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発売日:2008-07
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Amazon人気商品ランキング/ArchitecturalpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:976/総ページ数:98 最終更新日:2008/10/13 Out on the Porch Calendar 2009 (Wall Calendars)Greece Style: Exteriors, Interiors, Details (Icons S.)カスタマーレビューピックアップ この価格でオールカラーのしっかりした写真集、購入してよかったです! 白い家と青い海がとてもステキです。 前半は外の風景や家の概観、後半はたくさんの家のキッチンやリビングの写真です。 どちらかというと家のインテリアがたくさんです。 星が4つなのは概観の写真がもっとみたかったから、でも 購入して損はしないんではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
Iconsのシリーズはどれも、しっかりとしたペーパーバックの本なのに、安価で驚きます。この価格なのであまり期待していなかったのですが、約200ページもあり、綺麗な写真で本当に癒されます。 数十冊、Iconsの本を購入したくらい、すっかり気に入ってしまいました。ギリシャの、素朴なインテリア、白い石の家、美しい海、写真を見ているだけでそこを旅しているかのような気持ちにさせてくれます。 とてもお勧めです。英語が分からない人も、写真を充分に楽しめますよ。 Sugimoto: ArchitectureTYPOLOGIESカスタマーレビューピックアップ この本の不思議は観れば観るだけ味が出る、ということだ。 同じ機能をもった建物が大きさ別に分類され、整理され、各ページに小さいイメージとなってあふれている。 最初は「?」 写真界では有名なベッヒャー夫妻の写真集だ。 やっぱり「??」 良く観ると撮影された年代はバラバラだ。トーンが統一されているので気づかない。 対象をそのまま描写して並べる。 これはモニュメントなんだろうか?歴史的遺産なんだろうか? 「???」 何度か観ているうちにこの本の芸術性が伺えるようになる。 そして、最後に味がでる。 カスタマーレビューピックアップ
「タイポロジー(類型学)」とは… 同一の機能を持つ工業施設の写真をグリッド状に並べて、 差異と類似性を浮かび上がらせよう…というベッヒャー夫妻の手法で、 彼らはこの手法をきっかけに高い評価を得るようになりました。 この本は、そのタイポロジーについての写真集です。 購入前は、写真が小さい事を心配していましたが、 お勧めできる写真集です。 Offices Designsourceカスタマーレビューピックアップ 表紙はかの有名なオグリビー&メイザー社のオフィス。思わずジャケ買いならず、表紙買いしてしまう。写真中心なので全体を10分もあれば、ざっと目を通すことができる。およそ600ページに、約80社のオフィス・デザインがテンコ盛りで紹介されている。読者によって本書の用途は様々だろうが、パラパラとページを捲るだけでも楽しい。本書は、世界各国のデザインに優れたオフィスを、あくまでも「デザイン・ソース」として紹介しており、紹介されているオフィスの規模やデザイン様式などに偏りがない。紹介のされ方が、外観中心のものもあれば内装中心のものも、大規模オフィスもあれば、SOHOもあって、読者は自分の好みのオフィスを発見し、ここから自分の興味に従って、さらに掘り下げていくことになるだろう。そういった意味では、本書はあくまでもオフィス・デザイン検討のための入門書の位置づけなのかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ
極厚600Pで、全ペ-ジフルカラ-写真。 しかもこの価格でこの仕様。 無くならない内に入手しておくのが吉でしょう。 Men at Work: Photographic Studies of Modern Men and MachinesInside Mnm: Minimalist Interiorsカスタマーレビューピックアップ
究極なシンプルモダンのスタイルがたくさん載っています。実際住居としての機能性も求める方には、物足りないかも・・・でも部分部分は参考として役に立ちそう。 Julius Shulman: Modernism RediscoveredHavanaカスタマーレビューピックアップ たとえば、南国のあたたかい光と空気が天井の高い古い部屋に流れ込んでくるかんじ。 この本をみて、ハバナの街にいってみたくなりました。 歴史もすっかり、埃といっしょにパステルカラーのペイントに塗りこめられているようです。。。 カスタマーレビューピックアップ 前書きにあるように、ハバナの街としての、表の顔、裏の顔、そういった相違に視点をあてていることが根底に流れている。写真は広角な構図で、道や廊下を使い、奥行きのある構図となっている。カリブ周辺の独特なカラフルペイントも、1枚の写真の中で綺麗な構成をなしているが、どこかに貧困さを漂わせるエッセンスが隠れており、ハバナの街・建物を彼のセンスでとらえている。無人の家屋や街路など、富裕層の家屋と貧困層の家屋との対比などなど、ハバナの歴史、向かおうとしている先ははたして楽園なのか。楽園と荒廃。彼の見るハバナにそのような憤りが見える気がする。 カスタマーレビューピックアップ キューバの建築を緻密な写真でとらえているのがいい。色彩も日本の日常とはかけ離れていて、ページをめくるたびにこの地での生活を想像して楽しめる。 カスタマーレビューピックアップ 日本には無い色彩と迫力を感じる写真集。 カスタマーレビューピックアップ
本のサイズだけでなく色彩と画質の良さに圧倒されます。大判フィルムで撮影されたのか、ハバナの雰囲気と日本にはない色彩がよく伝わってきます。荒廃した町並みと部屋でありながら豊な色彩の為アンバランスな気持ちにさせられます。 Diners: People and Placesカスタマーレビューピックアップ
ダイナーと言われるアメリカの簡易食堂の写真集です。外観や内装、店員や食事客等を写したの写真が掲載されています。冒頭に少々解説がある以外は、全てカラー写真なので、英語がわからなくても十分に楽しむことができます。大きさが手頃な上、ハードカバーではないので、パラパラとめくるのに読みやすい本でした。実は私はダイナーに憧れていてこの本を購入しました。写真に写っている常連らしい食事客らにとっては、ダイナーで食事をする事など、ごく当たり前の日常なのでしょうけど、この素朴な写真集を眺めていると、自分もダイナーの食事客の一員になりたくなってきました。 |
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