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Amazon人気商品ランキング/LiteraturepsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:321428/総ページ数:32143 最終更新日:2008/07/27 Gallop! (Scanimation Books)カスタマーレビューピックアップ So far we have read this book a few times and each time my youngest daughter loves looking at the movement of the animals. It is really cool and what is also neat is that it help draw out a lot of vocabulary. I think we will be reading this book a lot for awhile. カスタマーレビューピックアップ スリットを使って6枚の動画を連続再生するだけの単純な構造、でもシンプルなだけにすごく不思議で楽しい本です。彫刻の森美術館のミュージアムショップで売っていたムービングカード、相当惹かれましたがちょっと高かったので断念。それがこのSEDERさんの作品でした。 このカードシリーズや、シネスピナーという別のシリーズから9点を抜粋して単行本化しています。カードは1枚$6.50、シネスピナーはその倍以上するので、9点入ってこの価格は激安です。裏表紙の推薦文はサブダ先生が書いています。 カスタマーレビューピックアップ ハリーポッターの映画の中で、アルバムや新聞に掲載されたモノクロ写真が映画よろしく動くシーンを連想してしまうほど、ページをめくる度に動物たちが、精彩豊かな動きをします。 ストーリーはごくごくシンプルですが、ユニークな擬態語の数々に「これ、どう訳すのかしら?」と首をかしげたり。。。楽しみ方いろいろです。 個人観賞用には十分なインパクトですが、教室やイベントでの読み聞かせ用には、大型本があれば、もっと効果的だなと思います。 カスタマーレビューピックアップ 型抜きされた表紙をめくったとたん、馬が動き始め、「お!」と声を上げること請け合い。 思わず文字を読むのを忘れてページをめくり続けることになります。 一目散に最終ページにたどり着いて、なんだかもったいないことをしたような気がして、また、今度はゆっくりと表紙から…… 縦の格子が印刷されたフィルムと、その下の印刷によって引き起こされるモアレを使った、巧妙な仕掛けがもたらす、センスオブワンダー(古っ!)。 買い、ですよ。 カスタマーレビューピックアップ
本当によくできた絵本です。 ページをめくるたびに様々な動物が躍動感あふれる動きをします。 馬がギャロップし、犬が走り、蝶がはためく。 子供だけでなく大人も驚きと感動のいい絵本です。 プレゼントにぴったり!です。 Holesカスタマーレビューピックアップ この本すごく人気ありますね。それで、楽しみにしてたんですが、、、 正直そんなに言うほど面白くなかったです。 人それぞれ好みがあると思うし、期待しすぎたせいかもしれませんが、ニューベリーの本に限って言えば、スリルと冒険ものなら、From the Mixed-up Filesの方が、英文はむずかしくなりますが、ずっと面白いとおもいました。個人的には、Kira-Kira。英語で本を読みたい人、英検2級くらいのやさしい英文で書かれています。何度も読み返したくなるいい本です。HOLESなんかよりずっとおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ 犯罪を犯した青少年の更生施設であるキャンプ。 そこに送られた少年たちは毎日、深さ5フィート幅5フィートの穴を掘るのである。 という変わった設定の話だが、本書の面白さは最初はバラバラに展開していく話が 後に1つに収束していく点であろう。また意外なところに伏線があり、なるほどと思わせる 箇所も多く面白い。ラストは感動モノ 英語の文法レベルとしては子ども向けであるが、日本人には難しめの単語が多い。 ダールやハリーポッターのような感じ。 カスタマーレビューピックアップ 私の洋書ベストファイブの中の一冊です。 偶然購入した本ですが、他のカスタマーレビュー同様、 面白くて一気に読んでしまいました。 設定から話の展開まで全てがありえない世界観で綴られていて、 著者がこのような本を書いたことに感心すらしてしまいます。 英語は比較的平易なので、中学生の妹にも薦めようと思っています。 カスタマーレビューピックアップ 「人には分不相応というものがあるんや」と先生は言いました。 そして思い切りわたしの頭に拳骨を落としました。 おかげでわたしの頭には穴があきました。まさにholesでした。 カスタマーレビューピックアップ
不思議な作品です その世界観がすばらしい 移民として米国にやってきた先祖の話が 彼の代で完結します ひさびさに名作に遭遇しました Alice's Adventures in Wonderland: A Pop-Up Adaptation of Lewis Carroll's Original Tale (New York Times Best Illustrated Books (Awards))カスタマーレビューピックアップ 片岡義男がサブタのしかけ絵本を紹介している記事に、豪快に弧を描くトランプのページが載っていました。私はそれを見て購入しました。 原作は言葉遊びや駄洒落というトリッキーな要素が多く、私の英語力で読むのは難しいと感じました。サブタの場合はあらすじをまとめたものなので、読みやすさと言う点ではとっつきやすい作品だと思いました。 この作品は、原作のアリスのエッセンスを取り出した素晴らしい仕掛け絵本でした。キャロルの挿絵を描いたジョン・テニエルの色のない絵とも、ディズニーのアリスとも違う、サブタのアリスが色鮮やかな迷宮の世界を訪れます。アリスを知らない幼児だった我が子は、見たこともない仕掛けをそっと引っ張ったり、眺めたりして随分と楽しんだものです。 圧巻はやはりトランプのページです。まさに飛び出す絵本で、親子でため息をつきました。大胆かつポップなサブタの魅力が楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ これは凄い! 飛び出す絵本は子供の頃に持っていましたが、次元が違います。テレビでこの本のことは見ていましたが、それでも実物には驚かされました。。 たんに飛び出すだけでなく、引っ張って上からみると塔を上から覗いているように見えたり、細かなところが動いたりと決して大味になっていないのがすばらしい。 これだけ凄いと各ページの厚みを取るためか、ストーリーもダイジェスト版になっているのが仕方ないですがちょっと残念です。 子供はもちろん、大人の女性へのプレゼントにもおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ かねがね欲しいと思っていたけどついに購入♪ ただ英語版のほうが雰囲気あるかと思ったし、 翻訳サイトで訳せばわかるだろうと思ってたら無理でした(苦笑) 調べてみたら結構和訳をするには難しい本なのだとか。 ということで結局HP探してそっちで物語の確認はしました。 でもやっぱりこの本は飛び出す仕掛けがメインだと思うので単純に感動しちゃいましたね。 何度見ても飽きないです♪ カスタマーレビューピックアップ アリスを知っていても知らなくても楽しめる一冊です。 かなり豪快に飛び出すので英語が分からなくても楽しめます。 ただし、細工が引っかかりやすく細かいところが壊れやすい感じがするので、 一番見せてあげたいお子様に渡すには、危なっかしいというジレンマがある一冊です… まあ、ソレを差し引いても買う価値のある一冊だと思います。 特徴としては、数あるアリス本の中でもカラーリングが斬新で、 アメリカンコミックスを思わせる色使いです。 ディズニー版以上に強い色調なので、この点で好き嫌いが分かれそうな気がします。 また、形式上メインページ(ポップアップページ)に、 サブページをつけて本文を記述する形を取っているので、 メインのポップアップは6つしかありません。(*しかけはもっといっぱいありますよ!) 人によっては物足りなく感じる人もいるかな? しかし、ポップアップ以外にも小技が効いているので、そこを楽しんでもらいたいです。 絵柄は(おそらく)ジョン・テニエルを意識していると思われますが、 テニエルのものではありません。 色調同様独特なので、やはりここでも好き嫌いが分かれそうです。 つまり、テニエル風なのにテニエルではなく、しかも色調がアメコミなので、 テニエル版の絵や、ディズニー版の絵に思い入れがある人は避けたほうが良いでしょう。 全体評価としては、万人向けの「楽しめるアリス」だと思います。 子供向けの話のネタには最適で、プレゼントにもお勧め。 ただし前述の通り、壊されないように注意が必要です。 私はたまに開くと、子供の頃のドキドキを思い出せそうな気がします。 カスタマーレビューピックアップ
飛び出すだけではなく、回ったり、浮いたり(?)と立体的な動きをします。 ページは少ないのかな?と思いきや、各ページの中に 数ページずつオマケが付いていて、お得な感じ。 繊細な部品があります。私は2日目で糸を切ってしまいました(汗) 子供には勿体無い!大人が楽しんでください♪ Anne of Green Gables (Anne of Green Gables Novels)カスタマーレビューピックアップ いろいろな人の翻訳があるほうが選択できていいので、それだけで評価します。 カスタマーレビューピックアップ 誤訳とは言い切れないが、「もたつき訳」が、多く見られます。一例をあげれば原文 Tommy Sloane let his team of crikets escape him altogether while he started open-mouthed as tableau. を松本さんは、こう訳しています。 「そして、トミー・スローンはこの大活劇にあんぐりと口をあけたままぽかんとしてしまい、コウロギ隊の一同がちりぢりに逃げた。」 これは、コウロギと訳すより、コウロギが跳ねて飛び散るように逃げたのですから、 「悪ガキの仲間は、一目散に逃げ出した。」とでも訳すべきところです。 本書は、受験参考書のように原文を読むための参照訳にすぎない。 残念ながら、日本語として読むと摩訶不思議な表現が多く見られます。 カスタマーレビューピックアップ この版の最大の特徴は「訳者によるノート−−『赤毛のアン』の秘密−−」と題する、詳しい注釈が巻末に付いていることである。これは引用句の出典などを解説したたいへん素晴しい注である。 ただし、初めて『赤毛のアン』を読む人にはお薦めできないかも。というのは注の中にネタバレがかなり仕込まれているのだ。物語序盤に付された注で「○○が○○と結婚する」とか、「○○章で○○が死ぬ」とかが、あらかじめわかってしまうので要注意。 カスタマーレビューピックアップ 言わずもがな「赤毛のアン」である。やはり英文学は英語で読むのが一番だろう。この物語ほど全世界で万人に愛され続ける物語も珍しいだろう。少女の夢がある。その少女に託した年老いた姉弟の夢がある。それが、プリンス・エドワード島の美しい自然の中で、大切に育まれていく姿は、読者に希望と愛を与えてくれるだろう。心温まる「赤毛のアン」の世界にいつまでも浸っていたい。 カスタマーレビューピックアップ
孤児のアンが、マシューとマリラとともに成長するどたばた喜劇。 カナダの自然の風景、個性ある登場人物、心温まる物語。 少女が、自立心を持って、生きていこうという積極的な姿勢が心強い。 あしながおじさん、少女バレアナ(ポリアンナ)、小公女などとともに、少女文学の最高傑作だと思われます。 その中で、子供の成長に伴って、親も成長していくことが分かるお話です。 ps. 原文はWEBにあがっています。ダウンロードして英語で読むことができます。 翻訳の善し悪しは、読み比べたことがないのでわかりません。 文化の変換は、時代によって違う可能性があるので、ある期間が過ぎたら翻訳し直すことも意味があると思われます。 Brown Bear, Brown Bear, What Do You See?カスタマーレビューピックアップ 現在14ヶ月の息子にと思い購入しましたが、期待していた以上の興味を示し少しご機嫌斜めの時でも"Brown Bear, Brown Bear..."と(Twinkle, twinkle little starのリズムで読んであげると特に喜びます)本のページをめくるとニヤッーと笑顔になり今では大好きな絵本ナンバー1となりました。5歳になる長男も下の子に読み出すと「ボクにももう一回読んでぇ」とライバル心メラメラでおねだりします。携帯にも便利なサイズで我家では出かける時は忘れずにの一冊です。この本は各ページに1匹の動物が色鮮やかに描かれ、そのシンプルさが乳幼児のハートをキャッチするのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 1-3歳児対象の英語読み聞かせをしていますが、同じフレーズの繰り返し+カラフルでインパクトのあるエリックカールの絵で、子ども達は釘付けになります。私は大きいハードカバーのものを使用しています。 カスタマーレビューピックアップ エリック=ガールの絵があまり好きではないので★4つ。 カスタマーレビューピックアップ アメリカ人家庭でベビーシッターをしていた時、世話をしていた4歳の女の子、2歳の男の子、二人ともこの本が大好きで、本がない散歩のときも、車でお出かけのときも"Brown Bear, Brown Bear,,,,,"と楽しく言っていました。 カスタマーレビューピックアップ
エリック・カールの描く「Brown Bear…」は何種類か絵のバージョンがあるようです。 私は最初図書館でかりて、その絵がとても気に入ったので、同じ絵なら子供が破る心配のない ボートブックを…と思い、こちらを購入しました。 しかし、文は同じなのですが、絵が違う!図書館でかりたのはHenry Holt and companyの本でしたが、絵がかなり違います。例えばRed Bird はポートブックでは左むきですが、 図書館の本は右向きで色数も少なく、画面いっぱいに描かれています。Cat はポートブックでは右向きで歩いていますが、図書館の本では左向きでうずくまっている様子が描かれています。 個人的には図書館のHenry Holt and companyの本の絵の方が好きなので、星4つです。 また、ラストも少し違いました。ポートブックはラストがTeacherでしたが、図書館の本では Motherでした。Motherが見ているのは、「Beautiful children」となっていて、やはりこちら の方が私は好きです。(ちなみにポートブックでは、ただのchildren) 内容、絵にこだわりのある方は、購入前に調べてみてはいかがでしょうか? 追伸:図書館の本をよく見てみたら、改訂があり、その際絵もリニューアルされたらしいです。 Wee Sing Childrens Songs and Fingerplays (Wee Sing)カスタマーレビューピックアップ CDとしては格安ですが、この本の説明文(短い英文)では正確な指遊びを再現できないので想像力を働かして自分で考えるしかないです。 カスタマーレビューピックアップ もう皆さんのご意見で十分だとは思いますが、あえて言うならこれは買わなきゃ損!内容と比べるとお値段が安すぎます。英語育児をしていない方でも、子供用のBGMとしてお部屋でも車でもかけるといいですよ!Wee Singシリーズはどれもよいものが多いですが、これが一番です。あと、あまり人気がないのですが私はWee Sing Nursery Rhymes And Lullabies (Wee Sing) もおススメです。少し語りが入っているので、歌だけの掛け流しでなく、話し言葉も聞かせられます。 カスタマーレビューピックアップ 是非子供さんに英語環境を作られている方はこのシリーズを使ってください。 歌詞ブックもついているので、お母様も子供さんに歌ってあげることが出来ます。 結構知っている曲が多いので、使いやすいです。また指遊びなどもあるのでお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ CDと歌詞本がついたセットでこの値段は本当にお買い得といった感じです。歌詞カードには、歌詞・指遊びや振り付けの仕方はもちろんのこと、歌によってはイラスト、楽譜などもついていて楽しく英語の歌を聞けます。うちの1歳半の息子は、数回Eentsy Weentsy Spiderを指遊び付きで歌ってあげたら、もう大喜びで、もう一回、もう一回と何度もせがんできて、一緒に歌って、指遊びをします。(もちろん、息子はまだ歌を全部歌えるわけでも、全部指遊びができるわけではありませんが。) 指遊びの説明は、英語が分からないとちょっと理解しにくいかなというのもありますが、CDを聞いて、子供と楽しく自己流の踊りをしたりしているだけでも、「英語は楽しいもの」というポジティブなインプットができると思うし、1歳前のお子さんから小学生くらいのお子さんにオススメです。 カスタマーレビューピックアップ
赤ちゃんのための音楽をいろいろ試したのですが、 Wee Singシリーズが一番受けがよく、 中でも 「Songs And Fingerplays」と「Sing-Alongs」をかけた時は、笑ったり声を出してくれました。 特に良かった点は ・子どもの歌の定番であること! ・73曲も入っていること! ・Fingerplaysはほとんど実行せず・・・。ただ、英語独特のリズムに浸れます。 ・毎日聴いてもあきない! ・Little Green Frogなどは、いま流行のCTP絵本のCDにもあったのですが、シンセサイザー演奏が似ていて、併用して楽しんでます。 Excuse Me!: A Little Book of Mannersカスタマーレビューピックアップ 学習色が強い一冊です。 基本的な言葉は習得できると思います。 星4個にしたのは、もう少しユーモアがあってもいいかな?って思ったからです。 ちょっと硬い感じの絵本です。 カスタマーレビューピックアップ 簡単な単語と文法なので、楽しく英語を覚えることができます。 カスタマーレビューピックアップ 2歳前にこの絵本を買ってあげました。 絵も可愛いし、字が大きく、読みやすいので私も気に入ってます。 娘は表紙の子供の表情をして「Excuse Me読んで〜」っと言って 最近は本を持ってくるようになりました。 簡単で書かれてありますし、FirstBookにはいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 私自信、児童英会話教室の講師をしているので、生徒はもちろん我が子たちもこの絵のかわいらしさに惹かれるのか、ジーッとページをめくり読んでいます。 毎回教室に来るたびに本の取り合いになるほどです。 内容は単純ですが意外に使うフレーズなので、普段の生活でちょっとした一言のような感じでEXCUSE MEと言えたりする面白い本です。 私は、このKaren Katzの本は大好き。 カスタマーレビューピックアップ
小さな子どもが興味を持てるような色使いで大人が見ても楽しいです。 内容は、ありがとう。ごめんなさい。すいません。などといった大切な言葉を、何ていうのかな?と聞きながらページをめくってあげることで状況にあわせた適切な言葉を楽しく学んでいけると思います。必要最低限の言葉のみで、私はとても気に入っています。 Harry Potter and the Philosopher's Stone (UK) (Paper) (1)カスタマーレビューピックアップ ハリー・ポッターの原書(英語版)には三種類のエディションがあります。 まずBloomsbury社が出しているUK版の原書には通常版とアダルト版があります。どちらも本文は全く同じですが、アダルト版は表紙が黒ベースで大人っぽい装丁です。またアダルト版の中表紙には通常版にあるHogwartsのエンブレムの絵がありません。 Scholastic社の出しているUS版には大人向けの装丁はありません。 どのエディションも1巻から7巻までペイパーバックが発売されています。 US版ではイギリス独特の単語がいくつかアメリカ風に置き換えられています。たとえばセーター。UK版ではjumperですが、US版ではsweaterです。おそらくほとんどの日本人には、US版の方が若干親しみやすいでしょう。またUS版は巻の最初にcontentsがあり、章毎に内容を暗示する小さな挿絵があったり、見開きごとに章ナンバーがついていたりして、基本的に親切設計です。 しかしなんといってもイギリスの話ですから、UK版の方が本場らしい雰囲気があります。またUS版にもイギリス英語ならではの言い回しがあるのでそこは微妙ですし、「ハリー・ポッターが英語で楽しく読める本」などの解説もUK版が中心です。 そのため、どちらを勧めるべきかは迷うのですが、私は最初に1巻だけUS版で読み、慣れてからUK版にいきました。こういうのも手です。 英語はロアルド・ダールの児童書などよりはかなり難しいので、洋書初心者向けではありません。 US版のレビューはなぜか翻訳と一緒にされているので、こちらに書きました。 原書と翻訳はまったく別物ですし、英語版のレビューを一緒にして欲しいですね。 カスタマーレビューピックアップ この本を最初に読んだのは二年前でした。図書館で貸し出しを申し込むとき誤って洋書をクリックしてしまい届いた英語の本に最初は戸惑いました。でも借りたのだから読むか という気持ちで読み始めました。 辞書を引くのも面倒なのでわからない単語は飛ばしながら読み始めました。映画は見ていたのでなんとなくストーリーは知っていたのですが最初の20ページは止めようかなと思いながら読み続けました。1/3を過ぎるころから本に引き込まれ読み終えたときはこの本のすばらしさに 映画ではわからなかったストーリーの深さに感動しました。 昨年の夏最終巻までをすべて英語で読み終えた時 もう一度第一巻を読みたくなり購入しました。 この第一巻にすべてが凝集されていることを改めて知り 最初に第一巻を読んだ時の感動が数倍になりました。すごすぎる世界中でベストセラーになるのはそれなりの理由があるのですね。 カスタマーレビューピックアップ 事情があって、人間界で育てられた魔法使いハリーが年頃になって、人間界を離れ、魔法使い学校で同年代の生徒と生活しながら、魔法の勉強したりして、さまざまな事件に巻き込まれていく、ワクワクするようなおとぎ話です。 話の山場は、なんと言っても映画でもクローズアップされた生徒達の間で行われるQuidditchと呼ばれる複数ボールの空中ホッケー。スピード感があって、読んでいても気持ちがスキッとしてきますね。さて、ハリーのいるチームは勝つのでしょうか? また、物語のサブタイトルにもなっている「賢者の石」とは、どんな金属も金に変えてしまい、永遠の生命を得ることができる奇跡の石で、悪者の手に渡ると魔法使いの世界が暗黒に変えられてしまう!ハリーと仲間達は、学校の秘密の入り口から賢者の石を探しに奥深くと進んでゆくのだが・・・彼らに何が待っているのだろうか? と、ワクワクしながら楽しんで読むことができますが、注意したいのは、登場人物が比較的多いので、最初の登場の時点で、注意しておかないと後で出てきた時に先生だか生徒だかフクロウだか、ワケわからなくなってしまう(笑)ハグリッドという用務員のような男の話言葉が、くだけすぎてて、最初は馴染みにくいけど、実際に声に出すつもりで読むと「なるほど、確かにそう発音している。」 でも、結局、読んでみて損はないです。ハイ。 カスタマーレビューピックアップ 日本語版のハリポタは何度も読みましたので、今度は英語版に挑戦しようと思いました。私はアメリカ英語に馴染んでいますが、US版の洋書のカバーの絵がどうしても許せなくて、このUK(Adult)版を買いました。コレクションになるわけですから、カバーも大事です。Adult版のカバーは皆素敵です。イギリス英語は多少の単語などの違いはありますが、読めないほどではないです。一つよかったことは、映画での台詞とこの本に書いてある台詞が全く同じだったことです。ですから、違和感なく読めると思います。 それから、これは助言ですが、いちいち単語を辞書で引かず、どんどん読み進んだほうがいいと思います。私も最初はいちいち引いていたのですが、所詮魔法の世界の単語なので、特に魔法薬学の材料とか、覚えても意味がないと思ったからです。 日本語版を読んだ人、あるいは映画を観た人なら、ストーリーはわかっているから、辞書なしでどんどん読み進められると思いますよ。 ちなみに、もし英語の勉強のために洋書を読もうと思っている人には、デール・カーネギーの『道は開ける』の洋書『How to Stop Worrying and Start Living』をお勧めします。日常的な内容で、語彙も普段使えるものが多く、勉強になると思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ
私は映画を見たことがないのですが、映画であれだけ人気なのできっと原作は面白いんだろうと思い、英語の勉強のために読みました。 敷居が高いと思っていたのですが、思っていたほどではなく、おそらく日本語版を読んだり、映画を見たことがある人なら十分読めるレベルだと思います。ただ、ページ数が児童書のわりに多いと思いますので、多少の根気は必要かもしれません。 中盤以降はとても面白くなってくるので、前半のおじさんのお家での説明が終わるまで頑張って読んでみてください。きっと読み続けられます! Magic Moving Alphabetカスタマーレビューピックアップ 一見何も描かれていないような、うすい縞模様だけが見えるページにシートをかざした途端に絵が浮き出てくるのでびっくりです。シートを少しずつ動かすことで絵が動きます。各ページにそれぞれのアルファベットで始まる英単語と絵が書かれています。子どもも釘づけでした。 ただ、1冊1枚のシートを各ページに自分で動かさないといけないこと、eelやpeacockなどあまり見慣れない単語が使用されていること、が残念な点でした。子どものアルファベット学習の入門用にと思っていましたが、絵の動きを楽しむものとして使ったほうが良さそうです。 カスタマーレビューピックアップ
スリットを使ってパラパラまんがを再生するタイプではなく、モアレを利用して「動き」を感じさせる本です。タイトルの通り、AからZまでではじまる26の言葉が収録されています。隠し絵のようになっている縞模様にスリットを乗せたとたんにイラストが浮き出てくるのは本当に不思議です。そして、それが動くし。コマの回転など相当なものです。 Breaking Dawn (Twilight Saga)
特価:¥ 2,909(税込) 発売日:2008-08-04 売上ランキング:Bookで50位 ユーザー評価: Book / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
一年に一冊ペースで出版されてますが、本当に首を長くして待ってました! エドワードとベラの結婚、どうなるのか楽しみです。OFFICIALで毎日UPDATEされているQUOTEには、エドワードに気がある(でもフラれたらしい)超美人のターニャも出て来るような記述もあり、二人にどう絡むのか気になるところ。発売が待ち遠しいです! |
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