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Amazon人気商品ランキング/Business & InvestingpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:548592/総ページ数:54860 最終更新日:2008/07/06 The Sense of Wonderカスタマーレビューピックアップ 日本版の『センス・オブ・ワンダー』の元になった本です。日本版の『センス・オブ・ワンダー』を持っていて、値段も手ごろだったから、何気なく買った。ペーパーバックがくるんだろうなと思っていた。でも届いたのはA4サイズ大判のハードカバー。まず写真が素晴らしい。それからページネーションが素晴らしい。扉を開けると、紅葉した葉のカット写真。次のページは見開きで夕焼け雲(ここまで文字はない)。タイトルページと、緑色の卵が真ん中に可愛く残った鳥の巣の写真。霧に霞む森の道、白樺林の深い下草。巻貝を手に持った人。レイチェル・カーソンの1ページ大のモノクロ写真。彼女の文章が始まる。たっぷりと余白をとったページの真ん中にレイアウトされている。 「One stormy autumn night when my nephew Roger was about twenty months old I wrapped him in a blanket and carried him down to the beach in the rainy darkness.」 これが出だしの文章。夜の嵐の海に甥のネフューを抱きながら降りていくレイチェルの息づかいすら感じ取れるようです。まったく素晴らしい。この本自体が「センス・オブ・ワンダー」を表現しています。日本語版は全体の構成を模倣してはいますが、この元本の感動には遠くおよびません。 カスタマーレビューピックアップ
この本のあちこちから彼女のメッセージがこぼれてくる。それは彼女がかつて願ってやまなかった、光の子供たちへのメッセージであり、またその子供たちを導く私たちへのメッセージだ。何気ない日常の中で繰り返される奇跡のような命の営み。気がつかないのではなく、気がつこうとしないのだ。すべてがひとつの大きな輪で結ばれている、私たちはその中で生かされているのだ。彼女のみずみずしい感性と、繊細な言葉、そしてその表現力、そして彼女の思いを表す写真たち。時間に追われ、常に走り続けなければいけない現代に生きる大人子供すべてに味わっていただきたい本である。 Awaken the Giant Within: How to Take Immediate Control of Your Mental, Emotional, Physical & Financial Destiny!カスタマーレビューピックアップ 本を読みました。 翻訳版のセルフヘルプ本やフィットネス系のマインド本はよく読むものの、原書の自己啓発本を読むのは初めてだったので期待していたのですが、私には合わなかったようです。 それでも序盤はさすがに読ませるなあと惹き付けられ、モチベーションも上がっていたのですが、途中からあれ?という感じになり、最後の方はもういいよ・・・と思いながら読みきりました。 繰り返しの多さと著者のセミナー経験(いかに自分が効果的に人を説得、コーチングしたか)が鼻に付くようになったのが一番の原因かと思います。 自己啓発系の本に慣れていないので、もしかしたらこうして繰り返し同じことを言うことや経験を語ることが定石なのかもしれないので一概には言えないとは思いますが、もう少し自己顕示欲を抑えて執筆してくれたら読みやすかったのになあと思いました。 でもそれが著者のカリスマの素なのかもしれません。 期待していたほどの劇的な感動は得られませんでしたが、アイデアや考え方は勉強になる点が多かったので、日常生活で実践していけたらなと思います。 カスタマーレビューピックアップ 「人生を変えた贈り物 あなたを「決断の人」にする11のレッスン」を読んだ後でこのCDを購入しました。それが良かったのかも知れません。TOEICスコア695ですが7割は理解できます。本人の声が悪い(パワフルですがダミ声というのか、聞き取りにくい)ので、聞いていて疲れるときもありますが、何よりもパワフルだしあの語り口と内容で不思議と前向きな気持ちになります。リスニングの勉強にも良いのではないでしょうか。原書なんて読まなくても大丈夫です。宗教くさかったらどうしよう?と自己啓発CD初購入で心配していましたが、全然平気でした。とりあえず一歩進むために、気楽に聞いてみるのが良いと思います。少しでも良いイメージや前向きな気持ちを取り入れられるなら、この値段は安いです。 カスタマーレビューピックアップ クリントン前大統領、故ダイアナ妃、アンドレ・アガシなど、世界のVIPに絶大な信頼をおかれるナンバーワン・コーチによる自己啓発書。 内容は、間違った思いこみを捨てること、決断すること、集中することの重要性とそのためのトレーニングが説明されている。 内容もさることながら、彼のパワフルな声と、説得力のある話し方は、英語を話す機会がある人にとってとても参考になるのではないだろうか。 CDは原書を朗読用に再構成したものであるが、英語は比較的聞きやすく、難しい単語も少ないので、TOEIC 830点レベルであれば8割方理解出来るはずだ。 カスタマーレビューピックアップ 今は絶版になっている日本語訳(完訳ではなく抄訳です。)でも十分、そのパワーは伝わりますが、やはり、この原著、さらには、CDをお勧めします。 彼自身による朗読CDは、まさにawakenで、彼の語りで耳に残ったところ(というか、あまりにもパワフルでこびりつく、という感じです。)を原著で確認して、少しずつ読むという方法もあるかもしれません。CDは、原著の要約のようにもなっているので、全部読むのが大変という方にもお勧めです。 近い将来、日本において今はやっている?マーフィーのようになるのは、間違いないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
数年前に原書を読んでとても勇気を与えられた本のCD版。原書は心理学(NLP)をもとに行動力を高めるための方法論がやさしく書かれています。 英語のヒヤリングの勉強のつもりで繰り返し電車の中で聞いています。著者自身の声も元気を沸かせるものがありますね。適度な長さにまとめてあるので毎日全体を聞けます。原書が好きならきっと満足できると思います。 原書を読んだ後に繰り返し聞くのがよいと思います。原書を読んでいないと効果は少ないかも。 Monetary Theory and Policyカスタマーレビューピックアップ
第二版となり、初版からの直近までの金融論(新しい開放マクロ経済理論も含む)の発展がかなり包括的に網羅されている。金融論の大学院生のテキストとして必須。 The Official Guide for GMAT Quantitative ReviewGmat: Answers to the Real Essay Questions (Arco GMAT Answers to the Real Essay Questions)カスタマーレビューピックアップ I got this book couple weeks ago and I found this quite useful for the ppls whose primary language is not english. This book gives all the SAMPLE answers to the REAL AWA questions however it is not fully updated yet. If you are thinking to get this book I suggest you look for the next version which contains ALL answers the AWA questions. カスタマーレビューピックアップ AWAのすべての解答が掲載されています。 内容も30分で書いたとあるとおり、 日本人にも書けるようなシンプルな文章になっており、 アイディアの参考に是非持っておきたい一冊です。 カスタマーレビューピックアップ
AWA対策で最善の一冊である。 まず、AWA対策の考え方が明確である。 次に、代表的なエッセー回答のテンプレートが用意されており、この雛型が日本人にとっては大変に助かる。 30分の限られた時間で要領良く論理的な文章をまとめるには、まず文章構成と表現のし方を習得する必要あるが、本書はよくできている。 最後に、本書の売りである、AWAのすべての230問への模範回答があり、すべての回答案を見ておく事は時間のある人とって大変参考になる。 時間のない人も複数の回答案を眺めて、書き方の雛型をいくつか参考にするだけでも利用価値は大である。 トップビジネススクールを目指す人には必需品の参考書と言って良いと思う。GMAT対策をしている人にとってAWAは後回しの対応をする人が多いと思う。 しかし受験日が近づくとあせってくるもの、2週間程度の時間は最低でも準備に必要と思う。 その際に本書は大変に参考になる。 The White Man's Burden: Why the West's Efforts to Aid the Rest Have Done So Much Ill and So Little Goodカスタマーレビューピックアップ This is worth reading as it gives good analysis about how the foreign aids by the planners don't work, and challengs the ideas in 'the end of Poverty' by Jeffrey Sachs with clear facts and logical approaches. The statistics with wise expansion of idea are inspiring to review and rethink about form and means of effort carried out now to heal the poverty problem. It brought me to question why the problem is never ending and try to brainstorm about the effectiveness of the present system, and the possibility of other solutions like mentioned in the book. It also gives a good picture of the relationship and history of the White man nations' and the Rest, which is worth to think about how the developed and developing nations could work together for the goodness of all. Finally, ways of future of Western aid are suggested, however, it leaves more room for the readers to think of what can be done, and the management of these actions are still questionable. カスタマーレビューピックアップ 世界の貧困の救い方について考えさせられる本です。世界銀行のリサーチ・アナリストでニューヨーク大学の教授となった筆者は自身と世界銀行が行ってきた支援の効果がいかに無かったか、またその原因についての考察を行っている。特に、現地を知らないアナリストやエコノミストが成果に対する説明性やフィードバック無しに施策を行うことの愚かさを主張の中心に置いて、その対極としてのSearcherの存在の必要性を挙げている。 もうひとつは自立促進的なアメリカ・モデルと異なる援助の成功例の提示である。アメリカ型の援助が成功を収めない一方で成功例として挙げられているが第二次世界大戦後の東アジアの成功である。日本の成功の理由についての記述もあるが、少し飛躍しすぎているようにも思えるが、アメリカ型の援助を見直させたいとの筆者の強い思いの表れであるとすれば許される範囲であろう。 援助問題の今昔を事例と共に学びたい輩には必読の一冊であろう。 カスタマーレビューピックアップ 欧米諸国の誤りを率直に認めていることと、日本など東アジア諸国の自発的な発展を大変高く評価していることです。 欧米諸国は、植民地時代から現在に至るまで、社会学的な知識はあっても現地の実情に疎い人物を送り込み、途上国の文化、社会、地理と整合しない発展の仕方を押し付けてきました。そうした途上国は経済発展のために必要な資源やインフラを適切に入手することができません。歴史的経緯により、当たり前のことができない国が、世界には溢れています。 本書コラムに登場するような、現地の実情を理解したスタッフや組織、あるいは自国を良くしたいという熱意に燃える憂国の士(本書ではまとめてSearcherと言っています。)に恵まれない限り、援助は貧しい人達に届かないのです。 第十章に寄れば、日本は、Searcherに恵まれていました。地租改正で所有権を確立し、学制で国民全員に初等教育を施したように、「和魂洋才」を合言葉に、西洋の技術や制度を自分達が必要とする形にアレンジして導入し、自発的発展に成功しました。武士の世から明治へ、敗戦から世界第二位の経済大国へと、発展を遂げた日本。ここは感動モノです。忘れていた何かを思い出させてくれます。 是非日本語訳して、発展を成功させるために必要なものに皆が気づいて欲しいと思いました。 カスタマーレビューピックアップ
題はキップリングの有名な詩をもじっています。中身はかなりprovocativeな作品です。つまるところ、開発途上国への援助はほとんど途上国の役には立っておらず、むしろ援助とその国の貧困からの脱出は,逆相関の関係にあるという主張がなされています。著者は、自分の世銀での経験も踏まえて、IMFや世銀によるsocial engineeringはutopian dreamという間違った前提に基づいていると強く批判します。著者は、市場メカニズムの作用を高く評価しますが、市場なり制度を外部からのデザインに基づいて人為的に作ろうとする作業については非常に批判的です。著者は、援助なるものは、グランド・デザインに基づいてなされるものではなく、むしろ途上国での細かい日常の問題に対するpiecemealな対応の積み重ねこそが、援助の目的である貧困の除去に効果的に貢献すると主張します。その事例として、西欧の植民地になったことがない国の成功例を取り上げています。しかしこの成功例に含まれる国には、日本の”植民地”だった台湾や韓国が含まれる点についての掘り下げた分析はなされていません。最後の章では、いくつかの現在思考中のアイディアが呈示されますが、著者の言うとおり、それ自体は、当たり前のことです。 Bad Money: Reckless Finance, Failed Politics, and Global Crisis of American Capitalismカスタマーレビューピックアップ この中で完膚なきまでに叩きのめされるのがアメリカの帝国モデルです。ここまでたたきのめしていいのかと思われるほどです。著者が指摘するのは金融重商主義とも言うべきアメリカのビジネスモデルです。このモデルは著者によると1970年代にアメリカにより選択されます。このモデルは基本的にはアメリカの民主政(つまり有権者)の要求を反映しており、結果として住宅関連重要をどうやって維持していくのかが政治家の関心事となります。不動産価格と株価が長期的に上昇し、そこから金融マジック(home equity loan)により可能となる国内消費こそがアメリカと世界の繁栄を支えていたというわけです。となると、どうやったらこれらのアセット(株と不動産)の価格を下げないようにするか政策担当者の最大の関心事となります。そのためには米国政府は市場への介入(銀行の救済や流動性の供給そして株式先物の買い)も辞することはありません。つまり市場原理主義のイデオロギーを究極のところで支えているのは非市場原理の政治的な意思だったというパラドクスです。この無理な政策によって生み出されたバブルの解消(負債の増加)には相当の時間がかかります。その状況に乗じて台頭してきたのがこのところアメリカの金融機関に「公的資金」を注入しているsoverign wealth fundsというわけです。著者はもうアメリカの没落は始まっていると仮定していますが、これは巧みなハンドリングでこの没落を管理しないと、連鎖反応でドルの地位がさらに没落してしまうという危険性が指摘されます。最後に、著者の描く世界は、品のよさという意味ではかなり異なりますが、驚くべきことに、副島さんの事実の取捨と論理にかなり近づいています。最後に、ここで完膚なきまでに否定されている金融重商主義を国家発展モデルとして真面目に今目標としている日本の知性ってかなりブラックユーモアです。アメリカが驚いちゃいますよ。 カスタマーレビューピックアップ
「Bad capitalism will drive out good capitalism」というジョン・グレイからの引用で始まります。この著者さんの専門は政治史ではないかと思います。政治を追ううちに「経済・金融の勉強も必要だ」となったのではなかろうかと。引用される金融本が『The Black Swan』や『A Demon of Our Own Design』等で、アダム・スミスやケインズを読み込んでるぞ的な貫禄はありませんが、だからこそシロートに優しい本とも。 前半はサブプライム問題について語られます。CPIのコンポーネント弄りや快楽計算導入による数字操作などはここ数年指摘されてきたことですが、バーナンキFRB議長がM3の発表を停止したというのは初耳でした。本領発揮は後半、今回の信用市場崩壊を端緒とした文明崩壊論でしょうか。 八十年代に秘密裏に画策された「金融重商主義」のもと、金融サービスが製造業を抜いて最大の産業と化し、投機家が政治家と組んで国を操るようになった米国。この流れは止められるのか。著者は悲観的です。スペイン、オランダ、大英帝国の歴史を示しつつ、「敗戦国にでもならない限り、既得権益というのは決して崩せないものだ」と指摘します。 かつて共和党の牙城だったウォールストリートは近年民主党と懇ろになっており、共和党を軽く上回る政治献金が流れているそう。クリントン家(←小ネタとして、娘はヘッジファンドにコネ就職したとか)もオバマ氏もヘッジファンドの大金持ちがバックに控えている。ヘッジファンドのファンドマネージャーの所得はキャピタルゲイン扱いで課税されるそうですが、この税制上の抜け穴の改正を拒んでいるのは民主党だとも。民主党の悪質さは、リベラルを表看板にウォールストリート権益の保護者になりつつあるところであり、民主党政権による金融再規制は期待出来ないとのことです。 金融、政治、思想、資源(「ピークオイル」問題)を絡ませながら、「文明の興亡」を語り上げるエピックな視野を持った一冊。ランディス教授の『The Wealth and Poverty of Nations』を思い起こしました。サブプライム問題に興味はあるが金融オンリーの本はちょっと敬遠する、という方がいらしたらお薦めです。 The Execution Premium: Linking Strategy to Operations for Competitive Advantage
特価:¥ 4,338(税込) 発売日:2008-07-14 売上ランキング:Bookで10848位 Book / 近日発売 予約可 Essentials of Accounting (Essentials of Accounting)カスタマーレビューピックアップ MBAの準備に最適です。 実際、PRE-MBAの授業でこの本を使っている学校は多いです。 ただ、もし英語ベースのMBAに行くのであれば、 どうせ授業は英語なんですから、 カスタマーレビューピックアップ 会計の入門書、貸借対照表、損益計算書、キャッシュフローステートメントの読み方、作られ方などです。財務の話は、ありません。 英語が苦手でも、語彙が少ない分、会計の初歩的知識があれば、読めます。 短い段落を積み重ねる形式で、書かれています。毎日少しずつ読めました。 評判どおり、やさしく、そして本格的な、入門書でした。 カスタマーレビューピックアップ 会計学の知識が全くなかった私が、アメリカのMBAに入学する前に準備として読みました。練習問題が豊富で、かつ必要十分な量であり、会計学を広く押さえるには良書だと思います。勿論深い議論を期待してはいけませんが、それは更に高度な本に進めばいいこと。会計学初心者の方には是非お勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 英文会計の入門書として購入しました。 内容は非常に良かったと思います。 実際に英文会計を効率良く勉強できましたから。 カスタマーレビューピックアップ
これからビジネススクールで学習しようとしている方必見の書。特に会計学のバックグラウンドがない方は、本書で基礎をおさえておくのがいいだろう。一般の日本の会計書より分かり易く書かれており、足慣らしには適切である。 Kaplan Gmat 2008: Premier Program (Kaplan Gmat (Book & CD-Rom)) |
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