定価:¥ 4,781(税込)
特価:¥ 5,201(税込)
発売日:2008-04-16
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Amazon人気商品ランキング/SciencepsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:925934/総ページ数:92594 最終更新日:2008/07/27 A Pocket Manual of Differential Diagnosis
特価:¥ 5,201(税込) 発売日:2008-04-16 売上ランキング:Bookで4490位 ユーザー評価: Book / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 巷の鑑別診断の本は余計な記載が多すぎる、初めは有難かったりするけど、慣れてくると解説が邪魔に思えてきます その点この本はシンプル。羅列的にいろいろ書いているだけです。しかし、他に何か見落としてないかな?と思った際 にちらっと見ると「それがあったか!」と診断に至る事がたまにあります(それがおもしろいんですが)。例えば胸痛で来た人に僧帽弁逸脱症なんて...ほら忘れていたでしょう? カスタマーレビューピックアップ ~よくも悪くも疾患の羅列となっております。 緊急度などの項目もなく、単に羅列なのです。こういう本こそPDAにして欲しいと思います。 使い方の提案その1救急外来で二冊目の本 1緊急の疾患を見分けるために使う本 2救急外来などで、緊急度がなさそうと判断→ちょっと合間に読む 見落としがないか読む こ~~のうち2にあたります。ちなみに1のような本は患者さま到着前に読んでおくべき本 ではないでしょうか、、、 使い方の提案 その2 入院患者さまで重篤感なく、他科にも依頼したいが、とりあえず考えられる疾患を挙げておきたい。そのための本。 あたまの回転がスロウな僕にはこれくらいの使い道しかないです。 ちなみにしっかりとした疾患の羅列を~~みたければ、ハリソンの鑑別疾患をコピーした方が使えるのではと思ってしまいました。
帯に短し、たすきに長しですなぁ カスタマーレビューピックアップ
鑑別診断の本はたくさんありますが、この本ほどコンパクトで、多岐に渡る症候を網羅している本は無いでしょう。パームより小さいですがとにかくその鑑別疾患の数に圧倒されます(例えば頭痛だと68の疾患があります!)。救急またはポリクリで疾患が頭に浮かばないときに最適な本です。はっきりいうと疾患の羅列なので最初は戸惑うかもしれませんが、慣れてくると実際の現場でかなり威力を発揮します。持っている人も結構いるのでまず見てみましょう、困ったときに使ってみましょう。 Textbook Of Medical Physiology (Textbook of Medical Physiology)
特価:¥ 14,131(税込) 中古品¥10000 より 発売日:2005-06-30 売上ランキング:Bookで7930位 ユーザー評価: Book / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 生理学は、言うまでもなく解剖学や組織学と並んで医学教育の柱となる分野です。人体への理解を深める上で、勉学に励んでも励みすぎることのない領域だと私は認識しています。しかし、多忙さに負けた少なくない医学生達が100〜200ページ程度の簡易本(入門書)を愛読し、試験を乗り切ることだけを目標としている現実は些か悲しいことではあります。 それはさておき、この教科書(通称、ガイトンの生理学)について私なりのコメントをしたいと思います。ガイトンの生理学は、特定の事象について調べるためというよりはむしろ、通読して根本からの理解を積み上げていくといったタイプの教科書です。多くの場合、まずは一般的な物理現象の説明から入り、その原理を人体に適応しながら議論を進めていくスタイルです。内容はそれぞれが独立しているのではなく、0から1、1から2、2から3といった具合に互いにリンクしながら知識が積み重なっていきます。また、結果に至るまでの思考プロセスが跳躍なく説明されてあるので、生理現象に対してイメージを作りやすく、自分の言葉で説明ができるようにもなります。 このように、ガイトンの生理学は知識を「得る」ためではなく「身につける」ための本だと私は位置づけています。それぞれの方にそれぞれのスタイルがあるとは思いますが、着手してみる価値は十分にあると思います。 カスタマーレビューピックアップ 教科書の分厚さを目の前にしてアンチョコ本に逃げたくなるかもしれません。 が、一冊はこういう本をもっておくのをオススメします。 アンチョコ本で「暗記」するよりも、こういうのをじっくり読んで メカニズムを「理解」するほうが、一見遠回りですが 実際は大きなアドバンテージになります。 また、生理学の授業だけでなく、神経の授業だったり臨床の授業だったり のちのちの調べ物で役に立ちます。 英語自体も難しくないので、慣れてきたら辞書ナシでもいけるのでは。 リーダーズレベルの辞書を持ってたら十分に対抗できると思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ 「下手な日本語」とはこの本の訳本の批判ではありません。 自分はこの本で大学の生理学をいちから勉強しました。 自分は大学指定の日本語で書かれた難しい日本語の生理学が全く理解できず、 たまたま手に取ったこの本の該当箇所を読んで、ちょっと大げさですが「目からうろこ」のように理解する事ができました。 少しの専門単語さえわかれば、Text Bookとあるように難しい英語は殆ど使ってません。 英語らしく、とても順序良く書かれていると思います。 ハードカバーなので本の重量は重いですが、すらすら読め、元の取れる本だと思います。 (物理系の計算については弱いかもしれません) 苦手意識を持っている人には、Pocket Companionがありますのでそれでも十分勉強できると思います。 ぜひTryしてみてください! カスタマーレビューピックアップ 自分は薬学の大学院生です。この本はアメリカの先生から薦められて購入したものですが、本当に臨床現場で助かっています! 英語も分かりやすくある程度の専門用語さえ覚えてしまえば、あとはもう発見の連続で楽しく勉強することができると感じました。 生理学と疾病が線で結ばれていくのが実感できると思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ
ある日のこと、週刊医学界新聞を読んでいたらこの本の書評が出てた。「医学生がグループで通読してる・・・云々」。看護学生時代は生理学は好きだったけどまともに勉強せず。仕事を始めてからようやく系統だった勉強が必要だと感じ始めた。「医学生が読めるんだったらオレにも読めるべ。英語の勉強を兼ねて、読んでみるべ」。それなりの大部なこの本を常に持ち歩いて、看護大学編入生の2年間をかけて、初めて洋書を読破しました。看護師として、仕事を続ければ続けるほど無知を感じる今日このごろ。あのころのささやかな情熱を思い出して、改めて読んでみたいと思う一冊です。 Walden; Or, Life in the Woods (Dover Thrift Editions)カスタマーレビューピックアップ 森の生活という題だが、なかなかに経済の話が満載の本だ。著者は経済感覚がかなり優れた人なのだろう。とにかく自分の仕事に家庭に置き換えて読んでみると凄く為になってくる。 「自分自身の生き方をみつけ、貫いてほしいものだ」という一文があり、もっと内観せよ、というメッセージに満ち溢れている。 「大人のほうは、生きるに値する人生を送ることが出来ないくせに、経験によって子供たちよりも賢くなったと思い込んでいる」には大いに頷き大いに我が身を振り返らせてくれる。 訳し方に問題があるのか、ダラダラした感じは否めない。 カスタマーレビューピックアップ 読後感も、読んでいる時の気持ちも上より良かった。 森の生態とか、筆者の感じたことが淡々と書かれていてまさにタイトルとおりの本であった。 ただ、逆に下巻は筆者の考えたことがあまり書かれていない感じがして、自分の知的な好奇心を満たしたかというと疑問がある。上はぐだぐだと比喩がながくて、集中をして読みにくかったし。 そういった意味では、読み返さないかもしれない。。。 カスタマーレビューピックアップ 米国文学をたしなんだ人なら誰だって、ソローの名は耳にした事があるはずだ。ホイットマンやエマソンといった名前とともに。 しかし、題名だけ知っている本って結構多いのでは無いだろうか?無意味な世界史的知識の様に。 「クラシック」というのは、勿論、時の試練に耐え残った物のこと。本書がそうである。 読み終えた後、あなたは自分が「ラッキー」だと感じるだろう。出会えるべくして出会ったと感じるだろう。 良くある「読んだ後、以前の自分とは違った自分に出会える」というキャッチコピーを地で行く事になるだろう。 テグジュペリは俯瞰して、諭す言葉を得た。ソローは地に足付けて、語る言葉を得た。 「X世代」にこそ読んで貰いたい一作。 カスタマーレビューピックアップ 自然回帰や森での生活を奨めている本ではないことは上巻と同じだが、上巻では自分の興味のある対象、彼の場合はウォールデンの森なのだが、それを徹底的に観察して理解しろ、という内容であった。この姿勢が自然科学へと向かえばエジソンのような取り組みかたとなり、博物学に向かえばソローのようになる。当然ビジネスに対する取り組み方として考えることもおかしくはない。 著者がこの本を自然賛歌のために書いたのではないことが下巻ではよりはっきりと書かれている。ソローは2年2ヶ月2日後に目的を達成して、結局森から出てくるのだが、彼がわかった真理は一つ。「汝の視力を内部に向けよ。やがてそこにはいまだ発見されざる千もの領域がみつかるだろう」。 要するに自己が確立していなければ、森であろうと、町であろうと、きこりだろうとビジネスだろうと、何一つ発見することはない。成功することはできないということである。この真理さえ分かれば、あとはどこに行ってもきっとおのずから成功を収めることができるのであろう。 星五つにならないのは、文学好きでないと描写部分のすべてに目を通すことがきついため。 カスタマーレビューピックアップ
一読すると都会の生活を離れて森で隠者生活をすることに憧れた北米の哲学者の手記のように見える。しかし、ソローはオグマンディーノらに強い影響を与えただけあって、そういう読み方は正しくない。ソローが2年2ヶ月と2日を全力で過ごした森の生活は、「森」の部分をマーケットに、「農業」の部分を「ビジネス」に置き代えて読んでみるとすばらしい起業家の指南本となる。 結局、彼がこの上巻で言っていることは、(1)昨日明日ということにとらわれず、今一瞬に集中しろ、(2)自分にできることは徹底して細部までやれ、(3)自分と関係のないニュースに振りまわされるな、(4)何かを始めるなら、絶対に経費を最初の段階でかけるな、ということである。これは正に現代の成功哲学者が好んで用いている考え方である。 他にも、農場を買う前に何度も検分しろ、費用より収入が多くなるようにしろ、という当たり前と分かっていてもなかなかできないことや、農作物について自分が徹底して知るのと同じ位、農作物に自分が知られるようにしろ、という今のインターネットビジネスに共通するような考えも紹介されている。 こういった生きかたを徹底するれば、自分の存在する環境の中で、それがビジネスであろうと、森の中であろうと、自分の存在を実感しながら豊かで幸福な毎日を過ごせる、というのがソローの主張である。 星が5つにならないのは、翻訳のせいか元々の文体のせいか、それとも時代の違いのせいか、意味が不明なところが多少あるのと、文学好きでないときっと最後までは読めないため。内容のせいではないことに留意して欲しい。 The Deep: The Extraordinary Creatures of the Abyssカスタマーレビューピックアップ 内容は全て英語ですが買ってみる価値は十分あります! 深海魚好きなら必ず満足できる本です! カスタマーレビューピックアップ
科学雑誌「Nature」の書評で見つけ、購入しました。 素晴らしいです。 大判で美しい深海生物の写真の数々。ため息がでます。 写真の点数を数えたわけではありませんが、150枚以上あるでしょう。 ほとんどの写真が1ページ全体あるいは見開きを占めています。 つまり、デカくて美しい写真がいっぱい。 以下のページでサンプルを見ることが出来ます。 http://www.press.uchicago.edu/books/nouvian/nouvian_gallery.html 実際のページはこれらサンプルよりも大きく、精細で何倍もの迫力があります。 またほとんどの写真について、学名が記されています。 これが5千円以下というのは、本当にお買い得だと思います。 #ページの端に、各写真が撮影された深度を示すスケールがついているのは、面白い工夫ですね。 Effective Business Writing: A Guide for Those Who Write on the Jobカスタマーレビューピックアップ 英語はある程度できる(書ける)けれど、native checkがうけられないのでクオリティが心配、という方にお薦めのハンドブックです。 たとえば文章のtoneなどについて、すなわち辞書で調べてわかるというものではない感覚的な要素についてのガイダンスがあるところが一番役立つ点だと思いました。 説明は全体に簡潔で読み易く、また事例も載っているのでいわんとしていることのイメージがつかみ易いです。 カスタマーレビューピックアップ Although I am not in a business-oriented profession, this book offered me quite a bit of knowledge in professional writing. I am a technical writer so I do not follow the business format when writing reports, but the rest of my daily writings greatly benefited from this book. カスタマーレビューピックアップ
By reading this book, you will soon understand why the writer is truely qualified to do so... Many people have to write on the job but are you doing it well? Is your message getting across? There must be a better way to do it. This book is definitely worth the cost to the business writer. It's cheap and very well written in an easy to follow style. Written in 1996 and now in the second edition, this book is still modern enough to cover the all important topics of E-mail letters and new technology. If you're unsure of whether you are writing well, or you just want to brush up your business writing, this book is a good place to start. Hot Thought: Mechanisms And Applications of Emotional Cognition (A Bradford Book)The Sense of Wonderカスタマーレビューピックアップ 日本版の『センス・オブ・ワンダー』の元になった本です。日本版の『センス・オブ・ワンダー』を持っていて、値段も手ごろだったから、何気なく買った。ペーパーバックがくるんだろうなと思っていた。でも届いたのはA4サイズ大判のハードカバー。まず写真が素晴らしい。それからページネーションが素晴らしい。扉を開けると、紅葉した葉のカット写真。次のページは見開きで夕焼け雲(ここまで文字はない)。タイトルページと、緑色の卵が真ん中に可愛く残った鳥の巣の写真。霧に霞む森の道、白樺林の深い下草。巻貝を手に持った人。レイチェル・カーソンの1ページ大のモノクロ写真。彼女の文章が始まる。たっぷりと余白をとったページの真ん中にレイアウトされている。 「One stormy autumn night when my nephew Roger was about twenty months old I wrapped him in a blanket and carried him down to the beach in the rainy darkness.」 これが出だしの文章。夜の嵐の海に甥のネフューを抱きながら降りていくレイチェルの息づかいすら感じ取れるようです。まったく素晴らしい。この本自体が「センス・オブ・ワンダー」を表現しています。日本語版は全体の構成を模倣してはいますが、この元本の感動には遠くおよびません。 カスタマーレビューピックアップ
この本のあちこちから彼女のメッセージがこぼれてくる。それは彼女がかつて願ってやまなかった、光の子供たちへのメッセージであり、またその子供たちを導く私たちへのメッセージだ。何気ない日常の中で繰り返される奇跡のような命の営み。気がつかないのではなく、気がつこうとしないのだ。すべてがひとつの大きな輪で結ばれている、私たちはその中で生かされているのだ。彼女のみずみずしい感性と、繊細な言葉、そしてその表現力、そして彼女の思いを表す写真たち。時間に追われ、常に走り続けなければいけない現代に生きる大人子供すべてに味わっていただきたい本である。 First Aid Q&A for the USMLE Step 1 (First Aid)The Selfish Geneカスタマーレビューピックアップ 全13章からなる専門書である。生物の究極の目的はその全情報である遺伝子を次世代に残すこと。この本を簡単にいうとこういう内容である。では、どうやって優良な遺伝子を複製して増やし、子孫に反映させるのか、という理由が様々な理論とともに紹介されている。私が一番興味深かった箇所は13章である。ここでは、ダーウィン主義者が盛んに主張する表現型効果が生物全体に与える生存と繁殖に有利不利ということを越えて遺伝子自体の利益を考慮した考察が語られる。例えばトビケラという生き物は水中の小さな石塊を選んで自分自身の体にぴったりの巣を作る。そのために手足は見事に精巧で緻密な完成品に達している。言うまでもなく、この手足の設計図は遺伝子である。一方、ロブスターは、その殻は自身がつくり出すタンパク質であるから、これも完全に遺伝子から作られるものであるから納得である。しかし著者は、トビケラの場合は、巣の形状「のための」遺伝子を、たとえば脚の形状のための遺伝子が存在するというのと厳密に同じ意味で、認めなければならない、というのである。結果論からいえば必要なのはトビケラの巣がダーウィン主義的な適応である、ということで片付けられてきた。他にもビーバーのダムとか、遺伝子に直接支配されないような表現型を越えた石のような生命をもたない対象にまで延長しうるものである、というのがその主張である。ここが普段、私も気にも止めていなかった点であるが、言われてみると誠に不思議と言える。どうやってそのような特徴的な巣を作るようにインプットされたのだろう? 特に生物の利己的と利他的という相反する行動パターンが随所に紹介されていて、この本は単なる生物学という分野を越えて我々人間社会にも適用できるような理論が目白押しである。とにかくエキサイティングな本だ。一読する価値はあると思う。 カスタマーレビューピックアップ 竹内久美子の「そんなバカな!−遺伝子と神について」を読んで、リチャード・ドーキンスを知りました。人間の肉体は遺伝子の時間旅行に使われる乗り物に過ぎない。私にとっては、人生観をも変える衝撃的な本でした。竹内久美子さんの著作と合わせて読むと、世の中の面倒な事が、分かりやすくなました。 カスタマーレビューピックアップ 正直、人生観が変わる本です。 有名な本ですので読む前からある程度の筋は知っていたの ですが、それでもなお衝撃を受けました。 主張は前半に書かれていますので前半だけ読んでも良いと 思います。が、様々な事実に前半の主張を当てはめていく 後半の迫力は圧巻です。 読み終わって「自分は一体何なのだ。」と自問自答して しまったのですが、最後のほうで触れられるミームの話まで 読むと「自分の生きたいように生きて(ただし周りに迷惑を かけない程度にね)、好きなことをして思いっきり人生を 謳歌できれば、そして出来れば生きた証が何か残せれば幸せな ことじゃないか(それがミームにしてもジーンにしても)。」 と悟りを開いてしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 「生物は遺伝子を運ぶための道具にすぎない」という、生物(個体)中心から遺伝子(部品)中心の科学思想を提示します。 生物の神秘性をはぎ取って、究極のニヒリズム(「人生に意味なし」という思想?)をジリジリと実証していくさまは、迫力がありました。 強烈な本です。 カスタマーレビューピックアップ
読後、自分の行動をいちいちselfish geneにまで還元してしまう癖にとらわれる本。社会観・自然観が大きく変わりうる本。こんなこと考えないで生きて死んだ方が幸せじゃないの?と言われると反論できないが... Molecular Biology of the Cell: A Problems Approach |
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