定価:¥ 2,236(税込)
特価:¥ 2,357(税込)
中古品¥3568 より
発売日:2006-03-30
売上ランキング:Bookで9810位
Book / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/TravelpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:231382/総ページ数:23139 最終更新日:2008/07/24 Sky & Telescope's Pocket Sky AtlasUnder the Tuscan Sun: At Home in Italyカスタマーレビューピックアップ こんな生活とにかく憧れます! 映画とはちょっと内容が違うみたいだけど、私はとにかく小説の世界に夢中なのです。 荒れ放題の家を少しずつお城にしていくなんてもう最高。 実話だけにこの著者にかなり羨望の眼差し・・・ 今一生懸命働いて、ある程度の齢になったらパートナーと一緒にこんな生活が夢です。 料理したり、オリーブやフルーツを育てたり、リフォームを自分たちでやったり・・・。 カスタマーレビューピックアップ 以前トスカーナ地方へ旅行にいったことがあり、興味があったので 読んでみたのですが・・・もう2ページめから気分はイタリア! 素敵な描写で描かれるイタリア、トスカーナ。 太陽は燦燦と輝き、暑い日中にシエスタし、夜は星空を眺めて・・・ 本からイタリアの熱気が届いてきますよ。 それから著者はとってもお料理上手なようで、レシピも何点かあり、 どれも簡単でおいしそう! 私は決してお料理好きではないですが、本に触発されてイタリアの 家庭料理にチャレンジしたくなりました。 なので、イタリアの家庭料理に興味がある方にはオススメです。 また、これからイタリアへ行かれる方は読んでから行くと感動も 違うのでは・・・ 私ももう少し早く出会いたかった一冊です。 カスタマーレビューピックアップ アメリカ人の著者がパートナーとイタリア・トスカーナの6000坪にわたる屋敷と庭園、オリーブ畑を修復し開墾し、 理想の家を手にするまでを綴ったエッセイ。 「家に入るのがいや」になるほどの美しい自然、料理自慢の著者が紹介するおいしそうで簡単なレシピの数々… 私を魅了する描写がふんだんに繰り広げられる。 でも著者はたやすく夢を手にしたのではない。 美観を守るための法律があるため、修繕許可を得なければならないし、修繕する腕利きの職人を探さなければならないし、その職人とのコミニュケーションも難しい。 数十年間にわたって捨て置かれた庭や畑の蔓や茨を著者自ら蜘蛛や蠍と戦いつつ、掘り出し引き抜いていく。 夏休みやクリスマス休暇を使って、著者はせっせとサンフランシスコからトスカーナへ通う。 3~4年かかり、やっと夢の家が実現した。 薔薇が咲き誇り、木漏れ日が降り注ぐ庭園で友人をもてなす。 その奮闘に尊敬の念を禁じ得なかった。 ご苦労様! 日本人から見ると、全くオープンでオーバーアクションに思えるアメリカ人が、イタリア人のオーバーアクションに驚いているところも面白い。 日本人から見た異文化ではなく、アメリカ人から見た異文化、宗教、食生活、スローな時間の流れ。 リタイア後の生活を考えてる方におすすめ。 カスタマーレビューピックアップ The tittle of this book encompasses the essence of the book. Frances Mayes retires to Italy and obtains a rural farm house and olive trees. It is not a story but more of a biography of the struggles and joys of restoring the farmhouse in Tuscany. Also the trials and tribulations of working with the Government and several diverse cultures from the workmen tot the subcontractors. It is the details that make the book so interesting. If everyone had the wherewithal and the finances to accomplish this then there would be no need for the book. This book gives us dreams, hopes, and recipes. Also enjoyed the audio version. Be aware that reading this book will make you want to eat Italian. カスタマーレビューピックアップ
トスカーナ料理に興味がある人にはいいかもしれないですが(レシピも掲載多数)、読書にエンターテイメント 啓蒙 未知の世界へのいざない等を求める人にはだるい話。「イタリアの田舎に苦労して家を建てました、、、、ワイン 料理がおいしいです。」ジ エンド。 南仏プロバンスの、、、シリーズに似てます。 Lonely Planet West Africa (Lonely Planet West Africa)カスタマーレビューピックアップ 地球の歩き方では、あまり詳しくのっていない情報や、辛口批評でかなり役に立ちます。ただ、国境情報など簡単に入れない国が多いので(この本は日本人むけに作られていない)、日本からVisa情報は確認していくべきです。 ホテルなど、実際現地では危険過ぎて(壁があまりにも薄すぎるとか、鍵がかからないなど)泊まれないものもあるので100%は信用しないように…。 内容はマリ・ニジェール・モーリタニア・セネガル・ガンビア・ギニア・シエラレオン・リベリア・コートジボアール・ガーナ・トーゴ・ベナン・ナイジェリア・カメルーン・ブルキナファソです。音楽・芸術などかなり詳しくのっているので、その地にどっぷりつかるには熟読すると◎です。女性旅行者のための記述もありますので安心です。写真は、地球の歩き方に比べると少ないですが、かなりアーティスティックな写真で、面白いです。 カスタマーレビューピックアップ
日本ではあまりない、西アフリカのガイドブックなので大変重宝します。治安や、ホテルの情報も詳しくのっています。(かなり辛口に批判もしていますが、安全面を考えると宿など慎重に選らんだほうがいいですね)交通手段も丁寧に解説していますが、国によっては本に書かれている以上に危険なこともあるので、その辺は現地で情報集めをし行動して欲しいです。 また、西アフリカの芸術についても載っていて染織や彫刻、音楽などかなりの情報を得ることができます。アートスクールの電話番号なども載っているので事前に連絡を取って、作業風景をみせてもらったり芸術を堪能できます。 地球の歩き方ほど、内容は細かいものではありませんがガイドブックとしては最高です。 Most Beautiful Villages of France (Most Beautiful Villages)Diners: People and Placesカスタマーレビューピックアップ
ダイナーと言われるアメリカの簡易食堂の写真集です。外観や内装、店員や食事客等を写したの写真が掲載されています。冒頭に少々解説がある以外は、全てカラー写真なので、英語がわからなくても十分に楽しむことができます。大きさが手頃な上、ハードカバーではないので、パラパラとめくるのに読みやすい本でした。実は私はダイナーに憧れていてこの本を購入しました。写真に写っている常連らしい食事客らにとっては、ダイナーで食事をする事など、ごく当たり前の日常なのでしょうけど、この素朴な写真集を眺めていると、自分もダイナーの食事客の一員になりたくなってきました。 Lonely Planet Mongolia (Lonely Planet Mongolia)Lonely Planet Kuala Lumpur, Melaka & Penang (Lonely Planet Travel Guides)
特価:¥ 2,558(税込) 発売日:2008-06-21 売上ランキング:Bookで16455位 Book / 通常24時間以内に発送 Into the Wildカスタマーレビューピックアップ I think the story was ok. In some parts of this book, Krakauer is stretching the idea of the whole circumstance. I bet the article in Outside magazine is probably better to read and you get the main ideas faster and more powerfully. The story is pretty good to talk about though. Chris may have died, but he tried to live his life in the fullest. It is pretty pointless to go into his thinking much. Every person has their own take on things, but I think Krakauer did an ok job. Overall this book is ok for those days when you are commuting to work. カスタマーレビューピックアップ A fine, although depressing, book about a very idealistic young man who ventures up to live in the wilds of Alaska, without any companions, food, equipment. A good scenario of the old "man vs. nature" theme. Also, if you missed reading Tino Georgiou's masterpiece--The Fates, go and read it. カスタマーレビューピックアップ 1996年にアメリカで発行、翌97年春に日本誤訳が出ている John Krakauer(ジョン クラカウアー)著の「荒野へ Into The Wild」を買ったのは、約9年前。まさしく、日本誤訳が出た時です。 ジョンミュアー、ヘンリーデビッドソロー、と言った古典的自然ナチュラリストの本を本屋で見ている時に偶然見つけました。 1992年夏にアラスカで餓死したクリスマッカンドレスと言う青年の記事を雑誌に書いたのが縁で、著者が彼の足跡〜家族関係に留まらず、同種の餓死事件、著者自身の類似事件を交錯させて書いた本です。 単純に考えると、彼の死や書かれている同種の話は、向こう見ずで夢想家の若者が無謀に荒野に入り込み、自らのミスで死んだはた迷惑な話です。 第三者の、特にアラスカの住人からは手厳しいコメントが有ったと率直に本に書かれています。 それでも、今回再度読んで魅惑されているのは、著者と同じく、いわゆる「類は友を呼ぶ」的感情が私にも有るからです。 北米の山岳部や乾燥地帯のようないわゆる辺境地は、一度その地を歩いた方ならおわかりと思いますが、日本では想像できない世界です。世界各地に辺境地は有りますが、北米大陸程、最先端の文明都市と荒々しい自然が同居している所は有りません。手軽に危ない自然界に足を踏み入れることができるのです。 端的な例では、ラスベガス。 24時間騒々しいギャンブル都市の外は、広大な砂漠。車が無いとどこも行けませんが、車が故障すると自らの命も一巻の終わりと言う世界が直ぐそばにあるのです。 アラスカなんかはその最たる所。 飛行機でシアトルからアンカレッジに飛ぶと、空はどんより暗く、いよいよ空港到着時には、遂に地の果てに来たような気持ち、こんな所まで来たという気になります。 ここもアメリカ合衆国ですが、銃がないと危ない、野性動物に襲われる危険性が高い開拓地です。 でも、気軽に来ることが出来るので、引退した老夫婦がツアーで安全な旅をするだけでなく、その自然に、自由と思える環境に憧れて若者も数多く訪れます。 一度訪れると、その時は「もういい。」と思っても、再訪したくなる魔力をココは持っています。何故か? 文明を享受しながら、文明に悪態をついて背を向けて、不用意に、傲慢に自然に入って自己満足に浸る。それが一番体現出来るというか、自己満足の完成度が本土のそれよりも高いからではないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ 1992年4月、アメリカ東海岸の裕福な家庭で育った若者が、ヒッチハイクでアラスカまでやってきて、マッキンレー山の北、住む者のない荒野に単身徒歩で分け入っていった。4か月後、寝袋にくるまって餓死した彼の腐乱死体が、ヘラジカ狩りのハンターたちに発見された。優秀な成績で有名大学を卒業した直後に、名前を変え、大金を慈善団体に寄付し、残った紙幣を燃やし、自分の車と持ち物を捨てて、まったく新しい人生、新鮮な素晴しい体験を求めて北アメリカを放浪するという生き方に身を投じた若者だった。アラスカで死体が発見されるまで、彼がどこに行ったのかも、どこにいるのかも、家族はまるで知らなかった。知性も分別も備えた、世間から見れば恵まれた境遇の若者が、なぜ、このような悲惨な最期を遂げたのか? 勇気ある高い理想をもった若者だったのか、それとも、向こう見ずな愚か者、変わり者だったのか? 彼の軌跡には、「荒野に魅せられた孤高の精神」を見てとれる。 カスタマーレビューピックアップ
~1992年6月、一人の青年の遺体がアラスカで発見された。死因は餓死だった。青年の名は、クリス・マッカンドレスといった。裕福な家庭に育ち、亡くなる二年前に、大学を卒業していた。 ある日、彼は旅立った。ポケットの中の紙幣を焼き捨て、所有していた持ち物と車を捨てて。 クリスは自らの旅の途上で、多くの人たちに出会った。そして、彼は彼らの心の奥深く~~に彼自身を刻み込んでいった。それはこの書を読む人の心にも届く深さで。 なぜ彼はひとりぼっちで、アメリカ大陸をヒッチハイクと日雇いの労働を繰り返しながら、短い人生を駆け抜けて行ったのか? 彼は無邪気に荒野を夢見る無謀な青年だったのだろうか? 彼の軌跡とは、文明社会を嫌った、とるに足らない逃避だったのだろうか? クリスを人生に失敗した者だと批評するのは容易い。確かに安全な生き方というものが、この世界には存在するのだから。また、多くの人たちは、安全な生活を望むのだから。なぜあらゆるものを捨て、荒野に向かわなくてはならないのだ? むきだしになった自然に、人が、たったひとりぼっちで立ち向かった時、そこ~~で人は、はじめて自分を名称のない一個の人間であることを、知るだろう。私とは何者なのだろうかということを、社会システムの中で感じることは、ほとんど不可能ではなかろうか? 「正直に生きる」とは、荒野に向かった人が、自分自身に出会うことを指しているのではないか? Lonely Planet Egypt (Lonely Planet Egypt)カスタマーレビューピックアップ カイロに滞在することになり、ガイドブックを探した。Lonely Planetのカイロ版が2002年に発行されていたが入手困難であったため、2006年発行第8版のみを購入した。このガイドブックでカイロ、スエズ、イスマレーア、アレキサンドリアを利用した。カイロは1600万人という巨大都市にも関わらずレストラン、ホテルなど地区ごとによく説明がされ完璧ではないが合格レベルに達している。他方、ショッピング分野はやや情報更新が遅れいているか脆弱である。そのほか、地方都市を含めて非常に貴重な情報源と言える。タイトルにもあるように写真はほとんどなくテキストばかりである。読めばイメージがわいているのがこのガイドブックである。 カスタマーレビューピックアップ 本書を持ってシナイ半島へダイビング旅行をしました。ダイビングに関する情報も詳細に説明されていて、良いホテルとダイビングサービスに出会えました。本書のおかげで、限られた旅の時間を有効に利用することができました。また、客観的に書かれた記事は、読者に判断の幅を持たせてくれます。 カスタマーレビューピックアップ ロンリープラネットは、実際の旅行者からのホテルやレストラン、バー、娯楽情報を集めて、そして現地滞在の数人のeditorがその情報を検証して掲載されている。 そのためツアーではない世界中の個人旅行者にとって、最も信頼できるバイブルとなっている(日本の某有名ガイドブックなどは掲載店から掲載料を取っているため「ぼったくり」や料金違いが多いとされている)。実際にロンプラに掲載されているホテルは、きれいではないけど屋上からエジプトの人々の生活が眺められる部屋があったり、レストランは地元住人のたまり場のようだったり、なかなかさまざまな経験ができる。もちろんロンプラに随って旅をすると宿などは外国人旅行者が溜まっていることが多くなってしまうけど。 カスタマーレビューピックアップ
世界中の旅行者から愛されているLonelyPlanet。 パッケージではなく、 自分で探索する醍醐味が味わえます。 特に第三国で観光産業が発達しているような 国々は容易にだまされ、楽しいはずの 旅行も失敗に終わりかねません。 Bibleとも言われるこの本の理由は、 適度に個人旅行が楽しめるところに あると思います。 日本のガイドブックもいいのですが、 ついでなら、いろいろな国の人々が 集まる場所や行動を共にしてみても 楽しいと思います。 そう思うあなたには必見のシリーズだと 私は思います。 In Patagonia (Penguin Classics) |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |