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Amazon人気商品ランキング/Cooking, Food & WinepsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:154983/総ページ数:15499 最終更新日:2010/08/01 Williams-Sonoma Entertaining: Dinner Partiesカスタマーレビューピックアップ 星5のレビューを見て購入しましたが、北米の料理やセッティングを見慣れている人にはごくありきたりなものです。 カスタマーレビューピックアップ 色の組み合わせ、グラスやカトラリーの組み合わせ など、参考になるものばかりです。 低評価しているレビューがありますが、豪華でも けばくて実践しにくいテーブルより、 ずっといい。読んだ後も本自体を飾っておくことが できるのもいいところです♪ カスタマーレビューピックアップ この本に出会えて幸せです。 今まで、テーブルコーディネートのレッスンに通ったり、沢山のテーブルの本を手にしてきましたが、この本をもっと早く手にしていればそれは必要なかったと思っています。 この一冊には、沢山の素敵なエッセンスが散りばめられ、オシャレなテーブルがいっぱい載っているのです。 ここには、ヨーロッパの伝統的なテーブルは載っていません。 シンプルだけれども、そこに少しラグジュアリー感がプラスされていたり、自然と共存したテーブルだったり・・・・沢山のアイディアが散りばめられています。 一つ一つのアイテムは豪華でこそないけれども、センス溢れるオシャレなアイテムばかり。 また、色遣いがすごく参考になります。 補色遣いであったり、淡い色を同色でまとめるのが本当に上手なのです。 この本には、春〜冬までのコーデが載っていますが、どれも外れがなく全て真似したいところ。 ウィリアムソノマのシンプル&シック、そしてオシャレな世界・・・・是非おススメです☆ カスタマーレビューピックアップ
今まで、硬い・・・硬すぎるくらいのテーブルセッティングのおもてなしをしておりましたが、この本を参考に、胸がワクワクするようなコーディネーションができるようになりました。 特に、ネームプレートはとても楽しく、いろんな素材や小物使いが参考になりましたよ。 Harumi's Japanese Cooking: More than 75 Authentic and Contemporary Recipes from Japan's Most PopularCooking Expertカスタマーレビューピックアップ 栗原はるみさんの本は何冊か持っていますが、この本は気合が入りすぎた割には今一感が・・・。英語でレシピが書いてあるので、海外に住む友人のプレゼントに。と、思ったのですが、よく読んでみると海外では手に入らない食材がチラホラ。代用食材が記載されていると、本当にすばらしい本なのですが、これでは他の日本料理の本とあまり変わらない感じです。(Yoshokuというタイトルでイギリス人の人が書いた本のほうが、まだ使えるかも。)残念。 カスタマーレビューピックアップ う〜ん。わざわざネガティブな投稿をするのは気が引けるのですが・・・。この本は実用的とは言い難いと思います。 (もっとも、外国人の友人からレシピを頼まれれたり、日本料理について説明をする必要が頻繁にある私には、ある程度役に立ちそうです。)この本を見ながら、料理に挑戦する外国人がどれだけいるでしょうか?少なくともアメリカには余りいそうにないと思います。 調味料や材料の名前から現物を、日本(アジア系)食品スーパーで探し出すだけでも一苦労です。 調味料等の写真が少なくとも欲しいところです。 カリフォルニアロールを写真を見ながら作ってみましたが、上手く巻けませんでした。第一、栗原さんの写真のも上手く巻けていません。 (後日、友人に教えて貰って作ったら完璧なものができました。) 本を眺めてスローフードの優雅な雰囲気を楽しみたい方には良いと思います。(栗原ファンの方、辛口で御免なさい。) カスタマーレビューピックアップ わたしは中学校で英語教師をしている、料理本コレクターです。先日日本人と結婚したALTに英語版をあげました。彼女はいままでご主人のためにと、一生懸命日本料理を作っていたのですが、なかなかうまくいかなかったそうです。この本で作ったら、ご主人が日本の料理そのものの味付けなのでびっくりしていたようです。栗原さんの料理本は、作り方がシンプルでかつ、おいしい!これは、わたしの結婚祝いの定番にしたいと思いました。 カスタマーレビューピックアップ この栗原はるみさんの料理本「はるみの日本料理(英文)」が 世界67か国、5000冊以上の応募作品の中から 2004年の大賞に選ばれたそうです。 去る2005年2月11日に スウェーデンで授賞式が行われたとのこと。 自分はいいと思ってずっと注目させていただいておりました。 ご自身が他の著書で告白されていることなのですが、 こうしてみると自分がまだ一度も手をつけたことのないことでも、 栗原さん、改めておめでとうございました。 カスタマーレビューピックアップ
外国で暮らす人(主にイギリス?)を対象にして、日本食の基礎的なところから(お米のたき方など)レシピが載っている。黒ゴマなど外国で手に入れにくい食材については、代用出来る食材の提案がされている。しかし、、、たらこのスパゲッティーの「たらこ」や「しそ」や「みょうが」は代用の食材の提案がされていない。実際にイギリスで調理可能なレシピは半分といったところ?だが、写真は美しいし、外国人に見せると喜ばれるし、料理のレパートリーは増えるだろう。 Mastering the Art of French Cooking, Vol.1Party!: Easy Recipes for Fingerfood and Party Drinksカスタマーレビューピックアップ
この本を見た人なら、きっと誰かの誕生日や、パーティーをする口実を探したくなるはずです!というのも、ここに書かれているレシピが美味しそうなのはもちろん、なによりもアイデア!が個性的です★おつまみ的なものからメイン的、そしてデザートにいたるまで、色々な提案がなされていて、お料理好きの方ならすぐに試してみたくなるものばかりですし、またお料理が得意でない方も「がんばってみようかなぁ!?」と意欲をそそられるはずです!ドリンクに関してもパーティー用ですから、見た目的にも美しいレシピが提案されています♪このお値段でこれだけのレシピ、美しい写真達・・・値打ちはたっぷりあると思います!!! Breakfast, Lunch, Tea: The Many Little Meals of Rose BakeryHugh Johnson's Pocket Wine Book 2010: 33rd Editionカスタマーレビューピックアップ
ワイン好きの友達にこの本をプレゼントをしたく買いました。 何年もの、土地などなど、本自体はそんなに厚くありませんが、内容がかなり細かく濃いです。 単語は難しくないので英語が苦手な人でも興味を持ってこの本を読むことができると思いますが、 英語が苦手な友人は細かくぎっしり書かれたアルファベットにはじめは驚いていました。 でもさすがワイン好き、途中からはのめりこんで読んでいました! Romantic Cakesカスタマーレビューピックアップ 「Pretty Party Cakes」とどちらを購入するか迷いました。 どちらもレビューがなかった為、ジャケ買いです。 題名からケーキばかりの内容かと思っていましたが、 前半はアイシングクッキーです。そしてカップケーキ、ケーキと言った内容です。 アイシングクッキーはこれまでに他の本で色々見ていただけに それほど凝った印象は受けませんでしたが、どれもかわいいです。 ケーキの掲載数はそれほど多くはないと思いますが、 写真もスタイリングも素敵で写真集のようです。インテリアとして置いてもかわいいし、 色合わせやアイディアの参考になりそうなよい本だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
本の表紙に映っているのはどういう風になってるのか気になったので買ってみました。 こういう付け方もあるんだな〜と思い、びっくりしました。 シュガークラフトばかりでなく、それ以外のものも載っています。 Julie and Julia: My Year of Cooking Dangerouslyカスタマーレビューピックアップ Here is the plot summary of the entire book: A foul-mouthed, foul-minded, narcissistic, whining American secretary/wife spends one year on French cooking. The only redeeming points of the book are the occasional interesting metaphor and some information on Julia Child. Please do not waste your time on this book (and on a different note, add tons of butter to...or ladle over...any dish you make and it will instantly become a "French" dish. That is the grand secret to French cooking. French dining calls for a large tub of butter on the table next to the French dish.) カスタマーレビューピックアップ 軽く読めるだろうと思いましたが、料理を作るところがなかなか読み進めずにだらだらと盛り上がりなく 読んでしまいました。 著者は、MtAoFC (Mastering the Art of French Cooling, Vol.1)の全部で524ある料理のレシピを 365日で全部料理すると言う個人的なJulir/Julia Projectを開始します。これを2004年にBLOGに書き、 ブレイクしたようです。 Mastering the Art of French Cooling, Vol.1は実際に初版が1961年に発売されました。 メリルストリープが演じたのはJulia Childです。 Juliaは実際にアメリカのTVで料理番組に出演していた有名な料理家のようです。 Powellはこの本でいっきにベストセラーの著者になったのですが、本の最後に感想として、 以下のように語っています。 Julia taught me what it takes to find your way in the world. 単なる料理の本ではなく、MtAoFCの524のレシピを通じて、自分の人生の意義のようなものを 感じさせてくれたと言っています。 最後のほうの365日直前のあとひとつというレシピの記述から終わりまでが とても良かったです。 私の評価は★4つです。私が男性で料理をほとんどしないので、料理を作る所がいまいち 入り込めなかったからです。 私の観賞力が不足して星が一つ落ちた可能性があります。あしからず。 カスタマーレビューピックアップ アメリカでこの映画版を見たところとても面白かったのでこの本を買いました。 私の英語力はあまり高くないこともあり、洋書を読むことは極めて少ないのですが、 作者の英語は非常に読みやすく、そして流れるような文体は素晴らしいと思いました。 カスタマーレビューピックアップ
著者Julie Powellの会話のような軽い書き方と裏腹に、読んでいるうちにとても重要なことをいっしょに分かち合っている気がしてきます。最後の数ページまで読んだら、笑いながら感動で目に涙が浮かびました。古くからの親友の手紙を読んでる気分です。ジュリア・チャイルド先生は長年色いろな素材をまな板に乗せて、私たちに勇気を与えましたが、今度はJulie Powellがジュリアをまな板に載せて、私たちに大事なことを教えています。フランス語では「joie de vivre」(生きる喜び)と言いますが、この貴重な性質はジュリアもJulieも持っていて、私たち読者に分け与えています。料理に興味がない人でも楽しめると思います。 Despite Julie Powell's light, conversational tone, reading the book we find ourselves sharing something very important. Reading the last few pages, I was laughing with tears in my eyes. It's like reading the letters of a dear old friend. Over the years, Julia Child offered us courage as she placed different ingredients on the cutting board. Now Julie has put Julia "on the cutting board" to teach us a valuable lesson. Both Julia and Julie possess that special quality called "joie de vivre" (joy of living) in French and they have offered it to their readers. Even those not interested in cooking will certainly find this book entertaining. Afternoon Tea Partiesカスタマーレビューピックアップ
普段、なかなかティールームに行けないし、家でもゆっくりアフタヌーンティーとはいかず、でも素敵なアフタヌーンティーには憧れてる☆そんな人は私だけじゃないはず・・・。 この本は、そんなあなたがほんの少し本をめくる時間さえ作ってくれれば、いつでもアフタヌーンティーへ招待してくれます。 洋書は実際に中を見るまで不安だったりもするのですが、これは当たりです♪ 写真がとても素敵で、伝統的なアフタヌーンティーや、母の日、テディベアのピクニックなど、テーマごとに表紙のようなティータイムのテーブルセッティングの写真があり、それぞれのレシピとともに一品ずつの写真もあるので、「これはこのケーキのレシピなのね」と、仮にケーキやサンドウィッチの名前が分からなくても理解できます。 レシピは、作業工程の写真こそは無いものの、ティータイムというのもあって、あまり難しい物は無いので、お友達が来る日なんかにでもメニューを参考にして作ろうかなって気になれます☆(定番のスコーンや、色々なサンドウィッチ、ビスケットや、ケーキ、甘くないフィンガーフードなどなど) 配合を見た感じでは、全体的に控え目だと思います。なので、実際に表示通りに作ったらビスケットが50枚も・・・!!なんてことはなさそうです☆ グラム表示なのも日本人にはとても嬉しい点です♪ 日本風のアフタヌーンティーなんていうのもあって、メニューは、緑茶、おはぎ、オムレットロール(具入りの卵焼きみたいな物なのかな・・・?)、抹茶アイスでした☆ 眺めるだけでも大満足な一冊☆おすすめです♪ Julia's Kitchen Wisdom: Essential Techniques and Recipes from a Lifetime of Cookingカスタマーレビューピックアップ loved loved this book. great little tips for cooking, baking, and whatnot ;-) i've tried recipes from each section, and they've turned out really well. if you're looking for something that'll take you step by step, this isn't like that. each section has a master recipe which is explained in detail. all the variations thereafter are more of a footnote, but truly useful nevertheless. this is a book for those who have experience in the kitchen, but is quite insightful for beginners as well. カスタマーレビューピックアップ
ジュリア・チャイルドさんに関心を持つようになって長いですが、彼女の戦前の経歴を知るにつれ、また著作を何冊も買って自分への影響力が強まるにつれ、「ポパイ」「トムとジェリー」「奥様は魔女」などアメリカの番組をそのまま流し続けてきた戦後の日本のTV界で、何でこれほど有名な方(Town&Countryの記事では「料理界の女王」と書かれていました)が一度も紹介されてこなかったのか、考えたりしました。 ご主人と一緒にもし日本へ赴任されていたら、日本が好きになってくれていたかもしれないと思いますね。 「Julie&Julia」のジュリー・パウエルさんではないですが、好きな人から「嫌われているかも」と思うのは辛いものですよね!誤解だったら嬉しいのですが。 ともあれ、この本は良い!です。材料別、調理別にツリー構造にきっちり分けられ、前の方にはオーソドクスな料理、下部のツリーにはバリエーションと順に並べられています。応用力がつきます。 映画中でジュリーが失敗したポーチドエッグの茹で方についても秒単位でああせよ、こうせよと指示が飛んでいます。(他、酢は白いもの、鍋底からの水の深さ、お玉は楕円形、など細かく) お菓子のページは少ないです。料理主体ですが、読みきれる分量ですし、独習者向けの良い本だと思います。 邦訳が出ればいいと願っています。 |
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