定価:¥ 6,210(税込)
特価:¥ 6,660(税込)
発売日:2007-12-04
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Amazon人気商品ランキング/ReferencepsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:729599/総ページ数:72960 最終更新日:2008/07/26 Wiley Cpa Exam Review 2008 Business Environment and Concepts (Wiley Cpa Examination Review Business Enrivonment and Concepts)
特価:¥ 6,660(税込) 発売日:2007-12-04 売上ランキング:Bookで365位 Book / 通常24時間以内に発送 Vocabulary Cartoons II: SAT Word Power : Learn Hundreds of SAT Words Fast with Easy Memory Techniques (Vocabulary Cartoons)カスタマーレビューピックアップ このシリーズは2冊あり、また、低学年用に1冊ある。Vocabulary CartoonsとVocabulary Cartoons IIにはそれぞれ290語の語彙が登録され、10語ごとに演習問題がついている。例文や関連語を丁寧に学習していくと、外国人にとっては1冊あたり1000語程度学習することになると思う。各冊子を半年ぐらいかけて8回ほど学習するとほぼマスターできたが、出現頻度が少ないので、何年かしたら復習が必要だと思う。刑事コロンボシリーズや他の洋画を見ると、SATレベルの英語がよく使われているのに驚かされる。ちなみにSATレベルの英単語力は、中学・高校正がマスターする語彙力で、大学に入学するためにはSATの合格が必要だし、大学院に入学するにはGREの合格が必要である。 カスタマーレビューピックアップ ボキャビルに役立てばと思って購入しました。イラストがアメリカンな感じで見てて楽しかったです。難しめの単語もすんなり覚えられました。例文もアメフトや固有名詞が出てきていてアメリカの日常もわかってくるような気がしました。語呂がかえってわかりにくくさせる部分もあったので☆一つ減らしました カスタマーレビューピックアップ This is obviously the sequel to the bestselling Vocabulary Cartoons. For the so-called “Vocabulary Cartoons part I,”I wrote the following review, “If you are the kind of person that remembers new vocabularies with the help of visual aids then this book is for you. The truth is the best way to remember a new word is by doing everything – by reading it, by speaking it, and by writing it. But to remember a difficult word that you don’t use much, you should attach a visual picture to the word so you will be able to recall the word by visualizing the picture. This book offers you many visual images of the words so if all else fails, you can always refer to the picture to remember those difficult words.” Pretty much everything stayed the same with the sequel and everything about what I wrote on the review concerning the “part I” applies in “part II.” It’s a fun study guide. カスタマーレビューピックアップ とりあえず、Iが終わったので、IIに移りましたが、今でもIで勉強した単語はほとんど覚えています。これはなぜか自分なりに考えてみたのですが、どうも各単語ごとに着いている語呂合わせのイメージを表した挿絵がみな面白くて忘れられず、記憶を引き出す鍵となっているからのようです(語呂合わせ自体は結構こじつけのようなものが多いです)。 例えば、単語"pious(敬虔な)"の語呂合わせは"pie(お菓子のパイ)ですが、これを表す挿絵はパイの顔をした人間が夜、寝る前にベッドの脇で敬虔に祈っている、といった感じです。言葉で説明するは難しいのですが、とにかく各挿絵はみなユニークでユーモアにあふれています。 ところで、Iの方はだいたい半分が知っている単語で、残りの半分は未知の単語という感じでしたが、このIIの方は手ごわく、ほとんどが知らない単語でした(carrion、diffident、peccadillo、etc.)。ただし、終わってみて、英字新聞を読んでみたら、IIで覚えた単語も結構出てくるので、やはりこれは教養のあるネイティブであったら知っていて当然の単語のようです。 IとともにIIも英語学習上級者に自信を持って、お薦めできます。 カスタマーレビューピックアップ
単語の覚えが悪い私、自分にあった単語を早く簡単に覚えられる本はないかと探していたところでした。そこにこの本が現れたんです!! マンガを読んでる感覚でスラスラよめて頭に入ってきます☆ 例文も載っているので実際に単語をどうやって使えるかも分かるので すごく使えます☆☆ 短期間で沢山の単語を覚えたい人必見だと思います!! Hawaiian Dictionary: Hawaiian-English, English-Hawaiianカスタマーレビューピックアップ フラは文字を持たなかったハワイ人が、言葉を伝え残すために 手の振りなどを使って文字の変わりに表現した(&記憶しやすくした)踊りです。伝えるべきメッセージなくして、フラは存在しません。 ということで、フラを本当に理解するには、ハワイ語の知識が というわけで、この辞書、フラダンサー必携の1枚。 それほど高いものではないので、ぜひ両方あわせて 言葉を地道に勉強するのは大変で手間のかかる作業ですが、絶対フラに役立つはずです。皆でがんばりましょう! カスタマーレビューピックアップ 歌詞の意味を知る上でも、これ以上のものはないと思います。ぜひお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ これ一冊で一生使えそう。細かい意味まで知ることが出来とても便利♪お勧めです☆ カスタマーレビューピックアップ 類書がないという意味では大変なもの。ただ、単純な歌詞の意味や単語を追いたければ、ポケットブックのほうがわかりやすいこともあるかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ
ハワイ語の中で(ポリネシア諸語の中でも)最大の辞典です。例文が豊富でアクセント、何段階かの祖語の再構形も完備と至れり尽せりです。文法は別書に譲っていますが、おせっかいなくらいの発音、翻訳の心得が前の方に載っています。英ハもついているので作文もできるでしょう。“雨”や“怠けぶり”といった固有の語彙も沢山あります。 Rain Man (Penguin Readers: Level 3)カスタマーレビューピックアップ 主人公Charlieは、父親が死んだとき、財産が自分のもとに おりないことを知った。そして、その財産は実の兄である、 自閉症のRaymondに行くことに。 しかし、Chalieは、このときはじめて自分に兄弟がいることを 知り、その兄は自閉症で入院中であることを知る。 最初は単にお金を目的に、半ば誘拐気味に病院から Raymondを連れ出したが、次第に小さい頃の思い出がよみがえり、 兄に愛情を覚えていくようになる。Raymondも一緒にいる7日間 の間に、Chalieから、病院では教えてもらえない愛というものを 知る。 兄妹愛への変化が感動をよぶ作品。 Penguin ReadersのLevel 3で、挿絵が多いため、理解はしやすい。 カスタマーレビューピックアップ レベル3の割と平易な英語で書かれているので読みやすいと思います。私はこの映画が好きなので敢えて英語で読んでみました。兄弟愛がよく描かれていると思います。抜粋なのが残念ですが、内容は理解できます。 カスタマーレビューピックアップ 映画化もされたのでストーリーのご存知の方も多いだろう。兄弟愛の美しさと生きる事の意味を問いかけた感動作。余談だが、D.ホフマンは映画化に当たって施設を回り、症状の研究をしたそうである。何処をも見つめていないのに、全てを見透かしているかのような眼が印象的だった。 兄のレイモンドは極度の自閉症で入院中。弟のチャーリーは世渡り上手の功利的な男。それが、莫大な遺産が兄に転がり込む事になって二人に接点が生まれる。チャーリーはレイモンドを無理やり病院から連れ出し、二人の奇妙な旅が始まる。金目当ての弟は兄自身には興味はなく、兄の言動を理解しようともしなかったが、次第に兄に胸襟を開きはじめ...。 運命を背負った兄弟の心の交流を描いて、読む者の心を打つ感動のストーリー。 カスタマーレビューピックアップ 映画を見ていないのですが、このレベルの読み物としては よくできていると思います。兄の行動や能力を始めは理解できなかった 弟ですが、日に日に兄に心を動かされていきます。 兄が持っていた写真の場面は感動的です(ここにRain Manの 秘密が隠されています。 また弟の恋人も変人扱いせずに優しく接しているところにも、自分も そんな風にできるかなと考えさせられます。 ぜひ映画を観てみたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
せっかち弟とのんびり兄。正反対の兄弟が、20余年の空白を経て。 出会い…スパークする、活き活きと。5種類の微笑を使い分け、タフに 生き延びる家出した弟。でも打算でしか人と付き合えない。5色のノート で記憶を、自在に操ってきた兄貴。でも、恐怖か否か、感情は2つしか 表せない。駆け足で大人になった弟。少年のまま中年になる兄。 なんだろうな。うーん。読み終え、ノスタルジーな気分?ふと、 ホコリ被ってた卒業アルバム引っぱり出して、旧友にTel しまくりたくなる様な気分になった。 弟は正直な大人だと思うよ。大人になれば誰だって、人間関係は 「打算」から始まる。(コイツの人脈は使えそうだな…カッコ良いし 合コン組みやすい…どこでこんな情報つかんでくるんだろ…おいしい店で ゴチソウしてくれる…笑えるストレス解消するし)そう入口は利益を見込ん でから。 でもやはり長所ばかりじゃない。付き合いが続くと短所も目に付きだす。 面倒に巻き込まれても、辛抱強く切らずに続けると。いつの間にか、 苦労や成功体験を共有してて。カビの生えた思い出話だけでも、えんえん 酒が飲める関係になってる。たまに新品のグチ話おまけ付で。それが打算で 割切れない「情」で結束しているキズナ。兄弟は、キズナを取戻せるか?大事なピースかけらを。 PS●弟の障害→『ギルバート・グレイプ 』レオ●ブラピが演じたやんちゃ弟→『リバーランズスルーイット』(マクリーンの川 集英社) Common American Phrases in Everyday Contexts: A Detailed Guide to Real-Life Conversation and Small Talk (Mcgraw-Hill Esl References)カスタマーレビューピックアップ 今まで何となく聞き過ごしてきた表現を改めて勉強することができます。 パラパラとめくって読んでいるだけで身につきます。 このようにこの本を読んでいると、会話の表現というのはいかに大切か というのが良く分かります。 かなり役に立ちます。常に手元において繰り返し読みたい一冊です! カスタマーレビューピックアップ レビューではなぜか大好評のようですが、私はすこし不満があります。 [不満1] 各フレーズの「定義の英語」がかたい! 仮にも、初・中級者向けのやさしいアメリカ日常会話フレーズ集ということになっているのに、その定義は短く文語調で難しい単語をどうどうと使ったりしています。フレーズの英語より定義の英語が難しいなんて・・・それに説明というより、単なるパラフレーズが多いことも、著者の学習者に対する配慮不足を感じます。 [不満2] 学習者にとって「優先度」が低いフレーズが結構紛れ込んでいる!この著者は、巷の英会話フレーズで取り上げられている基本だか月並みの表現だけでは“おもしろくない”とでも思ったのでしょうか、「外国人学習者がなんでこんなものを?」と思わずにいられない現在のアメリカではそう一般的でないフレーズがところどころにあります。 著者は学習者のニーズを考えたと言いいますがいったいどんな学習者を想像していたのでしょうか? [不満3] 類似表現ばかりがたくさん載っている!アメリカ人が良く使うフレーズが1700も収録というと、いろいろな状況で使える表現が網羅されているのではと思いますが、実際は同じことのいろいろな言い方(それも微妙な差であったりする)がたくさん載っていて、その結果、この本で扱われているトピック、状況、場面の総数はそれほど多くなく、またとても偏っています。これは網羅的な「とっさの英会話」等との大きな違いです カスタマーレビューピックアップ いつも使う口語の簡単な表現が書かれているので、読みやすいですね(^^)。暇つぶしにながめる感じです。 カスタマーレビューピックアップ キーとなる単語のアルファベット順に会話が羅列されている。電話をするとき等の状況別に会話が並んでいるのではない。しかし各々の会話に対する解説が充実しているので、どのような状況で文句を使えばよいのかが分かるようになっている。とはいえ状況別の会話辞典も欲しい。そうした辞典として「Ntc's Dictionary of Everyday American English Expressions: Presented According to Topic and Situation」が有る。この辞典と本書との著者は同一だ。二つの本をセットで買うと良い。理解が深まるからだ。これら二つの本は、「(英和辞典のような)英会話とっさのひとこと辞典」の英英版の趣を持つ。 カスタマーレビューピックアップ
購入者のレビューを見て買いました。やっぱり評判がいいのにはうなずける、という感じ。 教科書などには載っていない、まさに現在現地で日常使われているものばかりです。私も現地に住んでいたことがありますが、当時は理解できなくて困っていた色々な言い回しが、今になって、「あの時のはこういう意味だったんだー」と謎が解けた思いです。 使える英語を学びたくて「とっさのひとこと」など、色々な教材を買ってみましたが、本当に使える英語、という意味ではこの本が一番いいかな、という感じがします。同僚のネイティブの友人も太鼓判を押しています!! The Chicago Manual of Style (Chicago Manual of Style)カスタマーレビューピックアップ style manual は、分厚いものをぜひとも一冊くらいは持っておきたいと思って、最高の評判を持つこの本を買いました。ときどき使います。句読点の打ち方などについては、こんなにまで細かいことには普段は注意を向けないのですが、たまにその点を鋭く質問されることがあり、自分の持っているあやふやな知識を確認せねばならぬ必要に差し迫られ恐怖に陥れられることがあるので、そういうときにこの本が役立つのです。 カスタマーレビューピックアップ 評判を聞き、どんなにすばらしいものかと思い買ってみましたが、手にとっても全く読む気が起こらない。 じゃあ参考書として時々使ってみようと思いましたが、自分が欲しい情報に行き着くのにあまりにも時間がかかるか、探し出せない。 Indexも非常に見にくい。 たとえば、semicolonの基本は6.57に説明されていますが、Indexには、説明の大元である6.57に行けという記述はありません。 枝葉の説明がされているセクションがこまごまとわかりにくく列挙されているのみです。 これは致命的ではないでしょうか? たとえ冒頭のContentsに大項目が列挙されていても、Indexにもその箇所(基本の説明がされている箇所)を記述すべきでしょう。 私のように、最初からIndexを見る読者も多いでしょうから。 洋書はこんなものなのでしょうか? 私はマニュアル作成に従事していますが、和書の索引でこのようなことはありえません。 ちなみに本書では、Contentsではページ番号、Indexではセクション番号が示されています。 この辺もわかりにくいですね。 いざというときに調べるために持っておいても損ではありませんが、他の本ではなく本書でなければいけない理由はないでしょう。 もっとわかりやすい参考書は、日本語・英語にかかわらず、あると思います。 カスタマーレビューピックアップ
いわゆる Style Book というものには色々ありますが、私が持っている5冊の中では一番情報量が多く、検索も(馴れれば)割りに簡単です。 Semicolon (;) と Colon (:) の使い分け、Single quotation (') とDouble quotation (") の違い、数学の公式や単位をどう表現するか、あるいは En dash と Em dash は如何に使われるか等々、普段何気なく書いている(読んでいる)英語を、より正確に書きたい(理解したい)という方に、お勧めします。 英語のスタイルは、同じ北米でもアメリカとカナダでは全く違いますし、イギリスにも、オーストラリアにも個々のルールがあります。アメリカの中でも、本書のような Students 向けと、New York Times Manual of Style and Usage のような Journalists 向けでは、当然異なります。 自分の目的に合った Style Book を探すことが一番大切ですが、取り敢えず英語の Usage を確認したいと思った時の最初の一冊として、本書をお薦めします。 Merriam-Webster's Collegiate Dictionary (Merriam Webster's Collegiate Dictionary)カスタマーレビューピックアップ 英和辞典だけでは語源の記述や収録語数に不満を感じるようになってきたので購入しました。 とてもいい辞書です。語源の記述が豊富ですし、収録語数もすごい! 加えて、独自の発音の表示がわかりやすいです。が、TOEIC750点レベルの私には、語句の説明に使っている単語が少し難しいと感じます。使いこなせるようになるまでが大変そうです。この辞書ともう一冊Lerner's dictionaryもそろえようかと思っています。 さて、近くの書店には置いていなかったので、手に取らずにアマゾンで購入しました。手にとって見られなかったので、数冊あるMeriam-Websterの違いがよくわからないまま購入してしまいました。一番高いのにしないとCD−ROMがついていないのではないかと思って2700円のを購入したのですが、数百円安いLaminatedのほうでも内容的には同じみたいなです。そっちのほうでよかったかなと思いました。カバーをかけたまま使う、あるいはパソコンにCD−ROMをインストールしてパソコンで検索して使う場合には革の表紙である必然性はあんまり感じないので。カバーをはずして本棚に置く人は、立派な革の表紙なので所有欲が満たされるかも!? 購入するときには違いをよく見て買ったほうがいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ Merriam-Webster’s Collegiate Dictionaryは語義が歴史的に古い順番に並んでいる。すなわち語源に近い順番に並んでいる。これは、単語の意味の拡張が理解しやすい。 英語の語源の辞典を探している人には、専用の語源辞典ではないけれども、Merriam-Webster’s Collegiate Dictionary Eleventh Editionをお勧めしたい。手軽に語源が確認できる。しかもかなりの数の単語に語源がついているのでまず不自由しない。 ネット上でも無料でこの辞書が利用できる。しかしそれでもこの辞書を購入する意味がある。それがこの辞書に付属しているCDと、Merriam-Website OnLine有料サイトへの無償入場(1年間限定)が可能となる点である。 つまりこの辞書を購入すると本、CD,ネットと3種類の方法でいつでも利用できることになる。この辞書のCDまたはネット上のMerriam-Webster’s Collegiate Dictionaryにアクセスするといろいろな方法での検索が可能となる(無料のサイトでは利用できないサービス)。 語源(Etymology)のオプションで検索すると、1つの語源に対して関連する単語がずらりと表示される。これを見た瞬間に、このオンライン辞書の機能に引きつけられてしまった。語源で語彙を増やすことが、CDまたはオインラインサービスの辞書で可能になる。思いもしなかった単語が同じ語源でつながっている。本の辞書と電子版(CDまたはオンライン)の違いは、電子版は本の辞書にあるような、分かりにくい記号が少ないことである。CDとオンラインの違いは、発音が聞けるか否か、説明文中の単語にリンクが張られているか否かである。本の辞書よりもCD版、CDよりもオンラインが、さらに使いやすい充実した内容となっている。 カスタマーレビューピックアップ 第10版を持っていて、暫く英語学習から遠ざかっていたのですが、 今年復活しました。 ということで第11版を購入。 格調の高さを感じます。 日本人にとってずっしり大きく感じるサイズ。 細かい字でぎっしり英語で説明しています。 何年頃の単語か、語源は何語の何か、情報は豊富です。 固有名詞も沢山、外来語もあります。 ただし、使いこなすには相応の英語力が必要。 私は他の辞書ですっきりしないときに活用しています。 アメリカの文化を知るって意味で、是非お手元にどうぞ。 新聞などに載っているような新しい単語(e-tailなど)がしっかり 載っているところや、意味が変わったような単語(bricks-and-motar)が しっかり定義されているのは、「さすが!」という感じです。 手元の他のイギリス系の辞書(Oxford、Longman)には載ってなかったですね。 これらの語も1995年になるので、もう10年以上も昔の単語です。 でも、日本の英和辞典(ジーニアス、アドバンストフェイバリット、リーダーズ) には載ってないです。 本当に英語(特に米語)はナマモノって感じですから、辞書だけでは 新しい言葉や概念を理解できないのは当然のことですね。。。 それでもこの辞書に載るくらいの単語は、今後も残る可能性がある新語なのかも しれません。是非、購入して読んでみてほしい1冊です。 カスタマーレビューピックアップ 研究・開発に従事する人(日本人)に必携の英英辞書です。「広辞苑」も「Webster's Collegiate Dictionary」も持っていないなら、これに従事する人に値しません。研究・開発に従事する人は、常に、word の持つ意味に100%の気を配るべきです。 カスタマーレビューピックアップ
Merriam-Webster'sといえばアメリカを代表する英語辞書。私は来年、アメリカ留学する為に購入したが、非ネイティブには十分すぎるほどの内容が詰まっている。しかも本書は大学生向けということもあり、元素の一覧が載っているなど、アカデミックかつ実用的な内容になっている。 詳しい語源の説明があるだけではない。独自の発音記号は、これを見るためだけに購入しても損は無いし、付属のCD-ROMには音声が収録されていないのが残念だが、これはもちろん1年間無料で使用できるオンライン版に収録されている。しかし何といっても本書の魅力は、その信頼性の高さだ。単語の説明が小難しいと非難する人もいるが、非常に簡潔に、しかも厳密に各語が定義されている。effectとaffectの違い、類語それぞれの使い方の違い等、まさにネイティブでさえ誤用してしまう単語について詳しい解説がある。 ハードカバー版も良いが、革装本はなんといっても所有する喜びがある。長年使用できるこの辞書の革装本がこの値段で入手できるというのはすばしいの一言に尽きる。 Longman Preparation Course For The TOEFL Test: The Next Generation IBT With Answer Key (Longman Preparation Course for the Toefl)カスタマーレビューピックアップ
英英辞典なども有名なロングマン刊行の次世代TOEFL(iBT)参考書です。電話帳のようなペーパーバックです。 52から80点ぐらいの力がある中上級者向けです。初心者向けにはIntroductory Courseがあります。 リーディング、リスニング、スピーキング、ライティングの4部に分かれ、まずはそれぞれのセクションの模擬テストを解き、 最初の実力、現時点での弱点を確認します。その後設問のタイプ別に解き方、攻略テクニックを学びながら、 練習問題を解いていくという構成です。例えば、リーディングセクションでは「本文で言及されていない事柄を選ぶ」、 「内容をまとめている文を選ぶ」、「単語の意味を推測する」など設問タイプごとに戦略が解説され、 ひとつの設問タイプに対して数個の長文問題が出され、設問タイプごとに徹底練習できるようになっています。 たくさんの問題を解いた後は、総まとめとして再びそのセクションの模擬テストを解きます。 リスニングセクションも同様に進みますが、音声は別売CDに収録され、付録のCDROMには入っていないので注意が必要。 スピーキングセクションは、短時間でのメモの作り方、話の構成の仕方が解説され、たくさん練習問題があります。 この部分の音声も、別売CDに収録されています。ライティングセクションはどのように解答を構成し、何を書くべきかを丁寧に指南。 セクション別攻略法の後はミニテストが8回分、本番同様のフルテストが2回分も入っています。 巻末には文法アドバイスや、解答があります。また、得点をスコアに換算する表もついているので、自分でスコアが出せます。 また、どういうタイプの問題を間違えたかがわかるような表もついていて、自分の弱点を細かく具体的に把握できます。 付録のCDROMには、本とは100%異なる内容が収録されており、それぞれの設問タイプ別練習、ミニテスト、 模擬テストが入っています。本にもたっぷり練習問題がある上、CDROMにはまた全く別の内容が同じ位入っているので、 これでもかという程練習を積むことができます。但し、リーディングは長文と設問を合わせた長さが本番より短く、 リスニングも本番より少々ゆっくりなので、実際のテストよりは平易なので注意が必要です。 CDROMも、リーディングは文字が異様に小さく(本番ではけっこう大きいです)もう少しリアルにして欲しかったです。 しかし、問題数が豊富でたくさん練習できたし、解答の仕方や問題の攻略テクニックは非常に役立ち、 おかげで練習問題の出来も良くなり、本番では100点突破できました。本書の特徴は、「リスニング対策に普段から英語を聴こう」とか、 「リーディング対策に、いろいろな知識をつけよう」等の対策法を述べず、「解答に必要なことは全部そこにあるのだから、背景知識は不要」として テストそのものをどう解いたらいいのかを集中的に現実的に述べていることです。 よく出る米国植民地の歴史を学ぶよりもとにかくテスト自体を頑張って解けば良いのだ、ということで多少気が楽になりました。 A-Z London Map and Walks (Street Maps & Atlases)カスタマーレビューピックアップ
この本(地図)は私がロンドンに留学している時とても役に立ちました。 住所の表記が細部にまで決まっているロンドンでは、各家庭には表札がありません。しかしこのA−Zがあると住所さえ分かれば目的につけるのです。道の曲がり具合や建物の位置がきちんと書かれているので、後は街角や各家の住所のナンバーが書かれたプレートを確認していけばいいのです。一人旅の人やロンドンで自由行動してみようという人も現地で買うよりまずは地図でシュミレーションしてみるのもいいと思います。 Ever Wonder Why?カスタマーレビューピックアップ 普段何気に使っている名前や言葉の語源を解説したのもです。日本でいえば、よくキオスクや空港の本屋においてある文庫のウンチク本みたいなものです。英語ですがシンプルにまとめられていて読み易いです。しかもネタがやはり日本のものとは違います。なかなか面白い本です。タイトルがいいですよね。日本語にすると「ずっと、なぜだか気になってない?」となります。ほとんどタイトル買いでした。期待は裏切られませんでした。 特に、もともと軍用車だった「ジープ(JEEP)」の語源が「General Purpose(汎用)」だったと言うのは新たな発見でした。最初、'General Purpose'って将軍用かと思ってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ
「乗り物のジ-プはなぜジ-プと呼ぶのか」といった内容など、なぜそうなのか?と考えることすらない話が載っています。Peeping Tomのような英語の由来もあります。また「鏡を割ると7年間不幸が続くと言われるのはなぜか?」といった迷信など知らないこともありました。 この著者は、「自分で集めた情報を基に本にしているので、いくつかの説がある場合、その中から著者が最も適切だと思ったものを説明として使っている」と書いてあります。そのため自分が知っている内容と違うことがあるかもしれません。 個人的にはこの本は楽しく読めましたし、値段も安かったので満足しています。話がまとまっていて読みやすいため気楽に読めます。またサイズが小さく携帯に便利なので、通勤・通学の合間に読むのにも適していると思います。 |
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