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Amazon人気商品ランキング/PoetrypsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:13110/総ページ数:1311 最終更新日:2008/10/13 Five Little Pumpkins (Harper Growing Tree)カスタマーレビューピックアップ 「Teach me more」と「Wee sing for Halloween」 に登場する「Five little punpkins」がお気に入りの娘と私。 このライムズの絵本をみつけたので購入しました。 「Teach me more Japanese」では「いつつのカボチャ」で登場します 英語バージョンは怪しげなBGMにピッタリな声で朗読しています。 「Wee sing」は楽しげなBGMでリズミカルに子ども達が朗読しています。 どちらもそれぞれ楽しめますがこの絵本をあわせたらさらに楽しさがパワーアップしました。今までは音だけのでしたがこの絵本のおかげでハロウィンのイメージもパワーアップしました♪ カスタマーレビューピックアップ 色彩のはっきりした楽しい絵です。 CD, Wee sing for halloweenに同じ曲が収録されているので その曲をかける度に2歳になったばかりの次男がこの絵本を 喜んで見ています。 が、夜寝る前に読む絵本のつもりで購入した私には 正直ん〜物足りない〜。5歳長男が3歳になった頃購入しましたが 彼は全く興味を示しませんでした。2年経った今ようやくお目見えです。 私自身は辛口に☆3つ、という所ですが、次男のお気に入りに 昇格したので☆4つ! カスタマーレビューピックアップ 子供に英語を教えているので、ハロウィンレッスンで使える簡単な本を探していて今回購入しました。 まずいいと思ったのは、ボードブックなので、乱暴にめくろうとする幼児にもってこいです!破られたり、グシャグシャにされて悔しい思いをしなくてすみます(^-^) 又、ページ数も少ないので飽きやすい年齢の低い子供には良いと思います。又1~5までcountできる年齢の子供には、それぞれのページで登場するパンプキンや魔女、おばけを数える演出もできそうです。まだレッスンで使っていないのですが、使う日が楽しみです。 またこの本で使われている表現が、「Wee Sing~」シリーズのHalloweenに入っていたので、偶然両方購入したのですが一緒に活用できそうです。こちらもお勧めです。 この本は、色もキレイで気に入りましたが、1~4歳児位まではカバーできそうですが、小学生などにはちょっと簡単すぎるかな?と思い☆4つにしました。 カスタマーレビューピックアップ WEE SING For Halloweenの中に手遊び歌としても入っている有名な詩が絵本になっています。この手遊び歌を導入するのに解りやすいイラストで書かれているので使っています。ジェスチャーはWee Singを参考にしたり、自分で考えたりすると楽しめます。 また、The first one,second one,fifth one まで続くので序数も自然と身に付きます。out went the lightでは、御部屋の電気を消してみたり There are witches in the air では、毎回違うところを懐中電灯で照らしたりして遊べます。(あらかじめ、いろんなところに魔女の絵を貼っておきます)また、グループごとに一行ずつ覚えさせ発表会に使うこともできるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
はっきりした絵と短く、そしてリズムのある言葉で息子が大好きな本です。 この本のタイトルを読んでやると、他のおもちゃで遊んでいる時でも笑顔で近づいてきます。 ボードブックでしっかりしていて噛り付いても破れないのも魅力的です。 ベッドの上からボトリと落としても大丈夫。お出かけ時にも持っていきます。 Five Little Monkeys Jumping on the Bedカスタマーレビューピックアップ 私も2歳の娘も大好きな本です!! とっても簡単だし、くりかえし同じフレーズで覚えやすく、おサルさんが可愛くて オススメの本です。 1ページ中に1行という文字数も良いです。本のサイズもGood!! カスタマーレビューピックアップ 数年前に購入したアンパンマンの英語DVDに収録されていたのを思い出して、購入しました。 DVDは、口をぼんやり開けて見てるのみだったのですが、この絵本は、楽しんで見てくれます。 MOKEYがベットから落ちるたびに、母親がドクターに電話します。 そして、ドクターの怒りが増していきます。 この時のドクターのセリフ「NO MORE MONKEYS JUMPING ON THE BED」を子供(5歳)がマネします。 (全てのMOKEYがベットから落ちた後は、どなりつけるような口調になります) DVDを見てるのみでは、英語を口にしなかったけれど、 この絵本を一緒に読むことによって、子供の口から英語が出てきました。 カスタマーレビューピックアップ ベッドの上でジャンプして1匹づつ落ちちゃうから、 5匹が4匹になり、4匹が3匹になり・・・結局みんな落っこちて 大人しくベッドに入ったので、やっとお母さんもベッドに入れました。 と、同じリズムで繰り返し読み聞かせることができ、しかもアクセントも付けられて ドラマティックに読んであげられるので、うちの1歳ちょっとの息子も大好きです。 繰り返すことで次の展開が予想できるようになるから、安心するのかな? 次へ進むのを「待ってる」って感じです。自分で「早くはやく!」とページをめくって 絵を指差しては笑っています。 1度目は本を見ながら読んであげて、2度目には本を置いて、手をピョンピョン ジャンプさせたり、頭を打つときには”チョン”と赤ちゃんやお子さんの頭を 突付いてあげたり、電話をかけているふりをしながら読んであげてください。 カスタマーレビューピックアップ 最初は知り合いの家でこの本を読み、その後偶然義理母からこのFIVE LITTLE MONKEYSのぬいぐるみたちをもらい。我が子は夢中になりました。本を買い。もう何回も何回も読んでとせがまれます。きっと読むときのリズムといい子どもは夢中になるんですね。とても本を楽しむにはいい本です。 カスタマーレビューピックアップ
幼児を対象とした英語子育てサークルのレッスンに使用したいと思い購入しました。読み聞かせだけでなく、カセットを使いみんなで身振り付きで歌ったり、人形劇をしてみたり、活用方法はたくさんあり、購入して本当によかったです。 うちの子供たち(2歳、4歳)もお気に入りで就寝前に読んであげると、ベットの上で盛り上がり、なかなか寝てくれませんが・・・ The Cat in the Hatカスタマーレビューピックアップ 日本では「日本昔ばなし」を子供のころ読んでもらったりしますよね。 そのお話が、結構大人になった自分の考え方に影響してたりする。 しかも、同じ話を、かなり多くの国民が読んでたりする。 実は「童話」って、その国の人々の考え方や行動っていうか、「文化」に影響を 与えてるものなんじゃないかなって思います。 そういう観点では、外国の童話を読むことって、外国の文化を知る重要な手掛かりなんです。 しかも、子供向けの簡単な英語で書いてあるからありがたい。 外国にいかなくたって、外国は見える。おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ 雨の日、ママもおでかけでつまらな〜く過ごしてるきょうだいのところに突然現れたお客さん。「雨の日でも楽しめる方法を知ってるよ!」と強引にあれこれ始めます。 留守のママ代わりに金魚さんが小言をいいますがそんなものなんでもない。どんどんエスカレートして家の中はしっちゃかめっちゃかに… ママが帰ってきたらどうしよう!って読んでる私もハラハラしちゃいました。 中は前見開きにイラストがあります。表紙と同じ赤・青・黒の3色。イラストにスピード感があっておもしろかったです。 カスタマーレビューピックアップ 数年前に海外で長期滞在した際に、お世話になっていた家の子供が大好きだった絵本で、読んでくれとせがまれたのがこの本との出会いでした 。一緒に読んでいるうちに私もお話にどんどん引き込まれてしまいました。退屈になりがちな雨の日が一変して「これでもか!これでもか!」 というような盛りだくさんな一日に!単純な言葉のくりかえしが多いので、子供が英語に興味をもつきっかけとしても適した一冊ではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ さすがです。 大げさにいうと英語圏ではDr.Seussなしでは、子供の世界を語ることはできないと思います。 むかし、アメリカに留学したての頃、現地の子供たちが夢中になっていた本で「この本読んで」「この本好き?」といつも聞かれてました。当初は、絵の気持ち悪さと、英語力のなさに魅力を感じられませんでしたが、英語を勉強すればするほど、この本の面白さは、広がっていきます。子供の心と、少しの英語力があれば、大人でも、心から楽しめる愉快な本です。テープがついて、この値段はおすすめです。テープと絵本で楽しさが2倍です。テープは車の中で聴いています。4歳の子供も大好きです。 カスタマーレビューピックアップ
子供をネイティヴとしての英語学習をさせたい方にはバイブルの様な本です。3文字からのライムの作り方を聞いて、見て、まねて子供に覚えさせるという学習パターンの基礎作りが学べると思います。教える人が日本人の場合はこの本の意味を良く噛み砕いて教えられる人でないと難しいかもしれません。それが出来れば、最高の教科書です。 Revolting Rhymesカスタマーレビューピックアップ シンデレラ ジャックと豆の木 白雪姫と七人のこびと 三びきのくま 赤ずきんちゃんとおおかみ 三びきのコブタ 果てしなく有名なこの一連の童話・おとぎ話を 読んでて愉快で仕方がありません。 カスタマーレビューピックアップ ロウルド・ダアルと来たらイラストはクェンティン・ブレイク、というくらい絶妙な2人の童話集。 表紙の絵から受ける期待は裏切られません。 掲載されているのはCinderella, Jack and the Beanstalk, Snow White and the Seven Dwarfs, Goldilocks and the Three Bears, Little Red Riding Hood and the Wolf, The Three Little Pigsの6作です。 ほとんど漫画チックな結末に、私の中の「コドモ」は拍手喝采抱腹絶倒。 最後に注意書き。 我が家では娘の目に触れないところにしまってあります。 カスタマーレビューピックアップ やってくれますね、ロアルド・ダール。すばらしい。 最初の『シンデレラ』なんてサイコー。 あまりにおもしろすぎて、もう二度と、オリジナルの物語をまじめに読めなくなるのではないかしら。 こんなもの子供に読ませていいのかしら。 もったいない。 これは、やはり大人がこっそり読むべきものかも。 そういって、ベッドでこっそり読みながらくすくす笑うのがいいかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ ライム・韻をふんでいる言葉に気をつけて、書いたであろうけれど、しっかりお得意の「奇をてらったストーリー展開。イギリスでは、英語学校のテキストにでてきたけど、モラルとかブラック・ユーモアとかから考えると、大人のよみもの。その分、退屈しない楽しい教材としておすすめです。 カスタマーレビューピックアップ
この本はスゴク作者の個性がつまっている本なんです!話は私たちがよく知っている、シンデレラ、三匹の子豚、などで分かりやすいし、必ずそのショートストーリーに引き込まれてしまうのです。もうお話を知っているかたには、特にオススメ!自由で面白く、とても今までとは違う印象を持つはずです!アメリカではとても有名な作者な上、この本は子供から大人まで愛されてる一冊です!! Giving Treeカスタマーレビューピックアップ 4歳の娘に読み聞かせたら、泣いてしまいました。 娘いわく、「木がかわいそう!」と・・・。 ぼうやに何もかも与え続けて、最後は切り株だけになってしまった木の姿が 娘には衝撃だったようで、なんでうれしいの??と。 この本のテーマは、無償の愛、ということなんだと思いますが まだこどもにはわからないですよね。 児童書コーナーにありましたが、大人のための絵本ではないかと思います。 人によって受け止め方はそれぞれだと思いますが 私は与え続けた木=親の愛情、ととりました。 娘が大きくなって読み返したときに、何かを感じてくれたらいいな、と思います。 カスタマーレビューピックアップ 「無償の愛」は泣けますよね。ホント。 でも、枝じゃ家は作れないと思うけどな。異文化ですよね。 アメリカで買った英語版の裏表紙の作者の写真、かなり予想外でした。是非見てみてほしい。同じ人でももうちょっとやさしそうな表情の写真はなかったんかいな、と思いました。 日本人の感覚からすると、この本の「愛」というメッセージにはおだやかな暖かい笑顔こそふさわしいと思うのですが、本国では作者の写真のような険しい表情でもOKなんですね。アメリカの「愛」はホンワカだけではないのでしょうね。 そう言えば、この写真の表情は、人類への愛ゆえに十字架にかけられたキリストの表情のようにも見える。 「愛」か・・・。おいそれとは語れないな・・・。 カスタマーレビューピックアップ 献身とか自己犠牲とか、私達にはなかなか真似のできない高尚な愛のように語られることの多い作品ですが、この絵本にあるのは、りんごの木の、ちびっこへの溢れるような愛情だけなのかもしれません。 絵がとても素敵です。りんごの木は、まるで人間の心を持っているかのように描かれています。ちびっこを抱きしめたくて仕方がないかのように、幹をくねらせ、枝をしならせる。葉はさざめくようにそよぎます。色彩もなくサインペン一本で描かれたような絵なのに、その線からはシルヴァスタインの溢れる思いが伝わってきます。 見開きに「三才から老人までの絵本」とあります。もし小さい子に聞かせてあげるなら、小難しくではなく、なんだか愛おしくてたまらない、そんな感性が育まれるような聞かせ方をしてあげられるといいと思います。大事にしているおもちゃでもペットでもママでもパパでもいい。「だいすき!」の延長上にとても自然な形でこんな愛も存在しているのだと思います。 カスタマーレビューピックアップ なかなか感慨深い内容だと思います。 他の方のレビューで内容は語られてると思いますので、別の見方を。 この話は2面性を持っていると思います。 1つは皆が語る「無償の愛」「母性」等です。 1つは木を自然として、主人公を人間全体として見た視点での話しです。 与えていると考えれば、無償の愛なのかもしれませんが、自己利益のためにひたすら自然から恩恵を受け続けて来た人間の醜さを描いているようにも見えます。 最後に何もなくなった自然と何も欲しく無くなった人間。 とまぁそんな話なんですけど、それとは別に僕ががっかりしてるのは、翻訳編集です。 この絵本は原作の絵に手を加えています。 「たろうとき」「たろうとはなこ」 正直がっかりです。 こんな絵を台無しにする編集はすべきでないです。 この編集社の本は買いたくないですね。 カスタマーレビューピックアップ
「木」と「男」の物語。 男を愛している木。 自分が幸せになるために、木に、物をねだる男。 男のために、自分の一部を与える木。 無償の愛と、物欲の塊。 考えさせられる本です。 五歳の子供に読んでみました。 最後まで、黙って聞いていてくれました。 Old Macdonald Had a Farm (Classic Books)カスタマーレビューピックアップ 娘の英語教室で先生が歌いながら読み聞かせをしてくれました。 ページをめくって違う動物が出るたびに、?で間をおき吹き出しのあいた箇所と動物を指差しながら泣き声を上げると1歳4ヶ月の娘は真剣に見ていました。CDなどでなじみの深い曲が絵で表されていてとてもいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
日本語タイトル「一郎さんの農場」でお馴染みの歌です。歌を歌いながら、この絵本をめくっていくと、子供たちは、真剣に見ています。絵本を併用することで、視覚でも、この歌の楽しさを伝えることができます。それぞれのページの切り込みから、動物が見えます。「次は、どの動物がでてくるかな?」とわくわくしながら読んでいます。 Hop on Pop Book & CD (Dr. Seuss)Green Eggs and Ham (Beginner Books)カスタマーレビューピックアップ This book follows in the same vein as Dr. Suess's other books with lots of phonics and rhymes, but for some reason we did not like it as much. May be the little pushy fellow always shoving the green eggs and ham annoyed both my daughter and I. It is a good book to read a few times though. カスタマーレビューピックアップ 付属のCDがとてもよいです。臨場感あふれるような効果音と朗読の口調・リズムが抜群。文が多いようでも、同じフレーズの繰り返しが多いので、何度も聞いていると耳についてくる感じです。 3歳の息子は英語はまだわからず、他の英語絵本CDつきはあまり聞いてくれませんが、この本だけは気に入ったみたいです。 はじめて英語を学ぶには難しいかもしれませんが、英語のリズムを楽しむという意味では、乗り物好きのお子さんなら入りやすいかもしれません。絵本の絵も、かわいくはないけど、ストーリーの場面の面白さをよく表現されていて、おもしろいです。 沢山CDつき絵本をもっていますが、CDがとてもよくできていて感心します。他の本も欲しくなりました。 カスタマーレビューピックアップ 私がDr.Seuss大好きで、何冊かあるのですが、3歳の娘にはいまいちまだ韻をふんだ言葉の楽しさがわかっていないみたいです。カナダ人の夫に言わせると、これは「物凄い早さで読む!」本らしいので、強弱やスピードを変えながら読むと、とても惹き込まれて聞いている様子がわかります。何度も"Could you? Would you?"というフレーズが出てくるので、普段の生活でも本のように"Could you would you put your shoes on?"など真似しても楽しいと思います。ごはんで好き嫌いがあってもできます!(食わず嫌いだったGreen eggs and hamを最後には大好きになるストーリーなので)5歳位~で英語で"Do you like --?"が分かる英語力の子にはお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ テ-プを流してみていますが、とてもリズミカルで、スピ-ド感がなんだか心地よいのです。見終わった後も、思わず口づさんでしまいます。ス-スはやっぱりカセットといっしょがおすすめですね。 カスタマーレビューピックアップ
ドクタースースシリーズは好きなはずのこどももこの本だけは一回読むと「もういい」といいます。ストーリーは簡単で、ライムが沢山くりかえし使われているのですが、こどもにはよく意味がわからなかったみたいです。ボードブックだから丈夫だし、絵もかわいいし、緑の卵とハムという発想もおもしろいので、あまり深く考えずにさらっと読むのがいいと思います。 Five Little Monkeys Jumping on the Bedカスタマーレビューピックアップ 私も2歳の娘も大好きな本です!! とっても簡単だし、くりかえし同じフレーズで覚えやすく、おサルさんが可愛くて オススメの本です。 1ページ中に1行という文字数も良いです。本のサイズもGood!! カスタマーレビューピックアップ 数年前に購入したアンパンマンの英語DVDに収録されていたのを思い出して、購入しました。 DVDは、口をぼんやり開けて見てるのみだったのですが、この絵本は、楽しんで見てくれます。 MOKEYがベットから落ちるたびに、母親がドクターに電話します。 そして、ドクターの怒りが増していきます。 この時のドクターのセリフ「NO MORE MONKEYS JUMPING ON THE BED」を子供(5歳)がマネします。 (全てのMOKEYがベットから落ちた後は、どなりつけるような口調になります) DVDを見てるのみでは、英語を口にしなかったけれど、 この絵本を一緒に読むことによって、子供の口から英語が出てきました。 カスタマーレビューピックアップ ベッドの上でジャンプして1匹づつ落ちちゃうから、 5匹が4匹になり、4匹が3匹になり・・・結局みんな落っこちて 大人しくベッドに入ったので、やっとお母さんもベッドに入れました。 と、同じリズムで繰り返し読み聞かせることができ、しかもアクセントも付けられて ドラマティックに読んであげられるので、うちの1歳ちょっとの息子も大好きです。 繰り返すことで次の展開が予想できるようになるから、安心するのかな? 次へ進むのを「待ってる」って感じです。自分で「早くはやく!」とページをめくって 絵を指差しては笑っています。 1度目は本を見ながら読んであげて、2度目には本を置いて、手をピョンピョン ジャンプさせたり、頭を打つときには”チョン”と赤ちゃんやお子さんの頭を 突付いてあげたり、電話をかけているふりをしながら読んであげてください。 カスタマーレビューピックアップ 最初は知り合いの家でこの本を読み、その後偶然義理母からこのFIVE LITTLE MONKEYSのぬいぐるみたちをもらい。我が子は夢中になりました。本を買い。もう何回も何回も読んでとせがまれます。きっと読むときのリズムといい子どもは夢中になるんですね。とても本を楽しむにはいい本です。 カスタマーレビューピックアップ
幼児を対象とした英語子育てサークルのレッスンに使用したいと思い購入しました。読み聞かせだけでなく、カセットを使いみんなで身振り付きで歌ったり、人形劇をしてみたり、活用方法はたくさんあり、購入して本当によかったです。 うちの子供たち(2歳、4歳)もお気に入りで就寝前に読んであげると、ベットの上で盛り上がり、なかなか寝てくれませんが・・・ The Giving Tree: 40th Anniversaryカスタマーレビューピックアップ 4歳の娘に読み聞かせたら、泣いてしまいました。 娘いわく、「木がかわいそう!」と・・・。 ぼうやに何もかも与え続けて、最後は切り株だけになってしまった木の姿が 娘には衝撃だったようで、なんでうれしいの??と。 この本のテーマは、無償の愛、ということなんだと思いますが まだこどもにはわからないですよね。 児童書コーナーにありましたが、大人のための絵本ではないかと思います。 人によって受け止め方はそれぞれだと思いますが 私は与え続けた木=親の愛情、ととりました。 娘が大きくなって読み返したときに、何かを感じてくれたらいいな、と思います。 カスタマーレビューピックアップ 「無償の愛」は泣けますよね。ホント。 でも、枝じゃ家は作れないと思うけどな。異文化ですよね。 アメリカで買った英語版の裏表紙の作者の写真、かなり予想外でした。是非見てみてほしい。同じ人でももうちょっとやさしそうな表情の写真はなかったんかいな、と思いました。 日本人の感覚からすると、この本の「愛」というメッセージにはおだやかな暖かい笑顔こそふさわしいと思うのですが、本国では作者の写真のような険しい表情でもOKなんですね。アメリカの「愛」はホンワカだけではないのでしょうね。 そう言えば、この写真の表情は、人類への愛ゆえに十字架にかけられたキリストの表情のようにも見える。 「愛」か・・・。おいそれとは語れないな・・・。 カスタマーレビューピックアップ 献身とか自己犠牲とか、私達にはなかなか真似のできない高尚な愛のように語られることの多い作品ですが、この絵本にあるのは、りんごの木の、ちびっこへの溢れるような愛情だけなのかもしれません。 絵がとても素敵です。りんごの木は、まるで人間の心を持っているかのように描かれています。ちびっこを抱きしめたくて仕方がないかのように、幹をくねらせ、枝をしならせる。葉はさざめくようにそよぎます。色彩もなくサインペン一本で描かれたような絵なのに、その線からはシルヴァスタインの溢れる思いが伝わってきます。 見開きに「三才から老人までの絵本」とあります。もし小さい子に聞かせてあげるなら、小難しくではなく、なんだか愛おしくてたまらない、そんな感性が育まれるような聞かせ方をしてあげられるといいと思います。大事にしているおもちゃでもペットでもママでもパパでもいい。「だいすき!」の延長上にとても自然な形でこんな愛も存在しているのだと思います。 カスタマーレビューピックアップ なかなか感慨深い内容だと思います。 他の方のレビューで内容は語られてると思いますので、別の見方を。 この話は2面性を持っていると思います。 1つは皆が語る「無償の愛」「母性」等です。 1つは木を自然として、主人公を人間全体として見た視点での話しです。 与えていると考えれば、無償の愛なのかもしれませんが、自己利益のためにひたすら自然から恩恵を受け続けて来た人間の醜さを描いているようにも見えます。 最後に何もなくなった自然と何も欲しく無くなった人間。 とまぁそんな話なんですけど、それとは別に僕ががっかりしてるのは、翻訳編集です。 この絵本は原作の絵に手を加えています。 「たろうとき」「たろうとはなこ」 正直がっかりです。 こんな絵を台無しにする編集はすべきでないです。 この編集社の本は買いたくないですね。 カスタマーレビューピックアップ
「木」と「男」の物語。 男を愛している木。 自分が幸せになるために、木に、物をねだる男。 男のために、自分の一部を与える木。 無償の愛と、物欲の塊。 考えさせられる本です。 五歳の子供に読んでみました。 最後まで、黙って聞いていてくれました。 |
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