定価:¥ 5,080(税込)
特価:¥ 4,837(税込)
中古品¥7417 より
発売日:2004-10-30
売上ランキング:Bookで11099位
ユーザー評価:![]()
Book / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/History & Historical FictionpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:61465/総ページ数:6147 最終更新日:2008/10/07 The Little House Collection: A Full-Color Collector's Set of the First Five Books: Little House in the Big Woods, Farmer Boy, Little House on the Prairie, On the Banks of Plum Creカスタマーレビューピックアップ お恥ずかしながら私のLittleHouseデビューはこれが初めて。 なんとなくどんなお話かと言うのは知っていたのですが、 日本語版でも読んだことがありません。 少々古い時代に使われていた道具や物の言葉が難しく感じますが 大体のことは想像が出来ます。 フルカラーなのでイメージもしやすいです。 ぜひ保存版としてもこのフルカラーセットをおすすめします。 カスタマーレビューピックアップ
以前NHKで放送されていた『大草原の小さな家』の原作本です。テレビシリーズの大ファンだったので、懐かしさのあまり買っちゃいました。イラストは全てカラーで、文章も子供向けのやさしい英語で書かれているのですが、内容はかなり充実しています。自分で楽しむのはもちろん、友達や親戚の子供達(特に女の子)にプレゼントするのに最適だと思います。 Wee Sing America (Wee Sing)カスタマーレビューピックアップ
このシリーズの中で一番おすすめです。日本人の私が…という思いもありましたが、はっきりいって鳥肌が立ちました。感動しました。 本の内容は、国歌や国旗をたたえる歌のほか、歴代の大統領やキング牧師などのスピーチなどが入っています。リンカーンのスピーチなど、聞いていて本当に美しいです。 自由、平等、博愛、公平、平和、権利…このような精神を宣言し、自国を誇る歌の数々を聞いてて、すごい国だなと思いました。アメリカ人は日本に来てても独立記念日に花火を揚げて祝います。しかし日本人が日本人であることを誇ることはあるのでしょうか?文化についても考え込んでしまいました。いろいろな意味で一見の価値はあります。 Thomas Edison: A Brilliant Inventor (Time for Kids Biographies)The Titanic: Lost...and Found : Step 4 (Step Into Reading)カスタマーレビューピックアップ
皆さんご存知のTitanicの悲劇が簡単な英語で読めます。 例え知らない単語があっても、絵が多いので大丈夫。 この本は、前半ではTitanicがいかにして沈み、乗客たちはどうなったのかということが述べられ、 Coach Carterカスタマーレビューピックアップ
実話をベースにしたこの本はBasketballの好きな人に特に おすすめです。読みやすいし、展開がはやいので次々にページ をめくりたくなります。 そのあとでこの映画を観ることもおすすめです。読む前よりは後に観た方がいいかなと思います。 The Silent Boy (Readers Circle)カスタマーレビューピックアップ この話は、一昔前の少女文学と軽いサスペンスのノリを保ちながらも、今でいう自閉症の少年とその少年を理解できる父娘の心の交流、そしてその少年を取り巻く無理解な社会を描いているとも取れる。ほんの一世代前の日本でも事情は同じだった。 この本を読むと、自閉症の人達がどう感じ、それに対してどう処したらよいのかが、この父娘より学ぶことが出来る。各小学校に1冊は置いていて欲しい本である。 カスタマーレビューピックアップ
原書を思わせるノスタルジックな美しい装丁に思わず購入。内容も期待を裏切らないものだった。利発な少女ケイティは、小さい時から父親と同じ医者になりたいと夢見る。父親も幼い娘の好奇心を正面から受け止める。そんなケイティは、ある日ジェイコブという少年と出会うが、その家族、あるいは隣人との様々な交流をも含め、ケイティの無垢で率直な思いが実にユーモラスに語られている。それだけに思いがけないラストシーンは忘れがたい。心にしみる名作である。 Day of the Dragon King (Magic Tree House)カスタマーレビューピックアップ
マスターライブラリアンになったジャックとアニーはポンペイから戻って2週間後、今度はこのままでは焚書されてしまう本を取りに古代中国は秦の始皇帝の時代へ行く。そしてまた危険な目に遭ってしまうのです。 日本が舞台だった第5巻と同様中国編も私達にはちょっとあらが見えてしまうところがなきにしもあらずですが.... The Children of Green Knowe (Green Knowe)カスタマーレビューピックアップ 母親をなくし、父親やあまりうまくいかない継母と離れて寄宿学校で暮らすTollyは、 クリスマス休暇に、初めて会うひいおばあさんの屋敷に呼ばれました。 降りつづける雨の中、氾濫した川の流れの中に建つ古い屋敷は、Tollyの目には、まるでノアの箱舟のように見えました。 Tollyを暖かく迎えてくれたのは、屋敷と同じくらい歳をとっているように見えるひいおばあさんと、小鳥たち、庭の植え込みで作られた動物たち、 そして、ときどき、まぼろしのように姿や声を現す子どもたちでした。 子どもの頃に読んだ時は、ただただ、TobyやAlexanderたちが好きで、 どこかもの悲しい雰囲気は感じながらも、それは死んでしまった子どもたちの悲しさなのかと思っていた気がします。 今回、大人になって読んでみて、まぼろしの子どもたちを惹き寄せた、Tollyの寂しさに胸が締めつけられました。 同シリーズの「A Stranger at Green Knowe」もそうでしたが、Green Knoweは孤独な心の子どもたちを乗せる箱舟なんだと思います。 カスタマーレビューピックアップ 3と4分の1時間の朗読。カセット2本組。 朗読しているのは、Sian Phllipsという人で、舞台、映画、テレビで活躍する女優さんらしい。 聞いた感想としては、感情はこもっているが、トーリーとミセス・オールドノウ、地の文の区別が付きにくい。 所々に入るフルートらしき音楽はとてもよい。 カスタマーレビューピックアップ 休暇を過ごしにグリーンノウと呼ばれる古い館にやって来たトーリー。館には大おばあさんのオオルドノウ婦人が独りで住んでいるはずなのですが・・・。トーリーは不思議な笑い声を聞くのです。それは昔この館に住んでいた、そして今も住んでいる子ども達の声でした。母を亡くし義母に疎まれ寄宿舎で暮らしていたトーリーが大おばあさんと暮らすうちに傷ついた心を癒されて自分の居場所を見つけるのです。月の光に照らされた影を「うずらみたいだね」と、トーリーに言われる大おばあさん。しわの中に悪戯っぽい少年みたいな瞳をかくしている大おばあさん。主人公はトーリーでありながら、古い館であり大おばあさんであり、館に住む昔の子ども達であったりしてほんとうにすてきなイギリスのお話しです。 カスタマーレビューピックアップ
10歳の少年が90歳の曾祖母と、古い館Green Knoweでクリスマス休暇を過ごす。そこは数百年前にすんでいた子供たちが姿を見せる不思議なところだった。 「子供たち」の存在についてあまり説明はない。亡霊でもタイムスリップでもないようだ。普段は目に見えないけどそばにいる仲間。両親としっくりいかない主人公は、必死で「子供たち」を求めるのだけど、初めはなかなかうまくいかない。何もかも、あるがままに受け入れてくれる、古い屋敷とおばあさんには心が休まる。けれどこれは、少しだけ寂しい物語だ。 作者の息子による版画が美しい。Odyssey Classicの表紙はいまいちだなあ。 Treasure of Green Knowe (Green Knowe)カスタマーレビューピックアップ
イースターの休暇に大おばあさんの住む古い館グリーン・ノウに帰ってきたトーリーは、不思議な友だち一家を描いた油絵が壁から消えているのに気づきます。大おばあさんは、古い館を修理するためにその絵を売るつもりだというのです。そしてこうも「ずっと昔に失われた宝石があれば喜んでそれを売るのだけどね」。トーリーは、大おばあさんのために不思議な子どもたちのためにグリーン・ノウのために宝石を探し始めるのです・・・。 大おばあさんは古いキルトを繕いながら館に住んでいた人々のことを話してくれます。目の見えないスーザンやジェイコブ少年、オールドノウ船長やマリア夫人。トーリーは、十八世紀の終わりに生きていたその子どもたちにグリーン・ノウで出会います。 お話しも面白いですが、なんと言っても魅力的なのは、古い館に住むウズラみたいな大おばあさん Mrs.Oldknow の生き方です。トーリーも言っています。大おばあさんと一緒だと『being a schoolboy』だってことを忘れると。トーリーと大おばあさんは、『just two people』なのです。 By the Shores of Silver Lake (Little House)カスタマーレビューピックアップ ディズニープリンセスのAudioBookがよかった為 他のAudioBookを探したところ、大好きな大草原シリーズのものがあったので 一番好きな巻のものを購入してみました。 商品写真は長方形ですが、実物は正方形のCDケース(紙製)にCD6枚が入って届きます。 全部の章を音読している為、6時間以上の長さがあり、これでこの値段はお買い得だと思います。 英語は平易で、女性の声もとても厚みがあり、心地よく聞けます。 大草原シリーズを何度も読み返した方なら、 すぐにどこの場面を話しているか分かると思います。 文章だけしかなかった、とうさんのバイオリン部分も 歌っているので(ああ、こういう曲だったんだなぁ)とわかりました。 英語圏の人は恐らくどんな曲か知っていて本を読んでいるので、 英語圏外の人は読む楽しみが少し減っているのだな、と思いました。 それにしても聞いて思ったのは福音館の恩地さん訳の秀逸さ。 原文に忠実で、しかも味わいがあります。本当に素晴らしい翻訳だったんだなぁと あらためて感心しました。 次は「大きな森の小さな家」を買うつもりです。 カスタマーレビューピックアップ
大草原の小さな家シリーズローラのお話の4冊目です。 ローラは13歳 末の妹グレイスが誕生し、メアリーは熱病がもとで失明してしまいます。 鉄道工事現場の仕事を引き受けサウス・ダコタへ向かいます。 ローラの初めての汽車の旅の様子、シルバーレイクの美しい自然、なんにもないところに |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |