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Amazon人気商品ランキング/EducationpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:225243/総ページ数:22525 最終更新日:2008/10/13 Syntax: A Generative Introduction (Introducing Linguistics)カスタマーレビューピックアップ 新しくなりました。(本書は第二版) Haegeman (1994)とかRadford (1997, 2004)とかあるけど、 まずはこれから読んでみよう。 Carnieは初心者学生のことを本当に良くわかってる。 HaegemanやRadfordがやる気のある真面目な初心者向けである(そんな気がする)一方で、 Carnieは一般的な学生のレベルを理解していて、 そんな学生でも理解できるように書いてある。 Haegemanは無味乾燥。Radfordは粘っこい。Carnieはさらさらと。 どれもいい本なので、結局は好みか。 カスタマーレビューピックアップ
アメリカの大学の統語論の授業で使った。言語学概論を履修済みが前提であれば、比較的分かりやすく生成文法の概要がつかめるのではないかと思う。個人的にも、かなり明快に説明がなされていると思う。教授によると、時折不可解な箇所があったみたいだが、日本人である自分にはまずまずの入門書であると思う。 そもそも、生成文法は母語話者の直感に頼ることが前提なので、基本的に英語を対象とした本書は日本の大学・学生にはまったく向かない。これが生成文法の最大の欠点かもしれない。Xバー理論やシータ理論などは英語が母語でないと判断ができない。 しかし、本書を通して生成文法の理念や概念を理解することはできるので、読む価値がない事はない。レベルの低い教科書はいくらでもあるなかで、本書はまともなものではないかと思われる。 Global Links Book 2: English for International BusinessSide by Side: Book 1カスタマーレビューピックアップ CDを見つけましたが1-4という感じで4つに分かれてい、 それぞれが7枚組ぐらいのCDでありました。が、しかし! 1セット・・・・・・・約18.000円でした。 1-4揃えたら、その4倍の値がかかりますね。単純に約70.000円。 絵が豊富で日本語が書かれていないので、私には嬉しい教材です。 カスタマーレビューピックアップ ワークシートは各レッスンにおいて、いくつかのタイプが用意されている。神経衰弱を応用できるもの、ペアワークで英語を話しながら情報を得るもの、クラスの人とQ&Aができるもの、ボードゲームなどである。ひとつの課に様々なアプローチがあるので、build upしながら力をつけることができると思う。全てコピー可。少し作り変えて利用するのにも、この一冊があるとすごくヒントになります。前半はそれぞれのワークシートを使ってどんなレッスンを展開できるのか、詳しく書いてあるので役に立ちます。日本語を母国語とする子には、少し時間を余分にかけながらレッスンプランを練れば、きっと楽しく身につくアクティビティを組めます。 カスタマーレビューピックアップ 外国人講師の英会話レッスンに使ってます。わかり易くて非常に良いのですが、別売のCDがあるともっと良いと思います。私も現在CDを探しています。 カスタマーレビューピックアップ 英語は目で見て声に出すと覚えやすいと聞いておりますが、この本は正にその為の本だと思います。見やすい絵を見ながら声に出して一つ一つイメージを植え付けながら覚えていけると思います。 カスタマーレビューピックアップ
あいさつから始まる、基礎的な英語の学習が出来、英語学習初心者向きです。内容が少しずつ少しずつゆっくりと難を増します。そのために、退屈さもでてきそうですが、教える側には、この本を使って繰り返し訓練させる事ができ、小学生などでも絵を見て理解ができそうです。一つの基本文章に対し、たくさんの例文があり、大人の方にも、会話練習させる際のサイド本になりそうです。 Motivational Strategies in the Language Classroom (Cambridge Language Teaching Library)カスタマーレビューピックアップ 大学や大学院で英語教育や言語教育でのモチベーションを研究している人におすすめです。モチベーションに関する本はなかなか良いものがないのですがこの本は是非読んで頂きたい一冊です。私が師事している教授からこの本を読んだら良いよと紹介してもらった本です。 著者のライティングスタイルはとても明解です。 カスタマーレビューピックアップ この本は外国語を指導する教師が学習者にどのようにモチベーションを与えるかについて書かれた本です。35個のストラテジーを示して具体的にどのようにしていったらいいかが示されています。モチベーションを与えるというとどうしても外国語の中身(読む・書く・話す・聞く)の指導法に目が行ってしまいがちですが、この本は教師と学習者との関係に焦点を当てた本で、現場の教師にとって必読の書といえるでしょう。お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ ELT研究書は大半が methods の紹介や提案であり,いずれも学習者の完全な readiness を前提に書かれている。日本の学校の英語教育環境はこの最初の条件から異質であり,それらの文献を直接応用しにくい。が,本書は学習者の状態や気持ちを十分考慮したうえで,学習動機を生み出し,維持していくことに焦点を当てた類例のない存在であり,方法論以前の問題にさまざまなヒントを与えてくれる。構成も要点~詳細という形を取っており,読みやすい。読者に Good luck...! と呼びかけ,「実践経験を知らせて欲しい」と 末尾に e-mail address を載せるなど,著者に対する親近感を感じさせる。なお本書は,同著者の Teaching and Researching Motivation (Harlow: Pearson, 2001) の第5章を詳述したものと思われる。動機づけの本質や研究など,より広い範囲についても知るには,こちらを参照すると良さそうである。 カスタマーレビューピックアップ 本書は第2言語のMotivation研究の分野で近年最も活躍している研究者による、「現場の教員」向けに書かれた1冊です。忙しい教員が自らの現場で無理なく取り入れられるさまざまなストラテジーを、分かりやすく簡潔に(薄い1冊に)まとめてくれています。 本書では、Gardnerらの伝統的な「理論」は必ずしも教育現場の諸現象を捉え切れていないことを明らかにし、その上できわめて実践的なアドバイスを著者なりの枠組みで見事に提示しています。その意味では、単なるテクニック集とは全く異なるものだといえます。 Motivationの理論を概観したい院生、理論と実践の橋渡しを模索している教育実習生、忙しい現実のなかで生徒のやる気を少しでも高めたいと思っているベテランの先生方など、幅広い方々に役立つ1冊だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
上記のテーマは、おそらく外国語教育に関心のある人なら誰でも、興味を抱くことでしょう。ところが日本では、本格的に動機付けについてかかれた本はきわめて少ないのが実情であったりします。 そうした中で、この著は外国語教師が心得ておくのに、極めて有益な情報を提供してくれます。構成は、動機付け研究の土台となる背景、動機付けにつなげるために、動機を持続させるために、etcから成り立っています。また英文もそれほど難しくないのでぜひお勧めしたい一冊です。 Second Language Acquisition: An Introductory Course (Topics in Applied Psycholinguistics)カスタマーレビューピックアップ 現在海外の大学院でTESOLを勉強していますが、SLAの授業や課題でこの本ほど頼りになる本はありません。私は日本を出発する半年ほど前にこの本を購入し、これは絶対現地で必要になると思いスーツケースにいれて持参しました。この本はSLAに関するかなり広範囲の分野を網羅していて、特定分野の超基礎の基礎を手っ取り早く教えてくれます。この本でその分野の基礎を学び、別のもっと専門に特化した文献やデータベースにあたるというのが、私の決まったパターンです。TESOLを学ぶのであればどこの大学でも図書館に複数冊おいてあるはずですが、読めば分かると思いますがいつも手元に置きたくなる本です。SLAに関する知識が何もないという人で、これから国内外の大学院でTESOLを学ぶ予定の人は、その予習の1冊目としてとても良い本だとおもいます。SLAの授業にスムーズに入っていけますよ。 カスタマーレビューピックアップ 比較的わかりやすい英語で書かれていて、理解しながら読み進めることができます。また、具体例が多く用いられているため、イメージしやすくなっているのも魅力です。 カスタマーレビューピックアップ この本を、再び読む機会があったので、コメントいたします。 去年、SLA(第二言語習得論)を初めてこの本で勉強した当初は、 少し分かりにくいと感じた部分もあったのですが、その後SLA の本を数冊読んだ後、またこの本を読むと、この本の良さが 分かり始めました。 この本のよい点は、理論を包括的に取り上げているだけではなく、 実験データや、具体的な事例をふんだんに盛り込んでいるため、 ただ、このサイズの概説書であるが故に、記述が不十分な点も SLAの全体像を、新しい理論による示唆ももらさず概観したいという また、SLAはまったくの初心者だという人は、Rod Ellis.1997.の カスタマーレビューピックアップ
新しい本であるだけに、この本では、第二言語習得研究の、数々の最新の取り組みを紹介する試みがなされていました。例えば、7章のUGについて書かれていた個所では、Whiteの段階的なUGの認知モデルが紹介されていたり、ミニマリストのことについて触れられていました。また、8章の心理学的な研究の紹介の個所では、コネクショニズムのことに少し触れていました。また、2章でData analysisやData elicitationについて触れていた点も、この本の特色と言える点だと思います。 その他、この本が工夫していた点は、各章の終わりにSuggestion for Additional Readingとして、参考文献を多く紹介していたり、Points for Discussionとして、討論をするための話題を提供してくれていたところです。概説書であるだけに、深く踏み込んで詳細を語る本ではないのですが、現在SLAがどんなことを取り組んでいるのか、全体像を知るにはお勧めの本だと思います。 最後に目次を示しておきます。(番号は章の番号です。) 1.Introduction 2.Looing at Interlanguage Data 3.The Role of the Native Language: A Historical Overview 4.Child Language Acquisition: First and Second 5.Recent Perspectives on the Role of Previously Known Languages 6.SLA and Linguistics 7.Universal Grammar 8.Looking at Interlanguage Processes(Psychology) 9.Interlanguage in Context(Sociology) 10.Input, Interaction, and Output 11.Instructed Second Language Learning(Forcus on form,etc) 12.Nonlanguage Influences 13.The Lexicon 14.An Integrated View of Second Language Acquisition Reflective Teaching in Second Language Classrooms (Cambridge Language Education)カスタマーレビューピックアップ
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最近またジョージにはまってしまい少しずつタイトルを集めています。このお話の内容はタイトルにもあるように誰かの誕生日お話です。(きっと表紙を見て誰の誕生日かわかる人もいると思うので言いませんが) 私が言いたいのは、絵よく見て!!とゆうことです。知ってる人も多いとは思いますが、ORIGINAL ADVENTURESとNEW ADVENTURESでは絵が違います。もちろんNEW ADVENTURESもお話によって描いている方が違うのでジョージの顔も違います。作品によってジョージの顔も違うし周りの絵の雰囲気自体も違うので、お話の内容だけでなく絵に注目して読んでみるのもいいかと思います。ぜひ楽しんでください!! 30 Days to a More Powerful Vocabularyカスタマーレビューピックアップ この本の初めの方に「We would like you actually to fall in love with words.」と言う文章が出てくる。そのほかの章にも「小さなノートブックを買ってそこに出会った単語を書きなさい。そして例文を写して・・大した時間ではないが、これを続けてノートがたくさんになればなるほど、あなたのボキャブラリーは増えていくのだ」と、「当たり前じゃん」ですむのならそれだけのアドバイスも結構出てくる。テストの点も「何点以下の人、もっとこまめに復習をしなさい」とか。 現在、学習の途中だが、まさにボキャブラリーに恋をしている状態だ。同じ単語をある章で復習したりという構成だし、全く知らない単語ばかりではないので1ヶ月よりもう少し短い時間で読み終わりそう。レベルとしては、英検1級以上か。1級を狙うためにとか、留学試験対策とか、かなり強烈なモチベーションがなければ洋書ボキャビルはなかなか成功しないと思う。だから、無理は禁物。私は、7年前に買った洋書ボキャビルの本を一旦処分して(「やらないからいいや」と)また買い直した。また、発音記号も難しいので、英和を引きなおすこともある。無理は禁物。洋書ボキャビルは時が熟すのを待つのも悪くない。 カスタマーレビューピックアップ
大学1年の時の、ある英語のクラスのテキストでした。当時は、高校までとはまるでレベルの違う勉強の仕方に相当ショックを受けたものですが、今になってみれば、結構これで覚えた単語に出会うこともあり、やって良かったなと思っています。語源、語根、エピソードなどを元にして単語を覚えていくタイプの本です。覚えるだけではなくて、語根の意味を組み合わせて、ある程度は予測もできるようになります。ただ、アメリカ人が知性派を目指して取り組むような本ですので、誰にでもお勧めというわけではありません。英語に自信のある人向けです。 240 Vocabulary Words Kids Need to Know: 24 Ready-To-Reproduce Packets That Make Vocabulary Building Fun & Effective Grade 3カスタマーレビューピックアップ
この本は、米国の小学生のための本ですが、日本の大学生や社会人の方が 本当の英語を基礎から正確に学んでいくのに、適切な本だと思います。 自分は、TOEIC Bクラス(730以上)でたいしたことは言えないのですが、 知らない単語がたくさんあります。日本語の単語集を使うより、この シリーズを一つ一つこなしながら、ボキャブラリーを増やす方が、本場の 英語を習得するという点でもよいと思います。小学生といって決して甘く 見れない良書です! |
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