定価:¥ 785(税込)
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発売日:2004-10-06
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Amazon人気商品ランキング/NaturepsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:20267/総ページ数:2027 最終更新日:2008/10/14 Snow (Sunburst Books)カスタマーレビューピックアップ 文章は短く簡単なので物足りなさを感じるかも知れませんがイラストがそれを補うにあまりあるくらいステキです。 雪の降りそうな寒い日にサークルの子ども達に読み聞かせましたが、空想の世界が広がるような内容とイラストに子ども達もお母さん方も釘付けになっていました。 この本には日本語翻訳版もありますが、詩のように韻を踏んでいる文章のおもしろさを十分に楽しむには英語版の方が絶対におすすめです。 カスタマーレビューピックアップ
絵がとても美しく絵本の中にひきこまれます。文も短く簡単です。 マザーグースの絵が看板の中から出てきて男の子と犬と遊ぶところは とてもかわいいです。 子供だからこそわかる世界なのかもしれません。 とてもお勧めです。息子が1歳前からお気に入りで読んでいた一冊です。 The Giving Tree: 40th Anniversaryカスタマーレビューピックアップ 4歳の娘に読み聞かせたら、泣いてしまいました。 娘いわく、「木がかわいそう!」と・・・。 ぼうやに何もかも与え続けて、最後は切り株だけになってしまった木の姿が 娘には衝撃だったようで、なんでうれしいの??と。 この本のテーマは、無償の愛、ということなんだと思いますが まだこどもにはわからないですよね。 児童書コーナーにありましたが、大人のための絵本ではないかと思います。 人によって受け止め方はそれぞれだと思いますが 私は与え続けた木=親の愛情、ととりました。 娘が大きくなって読み返したときに、何かを感じてくれたらいいな、と思います。 カスタマーレビューピックアップ 「無償の愛」は泣けますよね。ホント。 でも、枝じゃ家は作れないと思うけどな。異文化ですよね。 アメリカで買った英語版の裏表紙の作者の写真、かなり予想外でした。是非見てみてほしい。同じ人でももうちょっとやさしそうな表情の写真はなかったんかいな、と思いました。 日本人の感覚からすると、この本の「愛」というメッセージにはおだやかな暖かい笑顔こそふさわしいと思うのですが、本国では作者の写真のような険しい表情でもOKなんですね。アメリカの「愛」はホンワカだけではないのでしょうね。 そう言えば、この写真の表情は、人類への愛ゆえに十字架にかけられたキリストの表情のようにも見える。 「愛」か・・・。おいそれとは語れないな・・・。 カスタマーレビューピックアップ 献身とか自己犠牲とか、私達にはなかなか真似のできない高尚な愛のように語られることの多い作品ですが、この絵本にあるのは、りんごの木の、ちびっこへの溢れるような愛情だけなのかもしれません。 絵がとても素敵です。りんごの木は、まるで人間の心を持っているかのように描かれています。ちびっこを抱きしめたくて仕方がないかのように、幹をくねらせ、枝をしならせる。葉はさざめくようにそよぎます。色彩もなくサインペン一本で描かれたような絵なのに、その線からはシルヴァスタインの溢れる思いが伝わってきます。 見開きに「三才から老人までの絵本」とあります。もし小さい子に聞かせてあげるなら、小難しくではなく、なんだか愛おしくてたまらない、そんな感性が育まれるような聞かせ方をしてあげられるといいと思います。大事にしているおもちゃでもペットでもママでもパパでもいい。「だいすき!」の延長上にとても自然な形でこんな愛も存在しているのだと思います。 カスタマーレビューピックアップ なかなか感慨深い内容だと思います。 他の方のレビューで内容は語られてると思いますので、別の見方を。 この話は2面性を持っていると思います。 1つは皆が語る「無償の愛」「母性」等です。 1つは木を自然として、主人公を人間全体として見た視点での話しです。 与えていると考えれば、無償の愛なのかもしれませんが、自己利益のためにひたすら自然から恩恵を受け続けて来た人間の醜さを描いているようにも見えます。 最後に何もなくなった自然と何も欲しく無くなった人間。 とまぁそんな話なんですけど、それとは別に僕ががっかりしてるのは、翻訳編集です。 この絵本は原作の絵に手を加えています。 「たろうとき」「たろうとはなこ」 正直がっかりです。 こんな絵を台無しにする編集はすべきでないです。 この編集社の本は買いたくないですね。 カスタマーレビューピックアップ
「木」と「男」の物語。 男を愛している木。 自分が幸せになるために、木に、物をねだる男。 男のために、自分の一部を与える木。 無償の愛と、物欲の塊。 考えさせられる本です。 五歳の子供に読んでみました。 最後まで、黙って聞いていてくれました。 Encyclopedia Prehistorica : Sharks and Other Sea Monstersカスタマーレビューピックアップ 仕掛けは最高です。このサメ本の作成の過程をテレビで見て購入しましたが実物は圧巻です。 値段も手ごろですので、一冊でもあると小さい子などに喜ばれそうです。(大人でも楽しめます。) <マイナスの点> 工場での大量生産のためか個体差有り。 私のには接着のノリのあとや、表紙にノリの指紋などがついていました。 また、中身の動きも最初は動きづらかったり、引っかかってしまうため自分で折り目を矯正しなくては いけないところもあったので、もし贈り物などに使用する場合は一度その辺を確認したほうがよさそうです。 しかし、総合では星評価★★★★★★★★★★(10個)です。 カスタマーレビューピックアップ 子供用の「とびだす絵本」はよくあるけれど、ここまで極めると、もう子供向けというより、大人もじゅうぶん楽しめる。よくぞまあこんなに複雑に、細かい仕組みを作り上げたなあと感心するばかり。メインのページだけでなく、それぞれのページについたサブページまでもが凝っていて、この値段(1070円)はお買い得。ただ、複雑すぎて、ちょっとした拍子に折り目が変わってしまったりすると、修復するのが一苦労。気を使いながら、眺めている。 カスタマーレビューピックアップ ”しかけ絵本”ではあるのだけれど、もはやただの ”絵本”ではなく、アートと言っても良い作品だと思い ます。数々の仕掛けに子供はもちろんのこと、大人も 魅了されること間違いなしです。もう一つの"恐竜”の本と 合わせて購入しました。 今度”虫の世界”も出るようなので今から楽しみ です。 カスタマーレビューピックアップ 映画ディープ・ブルーが好きなのですが あの世界を絵本にするとこんな感じなんだろうなーと 想いながらページをめくりました、サメの迫力は凄まじく 巨大タコも今にも絵本から飛び出しそうな迫力です! 子供が見るとあまりにリアルなので怖がるのではないでしょうか カスタマーレビューピックアップ
恐竜時代からさらに作品として進化している感あり。 シンプルな色で構成された、クリスマスシリーズとは違い(これはこれで素晴らしい) 口の奥まで配色された鮮やかな海の世界です。 Sunshine, Moonshine (Early Step Into Reading)カスタマーレビューピックアップ Sun(Moon) shines 〜 で始まる簡単な文章が繰返されます。 海辺に太陽が昇って沈み、そして月が昇る。 男の子の一日を照らす『光』の美しさに目を見張ります。 2歳の息子は、光源(雲に隠れた太陽等)を探したり、 とても興味を持って読んでいます。 子供の絵本とは思えないイラストの美しさに感動です! カスタマーレビューピックアップ
単純なセンテンスの繰り返しなので子供も覚えやすく、一緒にページをめくりながら読んでくれます。絵も美しく、心がなごみます。朝の光と共に起きる所から、最後は、月明かりの中で眠りにつく話の流れになっているので、ベットタイムストーリーとしても最適だと思います。 The Very Hungry CaterpillarThe Happy Dayカスタマーレビューピックアップ まだまだ真っ白な冬景色の中でも,動物達は春の香りをいち早く感るよう。色々な動物達が冬眠から目覚め春の香りがするほうへ走っていきます。優しい英文で書かれています^^春の訪れを感じさせる絵本です。 カスタマーレビューピックアップ
しんしんと降り積もる雪、雪、雪、白と黒の寒い世界の冬にどうぶつたちは、暗い穴の中で、少しでも寒くないようにと寄りそいながら、 あたたかな春の日を待ちわびている。小さな生き物から大きなどうぶまで、春の日を夢見ながら。 その時は、当然やってくる。ほんの小さな小さな春の兆し、でもどうぶつ達は見逃さない。このときを待ち焦がれて冬の寒さに耐えてきたから。 Papa, Please Get the Moon for Meカスタマーレビューピックアップ 小学2年生の教室で読み聞かせをしました。 2年生ともなると、パパが梯子を上っていくところで「空気がないよ!」「死んじゃうよ!」などの茶々も入りますが、そこはエリック・カールの魔術!見開きからあふれ出る巨大な満月の登場で、子どもたちは一気にお話の世界に引き込まれていました。 お話そのものは幼い子でも楽しめるシンプルなものですが、月が小さくなるときと大きくなるときとできちんと描き分けられており、大きい子たちに月の満ち欠けの話をする際の導入にも使えるのではないかと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 子供に遊び心を与えるような造りになっている本です エリックカールさんははらぺこあおむしで有名だと思うのですが、この本も遊び心がふんだんに盛り込まれており、なかなかなものです 好奇心と冒険心をくすぐるような作品になっています 7歳くらいまでの子供に読んであげると大変喜ぶと思います^^ カスタマーレビューピックアップ お月様と遊びたがるモニカのために、 パパが、お月様を取りに行っちゃう、お話。 仕掛けのページを広げるたびに おぉ〜という顔をする、五歳の子供。 見ていて楽しかった。 ただ、絵が、ちょっと怖かったようです。 初めて読んだ日は、「怖い。。。」と引いてました。 (大丈夫、大丈夫♪と、強引に読み始めたら、 最後まで、ちゃんと聞いてくれました)。 次の日からは、「これ、読んで」と、自分からもって来ました。 お気に入りの絵本。 カスタマーレビューピックアップ 娘に「おつきさまとって!」とせがまれたお父さんが、はしごでお月さままで取りに行シーンが上下や左右にページが開く様になっていて、なんとも迫力があります。 正直、ここまで大きく開く絵本は初めて見ました。 この本の印象は、お話や絵より、純粋に仕掛けを楽しめる絵本かな、と感じました。 カスタマーレビューピックアップ
娘が幼稚園児のころ自宅で読んであげていたものを小学校の読み聞かせのボランティアで、一年生のクラスに読んであげたところ、女の子からは「あっ、知ってる!」の声が。 「お月様なんか取れっこない」と言っていた男の子が、本を広げてはしごが伸びる様子を見て「取れるかも!」と言い出したときには、よっしゃあ!と思いました。 現実にはありえないけどエリック・カールのファンタジックな世界を子供たちに触れさせてあげたい一冊です。 Winter's Tale: An Original Pop-up Journeyカスタマーレビューピックアップ ついに・・4冊目ゲットです!! アリス・オズ・クッキーカウント、、、そしてそしてこのウィンターテイル♪ この本は、きらきらしていてさらにやっぱり仕掛けがすばらしいです!! 私の宝物が増えました!! 次は、何を買おうかなぁ。。 カスタマーレビューピックアップ Sabudaの本は数冊持っています。 その中で特に気に入っているのは アリス、アメリカ、そしてこの Winter's Tale です。 内容が充実していて最後のページがとても魅力的です。 子供のプレゼント用に毎年クリスマスに買っているのですが 子供もこの本が特に気に入っているみたいです。(小2女の子) カスタマーレビューピックアップ 素直に綺麗です。 雪の中の動物たち、私の中では勝手に旭山動物園のイメージです。 キラキラ光るラメ入りの白色が美しく、女性は喜ぶだろうと思います。 カスタマーレビューピックアップ 先日NHKでの紹介を見てから、ずっと欲しくてようやく手に入れた1冊です。 アリスなど色々と書店でチェックしましたが、このWinter's Tale が私の中では色使いも好みで、一番素敵でした。 童心にかえってまた今夜もゆっくり眺めるつもりです♪ カスタマーレビューピックアップ
見たら欲しくなる!!手元に絶対欲しくなる!!! この本がこの値段というのは嘘みたいにお得です。 いつもながらサブダのポップアップの見事さにはため息です。 小学生中学年以上の子どもなら この素晴らしさを十分理解できるので 宝物に触るように丁寧に扱ってくれますよ。 サブダの本では私はこの本が一番好きですが うちの主人はThe Night Before Christmasの方が シンプルだけど好きだそうです。 An Inconvenient Truth: The Crisis of Global WarmingThe Wind Blewカスタマーレビューピックアップ
Rosie's Walkやティッチ等でもおなじみのハッチンス。 このような時間の経過を楽しむ物語は天下一品です。 単純な内容でありながらも、至る所上質なウィットに富んでいて、 大変描写が細かいですので、一人読みにも適しています。 絵を見るだけでもほとんどお話が理解できますので、 幼児でも楽しめる絵本です。 |
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