定価:¥ 5,560(税込)
特価:¥ 5,703(税込)
中古品¥7350 より
発売日:2005-02-26
売上ランキング:Bookで3706位
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Amazon人気商品ランキング/MedicalpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:234401/総ページ数:23441 最終更新日:2008/10/13 Accident & Emergency Radiology: A Survival Guideカスタマーレビューピックアップ 外来、入院を問わず、骨折を疑ってX線写真をとることは多いものです。骨折や脱臼の読影を適切に解説してあるものがほしいと思っていたのですが、なかなかありませんでした。この本はまさしくそういう本です。例えば肘関節を見る時、側面像で、小頭の3分の1が上腕骨の前部の線より前にあるか見よ、もしなければ上腕骨上顆より上の骨折を疑えとか、頸椎を見る時は側面像では3つの線を見よとか、膝関節を見る時は、正面像で大腿骨外側顆の一番外側を通り地面に垂直にひいた線が、脛骨外側顆の5mm以内を通るかどうかを見よ、もし5mm以上なら脛骨関節面の骨折を疑えとか書いてあります。役にたちます。 カスタマーレビューピックアップ レビューを読んで第2版を購入しました。豊富な写真やシェーマを使ってわかりやすい英語でポイントが解説されています。項目別になっていますので必要な部分ごとに参照することができて使いやすいです。写真や絵が中心ですので文字で目がクラクラすることもないです(笑)。救急外来で外傷に携わる方などには必携ですよ。 カスタマーレビューピックアップ
この本では、外傷の際のレントゲンの撮り方、読み方をとてもわかりやすく、書いてあります。写真もとてもきれいです。英文もとても読みやすいので、英語嫌いの方も心配無用です。 肩関節のレントゲンの撮り方、頸椎の写真の見方、見逃しやすい骨折・・・知りたいことがいっぱい書いてあります!各部位ごとに見るべきポイントが、まとめて書いてあるので、その項目のたったの数ページを読むだけで、レントゲンを見る力が数倍アップします(アップした気になっているだけかもしれないけど・・・) The Trigger Point Therapy Workbook: Your Self-Treatment Guide for Pain Relief (Trigger Point Therapy Workbook: Your Self-Treatment Guide for Pain Relief)カスタマーレビューピックアップ
ワークブックということなので、詳細は省かれたものかなと思っていましたが、かなり詳しいです。見やすいイラストでのトリガー・ポイントを、各筋肉別に示してくれてます。文章での説明が主体となっていますので、はじめてトリガー・ポイントを勉強される方向きです。トリガー・ポイントを世に広めたTravellとSimons著の「Myofascial Pain and Dysfunction: The Trigger Point Manual」を平易に簡潔にまとめたものという位置づけの本と解釈しています。 Freedom and Neurobiology: Reflections on Free Will, Language, and Political Power (Columbia Themes in Philosophy)
特価:¥ 1,980(税込) 発売日:2008-10-06 売上ランキング:Bookで1259位 Book / 通常9~13日以内に発送 Essential Cell Biology
特価:¥ 8,763(税込) 発売日:2008-10-31 売上ランキング:Bookで11615位 Book / 近日発売 予約可 Principles of Development
特価:¥ 6,414(税込) 中古品¥9139 より 発売日:2007-09-30 売上ランキング:Bookで10882位 ユーザー評価: Book / 通常10~14日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 基礎発生の指定教科書でした。 ということで、最初はいやいや読んでいたのですが、 発生学そのものの面白さも手伝って読んでいくうちに どんどん引き込まれていってしまいました。 初めて通読できた英語の教科書です。 figureが豊富で平易な文で書かれているので、 学部の若い学年でも読んで理解することができます。 将来発生生物系に進みたいと考えている人には ぜひ読んでおけとオススメしたい本です。 カスタマーレビューピックアップ 2004年現在発行されている英語の発生生物学関係の教科書の中では、情報量、偏りのなさ、新しさの点で最も充実している思います。全体の雰囲気としては、The Cellの発生生物学版のような感じで、図表が多く手間をかけて作られた教科書であることがよくわかります。日本語版を出して欲しいところです。 カスタマーレビューピックアップ
何冊か発生生物学の入門書(教科書)を読んだのですが、私にはこれが一番理解しやすい本でした。文章は平易そのもので、図表の質/量ともに優れています(図はすべてカラー。写真も多々あり)。各章の最後で概念がまとめられており、その説明が実によくまとまっています。このサマリーを読んでから各章を読み始めるというのもひとつの読み方ではないかと思います。 Textbook Of Medical Physiology (Textbook of Medical Physiology)カスタマーレビューピックアップ 生理学は、言うまでもなく解剖学や組織学と並んで医学教育の柱となる分野です。人体への理解を深める上で、勉学に励んでも励みすぎることのない領域だと私は認識しています。しかし、多忙さに負けた少なくない医学生達が100〜200ページ程度の簡易本(入門書)を愛読し、試験を乗り切ることだけを目標としている現実は些か悲しいことではあります。 それはさておき、この教科書(通称、ガイトンの生理学)について私なりのコメントをしたいと思います。ガイトンの生理学は、特定の事象について調べるためというよりはむしろ、通読して根本からの理解を積み上げていくといったタイプの教科書です。多くの場合、まずは一般的な物理現象の説明から入り、その原理を人体に適応しながら議論を進めていくスタイルです。内容はそれぞれが独立しているのではなく、0から1、1から2、2から3といった具合に互いにリンクしながら知識が積み重なっていきます。また、結果に至るまでの思考プロセスが跳躍なく説明されてあるので、生理現象に対してイメージを作りやすく、自分の言葉で説明ができるようにもなります。 このように、ガイトンの生理学は知識を「得る」ためではなく「身につける」ための本だと私は位置づけています。それぞれの方にそれぞれのスタイルがあるとは思いますが、着手してみる価値は十分にあると思います。 カスタマーレビューピックアップ 教科書の分厚さを目の前にしてアンチョコ本に逃げたくなるかもしれません。 が、一冊はこういう本をもっておくのをオススメします。 アンチョコ本で「暗記」するよりも、こういうのをじっくり読んで メカニズムを「理解」するほうが、一見遠回りですが 実際は大きなアドバンテージになります。 また、生理学の授業だけでなく、神経の授業だったり臨床の授業だったり のちのちの調べ物で役に立ちます。 英語自体も難しくないので、慣れてきたら辞書ナシでもいけるのでは。 リーダーズレベルの辞書を持ってたら十分に対抗できると思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ 「下手な日本語」とはこの本の訳本の批判ではありません。 自分はこの本で大学の生理学をいちから勉強しました。 自分は大学指定の日本語で書かれた難しい日本語の生理学が全く理解できず、 たまたま手に取ったこの本の該当箇所を読んで、ちょっと大げさですが「目からうろこ」のように理解する事ができました。 少しの専門単語さえわかれば、Text Bookとあるように難しい英語は殆ど使ってません。 英語らしく、とても順序良く書かれていると思います。 ハードカバーなので本の重量は重いですが、すらすら読め、元の取れる本だと思います。 (物理系の計算については弱いかもしれません) 苦手意識を持っている人には、Pocket Companionがありますのでそれでも十分勉強できると思います。 ぜひTryしてみてください! カスタマーレビューピックアップ 自分は薬学の大学院生です。この本はアメリカの先生から薦められて購入したものですが、本当に臨床現場で助かっています! 英語も分かりやすくある程度の専門用語さえ覚えてしまえば、あとはもう発見の連続で楽しく勉強することができると感じました。 生理学と疾病が線で結ばれていくのが実感できると思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ
ある日のこと、週刊医学界新聞を読んでいたらこの本の書評が出てた。「医学生がグループで通読してる・・・云々」。看護学生時代は生理学は好きだったけどまともに勉強せず。仕事を始めてからようやく系統だった勉強が必要だと感じ始めた。「医学生が読めるんだったらオレにも読めるべ。英語の勉強を兼ねて、読んでみるべ」。それなりの大部なこの本を常に持ち歩いて、看護大学編入生の2年間をかけて、初めて洋書を読破しました。看護師として、仕事を続ければ続けるほど無知を感じる今日このごろ。あのころのささやかな情熱を思い出して、改めて読んでみたいと思う一冊です。 Medications and Mothers Milk: A Manual of Lactational Pharmacology
特価:¥ 5,221(税込) 発売日:2008-07 売上ランキング:Bookで2104位 Book / 通常24時間以内に発送 The Biology Of Cancer
特価:¥ 12,116(税込) 中古品¥11882 より 発売日:2006-06-30 売上ランキング:Bookで13943位 ユーザー評価: Book / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
本書は、癌に関する基本から応用までをまとめた本で、癌研究を始めようという学生や研究者に向いている。おそらく、癌の全体像を把握するためには最も適したテキストであると思われる。 第2章では癌の組織像などを分かりやすく紹介しており、臨床家でない癌研究者に親切な構成となっている。第3、4章ではウィルス発癌と遺伝子異常による発癌について解説されている。古典的な発見からマイクロアレイを用いた解析の紹介までフォローしている。第5、6章では増殖シグナルについて基本的な概念からWntシグナル、RasシグナルやEGFシグナルといった具体的な例に至るまで解説してある。第7、8、9章では癌抑制遺伝子について、基本的な概念からpRBやp53の役割について具体的な記載がなされている。第10、11章では発癌のメカニズムについて、遺伝子異常から始まる多段階発癌を解説している。第12章ではDNA修復のメカニズムについて基本的な概念からH2AXの関わるdouble strand breakといった最近のトピックを網羅している。第13章からは、血管新生や転移、癌と免疫との関係など臨床に近い内容が説明されている。このように、癌遺伝子や癌抑制遺伝子といった確立された概念から比較的最近のトピックまでくまなく網羅している。 分かりやすく説明されているイラストだけでなく、細胞や組織の写真がたくさん掲載されている。掲載されている図を収録したCDが付属されており、パワーポイント形式になっていることから勉強会などでのテキストとしても使いやすい。 On the Origin of Species: The Illustrated Edition
特価:¥ 3,714(税込) 発売日:2008-10-07 売上ランキング:Bookで9782位 Book / 通常9~14日以内に発送 Cecil Medicine (Cecil Textbook of Medicine)カスタマーレビューピックアップ 毎回、改訂版購入。 ハリソンとあわせ、内科のスタンダード。 雑誌の閲覧も楽しいです。 (NEngJMed,Archives,Annals,Lancet,JAMA,BMJ)。 アップデイトはPubmed日本語ゲートウエイです。 カスタマーレビューピックアップ 僕の尊敬する数人の教授が学生時代セシルを使っていたという話を聞いたので僕もやってみようと思い思い切って買った。この本の特徴は、内容も充実しながら、とっつきやすいレイアウトだと思う。いくつかの病気に関しては、あのページの右下にこんなことが書いてあって、左上にはこんな図が載っていたなぁと鮮明に覚えている。1ページに日本の教科書の2~3ページ分くらいは間違いなくあると思う。 印象に残る文章とレイアウトなので、現在4年生の僕は重宝している。洋書暦は2年近くなるが、本書を読むにあたって、まだ辞書に良くお世話になっている。当然時間もかかるが、セシルを含め洋書を読むのは楽しい時間である。 カスタマーレビューピックアップ 僕はこの本を辞書的に使っています。さすがにこれを通読することは出来ませんでした。(僕に能力がないのかも知れないけど)しかし日本の内科学書で足りないところを補足したり、ある疾患について違った見方を得たいとき使うと良いでしょう。HIVの治療薬にはAZTがあるということは、多くの日本の教科書に載っています。しかしこれではただの丸暗記となってしまいます。けれどもこの本ではAZT使用前と後の脳のPET検査が載っていて、AZTのエイズ脳症に対する効果が一目で分かり(使用後の方が脳が全体的に明るくなっている)、また記憶に定着しやすい形で記述してあります。読んでいてすごくためになります。皆さんはAZTを服薬すると爪がbruish(青みがかった茶色)になる事を知っていましたか?僕はこの本を読んで初めて知りました。(きれいな写真も入っています。)こんな副作用もあるということを患者さんに教えてあげられたらすばらしいと思いませんか? カスタマーレビューピックアップ
日本の内科学書だとどうしても逃げ腰に書かれる部分が洋書だとはっきり書かれているという一般的なメリットはあります。ですがHarrisonだとなんか今ひとつ読みにくい、わかりづらい。そんな人におすすめです。いわゆる国家試験対策本では足りない、でも日本語の内科学書だと余計にわからなくなる。そういう人にとってもとっても役に立つ辞書として本棚に置いてて損はない本だと思います。 |
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