定価:¥ 1,467(税込)
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発売日:2008-07
売上ランキング:Bookで303位
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Amazon人気商品ランキング/PeanutspsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:386/総ページ数:39 最終更新日:2008/10/14 Peanuts 2009 Calendarカスタマーレビューピックアップ
日めくりカレンダーです。かれこれ5年ぐらい前から購入してます。 が、今回からカラーになってしましました。 カラーもいいですが、今年までのモノクロもよかったなぁ。 角川のモノクロのペーパーブックで親しんだので、わたしにとって モノクロのほうがスヌーピー/PEANUTSらしいのです。 スヌーピーの漫画が一日1コマから10コマ以上でてきます。 ストーリーが2,3日(もっと)連続しているものもありますし、 季節に あったコマが選ばれてでてきたりします。 年は違えど同日の漫画がそのままのことが多いかな。 職場の机において、始業前に読んでクスッと笑ったり、 続き物だと、明日の分も読んじゃったり。 セリフは英語のままですので、英語の勉強になってるかな。 たまにわからない単語がでてきて、英和辞書で調べても載って なく、webで調べると比較的新しいスラングだったりして、 いきてる英語を実感できます。 スヌーピーがすきな人にはおすすめです。毎日Peanutsの仲間と おしゃべりできますよ〜:) Peanuts Love Is. . . 2009 Calendar
特価:¥ 1,626(税込) 発売日:2008-07 売上ランキング:Bookで4721位 Book / 通常24時間以内に発送 The Complete "Peanuts" 1950 -1952 (Peanuts)カスタマーレビューピックアップ ピーナッツファンとしては絶対手に入れたかったこのシリーズ。 もちろん、谷川俊太郎さんの訳はついてません。 英語スキルのない人にはコミックとはいえ読むのが大変かも。 だけど、不思議とニュアンスは伝わってくるもんです。 これは1950-1952のため、最初は見知らぬキャラクターが頻繁に出てきます。 カスタマーレビューピックアップ すごい本です! 何がすごいってぇと、50年分すべてのコミックを連載順に収録していくという企画。 ではありません。 SnoopyとかLucyとかの見出しで、それぞれの登場するページをリストアップ! 全巻そろえた暁には、スヌーピーがデイジーヒル・パピー・ファームに行ったのはいつだっけ?とか、CBの野球チームが初勝利をあげたのはいつだっけ?とか、きっちりすっきり調べられるぞ!スパイクの登場しているところだけを順に見ていくこともできるぞ! 惜しむらくは、アメリカの本なので装丁がザツ。ザッツ・アメリカンな感じで、ちょっと開いただけでページが取れちゃいそうな勢いでガバッと開いちゃうんです。。。 サイズが大きくなってもいいので、谷川俊太郎さんの翻訳付き(張替えではなく対訳)の日本版を出して欲しィ!! カスタマーレビューピックアップ これまで『ピーナッツ』は、複数の出版社から、傑作選のようなかたちで出版されていました。意外なことに決定版といえるものはなかったのです。体系的に読もうと思ってかなり苦労させられましたが、ついに全集の登場です! もうどれを選べばいいのか迷うことはありません。 記念すべき第一巻には、連載が始まった1950年から1952年までおよそ2年分が収録されています。まだスヌーピーはふつうの犬らしく振舞っています。ルーシーは赤ちゃん用のベッドに寝ています。この時期の作品はあまり読まれていないのではないでしょうか。 本の体裁について気がついたことを書いておきます。「ディフィニティヴ・コレクション」を謳うだけあって、紙質、レイアウト、デザイン、いずれも申し分なしです。シュルツさんの写真→序文→本編→解説→シュルツさんのインタヴュー(1987)→索引という構成です。まさか索引までついているとは! この全集は半年に1冊のペースで公刊されていく予定です。最終巻にたどり着くのは12年後ということになりますね。グッド・グリーフ。それまで、この出版社が倒産しないことを祈りましょう。 カスタマーレビューピックアップ
Peanuts Fan(Fan以外も)まちにまった本だと思います 四足で歩くSnoopyやライナス、ルーシー、シュローダー(シュレーダー)の初登場が読めます! 最近の作品で見かけなくなったパティ、シャミィ、バイオレットなどの 登場人物にも会えます この時代の作品を読みたくて、断片的には(本を探せば)読めますが、 このような本が出るのをずっと待っていました。私にとっては夢のような本です。 全編英語ですが、英語が苦手な私でも見ているだけでも楽しめます。 現在のSnoopy(Peanuts)に馴れている人は、大変違和感があると思いますが、Schulzさんの書き続けた50年の歴史を知る上で この本は、年代毎に続いて出版されるらしいので コレクタの方にもお勧めです Peanuts Sudoku Comic Digest: 200 Puzzles Plus 50 Classic Peanuts Cartoons
特価:¥ 1,323(税込) 発売日:2008-04 売上ランキング:Bookで7174位 ユーザー評価: Book / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ずっしり厚いペーパーバックに、ナンプレが200問(難易度5段階)とスヌーピーの漫画が50作掲載されてます。 表紙も中身もスヌーピーづくしで、紙も上質紙を使っており、とてもカワイク楽しいナンプレ本です。 続編も期待したいところ。 Peanuts 2000カスタマーレビューピックアップ Peanutsファンだけにこの一冊はどうしても必要以上にキャラへの思い入れが強くなります。 例えば、チャーリーとペギーの最後が悲しい・・・だけど、エミリーとの別れのエピソードは良かった、みたいに。 それだけにスヌーピーとリランが遊ぶエピソードは本当に微笑ましくって印象に残りました。 そして、シュルツ氏の読者とチャーリー・ブラウン達への別れのメッセージなんかすごく切なかったです。 Charlie Brown,Snoopy,Linus,Lucy...how can I ever forget them... 最後にここまで感動させてくれた漫画はPeanuts以外にお目にかかったことがありません。 最後に巻末に書かれている言葉を借りて、 How could any of us forget them? カスタマーレビューピックアップ オールカラーでとても鮮やか。読んでいて楽しいです。 そして今年2月13日の最後のストリップは 今までに何度も見ていましたが、改めて感慨深いものがありました。本としてとても満足しております。 沢山の方にこの本を読んでいただきたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
今年2月に亡くなったシュルツさんの、最後に掲載された漫画も収められている一冊で、とても感慨深いものがありました。読んでいてシュルツさんが亡くなったなんて信じられないくらい、ピーナッツの世界はこの50年続いたのと同じように存在しています。バレンタインデーに手紙をもらえないチャーリーブラウンや、安心毛布を奪い合うスヌーピーとライナス、おばあちゃんに手紙を書くサリー、作家としてのスヌーピーの作品に厳しい評価をするルーシー.....大勢のキャラクターが一堂に会したように編集されているようでした。ぺーバーバックなので内容が薄いかなと心配したのですが、最近のピーナッツ漫画のおいしいところがつまった一冊でした。 Happiness Is a Warm PuppyThe Complete "Peanuts" 1953 - 1954 (Peanuts)Peanuts: The Art of Charles M. Schulzカスタマーレビューピックアップ 英語に興味がなくても、ながめているだけで充分楽しい洋書です。 ミッドセンチュリーなお部屋の本棚に飾ってあったらインテリアとしてもいいかも(笑) 後期に登場したキャラクターのことは載っていないので それが特別に好きな人にはちょっと物足りないかもしれませんが、最後に1コマが1ページで大きく掲載されたチャーリーブラウンとスヌーピーの4コマを見ただけでも、買って良かったと思えました。 「心配する必要ないよ。またすぐ明日の朝には会えるんだし」 もう二度と新作に会えないのだと思うとチャックのこの言葉に胸がキュンとします。 PEANUTSファン、かつ、英語に興味のある方なら 英語力があまりなくても辞書をひきながらグングン内容を読むことが出来ます。 1ページ目からしっかり読み進まなくても その日気になったページだけパラパラめくって読めるので小説などより気楽な英語の勉強に。 ただし・・・・・重いです。 内容が重いのじゃなくて、重量が。 これは気楽な重さじゃありませんでした・・・。 普段ベッドでごろごろしながら本を読むのが好きな私には鉄アレイくらいの重量感でした。 きちんとテーブルに向って広げないと、運動不足の方は筋肉痛になるかもしれません。 通勤電車で立ち読みしていれば、結構な鍛練になりそうです・・・。 カスタマーレビューピックアップ 書店で買って帰ったら、玄関にたどり着くなりすぐに読み始めてしまった本。 その圧倒的なボリュームは多くのスヌーピーの本と比類するモノが無く、 一冊にまとめられたモノとしては最高の一冊でしょう。 高校生ぐらいの英語力ならば辞書片手に読みすすめることができますし、絵を見るだけでもそれはそれで楽しいものです。 ですがやっぱり英文も見てもらいたいですね。 内容はCharles M. Schulz先生の作品を、昔の作品から最近の作品までを、昔の作品から順にぎゅっと凝縮したモノです。 今までとはまた違った視点からスヌーピーを見直すことができる一冊です。オススメ。 カスタマーレビューピックアップ 実際の本も手にせずココですすめられるまま買ったけど大正解。 英語はキツイけどめくってるだけでも私には面白かったです。 日本版出ないかなー カスタマーレビューピックアップ ピーナッツを愛する人はもちろんのこと、たとえそうでなくとも手にしているだけで本としての美しさに幸せになれる本。もちろんワタシは大のピーナッツファンなのだが、これまでに見た数々のピーナッツ関連の本の中でもずば抜けて素晴らしい本だと思います。シュルツ氏のピーナッツの子供達に対する愛情を感じるだけでなく、キャラクター一人ひとりの特徴をよく表現していると思います。ブックデザインのチップ・キッド氏に脱帽といった感じでしょうか・・・。 カスタマーレビューピックアップ
ピーナッツを愛する人はもちろんのこと、たとえそうでなくとも手にしているだけで本としての美しさに幸せになれる本。もちろんワタシは大のピーナッツファンなのだが、これまでに見た数々のピーナッツ関連の本の中でもずば抜けて素晴らしい本だと思います。シュルツ氏のピーナッツの子供達に対する愛情を感じるだけでなく、キャラクター一人ひとりの特徴がよく伝わってくると思います。ブックデザインのチップ・キッド氏に脱帽といった感じでしょうか・・・。 Love Is Walking Hand in Handカスタマーレビューピックアップ
Kim Casaliの "Love is..."のスヌーピー版と言ったところです。 見開きのページに絵と、2,3行の英語のメッセージが書かれています。 英語は難しくなく、イラストもスヌーピーの可愛いキャラクター達なので、読んでいて暖かい気持ちになれます。 子供向けなので、テーマも男女の愛情というよりは、家族愛や友情という広い視点で描かれています。 大きさは14cm四方で、郵送でプレゼントするのにも最適です。 A Charlie Brown Christmas: A Book-and-Tree Kit (Peanuts (Running Press)) |
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