定価:¥ 2,717(税込)
特価:¥ 3,261(税込)
中古品¥1782 より
発売日:2005-05-05
売上ランキング:Bookで25325位
Book / 通常7~9日以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/Earth SciencespsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:95428/総ページ数:9543 最終更新日:2008/09/07 With Respect For Nature: Living As Part Of The Natural World (Suny Series in Environmental Philosophy and Ethics)An Inconvenient Truth: The Planetary Emergency of Global Warming and What We Can Do About It
特価:¥ 2,412(税込) 発売日:2008-05-13 売上ランキング:Bookで7424位 ユーザー評価: Book / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 地球温暖化を、politicalでもenvironmentalでもなくMORAL issue であると位置づける本書の序文に感銘を受けて、一気に読みきってしまった。 オールカラーで、美しい地球や枯れゆく植物の写真が多くのっている。その写真だけからでも、地球をいつくしむ気持ちが湧いてくる。そのほかにも、グラフ等非常にわかりやすい。 本書な、地球的な規模の問題を扱っていながら、自伝的な、とてもパーソナルな本でもある。著者の、どうして自分が地球温暖化を問題視しているか、どのように取り組みはじめ、活動を継続しているのかという個人の体験とそこにある"Aha" momentを通して、読者にも目覚めてほしいという姿勢がとてもすばらしい。 カスタマーレビューピックアップ 素晴らしい本ですね。 ぜひ、多くの人に読んでもらたい本です。 まず、何よりも、収録されている写真/図表がこの「不都合な」現実をよく伝えています。 データに基づく説明は好感が持てます。 もうひとつ、いいのは、決して悲観主義に陥っていないこと。 問題の大きさに、ついつい個人レベルでは無力感を感じてしまいがちですが、この本の後半には、みんなで力を合わせて、地球を救おうという熱いメッセージがこめられています。 著者のゴア氏は、大学時代に早くから環境問題に取り組んだ教授について学んだそうです。 このテーマについては、いわば、筋金入りの闘士ですね。 ご承知のように、ゴア氏はアメリカの副大統領も勤めた政治家です。 政治家の書く本と言うと、つい胡散臭いものを思い浮かべてしまいますが、この本からはむしろゴア氏本人の誠実さがしっかり伝わってきます。 特に、家族について書いたコラムは涙ものですね。 こういった政治家らしからぬところも、この本の魅力でしょう。 ちなみに、英文は平易で、読みやすいものです。英語の勉強にもなります。 カスタマーレビューピックアップ 元アメリカ合衆国副大統領 アル・ゴア長年に亘る人間の地球環境に与えてきた影響”温暖化”の実態に対する警鐘のプレゼンテーションの材料を元に書かれた本書は彼の”子供の時代に対する我々の責任”という信念が随所に垣間見えます。 息子の事故を契機にその思いを強くしたというエピソードも説得力があります。 美しいグラフや写真は家族と一緒に眺めるのに最適です。 地球、人間そして家族についての深い洞察を伴った良書だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
英語の本ですが、たくさんの写真や、グラフを使って分かりやすく説明がかかれてますので、それを見ているだけでもこの本の伝えようとしているメッセージがわかります。 ここ何年来の地球の温暖化のもたらす影響がこの本から切実に伝わってきます。本当に考えさせられる本です。 Voluntary Carbon Markets: An International Business Guide to What They Are and How They Work (Environmental Markets Insight)カスタマーレビューピックアップ
排出権取引は、市場メカニズムを活用した費用効率的な地球温暖化対策として欧米で注目を集め、日本でも試行的に実施されている手法です。 ただし、本書が扱うのはそうした制度化されたものではなく、企業や環境団体などが「自主的」に行う排出権取引です。 制度化された排出権取引では、排出量の測定・監視・認証・取引の方法が法的拘束力のある文書で厳密に定められていますが、自主的取引ではこれらは業界の基準に則っており、制度化された市場では排出権として認められない場合もあります。 しかし、途上国で行う植林事業や自然エネルギー開発などには、制度化された市場では費用が高すぎて利用できない場合があり、自主的取引は、そうした事業に資金を供給するのに役立っています。 米国には、再生可能エネルギー調達証書を取引する市場が各地で成立しており、再生可能エネルギーの導入がCO2削減に寄与することを考慮して、自主的排出権とを相互交換する仕組みもあります。 いわゆる環境に良い事業に資金を付ける為に、国家の制度にとらわれない枠組みを民間が創設して取引する。その活力には驚かされます。意外に歴史は古く、気候変動枠組条約ができる前から行われていたそうです。規模は小さくてもキラリと光る成功例もあります。 環境意識をビジネスにする取組みの一つでありながら、あまり知られていない自主的取引。本書を読めば、その全貌と主要論点を網羅することができます。是非御一読を。 The Travels and Journal of Ambrosio BemboDouble Stars for Small Telescopes: More Than 2,100 Stellar Gems for Backyard Observers (Stargazing Series)Star Maps: History, Artistry, and Cartography (Springer Praxis Books)Getting to Know Arcobjects: Programming Arcgis With Vbaカスタマーレビューピックアップ ArcGIS Deskotpのことはそこそこ分かってきたプログラミング初心者にお勧めの一冊です。 ArcMapやArcCatalogにはWordやExcelと同じVBAが搭載されてるけど,カスタマイズと言われても何の機能をどのように呼び出せばいいのか,ヘルプとマニュアルだけではさっぱり分かりません。 この書籍はVBAの扱い方から各操作別に演習を通じて操作していくように書かれています。WordやExcelのVBAでカスタマイズ経験がある人でも,頻繁にQIするインタフェース プログラミングは戸惑いを感じると思います。そういったCOMプログラミングの部分から解説しているので,ArcGISの基本的な操作方法とカスタマイズして利便性を図りたいという意欲がある人ならとても分かりやすい書籍だと思います。 すでにプログラム経験が豊富な人は1/3終わった当たりから始めると十分です。 ステップバイステップで演習を行っていくので英語の苦手な人でも一通りの機能は使えるようになれます。 難点は翻訳した和書がないところ。早く日本語版を出版して欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ
最初、「VBAによるArcGISプログラミングガイド」手にしたんですけど、内容の大半がArcのVBAのことなんてふれてないし、少ない解説とおもむろに載せてあるサンプルコード・・・。ArcのVBA初心者の私には理解するのか難しかったんですが、こちらを買って読んだら、ていねいでわかりやすい。"i~"のiの意味もやっとわかりました(笑)。この本で一通り学んで、もっと細かいこと知りたいと思ったら、「Exploring ArcObjects」とヘルプ使えばなんとかなりそうです。 Analyzing International Environmental Regimes: From Case Study to Database (Global Environmental Accord: Strategies for Sustainability and Institutional Innovation)Animal Behavior: An Evolutionary ApproachThe Live Earth Global Warming Survival Handbook: 77 Essential Skills to Stop Climate Change--or Live Through Itカスタマーレビューピックアップ
Al GORE氏の『不都合な真実』が非常にインパクトのある写真と理論的な文章を展開しているのに対して、本書は非常にコミカルな図とユーモラスな文章で構成されている。 どちらの本がより多くの人々にアクションを起こさせるのかは様々な意見があるだろうが、環境問題を捉える新鮮な切り口として本書は貴重だと言えるだろう。 もし小・中学生が綺麗な絵に惹かれて自然と環境問題や英語の文章に慣れるきっかけに本書がなれば、非常に素敵なことではないだろうか。 ということで、かなり強引であるが、小・中学校の夏休みの読書感想文等の指定図書になれば日本の将来は明るい?かもしれない。 本レビューを見た方が「こんな書評を書かれるくらいだからこの本は読まなくてもいいみたいだ」と言われないために、少々。 77個のソリューションが紹介されており、10番目のソリューションには 「家電製品の待受け(スリープ)状態をなくそう」 が記されている。(少々意訳しておりますので、ご指摘あれば下記コメント欄にどうぞ。) もし100万軒が家電製品の待受け状態をなくすと、毎年15万トンのCO2の排出が削減できる!という驚きの結果。 もちろん毎日すべての家電製品を完全に電気が入っていない状態にするにはなかなか時間と労力が掛かるだろうが、機械を待たしておく状態は非常にエネルギーを消費させるということなのである。 まあ仕事中でも、上司から「ちょっと待っておいて。」と言われた時は、何もしなくても疲れるということを考えると納得?でしょうか? |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |