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発売日:1992-10
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Amazon人気商品ランキング/AdventurepsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1039/総ページ数:104 最終更新日:2008/11/23 Froggy Gets Dressed (Froggy)カスタマーレビューピックアップ テープ付きのものを購入しました。正解でした。最初から自分で読み聞かせようとするには自信がありませんが、テープで何度も流していたから耳に残り、読み聞かせが楽にできました(感情を込めて読み聞かせできるようになりました)。あまりに簡単でCD付きにしなくても良かったなと思う本もありますが、これはテープ付きがおススメです。ただ、キャンペーン中だったのでテープの方を購入したのですが、同じくらいのお値段だから買うならCDですよね。うちはテープの物語の朗読部分だけを重ねてダビングし、rpeat機能で何度も流して耳に残しました。 カスタマーレビューピックアップ 一ページ一ページ子供にわかりやすく作られています。英語の苦手な保護者の方も簡単な英語なので子供と一緒に楽しめると思います。 色使いもはっきりしているので創造性や感受性を養えると思います。 私は子供に英語を教えている仕事をしていますが時々子供たちに読み聞かせをしています。 カスタマーレビューピックアップ 絵本の絵の面白さはもちろん、カセットの朗読が感情表現たっぷりで非常に愉快です。ウチの3歳の子にはちょっと難しい言葉とかも出てくるのですが、絵と音声の力で内容がよくわかるようで「フロッギー、忘れてばっかりね~」とケラケラ笑っています。何度も出てくる“Frrroogy!”“Wha-a-a-a-a-t?”のやりとりが最高に楽しいらしく、文字さえ面白いのか指差して笑いがおさまらない様子です。歌も入っていて子どもは気にいって、すぐ覚えてしまいました。親子で飽きることなく楽しめる絵本です。 カスタマーレビューピックアップ 3歳~5歳の英語教材に使っています。 軽快なリズムと朗読の声が楽しいので、子供たちはすぐにフレーズを覚え、テープの声と一緒に読むようになりました。お話の後にクイズがありますので、それを活用するのもいいと思います。私の場合は、テープの質問が子供たちには少し早いので、物語が終わったところでテープを切り、私が代わりに質問しています。 肝心な内容ですが、靴下、靴、帽子、洋服などの脱ぎ着の表現・音が何度も繰り返されるので、いいトレーニングになります。物語の中に出てきた単語や表現を、お教室の中でできるだけ使うようにすれば尚いいですね。 カスタマーレビューピックアップ
とてもかわいいカエル絵とお話で、単純な話しの展開なのですがそれがなんともほのぼのしていて笑えてしまいます!3歳10ヶ月になる息子に私のたどたどしい英語の朗読でも、絵と言葉のくり返し(これが子供のツボみたいです)がおもしろいのか大ウケでした。年齢に関係なく楽しめると思います。 Biscuit Finds a Friend (Biscuit)
特価:¥ 984(税込) 中古品¥2161 より 発売日:2001-01-09 売上ランキング:Bookで57962位 ユーザー評価: Book / 間もなく入荷します。ご注文はお早めに。商品はご注文いただいた順番にお届けします。 カスタマーレビューピックアップ Biscuitシリーズがお気に入りで、これも読みました。 相変わらずとてもかわいい。アヒルの赤ちゃんも キュートです。 文字数は140.言葉がわからなくても絵で表現されている ので、小さなお子様にもオススメです。 カスタマーレビューピックアップ
プレゼントで頂いたのですが,うちの1歳10ヶ月の娘はすぐに気に入ってしまい,毎晩これでもか,というほど読まされます。子犬のビスケットが迷子のアヒルちゃんをおうち(池)に送り届けてお友達になる,というストーリーです。話は単純ですが,非常にわかりやすく,何より挿絵がとてもキュートなのでうちの子もはまっているのかもしれません。「My First I Can Read Book」というだけあって,とても簡単な英語ですので(各ページ2~3行)英語初めてのお子さんに(英語苦手だったお母さんにも)オススメです。 Berlitz Kids German: The Five Crayons : Adventures With Nicholas (Nicholas Series)カスタマーレビューピックアップ
子供用のとてもきれいなフルカラーの絵本です。ドイツ語の絵本ですが、下に英語が書かれていますので、ドイツ語がよくわかなくても簡単な英語が分かれば意味が分かります。子供用の歌も何曲か入っています。 La Ciudad De Las Bestias / City of the Beastsカスタマーレビューピックアップ
主人公のアレクサンドラーは、言ってしまえば懐疑的でひ弱な都会っ子。ひょんなことから、祖母とアマゾンに行くことになり、動物とも精霊とも通じる、アマゾンの申し子ナディアと出会う。 冒険というのか、事件というのか、いつの間にか周りも巻き込み、二人はその渦中に。 読んでいる最中は、私は二人と一緒に完全にアマゾンに居ました。暑い日差しとけだるい船の上、夜は真っ暗で恐ろしい動物の鳴き声が聞こえる。完全にあの、イサベル・アジェンデの世界に取り込まれます。 「精霊たちの家」など同作者の本は、非常にその世界に魅入られるものばかりですが、原書で読むと、いいわましや人間関係など読むのが結構大変だったりもします。でも、この作品はスペイン語もそれほど難しくなく、読みやすいです。 The Adventures of Tom Kitten and Other Favourite Tales (Penguin Audiobooks Children's Classics)The Joke Book: Spy Kids 3-D : Game over (Spy Kids 3)Kanga and Baby Roo Come to the Forest: A Pooh Read-Along (Pooh Read-Along)Winnie-The-Pooh (Penguin Childern's Classics)カスタマーレビューピックアップ ディズニーのパワーもあいまって、ほぼ誰もが知っているであろう『くまのプーさん』の原書です。これこそがオオモトです。 英語は難しくありませんが、80年前に英国で書かれた本書なので、現代アメリカ英語に慣れた日本人にとっては、 例えば、you don't haveというところをyou haven'tといっているなど、ちょっと馴染みのない表現・語彙もありますが 挿絵もたっぷり入っていることですし、ちょっとがんばれば読み通せます。 繰り返し「VERY LITTLE BRAIN」と書かれ、何と自分でもそう言っているプーさん、実はけっこう賢い小さなピグレット、 ちょっと人づきあいが嫌いそうだけど結局仲良くやっているラビット、いつも悲観的で陰鬱だが憎めないキャラのイーヨー、 森に新たにやってきたカンガルーの母子カンガとルー、森一番の賢者と思われていて難しい単語を好んで使うけれど実はそう賢くないフクロウ、 そして森の生き物たちに絶対的な信頼と愛情を寄せられているクリストファー・ロビン君。 お馴染みのキャラたちが物語を繰り広げます。 プーさんは、issueという単語をクシャミと勘違いしたり、自分の家をノックして応答を待ったり、 自分が黒雲に見えるようにと泥のなかを転げまわってハチを騙そうとしたり、やはりヌケています。 でも彼なりに、筋道たてて一生けんめい考えて行動していたりします。それでこちらも思わず納得してしまいます。 食べ過ぎて穴にハマる話、イーヨーがしっぽを紛失した話、北極探検の話、はちみつとりの話、 大洪水の話、よそ者のカンガとルーがやって来る話、など10話を収録。文字のレイアウトも物語の一部を担っています。 かみあわない会話、プーさんや他のキャラなりの論理が笑え、かわいいイラストも楽しめます。 因みに、辞書を引いただけではわからない英国文化・習慣の影響、英文にかけてあるさまざまな意味などが 一章ずつ丁寧に解説された『「クマのプーさん」を英語で読み直す』を参照しながら読むとよくわかります。 カスタマーレビューピックアップ 私の娘がもうすぐ4歳になるので『プーさん』を読み返してみた。 すると、一読したときには難解に感じられたA.A.ミルンの『プーさん』 が、逆に味わい深く感じられるようになったのである。 ディズニーの『くまのプーさん』は、おなじみの人気キャラが、愉快な 活躍をする物語にすぎない。ところが、A.A.ミルンの『クマのプーさん』 は、プーさんを主人公とする物語とはちょっと違うのだ。たとえば、 物語の中に父と子の会話が挿入されたり、単なる縫いぐるみのプーさん が登場したりする。あるいは、登場人物は単語の意味を取り違えたり、 スペルを間違えたりする。だが、それらを煩わしい余計な部分ではない のだ。A.A.ミルンの『プーさん』は、お話の聞き手であり、登場人物で もある幼い男の子が、本当の主人公だからだ。男の子が、縫いぐるみと 遊び、お父さんの話に聞き入ったり問いかけたりしながら、親子で協同 してイマジネーションを練り上げた記録が『プーさん』だからだ。『プ ーさん』の中にある奇妙な問答も、実は、よくある親子問答の一種であ ることがわかるだろう。要するにA.A.ミルン『クマのプーさん』とは、 お父さんが子供に語り聞かせて生まれた一種の落語なのである。 『クマのプーさん』は、独りで孤独に読む作品ではなく、親が子供に語 りかけた物語なのである。だとしたら我々も、我々の子供達のために、 創作落語家になって物語を語って聞かせたいものだ。 カスタマーレビューピックアップ Oscar Winner であるJim Broadbentによる朗読です。2004 Grammy Award for Best Spoken Word Album for Childrenにもノミネートされています。米国英語に慣れた子供にはCharles Kuraltの朗読の方が聴きやすいかもしれません(読むテンポも遅いし)。それでも、本著が英国の名著であることを考慮すると、やはり非常に価値のあるCDです。 カスタマーレビューピックアップ いま自分で勉強指導の仕事もしているので「くまのプーさん」シリーズを集めています!!本当に和やかになるイラスト、お話、プーさんのどじ話、純粋なところどれも最高なんだー!! 受験勉強や仕事に追われている人、主婦さんたち、老若男女とわずみんなの心を暖かくしてくれますよ!! カスタマーレビューピックアップ
プーさんのボケっぷりと、クリストファーロビンとのかみ合わない会話。 ボケキャラばかりでツッコミを入れる奴がいない・・・(笑) 大人になってからのプーさんは、イメージとは違う世界を、私の頭の中に描いてくれました。 この物語の世界は奥が深いです。 ビジネス英語を使いこなせる、お話内容を全く知らない方に特にお勧め。 Kingdom of the Golden DragonThe Valley Of Secrets |
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