定価:¥ 3,081(税込)
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発売日:2005-10
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Amazon人気商品ランキング/Direction & ProductionpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:4165/総ページ数:417 最終更新日:2008/12/01 Creating the Worlds of Star Wars: 365 Days (Abrams' 365 Days)カスタマーレビューピックアップ STAR WARSは、Ep IVの砂の惑星「タントィーン」から始まって、氷の惑星「ホス」、緑の衛星「エンドア」、きらびやかな銀河世界の中心惑星「コルサント」、雨と海の惑星「カミーノ」、そして「シスの復讐」クライマックスの舞台となる火山惑星「ムスタファ」などなど、銀河に広がる多彩な未知なる世界へと私たちを連れて行ってくれました。それらの風景は、私たちが誰も見た事が無いはずなのにリアル=「見慣れたもの」でなければならないという命題を必然的に負うことになります。 往々にして私たちSWファンは、個性豊かなクリーチャーや圧倒的な格好良さを誇るメカ群、痛快なアクションに目が奪われがちですが、そうしたモノ達もこうした魅力的な「背景」があってこそ映えるというもの。 本書はそういったSW世界そのものの「作り方」を豊富な写真で魅せてくれます。 見開き2頁単位で1テーマの構成で、夜眠る前のひと時、コーヒー片手にパッと開いた所を眺めるのが今の楽しみです。文章は英語ですがそんなに多くはなく、また読めなくても写真のみで堪能できます。 付属のCD-ROMではそれぞれのセットを、カーソルで上下左右360°見渡す事ができます(インターネット接続要)。ムービーもありますが、いずれも画像がもう一つなのが残念。 それでもこの装丁と内容でこの価格は十分満足です。 カスタマーレビューピックアップ 初見の写真が多く、それを観ているだけでも楽しめますが、各ページの文章部分も実に興味深い内容がいっぱいです。例えば、タイ・ファイターのコクピットで、窓枠の位置がミニチュアとセットでは異なっている! とか、Xウィングのセットはウィング展開状態で作ってあるために、劇中では戦闘前にウィングが開いている! などのディープなお話が満載。 写真、コメントともに、ミニチュア特撮よりも実物大セットや本編撮影についての記述が多いので、期待しすぎるとモデラーの方はガッカリするかも知れませんが、SWの撮影裏側についての知識をより深めたいという方にはお勧めです。 残念ながら、日本語版の発売予定はないようですので、私は興味のあるページから自分でコツコツ翻訳をしています。それだけの魅力のある本ということですね。 カスタマーレビューピックアップ
全エピソードを網羅しており、類書では得られない貴重な写真が多数掲載されている。ミレニアム・ファルコンのモデラーは涙するかも。見開き2ページで1日。これが365日分もある。その割りに高価でない。惜しむらくは、上質紙を使っているのに、印刷品質が非常に悪いことだ。それで星4つ。残念! Hellboy II: The Art of the Movie (Hellboy)The Making of Pride and Prejudice (BBC)カスタマーレビューピックアップ BBC版『高慢と偏見』のメイキング本。 翻訳なされていないのが残念ですが、辞書片手に 読んでみるのも、英語の勉強になっていいと思います。 なんといっても掲載写真がキレイですね。 写真みているだけで、内容が把握できるほど。 おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ タイトル通り、BBC放送の6時間(!)TVドラマ、『高慢と偏見』のメイキングを追った本です。 このドラマは、DVDも出てますが、何しろ放送時にはイギリスの通りから人がいなくなった! という逸話が残るほどの大人気。物語の点でも、また「ダーシー」がコリン・ファースであるという点でも、 『ブリジット・ジョーンズの日記』にカブってくるドラマ、(むしろTVムービー)です。 本書は、全編豊富なカラー写真を紹介しつつ、この6時間ドラマの製作を詳細に紹介します。 10章立てで、原作をいかに脚色したか、オーディションをどのようにやったか、 ロケ地探しの苦労、時代考証、衣装&カツラづくり、音楽、ダンスの振り付け・学習、 撮影、コリン・ファースのインタビュー、編集、宣伝、と順々に、 俳優やスタッフの言葉も交えながら紹介していきます。 撮影は5か月間にもわたり、一日10時間は撮影するため朝8時には用意が出来ている必要があります! 撮影するにも、カメラ用のレールを敷設したり、ライトをセットしたり、天気をチェックしたり、 騒音対策のために空軍と連絡をとったり、とさまざまな準備があります。 そんな苦労を知ることができると同時に、製作者たちがこの『高慢と偏見』を どのようなものにしたかったのかが、よく伝わってきます。具体的には、 ストーリーにおいては主人公エリザベスに加えてダーシーを前面に出し、 しかも別にきわどいシーンを入れるでもなく彼をセクシーな存在として捉えること、 衣装的には、ベネット家の姉妹たちの服をシンプルで、おだやかな色でつくり、 ビングリー姉妹らの派手な色・豪華な布と対比させること、 時代考証も綿密にしつつ、美術館のように厳密に再現するのではなく、現代の観客も共感できるようにすること、 などなど明確な方針のもとに各チームが膨大な仕事を綿密に行ったことがわかります。 映像では俳優だけが目立つわけですが、一本の映像化をするのに、どれだけの労力が費やされているか、 どれだけ準備がなされているかがよくわかり、裏方のことまで詳しく知ることが出来、興味深い一冊でした。 英語はところどころ難しく、イギリス英語にも戸惑いますがじっくり読めば読めます。 アメリカ人が「ジェーン・オースティンって死んでんの!?」と聞いて来た(!)という話はイギリス流ユーモアなのでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 最近、スカパーで「高慢と偏見」が放映されているのを見て、久しぶりにこの本も読みたくなって取り出してみました。 ただ写真集として眺めるだけでも楽しいですが、じっくりと読み込んでいくと、このドラマを作り上げた人々の熱い思いに触れることができます。 ドラマ制作のプロセスに沿って10章で構成されているこの本、どの章も興味深いですが、私が一番じっくり読んだのは第9章A Conversation with Colin Firth です。 忘れてはいけないのが、エリザベス役を好演したジェニファー・エール(イーリー)の言葉も掲載されていることです。 本来エリザベスの話であったこの小説を、テレビドラマ化にあたってダーシーの存在を原作以上に踏み込んで描写し、「ダーシーとエリザベス」の話に仕上げていった制作者の意図も、この本を読むとよく理解できます。 同じBBCによる1980年制作バージョンをより高く評価する方々も海外には多いようですが、(私は残念ながら見たことがないのですが)、1995年バージョンを愛する1ファンには、この本は大いに楽しめる1冊です。 カスタマーレビューピックアップ P&PのNHKでの放送を過去に見たように思うのですが、そのときは特によかったという思いなしに終わっていたのですね。去年遅まきながらブリジット・ジョーンズにはまり原作まで読んでしまいました。そこでP&Pをどうしても見たくなり、手始めにと購入を決意しました。すると思い出す、思い出す。ああなぜあの時これにはまらなかったのかしら。どうして録画しなかったの。ドラマはもちろんすばらしいですが、それ以上にこれはおもしろいです。 豊富なエピソード、美しい写真、出演者インタビューなど。英語もさほど難しくなく、たとえ意味が微妙にわからなくとも、十分楽しめます。わたしとしては満足度200%です。その後P&PのDVDを幸運にも友人から借りることができ見たのですが、もちろん2倍以上楽しめました。 カスタマーレビューピックアップ
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特価:¥ 6,288(税込) 発売日:2008-11 売上ランキング:Bookで5331位 ユーザー評価: Book / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
今は亡き巨匠の世界がギッシリと詰め込まれた大型本です。内容は大きく2部に分かれていて、第1部は作品の写真集。DVD等のあるこの時代に無駄なのでは?と思うかもしれませんが、オリジナルプリントから最高の状態で印刷されているスチールはとても美しく、眺めているだけでキューブリックの映像世界に浸れます。また、それぞれの作品のスクリーンサイズ等の資料としても貴重です。第2部は各作品ごとのメイキング資料集です。今まで門外不出だった写真や紙資料に満ち満ちており驚きの連続です。絵コンテや未公開シーンの写真も載ってます。(個人的には『2001年宇宙の旅』で不採用になった宇宙人の写真が見られたのは僥倖でした!)鮮烈な映像世界の天才監督についての本にふさわしく、視覚的に美しく、同時に非常に資料的価値が高い本で、まさにキューブリック・ファンが待ち望んだ一冊といえます。濃い内容にふさわしい、本そのものも大きくて重いです。 あと、監督の肉声が聴けるインタビューCDがオマケでついてます。 The Winston Effect: The Art and History of Stan Winston Studioカスタマーレビューピックアップ
気になる内容ですが、スタン・ウィンストン氏が携わってきた映画のキャラクター、モンスターなど それに対する写真、スケッチ、デザイン画、説明になってます。 本全体に対する写真:文字説明の割合は8:2といった具合です。 載っている映画: ・プレデター1、2・ターミネーターシリーズ・ジュラシックパークシリーズ・エイリアン2 ・シザーハンズ・パンプキンヘッド・インタビューウィズバンパイア・コンゴ・Drモロー ・レリック・スモールソルジャー・PLANET OF THE APES・タイムマシーン・AI ・コンスタンティン・ザスーラなどなど。 映画によって載っているページ数に差はありますが本自体が大きい分、写真が大きく お宝ショット満載でちょっとした百科事典感覚。 (ケビン・ピーター・ホールデカイなぁ、Stan Winston Studioに置いてあるチェス、 ちょっと欲しい。実際映画に使われていたモンスター達が一挙に写されている4ページ分 開きになったショットに「1つくれっ!」と言いたい) 願わくば翻訳版も出ることを。 Animation: Learn How to Draw Animated Cartoons (How to Draw and Paint Series, No 26)Dressing A Galaxy: The Costumes Of Star Warsカスタマーレビューピックアップ 限定ボックス版を予約していたのですが、 それがいまだに届かないので、こちらの通常版まで 買ってしまいましたが、その価値はありました。 巻末の衣裳リストも圧巻! PART2もありそうですね。 カスタマーレビューピックアップ
見開きで片側に全身、もう片方に衣装の部分のアップというページが主で、 あの美しいアミダラの衣装の数々がビーズ刺繍や生地の柄まではっきり確認できます。 他にもキャラクター紹介や映画のシーン、デザインのスケッチと 所々に4以降の登場人物の写真も小さく載っていて(こちらは全身像などはありませんが)懐かしい気持ちになれます。 映画ではほとんど目をとめることのないサブキャラクターでもユニークで素敵なデザインの服を着ていることに驚かされたり 洋書にしてはそこそこのお値段ですが、フルカラーでこのボリューム、心から満足できました! The Skillful Huntsman: Visual Development of a Grimm Tale at Art Center College of DesignOther Side of Meカスタマーレビューピックアップ 新作を出せば、売れるというベストセラー作家として有名なシドニー・シェルダンの自伝です。我が国ですと、英語教材の『ゲームの達人』『家出のドリッピー』の作者として有名かもしれません。 経歴は元ブロードウエイのミュージカル、映画、TVの脚本家です。アカデミー賞の受賞経験もあります。(そうとう昔ですけど) この経歴というのは、そのままアメリカのエンターテイメントの歴史そのものです。このことはシェルダンがあるジャンルで特別の存在ではなかったことを逆に示してます。 ブロードウエイでミュージカルの脚本書いて、食えなくなって、ハリウッドに行き、ミュージカル映画の脚本を書き、また食えなくなって、当時新興のTV界に転進というわけです。どれも華やかな世界ですが、キャリア的にはそんなに華やかだった訳ではありません。そんなアメリカのショウビズ界で、なんとか生きてきた半生がメインとなっています。 業界物としては面白いかもしれません。ちょっとした才能や運だけなら腐るほどあるアメリカのショウビズ界の層の厚さを感じます。逆に言えば、シドニー・シェルダンはベストセラー作家としての才能と運には恵まれていたと言うことですね。 カスタマーレビューピックアップ 新作を出せば、売れるというベストセラー作家として有名なシドニー・シェルダンの自伝です。我が国ですと、英語教材の『ゲームの達人』『家出のドリッピー』の作者として有名かもしれません。 経歴は元ブロードウエイのミュージカル、映画、TVの脚本家です。アカデミー賞の受賞経験もあります。(そうとう昔ですけど) この経歴というのは、そのままアメリカのエンターテイメントの歴史そのものです。このことはシェルダンがあるジャンルで特別の存在ではなかったことを逆に示してます。 ブロードウエイでミュージカルの脚本書いて、食えなくなって、ハリウッドに行き、ミュージカル映画の脚本を書き、また食えなくなって、当時新興のTV界に転進というわけです。どれも華やかな世界ですが、キャリア的にはそんなに華やかだった訳ではありません。そんなアメリカのショウビズ界で、なんとか生きてきた半生がメインとなっています。 業界物としては面白いかもしれません。ちょっとした才能や運だけなら腐るほどあるアメリカのショウビズ界の層の厚さを感じます。逆に言えば、シドニー・シェルダンはベストセラー作家としての才能と運には恵まれていたと言うことですね。 カスタマーレビューピックアップ
シドニー・シェルダンは、ハリウッド・ブロードウエー・TVで活躍し、世界的なベストセラー作家になった人です。 このメモワールでは、自殺を考えた少年時代から小説家として成功するまで、交流のあったスターや名作のエピソードをまじえて、彼の生涯が語られています。 シドニー・シェルダンは、私の大好きな作家で、ペーパーバックの18の小説は全部読みました。「あの作品のこの場面は、こんなエピソードが基になっていたのか!?」といった発見がいくつかあり、とても楽しく読めました。 なかでも、自殺を考えたシドニーを、彼の父が説得するエピソードがいちばん印象に残りました。そのときの彼の父の言葉・アイディアは、私にとっても宝物となりました。 シドニー・シェルダンは、2007年1月30日、肺炎による合併症で死去しました。そのため、この作品は、彼の遺作といってもよいと思います。シドニー・シェルダンのファンなら、必読の書です。 Bond on Set: Casino Royale
特価:¥ 5,360(税込) 中古品¥6136 より 発売日:2006-10-16 売上ランキング:Bookで1182位 ユーザー評価: Book / 間もなく入荷します。ご注文はお早めに。商品はご注文いただいた順番にお届けします。 カスタマーレビューピックアップ この写真集は確かに、いつどこで、どのシーンを撮影したかという情報が写真と共に載せられてはいるが、その載せてある写真がそれぞれのベストショットかは疑わしいものがある。完全な撮影の舞台裏でもなく、映画のシーンの完全な一コマでもなく、率直に言って撮影中に適当に撮った写真を寄せ集めてみましたという感じがした。期待するほどDaniel Craigのショットは多くなく、いくつかはページとページとの真ん中に綴じこまれて見えなくなっていたり、見づらくなっている。映画が良かっただけに残念です。 カスタマーレビューピックアップ
主な内容は、映画『カジノロワイヤル』の撮影風景ですが、映画を見た人には「あのシーンは何月何日に撮ったのね」とか、「ああ、あのシーンはこんなふうに身代わりを立ててたんだ」とか、わかって、何か得した気分になれます。 個人的にいちばん気に入ったのは、2005年10月10日のニューボンドお披露目直前に撮ったと思われるダニエル・クレイグのプライベートショット。恋人のサツキさんを抱擁してる(エージェントのサリーさんも同じ室内にいます)写真ですが、すごくいいです。見ているこっちまで幸せな気分になれました。 しかし、普段はちょっとだけかっこいいだけのフツーのおじさんに見えるダニエルが、一旦撮影に入ると顔つきばかりか体つきや人格まで違って見えます。本当にスゴイ役者さんなんですねえ。 巻末にいくつかの写真をピックアップして、撮影者とダニエルのコメントが載ってます。ダニエル・クレイグのインタビュー記事はあまり露出してないので、これも貴重かもしれません。 映画カジノロワイヤルをご覧になってダニエル・クレイグのファンになった方にとって、買って損はない1冊です。(洋書なので全文英語ですが、中学英語程度で理解できます) |
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