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Amazon人気商品ランキング/Children's BookspsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:967139/総ページ数:96714 最終更新日:2008/10/13 Frog and Toad Are Friends (I Can Read)カスタマーレビューピックアップ 年長の息子に読んであげるも、不覚にも自分が感動してしまった絵本。 二匹の仲良しなカエルがまごころとやさしさを彼らの生活を通してゆっくりとした歩調で物語る。子供にあった一話の長さやユーモアを交えた工夫など、ストーリのみならず著者のやさしさを感じる。 将来息子が幼少期に読んだことがある絵本として記憶してもらえたら何より。 カスタマーレビューピックアップ このシリーズは大好きです。 とても心温まるし、どこか懐かしい気持ちがします。 カスタマーレビューピックアップ ややグロテスクと云えなくもない絵柄だが、 小学二年生の教科書に名作「おてがみ」が採録されていたため、 それを含んだ短編集である本書を手に取ってみた。 「おてがみ」ほどしみじみとくる短編はなかったが ちょっとエキセントリックなユーモアが読後、 とても気に掛かってしまう。 カスタマーレビューピックアップ 最初はとっつきにくい絵だなーと思ったのですが、物語を読み進めていくうちに味わいのあるやさしい絵だと感じるようになりました。 pureな気持ちになれるシリーズだと思います。 大人の絵本としてもどうぞ! カスタマーレビューピックアップ
娘がこれから「おてがみ」を学校で学習すると言う事で、他にもかえるくんとがまくんには色々なお話があるんだよ〜と買い与えてみました。 どの話もちょうど小学低学年生が読む内容なので、うちでは音読の本になっています。 娘が「カエルって本物は怖いけど、かえるくんとがまくんは可愛いね」と言ったので、これも本の魔法だよなぁ〜、本って素敵だよね〜とちょっと心がホンワカしました。 内容もホンワカですよ。 Harry Potter and the Deathly Hallows (Harry Potter 7)(UK) Adultカスタマーレビューピックアップ 女子高生風にひと言で言えばこんなところか。このシリーズには全編を貫く謎が 随所にちりばめられているので、それが落ち着くところに落ち着くという点では 面白かった。 ただし、独立した作品として見ると、前半のテンポの悪さ、不必要なところを くどくどと書き込みすぎる作者の悪い癖が多く出ていること、そして何よりも クライマックスの解決法がこれかよ!と言いたくなる点で、あまり高く評価する ことはできない。しかし、謎解きものとしてよくよく練られているので、まあ イイか、という感じに落ち着く。 全体的には、この作品では敵役が結構カワイソーという感じに描かれているのが 印象的だった。これが女性的な視点というヤツなのだろうか。ある1つの視点が 全編を貫いているのが、なかなか立派だなあと思う。そのテーマとも言うべき 感情ゆえに、最後にヴォルデモートが丸裸にされていく過程は、小気味よささえ 感じさせる。 しかしもうお腹いっぱいと思いつつ、「○○が△△なのは何故?」などと好奇心 に負けて最後まで読まされてしまった。 それだけ商業的には作者の術中にはまってしまっているのだが、五巻あたりまで 真面目に読んだ人はみな、七巻目まで読まされてしまったのではないだろうか。 それにしても作中本を別に書いて出版してしまったりする作者の用意周到さには ビックリ仰天した。本作のラストからも新たに本が出る匂いがしたのだが、疑い すぎだろうか? (最終章で「帰ってきた」と言われた薄幸な青年の冒険ものとか・・・) カスタマーレビューピックアップ ドラゴンの背中からこの世ならぬ場所まで、スリルと謎に満ちた7年目の冒険は、学校生活の縛りから解き放たれて縦横無尽に英国の魔法界を駆け抜け、運命の最終決戦へ突入します。細かく読めば若干の説明不足や登場人物の扱いに不満がないでもありません。それでも面白さは折り紙付き。世界中のファンと一緒に指折り数えて発売日を待ち焦がれ、分厚い英語の本をわくわくしながら一気に読み切る――こんな経験はもうなかなか出来ないだろうと思うと感慨があります。 出版後、作者がインタビューで内容を補完している、疑問が多く残るなどの批判もありましたが、私個人はそうしたことを巡ってファンフォーラムなどでわいわい騒ぐのも、このシリーズの楽しみのうちと考えています。この本は単なる本でなく、世界中を巻き込んだハリー・ポッター現象という名のアトラクションの一部なのです。 読み終わってからいろいろ気になる人は、検索窓で"accio quote!"を唱えてみましょう。生き残った人物達のその後や気になる魔法グッズの件についてのさらなる説明が読める、JKローリング発言アーカイブが見つかるはずです。 カスタマーレビューピックアップ 世界中で10年もの間、ものすごい数の読者を魅了し続けてきたのだから、いまさら面白さについて言うことのあろうはずがない。ただただ、著者の手腕にひれ伏すばかりで、期待を裏切られることはないと言っておこう。それでも一言、全巻を貫く重要なモチーフの一つが、教育への絶対的な信頼であると付け加えておきたい。イギリスの全寮制の学校など想像するしかないが、ダンブルドアを筆頭とする「善」側の先生達だけでなく、ダークな先生までもが、一人の少年に全力で対峙する姿に心を打たれる。ダンブルドアは、知識や権威で武装して生徒に優位を誇るのではなく、弱さをさらけ出すどころか、殺され、過去を暴かれ、ヒーローの座から引き下ろされる。それでも最後に(死んでからだが)一人の人間としてハリーに認められることを通して、ハリー自身を一人の魔法使いに育て上げる最後のステップを完了する。もちろん、ハーマイオニーを筆頭とする正しい知識と技術、ロンとその一家に象徴される友情と家族の温かい支援も忘れてはならない。思うに、著者が理想とする教育は、先生が自らの人生を賭けて一個の人格が育つのを助けることであり、自分の未来を切り開くための知識を習得させることであり、それを支える友情や家族があって成立するものなのだと。ではいったい何のためか?どう訳せばいいのかわからないが、for the greater bestというダンブルドアの言葉を拝借しておく。日本語訳への期待が高まる。 カスタマーレビューピックアップ ハリーポッターの最終巻。 分からない単語や表現も多かったのですが、中々楽しめました。 ハリーポッターシリーズの醍醐味というか、定番ですが、所々に作者が散りばめた謎やつながりが見え隠れします。読んでいて「これとこれが繋がってるんだ!」というのが面白いと思います。 あと、最終巻では主要人物が死んでしまったり、悲劇もちらほら。個性的で人間味のある登場人物が揃っているので、死んじゃうとけっこう悲しかったです。 悲しい場面だけではなく、友情や家族愛で泣かせる部分もあります。 30章以降は辞書を引くのも勿体ないくらい読みいることができました。 また一巻から英語で挑戦してみたくなりました。 カスタマーレビューピックアップ
初めて英語でハリーポッターを呼んだのが、この第7巻のDeathly Hallow だったのですが、あまりにも面白くてあっという間に呼んでしまいました。もともとは、「ハリーポッター」にそれほどはまってはいなかったのですが、昨年放映された映画「不死鳥の騎士団」に刺激されて無償に読みたくなり、第6巻は日本語で読んで、先が知りたくてたまらなかったので思い切って英語で読み始めました。最初はこんな量の英語、俺に読めるんかいなと思いながらはじめたのですが、内容が本当に面白くて、もはや最後のほうは英語であることを忘れるような印象でした。内容も僕としては大満足で、J.K.Rowlingさんに脱帽です。よくここまで、書き上げられたと思います。読み終わった時には充実した内容による幸福感とちょっと喪失感がありました。 Scholastic Dictionary of Idiomsカスタマーレビューピックアップ なんといっても、Origin:の解説がなかなか面白いです。「へえー、こういう由来なんだ」と「へえ〜ボタン」(もうちょっと古いかな)を押しながら、読みものとして読んでいくと楽しめます。機械的に覚えようとするより、根拠があって興味を喚起するものの方が印象に残って覚えやすいものだし、それにOriginの部分の解説は小学生向きに書いてある上に文章が短いので、短時間の読みきりの読解練習としても向いていると思います。前から順番に読むのではなく、複数のページを並行して読むとか、勉強の合間に少し視点を変えて気分転換で数ページづつ読む、というようなやり方がいいと思います。 Originを読みながらやると、英語のIdiomsはシェークスピア、聖書などの他にもいろいろなところから入ってきているものが多いことに気づくし、意外にアメリカで近代になって生まれた表現が多いことにも気づきます。また、日本語と同じものもいくつかあって、びっくりします。そのような点で、ちょっと教養的な知識も身につきます。かなりお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 他のレビューにもう書かれてあること以外を書きたいと思います。つい最近アメリカの友人が自分で使ったものの、いったいなぜそういうのかぜひその出所を知りたいもんだ、と言っていたことがありました。そのイディオムは Piece of Cake で日本語に訳すと朝飯前くらいになるのでしょうか。断言的にではありませんが、可能性の高いものとして、19世紀半ばアフリカ系アメリカ人が開催していたケーキダンスのコンテスト説が載っています。日本でも知っている人が多いイディオムですが、しかし、その起源を聞かれて答えられる人はアメリカ人にも何人いるでしょう。話のネタにも使えるし、自分の英語にも自信がつけられる一冊だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 日本語でお馴染みのイディオムも載っています。 慣用句ですから、その言葉の生い立ちに人の知恵があり、読み物として単純に楽しめます。 見出しのイディオムのあとには、そのイディオムを使った例文と解説、そして語源が出ています。見聞を広げながら解説のスキルもみに付くでしょう。出版がScholasticなので安心して読むことが出来ます。 カスタマーレビューピックアップ ネィティブの子供向けの本ですが、日本人にはいい勉強になるのではないでしょうか。僕はTOEICでは940をとりましたが、この本に載っている熟語はほとんどわかりません。数ページに一つ知っているのがあるくらいです。このイディオムはどこでどう使われるのか、それが難しいところだと思います。子供向けで、大人があるいは使うと子供っぽすぎるかもしれないなどの不安があります。それでも、イディオムを語源から楽しく説明してくれていますし、それ自体に興味が沸きました。それに、ネィティブの片は逆に言えば、これらのイディオムは絶対知っているわけですから、知識のバックグラウンドともなりましょう。この本は日本語訳がされて出版されているようですが、それよりのお値段もお安いですし、英語も比較的平易(僕にはわからない単語などは時々ありましたが)ので、お勧めです。僕は暗記、暗記というよりか、パラパラとめくって楽しんでいます。 カスタマーレビューピックアップ
大学受験に役立つと思い購入しました。 市販の参考書ではもの足りない、英語には自信がある難関私立大学受験者(文系)にはオススメです。受験参考書では身につけるのが難しいネイティブが使っているIdiom力をマスターできます。 それ以外の受験生の方は入試問題の傾向が違うので避けたほうが無難です。 A Color of His Ownカスタマーレビューピックアップ 綺麗でかわいい絵に心を揺さぶられました。使われている文字は少ないのに、その奥にはとても深いものを感じ取ることのできる絵本独自の個性が十分に出ていると思いました。本の最後の部分に本の内容を問う問題が載っていたりして、英語を学ぶ人にも効果的であると思います。 カスタマーレビューピックアップ この本は、小さいお子様に英語を通して色や動物に触れてほしいと思うお母様に、手にとっていただきたいと思います。主人がイギリス人で、娘のお友達に英語を教えていますが、この本をいつもきてくれるお友達に配ったところ、大変好評でした。男の子にも女の子にも喜ばれるご本なので、お誕生日プレゼントなどに言いと思います。 カスタマーレビューピックアップ ~寝る前に何冊かお気に入りの本を用意して 毎晩 本人に選ばせて読んで寝かせてまが この本は一番に選ぶ「特に」お気に入りの一冊です。 インテリア・ショップで表紙に惹かれて手に取りサラリと目を通したら 子供がやぶりにくいことと、どんな体勢でも(いっしょに仰向けになってベッドで腕枕などしてても)読んであげ易いことから 大体はボードブックを買うことが多いのですが 何よりも色が独特でとてもキレイです。 この本で息子は「色」とゆうものに興味をしめし認識しはじめました。 おすすめです♪♪~ カスタマーレビューピックアップ 芸術家・絵本作家であるレオ・レオーニの作品. 自分自身の色が欲しいカメレオンのお話です. いろいろな動物や色が登場し,絵がとってもきれいです. 語彙レベルは250,総語数は約200,SSSの難易度レベルは0. カスタマーレビューピックアップ
ゾウや豚とかほかの動物は自分の色があるのに、自分の色という色をはっきりと持っていないことを嘆くカメレオンに、それならいつも一緒にいれば自分たちの色を持つことができるよともう一匹のカメレオンがやってきて、2匹の友情が芽生えるというとてもほのぼのとしたお話でした。読んだあとも心が温まります。 手ごろな大きさのボードブックで小さな子でも扱いやすくなっているし、英語もシンプルで、9色の色の名前とストライプ、ドットという模様の名前も覚えさせることができてよかったです。もちろん、シンプルな中にも味のあるイラストがなんといっても良かったです。 Holesカスタマーレビューピックアップ 原作が素晴らしいので、ぜひ原書で読むのをおすすめします。私は辞書を引きながら原書を読みました。わからない単語の発音が、辞書の発音記号だけではいまいちピンとこなかったので、本を見ながら聴いています。ディズニーにより映画化されていて、そのDVDも発売されていますが、この物語の独特な空気を完全に再現できていない気がしました。DVDを観るより朗読CDを聴いたほうが想像力を刺激されて楽しめると、個人的には思いました。 さて、ナレーターは若い男性ですが、歌に軽くフレーズをつけたり、登場人物それぞれ声音を変えて表現したりと、表現力豊かです。効果音もないシンプルな朗読ですが、どんどん物語りに引き込まれます。十分満足できました。おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ Sachar's style makes you think of many ideas and wonders.He wrote all different stories which had holes for you to fill and find out for yourself.His style made me stay focused in the book because you are dealing with all these thoughts and ideas that you would never know what would happen next.But in the book there are good points and there are bad points.The good points are when the book gets really exciting and your just have to know what happens next.The bad points are like at the end when he keeps you hanging and you want to know what happend to everybody else which kind of surprised me.He just wants you to fill in holes yourself.Overall, Sachar's style is my style because it's not those kind of books that stick to the same boring subject, it is the kind of wonders that all come together in the end when you finished filling your hole. If you missed reading Tino Georgiou's masterful novel--The Fates, I'd highly recommend reading it. Truly an enjoyable read. カスタマーレビューピックアップ ありそうでない話、名ジュブナイル「Holes」。もちろんまず原著を読むのがお勧めなんですが、本を読めない乗り物の中では、この朗読CDを聞くのも良いのでは。若げなお兄ちゃんが柔らかい声で飄々と、このトッポイお話を読んでくれます。耳当たり良過ぎて眠くなるかも。要集中力。 そもそも「Holes」は、原著の字が小さくて、とっつきにく「そう」なだけで、文章そのものは難しくありません。 本を読める時は文章を読んで、それからこのCDを聞くと、「ほうほう、こんな風に音読するのか」となかなか楽しめます。例の「Mo-o-o-o-n」の歌はちょっと笑いましたが。 映画化もされているので、ビデオもDVDもありますが、いろいろ変わった部分もありますので、原著を読破するまでは見ないでおくことをお勧めします。 ちなみに日本語訳は、もうダメだと諦めた時に読みましょう。でも、原著の方がもちろん、面白いんですけどね。 カスタマーレビューピックアップ
レビューで良い本のようなので買ってみたのですが、、、 紙が茶色っぽいのと字が小さくて老眼には辛いので、、、 朗読CDも買って聞きながら読んでみました! ネイティブの小中学生が対象なので、ともかく早いです! CD1枚(約70分)で60ページ読みます! CD4枚で233ページを早口で読み切ります! 比較するならハリーポッターの朗読CDよりも早いです! ですから最初は聞きとれない感じもあったのですが、、、 2枚目には耳が慣れてきて大丈夫になりました! ですからTOEICなどのリスニングの耳ならしにもなるかも? お話は良いお話ですが子供の本にしてはシリアスな内容です。 Days With Frog and Toad (I Can Read)カスタマーレビューピックアップ 子供の頃、私も持っていました。 小学2年の教科書に出てきてから、子供と一緒に読み始め、今では全シリーズ持っています。 どの本も、お互いを思いやる気持ちにあふれたお話ばかりで親子とも何度読んでも飽きが来ません。 こんな風に気取らずに人にやさしく出来るとすばらしいと思います。こんな風にいつも自然に気遣い合える友達がいれば幸せだと思います。 シリーズのうちどの本が一番いいか考えて読み返してみましたが、どれも甲乙つけがたくて、どれも買って間違いはないおすすめの本です! 私の気持ち的には星6つです(笑)!! カスタマーレビューピックアップ YOHANが発行しているカタログ『洋書セレクション』の紹介記事を見て 幼稚園年少組の娘のために購入しました。 Tomorrow, The Kite, Shivers, The Hat, Aloneの4つのお話が収められていますが、最後の2つのお話がとってもいいです。友達を思う心の大切さをこのお話から読み取ってくれる日がきっと来るだろうと私自身が思いながら一気に読んでしまいました。 押しつけがましいところがないのと、絵を眺めているだけでもほのぼのさせられます。 初めてこのシリーズを手にしたのですが、他に3冊発行されているそうなので、早速購入したいと思っております。 カスタマーレビューピックアップ どのお話も素晴らしいが、特筆したいのは最後におさめられた「ひとりきり」。こんなにシンプルで、あたたかくて、チャーミングなお話は他にない。孤独や友情や愛情といったことについて、心に深く刻まれる作品だ。名作との評価が高いのも頷ける。もちろん絵の可愛さも抜群だが、ただそれだけではない。生きていく上で指針となるような、そんな考え方を、大仰にならず、素直に伝えられている絵本だと思う。 カスタマーレビューピックアップ 小学校の教科書に「おてがみ」っていうのがあって、いつも子供が音読してくれているのを聞いて、ぜひ他のシリーズも読んでみたい!って思いました。子供も食い入るように真剣に読んでいました。本が苦手な子も、ところどころ挿絵もあって興味を引く内容となっています。もっと、もっと、“アーノルド・ローベル (著), ”の本を読んでみたいと思いました。子供にもせがまれていて、次はどれにしようか2人で相談中です!ほんとに良い一冊です! カスタマーレビューピックアップ
小学校の教科書にこのシリーズのお話「おてがみ」ってのがあって、その内容がとってもほのぼのしていて良かったので、かってみました。この本も“かえるくん”と“がまくん”の様子がとても素敵にえがかれていて、子供も集中して読んでいました。シリーズすべてを揃えようとおもいました。本当にお子様にオススメの一冊です!! Anne of Avonlea (Anne of Green Gables)カスタマーレビューピックアップ この本買ったのですが無謀でした。一行読むたびに辞書の世話になります。全部よむのはとてつもない先になりそうです。この本読んでるかたはスイスイと左から右、上から下へといとも簡単に読み進んでるんでしょうか?羨ましいです。というか単語力が物凄いんですよね。きっと。 カスタマーレビューピックアップ 前作「Anne of Green Gables」の最後で、大学進学をあきらめたアンは、アボンリーの学校の教師として、新しい道を歩み始め、この二作目では、それから二年間のできごとが描かれている。あらたに、マリラが引き取った双子のデイビーとドーラの登場で、アンは母親的な役割をも担うことになり、さらにギルバートやダイアナたちとともに結成した村の改善教会の活動も描かれている。また、村の中でも、アンが聡明かつ明るさと想像力を持ち合わせた美しい娘であるという評価が、高まっていく。 各章毎に、学校や家、そして村でのできごとを、まとまりよく描き、さらに、物語の後半では、それらの小さなエピソードがやがてつながりを持って、大きな展開を見せていく。 アンの成長はもちろんであるが、マリラもまた、アンや双子とともに、変化していく様子が描かれていておもしろい。ダイアナとの友情、教え子との心の交流、そして新たな隣人たちとの出会いなど、どのエピソードをとっても、アンの魅力が発揮されていて、思わず引き込まれていく。 カスタマーレビューピックアップ 16歳になったアンは近くの学校で教師をしながら、たくさんの人との出会いを経験します。アンの新米ながらも真剣な教師奮闘記も読んでいて共感できます。また、新たなグリーン・ゲイブルズの住人やアンやギルバートたちの村の改善協会でのハプニング、アボンリーの若者達の恋愛模様も要チェック!ここでびっくりしたのは、まだ10代のアンたちがいっぱしの教育論を語るシーン。19世紀後半のティーンはこんなにも大人だったのか!?と言いたくなるほどで。ユーモアと人情あふれたストーリーの運びで心からあったかくさせてくれます。ところどころでは恋愛のエピソードもあって、それがまた華を添えています。アンはもう昔のようにとんでもなくおしゃべりでも無鉄砲でもないけれど、『赤毛のアン』の頃からの無邪気さ、純粋さを忘れておらず、ちょっぴりドジもしでかしてしまうアンに、ほっとしています。かつてリンド夫人に「みっともない子」と言われたアンだけど、この2巻からアンの魅力の描写がぐんと増えて個人的には嬉しい限り。またアンの新しい「あいよぶ魂」も隣人のちょっと偏屈なおじさんから個性豊かなアンの生徒たち、そして白髪のミステリアスな女性と多彩。ますますアンの交友関係が広がるのもポイント。そうそう、アンの生徒達の作文は傑作揃いですよ! カスタマーレビューピックアップ グリーンゲイブルズに引き取られてから6年。もうすぐ17になるアンはマリラを助けつつ働くことに。希望と理想を胸に教壇に立つアン。なかなか理想どおりにいかないこともあるけれど、彼女の柔軟な発想は相変わらず。のっけからアンらしい事件を巻き起こしたりして、アンはいくつになってもアンなのねと思わせる一面も。アンの行く先には明るい道が待っているようです。少女から大人に変わるアン。その変わり目がこの巻なのでしょう。 全体的には非常にアンが成長しているのを感じました。彼女の言葉使いも大人びているし、子供のときのようにやたら熱狂的だったり、感情を爆発させたりしなくなっています。この当時、16とか17というのは随分と大人だったのでしょうね。自分が17の時は高校生で、こんなに周りに事を気遣ったりする必要も責任もなく、ただ友達と遊んで勉強すればよかったことを思うと、彼女は凄いなと思います。 カスタマーレビューピックアップ
ご存知「赤毛のアン」シリーズの2作目。アンは16歳になり、学校の先生になります。すっかり大人になったアン、と思いきや、いろいろな失敗をしでかし・・・笑いあり、涙ありの物語。 20世紀の始めに書かれた作品ですが、1世紀近くたっても人間の根本的な部分は変わらないのだなぁ、と思いました。だから読み継がれていくのでしょうね。 Catch Me, Catch Me!: A Thomas the Tank Engine Story (Thomas the Tank Engine)カスタマーレビューピックアップ トーマスが好きな子&英語育児を始めてみたいママにはピッタリだと思います。 まず、絵がキレイ! トーマス関連の絵本は沢山ありますがこの本の絵が一番好きです。 内容も簡単で子供にも分かりやすいです。 ゴードンと競争するんですが、同じ形式の文法を繰り返し使用し単語習得にはいいと思います。 本当に簡単な英語しか使っていないので、英語が苦手というママも構えず読めると思います。 カスタマーレビューピックアップ 内容はゴードンとトーマスが競争をして最後にはトーマスが勝つという単純なものです。途中何度も簡単な繰り返しのせりふが出てきて、我が家の二歳の男の子は特に毎日読んであげたわけでもないのに最近では好きな場面になると私と一緒に声をそろえて読んでいます。(憶えてしまっています)なのでこれは初めての暗唱にはいい本かもしれません。ちなみにうちの子はまだどんな本も暗唱したことありません。 本はとても薄く、どこへでもかさばらずに持っていける軽さです。それでいて絵はとてもきれいでもちろんフルカラーです。紙もそれほどぺらぺらではないのでボードブックほど丈夫ではありませんが小さい子でも破らずにめくることができる程度にしっかりしています。 トーマス好きの子にお勧めですよ。簡単な文章なので英語が苦手でも読み聞かせも楽です。 カスタマーレビューピックアップ トーマスが大好きな1歳10ヶ月の息子のためにいくつか買ってあげた絵本の1つです。 もちろん意味は分かってないと思いますが、ゴードンが大好きな息子は『GO!GO!GO!!!』と楽しんで聞いてくれます。あまりじっとしていられない性格だけど、トーマスの絵本に関しては自分から絵本を持って膝の上にやってくるようになりました!。 カスタマーレビューピックアップ 読み聞かせや、自分で読むには、すごくわかりやすい英語で書かれています。 絵も、息子たち大喜びだし、大人が見てもとてもきれいです。額に入れて飾ってもいいくらい!(笑) でも、物語の内容が、私的にはあまり良いとは思いません。 息子たちには、ズルはいけないよ!といいつつ読んでますが… カスタマーレビューピックアップ
1歳10ヶ月になるトーマスシリーズが大好きの息子に夜寝る前に読んでいます。「GO!GO!GO!」「Catch Me!」など単語の数は少なく、繰り返しが多いので、どうも息子は内容を理解しているようで、うなずきながら聞いています。英語導入にはわかりやすいと思います。 絵もちょっと似てないかなと思う場面があるのですが、絵をヒントに文の足りないところは補えるのでいいかな。 最近車を見て「ごーごーごー」と言ってる息子でした。 Tell Me a Scary Story but Not Too Scary (Book & CD)カスタマーレビューピックアップ まずは本は大きくて立派です!CDもついてこの値段はお買い得でした! ただ絵が怖くて、日本の児童書の感覚で言うとCGの絵がリアルに気持ち悪いのですが、 小学校から高校までの子供達は男の子も女の子も興味津々で我れ先に「これ読んで〜!」と言いました。 大人であるわたしや母親達は、絵を見ただけで「きゃ〜怖い〜読みたくな〜い!」と言い合ったのですが、 子供達にせがまれてやむおえずCDを聞いたところ、内容はそれほど怖くはなく、朗読はとても上手で大人の英語のリスニング練習にも良い感じでした。 ストーリーは途中までは怖いのですが落ちがあり、最後は「あ〜良かった!」と思える内容です! なによりも子供達が読みたがるというのがすばらしいと思いました!英語のCDも何度も何度も聞いているようです! たしかに日本基準だと絵は怖すぎるのですが、子供達は大人ほどは怖がらず、かえって興味をそそるようです! もちろん教育的にも配慮されたきちんとした本でした。 子供の英語学習にも、お化けを見てちょっと怖くなりたい英語好きの大人にも、おすすめの一冊です。 カスタマーレビューピックアップ 小学2、3年生にCDをかけて訳しながら読んだ所、怖がる子は本当に厭がりました。注意が必要です。絵も恐いですし。怖がる子には途中で教室の後ろに行って待つようにいいました。そうすると恐い恐いと言いながらも恐いもの見たさで最期まで聞ける子や、途中でリタイヤする子もいて、キャーキャーさわいで結構もりあがりました。確か途中で訳しながら読んだので40分ぐらいかかりました。最期の落ちが解ると面白くないので、毎年は繰り返し読めません。確か3、4年ほど前に読んだきりです。そろそろ来年ぐらいにもう一度読んで子供達を驚かそうと思っています。 カスタマーレビューピックアップ 6歳8歳の息子たちは表紙を見て大興奮。 モンスター好きな2人は「どれほど怖いのか?!」と期待し過ぎた様子。 ハッピーエンドで、スペル遊びのオチもあり、拍子抜けしたらしい。 おじいちゃんが孫にお話を聞かせる---という筋立てなので、 “crooked smile”“stare”など、私には辞書を必要とする表現も幾つかありますが、全体の訳に苦労はありませんでした。 小さなお子さんには 怖すぎる絵 ですが、 カスタマーレビューピックアップ 英語での朗読ソフトもついていますし、ページごとに「次のページに行くけど怖くないかい?」などと、怖がりの子どもに対してやさしくいざなってくれる所は、子ども心に配慮した、怖いけど優しい本となっています。 しかし、内容うんぬんの前に登場人物の絵が、どれもこれも怖すぎる気がします。しかも、大量の目玉の絵。日本だったら、こんなに怖い絵の絵本を見せるかなぁ・・・と考えてしまいます。文化の違いはもちろんありますが、読んであげる子どもの年齢や、性格に配慮する必要があると感じます。Amazon.com(米アマゾンサイト)で中身を確認できますので、是非確認してから購入されることをオススメします。 カスタマーレビューピックアップ
大きめ(ほぼ26cm四方)で表紙もカラフルなので、ハロウィーンの時期にはジャコランタンや黒猫といっしょにデコレーションにもなる優れもの。子ども達には表紙の目玉やタイトル文字のデザインだけでアピールするものがあるようです。 毎年、ハロウィーンパーティーの時には室内を暗くし、懐中電灯でページを照らしながら、CDで本文を流して読み聞かせをします。話が怖くなりそうな山場ごとに、ナレーターが "Is it getting too scary for you?"とか"Should I keep going?" と聞いて来るので、子ども達は怖さと期待感が増幅するらしく、次のページをめくるのを固唾をのんで見ています。 もうすでに話を知っている子でも、ハロウィーンになると、「あの本読で!」とせがむのが不思議。朗読の巧みさと絵の効果、最後が決して怖くないのが受けの原因かなと思います。 ハードカバーの絵本とCD付きでこの価格はお買得と思います。 Glad Monster, Sad Monster: A Book About Feelingsカスタマーレビューピックアップ
息子(5歳)が、少しづつ英語を覚えてきた頃、プレスクールで先生に「自分の気持ちを表現してみよう」と言われ、この本を見ながら自分なりに「嬉しい時」を話していました。「自分の気持ち」「相手の気持ち」を考えられる子供になって欲しいものです。 |
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