定価:¥ 676(税込)
特価:¥ 730(税込)
中古品¥116 より
発売日:2002-08
売上ランキング:Bookで3017位
ユーザー評価:![]()
Book / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/First Day of SchoolpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:376/総ページ数:38 最終更新日:2008/10/14 Judy Moody was in a mood. Not a good mood. A bad mood. (Judy Moody)カスタマーレビューピックアップ Judy Moody ちょ〜〜〜かわいいです! o(>u<)o ちょっとしたことで気分がコロコロ変わったり、妙なものに愛着やこだわりを持っていたり、子供の心理をズバリ捉えていてとってもほほえましい。 そしてひとつひとつの言動がホントにかわいい! 自分たちのちっちゃなころを思い出して、思わずくつくつと笑いがこみ上げてきます。 Judy の子供らしい発想や行動に、思わずやられちゃいます。 一気に童心に帰って心からハッピーになれる本ですね! 子供向けの本なので、大きな字で挿絵もたくさんあって、英語多読初心者でも十分楽しめると思います。 (というか逆に、子供向けの本なので学校英語上級者にはかえって難しいかも?) とにかく Judy Moody がありえなくかわいいので、最後まで楽しく読めること間違いなし! カスタマーレビューピックアップ Judyはちょっとおしゃまで気難し屋の女の子。 そんな彼女は新学期早々、着ていく服で両親ともめています。他のみんなは夏休み中の珍しい体験が判るようなTシャツを着ていくのに、自分には着ていく服がないと不満そう…。結局Judyは、素敵なオリジナルTシャツを作り上げます。 新学期の学校で出された課題は、自己紹介カード。9月末までにそれぞれカードを提出しなければならない。 Judyとしては、いかにレアでCoolな物を作るかがキーとなるのだが…!? -------------- 他の方の感想等から、読むまではJudyのことをわがままでちょっと自分勝気なタイプだと思っていたのだけれど、実際自分で読んでみると、Judyって、気が強い割に可愛くて発想が面白い! なんのかんのと言うけれど、文句だけでなく自分でしっかり解決しようとするしっかり者だし……。わたし個人としてかなり好きなキャラクターです。 ところで、カエルのおしっこって、ああやって両手にのせるとするのかなぁ……。わたし自身、これは経験がなかったものだから、偶然なのか否かちょっと不思議。 でも、これで入会の可否が決まるクラブというのも面白いよね。 (Judy Moody #1) (ISBN: 0763612316) (YL: 3.0-4.0) カスタマーレビューピックアップ 私は去年4月に、アメリカへ引っ越してきました。もともと本を読むのが好きだった私は、いつか英語の本を読むのが夢でした。学校の図書館で、一生懸命読めそうな本を探していたその時、「あっ!この本なら読めそう!」と手に取ったのが、Judy Moodyです。 Judy Moody-この女の子は、とても"アメリカン"です。アメリカの学校のことでいろいろ困っていた時、この本はアメリカのことについて知るのにいい本でした。しかし、StinkやFrankとの会話文の中には、辞書に載っていないような単語や、例文もありましたが、何とか読みきった時の感動は、計り知れません。 この本なら、いくら英語が分からなくても、読めるような気がしました。なぜなら、ここに来てまだ1年も経たない私が読みきれたのですから。子供の私が言うのもなんですが、ぜひ読んで見てください。 カスタマーレビューピックアップ 活字は大きめ、電車の中で気軽に読めます。挿し絵はいかにもアメリカ、描かれている世界はいかにもありそうな子供の日常素のままーーー。難しい単語はないけど、日常の子供の会話表現を伺い知ることができて楽しめます。ちょっと子供、でもちょっとおませな主人公は魅力的です。自分の「不機嫌」の処理の仕方に子供の成長していく一面をのぞかせます。気楽に読める、ちょっとおしゃれな一冊として一読をお勧め。というわけで、星も気軽に4つにしてみました。 カスタマーレビューピックアップ
「キッズだけにじゃもったいないブックス」に紹介されているのを見て、表紙のかわいさにつられて買ってしまいました。 この表紙、実は「O」のとこをは穴が開いていて、オレンジと黄緑は次のページの色が見えているんです。 物語はJudyが3年生になる夏休み明けの学校初日から始まります。 全部で160ページ、中は12の章からなっています。学校や家での色んな出来事を通して、学校で出された課題である「自分コラージュ」がだんだんと完成していくので、読み進むのが楽しいです。 洋書ペーパーバックのシリーズものを読み始めてもいつも1巻で終了してしまう私ですが、「Judy Moody」シリーズだけはすぐに次の「Judy Moody Gets Famous」を注文しました! Little Witch Goes to School (Step-Into-Reading, Step 3)カスタマーレビューピックアップ ハロウィンのお話を探していてかわいい挿絵にひかれて購入しました。教えている子供英会話のクラスで使おうと思っていたのですが、かわいすぎるので自分のものとしてとっておくつもりです(^-^) ペーパーバックといっても、挿絵の占めるスペースが多く子供でも楽しく読めると思います。そしてほのぼのした挿絵が本当にかわいいです!今後他のLittle Witchシリーズも揃えていこうと思います。 内容は、退屈な魔女が人間の学校に行くお話です。魔女の世界とは違う人間の子供と触れ合って、悪いことをするのが掟の魔女ですが、たくさんのいいことを人間にします。悪いことと良いことを子供に教えるときにも役立ちそうですよ! カスタマーレビューピックアップ
Little Witchシリーズは意地悪をしなければいけないという魔女の前提が苦手だったのですが、この本はそういう場面が冒頭部分以外はあまりなかったので、良かったです。 そうだよね~、魔女もいっしょにみんなと仲良く遊びたいよね~ ほんわか って感じの1冊です。 ちなみにSSSのレベルで1.5です Amanda Pig, Schoolgirl (Puffin Easy-to-Read Level 2)カスタマーレビューピックアップ
以前にLevel1の本を購入したのですが、あまりにも簡単過ぎたので今回はLevel2の中で面白そうなものを適当に選んでみました。届くやいなや、その日のうちに大のお気に入りの本になりました。アマンダというぶたちゃんが初めて学校に行く日を生まれてから(?)ずーっと楽しみにしていて、ついにその日が・・・・。バスの中で知り合いになり、のちに親友になるペロペロキャンデーを舐めていた女の子が全然口をきかなくて、それがゆえに「ロリポップ」というあだ名をつけられてしまうのですが、この子が少しずつなれていく様子がワクワク感を高めます。 The New Kid at School (Dragon Slayers' Academy)カスタマーレビューピックアップ 小学校中学年向けのファンタジー小説で、難しい単語や文法表現がなく、ページ数も本文が91ページ、ストーリー展開もテンポがあります。ハリーポッターの原書に挑戦して挫折した人もこれなら読み切れると思います。学生さんはもちろん、英語を勉強中の社会人にもおすすめです。 主人公は英雄になることを夢見るものの、情けないぐらい意気地のない少年でつい応援したくなります。運だけでどんどん思いもよらない方向に話が進みますが、ドラゴンを倒して真の英雄になれるかどうかは読んでのお楽しみ! カスタマーレビューピックアップ ハリーポッターに始まり、いろいろな本に挫折してきてとうとう読み切れる本に出会いました。 量が少ないので、すぐ読み終えられますし、同じ単語も繰り返し出てくるので勉強にいいと思います。 くだらなすぎて笑えますよ!好みによりますが。。 カスタマーレビューピックアップ
キャベツ農家の三男Wiglafは、他の兄弟に似ず、小柄な体格で、温和 な性格をした少年。虫も殺せない彼の夢は英雄になること。 ある日、「ドラゴンを倒して、お金持ちになろう!」という生徒募集 果たして、彼はドラゴンを倒す英雄になれるのでしょうか? 設定も展開も何処かふざけていて、思わずにやりとさせられる作品。 まさか、「Dragon Slayers' Academy」が「ドラゴンを倒し、その宝 Franklin Goes to School (Franklin)カスタマーレビューピックアップ
フランクリンはごく普通の子供のシンボル どの子も経験するエピソードに満ちていて子供がどんな気持ちなのか読んで伝わってくる 他の子がもう字が読めるのに自分は・・ それを解決する先生の助言も本当に勇気づけられる 全部揃えても良いくらい素晴らしい Froggy Goes to School (Froggy)カスタマーレビューピックアップ Froogyが初めて学校に行きます。 緊張のあまり、遅刻しそうになる夢を見て 目を覚まします。 朝ごはんを食べ、スクールバスに乗って学校に行き、、、 楽しい1日を過ごします。 擬音たっぷりの楽しいストーリーです。 カスタマーレビューピックアップ
いつも元気いっぱいのフロッギーくんが、はじめて学校に行くお話です。ちょうどうちの子が小学校に入学して半年程たった頃に読んであげたのですが、微笑ましい失敗や学校での様子があまりにも自分と重なるのか、真顔になって聞き入っていましたよ。はじめて体験する学校というのは、アメリカでも日本でも、そんなに大きな違いはないようですね。文章には愉快な擬音語(や擬態語?)が多くて楽しいし、話し言葉も覚えやすいと思います。 Stuart's CapeButterflies in My Stomach and Other School HazardsPinky Dinky Doo: Back To School Is Cool (Step Into Reading. Step 3)Drat! You Copycat! (Katie Kazoo, Switcheroo) |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |