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Amazon人気商品ランキング/ZoospsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1026/総ページ数:103 最終更新日:2008/10/07 Polar Bear, Polar Bear, What Do You Hear?カスタマーレビューピックアップ 2歳になったばかりの娘に新しい本をと思い購入しました。最初は私が1日に10回位読んであげていたのですが、3日位経つと一人で「Polar Bear, Polar Bear, What Do You Hear?」と言いながら耳に手を当てるしぐさをして読み始めました。カラフルな動物の絵と言葉のリズムがとても気に入った様子で、毎朝起きると手にとって読んでいるお気に入りの一つです。 カスタマーレビューピックアップ 絵なんだけど動物がとても実物に似てて私は好きです。 「何が聞こえる?」「ライオンがroaring(ほえる)してるのが聞こえる」など、各動物によって表現が違います。色の勉強にも良いです。 カスタマーレビューピックアップ Brown Bearシリーズの素敵な絵本です。子どもも、心踊るような英語のリズムをすぐ覚えてしまいました。絵も生き生きとした色使いに目を奪われます。 赤ちゃんからの読み聞かせにも最適です。 カスタマーレビューピックアップ 動物が大好きな娘がこの絵本を見て大喜び!今にも動き出しそうなクマさんに一所懸命「よしよし」しています。私の読み方がいまいちっぽいので星4つで。 カスタマーレビューピックアップ
Brown Bearに比べると単語が難しいかもしれません。似たような内容なので、少し飽きてくるように思います。 でも、エリックカールのファンタジーの世界は十分に満喫できると思う一冊です。幼稚園児や小学生低学年のクラスなら、暗唱の練習をさせてもいいですね。 Dear Zoo: A Lift-the-flap Bookカスタマーレビューピックアップ 1歳半のときに購入しましたが、1ページずつ檻やカーゴなどから動物が出てくるのをノックしながら開いてバイバイしています。しかけだけでも楽しめるし、もう少し年齢が上がったら、動物の特徴を表す形容詞も覚えられるかな?長く使える1冊になりそうです。 カスタマーレビューピックアップ 我が家で初めて購入した英語のしかけ絵本ですが、買って大正解。「動物園に私になにか動物を送ってください。」とお願いしたら、像だのライオンだの、とても普通の家で飼えないような動物が送られてきて、そのつど動物園に送り返すのですが、、、。という内容。英語も簡単だし、檻を開くと動物が見える、、というしかけですが、うちの子供はその檻を開くのが楽しかったみたいです。同じくRod Cmapbellさんの「ポップ・アップ・ジャングル」もお薦めです。 カスタマーレビューピックアップ 形容詞と動物を同時に扱っている本を探していて発見しました。 購入前は小学低学年用にと思っていたのに、届いてみたら1歳半の(当時)娘の大のお気に入りに! 動物園にペットを送ってほしいと依頼したところ、いろいろ問題があって返品するという内容。(繰り返し同じ表現が出てきて、どれも~過ぎるのですが・・・ 紹介されている形容詞はちょっとおなじみとはいえません。どちらかというとネイティヴの0~2・3歳向きかもしれません。 ちなみに娘はこの本に出てくるすべての動物の名前と泣き声・性質(一応書かれてるとおり)をすぐ覚えたので、うちでは買ってよかったです。3歳の息子は見向きもしませんが・・・。 カスタマーレビューピックアップ 文章はシンプルな繰り返しで、ページをめくる毎に動物の絵と様々な檻、それに形容詞の1単語のみが変わっていきます。1才ちょうどの娘はフラップから動物が出てくるのが楽しいらしく、1ページにつき10回位ずつパタパタしてます。3才の息子は、繰り返しが好きな年頃なのでツボにはまったよう。フラップをめくる前に"What's inside?"と聞いて、当てさせて遊んでいます。 就学前の子供に英語を教えるのには、こういう繰り返し絵本がぴったりだと思います。動物の顔がもうちょっとカワイかったら、星5つでした。 カスタマーレビューピックアップ
フラップで動物の体が隠れていますので、「次は何が隠れているかな」と聞くと、うちの子はいてもたってもいられない様子で次々と自らめくっていきます。またいないいないばあができるようになってから、この本で「いないいないばあ」といって遊んでします。紙がしっかりとしているので、力加減を知らない赤ちゃんにも、破れることなく使用できます。 Bruno Munari's Zooカスタマーレビューピックアップ 完全に自分の趣味で購入しました。 まだニホンゴもおぼつかない2歳前の息子に見せてみたところ、驚喜! さる、ライオン、りす、かば、など自分が知っている動物はもちろん、 知らない動物にも興味津々で見入っています。 ありがちな「かわいらしい系」デフォルメではない、美しく楽しいイラストが ココロを惹き付けるのでしょうか? さらに各ページにちょっとした宝探し的な要素があるのもお楽しみポイント。 各動物に添えられた英語コメントもウィットに富んでいて、 英語に疎い私でもなんとなく理解出来る文章なので、 絵を見ながらこどもに伝えてあげるのも楽しい。 最近、こどもが自分でひっぱりだしてくる絵本の中に必ずコレが入っています。 長く付き合える絵本になりそうです。 カスタマーレビューピックアップ
正直表紙買いでしたが、中身の絵もすばらしかった。20種類以上の動物がありがちでない構図で書いてあり、絵本というより画集みたいでわくわくしました。かんたんな英語の短い文章でユニークに動物を紹介しています。 子供のセンスを良くするためには、こういう絵本を見せるがいいと思いました。 ただ、もうちょっとメジャーな動物がもっと載ってればということで星4つです。 Good Night, Gorilla (Picture Puffins)カスタマーレビューピックアップ 週一回、保育園で4〜5歳児に英語絵本の読み聞かせをしていますが、英語に触れ始めたばかりの子供には「反復系」のストーリー展開(次々と登場するキャラクターが同じ動作を繰り返したり、同じ文が何度も出てくるもの)は親しみやすいようです。「英語を学ぶ」という観点からすれば「Good Night」と各動物の名前を覚えられる程度ですが、各ページの絵に技が効いていて、子供が様々な着眼点を持って読み勧められる深さのある本です。守衛さんの奥さんに引き連れられて動物達が動物園に帰るシーンでは溜め息とも安堵とも言えない不思議な歓声が子供の間からこぼれ、ラストで再び盛り上がります。必ず「もう一度!」とせがまれる人気の秘密は、反復から生じるわかりやすさと、ほのぼのとしたストーリーにあるのでしょう。う少し英語に慣れている子供が対象ならば、「Where is the key?」「Who is behind the giraffe?」といった問いかけをしながら読んでもよいと思います。 カスタマーレビューピックアップ アメリカに住む兄一家を尋ねたときに、本屋さんで実物を手にしましたが、文章が少ないので買わずに帰ってきました。でもやっぱり気になり購入。絵でストーリーが判るのですが、何度見ても新しい発見があり、4歳の娘の大のお気に入りです。動物たちの"Good Night"を声色を変えて読んでいます。最近はどの動物の"Good Night"かを前のページとあわせて確認しています。バナナを運ぶねずみがいちばんのお気に入りのようで、最後にバナナをだれが食べたのかも気になります。何度も"Good Night"を言った後には必ず眠っていますので、おやすみ前には最適です。横になりながら一緒に見られるペーパーバックが軽くてお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 絵が大変美しく、動物の絵がかわいらしいです。子供は夜は怖いと感じがちですが、この絵本を読めばきっと夜を不思議なことが起こりうる世界だと思うでしょう。一般的に絵本に出てくる英語は表現が豊かで難しいという印象があるので、あまり文字の出てこないこの絵本を買ってみました。Good nightと動物の名前しか出てこないので、英語の面では少し物足りなさを感じましたが、絵を楽しむ本としては心温まる作品ですから、よかったと思います。 カスタマーレビューピックアップ 閉園後の動物園で飼育係のおじさんが動物たちに「Good Night~」と 言いながら最後の見回り。おじさん夫婦の愛情が伝わるあったかいお話です。 絵もかわいいし、英語も簡単なので、英語が得意でない方でも 読み聞かせできます。娘が1歳代の時に買いましたが、お気に入りでした。 風船の行方など細かいところも描かれていて作者の丁寧さが ぐっときます。でも、動物園でハイエナって見たことないな~。 カスタマーレビューピックアップ
殆ど文字がありませんが、馴染みある動物を英語で言ったり色々楽しみながら読んでいくことができる本です。動物の檻の色と、係員の持っている鍵の色が同じだったり、どのページにもピンクの風船が登場したり・・・と各ページに発見があって、そこも子供たちをひきつけるようです。 The Mixed-Up Chameleonカスタマーレビューピックアップ カメレオンが動物園に行き大変身 シロクマ +フラミンゴ +狐 +魚 +鹿 +キリン +亀 +ゾウ +あしか +人間(帽子&ステッキ)→怪獣? でも最後は安心。元に戻り、虹の下できちんとハエをゲットしてお食事 めでたし めでたし 絵本は虚像の世界ーイマジネーションーの世界のものとして考えれば 内容的にも全然OKだと思います。 ちなみに仮面ライダー大好きな夫は「変だ」と言ってましが、初めて見たときは大笑いしてました。子どもは叩いてました。また9ヶ月なのででも仮定法が学べるので大きくなったら早く見せたい一冊です(全30ページ) カスタマーレビューピックアップ 外国の絵本らしくとってもカラフルですので、 月齢の低い乳児にも、視覚的に楽しめる1冊です。 しっかりとした作りのボードブックですので、 何でもかじってみたい時期の乳児にもおススメです! カスタマーレビューピックアップ カメレオンは、周囲の色に自分の体の色を合わせられるという、 個性(特性)を持っています。 それは、真似できることではありません。 でも、カメレオンは、目にする動物が、自分にない素晴らしい物をもっていることをうらやみ、自分の身体に取り入れていきます。 ゾウ・フラミンゴなどなど。 色々な部分を取り替えたら、いつのまにか本当の自分はなくなってしまいました。 そう言っているようです。 自分らしいのが一番なんだ。 子供には、こんな難しい話はしないで、「カメレオン、ごちゃ混ぜになっちゃったね。」と、笑って読んでいました。 カスタマーレビューピックアップ
カメレオンが次々と自分にないものを求め、変化していく過程が美しく楽しく書かれています。どういう風に変わっていくかが工夫されてわかるので、3歳の娘も喜んで変わったところを探し楽しんでいました。また、わかりやすい英語なので、親が簡単に説明して読んでやると理解できるようです。大人にも十分楽しめる絵本です。 A Thief at the National Zoo (Capital Mysteries)Sammy the Seal (I Can Read Book 1)カスタマーレビューピックアップ
あざらしのSammyはとっても行いの良いあざらしなのですが元気がありません。どうしたのかと思ったら一度動物園の外の世界を見てみたいというのです。日頃の行いが良いので外出を認めてもらえたあざらしSammyくん、さぁ、外の世界への冒険が始まりますよ! 飽きない、動物の名前も覚えられる、あっという間に読み終わる面白さと三拍子揃った本です。 Polar Bear, Polar Bear, What Do You Hear?カスタマーレビューピックアップ 2歳になったばかりの娘に新しい本をと思い購入しました。最初は私が1日に10回位読んであげていたのですが、3日位経つと一人で「Polar Bear, Polar Bear, What Do You Hear?」と言いながら耳に手を当てるしぐさをして読み始めました。カラフルな動物の絵と言葉のリズムがとても気に入った様子で、毎朝起きると手にとって読んでいるお気に入りの一つです。 カスタマーレビューピックアップ 絵なんだけど動物がとても実物に似てて私は好きです。 「何が聞こえる?」「ライオンがroaring(ほえる)してるのが聞こえる」など、各動物によって表現が違います。色の勉強にも良いです。 カスタマーレビューピックアップ Brown Bearシリーズの素敵な絵本です。子どもも、心踊るような英語のリズムをすぐ覚えてしまいました。絵も生き生きとした色使いに目を奪われます。 赤ちゃんからの読み聞かせにも最適です。 カスタマーレビューピックアップ 動物が大好きな娘がこの絵本を見て大喜び!今にも動き出しそうなクマさんに一所懸命「よしよし」しています。私の読み方がいまいちっぽいので星4つで。 カスタマーレビューピックアップ
Brown Bearに比べると単語が難しいかもしれません。似たような内容なので、少し飽きてくるように思います。 でも、エリックカールのファンタジーの世界は十分に満喫できると思う一冊です。幼稚園児や小学生低学年のクラスなら、暗唱の練習をさせてもいいですね。 1, 2, 3 To the Zoo: A Counting Bookカスタマーレビューピックアップ エリックカール氏の絵本の中で1,2,3 To the Zooが 一番色彩的な面に於いて優れていると思います! 1,2,3 To the Zooの中には色とりどりの動物が登場。 全ページ通して彩度(色の鮮やかさの度合いを示すもの)が高く 子供にとって想像力を豊かにする材料となるでしょう。 お子さんを芸術関係に進めたい方に とてもおすすめ出来ます。 カスタマーレビューピックアップ 娘が0歳の時に買いましたが、その時の反応はイマイチ… でも4歳になった今、数を覚えるのに最適な絵本と変身しました。 数を数えるのと、数字を覚えるのと、2種類に使えます。 子供の大好きな動物の絵なので楽しんで見れますし、 大人から見ても素敵な絵です。 カスタマーレビューピックアップ 子供が10ヶ月のころに購入しました。 汽車にのって動物園へ向かうお話ですが、 エリック・カール 同じみの動物たちが登場し、 しかも、1ページづつ違う動物が一匹づつ増えていきます。 必ずどこかにねずみさんが登場しているので、 今はページを開くたびに、子供がねずみさんを探しています。 二歳くらいになり、数あそびができようになると、 本来のお話に戻るとは思いますが、 文字が無い分、どんなお話をつけてあげようかと、 今から考えたりして、、、大人の私が楽しんでいます。 カスタマーレビューピックアップ 子供が1歳位の時に、ネイティブの方から頂きました。 (英語の)絵本の読み聞かせデビューにとのこと。 開くと、文章はないので、英語が読めないママはホッとしました。 文章がないので、逆に簡単な英語、123・・・とかエレファント、 家の子は、ページにでてくる動物の鳴きまねをすると目を輝かせました。 カスタマーレビューピックアップ
動物園へ向かう10両の貨車には、それぞれ1から10までの数の動物達が乗っています。エリックカール独特のきれいなコラージュの動物達で、子供達の目をひきつけます。文字は全くありませんので好きにストーリーを作ってみたり、各ページに隠れている小さなネズミをさがしたりして楽しめます。 Color Zooカスタマーレビューピックアップ 九ヶ月になる娘に買いました。 三角や、丸に中がくり抜かれているのが面白いのか 一生懸命めくっては触っています。 カラフルでシンプルなデザインが目をひくようです。 私は英会話の講師をしていましたが、クラスの生徒も 想像性がある動物を見るのが面白いのか人気の本でした。 今はゼロ歳の娘ですが、いくつになっても楽しんで カスタマーレビューピックアップ 配色が美しい。 シンプルに、しかし特徴をとらえて、動物たちは描かれている。 ページをめくるごとに、新鮮な驚きのあるしかけ絵本。 子供のはじめての英語本におすすめ。 私の息子は2歳で興味を示した。 カスタマーレビューピックアップ 私が主宰している英語教室では、shapes(形)について習うレッスンの際に、必ずこの絵本を取り上げています。 鮮やかな色使いなのに、毒々しくなくて、センスがいい絵本です。 ページをめくると、動物の形が変化していき、左側のページに、前のページの動物の一番外側の形が、くっきりと現われるしかけになっています。 レッスンで読んだ英語絵本を10冊ほど、大型バスケットに入れておいて、教室に持って行き、レッスンが始まるまでの待ち時間に生徒たちが読む(眺める?)のですが、その中でも、このColor Zooは一、二を争う人気絵本です。 最後のページに、絵本に登場した「かたちshapes・いろcolors・どうぶつanimals」が全てまとめて描かれているので、それを生徒数人で、ひとつひとつ指差しながら、foxだ!、circleだよ、orangeなどと言い合っているのを見ても、この絵本を選んで良かったなと改めて感じさせられます。 シンプルなのに、子供たちが飽きないのは、クオリティが高いからなのでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 娘がアメリカの友人から最初に貰った絵本うちの一冊です。 ボードブックでしっかりしており、ちょっと引っ張ったくらい では破けません。小さい子に持たせても安心ですヨ。 各ページは、丸や四角を刳り貫いた形になっていてその形を利用して とても綺麗な色使いです。六角形や八角形も子供と一緒に勉強して カスタマーレビューピックアップ
色の勉強が楽しめる本です。色が目立ち、とっても カラフル-です。 色だけではなく、数学のジオメトリ-の勉強にもなる。 正方形、長方形、丸い、ハートなど等の形が動物の形として 表せるのはとっても面白い。 私の三ヶ月の赤ちゃんはこの本が大好き。 |
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