 Sex And the Cityカスタマーレビューピックアップ テレビドラマ版を見てからこの本を読んだのですが、ずいぶんと感じが違います。 どちらも好きですが。 ドラマのキャリーは、感情に走りすぎて「ウザ・・・かわいい」感じですが、 こちらの本では、キャリーも文体も中身もとてもドライで都会的。 きらびやかな人々の哀れな内情や、社会的には成功していてもどこか変な登場人物。 普段見えない「都会人」の腹の内を見てしまった感じ。 個人的には冒頭の「イギリス人女性の嘆き」にも似た感想を覚えました。 (ちょっとついていけません。) 読んで涙するタイプの本ではないと思いますが、NYカルチャーの勉強になりました。 カスタマーレビューピックアップ ただ楽しむために読むには良い作品だとは思ったけど、日本の女性が共感して読めるとはあまり思えない。 もしこれがリアルな現実になったら、恋愛なんて信じられなくなっちゃいそうです… でも読みやすいし、コラムみたいな感じなので気軽に読んで楽しめるかな♪ カスタマーレビューピックアップ DVDがとても面白かったので本にも興味が出てきて読んでみたのだけれど、全く違う作品に見えた。映像化されたもので描かれていたユーモアや友情の面は出てこない感じ。 私の英語の読解力が不足していてニュアンスをとらえきれていないことが多分にあるとは思うが、読後感はあまりよくなかった。 お金持ちでしゃれた職業の人が集まるレストランやバー、リゾート地の描写、不細工な彼女を「やり捨て」したエリート男の会話などなど、ありきたりな表現になるが物質主義一辺倒な感じ。読んでいて寒々とした気分になる。 知り合いの20代アメリカ女性に感想を聞いてみたら「ドラマもリアルだったけど、本はもっとリアルに現代のNYに住む女性の姿を描いていると思う」とのこと。彼女は男友達にすすめられて読んだそうだ。「この本に出てくる女はみんな怖すぎる。女って本当にこんななの? 読んでみて教えて」と言われたらしい。 何がどうリアルなのか彼女に尋ねてみると「競争が激しい街で30代まで生き残ってきた女性は、すごく強い。仕事にはすでに自信がある。だから外見を磨いたり完璧な恋愛相手を求めている」という。 東京の女性もいずれこんな感じになるのだろうか、ちょっと怖いなあと思った。 カスタマーレビューピックアップ この本は実際の新聞に掲載されていたエッセイ集のようなものなのでひとつひとつが短くどこから読んでもいいという気楽さがある。また口語的なカジュアルな表現がおおく、活きた英語にふれらるのでとてもおもしろかった。内容はもちろんのこと文章の語り口もいきいきとしていておもしろい。 カスタマーレビューピックアップ
ニューヨークの女性達の全てがわかる最高の一冊でした。 読み始めは驚く様なことがたくさんありましたが、女性なら誰でも <同感>出来るようなこともありました。 大人の女性になるための一冊です! Think and Grow Richカスタマーレビューピックアップ 『思考は現実化する』のほうが有名ですが、わたしはこっちのほうが断然よかった。 私は、40すぎてから、いわば逆境の立場にたたされてます。非常に切実に感じます。 救われた思いです。内容はけっして薄くなく、大事なことばかりが現実のデータとともに 書いてあり実に重厚さを感じました。私の人生の重要図書になることは間違いない。 しかしながら、高額プログラムは、お勧めしません。 カスタマーレビューピックアップ 買ってから、すぐ読み、何年かして、また読みました。 全ての成功哲学、自己啓発本にいえる事ですが、本に書いてあることを 『まるで薬剤師が処方した薬の飲み方をしっかりと守る』ように実行すれば、必ず何か変わる はずだと思います。 変われないとすれば、それは『(金持ちになる前に)本当にやらなければならない問題を解決していない(幼少期の問題、コンプレックス等)』とか『(精神面において)極度に無理をしている』可能性があると思います。 カスタマーレビューピックアップ すばらしいです。ナポレオンヒルよりも先に7つの習慣を読んだのですが、こちらのほうがわかりやすく素直に頭に入ってきます。(7つの習慣も大好きですけどね) 「思考は現実化する」と比べて格段にわかりやすく、ポイントを絞って説明してくれているので大変フレンドリーな気がします。7つの習慣はどのページにも参考になるような言葉があって詰め込みすぎな感が否めないのですが、こちらは全体としてもコンパクトにまとまっているという印象です。また、7つの習慣は何度も繰り返し読まないと意味がつかみにくい箇所も多いのですがこの本にはそれもありません。1回読めばわかります。何度でも読み返したくなりますけど。 ※7つの習慣の名誉の為に書いておきますが、両方とも名著でありすばらしい内容です。また、人生の成功について違った観点で書かれているので内容はナポレオンヒルと完全に別物です。ですのでキングベアの本もあわせて読むことでより多くの気付きを得られると思います。 カスタマーレビューピックアップ 特に興味深かったのが、これまで読んだ本にはなかった性衝動の章。 私も、この性衝動をコントロールすることに悩んでいる。というか半ばコントロールすることを諦めつつあった。 しかし、ヒル氏によれば性衝動のエネルギーは、文学・芸術・その他の専門的な職業においても、冨を築くためにも、力の源泉になるものであると言う。だから、無理に減退させたり排除せずに、意志の力で転換しろと言う。そして、驚くべき研究結果が述べられている。成功した著名な人2万5千人の調査の結果、40歳前に成功した人はほとんどいないと。ほとんどが50を過ぎてから成果を発揮しているのだ。すなわち、大多数の人が若いときには性エネルギーの転換の仕方がわからずに、肉体的に発散してしまっているのだと。しかし、この本にはそのエネルギーの転換方法は書かれていない。そろそろエネルギーのうまい転換の仕方を覚えて、次のステージへ進まなければ。 カスタマーレビューピックアップ
この本の中の詩で、印象に残るものがあります。 44頁のタイトルがつけられていない詩です。 原著も買ったので、自分なりに訳してみます。 もしも、あなたが打ち負かされると思ったら、負けるだろう。 あえて虎穴に入ろうと思わないのなら、虎子を得ることはできないだろう。 勝つことがよいと思っていても、内心できないと思っているなら、 勝てないのは、ほぼ確実のことだ。 負けると思ったら、あなたは負ける。 というのは、私たちは、世界で、発見したのだ。 成功は人間の意志とともに始まる―― つまり、すべては精神のあり方にあるのだ。 抜きん出ようと思うなら、抜きん出るだろう。 それには、高みにのぼろうと思わなければならないし、 勝利が得られる前にはいつも、 あなた自身について強い自信を持たねばなるまい。 人生のたたかいにおいて、(勝利の女神は)いつも向くわけではない。 より強き者、より素早き者の方向を。 しかし、遅かれ早かれ勝利を得るのは、 「私はできる」と思っている人間なのだ。 ←チーターやライオンだけがいつも勝ち続けるというわけではないそうです。 私はできる、私にはできる、私ならできる、と考えてみてください。 できると考えるから、障害や困難を乗り越え、可能性を追求することができるのです。 7 Habits Of Highly Effective People 15th Anniversary Editionカスタマーレビューピックアップ 長い間書名は知っていたものの結局買わず、最近になってようやく購入して読んだ。 ・・・なんと、書いてあることはほとんど既にやっていた(笑)。 第6の習慣(相乗効果を発揮する)はさすがに弱いので、ここを中心に強化しようと思う。 また、63ページに書いてあるP(目標達成:Performance)と、PC(目標達成能力:Performance Capability)の話は、システム(プログラム)やシステム機器の保守をどれだけきっちりと行うかが、それらの中長期的寿命に直結することを身を持って経験していたので、大変興味深かった。 カスタマーレビューピックアップ 人生を豊かにするには自分はどのように変われば良いのか。 そしてその理由も明確に教えてくれる教科書といえるのでは? 他の成功本を読む際にも必ず手元に置くようにしています。 そうすることによってさらに理解を深められる。 ただ単に成功を目指すだけでなく、人生をより豊かにしたい人は必読の本。 カスタマーレビューピックアップ 人生を成功に導く「効果性」を司る人格主義の原則に基づき、自立と相互依存の重要性と相互関係を説くことで、身に付けるべき7つの習慣を提示。1.主体性を発揮する(自己責任の原則)、2.目的を持って始める(自己リーダーシップの原則)、3.重要事項を優先する(自己管理の原則)、4.WinWinを考える(人間関係におけるリーダーシップの原則)、5.理解してから理解される(感情移入のコミュニケーションの原則)、6.相乗効果を発揮する(創造的な協力の原則)、7.刃を研ぐ(バランスのとれた自己再新再生の原則)。私的成功が公的成功に先立ち、個性よりも人格を優先する。全てに通じるアプローチは、自分自身の内面を変えることから始める「インサイド・アウト」。本書を通じて習慣を確立する「知識(何を・なぜするか)」「スキル」「やる気」を高め、自ら変化し成長し続けることができる。極めて根源的な自己革新を促し、自らの習慣を転換するために、繰り返し読みたい座右の書。 カスタマーレビューピックアップ 上司に薦められて、もともと読書をあまりしなかった私ですが、読みました。 ページを開いたとき、あまりの字の多さに一瞬圧倒されましたが、 読みすすめていくと、人生を変えてしまうすばらしいヒント盛りだくさんで 引き込まれていきました。 この本に書かれていることを実行していくと、 本当に人生が変わるのを感じ、この本にとっても感謝してます。 すごいパワーを持った本です。 すっかり読書好きに変わったのも、この本の威力でしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
ワタシは、腰が悪く、体幹(たいかん)、つまり、腰、背中、お尻など の「身体の根幹」を鍛えないと、すぐに腰や背中が痛くなります。 さて、本書。ようやく読みました。人生を幸福に全うするための「体幹」は 何なのでしょうか? 生きていくうえで、人生の「体幹」を鍛えるためには、いくつの柱を しっかりと鍛える必要があるのか? S・コヴィは、それが7つである、と本書で、具体例を挙げて、親切に説きます。 本書の内容を、ここでワタシがクドクドあえていう必要はありませんが、 1つあげるとすると、「自己責任」です。全部、自分がリーダー。自分の 決断なのです。これを、心の芯から、そう感じられるとき、自分の行き先に 何か、光明が見えた気がします。 とにかく、ページ数は多いのですが、難しい文章がたくさん書かれて いるわけではなく、懇切丁寧に書かれている、ということですので、 根気よく、最後まで読むことをお奨めします。 A Course in Miraclesカスタマーレビューピックアップ 2008.3現在日本語版はでていませんが… そのため、(ケン・ワプニクが全チェックを入れるので日本語版は問題ないにしろ)チェックされて合格した人以外の訳や関連サイトに依存するのはかなり危険だと思います。私もその一人です。 ケン・ワプニクが翻訳者の理解をチェックするのは、それだけ正しい解釈ができる人が殆どいないから― 人の訳に依存すると、その人の解釈が歪んでいれば、歪んだ内容を自動的に学ぶことに繋がる― 今ケン・ワプニクに調べてもらっていない上で「自分は正しい解釈が出来ている」と思うのであれば、それは確実にエゴの誘惑である― それらは少し考えればわかることだと思います。 聖霊に耳を傾けることができれば、完璧にコースの学びを導いて貰えるしそれが最善であり、私で言えばコースの訳の内容の進行と私の現状がピッタリ合うので、まるでイエスに今直にその場で教えてもらっているかのように感じます。 ですが、聖霊だけの声を聞くには、この世界の価値観、重要性、執着を完全に捨てる意志を持っているという段階に達していなければ不可能です。(だからその体験は私独自のものでした。必ずそういう体験があると思ってしまった方がいたらすみませんでした) カスタマーレビューピックアップ いろいろな海外の作家・セラピスト・スピリチュアルリーダー達が その著書の中で引用して大絶賛している『奇跡のコース』 気になりつつも 洋書で大ボリュームなので敬遠していましたが この本の写真を見た瞬間 言葉にならないけど『最強無敵』という感覚が飛び出して収まらなくなりました。 そして、読み始めてみるとそれが事実だと実感することになりました。 引き寄せとかよりも断然凄い、あらゆる形で最善の奇跡がおきます!! なぜなら、エゴには自分にとっての最善が何かは分からないけれど 奇跡のコースのキーワードである『赦し(ゆるし)』を実践して 本来の私達である『愛』が顕現すれば、最善のことが起きるのは当たり前のことです。 そして、何よりも真のゆるしによって『愛の思考体系』へと一気に心が入れ替わること それ自体が奇跡であり、奇跡は数千年の学びの代わりになるという意味です。 もちろん、引き寄せの法則で感情を引き上げていくこともできると想いますが コースは『赦し』と『聖霊の愛の思考体系』や『神(無条件の愛)が与えるもの』が 他のどんなものも遥かに超越していて、それだけが自分にとって大切な望みなのだということを認識させてくれます。 コースを語った声が言っている通り、 この最強無敵の本もあくまでも たくさんある中の一つのコースであり どの道を行っても還る場所は一つです。 それでもこの『コース』は最短距離で 『そこにあるのは愛だけ』という不変の現実へと帰還するのをサポートしてくれていると実感します。 エゴが与えてくれるどんなものよりも 無条件の愛が与えてくれる無条件の無上の幸福こそが自分の本当に求めているものだと気づかせてくれるからです♪♪ 何よりも、コースは『愛』へと還るための実際的で効果的な方法を教えてくれます。 コースが『啓示』と呼んでいる、直に『とてつもない愛(神)』を体験する現象が起きたら あまりにも偉大な『愛』に恋せずにはいられなくなります。 この本を原書で読むためだけに英語を(英詩を味わえるやり方で)習得する価値がある!! というほど素晴らしい本です。 (ちなみに、英語の繊細なイメージ習得には大西泰斗という言語学の先生の、楽しいネイティブ感覚の英語習得法がおすすめです☆) この『コース』は無条件に世界最高のオススメ本です!! カスタマーレビューピックアップ アメリカでキリストとのチャネリングにより書かれた本。 キリスト教の基本である「人は生まれながらに罪人である」との原罪を否定し「人は神の子でありこの世へ の誕生は祝福に満ちている」と説く。 テキストの英文は、かなり難しいと感じましたが、日々の365日のワークブックを続けていくことに寄って、 自分の心との対話が始まります。 日々のテーマで抵抗や躊躇いを感じたりしたことを突き詰めていくと過去の トラウマだったり等の気付きが得られます。 進むに遵って心の呪縛というか曇りが晴れて行くような感じで、 魂磨きが進んでいきます。 早く、翻訳版が出ると良いのですが・・・・・。 カスタマーレビューピックアップ
Helen SchucmanがJesus Christからのメッセージを書き取ったという本。 Text, Workbook for Students, Manual for Teachersの3部からなる。 Workbookには、365のレッスン(Textで学んだことを実際の生活で生かすための訓練)が 記されており、1日に1つのレッスンをやっていくと、一年で完結するようになっている。 レッスンではほぼ毎日瞑想することが求められるので、これを続けていくと瞑想する習慣がつきます。 Nudge: Improving Decisions About Health, Wealth, and Happinessカスタマーレビューピックアップ
タイトル、日本語訳するなら「注意」とでもなる。 本書で二人の著者は、「リバタリアン・パターナリズム」を提唱する。それは、「注意を向けさせて、選択させやすいようにする」という発想だ。 人は注意深く選択することはあまりない。だから、誰かをコントロールするためには、価格でインセンティブ付けをするよりも選択の枠組みをいじったほうがいいということになる。すなわち、選択肢をひとに提示するときに計画者に都合の良いようにするのだ。 例もオモシロイ。たとえば空港に汚い男性トイレがあるとする。ハエが便器に描かれると、それを狙うようになるから便器から外れないようになるのだ。 著者の一人が実際に設計に携わった401kプランの例も載っている。デフォルトをいじることで、人々に十分な額の退職金を積立させようという努力だ。始めに少しの量を貯蓄させ、次第に貯蓄させる量を増やしていくプランだと貯蓄量が増えるという話も載っている。官庁の人は読んでみるといいのでは。 最後の方になって、この発想への反論に対する再反論が載っている。 行動経済学の知見をもとに厚生経済学を構築しようという学界の流れを反映して、こういう啓蒙書が出てきているのだろう。日々問題に直面している実務家向けの本といえそうだ。 Zero Limits: The Secret Hawaiian System for Wealth, Health, Peace, and More |
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