定価:¥ 1,241(税込)
特価:¥ 1,417(税込)
中古品¥5664 より
発売日:1993-04
売上ランキング:Bookで72位
ユーザー評価:![]()
Book / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/Classics by AgepsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:22717/総ページ数:2272 最終更新日:2008/10/13 Go Away, Big Green Monster!カスタマーレビューピックアップ 本の内容は、他のレビューにもあるように大満足です。が、、この本とても破れやすい!!子供の興味を引きすぎて、鼻などすぐ破れてしまうのです(我が家は初日にやられました)。もうちょっと、かたい素材でできていれば、もっと長持ちして楽しめるのですが、、。ということで星3つにしました。 カスタマーレビューピックアップ 話しの内容は単純で面白かったのですが、9か月になる私の子には、しかけ絵本にしては、紙質がぺらぺらで破れやすく、少し早かった気がします。本を読む(見る)のではなく、遊びの材料となってしまいました。もう少し大きくなってからまたチャレンジしてみたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 仕事で使いましたが、0歳から12歳まで、どの子も釘付けでした。 カスタマーレビューピックアップ 3−4才対象のクラスで読んでみました。Go Away!と叫んだ後にページをめくり 何が無くなったのかな?と英語で聞くと、Nose! とかMouth!などなど元気に答えて くれました。つぎはEarかな。。などと次なくなるものを想像したりもして いましたよ。色も綺麗で子供たちにはとても印象の残る1冊だったようです。 ハロウィーンパーティでお役立ちの1冊です。 カスタマーレビューピックアップ
おもしろいと思います。凝っているし!! しかし2歳の娘は、怖がってまだ読んでくれません・・・・。 Alice's Adventures in Wonderland: A Pop-Up Adaptation of Lewis Carroll's Original Tale (New York Times Best Illustrated Books (Awards))カスタマーレビューピックアップ 素敵なポップアップですが、2ページ目のお家の屋根の大きな折れと、小さな屋根2つに糊付けが全くされていません。 又、コーヒーカップにコーヒーが入っていませんでした。購入したらよく検品する事をお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 片岡義男がサブタのしかけ絵本を紹介している記事に、豪快に弧を描くトランプのページが載っていました。私はそれを見て購入しました。 原作は言葉遊びや駄洒落というトリッキーな要素が多く、私の英語力で読むのは難しいと感じました。サブタの場合はあらすじをまとめたものなので、読みやすさと言う点ではとっつきやすい作品だと思いました。 この作品は、原作のアリスのエッセンスを取り出した素晴らしい仕掛け絵本でした。キャロルの挿絵を描いたジョン・テニエルの色のない絵とも、ディズニーのアリスとも違う、サブタのアリスが色鮮やかな迷宮の世界を訪れます。アリスを知らない幼児だった我が子は、見たこともない仕掛けをそっと引っ張ったり、眺めたりして随分と楽しんだものです。 圧巻はやはりトランプのページです。まさに飛び出す絵本で、親子でため息をつきました。大胆かつポップなサブタの魅力が楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ これは凄い! 飛び出す絵本は子供の頃に持っていましたが、次元が違います。テレビでこの本のことは見ていましたが、それでも実物には驚かされました。。 たんに飛び出すだけでなく、引っ張って上からみると塔を上から覗いているように見えたり、細かなところが動いたりと決して大味になっていないのがすばらしい。 これだけ凄いと各ページの厚みを取るためか、ストーリーもダイジェスト版になっているのが仕方ないですがちょっと残念です。 子供はもちろん、大人の女性へのプレゼントにもおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ かねがね欲しいと思っていたけどついに購入♪ ただ英語版のほうが雰囲気あるかと思ったし、 翻訳サイトで訳せばわかるだろうと思ってたら無理でした(苦笑) 調べてみたら結構和訳をするには難しい本なのだとか。 ということで結局HP探してそっちで物語の確認はしました。 でもやっぱりこの本は飛び出す仕掛けがメインだと思うので単純に感動しちゃいましたね。 何度見ても飽きないです♪ カスタマーレビューピックアップ
アリスを知っていても知らなくても楽しめる一冊です。 かなり豪快に飛び出すので英語が分からなくても楽しめます。 ただし、細工が引っかかりやすく細かいところが壊れやすい感じがするので、 一番見せてあげたいお子様に渡すには、危なっかしいというジレンマがある一冊です… まあ、ソレを差し引いても買う価値のある一冊だと思います。 特徴としては、数あるアリス本の中でもカラーリングが斬新で、 アメリカンコミックスを思わせる色使いです。 ディズニー版以上に強い色調なので、この点で好き嫌いが分かれそうな気がします。 また、形式上メインページ(ポップアップページ)に、 サブページをつけて本文を記述する形を取っているので、 メインのポップアップは6つしかありません。(*しかけはもっといっぱいありますよ!) 人によっては物足りなく感じる人もいるかな? しかし、ポップアップ以外にも小技が効いているので、そこを楽しんでもらいたいです。 絵柄は(おそらく)ジョン・テニエルを意識していると思われますが、 テニエルのものではありません。 色調同様独特なので、やはりここでも好き嫌いが分かれそうです。 つまり、テニエル風なのにテニエルではなく、しかも色調がアメコミなので、 テニエル版の絵や、ディズニー版の絵に思い入れがある人は避けたほうが良いでしょう。 全体評価としては、万人向けの「楽しめるアリス」だと思います。 子供向けの話のネタには最適で、プレゼントにもお勧め。 ただし前述の通り、壊されないように注意が必要です。 私はたまに開くと、子供の頃のドキドキを思い出せそうな気がします。 Anne of Green Gables (Anne of Green Gables Novels)カスタマーレビューピックアップ いろいろな人の翻訳があるほうが選択できていいので、それだけで評価します。 カスタマーレビューピックアップ 誤訳とは言い切れないが、「もたつき訳」が、多く見られます。一例をあげれば原文 Tommy Sloane let his team of crikets escape him altogether while he started open-mouthed as tableau. を松本さんは、こう訳しています。 「そして、トミー・スローンはこの大活劇にあんぐりと口をあけたままぽかんとしてしまい、コウロギ隊の一同がちりぢりに逃げた。」 これは、コウロギと訳すより、コウロギが跳ねて飛び散るように逃げたのですから、 「悪ガキの仲間は、一目散に逃げ出した。」とでも訳すべきところです。 本書は、受験参考書のように原文を読むための参照訳にすぎない。 残念ながら、日本語として読むと摩訶不思議な表現が多く見られます。 カスタマーレビューピックアップ この版の最大の特徴は「訳者によるノート−−『赤毛のアン』の秘密−−」と題する、詳しい注釈が巻末に付いていることである。これは引用句の出典などを解説したたいへん素晴しい注である。 ただし、初めて『赤毛のアン』を読む人にはお薦めできないかも。というのは注の中にネタバレがかなり仕込まれているのだ。物語序盤に付された注で「○○が○○と結婚する」とか、「○○章で○○が死ぬ」とかが、あらかじめわかってしまうので要注意。 カスタマーレビューピックアップ 言わずもがな「赤毛のアン」である。やはり英文学は英語で読むのが一番だろう。この物語ほど全世界で万人に愛され続ける物語も珍しいだろう。少女の夢がある。その少女に託した年老いた姉弟の夢がある。それが、プリンス・エドワード島の美しい自然の中で、大切に育まれていく姿は、読者に希望と愛を与えてくれるだろう。心温まる「赤毛のアン」の世界にいつまでも浸っていたい。 カスタマーレビューピックアップ
孤児のアンが、マシューとマリラとともに成長するどたばた喜劇。 カナダの自然の風景、個性ある登場人物、心温まる物語。 少女が、自立心を持って、生きていこうという積極的な姿勢が心強い。 あしながおじさん、少女バレアナ(ポリアンナ)、小公女などとともに、少女文学の最高傑作だと思われます。 その中で、子供の成長に伴って、親も成長していくことが分かるお話です。 ps. 原文はWEBにあがっています。ダウンロードして英語で読むことができます。 翻訳の善し悪しは、読み比べたことがないのでわかりません。 文化の変換は、時代によって違う可能性があるので、ある期間が過ぎたら翻訳し直すことも意味があると思われます。 The Wonderful Wizard of Oz: A Commemorative Pop-up (The Childhood of Famous Americans Series)カスタマーレビューピックアップ 古本で安かったものを2冊購入して、姪と嫁の姪にプレゼントしました。幼いので、仕掛けを壊しそうですが、喜んでもらえて満足しています。 すごく凝っています。何故3次元が2次元に納まるんだ?というくらい飛び出してきます。立体がクルッと回転する仕掛けが複数あります。緑銀が多くてきれいです。 物語は英語です。馴染みのない単語がでるので、少し難解ですが、読む事よりも造りに注意が惹き付けられます。 作者のサブダさんは1冊を1年かけて創作するそうです。 カスタマーレビューピックアップ 大学時代に友人にプレゼントした本。 このあいだ近所のヴィレッジバンガードに行ったら なんか置いてありました。 絵本とか仕掛け絵本っていうのにはあんまり詳しくないし そんなに好きなほうではないのですが 素直にこの仕掛け絵本には感動しました。 結局もう一冊購入し、本棚に並んでいますが 何度読んでもなかなか壊れないのも評価に値するかとw 絵本好きでこれを持ってなかったらモグリなのかな? そんな雰囲気を漂わせてくれます。 カスタマーレビューピックアップ 「オズの魔法使い」は子供の頃大好きな話だったので、迷わず本書を購入しました。 物語の中で、竜巻でドロシーの家が飛ばされてしまいます。 このポップアップ絵本、なんと竜巻が回転します!。その仕掛けにはびっくり。 でも何度も試すと竜巻の仕掛けである「糸」が切れてしまいました。 修理しようとしても、これは無理でした。(皆さんも気をつけて) オズの世界のページでは、物語と同じようにミドリの眼鏡が同封してあり、 とても楽しかったです。 私は十分楽しみましたが、5才の子供は飛び出す絵本に興味は示すものの「また読んで」と 持ってくることはありませんでした。 物語の主要な登場人物である「かかし」「臆病なライオン」「ブリキのきこり」「オズ」「東西南北の魔法使い達」は登場はしていますが、小さい! メインな登場が少なかったのが少し残念でした。仕掛けは楽しめましたが、お城や、オズの気球などの「仕掛け」や風景の描写に重点を置きすぎているかな?その分物語性の楽しみが欠けているかな〜なんて感じました。 子供に読むときは、自分で登場人物の紙人形など準備して読んであげるといいかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ ウルルンを見て、すぐ購入してしまいました! アリスとの2冊買いです! レビューを書くのが遅くなってしまいすみません^^; この本、ぜひぜひ多くの人に手にとっていただきたいです! 私、英語が読めないのですが洋書というお洒落な感じにひかれて英語版を購入☆ それでも、簡単な英語でところどころ読めます! でも、おはなしよりもこの仕掛けがすごいっ!! 宝物です! サブダさんんの絵本、これから1年1冊計画で集めていこうと思います♪ カスタマーレビューピックアップ
つい最近オズのDVDを観た所だったので…絵本とDVDの差が無い事に感動しました!アリスと一緒に購入したのですがどちらも捨てがたいです!誰でも楽しめる一冊だと思います。英語が分からなくても全然OK!だと思います。とにかくサブダは凄い!完全にはまってしまいます♪ Charlie and the Chocolate Factory (Puffin Modern Classics)カスタマーレビューピックアップ 英語ということで、成人の英語学習者の方もチャレンジするとは思いますが、 内容自体は「対象:9〜12歳」とある通りです。 良くも悪くも児童書です。 日本語の児童書を楽しめる人なら面白いでしょうし、そうでない人には 所詮は児童書って感じの感想になるのでないでしょうか。 英語レベル的には高校生以上向け。内容は小学生向け。 英語学習の一環としてはお薦めですが、純粋に大人の読書としては、 童心に帰って児童書を楽しめるか否かにかかっていると思います。 カスタマーレビューピックアップ ダールの面白い話は、日本語の翻訳の質も高いと思います。 ダールの翻訳の解説に英文のおもしろさを生かすような翻訳にしたという話があったので、原書も買うようにしています。 すべてがわからなくても、面白いところを英語でどういう表現になっているのかを調べるだけでも楽しいものです。 映画を英語で見ているときに、気になる表現が、原書ではどういう表現かを調べるのも一つの楽しみ方かもしれません。 カスタマーレビューピックアップ この話はロアルド・ダールの一番ポピュラーな作品である。ウンパ・ルンパ達もかわいくて実際にいたらペットにしたいほどである。ウィリー・ワンカの面白い性格が気に入った。でも言うことを聞かなかった子どもたちが少しかわいそうだった。やっぱりロアルド・ダールだなぁと感心させる奇想天外なストーリー展開が魅力的。英語はそれほど難しくないので、英語初〜中級の人に薦める。 カスタマーレビューピックアップ 読了後の第一印象は、「笑えるけど怖い」です。童話ならではの教訓がいっぱいです。 ユーモアがあって面白いですが、淡々と描かれている内容は意外と恐ろしいです。 単に笑えるだけでなく、大人にも子供にも考えさせられる内容だと思います。そこがDahlの作品の魅力の一つなのかもしれません。 ウンパ・ルンパの歌が聞きたくて、CDも欲しくなってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ
映画「チャーリーとチョコレート工場」の原作です。 この世に五枚だけの金色の招待状。 その招待状入りのチョコレートを手に入れた子供だけが、 世界最大のチョコレート工場に入ることができます。 感想は、極上のブラックチョコレート。 そんな感じ。 原作のままの、残酷なグリム童話やアンデルセン童話みたいです。 ちゃんと言うことを聞かなかった子供達が、 次々と恐ろしい目にあわされていきます。 ブラックジョークというか、本当に怖いんですけど ラストは意外でしたが、やっぱり酷い… 単純にハッピーエンドとは言い難いです。 というか、映画ではどうなってるか知りませんが、 主人公の少年は、拾ったお金でチョコレートを買って、 しかも二枚目で金色の招待状を引き当てています。 その前に誕生日に一枚、そしてじーちゃんから一枚、 計四枚のチョコレートを買っています。 一枚目じゃなかったんだ… 半クラウン銀貨を拾った少年は『天からの贈り物かな?』と言ってます。 飽食の国日本では、子供には「お金を拾ったら警察へ」という教育ですね。 少年の家はとても貧しく、飢えていた少年は、拾ったお金でまず、 自分にチョコレートを一枚買って、 お釣りを家族のために母親に渡そうとしています。 が、チョコレートがあまりにもおいしかったので、 まだお釣りもたくさんあるし…(お釣りは六ペンス。小さな銀貨が四枚) 『もう一枚使ったっていいじゃないか…』 と、またもや自分だけ食べるチョコレートを買ったら、当たったんですよ。 この辺が、世の中綺麗事だけじゃねぇぜっていう、 なんとも言えない童話の世界をかもしだしています。 ウンパ・ルンパにいたっては、密入国ですよ。 映画を見ていないので、チョコレート工場の中は 私の頭の中での妄想で再現されたわけですが、 充分魅力的で、よだれが出そうでした。←チョコレートLOVE チョコレートの滝にチョコレートの川。 ホットチョコレートをいつでも飲める。 Curious George the Complete Adventures Deluxe Book and Cd Gift Setカスタマーレビューピックアップ
今回1冊しか注文しなかったのにとても大きな箱で届き驚きました。 あけてみると厚みのあるGeorgeのかわいいイラストの入った赤箱(箱のサイドが赤で裏にもイラストが入っています)にはっきりとした黄色の絵本、カラフルなCD1枚1枚にもかわいらしいGeorgeのイラストが…。表紙は画像のままのBox SetにCDにもイラストがついているのですが、実際手にすると思った以上に豪華な気がします。 今回自分のために購入しましたが、プレゼントとして頂いたら凄く嬉しいものになると思います。 お値段的にも Curious George Curious George Takes a Job Curious George Rides a Bike Curious George Gets a Medal Curious George Flies a Kite Curious George Learns the Alphabet Curious George Goes to the Hospital の7話入ってこのお値段でしたら断然お得です。 3歳の娘にはまだ早いのでCDで発音の練習をしてから読み聞かせてあげたいと思います。 Richard Scarry's Best Word Book Everカスタマーレビューピックアップ 可愛らしいイラストなので、子供も喜んで読んでいます。 楽しみながら英単語の勉強になるので、おススメです。 カスタマーレビューピックアップ 間違いなく私の「色」の原点になった「Richard Scarry」の絵本。 子どもの頃に何度も読み返した記憶が今も鮮明に蘇ります。 色を美しいと感じる事を子どもの私に教えてくれた思い出の本。 カスタマーレビューピックアップ 私が小学生の時、英語を習ったのですが、その時この本を使いました。お友達の兄姉がもっていたので、私はこの本を買わずに借りました。英語塾をやめるとき、当然返さなければならなかったのですが、私はこの本がすごく気に入っていてすごく残念な気持ちになったのを憶えています。もう20年以上前の話です。 記憶を頼りに調べて、あの本がこれだ!と見つかりました! 懐かしさたっぷりでページをめくると、A〜Zや数、動物の名前、食事のページ、よく憶えてました。特に何故か四角いアイスクリームが3色あったというのがすごく印象的でした(きっとそんなアイス、見たこともなかったし、夕方で腹が減っていたんでしょうね) 今は6歳と1歳半の子供が楽しそうに見ています。特に下の男の子は車のページに夢中。 きっと見てるだけで楽しくなると思います。小さいものが本当に上手にかかれています。最初の1冊って感じの本じゃないかな〜。 リチャードスキャリーの本は大好きなので、少しずつ集めていきたいな〜と思っています。 カスタマーレビューピックアップ Difficult to choose just one Scarry book but this one ticks all the right boxes. Informative cute but not girly pictures and great fun. Can be used like the where's Wally books there really is so much going on in all the pictures. Sure to be used again and again mine is now held together with sellotape! Time to buy a new one.... カスタマーレビューピックアップ
ずっと気になっていた リチャードスキャリー。 図書館でFirst Bookをみつけて借り購入決定。 でも、単語数が多いほうがいいから、amazonやら何やらいろいろ調べてコレ購入♪ 日常生活のいろいろなカテゴリ毎に絵が書いてあり、それを説明する英文と ひとつひとつの絵に対する単語。 発音もわからないので、読み物として楽しみたい。発音がわかるCD付もあるみたいだけど、amazonはどこよりも洋書が安かったから、CDなしだけど満足! 好きなのは 赤と黄色の絵の具のイラスト と チューブから出てきて混じった絵の具 red yellow make orange KEEPING HEALTHY病院のページ 歯のイラスト tooth 歯に小さい黒い点 tooth with a cavity これは、虫歯だね。読めないけど Fire Fighter 職業のページは別にあるのよね。 growing upって大きくなったら?って いろんな職業紹介が。 でも、なぜか消防署シリーズだけで一つの カテゴリ。赤いし、ファイヤーファイターって かっこいい。 チビも保育園で習って 「ファイヤーファイター」はniceな発音! 英語を覚える勉強の前に、楽しみたい一冊。 発音おしえてあげられないから、☆減らしときます Frog and Toad: Audio Collectionカスタマーレビューピックアップ Frog and Toadシリーズを7歳の息子の英語音読の練習に使っています。話の内容も示唆にとみつつ面白く仕立てられ挿絵もどこかほのぼの感があります。こどもも楽しく読んでいます。難点は発音の矯正を正しくしてやれないことでしたが、本とこのCDを併用することによってその問題もほぼ解消しました。自宅でお子さんの英語教材を探している方にぜひお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 疲れた時に聞くとホッと心が温かくなります。「お手紙」は国語の教科書にも載っている有名なお話ですが、それ以外の『Days with frog and Toad』のお話もとっても好きです。これら20話がアーノルドローベル自身の声でCDに入っていてとってもお得!朗読も聞きやすく、ついつい声をだして彼の後について読んでしまいます。小学4年の息子は、said Toad, said Frogの部分を繰り返し言っています。BGM代わりに聞いています。 カスタマーレビューピックアップ CD2枚に、 『Frog and Toad Are Friends』+『Frog and Toad All Year』 と 『Frog and Toad Together』+『Days with Frog and Toad』 の組み合わせで収録されています。 Frog and Toadシリーズはユーモアと友情にあふれていて、読んで楽しいお話なのですが、 作者は朗読者としても素晴らしいです。効果音も、朗読のジャマをすることなく、 CDには絵本は付いていませんが、絵本の挿絵もまた微笑ましいので、 カスタマーレビューピックアップ 作者本人による朗読が良いです。朗読の上手さに加えて、キャラクターの個性や作品のユーモラスな世界観の表現は見事! 子供に聴かせるために購入しましたが、私自身も楽しんでいます。この商品はCDのみですが、ブックの方もこれから買い揃えようと思っています。本をすでに持っている人は、是非このCDも買ってみてください。よりいっそう「がまくんとかえるくん」の世界を味わうことができます。 カスタマーレビューピックアップ
このCDは本と一緒に使うだけでなく、覚えてもいいと思います。 (書いた人;3話覚えています) Anne Of Green Gablesカスタマーレビューピックアップ 聞き終わった後は、久しぶりに読後の爽快感を味わいました。 20年前都内の洋書コーナーで原書を購入し、何度もトライしましたが、その度に一章で挫折の繰り返し。そしてこの度このCDのおかげで、20年来の夢であった原書読破が達成できました。また、新たな発見もありました。子供のときはアンの立場で読んでいましたが、今回は、マリラ側から読んでいたようで、子供の時にはわからなかった、マリラの子育て中の悩み、子供が巣立つ時の悲しさ。老後の不安などが、書かれていることに気付き得をした気分です。 朗読はとてもシンプルですが、それ故頭にスッーと入ってきます。ぜひ、耳からトライしてください。 カスタマーレビューピックアップ 確かにシンプルな朗読ですが必要充分でした! 子供の頃読んだ「赤毛のアン」を大人になった今、 この朗読CDを聞きながら原書を読みました! なんだかとても感激! CDなので何度も聞いては感激しています! 赤毛のアン好きとしては、やはり原書を読んで良かったです! カスタマーレビューピックアップ
「赤毛のアン」の原著を省略なしで、CD9枚に完全収録しています。 つくりは簡素で、効果音も何もないのですが、朗読自体は聞きやすいですし、 このお値段であれば納得かな、と思います。 Anne of Avonlea (Anne of Green Gables)カスタマーレビューピックアップ この本買ったのですが無謀でした。一行読むたびに辞書の世話になります。全部よむのはとてつもない先になりそうです。この本読んでるかたはスイスイと左から右、上から下へといとも簡単に読み進んでるんでしょうか?羨ましいです。というか単語力が物凄いんですよね。きっと。 カスタマーレビューピックアップ 前作「Anne of Green Gables」の最後で、大学進学をあきらめたアンは、アボンリーの学校の教師として、新しい道を歩み始め、この二作目では、それから二年間のできごとが描かれている。あらたに、マリラが引き取った双子のデイビーとドーラの登場で、アンは母親的な役割をも担うことになり、さらにギルバートやダイアナたちとともに結成した村の改善教会の活動も描かれている。また、村の中でも、アンが聡明かつ明るさと想像力を持ち合わせた美しい娘であるという評価が、高まっていく。 各章毎に、学校や家、そして村でのできごとを、まとまりよく描き、さらに、物語の後半では、それらの小さなエピソードがやがてつながりを持って、大きな展開を見せていく。 アンの成長はもちろんであるが、マリラもまた、アンや双子とともに、変化していく様子が描かれていておもしろい。ダイアナとの友情、教え子との心の交流、そして新たな隣人たちとの出会いなど、どのエピソードをとっても、アンの魅力が発揮されていて、思わず引き込まれていく。 カスタマーレビューピックアップ 16歳になったアンは近くの学校で教師をしながら、たくさんの人との出会いを経験します。アンの新米ながらも真剣な教師奮闘記も読んでいて共感できます。また、新たなグリーン・ゲイブルズの住人やアンやギルバートたちの村の改善協会でのハプニング、アボンリーの若者達の恋愛模様も要チェック!ここでびっくりしたのは、まだ10代のアンたちがいっぱしの教育論を語るシーン。19世紀後半のティーンはこんなにも大人だったのか!?と言いたくなるほどで。ユーモアと人情あふれたストーリーの運びで心からあったかくさせてくれます。ところどころでは恋愛のエピソードもあって、それがまた華を添えています。アンはもう昔のようにとんでもなくおしゃべりでも無鉄砲でもないけれど、『赤毛のアン』の頃からの無邪気さ、純粋さを忘れておらず、ちょっぴりドジもしでかしてしまうアンに、ほっとしています。かつてリンド夫人に「みっともない子」と言われたアンだけど、この2巻からアンの魅力の描写がぐんと増えて個人的には嬉しい限り。またアンの新しい「あいよぶ魂」も隣人のちょっと偏屈なおじさんから個性豊かなアンの生徒たち、そして白髪のミステリアスな女性と多彩。ますますアンの交友関係が広がるのもポイント。そうそう、アンの生徒達の作文は傑作揃いですよ! カスタマーレビューピックアップ グリーンゲイブルズに引き取られてから6年。もうすぐ17になるアンはマリラを助けつつ働くことに。希望と理想を胸に教壇に立つアン。なかなか理想どおりにいかないこともあるけれど、彼女の柔軟な発想は相変わらず。のっけからアンらしい事件を巻き起こしたりして、アンはいくつになってもアンなのねと思わせる一面も。アンの行く先には明るい道が待っているようです。少女から大人に変わるアン。その変わり目がこの巻なのでしょう。 全体的には非常にアンが成長しているのを感じました。彼女の言葉使いも大人びているし、子供のときのようにやたら熱狂的だったり、感情を爆発させたりしなくなっています。この当時、16とか17というのは随分と大人だったのでしょうね。自分が17の時は高校生で、こんなに周りに事を気遣ったりする必要も責任もなく、ただ友達と遊んで勉強すればよかったことを思うと、彼女は凄いなと思います。 カスタマーレビューピックアップ
ご存知「赤毛のアン」シリーズの2作目。アンは16歳になり、学校の先生になります。すっかり大人になったアン、と思いきや、いろいろな失敗をしでかし・・・笑いあり、涙ありの物語。 20世紀の始めに書かれた作品ですが、1世紀近くたっても人間の根本的な部分は変わらないのだなぁ、と思いました。だから読み継がれていくのでしょうね。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |