定価:¥ 1,147(税込)
特価:¥ 1,393(税込)
中古品¥1821 より
発売日:2003-11
売上ランキング:Bookで471位
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世界の庭園写真を収録。写真と簡単な英語解説。極めてバラエティに富んだ内容で面白い。英語が苦手でも、見て楽しむことができる。 ペーパーバックで値段が非常に安いので気軽に買ってみよう。日本でもこう言ったタイプの本が多く出版されれば本の価格も下がるのだが。。。 French Country Living
特価:¥ 2,412(税込) 発売日:2008-04 売上ランキング:Bookで20310位 ユーザー評価: Book / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ レビューを読み購入しましたが、私が想像していた「フレンチ」とは違い お城チック?なインテリアが多くがっかり。。。 日本でいう「フレンチインテリア」は白メインで優しい雰囲気&シンプルな感じですが この本は「おふらんす」って感じなのっで 私の家には取り入れられる雰囲気がなかったです。 表紙の写真はわりと好きなので 表紙を見せ雑貨として扱おうと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 昔からフレンチスタイルに憧れていて、やっと見つけたとおもいました。究極の一品です。写真の美しさはともかく、英語が読めなくても見るだけでも十分 でした。インテリアの参考書としてお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ かすれた塗装の扉や椅子、エレガントな装飾が施されたカップボードなど、派手な物は何もありません。赤などの差し色が効いたリネンなども長く使われすすけた感じが素敵。1つ1つに歴史が垣間見れる家具や時代を経た室内の壁などはとてもいい雰囲気です。 なんとも言えず、ゆったりした気分にひたれます。日本のカントリーインテリアでは出せない空気です。 カスタマーレビューピックアップ
フレンチカントリーとタイトルにうたっているだけあって、家具や家の造りが木や石などの温かみのある素材で構成されています。 木でできたアンティークもののチェストなどが沢山出てくるのですが、どれも味のある素敵なものばかりです。 丁寧にデティールを見ていくと良く気を配って配置されている印象を受けました。 白を基調とした部屋に、差し色でブルーや赤が使われていますが、全体として自然光が似合うような柔らかい雰囲気です。なのでメリハリのあるパリッとしたインテリアが好きな方は少し物足りないかもしれません。 しかし、いわゆるフレンチカントリーのインテリア本とあまり差がなく、こういった本を沢山持っている私はもっと個性的なコーディネートも見たかったな、とちょっと残念に思いました。 フレンチカントリー初挑戦の方には大枠の理解しやすい、スタンダードなシンプルコーディネイトの本と言えるでしょう。 Beyond BawaThe Image of the Cityカスタマーレビューピックアップ
都市と建築を研究する人に欠かせない一冊です。 iF Yearbook Product 2008 (If Yearbook Product)Modern House Three (Modern House)Living With Booksカスタマーレビューピックアップ 本に囲まれていることが幸せな方には最高の一冊だと 思います。 乱雑に積まれただけの部屋や、スマートな今時の本の 収納方法、レトロな感じ、図書館風などいろいろな バリエーションがあり、見ているだけでも幸せです。 全てカラーですがハードカバーではないので、少々ページ数が 少ない気もするけれど、お買い得ではあると思います。 本と幸せに暮らしたい。本と仲良く暮らしたい・・・そんな方には 必見の一冊です。 カスタマーレビューピックアップ 本は知識やセンスを与えてくれるだけじゃなく、インテリアとしての要素も 兼ねていると思っています。 いつか、自分の好きな本が飾られたリビングや、オリジナルの本棚がを 作りたいなぁーと思っている私に「見せる本棚」を教えてくれた1冊です。 本棚がリビングやお部屋のメインになっていて、とても素敵です。 日本にはない文化ですね。 こんなお部屋や書斎にしたい!って言う夢が膨らむ1冊。 カスタマーレビューピックアップ 本が大好きで、本に囲まれた部屋で生活したい私にとっては 本をインテリアの一部としている写真の多くを 見ることでとてもうれしくなる本です。 もっと沢山本が買いたくなる・・・読みたい本ではなくとも 飾りたい本まで買ってしまいたくなる本ではないでしょうか カスタマーレビューピックアップ
本が大好きな人に是非、見て読んで欲しい写真集です。自分の持っている愛すべき本、写真集、雑誌など、読み終わった後もずっと楽しめて、一緒に暮らせる・・・そんなアイディアがこの本にはぎっしり詰まっています。インテリアを考えるとき、とかく忘れがちだけれど、実はインテリアとしてとても活躍する本たち。本好きのわたしには、こんな風に本が素敵に生活の一部になることがうれしくなる写真集です。 Comfortable Countryカスタマーレビューピックアップ 表紙の写真が素敵で気になり、こちらのレビューを拝見してかなり良い評価だったので 購入してみましたが、残念ながら好みではありませんでした。 特に55ページの、ごちゃごちゃと色の剥げた調理器具が積み上げられたキッチン には汚いという印象しか湧きません。 大きなライオンの彫像が机の上に飾ってあり、鹿の角が椅子の上に置かれてるリビングも 日本人の感覚からすると、ワイルドすぎて落ち着かないと思います。 庭の写真は素敵でしたが、プールは掃除してセメントの割れを修理して欲しい気持ちになり ます。 好みの問題ですが、私には掃除して片付けたくなるような部屋が多かったです。 写真は多いので、お好きな方には満足な本なのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ どの写真も素敵でした。雅姫さんや吉原理映子さんのスタイリングが好きな人の好みに合うと思います。本のサイズは小さめでバッグの中にも入るし、本棚においても様になります。洋書は値段が高くて買いにくかったのですが、この本はお値段以上に満足できました。 カスタマーレビューピックアップ インテリア洋書って タイトルと違う写真が混ざっていたりしますが これは 同じ雰囲気の写真なので ??っと思わなくてすみます。 バックに入る大きさなので 外出時の時間つぶしにも見れるし、値段もお手頃だと思います。 カントリー過ぎず、甘すぎず、華美すぎず、最近流行のシンプル過ぎず とてもバランスのよいインテリ写真。 理想な感じです。 ペーパーブックという事で、もっと紙っぽい?のをイメージしてましたが ソフトカバーという感じ。 カスタマーレビューピックアップ この本は、上品なカントリーがお好みな方にとてもお薦めです。 雅姫さんテイストが好きな方は、是非手に取ってみてもらいたいです。 どこか、雅姫さんが撮る写真に似た雰囲気があります。小物の飾り方や色の使い方など参考になるのではないかと思います。 カスタマーレビューピックアップ
様々なライフスタイルに憧れ洋書に手を出してきましたが、なんか違うという違和感がこの本にはまったくありませんでした。ウットリ~ の連続です。王由由さんのブルー系統番の様な雰囲気でもあり。ハデハデしいカントリー、ラブリー過ぎにあこがれるけどいざ手元にあるとNGな人にはお勧めでは? Offices Designsourceカスタマーレビューピックアップ 表紙はかの有名なオグリビー&メイザー社のオフィス。思わずジャケ買いならず、表紙買いしてしまう。写真中心なので全体を10分もあれば、ざっと目を通すことができる。およそ600ページに、約80社のオフィス・デザインがテンコ盛りで紹介されている。読者によって本書の用途は様々だろうが、パラパラとページを捲るだけでも楽しい。本書は、世界各国のデザインに優れたオフィスを、あくまでも「デザイン・ソース」として紹介しており、紹介されているオフィスの規模やデザイン様式などに偏りがない。紹介のされ方が、外観中心のものもあれば内装中心のものも、大規模オフィスもあれば、SOHOもあって、読者は自分の好みのオフィスを発見し、ここから自分の興味に従って、さらに掘り下げていくことになるだろう。そういった意味では、本書はあくまでもオフィス・デザイン検討のための入門書の位置づけなのかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ
極厚600Pで、全ペ-ジフルカラ-写真。 しかもこの価格でこの仕様。 無くならない内に入手しておくのが吉でしょう。 S,M,L,Xlカスタマーレビューピックアップ 建築家が書いた著作は大抵独り善がりで、読むに耐えない物が多すぎます。その中でコールハースほど冷静かつ分析的に文章を書ける建築家も珍しいです。 やはり、ジャーナリストや脚本家といった異業種を経て建築家になっているからでしょう。 本書は電話帳のように分厚い本ですが、そこには建築家(作り手)とジャーナリスト(批評する立場)という全く違った立場を行き来できる、コールハースのアドバンテージが存分に発揮されています。 80年代の、彼がまだ殆ど知られていなかった時期に比べれば、今日の「ちょっとアートやデザイン好きの若者にまでその知名度が浸透している事実は、やはり驚嘆に値します。なぜ、これほどまでに彼が日本でも持て囃されるのか? コールハースは教育者としても優れています。ザハ・ハディド、A・Z・ポロ・・・など、独創的な建築家達が彼のもとを巣立っています。 彼は雑誌のインタビューで「出来るだけ理解しにくく、消費されないようなものを作ろうといつも考えている」と言っています。これは、非常に重要なコメントです、≪現代の消費物≫と化した建築は、現在その存在意義を問われています。 本書では、≪建築=巨大消費物≫の等式を様々な手法で説明しています。建築界ではほとんど死語にすらなっている、コンテクスト(文脈)を実はいつも重視している彼の姿は、その奇抜な作風からは中々読み取れ無いでしょうが、本書では≪都市の中の建築≫をどう生き長らえ続けさせるかという命題を読み取る事が出来ます。ぜひ、日本語版で出て欲しい洋書の筆頭でしょう。 カスタマーレビューピックアップ 宇宙の中にある地球という極ミクロな世界にこれまたミクロの死んだ生き物を複雑かつシンプルに蘇生させ、組成する人間はレムコールハースの遊びの世界にまんまとはまってしまう。レム自身の細胞の一つにある建築の宇宙をみる喜びに浸るには最高のテキストであり至極の喜びである。 カスタマーレビューピックアップ 個人的にはとても役に立つ一册だと思う。 しかし、少々厚く、重い。 カスタマーレビューピックアップ Rem Koolhaasという建築家とOMAという建築事務所が関わった 建築をスケールの大、小に分類してSからXLまで並べた本です。 平行してAからZまでキーワードとその説明が記述されている。 デザインや建築に興味のない人間には退屈な著作だ。 しかし建築に限らず、東京だとか日本に関する記述でこのような形式の データベースを様々な業種の人々が共同で制作したら面白いと思った。 カスタマーレビューピックアップ
そう辞書なのです。レムという名の。。。。 |
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