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Amazon人気商品ランキング/AnimalspsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:85893/総ページ数:8590 最終更新日:2008/10/13 Halloween Mice!Because of Winn-dixieカスタマーレビューピックアップ 英文がとても読みやすくどんどん読めます。誰にでも当てはまるような問題をかかえた主人公が、迷い犬のWinn-Dixieと一緒に暮らし始めたことで、周りの世界がどんどん良い方向に変化していく様は読んでいて引き込まれます。この本以来、犬を見かけると、本当に犬が「にっ」っと笑ったりするのかどうか気になります。「こころ」の動きがとてもよく描けていてとても好きです。 カスタマーレビューピックアップ かわいくて心温まるお話です。 牧師の父に連れられてフロリダのナオミという小さな町に越してきたIndia Opal。買い物に行った店で出会った野良犬を連れ帰り、店の名をとってWinn-Dixieと名づけます。 物語はこの、ちょっとおバカで人懐こいWinn-Dixieをきっかけに、少女が町の人々と一人また一人と親しくなっていく過程をつづっています。 話に大きな山場はなく、淡々とした印象ですが、登場人物が皆優しく、そして哀しく、読んでいるこちらまで穏やかな気持ちにさせてくれます。 特に牧師の父との心の溝が埋まっていく過程は、泣かせてくれます。 犬っていいものですね。 英文はとても簡単。一文も短い上、1ページの文字数も少ないです。 比較的難しそうな単語を拾ってみても、fit(ひきつけ)程度でしょうか?後は推して知るべし、です。 それでも決して幼稚な文章ではないです。 洋書の入門には非常によい作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 映画「きいてほしいの、あたしのこと」を先に観て、原作を読んでみようと思い立った。ほかの方のレビューにあるようにたいへん読みやすく、また映画のシーンとだぶらせることもできて、とてもよかった。孤独な少女が犬と出会い、共に過ごしたひと夏の出来事・・そう書けばありがちなストーリーなんだけれど、読んでみるとちょっと違う。 主人公オパールは牧師の父とナオミの町に引っ越してきた。彼女の母は彼女が幼いころに家族を捨てて家を出てしまい音信普通。母の思い出すらないオパールは、ウィン・ディクシーと経験したさまざまなことをママに話せたらどんなにいいだろうと思い描く。 ウィン・ディクシーを介して、年齢も性別もまちまちな友達がたくさんできていく過程は面白い。そしてそんな大人の友達から教えてもらう「生きる」ということの意味。この物語に登場するキャンディーのように、人生は楽しく甘くもあるけれど、哀しい味もするのだということをオパールは悟る。 辞書なしで読めるし、とにかく面白いのでお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 大人になってから、英語の原書に挑戦しようとする場合、問題の一つは自分がおもしろいと思う本とその英語のレベルのバランスがなかなかうまく取れないということではないだろうか。つまり、自分が楽に読める本はあまりおもしろくないし、おもしろそうな本の英語のレベルは高すぎて挫折するということが多い。 その点において、この本は大人が英語の原書に挑戦するには、ぴったりの一冊だと思う。 これ以前のレビューにも書かれているように、行間がゆったりとしているし、平易で簡潔な文章で、各章のまとまりよく淡々と物語が綴られていく。次々と大事件が起こるわけでもないし、冒険に突き進んでいくわけでもないのに、なぜかどんどん続きを読みたくなるのだ。 主人公の女の子の気持ちも率直に描かれているのだが、不思議と単純すぎるという気がしない。 犬が好きならば、もっと楽しめると思うし、大人の登場人物も魅力的である。 そして、最後にはちょっとした事件が起こるだが、その結末にもホッとさせられるのである。 カスタマーレビューピックアップ
この作品は徒らに主人公の心情を綴ることなく、割合淡々とした筆致で描かれる小さな奇蹟(というには、あまりにも些細で日常的なことなんだけれども)の数々がとても魅力でした。 かなり余裕をもって大きな活字で印字されていることと、1つ1つのパートの焦点がはっきりしていて、しかもきっちり進んでいくので、英語がそれほど得意な人じゃなくても、とても読み進めやすい本だと思います。 かなりのスピードで読み進めましたが、読み終わるのがとても残念でした。1章ごとにだんだんじわっと幸せな、それでいて切ない気持ちになれる不思議な本です。犬が好きな方にもお勧め。 Where's Spot? (Spot)カスタマーレビューピックアップ 日本語版を持っていて大好きな絵本なので、英語絵本の導入としてこちらを購入しました。お気に入り故にどこにでも持っていってしまいます。一歳の娘にはペーパーバックよりこちらのボードブックは大正解でした。サイズも小さい子にはちょうど良いと思います。 カスタマーレビューピックアップ 「ころちゃんはどこ?」という日本語版よりも、英文の方がしっくりきます。簡単な仕掛け絵本で、見開きごとに箱や、ドアを開けられるようになっていて、SPOTを探します。簡単な英文で、子どもの英語学習のスタートには最適。けれど私は絵が今ひとつ好みではないので、☆4つ。3歳になったばかりのうちの子には楽しかったらしいです。SPOTを探す時に見つけた、他の動物達を英単語で教えたり(動物名は英単語でかかれていませんが)して楽しんでいます。ペーパーバックだったので、お買得。単純な仕掛け絵本なので、乱暴に扱わなければ、ペーパーバックでも問題なしです。 カスタマーレビューピックアップ Spotシリーズの中で、息子が最も気に入っている本です。 息子が半年くらいのときに買いましたが、これまで一体何百回読んであげたかわかりません。 ちょっとflipが弱いので、息子が引きちぎってしまい、ペンギンのところとワニのところがはがれてしまいました。でもこれは何百回も読んだからなのでしかたないことですが。 これくらいの英語をいくら勉強しても全然意味はありませんが、純粋に絵本として楽しめる本です。文章(セリフ)もとても簡単です。 お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 英会話教室で絵本の時間は必ず走り回っている息子が、「もう一度読んで」と言ったのに驚き、すぐに購入。家で何度も読み聞かせていると、一人でページをめくりながら「Can you find?」(台詞はちがうが)「No!Bear!」と読みすすめている姿にまた驚いた。3歳の息子に洋書を読み聞かせるのに●しかけ絵本であること●単語を知っている動物が登場していること●繰り返しの表現を使っていることは非常に効果的でした。 カスタマーレビューピックアップ
隠れているところの答えが短く、何度もリピートされているので子供がめくったときに「私が言う!」と何度も楽しんで読んでいます。隠れている動物達の絵もユニークで愛嬌があって、めくるたびに子供たちの笑顔が見られます。最後にお母さんに怒られるのではなく、誉めてあげているところがいい。ペーパーバックだとめくるときに破れやすそうかなと思ったけど、結構丈夫です! Dear Zoo: A Lift-the-flap Bookカスタマーレビューピックアップ 1歳半のときに購入しましたが、1ページずつ檻やカーゴなどから動物が出てくるのをノックしながら開いてバイバイしています。しかけだけでも楽しめるし、もう少し年齢が上がったら、動物の特徴を表す形容詞も覚えられるかな?長く使える1冊になりそうです。 カスタマーレビューピックアップ 我が家で初めて購入した英語のしかけ絵本ですが、買って大正解。「動物園に私になにか動物を送ってください。」とお願いしたら、像だのライオンだの、とても普通の家で飼えないような動物が送られてきて、そのつど動物園に送り返すのですが、、、。という内容。英語も簡単だし、檻を開くと動物が見える、、というしかけですが、うちの子供はその檻を開くのが楽しかったみたいです。同じくRod Cmapbellさんの「ポップ・アップ・ジャングル」もお薦めです。 カスタマーレビューピックアップ 形容詞と動物を同時に扱っている本を探していて発見しました。 購入前は小学低学年用にと思っていたのに、届いてみたら1歳半の(当時)娘の大のお気に入りに! 動物園にペットを送ってほしいと依頼したところ、いろいろ問題があって返品するという内容。(繰り返し同じ表現が出てきて、どれも~過ぎるのですが・・・ 紹介されている形容詞はちょっとおなじみとはいえません。どちらかというとネイティヴの0~2・3歳向きかもしれません。 ちなみに娘はこの本に出てくるすべての動物の名前と泣き声・性質(一応書かれてるとおり)をすぐ覚えたので、うちでは買ってよかったです。3歳の息子は見向きもしませんが・・・。 カスタマーレビューピックアップ 文章はシンプルな繰り返しで、ページをめくる毎に動物の絵と様々な檻、それに形容詞の1単語のみが変わっていきます。1才ちょうどの娘はフラップから動物が出てくるのが楽しいらしく、1ページにつき10回位ずつパタパタしてます。3才の息子は、繰り返しが好きな年頃なのでツボにはまったよう。フラップをめくる前に"What's inside?"と聞いて、当てさせて遊んでいます。 就学前の子供に英語を教えるのには、こういう繰り返し絵本がぴったりだと思います。動物の顔がもうちょっとカワイかったら、星5つでした。 カスタマーレビューピックアップ
フラップで動物の体が隠れていますので、「次は何が隠れているかな」と聞くと、うちの子はいてもたってもいられない様子で次々と自らめくっていきます。またいないいないばあができるようになってから、この本で「いないいないばあ」といって遊んでします。紙がしっかりとしているので、力加減を知らない赤ちゃんにも、破れることなく使用できます。 Bruno Munari's Zooカスタマーレビューピックアップ 完全に自分の趣味で購入しました。 まだニホンゴもおぼつかない2歳前の息子に見せてみたところ、驚喜! さる、ライオン、りす、かば、など自分が知っている動物はもちろん、 知らない動物にも興味津々で見入っています。 ありがちな「かわいらしい系」デフォルメではない、美しく楽しいイラストが ココロを惹き付けるのでしょうか? さらに各ページにちょっとした宝探し的な要素があるのもお楽しみポイント。 各動物に添えられた英語コメントもウィットに富んでいて、 英語に疎い私でもなんとなく理解出来る文章なので、 絵を見ながらこどもに伝えてあげるのも楽しい。 最近、こどもが自分でひっぱりだしてくる絵本の中に必ずコレが入っています。 長く付き合える絵本になりそうです。 カスタマーレビューピックアップ
正直表紙買いでしたが、中身の絵もすばらしかった。20種類以上の動物がありがちでない構図で書いてあり、絵本というより画集みたいでわくわくしました。かんたんな英語の短い文章でユニークに動物を紹介しています。 子供のセンスを良くするためには、こういう絵本を見せるがいいと思いました。 ただ、もうちょっとメジャーな動物がもっと載ってればということで星4つです。 Three Tales of My Father's Dragon: My Father's Dragon/Elmer and the Dragon/The Dragons of Bluelandカスタマーレビューピックアップ エルマーの冒険のお話が大好きなので、 この朗読CDも買ってみました! 初老?の男性のやさしい声で、 昔話のようにゆっくり語られる英語の物語りに、 大人になっても癒される感じです! もちろん英語のリスニングにもなると思いましたが、 寝る前に聞くお話としてもいい感じです! カスタマーレビューピックアップ My daughter is five and she listened to me read this wonderful tale. The first adventure was by far the best for her because it really captures how a kids plans a quest. But she was happy with these dragon tales as she calls them and we read the whole book in about 2 weeks. The illustrations are great the story is fun. カスタマーレビューピックアップ First of all, it has an interesting title which makes the kids stand up! Then, the story is just as good as the title suggests! Next, when the story started all the kids just couldn't stop listening to it. It's a very exciting CD and it's worth every penny of your money. Get it, you will never regret it. カスタマーレビューピックアップ エルマーシリーズ3作を一冊にまとめたものです。字が大きく、イラストもたくさん あるので、少々わからない単語があってもなんとなく読めてしまいます。 私は幼い頃にこの作品を読んだ記憶がないので、英語を勉強している子どものような 気分になれました。 自分の子どもには翻訳版を買ってあげようと思っています。 カスタマーレビューピックアップ
子供の時にエルマーシリーズである『エルマーのぼうけん』『エルマーとりゅう』『エルマーと16ぴきのりゅう』を図書館で読みました。 最近子供の頃に見た本の内容をほとんど忘れてしまっていることに気がつき、色んな絵本を見返しているのですが、ここで凄いものを発見しちゃいました! 小さい時に見た本をもう一度大人になって見てみる時は、一段ステップアップして原書を、しかも英語をネイティブが音読してくれるとあっては、買うしかないでしょう。 中にはカセットが2つ入っていて、あわせて長さは2時間23分あります。こんなにあれば聴き応え十分なのではないでしょうか。 私はこのカセットとともに、日本語訳されたエルマーシリーズを買うことをオススメします。それを見つつカセットを聴いていると、すらすらと英語だけで意味が分かるようになります。 Frog and Toad Together (I Can Read Books (Harper Paperback))カスタマーレビューピックアップ 絵本はたくさん持っていますが、時々「この4冊さえあれば、他はいらない」と思ってしまう程、がまくんとかえるくんシリーズが好きです。 子供に感じ取って欲しいと思う感情が、4冊のお話の中にすべて含まれているような気がして・・。 (大人は)わかるけど、言葉ではうまく表現できない微妙〜なところを、小さな子供向けに描けた作者は本当にスゴイと思います。 カスタマーレビューピックアップ カエルくんとガマガエルくんのお話です。 友人同士ですが、暑苦しい友人のお話ではありません。 さっぱりしていて、読み終わった後には心温まります。 どこか、懐かしい気持ちになりました。 また読みたい。 カスタマーレビューピックアップ 子供の頃、私も持っていました。 小学2年の教科書に出てきてから、子供と一緒に読み始め、今では全シリーズ持っています。 どの本も、お互いを思いやる気持ちにあふれたお話ばかりで親子とも何度読んでも飽きが来ません。 この本に収録の「がまくんのゆめ」では、純真ながまくんが心の底からかえるくんを慕う気持ちが伝わって、 読み終わると優しい気持ちになります。こんな風に気取らずに人にやさしく出来るとすばらしいと思います。 こんな風にいつも自然に気遣い合える友達がいれば幸せだと思います。 シリーズのうちどの本が一番いいか考えて読み返してみましたが、どれも甲乙つけがたくて、どれも買って間違いはないおすすめの本です! 私の気持ち的には星6つです(笑)!! カスタマーレビューピックアップ 「ほのぼの」としか言いようが無いですね。原著で読みたくなりましたが、日本語訳も、言葉の使い方や、選び方のセンスが良いです。短いので、何回か読むと、本書と他の本も暗記しちゃいますね。時々思い出しちゃいます。 たいていのアメリカ人は読んでいるみたいで、数年前にブロードウェーでミュージカルになっていました。そのミュージカルが、2006年の5月に日本でも上演されていますね。 カスタマーレビューピックアップ
小学校二年生の教科書にも登場するかえるくんとがまくんのお話のシリーズです。マイペースのがまくんとしっかり者のかえるくんの楽しいお話が5つ入っています。予定表のお話やおいしいクッキーのお話など大人も子供も読んでほのぼのします。 Where Is Maisy? (Lift-the-Flap Book (Candlewick Press).)カスタマーレビューピックアップ かくれんぼをするメイシーちゃんを探す 仕掛け絵本です。 窓や扉などが、めくれるようになっています。 うちの子(五歳)は、ページをめくるたびに 「ここにいると、おもう?いるとおもうでしょ?」 「ジャーン!いませんでしたー」 と、とても楽しそう。 そして、「このほん、ぼく、すきー」と言ってました。 お話は、「Is Maisy in the house?」 というような感じで繰り返されるシンプルな形です。 日本語も書かれています。 カスタマーレビューピックアップ メイシーはgose to bed をもっていましたが、ド定番のこの本をはずすわけにはいくまい と思い購入しました。全編質問で構成されています。 普段の生活の中でも(おもちゃ探すときとか)よく使う質問なので親しみやすいと思います さすが定番! FLAPはボードブックに限る。そう思う方はぜひどうぞ。 カスタマーレビューピックアップ 上の子が幼稚園に入園してから、なにかと下の子を連れて園に行くことが増えまして、下の子の退屈しのぎ用に購入しました。 1ページずつ「いない、いない。」と言いながらドアをぱたぱた開け閉めするのでだいぶ時間がかせげます。 家にある仕掛け絵本は音がなるものが多かったので、園に持って行くには向かず、この本は持ち運びやすいサイズでもあり、とても重宝しています。 カスタマーレビューピックアップ 仕掛け絵本は壊されそうで買わなかったのでこれが初めて子供に買った仕掛け絵本です。 今までは「メイシーちゃんのしょうぼうしゃ」が一番のお気に入りだったのに、あっというまにこの本が一番になりました。 「ここにはいないよ」で声を変えて読むと大ウケです。 最後のページで扉をトントンするのも楽しいようです。 この様子だと他のメイシーちゃんシリーズの仕掛け絵本も気に入りそうな感じがします。 お出かけに持っていくにもちょうど良い大きさだし、紙が厚手で仕掛けも割と丈夫なのも嬉しいです。 カスタマーレビューピックアップ
Maisyちゃんがいるかな?としかけ絵本をめくっていきます。 本の大きさ(15×15センチ)も小さい子にはちょうどかなと思います。前置詞の勉強になります。 Richard Scarry's Please and Thank You Book (Random House Picturebacks)カスタマーレビューピックアップ わが子は今5歳1ヶ月です。この本は1年半前くらいに購入しましたが、すっかりはまり毎日毎日「読んでー」と言っていました。読み聞かせているあいだも夢中で聞いていました。内容がしつけ、マナーなのでしつけにも役立ちました。Pig Will and Pig Won't(「はい」ちゃんと「いやいや」ちゃん、とでも言うのでしょうか)という題のお話はPig Willちゃんはなんでも「はい」ということを聞くよい子。Pig Won'tちゃんはなんでも「いやだ」という子。Pig willちゃんがお父さんお母さんのいうことをよく聞くいい子でみんなから好かれて楽しくしているところを見てPig Won't ちゃんが反省し、ぼくもいい子になろう!と決意をしてPig Me, too(ぼくもいうことをきくよ)ちゃんに変身する、という内容です。これが特に有効でした。うちの子がわがままになった時に"Are you Pig Will or Pig Won't?"と聞くと、「はっ」としてPig Will になろうとしていい子になってくれました。一時はこれが殺し文句でした。 カスタマーレビューピックアップ 私はこの本を多読のために購入しました。 楽しいイラストで、収録されている話は5つもあり充実していますが、 内容は「こういうことはしてはいけません」という規範的な話がほとんどで、 大人が楽しめる絵本ではないと思いました。 (反面、児童向け書としてはよいのではないかと思います。) カスタマーレビューピックアップ
娘の従妹(小学校低学年で、英語塾に通っています)へのプレゼント として購入しました。英語の勉強だけではなく、基本的な公衆道徳 の考え方がユーモラスに紹介されているので、子供はもちろん 親御さんからも好評でした。 薄くて軽いので持っていても疲れず、一方中身はカラフルな 絵が多用されながらも、一見した本の体裁から思うよりも 中身が詰まっていて、よく考えられているなあと思いました。 Goodnight Moonカスタマーレビューピックアップ 以前から書店などで手にとって見ていました。 2歳9ヶ月の息子のおやすみ絵本として、ハードカバーを購入するか、CD付きの本書にするか悩みましたがCD付きにしてよかったと思います。内容はゆっくりとしたナレーションバージョンと、1ワード抜いて子供がその言葉を言えるようにしてあるバージョン、さらに子守唄風にメロディーをつけたものも入っています。20分程です。毎晩枕元にMacをおいてプレイしながら、子供とページをめくります。 個人的につるつるしたコート紙系の本が好きではないのですが、テクスチャーがある紙でできていて、子供でもページをめくりやすく、なかなかしっかりしていると思います。もっと小さいお子さんの場合、破れないボードブックもいいかもしれませんが。 コストパフォーマンスもすばらしいと思いました。 シリーズがあればまた購入します。 カスタマーレビューピックアップ
一歳半になる娘の為に、初めての英語の本を購入しました。 お勉強というよりは、英語の子守唄代わりにしようと思って、 CDつきのこの商品を購入したのですが、大正解でした。 CDは音質もよく、ふんわかした歌で、一緒に聞いていると、 大人も一緒にうとうとしてしまいます。 英語の文章も、韻が印象的で、リズミカルです。 私が英語で読んであげると、歌を歌っていると思っているのか、 娘はリズムを取ります。 絵本も、ただ見るだけではなく、探しものゲームなどを自分で 始めたりします。 長くなりましたが、子供はこのCDと本で、いろんな遊びを 自分からやっています。 子供に創造性を与えてくれたこの本に感謝してます。 添付のペーパーブックも、おまけにしてはしっかりしているので、 大満足です。 |
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