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Amazon人気商品ランキング/ObsessionspsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:83792/総ページ数:8380 最終更新日:2008/07/26 Wee Sing Childrens Songs and Fingerplays (Wee Sing)カスタマーレビューピックアップ CDとしては格安ですが、この本の説明文(短い英文)では正確な指遊びを再現できないので想像力を働かして自分で考えるしかないです。 カスタマーレビューピックアップ もう皆さんのご意見で十分だとは思いますが、あえて言うならこれは買わなきゃ損!内容と比べるとお値段が安すぎます。英語育児をしていない方でも、子供用のBGMとしてお部屋でも車でもかけるといいですよ!Wee Singシリーズはどれもよいものが多いですが、これが一番です。あと、あまり人気がないのですが私はWee Sing Nursery Rhymes And Lullabies (Wee Sing) もおススメです。少し語りが入っているので、歌だけの掛け流しでなく、話し言葉も聞かせられます。 カスタマーレビューピックアップ 是非子供さんに英語環境を作られている方はこのシリーズを使ってください。 歌詞ブックもついているので、お母様も子供さんに歌ってあげることが出来ます。 結構知っている曲が多いので、使いやすいです。また指遊びなどもあるのでお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ CDと歌詞本がついたセットでこの値段は本当にお買い得といった感じです。歌詞カードには、歌詞・指遊びや振り付けの仕方はもちろんのこと、歌によってはイラスト、楽譜などもついていて楽しく英語の歌を聞けます。うちの1歳半の息子は、数回Eentsy Weentsy Spiderを指遊び付きで歌ってあげたら、もう大喜びで、もう一回、もう一回と何度もせがんできて、一緒に歌って、指遊びをします。(もちろん、息子はまだ歌を全部歌えるわけでも、全部指遊びができるわけではありませんが。) 指遊びの説明は、英語が分からないとちょっと理解しにくいかなというのもありますが、CDを聞いて、子供と楽しく自己流の踊りをしたりしているだけでも、「英語は楽しいもの」というポジティブなインプットができると思うし、1歳前のお子さんから小学生くらいのお子さんにオススメです。 カスタマーレビューピックアップ
赤ちゃんのための音楽をいろいろ試したのですが、 Wee Singシリーズが一番受けがよく、 中でも 「Songs And Fingerplays」と「Sing-Alongs」をかけた時は、笑ったり声を出してくれました。 特に良かった点は ・子どもの歌の定番であること! ・73曲も入っていること! ・Fingerplaysはほとんど実行せず・・・。ただ、英語独特のリズムに浸れます。 ・毎日聴いてもあきない! ・Little Green Frogなどは、いま流行のCTP絵本のCDにもあったのですが、シンセサイザー演奏が似ていて、併用して楽しんでます。 Harry Potter and the Philosopher's Stone (UK) (Paper) (1)カスタマーレビューピックアップ ハリー・ポッターの原書(英語版)には三種類のエディションがあります。 まずBloomsbury社が出しているUK版の原書には通常版とアダルト版があります。どちらも本文は全く同じですが、アダルト版は表紙が黒ベースで大人っぽい装丁です。またアダルト版の中表紙には通常版にあるHogwartsのエンブレムの絵がありません。 Scholastic社の出しているUS版には大人向けの装丁はありません。 どのエディションも1巻から7巻までペイパーバックが発売されています。 US版ではイギリス独特の単語がいくつかアメリカ風に置き換えられています。たとえばセーター。UK版ではjumperですが、US版ではsweaterです。おそらくほとんどの日本人には、US版の方が若干親しみやすいでしょう。またUS版は巻の最初にcontentsがあり、章毎に内容を暗示する小さな挿絵があったり、見開きごとに章ナンバーがついていたりして、基本的に親切設計です。 しかしなんといってもイギリスの話ですから、UK版の方が本場らしい雰囲気があります。またUS版にもイギリス英語ならではの言い回しがあるのでそこは微妙ですし、「ハリー・ポッターが英語で楽しく読める本」などの解説もUK版が中心です。 そのため、どちらを勧めるべきかは迷うのですが、私は最初に1巻だけUS版で読み、慣れてからUK版にいきました。こういうのも手です。 英語はロアルド・ダールの児童書などよりはかなり難しいので、洋書初心者向けではありません。 US版のレビューはなぜか翻訳と一緒にされているので、こちらに書きました。 原書と翻訳はまったく別物ですし、英語版のレビューを一緒にして欲しいですね。 カスタマーレビューピックアップ この本を最初に読んだのは二年前でした。図書館で貸し出しを申し込むとき誤って洋書をクリックしてしまい届いた英語の本に最初は戸惑いました。でも借りたのだから読むか という気持ちで読み始めました。 辞書を引くのも面倒なのでわからない単語は飛ばしながら読み始めました。映画は見ていたのでなんとなくストーリーは知っていたのですが最初の20ページは止めようかなと思いながら読み続けました。1/3を過ぎるころから本に引き込まれ読み終えたときはこの本のすばらしさに 映画ではわからなかったストーリーの深さに感動しました。 昨年の夏最終巻までをすべて英語で読み終えた時 もう一度第一巻を読みたくなり購入しました。 この第一巻にすべてが凝集されていることを改めて知り 最初に第一巻を読んだ時の感動が数倍になりました。すごすぎる世界中でベストセラーになるのはそれなりの理由があるのですね。 カスタマーレビューピックアップ 事情があって、人間界で育てられた魔法使いハリーが年頃になって、人間界を離れ、魔法使い学校で同年代の生徒と生活しながら、魔法の勉強したりして、さまざまな事件に巻き込まれていく、ワクワクするようなおとぎ話です。 話の山場は、なんと言っても映画でもクローズアップされた生徒達の間で行われるQuidditchと呼ばれる複数ボールの空中ホッケー。スピード感があって、読んでいても気持ちがスキッとしてきますね。さて、ハリーのいるチームは勝つのでしょうか? また、物語のサブタイトルにもなっている「賢者の石」とは、どんな金属も金に変えてしまい、永遠の生命を得ることができる奇跡の石で、悪者の手に渡ると魔法使いの世界が暗黒に変えられてしまう!ハリーと仲間達は、学校の秘密の入り口から賢者の石を探しに奥深くと進んでゆくのだが・・・彼らに何が待っているのだろうか? と、ワクワクしながら楽しんで読むことができますが、注意したいのは、登場人物が比較的多いので、最初の登場の時点で、注意しておかないと後で出てきた時に先生だか生徒だかフクロウだか、ワケわからなくなってしまう(笑)ハグリッドという用務員のような男の話言葉が、くだけすぎてて、最初は馴染みにくいけど、実際に声に出すつもりで読むと「なるほど、確かにそう発音している。」 でも、結局、読んでみて損はないです。ハイ。 カスタマーレビューピックアップ 日本語版のハリポタは何度も読みましたので、今度は英語版に挑戦しようと思いました。私はアメリカ英語に馴染んでいますが、US版の洋書のカバーの絵がどうしても許せなくて、このUK(Adult)版を買いました。コレクションになるわけですから、カバーも大事です。Adult版のカバーは皆素敵です。イギリス英語は多少の単語などの違いはありますが、読めないほどではないです。一つよかったことは、映画での台詞とこの本に書いてある台詞が全く同じだったことです。ですから、違和感なく読めると思います。 それから、これは助言ですが、いちいち単語を辞書で引かず、どんどん読み進んだほうがいいと思います。私も最初はいちいち引いていたのですが、所詮魔法の世界の単語なので、特に魔法薬学の材料とか、覚えても意味がないと思ったからです。 日本語版を読んだ人、あるいは映画を観た人なら、ストーリーはわかっているから、辞書なしでどんどん読み進められると思いますよ。 ちなみに、もし英語の勉強のために洋書を読もうと思っている人には、デール・カーネギーの『道は開ける』の洋書『How to Stop Worrying and Start Living』をお勧めします。日常的な内容で、語彙も普段使えるものが多く、勉強になると思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ
私は映画を見たことがないのですが、映画であれだけ人気なのできっと原作は面白いんだろうと思い、英語の勉強のために読みました。 敷居が高いと思っていたのですが、思っていたほどではなく、おそらく日本語版を読んだり、映画を見たことがある人なら十分読めるレベルだと思います。ただ、ページ数が児童書のわりに多いと思いますので、多少の根気は必要かもしれません。 中盤以降はとても面白くなってくるので、前半のおじさんのお家での説明が終わるまで頑張って読んでみてください。きっと読み続けられます! Let's Playカスタマーレビューピックアップ タイトルと絵が簡単そうだったので購入しました。 子供に見せた初めての洋書絵本です! 購入してから子供(1歳半前)が毎日のように見るようになりました。 朝起きて一番に触るものが『Let's Play』でした。 親の私でさえ驚きましたが、絵本の中のワンシーンから「flower」という単語を発するようになったのです。 絵本の影響を目の当たりにした瞬間でした。 厚手の絵本で角もない為小さな子供でも安心して触らせれるのもよかったです。 カスタマーレビューピックアップ 英会話の教室で使うために、先にLeo LionniのColor of his ownを買っていたのですが、それよりかは中に書いている文章の言葉数がずっと少ないので小さい子供への読み聞かせでも文を最後まで読む前にめくられるというストレスはありませんでした。本の裏にも書いていますが、6ヶ月から3歳くらいの子供にちょうどいいです。絵もかわいくて届いたその日に娘に何度も何度も読んでとせがまれました。Good morning! Good night! は私が読む前に先に言ってしまいます。 カスタマーレビューピックアップ 英語が大好きな娘の為に買いました。シンプルだけど、とてもきれいな色合いの絵で、娘以上に私の方が気に入ってしまいました。文章がとても短いので、3歳以下くらいのお子様にいいかも・・・。 カスタマーレビューピックアップ 夏休みはテキストを離れて子供たちに違う楽しみを与えます。 女の子のクラスではかわいい絵が好評。せりふを自分のことに言い換えたり、いろんなことができます。高学年でも喜んで読みたがりました。 今2年生クラスでミニ参観に備えて、この本をアレンジしての準備中です。 カスタマーレビューピックアップ
Good Morning!で始まるこの本は、2匹のねずみが“今日は何をする?”と、1ページ毎にそれぞれ違う遊びをしています。各ページ、短いフレーズとリズムのある文章で、言葉の分からない小さな子供にも色やリズムで楽しめる内容になっています。レオ=レオニーらしい作品で絵や色使いもとっても可愛く、生後2ヶ月の娘は数ある絵本の中でもこの絵本にはかなり良い反応を示してくれます。 Harry Potter and the Sorcerer's Stone (US) (Paper) (1)カスタマーレビューピックアップ このシリーズを原書で読んでいた大人のファンです。原書が完結した機会にと翻訳版も読んでみましたが、つじつまの合わない箇所(誤訳)やおかしな日本語が多数みつかりショックを受けています。 読む前にネットの掲示板で、misty eyes(=ぼんやりした目、潤んだ瞳)が 『霧のような瞳』、booming barks(=とどろく吠え声)が 『ブーンとうなるような吠え声』になっているという情報を目にしたときは、冗談に違いないと思いましたが、本当だったのでびっくりしました。『霧のような瞳』とはどんな瞳でしょうか? 犬がブーンと吠えるでしょうか? たいへん非常識な訳です。 第1章の最後、原書に「people meeting in secret all over the country=国中のいたるところで密かに集まった人々(魔法使い達を表わす)が〜」と書かれている箇所がありますが、翻訳はここを 『国中の人が、あちこちでこっそりとあつまり〜』(ハードカバー版p30)としているので、これでは英国人全員が魔法使いのようです。 部分によっては翻訳者の熱意や工夫も感じられるのですが、上記のような不手際が散見されるため、全体に見て子供が繰り返し読むのにふさわしい本になっているとはいえず、たいへん残念です。 世界的なベストセラーとなったこの作品は、遊び心いっぱいのファンタジーです。ただ決して万人向けの心暖まる児童書というわけではありませんので、その点も注意が必要です。魔法の学校は様々な理不尽に満ちていますし、後の巻では残酷な場面も出てきます。(それが面白いところでもあるのですが)今から小さい子供に読ませることを考えている方は、訳に問題があることに加え、後半ダークなストーリー展開が待ち構えていることも知っておいた方がいいでしょう。(☆ひとつは日本語版への評価) カスタマーレビューピックアップ 小学生の頃はナルニア国物語を読んで夢中になり、大学時代に指輪物語を読み通し、2000年にこの作品を読み、その後ファンタジーの世界にのめり込んでいく。 兄が活字が嫌いな息子に向けて音読をしていた記憶もある。 その成果があってその子供は小説が好きになって私立中学へ進学し、科目では国語が一番をとった。 私も2000頃まで本が余り好きではなかったが、この小説をきっかけにして、後に続けてファンタジーを300冊以上読んでいる。 1997年当時では極めて類を見ない、以前にあったダイアナ・ウィン・ジョーンズ氏、スーザン・クーパー氏、アルシュラ・ル・グゥイン氏、エミリー・ロッダ氏等の文体にも似ていない 独創的なファンタジーであった。 この頃のJ.K.ローリングはハングリーで文体、発想共に冴え渡っていて、独創性に満ちていて新鮮だった。 カスタマーレビューピックアップ 映画がつまらないから、きっと小説版は面白いんだと思って読んだけど、 理解不能だった。 児童本だからか描写は乏しいし、何よりもフォント文字が気色悪い。 別に人の感性に口を出すつもりはないけど、 これを熱中して読めるのに、日本のファンタジーはオタクの読み物だと馬鹿にする人がいることや、ハリーポッターより面白いファンタジーはないといっている「健全」な人たちは、これ以外にファンタジー本を読んだことあるんだろうか。 カスタマーレビューピックアップ ハリーポッターを読むまで、文学から10年以上離れていました。 電車で小説を読んでいる人たちがよくわかりませんでした。 しかし、ハリーポッターと賢者の石は、ハリー、ロン、ハーマイオニーのトリオの掛け合いが面白く、ハグリッドとダンブルドア、マクゴナガルという見方になる先生。 面白くも楽しい学園生活と、死を直面する危機。 ちょうど子供から大人になるときの不安を案じしているのだろうか。 カスタマーレビューピックアップ
非常に話にのめりこみやすく、何度読んでもあきません!!! ぜひ、一回読む事をお勧めします!! Harry Potter and the Deathly Hallows (Harry Potter 7)(US)カスタマーレビューピックアップ 99年から9年の時を経て7作目にして迎えたクライマックス。ここまで明かさることのなかった真実や壮絶な戦闘などラストを飾るにふさわしいストーリーとなっている。しかし完結を演出するためか、新キャラクターや舞台の印象が薄く、これまで辿ったレールの上を走っているような感覚を受けた。もう少し死人を抑えたり、サイドストーリーをコンパクトにまとめた方が展開のバランスがよかったかと思う。いろいろな点があっさりしすぎていて残念だった。 カスタマーレビューピックアップ シリーズ最高傑作でした。 ボリュームたっぷりです。 また、一巻から読んでる人は分かると思うんですが、「え? こいつ捨てキャラじゃね?」みたいなキャラの名前が伏線になっていたりしてとても楽しめました。 しかし、素晴らしい本だけに目立つ不満点がいくつかありました。 第一に、読んでいて疲れる。 文章の終わり方がほとんど「〜た」と「〜だった」なので読んでいて疲れます。 また、次々と色々な事が起こりすぎて、ちょっと付いて行けないというか……。 少しぐらい和やかなシーンもあった方がバランスが取れていていいと思いました。 そして、最終決戦があっけなかった。 物語ではついに『あいつ』と決着を付ける事になるんですが、 なんだがすごくあっけなかった。 炎のゴブレットの墓地の方が「どうなる!?」みたいな決戦を繰り広げたけど、 なんか無敵のはずの『あいつ』が普通に雑魚キャラのように吹っ飛ばされるのを見て 何だか悲しくなった………(笑 それ以外では申し分の無い出来でした。 さよならハリー! ハーマイオニー! ロン! おい、エマワトソン! 色気ずくんじゃネェゾ! じゃあな! カスタマーレビューピックアップ 読まれていない方もいると思うので内容は書きませんが・・・ 一気に読みました。素晴らしい話でした。 第一巻から読んできて、最後は本当に感慨深い気持ちになりました。 この最終巻の映画が早く観たいと感じました。 ただ・・話は本当に素晴らしいのに、訳が残念です。 この翻訳をなさった方は、日本語に長けていないと感じました。 日本語はとても難しく、しかしとても綺麗な言葉です。 ハリー・ポッターにはもっとふさわしい綺麗な言葉があったはずだと思います。 でも、大事な場面でことごとく、ふさわしい言葉の表現がされていない事にとても残念な気持ちになり、悲しかったです。 もっと素晴らしい翻訳をされる方が日本にはたくさんいます。 そういう方々がハリー・ポッターの翻訳を手がけていたら・・ もっともっと素晴らしい本になったのに・・。 本当にもったいない話だと、心から残念に思いました。 カスタマーレビューピックアップ ストーリー以前の問題。 日本語が中途半端。下訳を読まされているようで心地悪い。音読をしてみるとよくわかる。名作の訳は、音読していると心地よいくらい。ハリーポッター日本語版は、それが皆無。 訳で表現できないから、書体の変化とイラストを無理やり差し込んでいるのが、1巻から気になっていたが、最終巻は酷すぎ。直筆の手紙の癖字だけ書体を変えるなんて愚の骨頂。児童書だから視覚に訴えないとダメと、思い込んでいるのか? UK版には文章しかないのに。 無名の作家の作品を見出した、という松岡氏の功績は認めたい。 だからこそ、訳と出版は専門家にゆだねて欲しかった。そうすれば、後年に残るかもしれない佳作のひとつとなりえただろうに。ドリトル先生を見出し、井伏鱒二氏に膨大な下訳をゆだねた石井氏のように。 7巻を読み通して、いろいろあったが、楽しく読めた事に免じて、★3つ。それ以上でも以下でもない。 カスタマーレビューピックアップ
今朝方、読み終わりました!!おかけで仕事中眠くて眠くて。。。 ハリーポッターシリーズが大好きで、この7巻も心待ちにしてました!! ドキドキハラハラしながら読み進むめていくうちに、ラストが近づくにつれて、展開が早くなり、どんどん話にグイグイ引き込まれていきました!! 近々、1巻から読みなおそうと思います。。。 しかし、ハリーポッターシリーズが終わってしまうのは本当に寂しいです。。。 Go Away, Big Green Monster!カスタマーレビューピックアップ 話しの内容は単純で面白かったのですが、9か月になる私の子には、しかけ絵本にしては、紙質がぺらぺらで破れやすく、少し早かった気がします。本を読む(見る)のではなく、遊びの材料となってしまいました。もう少し大きくなってからまたチャレンジしてみたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 仕事で使いましたが、0歳から12歳まで、どの子も釘付けでした。 カスタマーレビューピックアップ 3−4才対象のクラスで読んでみました。Go Away!と叫んだ後にページをめくり 何が無くなったのかな?と英語で聞くと、Nose! とかMouth!などなど元気に答えて くれました。つぎはEarかな。。などと次なくなるものを想像したりもして いましたよ。色も綺麗で子供たちにはとても印象の残る1冊だったようです。 ハロウィーンパーティでお役立ちの1冊です。 カスタマーレビューピックアップ おもしろいと思います。凝っているし!! しかし2歳の娘は、怖がってまだ読んでくれません・・・・。 カスタマーレビューピックアップ
1歳9ヶ月の息子ともうすぐ4歳の娘の大のお気に入りです。息子はベットに入るときは必ず“GO AWAYよむ〜"と絵本持参。明快なリズムと単純な語句の中に、子供にはちょっと舌を噛みそうな形容詞が出てきたりして、読み聞かせを盛り上げてくれます!数回の読み聞かせで雰囲気と調子を覚えたお姉ちゃんが、今では弟に読んであげてます。どぎつい色合いとページごとに浮かび上がるモンスターの顔。ページをめくらずにいられない絵本です。鼻もめくられてもげてしまったのでもう一冊保存用に購入するつもりです。ただ一つ気になる点は、絵本の角がかなり鋭いこと。うちの子たちは興奮しながら読むので、その角で怪我するのではとハラハラします。 Peter Pan: A Classic Collectible Pop-up
特価:¥ 3,681(税込) 発売日:2008-11-04 売上ランキング:Bookで7097位 Book / 近日発売 予約可 Harry Potter and the Half-Blood Prince (Harry Potter 6) (US)カスタマーレビューピックアップ 最終巻を読み終わってまた読み返してみましたが、また別の面白さがありました。この巻は最終巻と今までをつなぐ意味でやはり重要ですね。ヴォルデモートの過去が少しずつ明らかになっていく辺りは本当に少しずつ関係者の過去を見ることでわかっていくので、この辺りの運び方がうまいなあと、改めて思いました。一方で、お年頃(?)になっていくハリー達はこの年頃的なイザコザを互いに持つようになり、この類のことはある意味避けては通れないこととは思いながら、やはり、いまいち読んでいて好きにはなれない部分でありました。ただ、ハリー達は単なる良い子ちゃんというか優等生ではなく色々な葛藤や悩みを通して成長しているといった風に描かれていることも、物語が単調になってはいない原因の一つだと思います。 でも何度も思うことですが、魔法学校の生徒であるハリー達と周囲の先生や友人達とのやりとりや少しずつ成長進歩していく彼らの日常を織り込みつつ、一方では悪の象徴ともいうべきヴォルデモートの存在が少しずつ実際にもハリーの中でも露になっていく様、そして、伏線の張り方とか、読者を適度な飢餓感のような状態に置いて興味を更に引き起こさせるなどなど、僭越ながら本当にうまいというか、ストーリー展開が凄いと改めて思いました。 カスタマーレビューピックアップ ハリーポッターシリーズ、はまってしまいました。シリーズ1-3までは、すごく面白くて、楽しく読んでました。でも、シリーズ4-5は、長いためかちょっと単調な感じがしました。シリーズ4より5の方が、さらに、ちょっとだけ、退屈でした。だけど、先が気になるので、どんどん読んじゃいましたが。シリーズ6も退屈だったらどうしよう。って思っていたのですが、びっくり!もう冒頭でやられました。衝撃的なシーンがあり、一気にハリーポッターの世界に引きずり込まれます。 シリーズ5では、ハリーにとって大切な人が、ハリーの責任もあって亡くなってしまいます。そのため、シリーズ6では、その辛さとの葛藤も少し描かれています。しかし、このシリーズでは、新しく、そして過酷な冒険が始まるので、ハリーは辛さを乗り越えながら、その冒険の世界にのめり込んで行きます。ハリーは、このシリーズでヴォルデモードについて知っていき、彼が隠した大切な物を見つけて破壊していきます。ヴォルデモードの過去を知り、彼の大切な物、そして隠した物・場所を見つける過程を、読んでいる私たちまでもが考え探してしまいます。ハリーになったような気分になります。ほんとに面白い。 しかし、冒頭で読んだ衝撃的なシーンがずっと頭の中に残っていて、いつか何か嫌なことが起こるはず・・・とドキドキしながら、読まなくてはなりません。早く先を読みたい衝動にかられながら、読み続けられます。もちろん、読み進めたら、また辛い出来事が起こることは想像できているのですが・・・。 いつもヴォルデモードとの戦いがどこかで待っているという重たい人生を歩んでいるハリーですが、ロンやハーマイオニーと言った親友に助けられ、今回は、またまた恋が始まります。これまた、びっくりな組み合わせで、うわ〜!って思いました。ハリーだけでなく、ハリーの周りでも恋が始まったり、終わったりします。 とにかく、シリーズ最高傑作って思えるくらい、すごいです。いろんな要素が濃縮されて詰まっている感じです。分厚いシリーズ4-5で、ちょっと心が離れてしまったハリーファンも、このシリーズ6は読んだ方がいいですよ。 今年(2007年)の7月に出るシリーズ7が楽しみです。終わってしまう寂しさとまた大好きなキャラが亡くなってしまう怖さもありますが・・・でも、自分で読んでハリーの人生をしっかり見なくては! カスタマーレビューピックアップ かなり前に読み終わったので印象になりますが、 なんだかアイテムを集める為に冒険に出るなんかのゲームの様になってきたな。。 というのが読み終わってすぐの正直な感想でした。 今回も死者が出ますが、まさかこのひとが居なくなるとは。 J.K.Rowlingはいつも伏線を張り計画し尽くされた、というよりも突然で予想外の死を出すなと思っていましたが、ハリーポッターの大人への成長、対決という意味では、話の中で避けられない死だったのかもしれません。 最初の頃の作品に比べるとスタイルも変わり、面白さも同レベルとは言えないかもしれませんが、それでもやはりこの世界を作り上げ、続けているという事は凄い。どう話を終えるのか知りたくて、また最新作も買ってしまうでしょう。7で終わるという話を聞いた事がある様な気がしますが、Rowlingはどう話の収拾をつけるのでしょうか?? ところで、今回作ではハリーの恋愛にも新展開があります=) カスタマーレビューピックアップ US版を読んでこの朗読CDを聴いていますが、頭にイメージが浮かんでくるようなすばらしい朗読です。 一人で読んでいるのにすべての人物のイメージに本当にあったせりふの言い方なので スーッと物語に入っていけます。 原作を一度読んでいるので、意味も聞きながら大体わかるのでとてもいいリスニングの教材になっています。 面白い題材でないと聞いていても面白くないのでリスニングの教材として本当にいいですよ。 2時間くらいあっという間にたってしまいます。CDでは入れ替えが大変なので 入る分をネットワークウォークマンに入れて聞いていますが、1Gではすべて入りません。 これは本当に後悔しています。 朗読CDをデジタルオーディオに入れて聞こうとされる方は、2G以上がお勧めです。 最後まで入れようと思うとはじめのほうをカットしないといけないのが本当に残念です。 カスタマーレビューピックアップ
荒唐無稽が童話では褒め言葉であっても、ここまで殺人やら悪意やら交錯する内容では、むしろ統合失調的要素を帯びてきます。さらに輪をかけているのは、前作にも共通している、極彩色の筆致。色のついた夢、とは何かを髣髴とさせるLSDの世界?という感じです。乗り込んでいく戦いには悲壮感が満ち溢れ、都合のいいところで出てくる魔法と出てこない魔法、読者のフラストレーションは極致となります。そして出てきた訳者の脱税。関係ないか? Fairies and Magical Creatures (Encyclopedia Mythologica)カスタマーレビューピックアップ
POP-UP百科事典の新作は「妖精と幻獣」、とはいえ、大きく6つの見開きのうち、妖精が5ページ、幻獣は1ページです(サンプル画像はこの「幻獣」のページを掲載しています)。仕掛けはいつもどおりすばらしく安定していますが、見慣れてしまっているせいもあって、突出した部分はありません。また、題材が日本人には意外と縁の薄い「西洋の妖精」をメインにしているため、内容的にちょっととっつきにくいです。「取替え子」「妖精の輪」など、欧米ではあたりまえな知識だけれど、日本では知ってる人は当然のように知っているけど知らない人は全然知らない、と言ったトピックも結構収録されています。河童やカラス天狗が妖精の仲間として収録されているのは日本の読者への配慮かもしれません。 西洋の妖精に興味や知識がある方には星プラス1。 Nate the Great (Nate the Great Detective Stories)カスタマーレビューピックアップ 英語もそんなに難しくなく、中学生でも読める程度である。お話もよくできている。 カスタマーレビューピックアップ 英語のレベルとしては、中学校程度と思います。 主人公の語りによって物語が展開するのですが、 語り口が(他のレビュー者さんもおっしゃってますが)ハードボイルドです。 9歳の男の子が、 そんな口調で話している様を思い描くだけで微笑ましくなります。 80ページと薄いわりに、 価格が高めなのでそこが少し不満です。 (2作目以降はそんなことないのですが。) カスタマーレビューピックアップ 私は英語がとても苦手だったのでこの本がしっかりと最後まで読めるか心配でした。しかし、高校1年の私でも最後まで読むことが出来ました。 内容は探偵のNateが犬の絵を探すというごくごくシンプルなものなのですが、挿絵がとてもかわいく読んでいて楽しくなりました。 分からない単語もいくつかは出てきましたが、そのあたりは調べればすぐ分かりました。 何回も読み直したくなるかわいい1冊です。どんな本から始めれば良いのか分からない人は是非、この本から始めてみてください!! カスタマーレビューピックアップ With charming illustrations and a clever case-cracking hero, early readers will love to read this book as well as the others in the Nate the Great series. Nate has a kid's dream job of being the neighborhood detective, and he is surrounded by quirky companions whose cases he solves. These witty stories with a vintage originality will have kids reaching for the next one . . .in addition, for the older readers, I highly recc. Giorgio Kostantinos' bestselling-'The Quest' カスタマーレビューピックアップ
With charming illustrations and a clever case-cracking hero, early readers will love to read this book as well as the others in the Nate the Great series. Nate has a kid's dream job of being the neighborhood detective, and he is surrounded by quirky companions whose cases he solves. These witty stories with a vintage originality will have kids reaching for the next one . . .in addition, for the older readers, I highly recc. Giorgio Kostantinos' bestselling-'The Quest' |
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