定価:¥ 2,464(税込)
特価:¥ 2,370(税込)
発売日:2008-07-15
売上ランキング:Bookで477位
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Amazon人気商品ランキング/Board GamespsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:3933/総ページ数:394 最終更新日:2008/08/21 Against the Giants: A Dungeons & Dragons Miniatures Huge Pack (Dungeons & Dragons Miniatures Product)
特価:¥ 2,370(税込) 発売日:2008-07-15 売上ランキング:Bookで477位 ユーザー評価: Book / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
本商品はD&D公式ミニチュアとしてはGiant of Legend以来となる久方ぶりの、そしてDDM2.0としては初の超大型(Huge)サイズのミニチュアを含んだセットとなります。WotCやHJのギャラリーでラインナップを見ることができますが超大型のミニチュアとしては、Elder Red Dragon(ギャラリーより腹が黄色に塗られるなど配色が増えて出来がいいです)、Elder White Dragonの二種のドラゴンを始め、表題であるGiantからはFire Titanを始めとする3体のGiantが、そしてYuan-ti Anathemaなどの個性溢れるクリーチャーが収録されています。 超大型のミニチュア以外にも。二種類のDragonbornを始めとする充実したPC用ミニチュア、CockatriceやRoperなどのクリーチャーなどが収録されています。 D&D3.5版を遊んでいる人、いずれ4版に手を出そうと考えている人、そして言うまでもなくDDM2.0のスカーミッシュ・ゲームを楽しんでいる人にお勧めのセットです。 Chess: 5334 Problems, Combinations, and Gamesカスタマーレビューピックアップ ひたすら問題を解きまくる。しかし、その数が並じゃない。5000問以上というから、 あまりの気前のよさに、圧倒されてしまいます。 これさえあれば、暇つぶしには不自由しません。DSもPSPももう必要ない(?) しかし、電車の中でやるには、重すぎて適しません。やはりDSいるか(笑) とにかく、チェス入門者にはベストな本のひとつです。どんどん解いて、チェス感覚を やしないましょう。 カスタマーレビューピックアップ とにかく厚い。AMAZONの商品の説明で、商品の寸法に厚みの記載がある必要性がわかるような本だ(笑)。 単純な2手レベルの問題が延々と続くような内容であるので、所謂「芸術的なプロブレム」の類を求めている人にはまったくお薦めできない。この本は、理屈でなく、数の練習をこなすことで体にチェスの考え方を叩き込むようなものだ。かなり覚悟してから買ったほうが良い。力がつくことは間違いないが。 真に力をつけたい人にはお薦め。ただ、相当の根性と、本をコピーするかばらして持ち歩く必要があるだろう。 問題がずらーっと並んでいるだけなので、英語力もいらない。繰り返すが、根気だけは必要。 カスタマーレビューピックアップ ひたすら反復練習。 1000本ノックどころか5000本ノック受けさせられたり、地獄の石段昇り10往復や、腕立て腹筋100回を10セットやらされているような、超体育会系の本です。 本自体のヴォリュームが、それを証明しています。 読破したら、ものすごい体力が付くこと請け合いでしょう。 それからチェスの記録用の記号について知っておいた方がいいと思います。そうでないとちょっと意味が分からない部分があります。 ただ、解答が巻末にまとめて記載されているのはちょっと考えてほしかったなあと思っています。次の問題の解答が、すぐ下に記載されていますからね。 なので☆1個マイナスです。 手近にある紙をページサイズに合わせてカットして、少しずつずらしながら、次の問題の解答が見えてしまわないように工夫した方がより楽しめると思います。 カスタマーレビューピックアップ 怖い物見たさで(!)買ってみました。(笑) 詳細にも書いてありますが、堂々の6cmの分厚さ!! と言っても、ペーパーバックなのでそんなに重くはありません。もちろん持ち歩きには向きませんが。^^; 一手詰め問題が〜306問まで、二手詰めが3718問目まで、5334問目までが三手詰めという内容。英語がダメという初心者の方でも、十分楽しめます。 クイズとして、ひたすら解いてゆくのが楽しい人には、おすすめです! 値段もこれなら納得。しばらくはコレ一冊で時間が潰せそう。 カスタマーレビューピックアップ
チェスで勝つには、短い時間の中でよい手を見つけることが必要。この本は、その練習にぴったり。簡単な問題から、どんどん解いていけば、盤面を見る力をつけることができる。初心者、初級、中級の人の実力向上につながることは、間違いないと思う。最初は一手でメイトの簡単な問題がたくさん載っているので、初心者からでも始められる。中級の人には、図をひと目見て答を見つけるスピードをつける練習になると思う。 Bobby Fischer Teaches Chessカスタマーレビューピックアップ 「ボビー・フィッシャーのチェス入門」という日本語訳された本を持っていますが、ハードカバーで大きく厚いので、英語の勉強を兼ねて買ってみました。ペーパーバックを買うのは初めてですが、紙質は悪く、かすれや黒つぶれが多い印刷には驚きました。 英語から離れて二十年もたちますと、辞書と首っ引きになっても苦労しましたが、英語に慣れている方ならスイスイ読み進められるでしょう。駒の動かし方、ルールを覚えた方が、チェックメイトの方法を勉強する次の一冊として最適です。 参考までに、この本を読むために「ジェム英和・和英辞典」を使用しましたが、適当な訳がないことはあっても、castlingなどチェスの専門用語以外では、単語が載ってなくて困ることはなく、必要にして十分でした(repliesには困りましたが)。 カスタマーレビューピックアップ 一問一答式になっていて非常に取り組みやすく、駒の動きが矢印で表わされているので初心者に最適だと思います。問題の順序も素晴らしくいきなり難しくなるということもないので、最後まで比較的楽しみながら読み切れます。この本を読み終えると、特にバックランク(1、8ランク)に関する理解と、ピン(簡単に言えば串刺し)に関する理解が深まると思いますね。もちろんこれで十分というわけではありませんが、初めに読むべき本であることは間違いありません。ちなみに駒の動きやルールから書かれているので、初心者でも心配することはありませんよ。 カスタマーレビューピックアップ 30年以上前に自宅にあったのを覚えています。もちろん日本語版です。おそらく父が購入してきたのでしょう。 当時小学生だった私は、その著を読んでチェスに大はまりしました。 巻頭にチェスのルールについての解説がついています。チェスのルール自体は別に難しいものではないので、ルールについてはその章を読むだけで十分でしょう。ただし定石などについての記述はありません。定石についてきっちり勉強したい方は、ジャック・ピノー氏の著書「ダイナミックチェス入門」を併読することをお薦めします。 本書は基本的に1問1答式の内容になっていて、ところどころにゲームをすすめる上での注意点やポイントが記載されています。巻末まで読んだら、本をひっくり返して今度は巻末から読み進めるという、変わった構成の本です。人がいるところで読んでいると変な目で見られるかもしれませんね。 もちろん英語で書かれている著書ですが、平易な英語なのでほとんど辞書なしで読めると思います。 いろんなタイプのチェス本がありますが、私はこのようなステップ・バイ・ステップ方式の本は、ある意味での達成感を得られるという点で大好きです。 解答と併せて、なぜその選択になるのか、についての解説もかなり豊富ですので、英語にめげず、是非読破してください。 カスタマーレビューピックアップ 値段も安く、コンパクトで持ち運びやすい。日本語では河出書房新社から「ボビー・フィッシャーのチェス入門」として出版されている。こちらは1800円と少々割高だがハードカバーでしっかりとした作りになっている。金銭的に余裕があるならば後者の方を購入した方が良いかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ
レビュー不要。「必読」とだけ記して送信するのが、あり得べきレビューといった類の本である。というわけで、こぼれ話を披露してご機嫌を伺いたいと思う。さて、本書は「世界で最も売れているチェス入門書の一つ。世界各国で翻訳され、これまでに100万部以上を売り上げた」ということになっている。これは確かに事実なのだが、66年1月にアメリカでリリースされた原著初版は、フィッシャーが72年に世界チャンピオンとなるまでは、わずか1万部しか売れなかった。ただ、チェスのステータスを考えれば、その1万部というセールスこそが妥当なものだったはずで、以降の99万部の多くは、フィッシャーの王座獲得による、にわかチェスブームの副産物だったというわけ。世の中なんて、いつもそんなものなのだ。でも、そ!のブームのおかげで、各国語版(ex. ドイツ語版:72年、日本語版:74年)がリリースされ、多くの人々が本書の素晴らしさに触れ得たこともまた重要な事実なのである。実際、アメリカでは、“フィッシャー・ジェネレーション”と呼ばれる優秀なプレーヤーたちの一群がいる。彼らは72年にチェスを始めた。 Modern Chess Openings (McKay Chess Library)カスタマーレビューピックアップ
全748ページ。 各オープニングの始めには戦略的な概念と歴史的な事柄が書かれています。 各手順は縦列で表されており、途中からの変化や、その後の手順は別枠で記載されています。その手順は白黒どちらに優勢か示されています。 全てを読むつもりはありませんが、学びたいオープニングが多くて困ります(笑) Desert of Desolation: Booster Pack (Dungeon & Dragons Miniatures Game)カスタマーレビューピックアップ
D&D公式ミニチュアの第14弾です。 本セットの魅力は、D&Dの、そしてファンタジーRPGの定番モンスターが収録されていることでしょう。 D&Dのリプレイにも登場したアンバーハルクの再収録版Umber Hulk Delver、クリアプラスチックで実現したGelatinous CubeはD&Dのユニークモンスターとして、レアのSphinx、Capricious Copper Dragon、Manticore Sniper、CyclopsなどはファンタジーRPGの定番モンスターとしてゲームを彩ってくれることでしょう。 アンコモンでも、Thundertusk Boar、Warhorse、そしてクリアプラスチックで一新したLarge Fire ElementalはD&Dでも、その他のファンタジーRPGでも有用です。 また、小説のファンにはBruenor Battlehammerも押さえておきたい逸品です。 スカーミッシュ・ゲームとしては、新たに騎乗ルールなどが加わり、そちらの面からも魅力的なセットとなっており、双方の観点からこのセットからDDMを集めるのもお勧めです。 Transformation GameSimple Chess: New Algebraic Editionカスタマーレビューピックアップ 内容については他の方がかかれているとおりです。ただ英語が非常に読みづらいです。不必要に難しく書いているように思えます。英字新聞なども読んでいますが、一文一文が分かりづらいです。それこそもう少し「SIMPLE」に表現して欲しかったです。 カスタマーレビューピックアップ 初級者のために書かれた Chess Strategy 入門書 Middle game において必要な知識となる Outposts Weak pawns Open files Half-open files: the minority attack Black squares and white squares Space について学ぶことができます。 読みやすく全160ページなので読み終わるのにそれほど時間はかからないと思います。 同じような内容の本はありますが、SINPLE CHESS では Middle game において重要な項目を時間をかけ過ぎず効率的に学べるのが良いです。 この本を読んでから実際のゲームの中でだいぶ意識が変わりました。 カスタマーレビューピックアップ
チェス戦略の中核をなす6つの要素(Out posts,Weak pawns,Open files,Half-open files,Black squares and white squares,Space)をそれぞれ詳しく説明した本書。チェスにおいては多分ここら辺の知識が初級者と中級者を分けるんだと思う。そういった意味では本書は値段も手ごろだし、160ページと薄いので初級者の開眼本としてはうってつけ。解説の分かりやすさも使用している題材がやや古いとはいえ、チェス戦略解説本の金字塔とされるHow to reassess your chessにさえも個人的には勝っていると思うぐらいなので、その手の本をすでに持っている人が買っても得られるところはかなりあると思う。おすすめ。棋譜は国際式。 Winning Chess Openings (Winning Chess Series)カスタマーレビューピックアップ 作者の著名なGMで、それに惹かれて購入しました。興味深かったのは、作者の初心者だったころのrookやqueenなどを序盤から活用するような誤った考えから、どのように戦術を好んで選択していったのか、その課程がわかるように本の内容が構成されていることです。その後、1手目にe4をさしていた作者は、相手の戦術に振り回されるこの手(e4)を捨てて、自分のペースで戦える、kings indian attackを選択するようになったそうです。おのおののopeningについては一通りふれられていますが、作者お勧めの手筋の概略が示されているだけですので詳しい手筋の情報を欲しい方は他のオープニングの本(modern chess openingsなど)を選択された方がよいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 「オープニングはどう進めれば良いのだろう?」 そんな方にオススメです。 内容がわかりやすく楽しく序盤における様々な指手をを学ぶことができます。 オープニングの勉強に時間をかけ過ぎない方がよいと言われますが、この本で学んだことは日頃のゲームにきっと役立つことでしょう。 実際のゲームでは始めはうまくいかなくても徐々に、序盤ですぐに形成不利になるということが減ってきます。 相手が使う手順も「あっ、これはあの手だ!」とわかり楽しくなってきます。 以下、本書の内容について。 1. Early Days 著者の経験に基づき、初心者のころの序盤における失敗のゲームが紹介されていて、ためになるだけでなく親近感がわきます。 2. Basic Opening Principles オープニングの目的、センタースクエアの重要性、King Pawn Openings、Queen Pawn Openings について述べられています。 3. Classical King Pawn Openings 1.e4 で始まるオープニングについて。Scotch Game, Ruy Lopez など。 4. Classical Queen Pawn Openings 1.d4 で始まるオープニングについて。Queen's Gambit, Slav Defense など。 5. Modern King Pawn Defenses 近代的になってきます。French Defense, Caro-Kann Defense,Sicilian Defense など。 6. Modern Queen Pawn Defenses Benoni Defense, Nimzo-indian Defense, Gurunfeld Defense など。 7. An Opening Solution 著者がおすすめしている Barcza Opening, King's Indian Defense, Pirc Defense など。 英語は全くダメでという方には厳しいと思いますが、簡単な英文なら読めるという方はぜひチャレンジしてみてください。始めは1ページ読むのがやっとでも、徐々に英文を読むのに慣れてきて、読み進めるのが楽しくなってきますよ! カスタマーレビューピックアップ チェスをはじめて3ヶ月くらい経ってこの本を読みました。 基本的なルールやタクテクスを理解したけど、実戦になると序盤のまずさからぼろぼろになってしまう状況を改善したかったのです。 そういう初心者の私にはぴったりの本でした。 膨大なオープニングの情報の中から初心者が知っておくべきことを厳選してわかりやすく説明してあります。 おかげで、この本を読んでからyahooやFICSのレートが一気に200くらい跳ね上がりました(元が低すぎるという見方もありますが)。 カスタマーレビューピックアップ
オープニングについての本。オープニングをはじめからやりたい人にはお勧め。一通りのオープニングを解説し、最後のほうにはオープニングを覚えなくていいように著者のお勧めオープニングについての説明がある(基本的形はNf3,g3, Bg2, 0-0をとりいれた陣形)。 僕はオープニングのアイディアを知りたかったので少し期待はずれだった。僕と同じ目的で本を探しているなら "The Ideas behind the Chess Openings"のほうがいいかも・・・。 印刷されている盤のイラストが安っぽいけど、中身はある本だから読んで無駄な本ではない。 Pandolfini's Endgame Course (Fireside Chess Library)カスタマーレビューピックアップ 全239問 大きく分けて3つのパートに分かれています。 1. PIECES IN ACTION キングの他にメジャーピース(クイーン・ルーク)またはマイナーピース(ビショップ・ナイト)が1個か2個ある状況。 2. THE PAWN IN ACTION K+P vs K K+P+P vs K K+P vs K+P K+P+P vs K+P 他、ポーンがぶつかり合った状況。 3. PIECES AND PAWN IN ACTION キングの他にメジャーピースまたはマイナーピースが片方に1個または両方に1個、さらにポーンが片方に1個または両方に1個の状況。 エンドゲームの基本が身につきます。 1回読んで終わりではなく、読み返すごとに理解が深まることでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 初心者~中級者向け。 初めて読むエンドゲームの本として最適。 他の本を読んだが結局マスターできなかった人にも最適。 とにかく分かりやすい。英語も平易で読みやすい。 エンドゲームの本なのにすらすら読める。 難点としては誤植が多いこと。 しかしきちんと読んでいれば誤植であることに気づくので大きな問題とは なりません。 駒の動きをマスターした初心者はまずこれを読もう。 エンドゲームが苦手な中級者もこれで基礎からやりなおそう。 ただ、この本だけでエンドゲームの基礎をすべて習得できるわけでは ありません。内容はかなり薄い本ですので。 これを読破した後にLev Alburtの著書を読めば基礎は全て網羅されると 思います。 カスタマーレビューピックアップ
チェスのエンドゲームの基本を学ぼうと思い、初めてこのカテゴリーの本を買ったのですが、大変参考になりました。「白先:引き分け」が実は「白先:勝ち」だったり、誤植が結構ありましたが分かりやすい良い内容でした。 英語の文字も大きくて割と少なめで辞書片手でもそんなに苦になりませんでしたよ。 The Black Goat of the Woods Expansion (Arkham Horror)
特価:¥ 2,050(税込) 発売日:2008-10-31 売上ランキング:Bookで9123位 Book / 近日発売 予約可 |
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