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Amazon人気商品ランキング/HumorouspsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:24180/総ページ数:2418 最終更新日:2008/08/21 Harry Potter and the Sorcerer's Stone (US) (Paper) (1)カスタマーレビューピックアップ 世界中に魔法大国、イギリスを知らしめた、その「ハリー・ポッター」シリーズは、今でも衝撃的なものです。特に、第一弾の「賢者の石」はかなりの思い出があり、夏休みの中学校の読書感想文として、何日間もかけて読んだ覚えがあります。みじめな孤児として生活していたハリーは、自分が魔法使いであることを親戚に恐れられていたから、ということを知ったからには、もうノンストップな展開が続いていきます。ロナルド・ウィーズリーやハーマイオニー・グレンジャーと共に、自分の両親を殺した闇の魔法使いヴォルデモートとの対決………しかし、それは長い戦いの始まりにすぎなかった、ということはもはやご承知の上でしょう。 読書感想文として読んで以来、ずっと敬遠し続けていたのですが、とうとう勇気をもって第2巻から読み続けていくことに決めました。さあ、読み始めたら止まりませんよ?覚悟を持たないとね。 カスタマーレビューピックアップ いやー、おもしろい。 いじめられてたハリーが実は魔法使いということを知らされ、 いざ魔法学校のホグワーツに入学するというこのワクワク感がたまりません。 九と四分の三番線とか作者の想像力に敬服します。7部通して一番好きな設定が 九と四分の三番線です。いやーこの設定最高です。 「ハリー・ポッターと賢者の石」は、ストーリー、設定がしっかりしていて、 さきざきに期待させる伏線もちょうどいいバランスで配置してあります。 カスタマーレビューピックアップ 最終巻「ハリー・ポッターと死の秘宝」読破後に改めて読み直しています。 すると「ワケ分からん(^^;;」と思って部分もちゃんと伏線になってて面白さ倍増です。 確かに日本語訳はしたたか、と言うかしてやったり的な感じが否めませんが(笑)、それでも十分にオモシロい内容だと思います。 だって、こんなに長いのに「また読みたい」って思ったんだもの。 なかなかないですよね(〃^∇^)o彡☆ だから、食わず嫌いせずに一度読んでみることをオススメします。 今なら全巻出揃っているので、次巻を待つこともないのでいいのではないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ このシリーズを原書で読んでいた大人のファンです。原書が完結した機会にと翻訳版も読んでみましたが、つじつまの合わない箇所(誤訳)やおかしな日本語が多数みつかりショックを受けています。 読む前にネットの掲示板で、misty eyes(=ぼんやりした目、潤んだ瞳)が 『霧のような瞳』、booming barks(=とどろく吠え声)が 『ブーンとうなるような吠え声』になっているという情報を目にしたときは、冗談に違いないと思いましたが、本当だったのでびっくりしました。『霧のような瞳』とはどんな瞳でしょうか? 犬がブーンと吠えるでしょうか? たいへん非常識な訳です。 第1章の最後、原書に「people meeting in secret all over the country=国中のいたるところで密かに集まった人々(魔法使い達を表わす)が〜」と書かれている箇所がありますが、翻訳はここを 『国中の人が、あちこちでこっそりとあつまり〜』(ハードカバー版p30)としているので、これでは英国人全員が魔法使いのようです。 部分によっては翻訳者の熱意や工夫も感じられるのですが、上記のような不手際が散見されるため、全体に見て子供が繰り返し読むのにふさわしい本になっているとはいえず、たいへん残念です。 世界的なベストセラーとなったこの作品は、遊び心いっぱいのファンタジーです。ただ決して万人向けの心暖まる児童書というわけではありませんので、その点も注意が必要です。魔法の学校は様々な理不尽に満ちていますし、後の巻では残酷な場面も出てきます。(それが面白いところでもあるのですが)今から小さい子供に読ませることを考えている方は、訳に問題があることに加え、後半ダークなストーリー展開が待ち構えていることも知っておいた方がいいでしょう。(☆ひとつは日本語版への評価) カスタマーレビューピックアップ
小学生の頃はナルニア国物語を読んで夢中になり、大学時代に指輪物語を読み通し、2000年にこの作品を読み、その後ファンタジーの世界にのめり込んでいく。 兄が活字が嫌いな息子に向けて音読をしていた記憶もある。 その成果があってその子供は小説が好きになって私立中学へ進学し、科目では国語が一番をとった。 私も2000頃まで本が余り好きではなかったが、この小説をきっかけにして、後に続けてファンタジーを300冊以上読んでいる。 1997年当時では極めて類を見ない、以前にあったダイアナ・ウィン・ジョーンズ氏、スーザン・クーパー氏、アルシュラ・ル・グゥイン氏、エミリー・ロッダ氏等の文体にも似ていない 独創的なファンタジーであった。 この頃のJ.K.ローリングはハングリーで文体、発想共に冴え渡っていて、独創性に満ちていて新鮮だった。 Harry Potter and the Half-Blood Prince (Harry Potter 6) (US)カスタマーレビューピックアップ 最終巻を読み終わってまた読み返してみましたが、また別の面白さがありました。この巻は最終巻と今までをつなぐ意味でやはり重要ですね。ヴォルデモートの過去が少しずつ明らかになっていく辺りは本当に少しずつ関係者の過去を見ることでわかっていくので、この辺りの運び方がうまいなあと、改めて思いました。一方で、お年頃(?)になっていくハリー達はこの年頃的なイザコザを互いに持つようになり、この類のことはある意味避けては通れないこととは思いながら、やはり、いまいち読んでいて好きにはなれない部分でありました。ただ、ハリー達は単なる良い子ちゃんというか優等生ではなく色々な葛藤や悩みを通して成長しているといった風に描かれていることも、物語が単調になってはいない原因の一つだと思います。 でも何度も思うことですが、魔法学校の生徒であるハリー達と周囲の先生や友人達とのやりとりや少しずつ成長進歩していく彼らの日常を織り込みつつ、一方では悪の象徴ともいうべきヴォルデモートの存在が少しずつ実際にもハリーの中でも露になっていく様、そして、伏線の張り方とか、読者を適度な飢餓感のような状態に置いて興味を更に引き起こさせるなどなど、僭越ながら本当にうまいというか、ストーリー展開が凄いと改めて思いました。 カスタマーレビューピックアップ ハリーポッターシリーズ、はまってしまいました。シリーズ1-3までは、すごく面白くて、楽しく読んでました。でも、シリーズ4-5は、長いためかちょっと単調な感じがしました。シリーズ4より5の方が、さらに、ちょっとだけ、退屈でした。だけど、先が気になるので、どんどん読んじゃいましたが。シリーズ6も退屈だったらどうしよう。って思っていたのですが、びっくり!もう冒頭でやられました。衝撃的なシーンがあり、一気にハリーポッターの世界に引きずり込まれます。 シリーズ5では、ハリーにとって大切な人が、ハリーの責任もあって亡くなってしまいます。そのため、シリーズ6では、その辛さとの葛藤も少し描かれています。しかし、このシリーズでは、新しく、そして過酷な冒険が始まるので、ハリーは辛さを乗り越えながら、その冒険の世界にのめり込んで行きます。ハリーは、このシリーズでヴォルデモードについて知っていき、彼が隠した大切な物を見つけて破壊していきます。ヴォルデモードの過去を知り、彼の大切な物、そして隠した物・場所を見つける過程を、読んでいる私たちまでもが考え探してしまいます。ハリーになったような気分になります。ほんとに面白い。 しかし、冒頭で読んだ衝撃的なシーンがずっと頭の中に残っていて、いつか何か嫌なことが起こるはず・・・とドキドキしながら、読まなくてはなりません。早く先を読みたい衝動にかられながら、読み続けられます。もちろん、読み進めたら、また辛い出来事が起こることは想像できているのですが・・・。 いつもヴォルデモードとの戦いがどこかで待っているという重たい人生を歩んでいるハリーですが、ロンやハーマイオニーと言った親友に助けられ、今回は、またまた恋が始まります。これまた、びっくりな組み合わせで、うわ〜!って思いました。ハリーだけでなく、ハリーの周りでも恋が始まったり、終わったりします。 とにかく、シリーズ最高傑作って思えるくらい、すごいです。いろんな要素が濃縮されて詰まっている感じです。分厚いシリーズ4-5で、ちょっと心が離れてしまったハリーファンも、このシリーズ6は読んだ方がいいですよ。 今年(2007年)の7月に出るシリーズ7が楽しみです。終わってしまう寂しさとまた大好きなキャラが亡くなってしまう怖さもありますが・・・でも、自分で読んでハリーの人生をしっかり見なくては! カスタマーレビューピックアップ かなり前に読み終わったので印象になりますが、 なんだかアイテムを集める為に冒険に出るなんかのゲームの様になってきたな。。 というのが読み終わってすぐの正直な感想でした。 今回も死者が出ますが、まさかこのひとが居なくなるとは。 J.K.Rowlingはいつも伏線を張り計画し尽くされた、というよりも突然で予想外の死を出すなと思っていましたが、ハリーポッターの大人への成長、対決という意味では、話の中で避けられない死だったのかもしれません。 最初の頃の作品に比べるとスタイルも変わり、面白さも同レベルとは言えないかもしれませんが、それでもやはりこの世界を作り上げ、続けているという事は凄い。どう話を終えるのか知りたくて、また最新作も買ってしまうでしょう。7で終わるという話を聞いた事がある様な気がしますが、Rowlingはどう話の収拾をつけるのでしょうか?? ところで、今回作ではハリーの恋愛にも新展開があります=) カスタマーレビューピックアップ US版を読んでこの朗読CDを聴いていますが、頭にイメージが浮かんでくるようなすばらしい朗読です。 一人で読んでいるのにすべての人物のイメージに本当にあったせりふの言い方なので スーッと物語に入っていけます。 原作を一度読んでいるので、意味も聞きながら大体わかるのでとてもいいリスニングの教材になっています。 面白い題材でないと聞いていても面白くないのでリスニングの教材として本当にいいですよ。 2時間くらいあっという間にたってしまいます。CDでは入れ替えが大変なので 入る分をネットワークウォークマンに入れて聞いていますが、1Gではすべて入りません。 これは本当に後悔しています。 朗読CDをデジタルオーディオに入れて聞こうとされる方は、2G以上がお勧めです。 最後まで入れようと思うとはじめのほうをカットしないといけないのが本当に残念です。 カスタマーレビューピックアップ
荒唐無稽が童話では褒め言葉であっても、ここまで殺人やら悪意やら交錯する内容では、むしろ統合失調的要素を帯びてきます。さらに輪をかけているのは、前作にも共通している、極彩色の筆致。色のついた夢、とは何かを髣髴とさせるLSDの世界?という感じです。乗り込んでいく戦いには悲壮感が満ち溢れ、都合のいいところで出てくる魔法と出てこない魔法、読者のフラストレーションは極致となります。そして出てきた訳者の脱税。関係ないか? Nim's Island
特価:¥ 624(税込) 発売日:2008-02-12 売上ランキング:Bookで2516位 ユーザー評価: Book / 通常7~13日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
Nimという名の女の子 は科学者のお父さんJackと南の孤島で二人暮らし。お母さんが鯨の調査に行ったまま戻ってこなくなって以来・・・。ある日お父さんがプランクトンの調査でボートで漕ぎ出したまま、なかなか帰ってこない。でもいつもそばには母親代わりのようなおっとせいのSelkieや友達のイグアナのFredがいるし、海亀のChicaも産卵で戻ってきた。 ある日メールをチェックした時からAlexという自分の好きな作家とのやり取りが続くのだが・・・。 NimとAlexとのメールのやりとりがこの話の大事な要素です。このやりとりが、特にNimの心の拠り所となったり、互いの行動の鍵となったり・・・と、現代ならではの面白さだと思います。 NimはJackが3日帰って来ない間、(遭難したお父さんとのやりとりは、海鳥に運んでもらう手紙だけ) この地球でたった一人の会話と相談相手をそれらのメールに見出して、怪我をしても何とか一人でやっていきます。窮地に陥ったとき、Alexにヒーローならどうするか?と相談するやり方がなかなか賢いというか、けなげというか・・・。 一方、冒険談の作者だが実際にそんな体験をしたことがなく、本当は女性のAlexandraであるAlexは、自分のメル友がたった一人で南海の孤島でいることに気づき、ようやく彼女を助けるために初めて都会から出て島へ向かう決意をするのだが、その時やはり自分の小説のヒーローだったら?と自問自答するところが面白かったです。まさしく小説家ならでは。 パソコンに向かうだけの冒険小説家・・・なんだか我々現代人の日常を言い当てているようですね。もちろん電子メールが二人をつなぐもとになったのだけれど、時には自然に出てみよう、と言われているのかな。また、ヒーローになるということは実際にはフィクションの世界と違って大変なのだが、少し他者へ目を向けることで我々もそれに近づけるのかも・・・と受け取ったら教訓的過ぎるでしょうか? 最後がほぼ予想通りだったけれど、全体的に読んでいて楽しかったし、何よりNimの頑張りがけなげで可愛かったです。 南海の孤島でがんばる女の子、是非実際の映像で是非見てみたいです。 Harry Potter and the Deathly Hallows (Harry Potter 7)(US)カスタマーレビューピックアップ 最終巻は、話がなかなか先に進まないし同じような場所ですったもんだの内容ばかり。下巻に入るまでに何度居眠りした事か…話がしつこい割にロンとハーマイオニーに遺された遺品の説明はないし、何故ビルの結婚式にラブグッド親子やビクトールが招待されたのか?揉めた後のビクトールの誤解は?テディは誰が育てた?エピローグは何故19年後?グレゴロビッチは?誰の呪いでフレッドが死んだ?学校再編は?新校長は?挙げたらきりがないくらい?????でした。 カスタマーレビューピックアップ 感動しました。最後まで読み終わった後に、スネイプの最後の言葉をぜひもう一度呼んで見て下さい。 カスタマーレビューピックアップ 予約して買ったのに、忙しくて思うように読書が出来ず、2日前にやっと読み終えました。時間がかかってしまったけれど、読み終えた後はハリーの戦いの終わりへの喜びと、もうハリーとお別れか〜っていう寂しさがありました。 最終巻だけあって展開も激しく、多くの謎が明らかになり、多くの仲間が命を落とした。正直、こんなに死ぬとは思ってなかったのでショックを隠せない。それだけに読後の気分は複雑になっている。 個人的にはハリーの次にスネイプを気に入っていたので、前作のラストからどうなるのか気になっていた。それだけに切なさを感じた。しかしラストを読んで、心が温かくなった。 これでハリー・ポッターも読み終わりだと思うと切ない。また夢中になれる本に出会いたい。 カスタマーレビューピックアップ 複雑な一つ一つが、きちんとつながり、今まで解らなかった謎も、それぞれの思いもわかってスッキリします。後半はほとんど一気に読みたくなるので、時間がとれる時に読む方がお勧めです。 登場人物全員が物語を支え、物語に命を吹き込んで、主要人物のその後もわかり、満足のいく結末でした。 読みにくさの不評もありますが、物語がしっかりしているので、話の筋は解ります。 …年齢による理解力の差は、よく言えば、年を経て読み返す楽しみを与えてくれると思います。 スネイプやダンブルドアの隠された思いを知った上で、もう一度全作通しで読んでみたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
やはりファンタジーの代表的存在たる貫禄を感じた最終巻でした。 悲しくて胸が締めつけられる場面も多々ありましたが、 満足のいくラストにおさまっていて流石だなと思いました。 訳に不満な意見が多いと見受けられます。 私は英語が苦手で原作は読んだことがないので、何もいえる権利などありませんが、 やはり、臨場感あふれて思わず会話が聞こえてくるような感覚に陥るのは訳者の 才能と、伝えたいという思いの強さたるではないでしょうか。 また一から読み直してみようかな、と思える巻でした。 Marvin Redpost: Kidnapped at Birth? (Stepping Stone Book)カスタマーレビューピックアップ みなさんほめてらっしゃるように、とても読みやすくて楽しい本です。 王子であるかどうかの血液検査を受けに行くために、自分は実は誘拐された王子なのだ、と家族に打ち明けるシーンが最高でした。 お父さんとお母さんに、"Mr.& Mrs.Redpost," と話しかけるマービン。 "Mr.& Mrs.Redpost?"とおうむ返しする父母。私は大笑いしました。 オススメです。第2作は面白いだけではなく、これまたサイコーです。 カスタマーレビューピックアップ 英語もやさしくページ数も少なく挫折しにくい作品なので、これから楽しく英語を身につけたいという人にはピッタリでしょう。 スラスラ読める。洋書が読めたという達成感が次に繋がる。また読む。 これの繰り返し。つまり非常に多読に適しています。 値段もやすいので、私はまとめ買いしました。 『encyclopedia brownシリーズ』もたくさん読んでますが、個人的にはこのシリーズの方が簡単で読みやすかった。 カスタマーレビューピックアップ 僕は生まれてすぐに誘拐された!?僕は王子に違いない!!と血液検索まで受けに行きます。ちゃんと検索会場まで付き合うお母さんはエライ!!面白くて一気に読んでしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 3年生のMarvinは、赤毛に青い目の男の子。 子ども新聞で読んだ、行方不明のPrince Robertのニュース。 9年前に生まれた、赤毛に青い目のPrince Robert。 もしかして…? 表紙の感じから、もっとおちゃらけた内容かと思ってたら、全然違いました。 Marvin、こんなに繊細で、かわいい男の子だとは思いませんでした。 最初は冗談で言い出したことが、友達に言われいるうちに、 どんどん本当に思えてきて、そうなると、どんどん想像が膨らんで… とか、そういうところも、すごく子どもらしくて可愛いです。 Prince Robertの話も、突拍子もない想像かと思ってたら、 本当に結構真実味があって、おもしろかったし、 それを言い出したMarvinに対する両親の対応もすごくいいし、 妹も可愛いし、シリーズ制覇する決心をしてしまいました。 カスタマーレビューピックアップ
初めてでも、辞書なしで読める本です。 日本じゃ、「有り得ない」こんなイベントも アメリカの本ならでは、なのでしょうか。 テンポ良く、進んで行くのであっという間に 読めてしまいます。 Five Little Monkeys Jumping on the Bedカスタマーレビューピックアップ 私も2歳の娘も大好きな本です!! とっても簡単だし、くりかえし同じフレーズで覚えやすく、おサルさんが可愛くて オススメの本です。 1ページ中に1行という文字数も良いです。本のサイズもGood!! カスタマーレビューピックアップ 数年前に購入したアンパンマンの英語DVDに収録されていたのを思い出して、購入しました。 DVDは、口をぼんやり開けて見てるのみだったのですが、この絵本は、楽しんで見てくれます。 MOKEYがベットから落ちるたびに、母親がドクターに電話します。 そして、ドクターの怒りが増していきます。 この時のドクターのセリフ「NO MORE MONKEYS JUMPING ON THE BED」を子供(5歳)がマネします。 (全てのMOKEYがベットから落ちた後は、どなりつけるような口調になります) DVDを見てるのみでは、英語を口にしなかったけれど、 この絵本を一緒に読むことによって、子供の口から英語が出てきました。 カスタマーレビューピックアップ ベッドの上でジャンプして1匹づつ落ちちゃうから、 5匹が4匹になり、4匹が3匹になり・・・結局みんな落っこちて 大人しくベッドに入ったので、やっとお母さんもベッドに入れました。 と、同じリズムで繰り返し読み聞かせることができ、しかもアクセントも付けられて ドラマティックに読んであげられるので、うちの1歳ちょっとの息子も大好きです。 繰り返すことで次の展開が予想できるようになるから、安心するのかな? 次へ進むのを「待ってる」って感じです。自分で「早くはやく!」とページをめくって 絵を指差しては笑っています。 1度目は本を見ながら読んであげて、2度目には本を置いて、手をピョンピョン ジャンプさせたり、頭を打つときには”チョン”と赤ちゃんやお子さんの頭を 突付いてあげたり、電話をかけているふりをしながら読んであげてください。 カスタマーレビューピックアップ 最初は知り合いの家でこの本を読み、その後偶然義理母からこのFIVE LITTLE MONKEYSのぬいぐるみたちをもらい。我が子は夢中になりました。本を買い。もう何回も何回も読んでとせがまれます。きっと読むときのリズムといい子どもは夢中になるんですね。とても本を楽しむにはいい本です。 カスタマーレビューピックアップ
幼児を対象とした英語子育てサークルのレッスンに使用したいと思い購入しました。読み聞かせだけでなく、カセットを使いみんなで身振り付きで歌ったり、人形劇をしてみたり、活用方法はたくさんあり、購入して本当によかったです。 うちの子供たち(2歳、4歳)もお気に入りで就寝前に読んであげると、ベットの上で盛り上がり、なかなか寝てくれませんが・・・ There's a Boy in the Girls' Bathroomカスタマーレビューピックアップ Holesのたくさんの伏線をつかってたたみかけるような結末に感動し、同じ著者の作品を読もうと思って購入したのが本書でした。読み始めは、Holesよりも読者対象が低いのか、使っている英語も簡単で、内容もHolesのように謎めいている部分もないし、失敗だったかと思いました。が、いい意味で裏切られました。最後までHolesのようにあっといわせる展開があるわけではないのですが、かたくなになっている少年の心が、ユニークな学校カウンセラー・カーラによって、少しずつとかされていく様子が絶妙に描かれていて、いつの間にか主人公・ブラッドリーに感情移入していました。気が付いたら、その日のうちにあっというまに読み終えていました! 英語の勉強のために購入を考えている方の場合には、感覚ですが、英検2級程度の実力があれば読みこなせるレベルだと思います。Holesよりも分量は短く(200ページありませんし、字も大きいです)、使っている単語を見てもやさしめです。 カスタマーレビューピックアップ 最初は主人公の言動が憎たらしくて仕方なかったけれど、カウンセラーとの出会いにより少しずつ自分自身の努力によって変っていく姿からどんどん目が離せなくなりあっという間に読み終えてしまいました。 児童書でも難しい単語が出てくる本もたくさんありますが、サッカーの本は英語も難しい単語は出てこないので読みやすく、GR3レベルが読めるならすらすら読めてしまうと思います。それなのに内容は面白いという折り紙つき。途中何度か目が潤みそうになりながら読みました。 カスタマーレビューピックアップ 洋書で読み、日本語訳でも読みましたが、断然洋書で読んだほうが面白いです(訳が悪いわけではありません、念のため)。Sacharの作品は有名な「Holes」「Marvin Redpostシリーズ」を含めほとんど読みましたが、私はこの作品が一番好きです(「Marvin Redpostシリーズ」も捨てがたいけど)。大人が読んでも、児童書の面白さ、楽しさが実感できます。泣けます。英語は平易で、英語から遠ざかっている大人の人にもお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 巧みです。 どこに何があるか。 どこに誰がいるか。 君は誰か。 そっと最後に差し出される“答”。 ひょうきんな題名からは想像できないような、 詩情あふれる結末をお楽しみあれ。泣けます。 (字が大きいので、英語読むのには助かりますね) カスタマーレビューピックアップ
問題児と若いカウンセラーのお話です。ラストは泣きました。自分もこんなふうに人に接することができるのか、考えさせられます。 若いカウンセラーは簡単な言葉しか使いませんが、結局なにを言うかではなくて、どんな気持ちでその言葉を発したか、ということが肝心なのですね。自分を変えたい方、感動したい方におすすめです。 Harry Potter and the Chamber of Secrets (US) (Paper) (2)カスタマーレビューピックアップ 「ハリー・ポッターと秘密の部屋」。 屋敷しもべ妖精ドビー、空飛ぶフォード、ギルデロイ・ロックハート、秘密の部屋など、 新キャラクターや、新アイテム、新設定が目白押しです。 ダイアゴン横丁での買い物など、ロンの家族のウィーズリー家との係わりあいもほんわかとさせてくれます。 どうやって秘密の部屋を見つけるのか、秘密の部屋に何があるのか。 楽しい謎解き要素がつまっています。 作者の想像力に感心しました。 カスタマーレビューピックアップ I love Harry Potter and It`s the best for me but i`m rating it 4stars. I bought many times here and never have received such ill-treatment before.I bought this particular book "Harry Potter and the Chamber of secrets (US) paperback) from amazon and when it arrived the front page and some was torn. I asked for a new one on the same date of delivery and the negotiation was so smooth but when the second one arrive I noticed that it was the same book (or same damage) I returned.We tried to be calm and simply ask to return it again for there seemed to be a mistake but some arrogant staff told my husband that it is not possible to return an item twice, talked to him for sometime and he wasn`t polite at all! We are customers and I think some manners while conversing with us is just fair to expect! When my husband had enough he asked for a higher ranking staff to deal with cause the talk was going nowhere and he just refused! I know this is not the proper place to argue but if my husband, who just refuse to deal with complicated things,can let this matter pass I can`t. I feel harassed and abused and if these things go unnoticed and unsolved I may not have much trust with this company! カスタマーレビューピックアップ ナルニア国物語など2作目は大概駄作になる事が多い。 しかしこの第2作は前作を超えている。 この時点では作者には大変期待をしていたのだが、第5作で予想が見事に裏切られた。 カスタマーレビューピックアップ 内容にはあえて触れませんが、、、 印字も紙質も良く、読みやすいです! ハードカバーの重さが気にならない向きに、 おすすめです! ついでに、色々な単語集の「日本一やさしくハリポタが読める」などなどは、 このUK版のページと一致しています。 カスタマーレビューピックアップ
JKローリングが6巻発売前に「重要な巻となる」といった作品です。 1巻では魔法学校やハリーの身の回りのことなど、風景的な描写が多かったのに対し、2巻ではキャラクター達の動きが見られます。最初から、物語が動いているので1巻より読みやすいかもしれません。 Watch Your Step, Mr. Rabbit! (Early Step Into Reading)カスタマーレビューピックアップ I'm currently teaching kids from 1-6 years old and I sometimes bring picture books to read aloud to them. I was surprised at how much they loved this book that they wanted me to read it several times. For those of you who are interested in reading stories for your kids or students, this book is highly recommended! カスタマーレビューピックアップ 本を開くと1ページ目のタイトルページでウサギさんが新聞を買っています。そこからお話ははじまります・・・。 なぜここまで新聞に夢中なのか、うちの娘はそこにとっても関心があるようですが(笑)、押してもダメ、引いてもダメ・・・あっ、シャベルカーがきた!という時、ウサギさんは「Aha!」と言います。もうそこがかなりツボにハマるらしく、大爆笑です。 無事助けられたウサギさん、またまた新聞に夢中になり・・・・。 この本で【watch your step】という表現を覚えましたよ♪ カスタマーレビューピックアップ Mr.Rabbitが主人公。新聞を読むのに夢中。足下が…。絵と解説(1ページ1行)がマッチ。それだけでも面白いが、最後のオチまで面白い。 カスタマーレビューピックアップ 息子がとっても気に入って一緒に音読しています。 出てくる単語が少なく、文章もシンブルなのに、 子供は釘付けです☆ 子供のお気に入りの日本語の絵本を寝る前に読む のですが、この本も仲間入りしました♪ カスタマーレビューピックアップ
これは小さい子でも十分自分で読める内容です。 イラストを見て、絵本の内容がわかり、たとえ読めなくても、とっても面白いお話です。 ペーパーバックなので持ち運びにも便利です。 スキャリーのDVDで、Silly Stories And Songs Video EVer! の中にも登場する楽しいお話なので、合わせて見てみると楽しさ倍増です! 思わず、ウサギさん気をつけて〜!と言ってしまいたくなります。 Oh, David! (Diaper David)カスタマーレビューピックアップ ママはいつもデイビッドに言います! まあ!デイビッド・・・ じっとして!お口をあけて!寝なさい! など日常つかう単語です。 彼は相変わらず、やんちゃ振りを発揮しています。 読んであげてお子さんが内容を理解できるのは2.3歳ぐらいからでしょうか。 とっても可愛くって。私はこのシリーズ全て持っています♪ カスタマーレビューピックアップ
前作3冊を購入後、次は何が描かれるのかと、ずっとシリーズ新作を待っていました。まさかベビーの頃とは。オムツをしててもやってくれてます!元気、元気!!ボードブックなので、うちの3歳のデーヴィド・ファンに乱暴に扱われても平気です。子どもを夢中にさせるだけでなく、いつものように最後は、私たちをやさしくて暖かな気持ちにさせてくれます。母親に絵本を読んでもらいながら、彼が本当に見つめているのは・・・。ジーンときて、癒されました。 |
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