定価:¥ 2,847(税込)
特価:¥ 2,850(税込)
発売日:2004-02
売上ランキング:Bookで15786位
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特価:¥ 2,850(税込) 発売日:2004-02 売上ランキング:Bookで15786位 ユーザー評価: Book / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
マチルダの朗読CDは聞きやすくておもしろいです! 洋書を読みながら何度も聞いています!楽しいです! 初歩の英語学習にもお勧めです! Teach Me French: A Musical Journey Through the Day (Teach Me Series)カスタマーレビューピックアップ フランス語の歌だけでなく会話も入っているので、音楽CDというより語学教材として非常に役にたっています。 カスタマーレビューピックアップ フランス語の曲と言うとシャンソンを想像していましたが、軽快で楽しい曲が一杯です。3歳の息子も大好きで毎日聞いています。Nursery Rhymesとは違う曲調が新鮮なのか、踊り出します。フランス語と英語で交互に歌うだけではなく、文章の朗読もあるので、自然にフランス語の発音も覚えられそうです。全く期待せずに購入しましたが、一押しです! カスタマーレビューピックアップ 歌がとてもお気に入りです。これからフランス語を始めてみようと思い、入門として購入しました。何度も繰り返し聞けるのでフランス語への抵抗はありません。私が以前聞いたことのある曲もたくさん入っていました。英語とフランス語を比較できるのでおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ 3月から始まって2月まで、各月毎にテーマがあって、(10月はハロウィーン、2月はマルディグラって感じに)それにあった歌が何曲か英仏で入っています。もちろん歌詞は英仏どっちも付いてます。ちょっとしたダイアログもあって、なかなか良いです。私は個人的に、ハッピーバースデイの歌がフランス語で歌ってあって驚きました。英語でおなじみの歌(ROW,ROW,ROW YOUR BOATとかOLD MACDONALD HAD A FALMとか)もフランス語で歌ってます。 難を言えば、英語とフランス語がきっちり別れてない歌もあるのが残念。フランス語の歌だけ取り出したいときに困ります。 最後に1月から12月まで曲にあわせて覚えられる歌があって、これであなたも各月はフランス語で言えますよ!! カスタマーレビューピックアップ
フランス語と英語の2か国語で歌われた懐かしい曲が一杯つまっています。月ごとにMarieとPeterが、楽しいお話をしてくれます。そしてフランスの風を感じながらcoloringも出来るんです。大人も楽しめます。 Conjugacion En Cancion Vol. 1(Songs That Teach Spanish)Wee Sing and Play (Wee Sing)カスタマーレビューピックアップ 73曲もマザーグースが収録してあり、子供の歌声がとても可愛く幼児にも歌いやすくなっています。踊って歌えて、車での長距離移動中も飽きずに過ごせます。 カスタマーレビューピックアップ カセット版しかもっていなかったので購入したら、中の本の絵が多少新しくなっていました。 カスタマーレビューピックアップ 1歳から4歳までお母さんと一緒に歌ったり踊ったりする英語のサークルです。ロンドン橋、Pease Porridge Hot、A Sailor Went To Sea, Sea, Sea等、日本人の私たちにもなじみのある曲がたくさん入っています。 手遊びのやり方も簡単な英語で説明してくれているし、CDとテープ、楽譜つきでこの値段は信じられないくらいです。 カスタマーレビューピックアップ
choosing rhymes (これは、ABCや、数の勉強にもなります。),circle and singing games (パーティーなどで使えそう), jump rope rhymes , ball bouncing rhymes , clapping rhymes 思った以上に色々な遊びが乗っていました。 On the Banks of Plum Creek (Little House-the Laura Years)
特価:¥ 2,558(税込) 発売日:2003-04-15 売上ランキング:Bookで20444位 ユーザー評価: Book / 通常10~13日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 再び長旅の後、北中部のミネソタに戻ってきた。住んだところが、川の堤防に刳(く)られた穴のような家、これが面白い。土手に扉と窓が開いていたり、牛が天井を踏み抜いたり・・・。プラム川が、美しい流れを見せたり、時には暴れて危険な目に遭わせたり、ローラたちの生活に変化を与える。しかし、結局、父さんは地上に家を建て、開墾を進め牧畜や畑作を始める。 何よりの驚きは、バッタの大群の突然の襲来。また一斉に飛び立ってはいっても小麦は全滅。吹雪では、父さんが閉じこめられ何日も帰ってこない。これらのリアルな描写は経験者にしか書けない。 そうした日々を通じて、ローラは、自然の美しさ、奥の深さ、恐ろしさなどを知り、農業の姿をも知り、学校、パーティー、教会などで近所付合いも経験してゆく。子供時代の成長環境としては、ある意味、理想的といえそう。今の日本では、ほとんど望むべくもない、アメリカでも?とすれば、何とか、取り戻したいと思う。 カスタマーレビューピックアップ 大きな森では親戚達と、大草原ではよき隣人と、よいおつきあいをしてきたインガルス一家ですが、この作品では本格的に地域コミュニティの仲間入りをしています。(といっても、一家は郊外に住み、あいかわらず、自然と共にある生活をしています) ローラとメアリイはお弁当を持って学校へ行き、日曜日は家族揃って教会へ行き、多くの人と親しく付き合います。 教会で皆で祝うクリスマスは本等に楽しそうです。 カスタマーレビューピックアップ 政府の政策により、インディアン居留地を追放されたインガルス一家はミネソタのプラム川の辺で新しい生活を始めることになりました。この場所は、今までローラが暮らした土地と違い、なかなか都会的です。街はローラが歩いていける距離にあるし、教会もあります。なので、ローラとメアリーは初めて学校に通うようになります。TVシリーズの名脇役「意地悪ネリー」は、この巻で初登場です。 雑貨屋のお金持ちの娘で、きれいなドレスを着て、夏なのにブーツを履いてるネリー。かたやローラたちは、小さくなって短くなったスカートの裾から、裸足の足をひょろりと出して、学校で使う石版と石筆を買うお金を父さんに貰うことさえためらう暮らしです。でも、ローラは父さんや母さんに不満があるわけじゃないです。「羽生の宿も我が宿、玉の装い羨まじ」、父さんが唄う歌です。それに、今年の小麦はすくすくと育っていて、刈り取りまで僅かです。素晴らしい出来栄えで、この小麦さえ刈り取れば、借金も払い終え、貯金も出来るし、キャンディーだって服だって何でも好きなものが買えるのです。 というときに、いきなり襲い掛かってきたイナゴの大群。インガルス一家の落胆はどれほど大きかったか想像がつくと思います。小麦の収穫もない、野菜の収穫もない、お金もない、そんな状況の中でも「大丈夫ですよ、今までやってこれたんだもの、今度もきっとやっていけるわ」と静かに言える母さんの強さ、そして道を切り開いていく父さんの逞しさ。フロンティア精神が今でも讃えられるのも頷けます。大変な時期の話なのに、この話は明日への希望に溢れてます。 カスタマーレビューピックアップ 開拓という仕事は、いくら努力しても報われない。インディアン居留地から出なくてはならなかったのは政治的な理由だが、イナゴの大群によって畑が壊滅してしまうのは読むだけでも恐ろしい。イナゴに取り囲まれて生活するところの描写はすさまじい。 それにしても、麦の刈り入れの仕事をみつけに、500キロも歩いて行った父親の体力には驚かされる。その間、食べるものも自分で捕まえていたのだろうし、それだけの技能があるだけでもたいへんなことだ。 カスタマーレビューピックアップ
Little Houseシリーズで,群を抜いて変な?家が,この本の表紙,及び,前半に出てくる,小川のそばの「ダグアウト」。今の時代から考えると,まるで冗談のような「家」ですが,Ingallsファミリーは元気一杯生きていきます。 やがて,彼らは近くにちゃんとした素敵な家を建てますが,学校に行くことになったLauraとMary姉妹は,ドラマでお馴染みの,あのNelly Olesonに出会います・・。 この本は1章の長さが短く,場面が次々と変わります。わかりやすい英語で,どんどん読み進むことができます。今回はどちらかというと,辛い経験が多目ですが,Lauraが何か悪い事をした時,両親のしかり方がとても素敵です。 Colors, Shapes & Counting (Rock N Learn)
特価:¥ 1,417(税込) 中古品¥4655 より 発売日:1995-09 売上ランキング:Bookで30132位 ユーザー評価: Book / 間もなく入荷します。ご注文はお早めに。商品はご注文いただいた順番にお届けします。 カスタマーレビューピックアップ
さすが、ROCK N LEARNとあるだけあって、全編ノリノリ! 本を見ながらCDを聞いて、色と形と数を勉強していきます。 ある程度単語量がないと、少し難しいかもしれませんが、 うちの1才の息子はわけわかんなくても、リズムに乗って踊ってます!(笑) 歌詞は本の最後に全部載っています。間のナレーションは書かれていませんが、難しくないので、だいたい聞き取れます。 Scripture Memory Songs: Verses About Being a Friend (Max Lucado's Hermie & Friends)Letter Sounds (Rock 'n Learn)カスタマーレビューピックアップ Rock'n'Learnのビデオ持っていて割と気に入っているのでしばらくPhonicsと離れている息子(5才)ときいてみました。チャンツのリズムがもっとテンポよいといいなぁと思いました。全体的にスローな感じでそれほどのれません。 カスタマーレビューピックアップ 日本人の子供に英語を教える為のフォニックスのCDを探しているうちに値段に惹かれて購入しました。 本(28ページ、最初あまりにも薄いのでパンフレットかと思った)とカセット、CD(内容はカセット、CDとも同じ)がついてこの値段は安いと思います。内容は浅いですが、取りあえずの一冊(一枚?とにかくCDというのが嬉しい)としては合格ではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 聞いているだけで、楽しいロックのリズムにのって自然にフォニックスの練習ができます。ABC=エイ、ビー、シーではなく、それぞれのアルファベットの発音をおぼえるので、フォニックスをおぼえると、単語を見ると発音がわかるようになります。簡単な聞き取りのゲームとかもあって、うちの息子は気にいってます。英語の苦手なお母さんもお子さんといっしょに楽しく聞いておぼえられるのではないでしょうか。しかも、本(28ページ)とCDとカセット付きでこのお値段!うちでは、CDは家で、カセットは車で聞いています。ただ、CDとカセットの解説は英語です。 カスタマーレビューピックアップ
DR.TOYの賞を取ってるし、ROCK'N LEARNの他のシリーズが良かったので買いました。良いんじゃないでしょうか?英語の勉強にはノリが必要!? 特に、フォニックスはリズムが大切。本と、テープとCDでこの値段だし、やっぱ買いでしょう。ただし、”AGES 4 & UP”っていうのは、ネイティブの子供を対象にしてますので、全くの日本人のうちの息子には、まだちょっと難しいかな。 Little House on the Prairie (Little House-the Laura Years)カスタマーレビューピックアップ うわー、やっぱり皆さん満点を入れるんだなー。これはちょっと書くのに勇気が要る。 ってほどでもないか。この本も結構値の張る本だが、教育上よろしいと思ったらしい母親が全巻そろえてくれたんだけど、はっきり言って、それほど惹かれるものはなかった。貧しいけれど、善良で頼りがいのある父と優しく働き者の母親、可愛い子ども達の生活。退屈だと思った方はいらっしゃらないのだろーか。 あとねー、これは最近気づいた違和感の正体だが、「頼りがいのある父親」がいてなぜ貧しいのだろうかということだ。いや、世界の仕組みはわかってるよ。働けばそれだけ裕福になるってもんでもないことは百も承知だが、どうしても「好きな本」には入らなかった。 抗議の投票、覚悟してまーす。 カスタマーレビューピックアップ ウィスコンシン州からカンザス州への幌馬車の旅(これは、実に千キロ余、札幌から東京を過ぎ静岡あたりまでに相当する!)をする。プレイリーも平らな草原ばかりでなく谷山あれば川もあり、その川も、流れは激しく、泳ぎの上手な犬でさえ渡りきれず行方不明になることもある。小さな家を建て、ささやかな牧畜を始め畑も開墾する。狼の群れとその鳴き声に緊張をおぼえる。子どもたちもそうした生活の中から大自然との共生を学ぶ。インディアンの風習や権利をも考える。そう、そこはインディアン・テリトリー。父さんは、漂泊の情にも動かされ、インディアンの地から脱出することを決め北への旅に出る。 6〜7歳のローラの眼は、自然とのつきあいから、次第に身のまわりに展開する社会というものへと拡ってゆく。しかし、ローラ一家にとっては、インディアンをその地における先輩と見ることは考えるべくもなかった。それは、アメリカ西部開拓のその後の歴史を多少なりとも先取りしていたのかも知れない。 カスタマーレビューピックアップ お恥ずかしい話ですが、私は子どもの頃にこの作品を読んだことが ありません。今読んでみてこれは大人でも凄く勉強になるし、楽しめる 本だと思いました。 ローラの一家は「大きな森」の家を出て、長い長い幌馬車でも旅を終え、 草原にたどり着きます。 そこでローラのとうさんは家を建て、井戸を掘り、少しずつ暮らしを 豊かにしていきます。 しかし、ここではインディアンの居住地でもありました。一家はインディアンに 怯えながらも、強く生きて行きます。 インディアンの歴史についても、この本では触れています。そういう意味でも 凄く勉強になる一冊でした。 カスタマーレビューピックアップ 大きな森の小さな家は楽しくハッピーな作品だったが、大草原の小さな家では開拓者の苦労が綴られている。 特に、ミシシッピを渡る場面には、はらはらした。 勤勉で感心な家族だが、インディアンに対して差別心があり、それを差別と思っていないところに、日本人の読者としては宗教性の違いを感じる。 カスタマーレビューピックアップ
母親の言葉などから アメリカ西部開拓時代のアメリカ原住民(インディアン)への白人が持っていた偏見をも読み取れた。 歴史を知って読むと フロンティア拡張のタメ、アメリカ先住民への殺戮・駆逐を、「明白な運命」と信じていたアメリカ史がリアルに感じられるはず。 インディアンテリトリー(特別保護区)に対しても、強制移動の「涙の旅路」に対しても、当時の白人の大人は当たり前と思っていたのだ。 そして、驚きなのが、 保護区にさえ侵入して、「白人にこそこの土地に住む権利がある」と住みだしたのがIngalls一家なのだ。 しかし、純粋な子供(ローラ)は先住民が怒るのは当たり前ではないか?と考える。 大人の考えがいつも正しいのか? 子供の発想は浅はかなのか? 「子供の本」と侮れない。 「TOEFL対策」として大人が読んでみてもおもしろい。 Des Airs De Grammaire ((Songs That Teach French Serie)カスタマーレビューピックアップ
文法がノリノリの歌で覚えられるんですよー!!私の学生時代に欲しかった!!(笑)で、その曲にあわせたACTIVITYが1つか2つ必ずあって、勉強になります。 サークルで子供対象に教えているのですが、お母さん達にも大好評間違いなし!だって、子供がフランス語の活用を歌えるなんて凄いでしょ?!ついでに親も勉強できるしね。 4つ星なのは、カバーが全然違うこと。私のは写真なんか無くて、バックに音符の絵が描いてあるだけなんですけど・・・・・。 |
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